プリウスαの新車
新車価格: 241〜362 万円 2011年1月1日発売〜2021年3月販売終了
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トヨタのカムリとプリウスV、新衝突試験で最低評価 米調査機関
http://www.cnn.co.jp/business/35026106.html
ハイラックスやプリウスなどの不祥事でおなじみの、
欠陥隠し、闇改修常習企業トヨタは、相変わらず懲りもせずに
”売れれば何でも良い”を徹底していますな。
二代目プリウスで、疑似走行音発生装置を標準装備にしたのも、
世間や国から、EV走行の危険を指摘されて、発売してから2年目でやっと標準装備にした。
燃費が良くて安ければ売れる。安全性なんてのは後回し。それがトヨタ流!
トヨタ車を買った人は、毛ばりに騙された魚ともいえるかもしれませんな(苦笑い)
書込番号:15522892
15点
最低ランクって事は、何らかの基準はクリアしているのかな。
最低限の安全は、確保されているって事ですかね。
書込番号:15522987
5点
突然、新基準を作っておいて
多くのメーカーからすれば
降ってわいたような、話。
寝耳に水、みたいな話。
去年までの基準で言えば問題なかった。
今までの基準で作った車を、新基準で測定したら
全面衝突の基準が最低だった、ということ。
新基準ができたから、これを満たす車を作ってね、
ということで作られた車じゃないものを
新基準で満たさないからと言って、バッシングするのは、おかしい。
だからと言って
新基準はできた訳だから
いつまでもほおっておくことはしないだろうと思うけどね。
書込番号:15523092
16点
こりゃ 驚きですね…
アメリカの車に対する 基準は昔から厳しいのですが、
(燃費は特に)
今回の衝突実験結果には 唖然
当然 日本では衝突安全テストはクリア しているはず
ですが、
なぜ、どうしてこうなったのか
もっと詳しく知りたいですね
書込番号:15523171
7点
今までの基準も新しい基準も64q/hのオフセット衝突実験みたいだけど
ぶつかる範囲が、狭くなったみたい。
そのため、車の一点に集中して圧力がかかったためだろうとは想像できますが・・・
一点集中だとして、たまたま、カムリ・プリウスの場合は、そこが弱かったということは考えられる。
ごく一部に力がかかる、その面積はどの車も同じ。
同じ車で、当たる場所が微妙に違っていたとして、同じ結果が出たかどうか、その検証をしていない。
あくまでも、当てる場所は、どの車も同じ(この記事を読む限りではね)。
今までの基準で
あたる面積は広かったわけだから
その部分全体を使って、衝突吸収をしようと考えていたとして
新基準では、その中の一番弱い部分にあたった、ということは考えられる。
トヨタを擁護するとすれば、こんな感じでしょうかね。
いずれにしても、安全を軽視すれば、売れませんから
新基準を満たす車を作ってくるとは思いますが。
書込番号:15523252
8点
自動車アセスメントの結果を見れば分かりますが、この車が取り分け安全性が低いってことはないです。
アコードとキザシそしてスバル車(アセスメント結果は大変良い)を誉めるべきであって、プリウス、トヨタを批判するのはお門違いかと。
トヨタらしい無難な性能です。
ただ、トヨタはかなり前に全車サイドエアバッグを標準化する!と言ったのに…嘘はいけませんね。そこだけは大いに不満です。
書込番号:15523268 スマートフォンサイトからの書き込み
16点
試験内容を理解もせず、「最低の安全評価」という言葉だけに踊らされないようにしたいですね。
車だけに限らず色んな意味でも。
書込番号:15523283 スマートフォンサイトからの書き込み
17点
大衆車のカムリとプリウス使った時点でこう言う結果なのは目に見えてるだろ。
他の車は最低でもレクサスGSクラスの車なんだから。
書込番号:15523475
6点
記事やこの試験だけを見て判断してはいけません。
日本国内のJNCAP実施の衝突試験では十分な点数をとっています。
IIHSの試験はオフセット位置が浅くて微妙な位置なので、
まともに衝撃を受け止める車両と、
あまりうまく引掛からずに衝撃を受け流してしまう車両がありますね。
この試験ではフレームの通っている位置次第で
有利な車種と不利な車種に大きく別れてしまいますね。
受け流せるのも安全性能のひとつと言えますが、
この試験で衝突をうまく受け流して安全を取れた車両も
受け流せないオフセット量の衝突だと安全と言えるかわかりません。
今後世界各地で衝突安全試験が行われると思いますので、
すべてを加味して判断すべきだと思います。
ただ動画見た範囲内で思うことはプリウスVとカムリは衝突の変形でハンドル位置が大きく変わってしまい、運転席エアバックで頭部をうまく受け止めていませんでした。エアバックを過信してはいけないなという思いと同時に、
エアバックを大型化する等の措置は必要なのかなとは感じました。
書込番号:15523639
15点
過去からアンチの人の書き込みなんて全然参考になりませんよ
「なんだまたお前か」程度です
書込番号:15523772
28点
デモをやってた国生産のクルマだとどうなんだろう?
