リーフ
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リーフの新車
新車価格: 518〜599 万円 2025年10月17日発売
中古車価格: 14〜440 万円 (929物件) リーフの中古車を見る
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|---|---|---|
| リーフ 2025年モデル | 82件 | |
| リーフ 2017年モデル | 10257件 | |
| リーフ 2010年モデル | 7890件 | |
| リーフ(モデル指定なし) | 26458件 |
さて、表題の7年131000km時点で、添付のリーフスパイのスクショのとおり
SOHは87.45%でした。(AHr 100.95、Hx108.87)
2024年は、SOH87.52%(AHr 101.03 Hx111.01)走行距離112585km
2023年は、SOH88.10%(AHr 101.70 Hx113.45)走行距離94598km
2022年は、SOH88.33%(AHr 101.97 Hx117.97)走行距離74653km
2021年は、SOH89.06%(AHr 102.81 Hx118.69)走行距離59420km
SOHはもちろん
AHrおよびHxも徐々に減って=劣化しています。
ただ、その劣化は緩やかですし、もちろんセグメントは欠けることなく、
8年16万kmのバッテリー保証規定には、ほど遠い状況です。
旧リーフでは5年で132000km走りましたが、その時のSOHは79%余り。
やはり、バッテリー容量が大きい分だけ劣化は遅くなっていると考えられます。
ちなみに、使用状況(注意している点は)
1)フル充電はほとんどしませんし、
2)低いSOCを中心に
3)放電深度は50%程度まで、で使っています。
車体は13万km走った車とは思えないほどしっかりしてますし、バッテリーの劣化も緩やかなので、まだまだ使い続けるつもりです。
また
3度目の車検を済ませましたが、交換を勧められたのはブレーキフルードだけ。
メンテナンスパック以外に金銭的負担が生じたのは、先のブレーキフルード交換と下回りのスチーム洗浄だけでした。
メンテパック48450円(車検、12ヶ月点検、6ヶ月点検2回)
ブレーキフルード交換5000円、
下回りのスチーム洗浄7500円、
自賠責、重量税など法定費用の39250円、
車検代行手数料8000円 の合計108200円でした。
(その他に、前後4本のショックアブソーバーおよび減速機(デフ)オイルの交換をお願いしました)
書込番号:26258359 スマートフォンサイトからの書き込み
16点
>tarokond2001さん
興味深いデータですね
特にこの一年で18485km走ってSOHは0.07%の減少ですね
急速充電QCが3606回(V2Hを含む)と回数多くても関係ないようです
EVのバッテリーはどんどん劣化するというイメージがありますけど、もう一時代前の話ですね
この程度の劣化ならほとんど気にする必要がないように思います。
2017年に登場したZE1はAESC gen4バッテリーですけど、発表された新型になってますます良くなるでしょうね
書込番号:26258672
8点
>らぶくんのパパさん
>18485km走ってSOHは0.07%の減少
数値の上ではそうなりますが、さまざまな要素によってSOHはかなり変動しますから「目安」とする程度だと考えています。
(AHrの方が信頼できる数値ではないでしょうか)
それはともかくとして、
おっしゃるように、EVのバッテリーの劣化については気にするようなレベルではないと思います。
8年前に発売されたリーフの電池で、この程度の劣化状況ですから、昨今の新しいEV(新しい電池)なら、
より一層、バッテリーの劣化(による航続性能の低下)を気にする必要はないでしょう。
「EVはまだ早い。全個体電池が積まれるまで待つべき」との意見をネット上でたびたび見かけますが、
今のバッテリーでも必要かつ十分な性能だと、私は思います。
仮にSOHで80%まで劣化するまで使うとして、あと10年くらいは乗れそうです。
また、3度目の車検も終わりました。
13万km乗っても、車体はしっかりしており車内でガタピシするような音もなく、
新車に近い(走行1500kmほど)サクラが代車でしたが、遜色ありませんでした。
やはり、
ガソリンやオイルなどの液体を使わず、冷却系や排気系からの熱や
エンジンの振動に曝されない車体は傷みが少ないと感じます。
当然、ブレーキパッドも新車の時のままです。ブレーキダストほとんども出ないのでホイールも綺麗だし。
ただ
