リーフ
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リーフの新車
新車価格: 518〜599 万円 2025年10月17日発売
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
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| リーフ 2025年モデル | 85件 | |
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| リーフ(モデル指定なし) | 26459件 |
急峻な山道を登ると当然電気をよく喰いますが、下りでほぼ取り戻しますね EVの長所だと思います。
昨日、御嶽山の7合目にある濁河(にごりご)温泉に行って来ました。
山道部分の電費は急峻な上りが飛騨小坂->濁河温泉 34.1kmで4.0km/kWh、下りは濁河温泉->中津川手前98.6kmで33.2km/kWh、総合すると距離132.7km 使用電力11.6kmで電費は11以上になります。
ただし、飛騨小坂と中津川で標高差-250mほどありますので同じ標高だとすると10程度だと思います。
岐阜県飛騨小坂の道の駅(標高約580m)で32%->72%まで充電
濁河温泉(標高約1800m)まで34.1kmで残46%
濁河温泉からチャオ御嶽リゾート付近(標高1873m)、長野県木曽を経由して岐阜県中津川手前の道の駅(標高330m)まで距離98.6km、残35%
差し引き37%使用になります。
上りは御嶽を見ながら、下りは乗鞍を見ながらの絶景ドライブ、温泉も空いていてほぼ貸切状態でした。
書込番号:22660933
14点
詳しいデータの見方は解りませんが、効率的にはやはり相当なものなんでしょうね。
いずれにしても、制動力を使って発電できるわけですから、素晴らしいです!
私の家から、日産販売店は至近でも有り、次回の買い替えには当車を候補にしようと思っています。
なお、ふと素人考えで思いましたが、今後バッテリーが益々高性能になったら
例えば、山から資材や鉱物を運搬して降りて来る専用車等には、もう大変な燃費の節約になるのでしょうかね?
場合によっては、殆ど燃費がかからない? (^-^;
書込番号:22661055
8点
>らぶくんのパパさん
>急峻な山道を登ると当然電気をよく喰いますが、下りでほぼ取り戻しますね EVの長所だと思います
おっしゃる通りだと思います。
私も群馬県北部に住んでいるので、首都圏以外に行くには、どこに行くにも峠を超えることになります。
登りは、激しく電力を消費し、最初の頃は不安で一杯でした。
が、峠まで登りきってしまえば、あとは回生充電しながら、かなりの距離が走れます。
この事に気づいてから、取り敢えず登りを行けるかどうかの判断を中心に、リーフでの遠出をするようになりました。
ガソリン車だけを乗っている方には、想像できない事でしょうし、試乗や短期間のレンタルではわからないEVの特徴だと思います。
いずれ、EVの数が増えて行くにしたがって、多くの方々に認識される事だとは思いますが、
ディーラーの営業の方などからも、EVの乗り方について(充電方法などはだいぶ周知されましたが)啓蒙が必要だと思います。
書込番号:22661110 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
>急峻な山道を登ると当然電気をよく喰いますが、下りでほぼ取り戻しますね EVの長所だと思います
EV限らずの話じゃね?
非EVでも下りはエンブレ多用で燃費稼げる訳だし。
書込番号:22661126
4点
>渚の丘さん
急峻な山道でも平坦地を走るエネルギーとほぼ同等で済むということになるかと思いますが、むしろ速度が遅い等条件によっては平坦地より燃費が良いようにも思います。
また、HV,EVは減速エネルギーを回生しますからその分は減速エネルギーを棄てているガソリン車より燃費はいいですね
HVでは今回のような急な長い下りではすべてバッテリーに貯められない状況もありますが、バッテリーが大きいEVではほとんど回収できるのも利点です。
>ツンデレツンさん
エンジン車で坂を下ったら燃料喰わないかも知れませんが、燃料増えることは無いですね
上りで余分に使った燃料を補填することはできません。
HV,EVでは坂を下ったら燃料(バッテリーの電気)が増えます。
書込番号:22661139
28点
>tarokond2001さん
そうですよね
7年ほど前に嫁さんのホンダ車を買い換えるためにディーラーへ行ったらフィットEVのカタログがありました。 一般向けに販売は無かったようですが、興味深く見ていたら、"ここらへんは坂道、山道が多いので使えないでしょう"と言われ"そんなものなのかなぁ"と思っていました。
その後、リーフを買って走ってみたら坂道、山道はむしろEVのほうが向いていると思えるようになりました。
0回転からの最大トルクをいかして低速でもグングン坂を上るし、長い下りでは燃料(電気)がどんどん増えるというガソリン車にはなかった特徴ですね
昔は充電スポットも少なく、それなりに工夫しないと山奥を走れませんでしたが、今は問題ないですね
充電スポットも増えて、バッテリーの容量も大きくなって工夫もほとんど要らなくなりました。
4月後半から各地で冬季通行止めが解除され、あちこちの山プラン中です。
各地で夏日が伝えられる昨日でも路肩には雪が残り、温泉の脱衣場ではストーブが稼動していました。
書込番号:22661445
6点
>らぶくんのパパさん
>充電スポットも増えて、バッテリーの容量も大きくなって工夫もほとんど要らなくなりました。
同感です。
