アウトランダーPHEV 2013年モデル
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アウトランダーPHEVの新車
新車価格: 341〜529 万円 2013年1月24日発売〜2021年10月販売終了
中古車価格: 43〜335 万円 (237物件) アウトランダーPHEV 2013年モデルの中古車を見る
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自動車 > 三菱 > アウトランダーPHEV 2013年モデル
立て続けの投稿恐縮です。
ベースグレードと同じ215/70R16のスタッドレスタイヤにしようと思います。9/1発売のブリジストンのニューモデルVRX?にしたいのですがサイズが合わないので、ホイールからして変更し215/60R16にしようか考えています。
また、215/70R16タイヤは種類が極端に少ないですね。
気が早いのですが今からホイール含めて選んでおかないと売り切れになりそうなので、調べていますが、何か買い方、サイズ、タイヤのブランドなどでアドバイスあれば教えて下さい。
関東の平野部在住なので、あまり雪道性能は重視しませんが、3シーズンで4万キロ位は使い続けたいのでその点からアドバイス願います。
書込番号:16624941 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
215/70/16だと、215/60/16は外形が小さすぎて適合しません。
16インチだと、
205/75/16 205/70/16
225/70/16 225/65/16
あたりですね。
書込番号:16625178
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4点
参考にならないかもしれませんが、北海道では最初からブリジストンブリザックが標準で付いてきました。
−10℃以下ではブリヂストンが良く効くと思います。
−5℃くらいまでならなんでもいいような気もしますが。
最高に雪道に効いたのは、今は売ってないようですがラリー用スタッドレス(確かダンロップだったかな?)は良く効きましたね。
ただし、0℃くらいだとフワフワネットリ感がして1シーズンしか使えないくらい摩耗が早かった。
書込番号:16625237
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1点
ミシュランX-ICEは5年前に履いたけど雪も氷もダメ、ソフトなラジアルタイヤという感じ。
設計は日本らしいので、本国の世界規模の研究開発費はかけられていない感じ。
標準でBSスタッドレス付はお買得ですね。
また今日、乾燥コンクリート土手で斜め登りを試みましたが、デフロックしてもタイヤが滑り出し登りませんでした。
丁度、対角線のタイヤが浮くような姿勢だったので、前後デフロックしても左右輪のデフロックはしないので空転し、荷重のかかっているタイヤに力が伝わらなかったのでしょう。
カーブにおいてAYCでブレーキ制御までするなら、バネが伸びているタイヤにブレーキを
かけて荷重輪のタイヤへトルクを伝える制御もすればいいのにと思いますがどうでしょう。
垂直登りなら平気でしたが、ベタ踏みした瞬間、一瞬、固まった感じになりゆっくり登り始めました。安全に配慮したトルク制御なのでしょうか?それとも、モーターによくある過負荷状態だったのでしょうか?
書込番号:16625777 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
状況的に、私が真冬に体験した凍結ワダチからの脱出と似てるような気がします。
パジェロではデフロックすればあっさり難なく脱出できた同じ場所が、PHEVでは4WDロックしても脱出できませんでした。
結局、取説7−45左上に記してあるアドバイス「ASCをOFFにすると抜け出しやすくなります」に従ってASCをOFFにしましたら脱出できました。
ミスターX線さんも、試しに同じ場所でASCをOFFにして再トライしてみてはどうでしょうか?
書込番号:16626422
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1点
こんにちは。今購入を迷ってるんですが、雪道での走破性はどうでしょうか?積もった雪であれば大丈夫そうですが、春先温かくなりそれまで積もった雪が緩む時がやばいかなと心配しています。30センチ位のザクザクだとどんな挙動になりますでしょうか?