13万km走ったので、ショックアブソーバーを前後4本とも、交換しました。やはり違います。
書込番号:26258753 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>tarokond2001さん
いつも情報ありがとうございます。
念の為の確認ですが、tarokond様のリーフは60kWh?40kWh?どちらでしょう?。
リーフスパイのバッテリーが全てキレイに揃っている感じで、「当たり」な感じですね。
(私の60kWhの方はちょっと凸凹でハズレな感じです。)
リーフって本当にいい車ですよね。
これならバッテリー冷却システムやっぱり要らないことになるのかなぁ。
30kWhリーフが8セグ8-9年14万キロで、この夏場は不自由さは許容内で
近場で主に使っていますが、冬場はいろいろストレスが多くて次の車検は
どうするか悩むところです。(でもなんか愛着湧いて可愛いんですね。)
ショックアブソーバー交換って、常識?でしょうか。
明細では部品代と工賃で、10万ぐらいかかってます?か。
(我が30kWhにはそこまでは考えられませんが。)
書込番号:26259877
2点
なんとなく、何処かの誰かの様な報告ですが、
押し付けでないことが決定的に異なりますね。
電池はそんなに消耗しないんだな、
っていう目安になろうかと思います。
こういうレポートがグッジョブなんですよね。
書込番号:26259934 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>すけすけずさん
>リーフは60kWh?40kWh?どちらでしょう?。
40kWhリーフです。
フル充電で走行可能距離250kmくらいでしょうか。
>バッテリー冷却システムやっぱり要らないことになるのかなぁ。
私は、バッテリー冷却システムは、やはり必要だと思います。
とくに現在の空冷システムでも、バッテリーの劣化は緩やかですので、その面では大きな問題はないと思います。
しかし、夏場の長期離移動を考えた場合、急速充電でバッテリー温度が大きく上がります。
(バッテリー温度をレッドゾーンに入れないように気をつけています。一度、壊れたバッテリーの結晶構造は元に戻りませんから)
この対策として、冷却システムはあった方が良いと思います。
一昨年の8月、真夏の昼間に岩手県久慈市から群馬の自宅まで650kmほどを走りました。
ホテルをフル充電で出発しましたが、仙台まで240kmの青看板をみて…、前途多難を思いました。
極力、バッテリー温度を上げないように20から25kWの低出力の急速に充電器を探しながら、
しかもできるだけ高速道路を避けて時間をかけて帰ってきました。
(20kW器の47Aほどの電流ならば、バッテリー温度はあまり上がりません)
50kWで充電して高速に乗ったのは、宇都宮市まで来て、次の充電無しに自宅まで戻れる、と計算できた時だけです。
長期離移動のために、より大容量のバッテリーを積むよりは、
急速充電を多用できるようにするための冷却システムを積んだ方が、
効率的かつコスト的にも有利だと思います。
(ただ、N-VAN e: のような、ただの水冷システムでは原理的に空冷と変わらないので…、
加温することには役立ちますが、冷却という点では微妙ですね)
>ショックアブソーバー交換って、常識?でしょうか。
ショックアブソーバーの交換は、13万kmも走ると必要だと私は思います。
ついでにゴムブッシュも新品にできますし。
ショックアブソーバーのオイルが滲んでいない限り車検は通ります、とディーラーの整備担当者は言ってましたが、
交換したリアショックのうち1本は、ほとんど減衰力を無くしてスカスカでした。
他の3本も遠からず同様の状態になると思います。
もちろんスカスカでないとしても、新車時の減衰力は失っていると思われます。
ちなみに交換工賃は部品代を含めて14万円ほどです。
車体は傷みが少なくヤレていないので、ショックアブソーバーを新品にすれば、
乗り心地を含めて、「走る・曲がる・止まる」という車本来の機能は、
新車時点に近い状態になると思います。
静粛性は変わらないし、気分は新車ですね。
書込番号:26259936 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
>tarokond2001さま
>らぶくんのパパさま
お元気ですか!
Hanbei!
5月末頃にリーフからサクラに乗り換えました!
taroさまのホンダの軽貨物のBEVも視野に入れていましたが初代ブルーバードからの付き合いの有る販売店から脱皮出来ませんでした!
手放した初期の40型リーフですが・・・!
総走行は18.000Km でした!
