スバル XV 2012年モデル
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スバル XVの新車
新車価格: 219〜332 万円 2012年10月5日発売〜2017年4月販売終了
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今月XVハイブリッドを納車した者です。
1000キロ弱走ってみて、エコに対するエンジンの制御についていくつか不満や疑問が出て来たので書きたいと思います。
ちなみに、総合的には概ね満足です。アイサイトでのクルーズコントロールや走行時の静寂性は素晴らしいです。
【不満・疑問点】
・ニュートラル走行時にエンジンがかかる
遠くの信号が赤になったので、惰性走行しようとすると回生によるエンジンブレーキが強めにかかりみるみる速度を失う。惰性走行しようとギアをニュートラルに入れるとエンジンがかかり、無駄にガソリンを浪費する。
→なぜ、ニュートラルにするとエンジンがかかる仕様にしたのか少し疑問です。この運転法が正しいとは思いませんが惰性走行は燃費を稼ぐ上で有効な手段なだけに惜しいです…
・フットブレーキでの回生のレベルが固定
他のハイブリッドカーにもいえるのですが、フットブレーキで減速させる際、踏んだ量に比例して回生の度合いが変わると思っていましたが、実際は一定の減速度のみなのですね。細かなブレーキングが出来ず、かなり違和感があります。
→ギアボックス直結であれば、ブレーキの度合いに応じてギア比を変え回生の量を微調整できないものでしょうか。もしくは可変抵抗をかませ、ブレーキの強弱を制御するとか。なかなか難しいのでしょうか…
この車に乗車された皆様はこのような違和感を感じたことはありませんか?
書込番号:16746297 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
HV初心者ですが、アイサイトでのクルーズコントロール(特にエコモード)には少々疑問を持っていますが、赤信号手前で軽くブレーキを踏んでやると、エンジンが停止し、モータードライブに切り替わるのには感心しました。
まだまだ、車や機能に慣れていませんが、走りや静粛性には満足しています。久々に楽しく乗れる車ですね。
書込番号:16746402
0点
> ・ニュートラル走行時にエンジンがかかる
危険だからでしょう。そのままドライブに戻したら下手するとロックしてスリップ→制御不能になりかねません。そんな危険なモードをスバルが許すはずがありません。
> ・フットブレーキでの回生のレベルが固定
どうやるんですか?回生するのはモーターです。モーターの出力を抵抗などを通して無駄にするのですか?何のためにハイブリッド車を買ったのか,考えてはいかがでしょう?
辛口な回答かもしれませんが,すべてがあなたの好みの仕様ではないことは当然だと思います。なぜそのような仕様なのか,もう一度考えてみてはいかがでしょう?
書込番号:16746416
4点
>mihaerubittomannさん
返信ありがとうございます。
減速を開始すると停止手前でエンジンが切れるのは感心しますよね。乗っててワクワクする車です。
今度アイサイトのエコクルーズとIモードでの燃費比較はやってみようと思います。
書込番号:16747206 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
〉・ニュートラル走行時に・・・
MT車の発想ですね? AT車ではありえませんね。
MTの場合でも、速度が高い場合にはギヤの選択と適切なエンジン回転数をコントロール出来ないと非常に危険です。
どこかのギヤに入れてクラッチをつなぐと、回転数が合っていないとタイヤはロックします。
車はそれぞれ個性がありますから、車に合わせて適切に乗ることが必要です。
書込番号:16747697
1点
mc2520さんはたぶんトルコンが介入するからショックが緩和されると言うことをおっしゃりたいのでしょうが,最近のトルコンはスリップロスを最小限に抑える設計になっていますから,それなりのショックはあると思います。
# リニアトロニックは電磁クラッチじゃなくてトルコンですよね・・・
もちろん,リニアトロニックはドライブ・バイ・ワイヤーでしょうから,Dに入れてもエンジンがかかるまで切り替えないという制御は可能でしょう。しかし,基本的にはエンブレも回生ブレーキもきかない状態で走行するというのは危険な行為であり,行うべき運転では無いはず(仮にエコが目的でも)。まさか未だに下り坂でニュートラルにする人はいない(エンブレに任せればフューエルカットされるから)でしょうし,仮にパワステ,ブレーキアシストともに電動であっても,そういう運転は避けるべきではないかと思います。そのためにエンジンがかかるのではありませんか?
書込番号:16747858
1点
ニュートラルに入れるのは危険かもしれませんね。
スレ主のアクセルオンとオフの間になにもしない部分が無いのは
私も残念に思っています。
長い緩い下り坂でアクセルオフで速度が落ちていくし、オンすると
加速しすぎとガソリンが無駄となるケースは体験しています。
その場合私はクルーズモードに入れて、速度を車に調整してもらいます。
アイサイト付きの場合70km/hまではEVをかなり多用してくれますから。
書込番号:16748041
0点
皆様返信ありがとうございます。
様々なご意見参考にさせて頂きます。
仕事の関係でなかなか返信できず申し訳ごさいません。
多くの方がニュートラル走行は危険だと仰っていますがその根拠はなんでしょうか?