書込番号:15523999
2点
ココは日本ですから、極端な話アメリカでの試験は無視して良いレベルでしょう。
http://www.nasva.go.jp/mamoru/index.html
そもそも安全性なんてものは高いに越した事はありませんが、保証されるのは限られた条件下で精々60キロ程度迄。つまるところ、高速道路や自動車専用道路下ではあって無いようなモノだと考えます。
それよりドラネコさん、釣ったサカナのお味はどうですか(苦笑)
書込番号:15524145
7点
というか、この結果を受けて改善していけばいいということだけではないでしょうか?
こんな評価結果やリコールで、その会社はダメだと言っていたら世界中から自動車メーカーどころか会社はなくなってしまいますね。
ちょっとしたことで、叩きまくる風潮が彼のメーカーのような判断をさせてしまうのかもしれません。
消費者も賢くならないといけないのではないでしょうか?
書込番号:15524251
5点
単純にアメリカ怪しい!
制裁金も半端ないし!!
スレ主はアメリカ人か?
書込番号:15524419 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
1年前にはこんなニュースもありました。
【IIHS衝突安全】トヨタ プリウスα に最高評価
http://response.jp/article/2011/12/16/167243.html
書込番号:15524730
5点
新基準って言ってるのに。。。
それでバッシングとは。。。ちょっと違うのではないでしょうか?
基準後に発表された車種ならまだしも。。。
試験内容等をご理解されてないのでは?
書込番号:15525262
15点
この新基準って、いわゆる後出しじゃんけんと一緒。
グーに勝てる手を出せ、と言われてパーを出していたら
そのあとにチョキを出されたようなもの。
それじゃぁ完全に負けるわな。
チョキを出されたんだから、今度はグーを出せば勝てるわけだから
そういうモノづくりをすると思いますです。
書込番号:15526153
5点
IIHS NEWS 見てきました。
今回の記事は米国でベストセラーのカムリやプリウスV
がフロント25%衝突試験では不可の結果をとったとして
トヨタさん改良してよという内容です。
この2車もその他の
@フロント40%衝突試験
A側面衝突
B屋根強度試験(車重の4倍の強度)
Cリア衝突
は優をとっています。一覧表を見るとほとんどの車が
クリアーしていますね。IIHSもそんなに金はないでしょうから
@からCの試験は以前にやった試験でしょうね。
そして この中ではアコード4ドアが唯一すべての試験を優でクリアー
しています。
それとキザシがBで良、それ以外は全て優です。
NEWSの中でスズキを褒めてますね。
今回のDの25%衝突は中型車で今回したようでトヨタ2車の不可
が目立ったので記事にしたのでしょうね。
アメリカではこのような記事は売上に影響するでしょうから
メーカーも必死になって優を取ろうとするでしょうね。
SUVや小型車もDの試験は未実施のようです。
FITも成績いいですね。
各社いい成績を取ろうとして必死でしょう。
トヨタは下手ですね。と言うか、売上至上なんですかね?
その点ホンダやスズキは上手なのか? ずるいのか?
IIHS NEWSでたどり着けますよ。動画もありますよ。
書込番号:15526315
3点
ユーロNCAPでもアイゴがボロボロだったんですよね
国交省がやる自動車アセスメントでは好評価なのにね
2013年度はレクサスCTが次点のエルグランドとレガシイを引き離して、JNCAP大賞獲得・・・しかし、チョッとウラがあって
今年から追加された、シートベルトリマインダー評価でブッチギッタ感。
シートベルトリマインダー・・・トヨタ車のシートベルト警告音、助手席に物をのせたらピーピー鳴るアレです。
あんなもんでブッチです
数年前のアルファードのときも次点のエクシーガ・フォレスターよりも評価が悪かったのにもかかわらず
前年も10位内に入っていたから・・・前年のイチバンはエク・フォレの兄弟車インプなのに…
トヨタの圧力なのかJNCAPが気をきかしたのか?袖の下なのか??