書込番号:16627237 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
タイヤコストについて、16インチだと種類が少ないが妥協のホイールでも5〜7.5万円台、スタッドレスタイヤも4.8万BS-WS70〜7.6万BS-VRX で済む。
一方、18インチだとお気に入りホイール11万円で、スタッドレスタイヤが8万ダンロップMAXX〜12万円BS-VRXと、いずれも2倍になる。
タイヤを基準に考えると4.8万円のBSの北米向けWS70が2012年製造で回転方向性がありVRXに比べて3万円も安いのでお得感がある。
ホイール基準に考えると4本11万円のギャルソンのボルテスター18インチがなぜか欲しい。
要するにタイヤホイールセットで16インチだと10万円で収まり、18インチだと20万円になる。
冬場シーズンに累計10日分程度しか積もらない関東平野部で、4年後にまた履き替える事も考えるとこの値段差は自分には大きい。
北米向けBSスタッドレスはとてもお買い得な気がする。理由としては、外国ではBS信仰がないのでそれほどプレミア価格を付けていないし、耐久性までいいのでトータルコストが安く済む感じがする。さらに、方向性付パターンなので走行時の静粛性も高く、雨天時のハイドロも抑えられる気がするので関東平野部では適合しているかもしれない。
日本ではBSの北日本シェア占有率にモノを言わせてやたらと高く値段設定しているがスケート場の整備車両じゃないのだから僅かな差の氷上性能を競い合う市場に入り込みたくない。
昔の2駆では前輪にしかスタッドレスを履かなくても充分であった。積雪時は外出を控えるなどの対策で結果として雪上を走らないで済むからである。しかし、フルタイム4駆だとやはり4輪スタッドレスは必須なので経済的負担が大きい。
今日、トラクションコントロールなしでコンクリート土手を斜め登りをしたが、タイヤが滑って全く登らなかった。
直角登りなら普通に登る坂であるが。この事から、4駆といえどもスリップしたらスタックしたら動かなくなるし、1.8トンもあれば引上げるだけでも庭石動かすような苦労をすると思うので、冬用タイヤ履いても新雪に突っ込むことは絶対しないつもり。
トラクションコントロール解除はボタンを3秒以上押し続けるのだ、最初2秒程度長押ししたが解除できなかったのでまた故障かと思い三菱CSに電話したが即答してもらえなかった。
あと、販売大手のカーポートマルゼンでこのPHEV型式検索が出来なかったので、問い合わせたらヴェルファイアの2.4CC2WDのホイール一覧から検索して下さいとのこと。
書込番号:16628608
3点
とうとう決心しました。タイヤは4.8万BS-WS70、ホイールはAUTOWAYで16インチ2.8万円、占めて7.6万円。
スタッドレスタイヤはBSでないと、3シーズン目以降のグリップ力に問題がありそうな気がしますので、この安いBSタイヤは絶対譲れませんでした。
ギャルソンのホイールはシーズンOFFになったらまた考えます。サマータイヤなら全般的に安いし、オフロード用タイヤも折角だから購入するつもりなので、その時のホイールにします。
このクルマ、ホイールは結構デザインいいと思います。
書込番号:16633560 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ブリジストンスタッドレスWS70買いました。12000円でBS16インチ2012年モデルを履ける幸せ。
北海道の方はBSじゃないとダメなんですか?
関東平野部だと毎年交換するのは勿体ないから3年後でも滑らないBSがお得だと考えていますが、北海道だと初年度か2年目位まで効きが良ければ済むのならBSにこだわる必要が無いように思えますがいかがなのでしょうか?
また、18インチは高いので16インチで充分な気がします。
乗り味も柔らかくなりそうだし。
書込番号:16637012 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
三菱ではなく海外メーカーのインタビューですが、2〜3年前に参考になりそうな記事がありました。
この車のような乗用車系のシャシをベースにしたクロスオーバーSUVでは、いくら駆動系のトラクション性能を上げても、地上最低高、アプローチアングル、デパーチャアングル、タイヤ性能などの問題で本格SUVと同じ走破性にはなりません。
ユーザーがそのことを理解していれば問題ないのですが、クロスオーバーSUVでは本格的なオフロードの経験がないユーザーも多く、本格SUVと同じ駆動系を転用した車ではうかつに不整地に侵入して脱出できなくなったケースが続出したそうです。そのため、後継機種ではわざと走破性を落としてユーザーに車の限界を知らせるように設計を変更しました。
対角線上のタイヤが浮くような凹凸のある不整地では、逆にその凹凸によって底を擦り亀状態になる可能性も十分にあります。路面の部分凍結のような状況では片輪にブレーキをかけて駆動力を逃がさないようにしていますが、低速高負荷のときに同じ制御をしないのはそのためでしょう。
書込番号:16645732
2点
ふぁいらむだ様、ご回答有り難うございます。
4駆に触るのは初めてなので構造もよく分かっていませんが、河川敷のコンクリート土手で偶々斜め登りをしようと登り始めた瞬間に空転して登りませんでしたからね。かなり驚きです。これはオフロードタイヤを履いても同じ事だと思います。乾燥路で空転するわけですから。
アプローチアングルの関係で直角登りが出来ないときに斜めからの進入というのはありそうですが、その時に限って三脚と違って4輪だと車体がグラつくのですよね。
そういうシチュエーションがあるのでトルク抜け空転防止ブレーキ制御は必要かと思います。
危険なのはクレーン車の様な傾き角度の問題だと思いますので、このあたりは転覆しないようにアラーム鳴らすなりして無理が発生している状況であるということを予告する必要があると思いますね。
どちらにしても実用面でこのクルマの真価が発揮できるのは冠水路での走行に於いて他の乗用車よりかはエンジンに水が入る限界水位が高いという事でしょうか?