書込番号:16749294 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ニュートラル走行からドライブに入れるというのは、私もマニュアル車に乗っていた経験もあるのでロックする恐れがあるのは理解できます。
しかし、走行中にエンジン停止状態から始動しての動力伝達は既にXVハイブリッドでは実現できており、ロックにより危険状態に陥るモードは回避出来ていると思うのですが如何でしょうか?
また、通常のガソリン車の話をするのであれば、エンジン動作時にニュートラルに入れた場合、油圧低下は起きないため、制御不能に陥ることはないかと思います。まあ車輪とエンジンの回転が同期していないので、エンジンが停止してしまい上記の危険をもたらす可能性はあるとは思いますが。
書込番号:16750357 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
モーター出力は高々14馬力程度ですよね?ニュートラルにして惰性で走るとすれば低速走行ができる高速や郊外の道だと思いますが,少なくとも50km/h,高速なら80〜100km/h程度で走っているときにエンジンの1/10の出力でどれだけロックを回避できますか?
更に言えば,ニュートラルにしたとき,モーターによる発電ができないとすればどうやって充電しますか?エンジンを動かすしかないではありませんか。ハイブリッド車がどうやって燃費を稼いでいるかを考えてください。必要なときにモーターアシストができなければ燃費は悪化します。
ニュートラル走行のエンジンオフは,もちろんガソリン専用車ではあり得ない走行ですが,HV車でもあり得ないと考えるのが正しいでしょう。まあ,PHVくらいバッテリー容量が大きければ,多少は可能なモードかもしれませんけれど。
ニュートラル走行,ガソリン車の時からやっていたのですか?
書込番号:16750593
1点
連投ごめんなさい。「低速」→「定速」です。
ついでに。ニュートラル走行するくらいなら、スロットルを一定に保った運転の方が燃費が良いのでは?いくらニュートラルでも減速するわけで、それを補う加速の方が燃費が悪い気がします。いくらモーターアシストがあっても。
書込番号:16750752
0点
>Jimoさん
ご返信ありがとうございます。豊富な知識をお持ちのようで、まずはJimoさんのレベルに追いつかないと議論は難しそうですのでいくらか教えてください。
・急激なトルコンのつなぎによるショックがタイヤのロックであると認識していますが、モータ出力の大きさとロックの発生しやすさは直接関係しますか?
>更に言えば,ニュートラルにしたとき,モーターによる発電ができないとすればどうやって充電しますか?
この部分がややJimoさんと認識がずれている気がします。ニュートラル走行している場合はモータによる回生は諦め、その時の運動エネルギーのまま停止位置まで車を転がします。つまり停止直前のブレーキングによる回生エネルギのみを充電します。
そもそも誤解があるとまずいので確認ですが、ハイブリッド車による回生は2種類あります。
@アクセルOFFしたときにエンブレのような減速を伴うエネルギー回収(回生効果:小)
Aブレーキを踏んだときに制動力でエネルギーを回収(回生効果:大)
このうち、私が違和感を感じるのが@です。
XVハイブリッドの場合、この@の減速効果が大きく、遠方の信号が赤とわかっていても近くまでアクセルを踏まないと停車位置までたどり着けません。かといって、ギアをニュートラルに入れるとXVハイブリッドはエンジンがONになってしまいます。ニュートラルにしてもエンジンOFFをキープしておいてくれれば燃費効率が最もよくなるような気がするのですが。。
ちなみに、私はガソリン車のMT,ATを乗った経験がありますが、ギアをニュートラルで惰性走行することで燃費向上した経験があります。ハイブリッド車でないので当然エンジンOFFにはなりませんが、エンブレがかからないのでかなりの距離を転がることができる上に、ガソリン消費量はアイドリング程度に抑えることができます。エンブレに任せればフューエルカットされるのは知っていますが、こういったシチュエーションではエンジン回転数がたいして高くないので、かえって燃費が悪くなると思われます。
残る問題は安全面ですが、高速走行中の場合はタイヤロックの可能性はあるかもしれませんが、遠方の信号対応程度の速度域(50〜60km/h)では、万一ニュートラル→ドライブに切り替えた場合でも変速ショックでスピンを起こす可能性はまずないのではないでしょうか。
書込番号:16751045
0点
取り扱い説明書には走行中にはNレンジにしないで下さいと書いてあるので
使いませんでは駄目なのでしょうか?
メーカー禁止事項で車を損傷した場合は、保証の対象外ですので。
書込番号:16751483
5点
予め言っておきますが,私は知識があるわけではなく,システムを理解しようとしているだけです。文句を言う前にニュートラルでエンジンがなぜ動くのかを考えるのが先だと主張しているのです。
> モータ出力の大きさとロックの発生しやすさは直接関係しますか?
それは貴方の
> ロックにより危険状態に陥るモート゛は回避出来ていると思うのですが如何でしょうか?
