リーフ
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リーフの新車
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温暖な地域に住んでるならヒートポンプなしでも良いのかもしれませんが、雪が降る地域に住んでるのでヒートポンプなしの時点で対象外……ですが、ちょっと気になります。
例えば「外気温0℃時にエアコン20℃設定で暖房を使った時、どれくらい走行距離が減るのかな」と。
あと冷房もヒートポンプなしってどうなるんでしょう?
PTC素子ヒーターは「セラミックヒーターの一種」らしいので、たぶん暖房専用ですよね?
ちなみにヒートポンプあるけどバッテリー少ないサクラ(公称180km)は 150km→100kmも微妙 って感じになります。(ここ数日、朝の通勤時間帯は-2℃〜0℃で実体験)
書込番号:26410071
2点
>やすゆーさん
えっB5Sでもヒートポンプは搭載されているのでは?
Sだけ外す意味はないと思います。
Sだけ非搭載なら余計にコストかかりそうです。
ヒートポンプだと0℃→20℃で車によって違いますが
0.8-1.2kWh位、ヒーターだと2倍くらい電池を食う。
50kWhあって7km/kWhなら350km
ヒートポンプ非搭載だと6km/kWhくらいに落ち
300kmで大凡15%航続距離が落ちる感じですね。
書込番号:26410089 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
ヒートポンプのない冷房(エアコン)って存在するのでしょうか。
クーラーは、ヒートポンプではないのかな。
冷風扇とかはあるけど。
私の勉強不足かな。
書込番号:26410106
0点
>バニラ0525さん
諸元表に
ヒートポンプシステム(省電力”暖房”システム) が無い
となっているので、(冷房用に)ヒートポンプはあるが暖房では使わない ということですね。
B5Sは、見せ球(一充電走行距離= 521km、価格439万円)で、選んでもらっては困るグレードなんだと思います。
書込番号:26410118
6点
>MIG13さん
ありがとうございます。
冷房は、やはりヒートポンプですね。
了解です。
失礼致しました。
書込番号:26410140 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>やすゆーさん
「ヒートポンプなし」でどれだけ走行距離が短くなるかですが、現時点でそのデータはメーカ以外では分からないと思います。
その前に、「雪が降る地域に住んでる」ですので、長く乗るならB5Sは選択しない方が良いのでは?
書込番号:26410155
4点
ああ、なるほど。
「冷房どうするんだろ?ペルチェ素子でも使うのか?」と思ってたんですが、ヒートポンプ自体は搭載してるという事ですか。
ヒートポンプ搭載してるのに暖房では使わない、と………それ意味あるんだろうか?
搭載してるなら使えば良いのに。
暖房としても使えるようにするとコスト上がるんですかねぇ?
>ジャック・スバロウさん
「対象外……ですが、ちょっと気になります。」と書いてるように 選ぶつもりはない けど、気になったから質問したのです。
書込番号:26410198
2点
>ミヤノイ2さん
大雑把に「ヒートポンプ搭載車より更に15%ほど走らなくなる」って感じですか。
それくらいだと「意外と走るんだなぁ」って感じですね。
書込番号:26410204
1点
>暖房としても使えるようにするとコスト上がるんですかねぇ?
クーラー(ヒーターは別)とエアコン(冷暖房ヒートポンプ)の違いですね。弁機構の制御の追加と、配管・熱交換器の最適化(ガソリン車同様のクーラー用のエバポレータとコンデンサそのままでは使えない)が必要で、生産数が少ないとかなりコストアップになりそうです。低温時にも能力が上がりにくくなります。
書込番号:26410234 スマートフォンサイトからの書き込み
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5点
>やすゆーさん
>暖房としても使えるようにするとコスト上がるんですかねぇ?