タイヤの溝も1.8mm 以上有り次の車検には交換をと言われて居ました。
セグ欠けは無かったのですが満電での航続距離は171Km とtaro さまの270Kmには程遠い数字でした!
毎日の走行が20Km未満と極端に少ないのが原因と思って居ます。
充電はほぼ自宅の普通充電で急速充電は点検と車検の時にディラーでサービスに充電して呉れた時だけです!
taroさまやパパさまの10万を遥かに超える走行距離からすると・・・!
BEV車は載ったもん勝ちだと思います!
書込番号:26264802
4点
>tarokond2001さん
>らぶくんのパパさん>尾張半兵衛さん>さあ、がんばろうぜ!さん>すけすけずさん
非常に参考になる情報ありがとうございます。
私は、ZE1、8年点検直前、13万km直前のリーフ乗りです。
最近、走行時のがたぴし音が気になっており、経年劣化でそろそろダメかと思っていました。ショックアブソーバーの交換で良くなりそうですね。ありがとうございます。14万円は、やや負担が重いので、来月の8年点検で指摘されたら状況に合わせて考えようと思います。
充電は98%以上自宅充電で、放電深度は30%程度までとしています。tarokondさんは、フル充電はほとんどしないようですが、私は100%までやっています。リーフスパイは使用していないので、SOHはわかりませんが、1セグかけしています。更に、私の住まいは日本最高気温の辺りですので、今年は特にエアコンガンガン使わざるを得ません。フル充電で走行可能距離250kmくらいはいきますが、エアコンガンガンですと、100km程度走行で、バッテリー残量30%近くになってしまいます。フル充電の悪影響のためか、バッテリーも少しへたってきているようです。
最近、街乗りしているとT社のEVを見かける頻度が多くなっています。EVが多くなって、中古車市場が活発になるのは楽しみです。
新型リーフが11月頃に出るようですので、新型リーフの中古車が、出回りだす2年先くらいまでは、わがリーフをだましだまし使っていきたいと思います。
書込番号:26267328
4点
>尾張半兵衛さん
半兵衛様、おかわりありませんか?
愛知は暑いところだそうで(息子の嫁さんの実家の一宮はとても暑いそうです)、ご自愛ください。
サクラは良い車だと思います。
先日、車検の代車で2日間乗りました。静かだし、小回りは効くし。
ちなみに、N-VAN e: は、ロードノイズの遮断にコストをかけていないように思えます。うるさいです。
距離を乗らないなら、良い選択だと思います。
ただ、
今後は同じようなサイズ(軽自動車以外も含めて)のEVが、増えていくと思います。
日産が、サクラをどのように育てていくのか気になります。
>sojajinさん
>走行時のがたぴし音が気になっており
ウチのリーフは、「がたぴし音」は全く感じません。旧リーフもそうでしたが、日産の内装材の建て付けは「よくできている」と息子が言ってました。
(息子は某メーカーの開発部署で働いてます)
>放電深度は30%程度
>私は100%までやっています。
ということは、SOCで言えば、100%から70%くらいで使用している、ということでしょうか?
これは私見ですが、バッテリーにとっては厳しいかもしれません。
SOCが高い時では、高い電圧をかけて、電気をバッテリーに押し込んでいる状況です。
逆に
SOCが低い時には、低い電圧でも、バッテリーに電気を入れる事ができます。
どちらの状況がバッテリーにとって厳しいかと言えば、高い電圧をかけで無理矢理、電気を押し込むことになる前者だろうと、私は考えています。
ちなみに、
SOCで言えば50%以下の充電量(走行可能距離で130km程度以下)で使っていることが多いです。
(もっとも、過放電もバッテリーの結晶構造を破壊を促進するので、SOCで10%以下にすることは無く、いつも20%程度から充電を行ってます)
放電深度30%とすれば、SOC50%から20%で使っている事が多い、という事です。
書込番号:26268536 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>tarokond2001さま!
お気遣い頂き有り難うご座居ます!
一宮は連日35°Cを超える暑さが続いています。
taroさまお住まいの群馬も南の方では40°C近い猛暑日とニュースで伝えています。
同じ群馬でも北の方にお住まいですと暑さも和らぐのでしょうか!
サクラにして良かったのに取り回しの軽快な事が真っ先に上げられます!
車庫前の取り付け道路が約3m弱と狭いのでリーフの時には3回は切り返してましたが切り返し無しで車庫入れが出来ます!