書込番号:15526826
5点
試験内容を変えられても 優秀な成績を残せればそれは、本当に安全性能を考えた車でしょう
実際の衝突では千差万別ですから、その事を考えてもこの車の安全性は不可なんだと思います。
燃費の数値も同じことが言えるのですが、モード値を超えた運転をするとまったく駄目なメーカーですな。衝突実験も同じですな。
データで作るからこうなる。その一言に尽きますな。
当たり前のことを当たり前に良い車を作らなきゃ未来が無いのにコストばかり考えると結局こうなる。
車種を変えても同じ乗り味、同じ頼りなさ、つまらなさは良く伝わってくる
どうせ、得意の当て板補強で早急に数値クリアーしてくると思いますが、この汚名は中々拭えませんよ。
書込番号:15528610
9点
私はプリウスのタクシーに乗って、
いい印象がないのですが、
(やっぱりクラウンのほうが乗りやすいので)
衝突安全 ではプリウスは安心できる車 だと
思います。
今年の吹雪でも、乗せていただきましたが
安心感があります。パッケージのうまさが 感じられますよ。
おそらく、アメリカの一部の人が
「出る杭ぼこぼこ」で、売れているプリウスに標的 に しているのでは??
書込番号:15530783
0点
快適を求めつつも、何より燃費を重視した車種なのだから、
予算削れる所は削っていると思いますよ。
サイドの4枚ドアはスピーカーの音が漏れてるから中は空洞なんだなー、
と想像できますからね。。
何より何処を重視して作ってるか・・でしょうか。
燃費を優先しながらも、車重がかかるステーションワゴンorミニバンを作る。
安全性とパワーを兼ね備えたのを作る。
それは多くの人が日常眼にするCMでも分かるし、
メーカーサイトでもαのボディ構造に関してのコダワリは感じられませんからね。
絶対割れないガラスと割れても飛び散らないガラスみたいなw
全てを兼ね備えた車を100万300万で手に入れられるような世の中ではないハズです(><;)
書込番号:15531309
2点
安かろうが、高かろうが、燃費重視だろうが、走行性能重視だろうが、機能重視だろうが
一番天辺に持ってくる最重要項目は潰れない安全性でしょうに・・・
エアバック標準仕様にしないで良いから丈夫なボディー作らにゃ
一昔前の中国車かよ〜
書込番号:15532638
5点
ある程度、潰れるボディだから衝撃を乗員から守ってくれるのです。
例えば何km/hでも潰れないボディだと、衝撃がダイレクトに乗員に伝わります。
衝撃から守るどころか死にます。
書込番号:15533361
6点
以前はゴルフも日本の評価では低い点しかとれなかったりするのだから
試験の内容次第で結構かわるしね。
書込番号:15534415
1点
アコードは誰が食っても中らないOSAKANA
プリウスは下手すりゃ中るOSAKANA
スレ主がくわえるのはアコードってことだwww
書込番号:15535180
2点
>ある程度、潰れるボディだから衝撃を乗員から守ってくれるのです。
これは衝突試験の話ではないですよね?潰れても良いのはフロントメンバーまでです
キャビンが潰れてはいけません。衝突実験でキャビンまで潰れたから不可なのです。
書込番号:15536836
5点
スレ主様
こんなに皆さんご意見いただいたのに、なにも無いなんて失礼でしょう。
書込番号:15537544
3点
http://www.youtube.com/user/iihs/videos?view=0
ここでIIHSの試験の動画を見ることができます。
各動画の所に、詳細データのURLが載っています。
評価としては前からよい評価で・Good・Acceptable ・Marginal・Poorとなっています。
テスト内容は、障害物にフロント左端(ドライバー側)を時速64キロで衝突させるもので、
衝突範囲が狭いことから、一点に衝撃が集まります。
また障害物(動画参照)が奥行きのないため、衝突後、内側により巻き込み(左)状態になります。
これは対向車との衝突をイメージしたものかな?と。
このためドライバーは正面に体を持って行かれるのではなく、左Aピラーの方に持って行かれます。
ちょうど、フロントエアバッグとサイドエアバッグの間ぐらいに。
動画を見ての感想としては、
・Aピラー辺りに障害物の衝撃を直に受けてしまう車、フロント部分で衝撃を横に流す車が見受けられます。
相対的に前車の方が後者よりダメージが大きくなります
Prius vは前車で、他にMercedesのC class、AudiのA4もPoorの評価となっています。
一方Suzuki Kizashiは、後車でGoodの評価となっています。
Accord 4-doorは、どっちかというと前車なのですが、見事衝撃に耐えています。(Good)
単純に、衝撃を横に流すため、フロントタワーバーを付ければ解決ってことはないのかな?
