CX-5 2012年モデル
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CX-5の新車
新車価格: 205〜352 万円 2012年2月16日発売〜2016年12月販売終了
中古車価格: 47〜327 万円 (919物件) CX-5 2012年モデルの中古車を見る
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9月納車され今シーズンより雪道デビューしようと思ってます。ネットで少し調べたところ車体下部の防錆をしたり、軽油は現地のガソリンスタンドで給油するなどの情報がありましたが、他にも雪道を走る上でのアドバイスがありましたら教えて頂きたいです。当方静岡在住のため雪道とは無縁であり、しかも今まで雪道を走ったこともありません(^^;;
車種はXD・Lパケ・AWDに17インチブリザック装着予定です。
書込番号:19302831 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
自分の車のブレーキ性能を知っておくのは必要かと思います。
前後に車がいないことを確認した上で、広い場所でブレーキを思いっきり踏んで挙動、ならびに制動力を確認しておきましょう。
また現代の横滑り防止装置装備車は思ったより普通に曲がれてしまいコーナーの進入速度が自然と早くなるので気を抜かず意識して減速するのが大切です。
あとは・・・標識などで対策されていますが、雪道は道路上の線が見えません。
少なくとも普段走ってる道とは著しく異なる環境ということを意識するのが大切でしょうか。
書込番号:19302852 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
最初は慎重に運転すると思うので
何事もなく走れると思います。
ただ雪道と一言でいっても
雪質や気温、日の当たり具合で
見た目が似てても
状態は千差万別です。
全ての操作がゆっくりで済む
スピード、車間距離を意識して!
慣れてきた頃に
ABS動作→ブレーキ踏みすぎ
TRC動作→アクセル踏みすぎ
横滑り防止装置動作
→スピード出しすぎ
と機械が警告してくれます。
見た目で雪質を判断するのは
経験値が必要です。
雪国の人は
こどもの時からトレーニングしてますので
地元の車のペースに惑わされず
マイペースで運転しましょう!
書込番号:19302978 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>樹海まにあさん
ネットで調べられているのなら、JAFのホームページに分かりやすく雪道の準備や注意する点が載ってますよ。「JAF 雪道」で検索してみて下さい。
書込番号:19303007 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
雪道発進用の、2速固定モードの操作方法を確認しておくことをおすすめします。
書込番号:19303042 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
大原則「冬道では車は自分の思い通りには動かないと思え」
ここを参考に。
http://iwaino.net/doro/fuyumiti.htm
書込番号:19303141 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>樹海まにあさん、こんばんは。
雪道デビューって具体的にどこに行くかも書かれたほうが
地元の人や詳しい人からの有益なアドバイスをもらえると思います。
また、スタッドレスタイヤには慣らしが必要です。(目安100Km)
早目に購入・装着しておきましょう。
あったほうがいい装備
除雪用折りたたみスコップ、スノーブラシ、解氷スプレー数本、古毛布、LED懐中電灯、三角停止表示板
ウィンドーパーカー(雪中での作業を考慮しできれば厚め)、長靴、ビニール手袋、使い捨てカイロ etc・・・
また、ウィンドーウォッシャー液も、マイナス20℃以下にも対応するものに入れ替えておきましょう。
万が一のトラブルも考え、JAF等のロードサービスにも入っておいたほうがいいですね。
本来ならば牽引ロープやブースターケーブルも装備したほうがいいのですが、
初心者なので無理をせずにロードサービスに頼みましょう。
上の装備の例です。お近くのカー用品店やホームセンターで販売していない場合は、
ネットで購入が可能です。
http://www.cretom.co.jp/winter.php
また、takekentaさんが書かれているような雪道ドライブに役立つサイトです。
http://www.hrr.mlit.go.jp/chokoku/99/125/127/
http://www.jaf.or.jp/qa/ecosafety/snowdrive/01.htm
http://www.honda.co.jp/afterservice/advice/snow/
http://tire.bridgestone.co.jp/blizzak/swd/
最後に、絶対にエンジンをかけたまま車で眠ったり、
長時間の休息をとらないようにしてください!
一酸化酸素中毒で最悪の場合、死に至ります。
書込番号:19303170
7点
スキー場に行かれるということですかね?
基本的には国道などは除雪が行き届いていますが、走る時間や降雪の具合によっては除雪が入る前だったり、除雪が追いつかないほどの雪の時もあります。
他の方も仰っていますが、雪道はその時々で状況は変化します。
はじめは速度はとにかく落として、雪道の経験値を積んでいきましょう。
前を走る速い車、後ろからぬいていく車を気にしない。
自分がコントロールできそうなスピードを守りましょう。
急のつく操作は厳禁です。幸いにもマツダ車にはi-DMがついています。普段からi-DMで白ランプがつかない運転を心がけましょう。雪道では白ランプはもちろん、青ランプもつかない運転がよいでしょう。
橋の上やトンネルの出口は凍結していることが多いです。とくに気をつけましょう。
雪道運転のアドバイスであまり書かれていないことでは、目的地に近づくとテンションが上がってアクセルをつい踏んでしまったり、それまでの緊張が緩んで集中が切れて運転が雑になったりします。
立体駐車場などでは、昼間に融けた雪が夜から朝にかけてツルツルに凍っているケースが多かったりもします。また、車内で仮眠されている方も多いです。駐車場はより低速での走行を心掛け、駐車してエンジンを切るまで気を抜かないことが大切です!