後部座席の脚元がフラットなのも良いです!
太陽光発電分で電費が賄えるので維持費はバカ安なので此れも良かったです!
心配はサクラの事よりニッサンの行く末です!
自分の事バカリでスミマセン!
未だまだ暑い日が続きます!
お身体大切に元気でお過ごしに成って下さい!
ご機嫌よう!
書込番号:26268770
3点
https://youtu.be/bc5PfnSoITw?si=vlrpeSjWCeuoMb_t
EV HIROSHIさんという方のレビューも参考になります。HIROSHIさんは6年落ち35000kmのリーフe➕を購入して1年で50000km走り劣化率は1%だそうです。
バッテリークーラー無くても使い方に気をつければ劣化は抑えられるんですね。
バッテリークーラーあってもバッテリー容量少ないサクラは劣化率は高いですし。
書込番号:26270554 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ともりん1630さん
>バッテリークーラー無くても使い方に気をつければ劣化は抑えられるんですね。
おっしゃるとおりだと思います。
現行のリーフでも
100A以上の電流を長い時間(30分とか)流すような急速充電を繰り返さない限り、バッテリー温度はレッドゾーンには入りません。
勘違いされている方が多いように感じますが、
炎天下に露天で駐車していても、バッテリーは直射日光を受けるわけでないので、
その温度は外気温程度になるだけです。仮に気温40℃になったとしても、
リチウムイオンバッテリーの寿命を大きく縮める(内部構造を破壊する)ほどの温度ではありません。
実際に、35℃を超える外気温の日中に露天で駐車していても、リーフのメーター上は、
せいぜい6セグメント(11セグメントからレッドゾーン)ですから、
急速充電を繰り返さないならば、バッテリーの冷却機構は、必須というわけでも無いと思います。
つまりは空冷のリーフのバッテリーだって、バッテリー寿命という観点ならば問題は無いと思います。
書込番号:26271333 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>実際に、35℃を超える外気温の日中に露天で駐車していても、リーフのメーター上は、
せいぜい6セグメント(11セグメントからレッドゾーン)ですから、
急速充電を繰り返さないならば、バッテリーの冷却機構は、必須というわけでも無いと思います。
これは全くのデマです。 リチウムイオンの劣化を抑制できるのは35℃でギリギリです。(調べたら最初に出てきます)
尚、それ以上は急速に劣化が早まる温度です。 真夏炎天下で40kwリーフでは6セグから1回30分急速充電しただけで、レッドゾーンの手前まで上がります。2回目は時間をかなり空けないといけません。
ある研究所の発表データです。 これを見れば古参のリーフ乗りがいかに適当な事を書いているかが一目瞭然です。
chrome-extension://efaidnbmnnnibpcajpcglclefindmkaj/https://www.ntsel.go.jp/Portals/0/resources/forum/2010files/10-02p.pdf
電池の劣化抑制には絶対に冷却は必須です。 こういうところに堂々と書く人は、大体良いデータを載せるため、常人が行わない使い方をしてます。
・まず、良いデータを掲載しているのはほとんどが、隠居者です。 毎日通勤に使う。 渋滞ばかり走る。などほぼ無縁。
・信号が少ない行楽地、山間部ばかり走る。 いかに自身の運転が優れているかを誇示するための最良条件ばかり。
・サラリーマンの毎日渋滞ばかりのデータとは全く別物です。
・劣化を抑えるための放電率50%以内での運用なども忙しいサラリーマンの数少ない休みで充電ばかりに時間など掛けられません。
正直、話半分で聞いておいた方がよいです。
真に受けて長距離計画など立てると精神疲労が絶えませんよ。
書込番号:26272540
1点
>ともりん1630さん
EV HIROSHIさんのデータありがとうございます。EV HIROSHIさんの電費は7.1km/kWhくらいですから、わたしなどからすると、すこし使い倒し傾向かなと思います。でもバッテリー劣化は少ないようで、安心しました。私のリーフの電費は7.6km/kWh程度で一定です。
>evnoriさん
リーフのりは、隠遁者が多いようにお感じのようですが、そうでもないと思います。バッテリーの放電深度30-50%は、深夜電力利用の自宅充電なら、耐えられる日常負担の範囲内と思います。大御所さん方では、5〜年で10万km以上走行している方がたくさんいますので、日々の走行30-50km程度の通勤等に利用している方が、一定数いると思います。
私は、現在はパート日50-60km走行で、走行距離が延びない生活ですが、大御所さん方のリーフ情報大変ありがたく読ませていただいています。
書込番号:26273487
5点
>sojajinさん
まずは文章を読んで意味の理解をお願いします。
1 >まず、良いデータを掲載しているのはほとんどが、隠居者です。
2 >リーフのりは、隠遁者が多いようにお感じのようですが
この二つの文章の意味は同じですか?