障害物がフロント左部に当たる場所は、ボンネット中心と端の間ぐらいのようで、車のデザイン、幅により有利、不利があるかも。
・Prius vで気になるのは、サイドエアバッグの作動の遅れです。ドライバーの頭部がAピラーの方に行った後、作動するので
後頭部をエアバッグで押すような状況になってしまいます。センサーを厳しくすれば解決しそうですが、ちょっとの衝突で
エアバッグが作動すると修理費が掛かるので、どの程度にするのか難しい。
Prius vの場合、このテストではサイドはない方が、寧ろいいです。
・トヨタ、レクサスは全体的にあまり芳しくない結果となっていますが、レクサスに関してはこの中でモデルが古く(2006、2007)、
次期モデルに期待したいと思います。
逆に新型BMWでさえ、Marginalの評価ですから、旧型である今の内に対策とれるのは幸運なのかもしれません。
・Accordは別に2-doorもありますが、評価はAcceptable、衝突実験に多少バラツキがあるのかもしれません。
・車は米国仕様なので、仕様は日本と違っている場合があります。
・現時点では圧倒的に日本車の実験が多いです。積極的にテストに参加している(車を提供)と考えられるので、この点は褒められると思います。
いずれにせよ、このような試験を経てより安全な車が生まれます。
実際、この他のテストにおいては今回テストをした車は、ほとんどGoodの評価を受けています。
実験をやる方としては車が大ダメージを受けやすい実験をやるわけで、全車がGoodならこの実験は意味がありません。
記事では販売台数が多いトヨタだけ書かれていますが、ベンツ、アウディの評価もPoorなのです。
このような実験・テストから、どのメーカーもより安全な車を作ってくれるでしょう。
動画みた感想を書いただけなので、的外れがあるかもしれませんが、その場合は勘弁を。
書込番号:15537601
10点
以前、二番じゃ駄目なんですか?って民主党の女代議士何某が言って批判されたが・・・
トヨタの二番じゃ駄目なんですかって悲鳴が聞こえそうですな〜(冷笑)
トヨタを擁護する連中は、ホンダアコードとスズキキザシの2車が、
想定外の不意打ちとも言える新基準にクリアした現実を冷静に考えていないですな。
不意打ちテストだったので、対応できなかったのは仕方ないんだ!
運が無かったんだ!と考えているのでしょうな。
アコードとキザシが異常とも言える造りこみだったので、仕方ない運が無かった!
としかみていない。
アコードはカムリに次ぐ売れ筋ホンダのドル箱。
最近になって撤退したが、アメリカで販売成功したかったスズキ。
両者とも気合の入れ方が違っていたと言っても過言ではあるまい。
トヨタはハイブリッド看板車とベストセラーセダンの地位に甘えて、
当座しのぎの事しかやってこなかった。
テストで落ちても販売台数は変わらない、次でクリアすれば良いという甘え。
トヨタブランドイメージはそんな事では揺るがないという過信という自惚れ。
まったくトヨタの病気は深刻ですな!
書込番号:15540833
7点
始めに、今回のIIHSの試験(small overlap test)のイメージは、右側通行、左ハンドルに国で、左フロント端の衝突ということから、てっきり対向車との衝突と思いましたが、他の記事を読むと単に、ハンドルミスなどにより、電信柱や木などとの衝突を想定しているようです。
ホンダのAccordが今回のsmall overlap testで評価Goodを取った理由がなんとなく分かりました。
AcuraのTSX(2.4L)はAccordの高級車版ですが、評価はMarginal。
テストは行っていませんが当然、同モデルのAccord(前モデル)も同様な結果が推測されます。
しかし、新型のAccord LXのエンジンルームを写真で見ると、旧モデルから赤線で囲ったように強化しています。
これがGoodに結びついたと推測できます。
タワーバーが標準で付きで(旧型も)、ファミリーカーのエンジンルームとはとても思えませんが、ここまでやる必要があるのでしょう。
ホンダがこのテスト内容を事前に把握していたかどうか定かではありませんが、安全であることは事実です。
今度の記事で違和感を感じるのは、Honda Accord、Suzuki Kizashiが新しいIIHSの試験で最高の評価を得たということ(ちなみにという程度)ではなく、悪い方を取り上げたことです。
トヨタだからと何か鬼の首を取ったような感じで悪意を感じます。
安全性に関わること、販売台数が多いので多少は理解しますが、他の高級メーカーも低評価(ドア取れている車もあるし)をとってますし、別にリコールのようにすぐ安全性に関わることではありません。
また、今回のテストは正面から垂直に運転席側の端の4分1の面積に全く破損しない障害物に当たるというかなり特殊なものです。角度がつくと横にはじいたり、逆にめり込んでしまいます。