書込番号:16648416
1点
雨上がりに3km程転がした時に気が付いたのですが、ボンネットの水滴がほとんど残っていた。EVモードだったのでエンジン掛かっていないから当然ボンネットは冷たいまま。これ、降雪時って
ボンネットに雪がドンドン貯まるって事?ラジエター、雪で塞がれないかちょっと心配になってきた。もしかして、もしかしてあのフロントファイスは雪が直ぐ落ちる為のデザイン?もしそうなら三菱、恐るべし。
書込番号:16673919 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
積雪についてはブレーキ強めに踏めば屋根からの落雪とともに落ちるのでは?
私が冬場に心配しているのは、標準ワイパーはカバーが付いて骨組みが見えない構造なのにスノーワイパーではないという点。最初からゴム交換可能なスノーワイパーにしてくれればいいのにと思いました。またこのクルマは台数の多いトヨタ車の様に雪国仕様とかないので、全国的に装備は雪国仕様らしいのですが、電熱線もワイパーコンシールド内になさそうで、他にもサイドウィンドウ付け根部分とか、運転席ドアゴムパッキンとかにも熱線を入れて凍り付いても、リモコンキーで3分程度で通常通りに使用できるようにして欲しいものです。
あと、ニクロム線を使用したヘアドライヤーみたいに冬場でも3秒以内に熱風が吹き出す暖房器具はすぐにでも付けて貰いたいものです。そもそもクルマの暖房はエンジン熱を利用できるから冷却水が暖まるまで我慢を強いられるだけで、電気自動車なら電気暖房にすればいいだけなので、瞬間暖房搭載など朝飯前かと思うのですが。
クルマ作りの人は既成概念に囚われすぎているのではないか?
クルマは外を走るモノなのに断熱材へのこだわりを聞いたことがない。未だにサイドガラスなど1枚ガラスで曇るのは当たり前という安い造り。山手線など通勤電車はすでに偏光フィルターガラスなどで熱線対策が採られていますので、ロールカーテンはなくなり冷房効率も上がっています。自動車の世界ではメルセデスなどが後席窓にメッシュロールカーテンを付けたのを皮切りにレクサスが真似をして、セレナも真似るという時代遅れのアイテムを便利アイテムとしているところに進歩の無さを感じます。
フロントガラスについては雨の日のギラギラは油膜によるものと道路の反射光によるもので、前者は雨の日の車間距離を離すことで、路面から舞い上がった油分をフロントガラスに付けないようにする事が重要で、後者は偏光フィルターとイエローガラスによるブルー光カットで目の負担は軽減されると思います。
最近、イエローレンズのドライバーサングラスを購入しましたが、昼夜問わず見やすくなり目の負担が軽くなりました。
それよりも葉っぱの緑色が鮮やかになり、景色の景観のほうがよくなりました。
他に、カップホルダーも熱伝導率の高いアルミ缶が多いのに電気式保温・保冷機能付の標準装備がない。
コンビニでおでんを買っても、肘掛けでは食べにくいし、溢すと火傷する可能性があるのに、折りたたみ机は未だに装備されない。
関東平野部仕様でもそのあたりは要求したいです。
あと、SUVなら車輪前方に温水液化塩化カルシウム吹き出しユニットなどを付けて、駐車中に積雪し凍結した場合などでも手軽に融雪できるようにすべきだと思います。急ブレーキ時には砂をタイヤに吹きかけ摩擦力を大きくするなど。箱根登山鉄道みたいに。雨の降り始めは砂埃があるので滑りやすいとかいいますが。
徒然なるままに書いてしまいました。
書込番号:16674537
3点
強めにブレーキでは、解決策としては根源的ではなく、言い換えれば大きな欠陥を内包している事の裏返しです。それにブレーキ程度で雪が落ちるかも疑問。例えば夜間、氷点下、粉雪が深々降っている、EVモードを想像してみて下さい。そういったシチュエーションで、果たしてボンネット、ラジエターはどうなるのかが知りたいのです。