1>劣化を抑えるための放電率50%以内での運用なども忙しいサラリーマンの数少ない休みで充電ばかりに時間など掛けられません。
>長距離計画など立てると精神疲労が絶えません
2>バッテリーの放電深度30-50%は、深夜電力利用の自宅充電なら、耐えられる日常負担の範囲内と思います。
この二つの文章の意味も同じですか? この文章と前の通勤の文章は切ってありますよね? これは通勤の日常利用想定した内容ですか?
私には全く違う文章に見えますが。 この意味がもしご理解できないのであれば、これ以上の議論は無駄なので、
お引き取りください。
書込番号:26273507
0点
>evnoriさん
反論に代えて。
最近、私の街ではクロネコヤマトの配送トラックがすべてEVになりました。2-3年前から、少数の実証実験を行い、goとなったようです。いくら、「時代がカーボンニュートラル」だといっても、コスパが合わないことをヤマトがやるわけありませんよね。
夜間に深夜電力で充電しているのでしょう。先日夕方遅く、再配達の連絡をしたところ、「私の車は、バッテリー低下したので、営業所に戻ってから別のものがお届けします。」という返事をいただいたので、深放電は結構やっていると想像しました。
私の街では、先代のリーフも良く見かけます。EVの寿命は、「5年・10万キロ」と言われますが、リーフユーザーのは全く当てはまらないと思います。
ご理解ください。 ポイントバイポイントで、反論しましょうか?
書込番号:26273606
2点
>sojajinさん
「意味が分からない場合はお引き取りを」 と言ったハズですが、全く無意味な内容で反論?? 意味が分からないです。
・ヤマト便がなぜ出てきたの? リーフで配達してるの? 冷却装置は非搭載なの? 何も情報がない車を何故出したの?
>EVの寿命は、「5年・10万キロ」と言われますが、リーフユーザーのは全く当てはまらないと思います。
何故こんな無意味な事を記載したのでしょうか?
寿命とは個人の感覚ですよ? 年数が経過して古くなったから寿命だと感じる人もいれば、
15万キロ乗ったから寿命という人もいる。
当初、満充電250km走れた車が200kmになったから寿命と判断する人もいれば、
満充電100kmまで衰えたから寿命だという人もいる。
こんな個人の主観が大部分を占める話を何故、持ち出したのでしょう?
残念ながら、私には理解できませんね。
書込番号:26273631
0点
>EVの寿命は、「5年・10万キロ」と言われますが
日産ディーラーが言うには『日産は駆動バッテリーの寿命は年数でいえば8年を想定し、容量劣化でいえば80%が寿命』だそうですよ。
書込番号:26273640
3点
>やすゆーさん
>日産ディーラーが言うには『日産は駆動バッテリーの寿命は年数でいえば8年を想定し、容量劣化でいえば80%が寿命
その理論で言うとこういう結論でしょうか?
ご存じと思いますが、 リーフのバッテリー表示は12セグ表示で何故か均等割りではなく、最初の1セグ分(12→11)になった時点で、
電池容量は85%まで低下してますから、1セグ欠けた時点でかなり寿命に近づいてます。 容量保証の8セグでは実に66%まで容量が 低下していないと保証されません。 寿命よりかなり低い数字で矛盾しているようですが・・。
日産は寿命が80%という割に、寿命を迎えた車をソコソコの値段で販売しているという事でしょうかね?
書込番号:26273667
0点
>evnoriさん
>ある研究所の発表データです。
興味深く論文を読ませてもらいました。
25℃、40℃、50℃、70℃で保存した際のリチウムイオンバッテリーの劣化データが本論文の主テーマと思います。
それで
>「35℃でギリギリです」
という根拠はどこから読み取るのでしょうか?