この分野の専門家が必要であると、行っているのとは思いますが、どの車も衝撃を直に受けるようにしないと不公平に感じます。
Acura TLとTSXの評価がGoodとMarginalと正反対ですし、剛性の高いと言われるベンツ、アウディでさえ、直に衝撃を受けるとここまで壊れるのですから。
ただ、エアバッグの効果についてはとても参考になり、今回問題のある車はすぐ対応する必要はありますね。
今後、このテストに合格するため、Accordと同様な処置をとる車が米国では増えるかもしれません。(+ワイド化)
兎も角、まずはHonda Accordを称えるべき。
上記は素人なりの考えであり、的外れがあるのかもしれませんがご容赦願います。
書込番号:15545181
7点
トヨタを叩くしか脳がないのですか。
こういう方は、トヨタ車ミーティングに行ってディスカッションをする度胸のかけらもないのでしょう。(冷笑)←(苦笑い)はくどいで指摘ですか。(苦笑い
書込番号:15546792
6点
おそらくこの基準で世の中で走っている車全てを試験すると、このαに限らずほとんどが「危険な車」にされちゃうんじゃないでしょうかね。
これを読んでいる方の車も試験したらめちゃくちゃにたぶん壊れると思いますけど、もう乗るのやめます?
車は乗った瞬間から便利な乗り物であるとともに走る凶器でもあることをドライバーは意識しないといけないので、それほどの壊れ方の事故を起こして重大な結果を引き起こせばメーカーの設計がどうのこうのよりもドライバーに大きな責任があると言えます。
…とまぁ、こんなことを書いても通じる相手ではないのはわかっていますが、あまりに悪意を感じたので釣られてみました。
書込番号:15550347 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
これはトヨタバッシングの為のスレとは違うと思います。
新型カムリとプリウスVが米国新安全基準に対し、欠陥車だという事実を有耶無耶にしてはいけません。
事実は事実として、誠実に受け止め教訓とし、今後の性能品質にフィードバックさなければ未来は無いでしょう。
そのような意地悪検査をされようが、何をされようが、ビクともしない品質性能、
それが今までのJapanクオリティーだったはず。
逃げずに、品質で戦うべきです。そうすれば、どの様な機関にも誰にも文句は言われませんし、成果が出れば賞賛の嵐でしょう。
マツダは英国で壊れない車、NO1の称号を得ています。オーバークオリティでいいのです。
書込番号:15551728
7点
要は言い方の問題かと思います。何事も言い方一つで人生得したり損したりしますよね。
自分も言ってしまってから一言多かったなと後悔することが多いです^^;
書込番号:15554111
1点
衝突テストのための安全を考えて作った車だと、衝突テストが変わると点数が下がります。
乗る人の安全を考えて作った車だと、テストが変わっても点数が下がらない。
書込番号:16764452
2点
ヨタは安全性を軽視して、コスパ優先だそうな。 死にたい人にはおすすめだw
書込番号:17810370
1点
私が知る限りではアメリカでの死亡事故の4分の一が
今回のスモールオフセットとほぼ同じ状況で起きているそうで
それで従来のテストではいい点とれて当たり前ということで
この試験導入に踏み切ったそうです。
死亡事故起こせば保険会社が高い金出すのでそこから始まった
そうですよ。
トヨタ以外には日産
エルグランド、リーフ、ジュークもプアー
ベンツ、アウディ、フィアット、マツダにもプアーな車種が存在してます。
三菱はミラージュがプアーでした。
このテストではホンダがかなり優秀な成績残してます。
特にスモールオフセット対策がされてないレジェンドが
かなりいい成績残してます。
まあそういう意味でトヨタその他プアーとったメーカーはがんばって
もらいたいものです。
書込番号:19367887
0点
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プリウスαの中古車 (1,316物件)
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プリウスα 1.8 S ツーリングセレクション モデリスタエアロ/夏&冬タイヤ付/禁煙/8型
- 支払総額
- 110.0万円
- 車両価格
- 95.9万円
- 諸費用
- 14.1万円
- 年式
- 2014年
- 走行距離
- 7.7万km
-
プリウスα 1.8 G ツーリングセレクション ナビ・バックカメラ・クルーズコントロール
- 支払総額
- 122.2万円
- 車両価格
- 107.5万円
- 諸費用
- 14.7万円
- 年式
- 2012年
- 走行距離
- 5.6万km
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