そう言えば、先日八潮PAで充電したけど、あそこは充電器設置場所が問題かと。駐車スペースが一般スペースに挟まれているから、気付きにくい。結果充電スペースに一般車両が駐車する。最大20分しか充電出来ないのも気に入らない。
書込番号:16675327 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
積雪の件、雪道はあまり走らないので分かりませんでした。
ところで、スタッドレスタイヤについて語らせて下さい。
5年くらい前にトヨタプログレにミシュランX-ICEを履きましたが評論家の方のいわれる通り、柔らかいラジアルタイヤを履いている感じで、案の定、氷上性能はブリジストン(BS)スタッドレスタイヤとサマータイヤの中間程度、グッドイヤーのオールシーズンタイヤ履いたことありますがそのくらいの性能でした。
なので、ミシュラン(フランス製=高級)というイメージ戦略で性能とは比例しないように思えました。
また、トーヨーのクルミタイヤも新発売から3年目くらいにトヨタラウムに履きましたが3年目以降はゴムが硬くなってしまい、クルミも目に見える程度の大きさではないので、スパイクのように引っかかるわけがないと思い、3年目は交換を余儀なくされました。
ダンロップ・ヨコハマについては特段特長も無かったので試すこと無く、3年目以降も柔らかいブリザックに落ち着きました。今回はタイヤの外径サイズは小さくなりますがBSのWS70という輸出用向けスタッドレスタイヤを格安なので試すことにしました。履き替えるのは12月なのでまだ分かりませんが、輸出向けといってもブリザックと表示してある分、性能劣化は僅かだと思いますし、値段が安いのは国内ほど海外ではBS信者がいないから高く販売出来ないという事情で安いのだろうと期待しています。
また、海外向けなので高速道路での走行性能も日本製より高いのではと期待しています。
折角なので、サマータイヤについても述べさせて頂きます。
静粛性重視なのでそれを基準に今まで履いてきましたが、レグノGR8000は静粛性だけで乗り心地が硬く、ステアリング振動などからしてタイヤが重たい感じがします。これが高級車仕様のタイヤなのかと疑問が付きます。
ヨコハマのASPECシリーズは10年以上前になりますが、タイヤの減りが早く排水性重視の太めの2本縦線が入っていましたが、ハイドロ性能は問題ありませんが雨天時スリップ性能は悪かったですね。
ダンロップのエナセーブはマツダMPVで使用しましたが、減りは遅いのですがロードノイズ、特に20km前後と70km前後で共鳴騒音が酷くなり、タイヤパターン自体に問題があるように思えました。
最終的に現在私が気に入っているのは、トーヨーのトランパスMP3です。レグノGR8000と然程変わらない騒音値、乗り味が柔らかい。踏ん張り性能は然程感じませんでした。減りは少し早めかな、但し片減りしないようなパターンで均一な減りでした。
その後、MP4に履き替えましたがMP3より騒音値が幾分上がった気がしますね。減りは幾分遅くなったような気もしますが。
また、メーカー装着タイヤは全般的に4万キロ位まではスリップサインが出てこなく、補修用タイヤは3万キロ台で交換時期になるというのはどういうことなのでしょうか?これは、20年ほどで7台ほど親のクルマ含めて乗り継いできましたが明らかにメーカー装着タイヤは減りが遅いですね。
私のサマータイヤ基準は、1静粛性、2乗り心地、3ウェット性能、4低燃費、5価格、6耐消耗性、7ドライ性能という感じでしょうか。そもそもドライ性能はいつ必要とするのかという感じです。
皆様は如何でしょうか?