少し慣れたかなと思った時に油断してスピードを出し過ぎてしまったりもよくあります。
AWDにブリザックなので、チェーンは奥志賀などに行かなければ必要ないかと思いますが、予算があるなら保険だと思って持っていくとよいですね。
書込番号:19303301
5点
>他にも雪道を走る上でのアドバイスがありましたら教えて頂きたいです
スタッドレス+4WDなら雪道でも簡単にスピードが出ますが
簡単にスピードが出る分、曲がる止まるが出来なくなる場合があります
雪道で道路から落ちてる車の半分以上は4駆のSUVなのです
つまり調子に乗らない事です
調子に乗らない事と書きましたが
次は逆で、ビビリでトロトロ走られると地元の人の大迷惑になる場合があると言う事です
60km/h制限の道をビビッて30km/hとかで走られると、その車の後ろに長い車列が続きます。
書込番号:19303385
9点
>次は逆で、ビビリでトロトロ走られると地元の人の大迷惑になる場合があると言う事です
60km/h制限の道をビビッて30km/hとかで走られると、その車の後ろに長い車列が続きます。
スレ主さんは雪道初心者のですから、そういう書き方はどうかと思いますよ。
もちろん、地元の方に迷惑をかけないことは大事なことですが、
あせって事故を起こしてしまったら、かえって迷惑をかけてしまうでしょう。
書込番号:19303531
12点
スキー等に行く時でしたらトロトロ走ってても全く問題ありません。
地元の人や雪山に慣れてる人は他県のナンバーは警戒しますし抜ける場所でパスしてってくれます。
逆に雪道が苦手な人等はゆっくり走ってくれる人の後ろは安心できますので気にせず運転しましょう。
雪山も楽に行ける場所もあれば慣れていても怖いとこもあるので行きたい場所よりも行きやすい場所から選択するといいでしょう。
書込番号:19303648 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>佐竹54万石さん
雪道初心者だろうが関係なく現実的な意見です
雪道でも本当に危険な時以外は夏とそんなに変わらない速度で車は流れていますから
本当に危険な道でスピードを出せとか、法定速度以上出せと言っている訳ではありません
書いてはいなかったけど後方に車列が続く様なら自ら道を譲る事も必要でしょう。
書込番号:19303650
12点
トロトロ走る年寄りのプリウスよくいますけど、迷惑とか思いません。(泣)
書込番号:19303916 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
トロトロ走る車は
迷惑とは思いませんが
広くて長い直線だけ
人が変わったように
えらいスピード出す人の後ろは
非常に疲れます…
そのうち
道を塞ぐんではなかろうか…と
書込番号:19304064 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
視界の確保も大事です。
できれば、冬用のワイパー、融雪剤のようなケミカル品、車体に積もる雪を降ろす棒みたいなブラシの付いたもの、名前忘れました。
長靴、軍手、ウオッシャー液
これら、雪用グッズは、最低限必要と思います。
短期間でしたら、ワイパーは、大丈夫かな?
後、一晩車を止めるときは、サイドブレーキ引かない。
今のCX-5は電動?
JAFのHPも、参考に覗いてみてください。
書込番号:19304094 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
樹海まにあさん こんんちは
>他にも雪道を走る上でのアドバイスがありましたら教えて
早めに装着をして、100K程度走行しておいたほうが良いですよ (リブレット加工してあるのでOKという方もいますが)
駐車する際は、サイドブレーキは引かない (ブレーキが固着する)
雪道で急ブレーキを踏んでみる(周りに車のいないとき)
何はともあれ慎重に
楽しい ドライブを
書込番号:19304316
4点
1 スノーワイパー交換を推奨します(標準だと寒冷地ではダマが出来て拭きとれなくなり、降りてパンパン・・)
高速道路などを利用される場合は、フロントはエアロタイプが浮が少なく良いでしょう。
2 ゴムのカーマット
雪のついた靴は水分タップリでカーペットもべっとり。
3 ウインドウッシャー液を濃くして
高い山道で凍らないように
4 トランクに軍手とカッパ(安いのでもいい)
降雪時、外に出てライトやタイヤハウスやセンサー類の雪を取るとき
5 帰ってきてから洗車!!
雪国では恐ろしい量の凍結防止剤(塩分)が播かれています。できれば下回りも!!
安全運転でよいドライブを(^o^)丿
書込番号:19304906
5点
私は北海道なので凍結道路の走り方をアドバイスします。車は地面が凍って摩擦が小さいと慣性で動きます。それを速度変化やハンドル操作によって、軌道修正するように走ります。夏道は車の慣性なんてさほど意識しないでしょうが、凍結道路ではまるで宇宙遊泳のように慣性を意識して、目的のところに進路を向けていくわけです。
ですから、ゆっくり加速、ゆっくり減速、車線変更もゆっくり。ゆっくりというのは遅くという意味で無く、先を見越して早めのタイミングで開始すると言う意味です。坂道発進もゆっくり。トルクに任せてタイヤをスピンさせるように発進すると、道路が磨かれて後続車がスリップするし、自分も滑り落ちていくので、発進時のタイヤはグリップさせながらゆっくりスタートです。滑べったときのカウンター当てだけは素早くです。ブレーキはポンピング(何度も踏む)よりもがっちり踏んでABSに任せた方が早く停まるしハンドルが効くと言われています。怖がらずにガガガっと踏んでハンドル捌きに集中して、車が思う方向を向いたらブレーキを緩めてグリップさせてください。
路面が滑べりやすいタイミングは薄く凍って夕方になって冷えたとき、暖かくて積雪が溶けたり融雪剤でフカフカになっているとき、前の日冷え込んでガッチリ凍ったアイスバーンなどです。凶悪なのは凍った上にフカフカの雪が乗っているときで、地元民でも事故が多発します。普通に雪が降って車が通った圧雪路、高速道路は案外滑べりません。ということはそこで安心してスピードを出していると、他のタイミングでは滑べるということです。雪がたくさん降って、車体の下をするようなときは、もうタイヤのグリップなど効かず、ひっくり返った亀状態です。。CX-5は最低地上高が高いのですが、過信して深雪に入りませんように。