煖房にも対応するとシステムが複雑になるということもありますが、一番のコストアップ要因は、冷房専用のシステム(コンプレッサ、熱交換器等)では、能力不足なんでしょう。
家庭用冷暖エアコンは、冷房での消費電力より暖房での消費電力の方が断然大きいですよね。
これは、求められる室内外の温度差が冷房より暖房の方が大きいからですが、同時に暖房の方がより高い能力(コンプレッサ、熱交換器容量)が求められることを意味します。
【寒冷地向けエアコン】
さらに、家庭用冷暖エアコンには、寒冷地向けエアコンというものがあり、寒冷地向けでないエアコンに比べて2倍近い価格です。寒冷地向けエアコンは(寒冷地向けでないエアコンに対して)、コンプレッサ強化、熱交換器容量増(+霜取りヒータ追加)等が必要なためコスト高になるようです。
【車載エアコン】
車載のエアコンの暖房は、家庭用の寒冷地向けエアコンまでの性能は無いようですが、寒冷地への移動を考えると、(寒冷地向けでない家庭用エアコン)より凝ったコンパクトな、コンプレッサ、熱交換器が求められていると思います。
つまり、車載の冷房専用エアコンを冷暖エアコンにするには、暖房と冷房とで求められる室内外の温度差に応じた能力強化が必須、 さらに、氷点下で十分な暖房能力を発揮するために、さらなる能力向上を図っている車もありそう。
書込番号:26410417
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5点
>やすゆーさん
ヒートポンプ有り2台、無し2台所有してきた経験から言うと
冬場(西日本太平洋側、先日の寒波で車の外気温-2℃程度の地域)で
ヒートポンプ有り カタログ値の約55〜60パーセント
ヒートポンプ無し カタログ値の約35〜40パーセント
カタログ走行可能距離からの割合
です。
同クラスのサクラとn-one eで比べると
サクラで最低走行可能距離は105km
カタログ値が180kmなので58パーセント
n-one eで最低走行可能距離は100km
カタログ値が295kmなので34パーセント
です。
私の感覚では15〜20パーセント変わってくると推測してます。
書込番号:26410480 スマートフォンサイトからの書き込み
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4点
なるほど。
確かに部屋のエアコンでも暖房の方が電力消費大きいですね。
35℃→28℃は7℃分のエネルギーが必要で、0℃→20℃は20℃分のエネルギーが必要と考えれば納得です。
>降三世夜叉さん
具体例ありがとうございます。
ヒートポンプあり6割弱、ヒートポンプなし4割弱って感じに思えばよさそう。
しかし、N-ONE e:はサクラの1.5倍の走行距離が売りだったのに寒冷環境だと同じになってしまうのか…。(つか、N-ONE e:ってヒートポンプなかったのか)
書込番号:26410498
2点
最期に。
B5の充電性能についても気になったので調べました。
急速充電能力はB5の方が低いらしいです。(2026/5/9記事で発見)
B5:105kW
B7:150kW
バッテリーの電圧はB5の方が高いのに…いや、高いから?
で、バッテリー残量10→80%の急速充電では以下の通りだそうです。
90kW充電器 B5:45分 B7:45分
150kW充電器 B5:35分 B7:35分
150kW充電器を使えば、それぞれ最大105kWと150kWで充電するはずなのに時間は同じ…何でだろ?
書込番号:26410503
0点
>ヒートポンプ搭載してるのに暖房では使わない
日産の説明みると、
2012(平成24)年11月のマイナーチェンジ前のリーフは、温めた水から温風を作り暖気するPTC素子ヒーター(電気温水ヒーター)を搭載していましたが、マイナーチェンジ以降はPTC素子ヒーターとヒートポンプシステムを併用して暖気します。
と記載しています。
https://faq2.nissan.co.jp/faq/show/13923?category_id=9&site_domain=default
ヒートポンプ式は空気を圧縮して熱に変えると思うので、暖房ができないのは私も疑問です。
PTCヒーターはあるのでB5Sだけ以前の方式に戻したのではないでしょうか?