今は、日常使いの中では、峠の登りも気にしなくなりました。
>4月後半から各地で冬季通行止めが解除され、あちこちの山プラン中です。
羨ましい限りです。
私ももう少し自由に使える時間があれば…。
>ツンデレツンさん
一例ですが、長野、群馬県境の鳥居峠(標高1400m余)の頂上でバッテリー残量が8%、
走行可能距離がーーー(24kWhリーフ。バッテリーが少なくなると表示されなくなります。走れても10km程度)でも、
坂を下りながら回生充電しながら50km走った中之条町(標高370m余)ではバッテリー残量が15%まで増えてました。
エアコンは使っていたと思います。
ガソリン車では、燃料が増えてるなんて考えられない事です。
位置エネルギーを電気エネルギーに変えて蓄えることのできるEV(HEVを含めて)の、あまり理解されていない特徴です。
書込番号:22661660 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>らぶくんのパパさん
ご無沙汰してます。
濁河温泉に行かれたとのこと。リーフでのドライブを堪能されたようですね。以前別スレでも言いましたが、わたしは50プリウスで2回行きました。わたしの今の愛車、プリウスPHVではまだ行ってないので機会があれば是非もう一度行ってみたいです。わたしは横浜在住なのでかなり遠いですが。
わたしは最近、横浜から高山、富山県の五箇山、長野の白骨温泉方面に2泊3日で行き約800キロ走行しましたが、EV走行よりガソリンでの走行が多く、ほとんどガソリンで走ったと言った方が良いくらいでした。わたしの愛車の場合、我が家で充電しても50キロ位しかEVで走ることが出来ません。また、高速道路の急速充電器で充電しても満充電でSAから次のSAまで走ることが出来るかどうか微妙なところです。また、急速充電も20分くらいかかるのであまり経済的ではありません。それと電池の劣化するのも気になります。ですから、わたしは我が家で充電し、後はガソリンで走ることが遠出になると多くなります。
らぶくんのパパさんのスレを拝読してちょっとうらやましい、わたしです。
書込番号:22661972 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>watamamoさん
濁河温泉、紹介していただいてありがとうございました。
別スレでは雪がなくなったら訪れてみると書いて終わっていました。
どうせならと飛騨小坂側から木曽側へと抜けるコースで計画してみましたが、木曽側は4月中はスタッドレスが必要という事でのびのびになっていました。
確かに昨日でも路肩にはまだ雪がたくさん残っていました。
4月20日に飛騨小坂の下島/湯屋温泉を訪れたときに御嶽パノラマライン途中まで様子見で走っています。
PHVはガソリンさえ入っていればHV走行可能ですが、EV走行に関しては通勤などの決まった距離のみの対応になり、途中の急速充電80%では長距離EV連続走行は難しいので一長一短になりますね
EVは必ず充電しないとは走れませんが、急速充電も早く1回の充電で距離を走れるのでこちらも一長一短です。
PHVがリーフと同じバッテリー容量を持っていれば最強なのでしょうけど、ずいぶん高額になってしまいそうなのと普段使いではどちらかが無駄になるので実現はしないでしょうね
書込番号:22662129
3点
>らぶくんのパパさん
こんにちは、リーフでなくi-MiEV(M)乗りですが混ぜて下さい!
(将来家庭ソーラーFIT切れでリーフ中古+V2H導入を目論んでますので)
> 急峻な山道を登ると当然電気をよく喰いますが、下りでほぼ取り戻しますね EVの長所だと思います。
> 昨日、御嶽山の7合目にある濁河(にごりご)温泉に行って来ました。
> 山道部分の電費は急峻な上りが飛騨小坂->濁河温泉 34.1kmで4.0km/kWh、下りは濁河温泉->中津川手
> 前98.6kmで33.2km/kWh、総合すると距離132.7km 使用電力11.6kmで電費は11以上になります。
> ただし、飛騨小坂と中津川で標高差-250mほどありますので同じ標高だとすると10程度だと思います。
高低差で電費結構変わりますよね。僕の10.5kWh車では美濃太田→下呂72kmを100%→30%(7kWh)で10km/kWh、道の駅なぎさ→美濃太田100kmを80%→15%(6.5kWh)で15km/kWhになりましたよ。
エンジン車にはない電力回生がEV最大の長所。鉄道だと電車と気動車の違いに相当、乗客の多い複線路線が直流電化される理論も判りますwwいまや蓄電池つき電車もありますからね。
リーフの電池劣化に関する口コミが多数ありますが最近のリーフは電池改良もあってかセグの経たったタマが少なくなりましたね…11セグで30kWh以上なら狙いたいです!
※唯一の懸案事項は低温による性能低下。寒さ厳しい冬の下島温泉へ訪れるのがコワイです…尤もi-MiEV(M)の電池(SCiB)はビクともしませんでしたが!
濁河/湯屋/下島温泉など飛騨小坂温泉郷は炭酸泉が腰痛などに効くのでよく訪れます。全体的に寂れてますがコロナ禍の今となっては感染リスクが少なくオススメだと思いませんか!?
御嶽信仰が盛んな昭和時代は千客万来だったそうですが御嶽山噴火後は秘湯感漂うマイナーな温泉地になったと某ボロ旅館の主人が言ってました。逆にそこが行き着けになり久しいですが(笑)
個人的にEV時代到来を見据えて起死回生の思いでEV充電可能な宿が増えて欲しいです。ただ電気屋なんで判りますが低圧受電の宿には難しいかもしれませんよ!?
書込番号:23567854
1点
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