走行速度は回りに合わせますが、遠くで事故車やスリップしている車で車列が止まっていることがあるので、遠くの車の動きに気をつけます。そうしつつも目の前の車の挙動に目を配り、ちょろちょろ運転している車、スマホやマンガを見たり、不注意運転している車、とにかく早くに行きたくて飛ばす車からは早めに離れます。こういう車は急ブレーキ、急ハンドルが多く、事故に巻き込まれるからです。
べた雪ではワイパーの雪がフロントガラスの右端と下部に溜まっていくので、休憩の度に取り除いた方が良いです。かといって粉雪の時は、飛ばす車が舞上げていくので、視界が一気に悪くなります。その時に頼れるのはワイパーとウオッシャー液なのでどちらも冬用で凍結しないものを選んでください。窓ガラスはできるだけ綺麗にしておいた方が、ウオッシャーを多用したときに油膜で濁らなくてすみます。
速度の件ですが、片側一車線でトロトロ運転を抜こうとして対向車線に出ると、路面状態が急に変わるので、スリップして事故になりやすいです。抜こうとするとアクセルを踏むせいでタイヤのグリップが落ちる上に大きくハンドルを切る羽目になるからです。前方の車との車間を大きく取りつつ、周囲に速度を合わせるのが理想的かと思います。どうしてもトロトロ運転のほうが落ちつく時は、見通しの良いところで路肩に寄せ、後続車達に道を譲って道が空いてからおもむろに発進しましょう。地元民でも吹雪で視界の悪いところでは当然トロトロ運転です。道を譲ろうとしても後ろの車も先頭を走るのが怖くて、譲られるのを拒否することもあります。また視界が悪くても背の高いバスやトラックは地吹雪が運転席まで届かないので、結構スピードを出しています。そういう有利な車には譲って先に行かせて、その巻き上げる雪煙から離れた距離で運転します。
書込番号:19305063
5点
多くのアドバイスありがとうございます(>_<)白馬のスキー場まで行く予定でいましたが、四駆でスダッドレスなら余裕かと思ってたら大間違いでしたね(^^;;冬用ワイパーなどタイヤ以外にも色々装備が重要なんですね!あとスダッドレスって慣らしが必要なんですね。
この車は坂道ではついつい踏みたくなる車ですが、冬山では厳禁ですね!適度なスピードと先読み運転、あとは惰性を利用ですね。
あと追加で質問させて下さい。
@冬山ではパーキングはやらないとのことですが、ギアは「P」もしくは「R」にしてそのままエンジン停止にするということですか?勝手に滑っていってしまうとかないですよね?(笑)
Aつい最近通常のウォッシャー液を補充してもらったばかりなんですが、冬用ウォッシャー液を追加する場合は今入ってるウォッシャー液を抜いて入れ替えるということですかね?
Bスキー場から帰ってきた後の車体下部の洗浄は自動洗車機の下部洗浄モードのレベルで問題ないですか?ディラーとかでしっかり洗浄してもらうべきでしょうか?
素人レベルの質問ばかりですみませんがよろしくお願いします(>_<)
書込番号:19305218 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>樹海まにあさん
@納車が9月ということは電動パーキングと思われます。旧型のワイヤー式と異なりキャリパーを電動で締める(挟む)タイプ
なので使用大丈夫でないでしょうか。
ワイヤー式はワイヤー管内などで水分が凍結して固まるため、厳寒地では凍って戻らなくなったりします。私も若いころ2度失敗。
ただ、よほどの坂道停車でないかぎりPレンジでいいかなって思ってます。Rレンジでの停車はやったことがないです、動きません?(笑)。
Aウォッシャー液は、冬用とかでなくても(そんなのあるのかな?)、一般的なものを薄めず入れればよいと思います。(容器に耐用温度ごとの使用方法記載)
いわずもがなですが、ガラコなど撥水剤入りを使用中なら同じものを入れて濃度を上げてくださいね。普通タイプと混ぜたら撥水しなくなりますよ、私一度やっちゃいました(笑)
B洗車は洗車機の下洗浄でいいと思います。早めに洗うことが大事かな。新車で洗車キズで入れたくないなら、ガン式のコイン洗車場でブァ〜っと下洗いですかね。
以上、参考まで。それからスノーワイパーは太いので上に書いたとおり高速では空気抵抗値があがり浮きやすくなりますので、NSBのエアロタイプを使用しています。フロント2本で5〜6千円です。後ろは無くてもいいかな。
楽しい白馬スキーを(^o^)丿 わたしも白馬は大好きです。
書込番号:19305408
2点
ほとんど言い尽くされてますが違った視点から少し
基本的にはタイヤのゴム面と路面のグリップで決まります
1)今のスタッドレスタイヤ(BSしか使ったことありませんが)は、注意して運転すればゴムと接触面で滑って困ることは経験したことはありません。
札幌とかのミラーバーンは経験したことが無いのでわかりませんが人が靴履いて歩けないようなアイスバーンの坂でもそれなりの四駆であれば問題なく発進できることは経験してます。それでもアイスバーンの急坂をチェーン無しに登る度胸はありませんが。
2)滑るのはタイヤではなくて、タイヤの下の雪などの層間で滑ります。スキー場の駐車場などでよく遭遇しますが、深めの溶けかかってグチャグチャの雪、厚くフカフカの雪などでは雪が崩れて滑ります。アスファルト+アイスバーン+雪の場合はアイスバーンと雪のあいだで滑ります。タイヤが滑ってるわけでは無いのでどんなタイヤでも無力です。
先の方が書かれてるように、 アイスバーンや圧雪では、それなりに走れるので油断してると、これでやられます。
最近はすぐに融雪剤を撒くなど道路整備状況が良くなったので滅多に出会わないので本当に要注意です。パジェロなどでは注意してるとハンドル切った時の手応えが頼りなくなるので分かる時もありましたが最近の電動パワステだとハンドルの手応えでは分かりにくいような気がします
私はおかしいと思ったら速度を落とし安全な場所でブレーキ踏んで確認することも多いです。
圧雪状態の長野道などでは夏とあんまり変わらないスピードで流れていますが、日向と日陰、走行車線と追い越し車線でも路面状況が異なるので昼間はともかく路面状況が見にくい夜間はゆっくり目で走ります。
あと困るのは夜間バックでは除雪した雪の壁と道路の境目が分からなくなるので要注意です。スキー場のペンション村などで道が狭いとこですれ違いのためのバックは無理なので暗くなってからは走らないよう気をつけてます。地吹雪だったら前向きで昼間でも慣れない道だと同じですので地元の車の後ろを走ります。