サクラ以外の軽EVはヒートポンプ式じゃない(XによるとBYDラッコも違うらしい)ので、電費よりもコストを優先???
また、デンソーの資料みると、冷房は電動コンプレッサーでも良いみたいですね。
https://www.denso.com/jp/ja/-/media/global/business/innovation/review/16/16-doc-12-ja.pdf
ヒートポンプとはなんぞや、の簡単な説明
https://motor-fan.jp/article/35471/
書込番号:26410517 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>やすゆーさん
降三世夜叉さん 以外のもう一つの例を
ウチのN-VAN e:(ヒートポンプ暖房無し)リーフZE1(ヒートポンプ暖房)で、
同じ道を同じように、弱く暖房を使って走った場合(往復45kmほどの通勤路です)
N-VAN e:が5km/kWhの後半、リーフが6.5km/kWh+くらいです。
(ちなみに、暖房を使わずに走る季節でも、若干リーフの方が電費は良い傾向です。)
そう考えると、ZE2リーフのSグレードも、暖房を使った電費は5km/kWh程度ではないかと。
仮にB5のユーザーブルなバッテリー容量を50kWhと仮定するなら、電費5km/kWhなら
暖房を使って走れる距離は250km前後、と考えれば、それほど違わないのではないかと思います。
そして
ヒートポンプ暖房を備えるXおよびGグレードなら320から330kmほど走ることができると考えます。
(あくまでも私が通勤経路に使うことが前提ですが)
たしかにヒートポンプ暖房がない 24kWhのZE 0の初期型なら100kmしか走ることができず、厳しい状況でした。
しかし、
55kWhのバッテリーを積んでいるZE2ならば、ZE 0の例から考えても、
ヒートポンプ暖房無しでも200kmは走ることができると思われるので、
400km以上の長距離を走る場合を除けば、実用上、困ることは少ないのではないかと思います。
書込番号:26410525 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>香瑩と信宏さん
>また、デンソーの資料みると、冷房は電動コンプレッサーでも良いみたいですね。
ヒートポンプとは、温度の低いところから温度の高いところへ※熱を移動させる”仕組み”のことで、暖房だけでなく冷房でも使っている”仕組み”を指します。 ヒートポンプという物理的なポンプがあるわけではありません。
なお、BEVでヒートポンプエアコンを実現するために電動コンプレッサーは必須で、煖房を実現するには、冷房専用ヒートポンプエアコンより高性能(高コスト)なコンプレッサーが必要となるようです。
※ヒートポンプエアコンは、以下のように冷暖房をしています。
・室外から熱を室内に移動させることで暖房(冬)
・室内から熱を室外に移動させることで冷房(夏)
書込番号:26410741
4点
デンソーの説明でも、
「ヒートポンプ」って
暖房器具単独のような説明なのですね。
それで、このような話になってるのですね。
ヒートポンプ方式って言う熱移動の機能の説明と違うものになってしまってるのですかね。
「ヒート」 イコール「暖房」になってるのですかね。
これからは、冷暖房ともヒートポンプって言うのが逆におかしいと思われるのかな。
勉強になります。
書込番号:26410757 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>MIG13さん
説明ありがとうございます!
ヒートポンプ(サイクル)はポンプではない事は色々調べて理解したつもりでした。
上に貼ったリンク先
https://motor-fan.jp/article/35471/
ここでも、MIG13さんの説明通りと思います。
そしてヒートポンプサイクル(暖房サイクル)とも書いてあるので、ヒートポンプって言葉はもしかして暖房の時だけ使うのかなって思った次第です。
書込番号:26410772 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
連投すみません。
ヒートポンプって冷房サイクルと暖房サイクルがあって、今回のリーフは暖房サイクルはないよって事なのかな?
暖房時はコンプレッサー使わないで、PTC素子ヒーターで温めた水から温風を作るって理解であってますか?