という書き込みに対して返した部分を言われているのですね?システムのアルゴリズムによって違うでしょう。考えられる動きは,モーターでエンジン側の回転速度をプロペラシャフトの回転数に合わせるというのがありますが,そのときに14馬力でたりるのかという話です。
> この部分がややJimoさんと認識がずれている気がします。
いいえ,ずれていません。惰性で走らせていても,駆動系の摩擦や空気抵抗によって減速します。つまり,@の分のエネルギーを回収できません。これだけでもエネルギーの無駄遣いです。というか,HVは半分(XVの場合は1/10?)電気自動車なのですから,スロットルのオン・オフでそういう動きになるのは当然だと思います。それに慣れなければエコ運転はできないのでは?
赤信号に向かっては,私の場合は旧世代のE-4ATですが,2ndに落とすことで積極的にエンブレを使って減速します。ニュートラルではむしろその間ガソリンを食いますが,エンブレならフューエルカットで燃費がよくなります。これについてはHVでも同じはず。減速の方が効率的に発電できて燃費がよくなるはずです。
> ちなみに、私はカ゛ソリン車のMT,ATを乗った経験がありますが、キ゛アをニュートラルで惰性走行することで燃費向上した経験があります。
過去の話です。昔はフューエルカットがなかったので,ニュートラルにする意味があったかもしれません。また,ガソリン車において停車時にドライブよりニュートラルの方が燃費が良いという点についても,昔は回転数を抑える意味でドライブのままでしたが,今はアイドリングの回転数がプログラムされているので,ニュートラルにした方が負荷が下がって燃費がよくなるのもそうです。
> 、こういったシチュエーションではエンシ゛ン回転数がたいして高くないので、かえって燃費が悪くなると思われます。
燃費計で瞬時値を見たことありますか?レガシイ(BP9)の場合ですが,2ndで30km/hまでフューエルカットが継続します。30km/hを切った状態でそんな長いこと惰性で走りますか?無いでしょ。それよりもブレーキ踏んで,止まった方がアイドルストップで燃費が稼げるのでは?
まあそれよりも何よりも,vtolbeさんがおっしゃるとおりたしかにマニュアルの3-64ページに「▲警告」文が載っていますね。
書込番号:16751667
3点
Jimoさんの意見のように故障回避の処理と思います。
スレ主さんの望むハイブリッド制御はTHSで実現されています。
THSはアクセルオフで必ずエンジン停止になります。それにEVスイッチもあり、低速時はEV走行が可能です。
私は以前エスティマハイブリッドに乗っていました。
その説明書に走行中は絶対ニュートラルにしないで下さいと明記していました。(故障の原因になるとの事でした。)
今回、xvハイブリッドを試乗していガソリン車らしい加速と走りが気に入って乗り換える事にしました。
1000km以上走って見てxvハイブリッドにもっとECOになる制御があると思いましたが、スバルが最善の制御と思ったコントロールと思って乗ることにしています。
書込番号:16753924
4点
スレ主さんへ
車を製造している立場から言うと
基本的に何が言いたいのか判りません。
ニュートラルやら回生ブレーキだの30年以上車を運転してきた者から
言わせてもらうともう一度教習所に行って運転の仕方を教わった方が
良いかもしれませんよ。
安全の為にも。
書込番号:16755805
4点
電車が一定速度に達するとノッチをオフにするのと同じように、クルマでもニュートラルで惰性走行が可能だと勘違いしがちですが、すでに述べられているように危険な運転方法ですね。
その理由としては、ハイブリッドの場合にエンジンが停止するのは、バッテリーから電力が供給されているのが前提であり、仮にバッテリーあがりかつ(ニュートラルで)エンジン停止となった場合、ブレーキやステアリングのパワーアシストなどの電気系統が利用不可の状態を引き起こすからに他なりません。
走行中にバッテリーがあがってしまったとしても、(ニュートラルでなく)ギアに入れてさえいれば、エンジンおよびオルタネーターが回り、わずかでも電力が供給されます。
かつてのAT車はDレンジでアクセルオフしてもほとんどスピードが落ちませんでしたが、エネルギー回生機能のある最近のクルマではオルタネーター(ハイブリッドはモーター)で高負荷をかける仕組みになっています。
したがって、アクセルオフ(惰性走行)時にスピードが落ちるのは至極当然な動きです。
また、アクセルオフによりフューエルインジェクションが自動的に燃料噴射を止めるのに対して、ニュートラルの状態ではエンジンを一定回転数(アイドリング)に保とうと燃料を供給しつづけることから無意味であり、燃費の面では逆効果です。
アイドリングストップ機構は、クルマが静止時の燃料消費を抑えるためで、バッテリーの充電量が残り少なくなると、もちろんワークしません。
夏場にエアコンをかけると、エンジン停止が少なくなるのはそのためです。(よって、燃費は悪化)
省エネ運転の王道は、「急な」加速、制動を避けることであり、早めのシフトアップを心がけることです。
クルマの仕組みを理解しないで小細工すると、故障や事故の原因になるでしょう。
書込番号:16757338
9点
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