ほんとに危険なことは滅多に無いのですが、それを想定した運転を心がけてください。
書込番号:19305435
2点
白馬のスキー場辺りだと夜間は-20℃程度に成る場合もあるでしょうからウォッシャー液は入れ替えた方が良いでしょうね。
私は百均で買った水や灯油を移送するポンプで空いたウォッシャー液のボトルに吸出して、代わりに原液で-60℃まで凍らないウォッシャー液を2L入れてます。
春先には同じ要領で抜いたウォッシャー液と入れ替えて減った分は水を補充し、次の冬にまた入れ替えて減った分はウォッシャー液を補充するサイクルですね。
凍結温度の低いウォッシャー液に変えたら何度か噴射して管の中のウォッシャー液も入れ替えないとノズルが凍って出なくなりますよ。
書込番号:19305444
2点
冬用ウオッシャーですが、北国では結構ラインアップされています。例えば寒ガラコという原液ならマイナス30度まで使えるのがありますが、ガラコも実はマイナス20度までオッケーなので充分かもしれません。解氷付き油膜除去付きマイナス60度までというのを使っていました。
http://www.amazon.co.jp/古河薬品工業-ウインドウオツシャー-解氷スーパーウォッシャー液-60℃-HTRC3-x/dp/B006B07TL6
すでに入っている薄いウオッシャーをどうすれば良いかはわかりません。スキーの前に使い切ってから新しいのを入れるのが確実ですが。
ワイパーですが、私は一度コストコでgood yearのオールシーズン用ワイパーを買って使いましたが、窓が凍結した状態で摩擦でゴムが外れて分解してしまいました。タイヤのオールシーズンと同じで、北国の冬はそこに含まれていないようです。以後は安いのを買って1〜2年で交換しています。http://www.monotaro.com/p/3835/9413/
なお初期型のマニュアルでは冬用は夏用より2~5センチ短くなっています。雪の抵抗を考慮したのだと思います。
夏用の純正ワイパーもそれほど華奢ではないので、一応安いスノーワイパーを買っていって現地で大雪だったら付け替えてはどうでしょうか。幅があるごついスノーブレードはパンタグラフで窓に押しつける機構が柔らかいゴムでカバーされて凍らないようになっています。それによって氷や雪がガラスに付いていてもなんとか密着する事ができます。ゴムがガラスに凍り付いてしまうと傷むので、北国ではワイパーを立てて駐車します。スキー場ではぜひそうしてください。
防錆については丁寧に洗車されると良いと思います。CX-5は結構路面の水をリアに巻き上げるし、融雪剤の結晶も以外と硬いので、車体全体を良く洗ってください。北国では洗うと凍るので冬期間は洗わずに我慢する事も多いです。そのためノックスドールなどの防錆施工をしたり、中古車を買うときに下回りを良く見ることになっています。
書込番号:19305519
2点
白馬へ行くのなら4WDスタッドレスで問題なく行けると思いますよ。
ワイパーやウォッシャー、雪下ろし装備があればOKでしょう。
白馬ですと道中、道数少なく混み合うので時間ずらすのもいいですね。
あとはガスってたりホワイトアウトすることも良くありますので天気は良く調べとくことを勧めます。
栂池など奥地へ行くと道も細くバスも通るのでちょっと大変なとこもあります。
今シーズンは暖冬予報ですが良いトリップになることを願ってます♪
書込番号:19305814 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
> 白馬のスキー場まで行く予定でいましたが、四駆でスダッドレスなら余裕かと思ってたら大間違いでしたね
AWDにスタッドレスなら、ぜんぜん、余裕ですよ!
ただ、保険の為に、金属チェーンを携帯して下さいね。
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000343442/SortID=17054324/#tab
冬用ワイパーは、有ったら好い程度で無くても問題無しですよ。
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000438291/SortID=17052153/#tab
@オートマだから、ギアは「P」に入れて下さいね。
間違っても、「R」は、ダメです。
「P」なら、勝手に滑っていってしまうとかは、ないですよ
Aウォッシャー液は、ガラコとかの寒冷地仕様を入れて、確か、原液か、2倍希釈でも、-20℃迄は、OKですよ。
あと、補充は、ダメです。 完全に入れ替えて下さいね。
Bこれも、気にする人が洗浄したり、するんですかね!
普段は、雪国の環境でなく、たまに、スキーに行くなら気にしないですね。
自分は、毎年、10回近く、スキー場に向いますが、帰ってから、車体の下部とか、洗浄した事無いです。
それでも、前の車が11年、その前が13年乗ったけど、全く問題無しですよ。
あと、必需品は、雪かきグッズとか、ドカ雪に埋まった車を掘り出す、スコップとかですかね!
他には、スタックからの脱出用のアイテムとかも、準備下さいね。
備えあれば、憂い無しですよ!
書込番号:19306807
3点
今シーズン雪道デビューとのことですので、まずは
「雪道とはどんなものか?」経験するところから始めてはいかがでしょうか?
近場の積雪や凍結がありそうな地域へ日帰りドライブに出掛けてみて下さい。
日陰や日向やカーブや橋の上をゆっくり慎重に走ったり、場合によっては諦めて引き返すこともあるかもしれません。
皆さんから色々気を付けることや有ったら便利グッズを紹介されてますが、自身で経験して必要を感じたら少しずつ買い揃えていけばいいと思います。
書込番号:19306868 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>樹海まにあさん こんにちは
@冬山ではパーキングはやらないとのことですが、ギアは「P」もしくは「R」にしてそのままエンジン停止にするということですか
マニュアル車の場合は1stまたはRにギヤを入れますがAT車の場合は「P」です
Aつい最近通常のウォッシャー液を補充してもらったばかりなんですが、冬用ウォッシャー液を追加する場合は今入ってるウォッシャー液を抜いて入れ替えるということですかね?