書込番号:16677422
0点
>例えば夜間、氷点下、粉雪が深々降っている、EVモードを想像してみて下さい。そういったシチュエーションで、果たしてボンネット、ラジエターはどうなるのかが知りたいのです。
冬場については暖房併用するので実質EV走行では無くHV走行になるので、エンジン熱が必然的に発生しエンジン車と問題無い気がします。EV車のリーフ・マイミーブはボンネットそのものの傾斜角度で落下するので問題無いかと。
3月に峠に行きましたが、冬場はエンジン音が聴けると安心感があります。
>先日八潮PAで充電したけど、あそこは充電器設置場所が問題かと。駐車スペースが一般スペースに挟まれているから、気付きにくい。結果充電スペースに一般車両が駐車する。最大20分しか充電出来ないのも気に入らない。
充電車は悪戯も気になるのでレストランから目に付くところに駐車できるようにして欲しいものです。
また、NTTパルクのコインPは車体が傷つかないようにナンバーのカメラ読み取り式にしていますね。
これで、安い設置コストで部外車両の駐車を禁止出来るのではないでしょうか?
首都高の大黒埠頭SAも充電器の位置が悪く、バック駐車でないと充電ガンが届かないのも問題ですし、東京八重洲口駐車場の充電器などは液晶パネルが紫外線劣化し、全く文字が読めない状況でしたが手垢と過去の操作の記憶から何となく押して使えるようになりました。他にも、渋谷の駅近のホテルの地下駐車場も50%までしか充電できないし、色々問題がありますね。
GSの社内掃除機の様にホースが上に吊されていて、引っ張ればどの位置にも届くような仕組みがあればいいと思います。
また、パーキングメーターにも急速充電器の設置があり、充電器利用者以外はみどりのおっさんが駐禁取り締まりをしてくれると助かります。それこそ、補助金貰って下取りアップし、急速充電器OP付けた甲斐があります。
書込番号:16677526
1点
いま、カカクコムでサマータイヤを検索していましたが、自分が過去の記憶をもとに評価していたことは満更出鱈目でもなかったと言え安心しました。
ダンロップのエナセーブは減りが遅いといいましたが、転がり抵抗(RS)Aに対しウェットグリップ性能(WG)Cであり、意外なのはBSブランドタイヤがRS-AなのにWG-Cであったり、やはりと感じたのはRS-AAやAAAはWG-Cであると言うことですね。
BS以外のメーカーはAAAタイヤを販売しないのは消費者からの賠償を恐れてなのでしょうか?
初代プリウスの時代から感じていたことは、車重に対してタイヤ幅が細すぎて危険極まりないということ。
振り返ると昔から日本車は低燃費のために安全を犠牲にしてきた側面がある。
もっと遡れば、零型戦闘機の時代からして拳銃で穴が開く程度の薄皮グライダーに機関銃を付けただけのペラペラ戦闘機が、機重の軽さからして旋回性能がB29より高く技術的に優れていたとか賛美しているが、技術がどうのこうのいうレベルかと言いたい。
大体、アメリカは太平洋を渡って日本で戦っているのに、日本は近海・沿岸部で打ち落とされているのだから技術的にどちらが優秀かは考えるまでもない。
0系新幹線も「零」を用いるあたり、飛行機のような団子鼻のデザインにするあたり、どう考えても航空機製造を禁止された技術者が太平洋戦争時代の思い出を引きずっている。
話しが脱線したのでクルマに戻すが、その延長線上で庶民の車を作ったから日本車は軽量で値段が安く、燃費がよくて消耗品が故障しにくかったというのは手放しで褒められる事ではない。
だから一昔前まで、身の安全のために金持ちはドイツ車やボルボに乗るのが定番なのは理解出来る。
その前の世代の連中がアメリカ車に乗るのは高速道路も無く、車同士の事故自体も少ない時代でアメリカンドリームを夢見ていたからでしょう。
書込番号:16677904
0点
安全の問題と言えば、星島浩さんが昔のアメリカのスポーツカーにあった後ろ開きボンネットも、衝突時にボンネットがフロントガラスを突き破って運転士がギロチンになるから危ないと言ってましたが、なぜそのような後ろ開きにするのかも元を質せば風圧でボンネットがはねあがり、前方視界を遮るからでこれもまた重大な欠陥構造だった。
今のクルマはグリルまで一体化することにより、風圧ではボンネットがはねあがらないような構造にしてあり、空力も考えボンネットがノーススラントしているので、同様にはねあがらないようにしているが、このクルマは違う。
また、徳大寺有恒氏の本に書いてあったと思うが、運転席側スライドドアの設置に消極的だったのも、後続車が接触しスライドドアがギロチン化するのを嫌がってのことというのも知ったが、中々クルマの構造も安全との駆け引きによるものなので、難しいなと感じる今日この頃。
ただ、運転席ドアについては、2台目ソアラのようにダブルヒンジにして、前方へスライドさせながらドアを開かせるという構造もユニークであり、狭い駐車場でも開放面積が稼げ、スライドドアのような、坂道でドアの開閉が重くなることもなく、衝突時にギロチン化することもなくいいと思うが何故普及しないのか?