ま、それはともかくとして、
論文中の「図3」(セル電圧の変化)から見ると、
1200時間までは、40℃の保存で大きな劣化を読み取ることはできません。
40℃で連続1200時間(50日間)の保存でも、初期状態からの変化はない、とも読むことができます。
実際に、気温が35℃を超える時間は日中の数時間(長くても12時から17時くらい)でしょう。
そして
夜間になれば、気温は下がり、明け方には30℃を下回ります。
したがって、論文のデータは
バッテリー温度の違いが、その劣化に差を及ぼす原因となることは示されていますが、
日中の露天駐車で、EVのバッテリーが激しく劣化することまでを示すデータとはならないと思います。
そして
>電池の劣化抑制には絶対に冷却は必須です
とも言い切れないと思います。
実験でも、25℃の保存でも劣化していきます。
つまりは、リチウムイオンバッテリーの劣化は避けられない事態です。
言い方を変えれば、バッテリーの劣化は甘受する必要がある、とも言えます。
私見ですが、バッテリー冷却機構は、
「劣化抑制」のためでは無く、「大きな電流を流す」ためにこそ必要だと思います。
>サラリーマンの毎日渋滞ばかりのデータとは全く別物
これは、たしかに
私の暮らす田舎では、ほとんど渋滞はしないですからね。
ただ渋滞が、関係するのは電費の良し悪しだと思います。
渋滞がバッテリーの劣化を促進するというのは…。無関係とは言いませんが
バッテリーの劣化にとって渋滞走行は、支配的な理由では無いと思います。
ちなみに、私は退勤(往復45kmほど)に使ってますよ。
添付したのは、日産コネクトのスクショです。
走行距離が0の日は、もう一台のEVを通勤などに乗ってる日です。
(正規職員としては退職し、今は週に3日から5日の勤務ですけど。辞めさせてもらえません…)
>劣化を抑えるための放電率50%以内での運用なども忙しいサラリーマンの数少ない休みで充電ばかりに時間など掛けられません。
これは、どういう意味でしょうか?
夜間に自宅で充電していれば、放電深度50%の運用など、誰でも簡単にできる、造作もないことかと思います。
書込番号:26273674 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>tarokond2001さん
>「35℃でギリギリです」
という根拠はどこから読み取るのでしょうか?
(調べたら最初に出てきます)と記載しましたが? 「リチウムイオン電池 劣化温度」で検索したら最初に出ますが?
逆にあなたの40℃で劣化しない根拠はどこから出たんでしょうか? 自分にブーメランになるって分からないんでしょうかね?
>論文中の「図3」(セル電圧の変化)から見ると、
1200時間までは、40℃の保存で大きな劣化を読み取ることはできません。
こんな回答をしている時点で、全く論文の内容が理解できてないなって思いました。
劣化と関係ないグラフ見て意味分かってるんですか?
この論文で見るところは144ページと「図5」ですよ?
この程度の内容で意味が分かってなくて、堂々と語れるってビックリする程の心臓です。
何を言われても説得力ないですよ?
>劣化を抑えるための放電率50%以内での運用なども忙しいサラリーマンの数少ない休みで充電ばかりに時間など掛けられません。
これは、どういう意味でしょうか?
sojajinさんに回答しましたが理解できませんでしたか?
>長距離計画など立てると精神疲労が絶えません
> この文章と前の通勤の文章は切ってありますよね? これは通勤の日常利用想定した内容ですか?