今入っているウォッシャー液は、なるべく使って行く前に冬用ウォッシャー液を追加すればよいのでは
Bスキー場から帰ってきた後の車体下部の洗浄は自動洗車機の下部洗浄モードのレベルで問題ないですか?ディラーとかでしっかり洗浄してもらうべきでしょうか
自動洗車機の下部洗浄モードで充分かも、気になるならば高圧洗浄機などでの洗浄を
楽しい ドライブを
書込番号:19307089
2点
雪道と言ってもいろいろあります
雪が降ったあと除雪されている圧雪路であれば
あまり気にしなくても普通に走れてしまうと思いますが
シャーベット状や氷結路、雪でにお轍があると条件が変わります
簡単に言えば慎重に
最初はちょっとビビリながらの走行で
後は経験(慣れ)が必要です
書込番号:19307411
4点
白馬ですか。良いですよね。
初めての雪道とのこと。
#今からi-DMを活用し、緑と青が点灯するような運転をすると雪道は無難かと思いますよ。
可能ならば、雪の無い次期に一回は行くことです。何処に側溝があるか等、夏場走れば覚えられますから。
そして他人のペースで走らず、焦らず、後方を確認しチェーン脱着所などで、道を譲って下さい。
#@冬山ではパーキング
ワイヤーだと凍るからです。元に戻らなくなるので、通常は使いません。
#Aつい最近通常のウォッシャー液を
マイナス30度以下の物を購入してください。
現在使っているのを捨てる必要はありません。今日から雨の日に使い、無くなってから原液を補充し濃くすればOK。
タンクの液を吸い出し、春に戻すと、ゴミが入り詰まる事も。今のを使い切ります。
#冬用ワイパーについて。
無くても平気です。フロントガラスの内側をきれいにして曇らなくします。
デフォッガーで雪を溶かすと、溶けた雪が凍りながらワイパーが凍りつきます。
フロントガラスは曇らせない方法を考えると良いです。北海道等の極寒冷地に行くなら対策したほうが良いと思います。
ガラス拭きの雑巾を一枚持参。
#Bスキー場から帰ってきた後の
雪国に住んでいると、簡単には洗えません。洗っても無駄ですよね。
但し、雪道を走ると、氷の塊などを車の腹で擦る事が有ります。そんな時は直ぐに確認されたほうが良いと思います。
白い世界は楽しいのですが、気温で雪質は変化します。30km程度で安全に止まれる車間距離や、ブレーキの感覚など
試すのも必要です。
最後に雪道は右に曲がるとき、センターラインをはみ出す事が多いはずです。
カーブの轍が三本になっている理由はこれです。
自分が右に曲がるとき、見えないセンターラインを意識すると良いかも。
書込番号:19307862
3点
装備さえしっかりしておけば(スタッドレス等)
そんなに気にしなくても良いと思いますよ。
雪国で初めて免許取った人と同レベルなだけでしょ?
書込番号:19309353
2点
みなさん多くのアドバイスありがとうございました(^ ^)
冬までまだ少し時間があるのでしっかり準備して気をつけて行ってきます!
書込番号:19309388 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
止まらないとか、曲がりきれないとか、何があっても最後まで諦めない。
以上。
書込番号:19309707
3点
あとABSを切っておくとか。
最近の車はABSあってもちゃんと止まれるんですかね。
数年前レンタカーで恐い目にあいました。
書込番号:19309887
2点
雪道のABSは微妙です。
ABS出始めの頃、「躊躇せずに目一杯踏み込め」との雑誌記事を信じて初めてABS付きを買った時、安全な雪道の下りで試したら停止はできませんでした。
ブレーキを踏む→ ロックして滑り続ける→ 自動で解除する→ 自動でブレーキが作動する→ ロックして滑るの繰り返しでした。全く止まる気配がなかったのでブレーキ離して人間がじわりと踏むと止まりました。タイヤはスタッドレスです。
パニックブレーキでハンドル操作で回避するには効果があるかもしれませんが止まる目的ではあんまり信用しないほうが良いような?
まあ原則はABSが作動するような運転はしないことですけど。
最近のはどうなんでしょう?
書込番号:19310465
2点
ABSが効いてしまった場合は、そのまま踏んでいるより、軽く緩めたり踏んだりの人力ポンピングにした方が制動距離は短いことが多いです(経験上の感覚で、実際に測ったわけでは無いですが)。
あと、一度スピンを経験されるとスピンさせないコツを掴めます(安全な場所でわざとスピンさせる)。
一度では無理かな? (^^;;
書込番号:19310959
1点
確かに昔のABSは雪道の下り坂では減速しなかった憶えがありますが、現在使用している2008年型車ではブレーキロック寸前で踏力をコントロールするより多少制動距離が延びる気がするものの最後まで停止する事を様々な路面で確認しましたのでたぶん大丈夫でしょう。
念のため前後に車が無く安全が確保出来る場所でフルブレーキしてみる事をお勧めします。
昔のABSでも作動したら少し踏力を弱めれば止まれましたし、ブレーキロックさせて姿勢が乱れる心配が少ない分踏力のコントロールに専念出来るのでABSは切らない方が良いです。
書込番号:19311047
2点
昔のABSはあまり優秀ではなかったですね
今、僕の車はABSキャンセルできません
でもABSが効く時のペタルの感覚(コンコン)って感じが
ああちょっとブレーキ強すぎたなとか結構滑りやすいんだ
とか分かってたとえ氷結路でもそんなに不愉快ではあないです
(車によって違うとは思います)
書込番号:19311074
3点
スレ主さま
上の方たちにより語りつくされていますが、雪国在住で40年ちかく山道を走ってきた経験から、くどいようですが念のため。
1 スピード出さないこと
@特に下り坂に注意、日中路肩の雪が溶けて夕方凍っている場合があります。(日陰があぶない!)
ABSや横滑り軽減等の各種補助装置満載のCX5であっても、路肩へ激突しちゃいます。沢山目撃(特に4wd車が多い)
A上り坂は、オーバーステア(後輪のグリップが外れて、お尻が壁側に半スピン)になります。
補助装置が介入するのである程度立て直してくれますが、あわてて強いブレーキかけるとECSでも・・。
2 チェーンを準備するのでしたら(静岡〜白馬なら要らないかな)、事前に巻く練習をしておくこと
・たまに、取説を見ながら雪道で悪戦苦闘して装着している若者を見ます
3.冬山装備で一番大切なのは、タイヤです!
・ケチって多年使用しないことですね。山が残ってもったいないけど私は
スノーは2万5千キロ程度、3〜4シーズンで替えます(山道はグリップ力が命ですから)
くりかえします、装備も大切ですが「冬の山道はスピード抑える」ことが基本ですね。
あとは慣れですから、バンバン!スキーツアーで経験積んでください!