もっといえば、トヨタセラのようなガルウィングなら頭もぶつけにくく、雨の日も傘を開きながら乗降するときも雨に濡れにくい気がする。
雨の多い国のわりに、傘の収納や乗降時の蛇腹式幌などもないのは進化していない箇所だと感じる。
さらにドアアンダーウィンドウなども昔のワゴン車にはあったが今はないし、コーナーセンサーに側面センサーが付いているクルマを知らない。
書込番号:16678705 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
全然関係ないけど、X線さんなら許して貰えそうだから(笑)。
納車されてから1ヶ月経つけど、PHEVはおろか、ガスランダーとさえすれ違った事が無い。たまに旧ランダーとはすれ違うけど。唯一、海老名SAで駐車しているガスランダーを見ただけ。納車前は結構PHEVとすれ違ったりしてたのだが。8月はPHEVは約900台登録がありPHEVは確か716台。恐らく後3カ月位は1000台ペースの登録だと思うが何故すれ違わない?確実に増えているのに皆何処を走っている???
下らない話でスイマセン。
書込番号:16682362 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
確かに普段走っていて自分以外のPHEVとあまり遭遇しませんよね。でもこの間中央道談合坂SAの充電スタンドで遭遇しましたよ。
書込番号:16682394
0点
どこかのブログに書いてあったけど、PHEVで充電してると何処からともなく笑顔で、クラブに入りませんか?と勧誘されるらしい。愛好会みたいなものらしいけど。
所でセレナさんもチタニウムグレーですよね?
この色、最初は地味に見えたけどピカピカにすると
インテリジェンスが醸し出されてセレブっぽくて最近は気にいってます。(笑)
あと黒よりメッキ類が映える事に気付きました。ドアミラー、メッキにすると、更にいいかも。
書込番号:16682538 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
X線さん、やたらタイヤに詳しいけど雪道あまり走らないのに何故?
私も関東ですけどスタッドレスの必要性感じた事ほとんど、というより無いです。その代わり通年MS規格のものを履いてました。アウスバーンでは全く役立たずだけど幹線道路では全く問題無い。ましてや今度はSUV4駆でMSだから全然スタッドレスは考えてません。ただMSだとハーシュネスでゴツゴツ感が顕著になるのでショック替えたり色々弄ってたけど、このクルマは全くそんな事する必要無い。
と、こんな事書くとSUV歴長い人に窘められそうだけど(笑)
書込番号:16682651 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
まず、ガスランダーは本日含め2件遭遇しました。
PHEVとは、かれこれ5台くらいかな、相手運転士も横目でこちらを見ているのが分かります。近視レーシックして1.5の視力があるためそこまで分かります。
新東名高速のSAでは2回ほどPHEVの充電に遭遇しましたが横目で通り過ぎました。
同じクルマだからと声をかけても「だから何?」と言われてもショックなので通過しています。
タイヤですが「MS」はマッド&スノータイヤの事で宜しいですか?