理解力のある方ならお判りいただいたと思いますが、これは通勤時の話では当然ありません。当然休みの時の遠出の話です。
出てくる単語で、利用状況が理解できると思ったのですが。
休みに遠出するのに、古参達の山や田舎ばかり走る異常数字に翻弄されて、出先で充電ばかりさせられる(土日は道路も意外と混む)。
現役の忙しい人間が遠出で放電率50%を守りそんな充電ばかりに時間を掛けられないと言ったんですよ。 自宅じゃないのに。
書込番号:26273693
0点
ごめんなさい、 ちょっと忙しくなったので、 もし回答が必要な内容がありましたら、 少しお時間頂くかもしれません。 その場合は最長8/28には回答しますので、ご容赦ください。 回答する時間があれば早めに回答します。
書込番号:26273701
0点
>evnoriさん
>こんな回答をしている時点で、全く論文の内容が理解できてないなって思いました。
おっしゃるとおり。読み違いをしてました。横軸の単位は(S セカンド)なんですね。てへ。
1190時間(約49日)、40℃で保存したバッテリーの劣化を、電圧降下から見ているのが図3でした。
ただ、私の主張したいことは、
「1190時間40℃でバッテリーを保存する」という状況は、現実的(リアルな)使用状況では無いという点です。
そこを理解していただければ、と思います。
そして、もう一つ、加えるならば、
たとえ「25℃でも劣化する」=リチウムイオンバッテリーの「劣化は避けられない」という点です。
さらに
バッテリー冷却は不要と言っているわけでもありません。
先にも書き込み、繰り返しになりますが、
急速充電など大きな電流を流して、バッテリー温度が上昇するような際には、
その温度を下げるためのバッテリー冷却は必要だと思います。
ただ、リアルな例の一つとして
私のリーフは、自宅も勤務先も露天駐車をしてますし
、群馬県はそれなりに気温が高くなる地域ですが、
バッテリーの劣化の状況は、このスレの最初にしましたリーフスパイのデータ(スクリーンショット)のとおりです。
空冷式のリーフでも、大きく劣化しているとは考えていません。
書込番号:26273773 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
少しだけ時間が取れたので返事します。
>tarokond2001さん
貴方は毎回適当で言ってる事が毎回変わる支離滅裂。
これは数日前の貴方の発言。
>バッテリーの冷却機構は、必須というわけでも無いと思います。
>仮に気温40℃になったとしても、
リチウムイオンバッテリーの寿命を大きく縮める(内部構造を破壊する)ほどの温度ではありません。
今日の貴方の発言
>バッテリー冷却は不要と言っているわけでもありません。
>「25℃でも劣化する」=リチウムイオンバッテリーの「劣化は避けられない」という点です。
毎回毎回、貴方の発言は適当過ぎて疲れる。相手にする価値が感じられないですわ。
図5をちゃんと見たの?
明らかに25℃と40℃、それにそれ以上の温度と開きがあるの認めたくない訳ね。
さらに決定的な話、リーフスパイ使ったところで、同じ時期の同じ気温のデータで同じ電池温度でさらに抽出サンプルも複数で比較せずに専門家気取りで正確なデータだと言ってるのがヤバい。
それに自分で50%まで放電を行って電池を気遣ってるような書き込みしてるのが、最大の矛盾点だと思わないの? 「そこまで面倒くさく気遣って、その結果の1サンプルが良い数字が出た。」 ただそれだけの事。 「リーフが劣化しない」じゃない。その程度のデータで全てのリーフの結論にしようとしてるのか、意味が分からない。劣化させない様に超面倒な努力をしてる。ただそれだけ。
書込番号:26273822 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>tarokond2001さん
私のリーフは6年13万キロで不動となってしまいました、今日産においたままでまもなく廃車となります。
書込番号:26300532
1点
こんにちは。
>ESHY24Gさん
8月の段階では、一度治ったかに見えたものが、やはりダメだったってことですか。
うちのはまだ何ともないんで、N-WGNか、デリカミニのBEVが出るまでもってくれれば
言うことないんだけど。
書込番号:26300718
0点
>ESHY24Gさん
残念でした。
ZE1型は、ESHY24Gさんと同様にシステム起動ができなくなる事例がネット上に散見されますね。
この掲示板でも。
旧型では、
ZE 0でバッテリーの劣化が早い事例が多く見られ、
AZE 0では、30kWhタイプで劣化が早い事例が多く見られたと思いますが、
ZE1のようにシステム起動ができなくなる例は、目立たなかったように思います。
それぞれ違うタイプ(正極材)のバッテリーを積んでますので、その特性(弱点)なのかもしれないと思います。
ウチのZE1型は、現在133000km。少ない月でも1000kmほどは走ってますし、
走行ばかりでなく、V2Hに繋いで月の半分ほどは蓄電池となっています。
という状況なので
ESHY24Gさん と同様に、システム起動ができなくなっても不思議では無いと思います。
もともと
乗り潰すつもりで買った車ですから、動いている限り、継続的に状況を書き込んでいきたいと思います。
書込番号:26300741 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
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