よい白馬スキーを(^o^)丿 そして長くスキー人生を楽しんでください(^o^)丿
書込番号:19313268
3点
スレ主さま(追伸)
上り下り坂の件は「カーブ」のことです、念のため(笑)
タイヤは各社ライフ性能上がってますから、保管や使用環境で議論の別れることなので、将来に向けて研究してください。
(^o^)丿では
書込番号:19313354
2点
マツダの冬季テストコースのある北海道の小さな町で育った者です。
私の経験からお話ししますが、AWDは発進時はスピンもせず走り出しますが、それで「このタイヤは滑らない」と過信してしまい、ブレーキも同じように止まると思い、危険な目にあったことがあります。それが嫌で、20年間前駆車に乗っていました。
また、日中は暖気で道路の雪はシャーベット状態、さらに夜間に凍結する場合、ホイールやブレーキディスクに雪が詰まった状態で一夜放置しておくと、凍りついてしまし、タイヤが回ら無いことがあります。
ごく稀に発生する現象ですが、無いとも限らないことなので、ご注意ください。わたしのcx-5で昨年経験しました。
書込番号:19313602 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ABSの件は昔JAFメイトで読んだ記憶がありますが、今JAFの雪道走行の箇所を読んでもちょっと見つかりません。
http://www.jaf.or.jp/qa/ecosafety/index.htm
たしか、一般道路ではABS付きのほうが制動距離が短い、凍結道路ではABS付きのほうが距離が伸びてしまうがハンドル制御が効いてスピンしにくいという結果だったと思います。JAF講習会での体験談が見つかりました。
http://www.geocities.jp/hirobiro_1/Car/Circuit/JAFsafety102608/JAFsafety.htm
>急ブレーキ2(ABS体験)
> 先ほどの信号反応ブレーキとの違いは、制動時、片輪側が滑りやすい路面ということ。ABSのおかげで、停止距離は伸びるけど、姿勢を乱すことなく停止させることができることが体験できました。
それと
>止まらないとか、曲がりきれないとか、何があっても最後まで諦めない。
これが私も重要だと思います。CX-5での経験は、一度峠越えの凍結道路で、走行車線に停まって事故処理をしている車両を目前にしても、低速なのにアイスバーンで停車できず、かといって追い越し車線は飛ばし屋が邪魔して入れてもらえませんでしたが、ABSと車体制御機構によりギリギリで玉突き事故回避できました。
書込番号:19313604
1点
>止まらないとか、曲がりきれないとか、何があっても最後まで諦めない。
それ重要
経験や慣れによりますが
すべって「あぁ〜」っていう時間んて結構長いんですよ
滑ってコントロールが効かなくなり怖くなってブレーキを強く踏み続けているだけより
ブレーキを弱くしたり放したりハンドルを切ったりもどしたり結構できる事あります
※止まらない時ブレーキを弱めたり放したりするのは最初は勇気がいりますが
なれてくると滑っている意識時間が長くなるので結構いろいろな事ができるようになります
書込番号:19313667
1点
雪道走行に関して大体出尽くしているので、ちょっと別の観点から
雪道に限らず前後の車の挙動を観察して運転レベルを見定めます。
雪道で困るのはお互いの制動距離が異なると同じタイミングでブレーキをかけても
前走車が早く止まったり、後続車の制動が遅かったりすると事故に巻き込まれます。
後続車がいる時は車間距離を通常の三倍以上取ってください。
後続車が車間を短く付ける傾向があったり、とろくさそうに思えたら5倍くらい取っても良いかもしれません。
何の為かというと後続車が突っ込んできそうな時、前に逃げる為のスペースの確保です。
まぁ、そういう危なそうな車が後ろに付いたらさっさと道を譲ることですね。
あとコーナーでアクセルオフやブレーキ引きずりながらの走行は危険です
手前で十分すぎる程速度を落として、Dレンジで走らないで適切にギアを下げて
軽くアクセルを入れ常にタイヤに+のトラクションをかけるのが鉄則です。
ま、習うより慣れろなのですが、上で書かれているように雪のない時に一度ロケハンすることと
近場で雪が降ったら出掛けて行って練習走行、周りに迷惑をかけない広い場所が見つかれば
急の付く動作を一通りやって見ることをお奨めしておきます。
そうそう、慣れないうちは緊張から身体に変な力が入る物です
特に肩や腕には余計な力が入るので早めに休憩をとって軽く体操をしてください。
書込番号:19313792
1点
交通情報をリアルタイムで確認する。
降雪量が多いと通行止めになってしまいます。
通行止め寸前国道を今年正月にノーマルタイヤで走行しましたが、発進はクリープ多用、アクセルを不用意に踏むと空転します。
停止時は停止寸前にアクセルオフでもクリープで止まらないのでブレーキをやんわり踏んでもABSが作動する。
解氷スプレーが多量にいるが結構高く、薄めたアルコールをスプレーボトルに入れてふれば同じです(薬店で売ってます)
ワイパーで描いた雪がどんどんガラスにたまってくるので振って溶かしてました。
書込番号:19319946
1点
雪道で一番怖いのが障害物を避ける時ですね。アイスバーンで路面の摩擦率が低下しているとハンドルを切っても曲がりません。
そのままドーンです。ブレーキで可能な限り減速したら(この時点でABSは効いています)ブレーキを放しハンドルを少し切る(グルグルと大きく切るとダメ)とタイヤのグリップが回復して障害物を回避できます。
ただしある程度減速していることが条件です。障害物に接近中このブレーキを緩めることはかなり勇気がいります。
我々北国のドライバーは雪道でも結構スピードを出しますが、このハンドルを切っても曲がらないアンダーステアには注意しています。
フロントタイヤのグリップを常に意識して運転しています。
高速域でない限りリアが流れるのはあまり怖くありません。雪上では車は滑るのが当たり前だと思い運転しています。スキーやスケートしているのと同感覚です。
他の方が仰っていますように、他の方に迷惑にならない広い場所で車の滑る挙動を体験しておくことも安全運転につながります。
もちろん実際の路上では車が滑らない速度で走るのが一番大切です。
書込番号:19324993
2点
運転では有りませんが書き加えておきます。
スキー場へということなので板の運搬はどうされるのでしょうか・
屋根に載せた板は結構な風圧を受けるので、スキーキャリアの取り付けはしっかりとして
少し走ったら必ず点検をして締め増し等を行ってください。
高速道路路肩で無惨に転がっている板やキャリアを結構見かけます。
あと、降雪走行ではライトのレンズに雪が付着して相手から見て貰えないことが起きます。
特にLEDランプは発熱が弱く融雪効果が期待できないので、定期的に止まって前後ランプの点検除雪と共に
暗くなってからライトを点けても雪で隠れていることもあるので融雪の意味からも早めの点灯を。
ランプやナンバープレートの雪かきは昔ながらの亀の子タワシが使いやすいです。
それから屋根などに積もった雪をそのままで走るのは御法度です。
走行中に道に落とすと迷惑というか事故の元となるし、溶け出して来るとフロントガラスに垂れてきて鬱陶しいです。
またブレーキングでフロントガラスにドサッと落ちてきたりで、視界不良になったりワイパーを壊すこともあります。
(ホイルハウスやマットガードに付着した雪も取り除いてください)
今年はエルニーニョの影響で暖冬だとかで雪の量が心配ですが
シーズン前には「私スキ−」を鑑賞して気分を盛り上げるのはお約束です。
※ 世代がばれてしまいますね(笑)
書込番号:19327028
1点
純正キャリアを使用してますが、CX-5は、取付けポイントへの取付けの為、
従来迄の締め増し等の考えは、余り関係無いですね!