書込番号:26410779 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>バニラ0525さん
>「ヒート」 イコール「暖房」になってるのですかね。
これからは、冷暖房ともヒートポンプって言うのが逆におかしいと思われるのかな。
違和感を感じる人が多いと思います。
”ヒートポンプ”という言葉を一般化させたのは、国を挙げての『エコキュート給湯機』 キャンペーンで、その結果、”ヒートポンプ”= 温かい(お湯、暖房) というイメージに繋がったような気がします。
書込番号:26410804
3点
>MIG13さん
ありがとうございます。
なるほどですね。
それにしても、専門のデンソーが、エアコンと、
ヒートポンプを、対比してるのは、驚きでした。
これからは、「ヒートポンプ」という言葉は、
暖房器具の種類として、狭義の意味を持つのかも。
広義の意味(冷暖房)とか使い分けられるのかもしれませんね。(もう既にそうなのかも)
勉強になります。
書込番号:26410829 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>やすゆーさん
もう解決済みということで、脱線を・・・
香瑩と信宏さんが上げていただいたデンソーの資料にも書いてあったように、走行に関する効率が上がれば上がるほど、空調に関するエネルギー比率が上がるという話は、よく分かります
エンジン車の熱効率が上がれば、排熱は減って、暖房に使える熱量も減るということもよく分かります
それが、EVともなると、効率がもっと高いけど、人のためにも、電池のためにも熱を別に作り出さないといけないので、大変ですね
こと、人に関してだけなら、オープンカーのやせ我慢経験者からすると、寒さは服着るだけで解決するので簡単・・・
でも、実際のところ、EVは人の暖房を切ったとしても、電池を暖めるエネルギーは裏で使い続けているのでしょう
普段の運転はレースではあるまいし、急な加減速を繰り返すことはなく、電池自身が発熱を維持するほどの高速巡行をするわけでもないと、400kgとかの質量を暖めるエネルギーは、平地巡行のエネルギーに匹敵するのかも・・・
軽ならなおさら速度域は低く、走行の効率がいいだけに、比率が上がってしまうのでしょう
それにしても、技術の日産、こんなことしてるのに、なんでわざわざレス仕様なんて用意するのかなぁ?
https://www.nissan-global.com/JP/INNOVATION/TECHNOLOGY/ARCHIVE/EV_THERMAL_CONDITIONING/
ちなみに、なるほど、寒いと回生充電も弱くなるんですね
あと、上のリンク内の話なら、寒い日の普通充電は、なるべく(深夜料金内で)出発直前に終了するのが良さそうですね
書込番号:26410843
3点
AIに聞いてみた。
『ヒートポンプ(Heat Pump)は、少ない電気エネルギーを使って、空気中などの熱を「ポンプ」のように汲み上げて移動させる技術です。熱を移動させるため、従来の電気ヒーターよりも冷暖房や給湯の効率が非常に高く、少ない電力で大きな熱エネルギーを得られる、環境に優しい省エネ技術です。
ヒートポンプのポイント
仕組み: 冷媒を「圧縮・液化(熱を放出)」と「膨張・蒸発(熱を吸い込む)」させることで、低温側から熱を汲み上げ、高温側へ移動させます。
高い省エネ性: 投入した電力の3から7倍の熱エネルギーを得ることが可能で、電気ストーブと比べて非常に効率的です。
主な用途: エアコン(冷暖房)、冷蔵庫・冷凍庫、洗濯乾燥機、給湯器(エコキュート)などに利用されています。
ふ
代表的な製品は、エアコンやエコキュートなどで、燃焼系機器をヒートポンプ式に換えるとCO2排出量を削減できます。 』
外気温が低い時は冷媒が気化しにくく(空気から熱を取り込みにくく)能力が落ちるので、電気から常に一定の熱を取り出せるPTCヒーターを組み合わせるというのが主流になっている感じですね。
書込番号:26411003 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
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