トヨタラウムにグッドイヤーのベクター4を15年くらい前に装着したことがあります。
減りが遅いのですが、騒音と氷上での滑りはサマータイヤ並で危険なので使い分けることにしました。
また、スノーストックをMPVに履かせたときもありましたが、100km位走行していたら完全に破けて裸足になっていました。
私の場合、仕事クルマなので雪が降っても、震災でガソリンなくても動かないと仕事にならない事務系の営業なので、また、完全にクルマ関係は経費扱いなので、1シーズンに10日程度の積雪でも履いていますね。やはり、雪国とは違っても夜間の橋などはブラックアイスバーンになりますし、日中でも日陰は凍っているじゃないですか?そういう所で人身事故を起こして免停だの罰金だの賠償だのする事を考えたらスタッドレスは安いもんだと思いますね。
私、山梨で携帯電話で捕まったことがあります。1点で1.5万円だったと思いますが、1.5万円ならカーナビのブルートゥース付けられますから、捕まる前に付けておけば結果として安上がりでしたし、そんなこんな人生経験から準備万端になるようになりました。だから、雪山には年に2〜3回程度行くレベルですがブリザックを履きます。
万が一、事故っても制限速度・車間距離を守り、ABS・横滑り防止装置装着のクルマで、ブリザック履いて人を轢いた場合でも、後悔するのが最小限度に済むのかなと思っています。結構、悲観主義者です。
あと、タニタの5,000円くらいで販売しているアルコール検知器も持参しています。
温泉施設などで酒飲んで仮眠してから帰るときにアルコールが抜けたかを確認するためです。
あと、サマータイヤ全般に詳しいのは親と私の両者とも仕事でクルマを使っているので、消耗品のタイヤは嫌でも交換する事になるからです。大体、2回目の車検(5年間)までに12〜18万km走行するので、2回くらいは補修タイヤを交換します。その時も2駆だったので駆動輪だけを交換するというやり方をします。それでも交換するとタイヤの違いは明確に分かります。また、同じ銘柄のタイヤだとつまらないので色々試してみます。その経験からです。
また、20年くらい前のブリジストンの新聞広告に「クルマの安全装置はいくつ思い出せますか?ABS・エアバッグ・衝突安全ボディ・・・という問いの投げかけに、ところでタイヤは何番目でしたか?最後にクルマを止めるのはハガキ4枚のタイヤです。」という感じの文章で括られていた記事を読み、タイヤはケチってはいけないというイメージを抱くようになりました。よって、スリップサイン露出まで2mmになったら限界という風にして交換しています。
実際に雨の日の轍に入ると60kmでもハイドロップレーニングになるのがよく分かります。その状態で急ブレーキをかけても制動距離が伸びるのはイメージ的につかめます。
以上を踏まえ、今までのタイヤで傑作だったのがトーヨートランパスMP3ですね。レグノを履いた2500プログレとMP4のターボ付MPVのロードノイズが殆ど同じでした。意外なのはレグノGR8000はとにかく重たい。レグノとトランパスは静かなのですぐに4本交換しましたが、レグノはバネ下重量が重くなった感じで、高級車タイヤとは思えないほどのバウンジング時のコツコツ感が純正タイヤと比較にならないほど伝わりました。ノイズ吸収シートがハリボテのように付けられて結構重量増しになっているのかなと想像しました。また、低燃費のタイヤは結果としてタイヤ変形量を少なくしようとしているせいか、サイドゴムの剛性が高く硬い乗り味になっている気がします。
BSのドーナツ技術も容易くいえばゴムの変形量を抑え、真円状態をキープすることで燃費貢献しようとするものだと思います。接地面のサイドの変形量が昔に比べてかなり抑えられています。これならタクシーラジアルで充分な気がします。
書込番号:16685861
0点
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「三菱 > アウトランダーPHEV 2013年モデル」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 0 | 2026/04/03 11:49:07 | |
| 3 | 2026/03/08 15:17:24 | |
| 8 | 2025/09/07 15:26:59 | |
| 34 | 2025/03/04 7:41:06 | |
| 18 | 2026/01/11 23:58:43 | |
| 3 | 2024/09/06 8:50:41 | |
| 6 | 2024/08/17 19:32:17 | |
| 10 | 2025/02/25 17:28:23 | |
| 51 | 2025/01/14 4:42:20 | |
| 12 | 2025/10/19 0:18:23 |
アウトランダーPHEVの中古車 (全2モデル/262物件)
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アウトランダーPHEV 2.0 G リミテッド エディション 4WD ナビ ETC ドラレコ Bカメラ eアシストETC
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- 諸費用
- 10.2万円
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- 走行距離
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アウトランダーPHEV 2.0 G セーフティパッケージ 4WD 衝突軽減ブレーキ 社外Bluetooth付ナビ
- 支払総額
- 188.0万円
- 車両価格
- 178.0万円
- 諸費用
- 10.0万円
- 年式
- 2016年
- 走行距離
- 4.8万km
-
アウトランダーPHEV 2.0 G ナビパッケージ 4WD 全周囲カメラ/純正ナビ/フルセグ/バックカ
- 支払総額
- 178.0万円
- 車両価格
- 159.6万円
- 諸費用
- 18.4万円
- 年式
- 2015年
- 走行距離
- 4.0万km
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