> 高速道路路肩で無惨に転がっている板やキャリアを結構見かけます。
あと、年に何度もスキーに行きますが、ここ十年で1度も、「高速道路路肩に無惨に転がっている板やキャリア」を
みた事は、無いですが、いつ頃の話ですか?
> ※ 世代がばれてしまいますね(笑)
ああ!、何十年も前の話ですね!
書込番号:19327097
1点
>Kouji!さん
路肩の残骸 見られたこと無いですか?
まあ回収体制も充実しているとは思いますが
四国から西日本・近畿、長野までは毎年走っていて見かけます。
管理会社に落下物の連絡をすることも結構有ります。
以前は寒い中降りて受話器を握っていましたが、今では #9910 が使えるので楽になっています。
CX-5の取り付け構造は知らなかったのですが、メーカーも考えてくれているようですね。
私スキー バブリーな時代のお話です。
書込番号:19327288
1点
CX-5でしょう、横滑り防止装置、付いてません。
付いていたらコテコテに凍結していてもアクセルは踏むだけ。
車側で制御してくれるので空転知らず。
オーバースピードでカーブに進入。
アンダーが出ても、オーバーが出ても車側で制御してくれる。
ブレーキ、こればっかりは横滑り防止装置が付いていも止まれないのは変わらない。
ルーフに板を積む場合はケースかカバーに入れないとエッジが凍結防止剤・融雪剤で一発で錆びる。
書込番号:19327394
0点
純正キャリアを使用してますが…
> ルーフに板を積む場合はケースかカバーに入れないとエッジが凍結防止剤・融雪剤で一発で錆びる。
これも、余り使った事の無い方の発言ですね!
何度も、積んでますが、問題ないです! 一発では、錆ないですね!
天候や条件次第ですかね?
あと、キャリアに搭載時は、カバーやケースは、禁止の場合が多いですよ。
キャリアの取説にも記載されてます。
空気抵抗も有るので、トップを後方に裸で積むのが基本です。
まあ、CX-5の場合は、車内にも積めるので便利ですよ!
> CX-5でしょう、横滑り防止装置、付いてません。
確か、付いてた様な、但し、言わるほど万能じゃ無いですけどね!
書込番号:19327568
2点
ブラックバーンのような凍結路面では横滑り防止装置車でも制御不能になりますから
事故らないようにしてくださいね。
書込番号:19328120
1点
極めれば軽さが命なんですが
脱線でした
書込番号:19328201 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
凍結防止剤・融雪剤の撒く量の違いでしょう。
新車で買って1シーズン終えてリフトアップしたらこんなに錆びるの?ってくらい錆びてました。
それ以来、アンダーコートは必須です。
横滑り防止装置
スケートリンクの様な特設コースで試したことがあります。
かなり早い段階で(ドライバーが気づくか気づかないかで)制御が入ります。
作動すると作動ランプが点くのですが、メーカーによってはガリガリと音がする。
最初は壊れた?と思ったものです。あえて作動が体感できる設定の様です。
横滑り防止装置付に乗って3年、12万キロ走行(夏道含む)4シーズン目ですが破たんしたことはありません。
まぁ、これくらい踏んだら作動するかな程度なら横滑り防止装置が無くてもリカバリーは出来そうですが
ブラックアイスバーンのカーブのなどここで来るか。と言うような状況ではかなり有用です。
特に4WDは簡単にスピードが出るのでこれまた有用です。
ただ、コチコチに凍った交差点での右左折時横滑り防止装置のセンサーが感知しないのか
作動しなかったことが2回あり。速度が出ていないと反応しないのかもしれません。
スピードが出ていないので大事には至らないのですが。
但し、スピンはもちろん、ドリフトもできないのでモータースポーツをする人には厄介な機能です。
書込番号:19328433
0点
>CX-5でしょう、横滑り防止装置、付いてません。
ユーチューブから↓1分過ぎにESCの介入と言う言葉が。
https://www.youtube.com/watch?v=o1hk7BWMugo
清水さんが勘違い?
国土交通省から一部抜粋↓
横滑り防止装置(ESC)及びブレーキアシストシステム(BAS)を備え付けることを、新型生産車については
平成24年10月1月(軽自動車にあっては平成26年10月1日)から、継続生産車については平成26年10月1日
(軽自動車にあっては平成30年2月24日)から義務化することとします。
原文↓
http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha07_hh_000070.html
横滑り安全装置はVDC ESC ESPなどとメーカーで呼び方が変るようです。
書込番号:19338596
1点
安心してください!付いてますよ!
前期型ですが、DSCという横滑りを防止する安全装置がありますが、これですよね?
書込番号:19338683
1点
すみません、便乗の質問となりますが教えてください。
スタッドレスタイヤ(トーヨータイヤ Wintertranpath MK4α)購入しましたが、
念のため、チェーンも欲しくなってきております。
数年前に友人の車で志賀高原行ったときに、スタッドレスでも坂を登れず、
プラスチックに金属突起のついたチェーンでも登れず、ガソリンスタンドで金属チェーンを購入してようやく登れた記憶があるので。
その経験があるので買うとしたら金属チェーンなんですが、チェーンってラダー型と亀甲型がありますよね?
よくラダー型は横滑りに弱いとか、あくまでも保険という書き込みを見かけますが、
ラダー型だと完全凍結時の志賀高原の上り坂は不可能な感じなんでしょうか?
ラダー型だとお財布に優しいので、興味あるんですが、実際のところはどうなんでしょう?
CX-5のAWDです。
志賀高原以外のスキー場には毎年数回行っています。
もう一度志賀高原に行きたいと思っているので
書込番号:19341053
0点
>クサタロウさん
毎年、数回、志賀高原に行ってますが、通常なら、FFでもスタッドレスなら登れない事は、無いかと思いますが、年に数回の
寒波や大雪の深夜等は、難しい場合が稀にあります。
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000343442/SortID=19302855/#tab
> 宿に確認したところ、志賀高原のチェーン規制にて、非金属チェーンだからと言って
> 入山させないことは無いそうです。
> とりあえずは安心です。
> その他にアドバイスとして以下を伝えられました。情報共有のため、ここ でも紹介しておきます。
> ・チェーン規制で係員が出ている時は、4駆以外ならば、その場でチェーンを装着した方が良い。
> ・山中が渋滞しているときは、やはり金属チェーンをお勧めする。(再発進不能となるリスクが少ないという意味だと思います。)
> ・夜間は除雪をしないので特に注意。
との事ですので、目的は、再発進です。
ですので、金属チェーンなら、ラダー型でも亀甲型でも問題無いと思います。
それより、着け易さとか、そんな事の方が重要でしょうね。
> CX-5のAWDです。
ただ、AWDなら殆んど問題無いですよ。
自分もラダー型を携帯してますが、使った事は、無いです。
書込番号:19341287
0点
クサタロウさん
私は、北海道でも極寒の地に住んでいますが、ブラックアイスバーンの場合、基本は走らないことです!
自分だけがその道路で走っているわけではありませんので、貰い事故もありえます。
それでも、北海道では気をつけながら走っていますけどね(>_<)
坂が登られない状況だと、降ってくる車は間違いなく止まれないでしょうね。走らないのが一番だとは思いますが、CXー5でしたら登っていくと思いますよ。
ただ一点気になることがあるとすると、トーヨータイヤだということです。
私も新車購入時にトーヨータイヤのスタッドレスを購入しましたが、ブラックアイスバーンの平地の交差点でリアタイヤが流れたことが数回ありました。この車は、逆ハンドルを切って体勢を戻す操作もしやすいので、焦らず走ってくださいね。
書込番号:19341742 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ちゃぶどうさん
北海道の方には、内地の志賀高原の事情は、ちょっと理解出来ないかも知れませんね!
初めての志賀高原やFFのノーマルにチェーンとかが普通に登って来るのですが、
時間帯に因っては、深夜でも渋滞が発生します。
途中で止まって、道路の真ん中でチェーンを巻く輩が多数居ます。
そんな中で、止まって再発進出来ない車が発生する訳です。
まあ、渋滞の原因もそんな状況なんですが…
> 坂が登られない状況だと、降ってくる車は間違いなく止まれないでしょうね。
> 走らないのが一番だとは思いますが、
ですから、時間帯で登りと下りの時間帯も分けれます。
登って行く時間に降りてくる車は、皆無ですし、道幅も違うので大丈夫かと思いますよ。
書込番号:19341916
0点
Kouji!さん
<北海道の方には、内地の志賀高原の事情は、ちょっと理解出来ないかも知れませんね!
ちょっと…じゃなく全然理解出来ません。残念ですが…
北海道は、スキーに行くのも温泉に行くのも、基本は雪のあるところから雪のあるところへ行きますからね。
志賀高原の事情の分からない私が意見したことをお詫びします。申し訳ありませんでした。
質問者様。皆さんのご意見を参考にされ、安全でドライブできることをお祈りします。
書込番号:19342113 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Kouji!さん
>ちゃぶどうさん
コメントありがとうございます。
ラダー型でもあれば安心すると思うので、購入検討します。
楽天市場でCX-5用の最安見ると、8000円というのもあるみたいなので
保険のために購入したいと思います。
(もうちょっと調べますが)
>ちゃぶどうさん
僕も数年前に友達の車で志賀高原行くまで、どんなところか知らなかったですよ。
温泉があり(私が泊まったのは発哺温泉というところでした)、スキー場がだだっ広いという理由で
友達に言われるがまま行きました。
でも友人の車(と友人)がひどくて、本当に死ぬかと思いました。
ボルボのFR車に乗っていたんですが(そのときは友人は4WDと言っていたので、それを信じていました)
生まれて初めて180℃スピンを経験しました(運よく自他ともに無傷)。
上記で書いているように金属チェーンを購入し、何とかスキー場まで行けたんですが、
FF車でも行けるかどうかって言われているスキー場をFR車で何とか行きましたが、
本当に怖かったです(でもホテルの予約もしているので、何とか行きましたが……)
書込番号:19346312
0点
>Kouji!さん
>北海道の方には、内地の志賀高原の事情は、
ちょっと理解出来ないかも知れませんね!
北海道在住ですが
内地の山中の道路状況も
数ヶ所経験していて気になったので
少し調べてみました。
結論は
北海道の道しか知らない人には
想像しにくい!
ですね。
除雪は基本24時間体制ですし
融雪剤や滑り止めの砂や砂利は
ジャンジャン撒きます。
特にミラーバーンになりそうな
気象条件の日は1日中撒いてるんでない?
って思う位散布する車を見ます。
志賀高原
あの道で融雪剤や滑り止めの砂や砂利が
散布できないのは致命的ですね…
ゾッとします…
>ちゃぶどうさん
想像してみて下さい。
藻岩山や函館山の観光道路
山奥のダムへ向かう道が
札幌街中並みのミラーバーンと車の列
登りは止まったら最後
下りは止まる気がしません。
保険にチェーンが欲しくなりますよね!?
書込番号:19349350 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
函館山観光道路も藻岩山観光道路も冬季は閉鎖ですよ。
書込番号:19349500 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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