フィット 2013年モデル
1787
フィットの新車
新車価格: 129〜241 万円 2013年9月6日発売〜2020年2月販売終了
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みなさんはオイル交換時期の目安の走行距離はいくらぐらいでお考えでしょうか?
参考ページ
http://www.honda.co.jp/auto-parts/oil_basic/
推奨オイルを使う場合下記のように書かれています。
●標準的な使用の場合 15,000kmまたは12ヶ月ごと
●シビアコンディション(厳しい使われ方)の場合 7,500kmまたは6ヶ月ごと
私のDでは1ヶ月点検時オイル交換をしましたが、次期オイル交換の目安距離を3,500kmとしてシールを貼っていました。シビアコンディションでも7,500kmがメーカー基準のはずなのにDでは3,500kmというのは違い過ぎるので相談に行ってきました。点検パックとの関係もありますので・・
また、メンテナンスノートには走行が5000kmになったら、期間が6ヶ月にみたない場合でも6ヶ月点検をするように書かれているので正味2ヶ月ですが、明日6っヶ月点検をしてきます。
Dではなにも指定しないとウルトラLEOを入れる事になっており、それで点検パックの値段を決めているようですが、差額が1回あたり300円UP程度らしいのでウルトラNEXTを入れ、当方の環境として、シビアコンディションにそのまま適用するほどの条件とは考えていないため、少し長めの10,000kmで交換というスケジュールで行こうと考えています。
重複した話題でしたらすみません。 もちろん条件はまちまちですので正しい数字というものはありませんが、ご意見頂戴できたらありがたいです。
書込番号:17399605
5点
情報が抜けていました。
当方は月に2,200kmは走行するため、12ヶ月とか6ヶ月の条件は無効になり、走行距離だけで考えます。
書込番号:17399623
6点
スレ主さんこんにちは
スレ主さんの使用だと、年間25.000km程走行すると思われます。
シビアコンディションに該当するので、早めの交換が良いと思いますが、10.000km毎でも大丈夫じゃないでしょうか。
私は5.000km毎に交換しておりますが、まだ色の着いたオイルが出てくるので、10.000km毎にしようか思案中です。
市街地走行してると、三割位はエンジンサボっているので、大丈夫と勝手に思ってます。
書込番号:17399634 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
ふじやま1997さん 早速のコメントありがとうございます。
年間走行距離の件ですが、オイル交換は走行距離毎に変えるので年間走行距離が10万キロでもシビアコンディションには該当しないようなんです。 WEBの内容が不親切ですね。
写真はメンテナンスノートの画です。
書込番号:17399661
6点
あら、本当ですね。
記号まで見てませんでした。
余計に大丈夫そうなんで、ちょっと早めの10.000kmで手を打ちましょう。
知人の車で、変えた記憶が無い!みたいな車のオイル抜いたコトありますが、ドロドロのコールタールみたいになってました。
それでも故障無しで走行してましたから、三割サボるエンジンなら大丈夫とお互いに思いましょう。
と、言いつつ裏切って5.000kmで交換してしまう予感はします。
書込番号:17399687 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
ハイブリッドはエンジンの起動と停止が頻繁に繰り返しているので、判断は悩みますね。
単純に、メーカー推奨が「消費期限」、シビアコンディションが「賞味期限」的な考え(気持ち)でよいと思います。
後は、実際にオイルの量、粘度の増加具合で判断できますが、ちなみに、よくスタンドで汚れていますは、オイルの色で言っているだけなので信用してはダメです。
(オイルはすぐに汚れたような色になります)
工業用のタービン油などはほぼ透明ですが、エンジンオイルはもともと着色されてます。(配合している添加剤によって変わります)茶系、緑系、青系、灰系等様々です。
書込番号:17399704
7点
ふじやま1997さん ありがとうございます。
私も10,000kmでなんとか自分を納得させようとしています。
それにしてもDのいう3,500kmの根拠を知りたい。 (^o^;
書込番号:17399722
1点
査定中さん コメントありがとうございます。
お詳しいですね。
Dの言うペースで交換していたら、(無駄かもしれない)廃油を3倍以上も作る事になります。
せっかく排ガスの少ない車に乗っているのに必要以上のオイルを消費する必要ないと思うのです。
ただ、故障時に「オイル交換をサボっていたからこうなった」みたいな話になるといやなのでDと相談しています。
書込番号:17399740
2点
10000kmで交換というのも根拠がないけどね。
ハイブリットは低粘度オイルだから、ライフはそもそも短いと思う。
書込番号:17399774 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ミカサアッカーマンさん コメントありがとうございます。
10,000kmというのは7,500kmと15,000kmの間というだけで気分的なものです。
実際は9,000kmから11,000kmくらいのあいだで交換しようかなという感じです。
忙しいとなかなかDに立ち寄るのも面倒になりますしね。
書込番号:17399837
2点
自分も同じくらいの距離走ります
ずっと年2回6月12月で行く予定でテプラ貼ってます
前車GEも年2回で行きましたし乗り換えるまでなんの問題もなく燃費も最初から最後まで変わらずでしたね
条件は無効ではないと思います
1000Km2000Km違おうが半年で良いかと
書込番号:17399849 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
こんにちは皆様
私もシビアコンディションという言葉の意味がわからないのですが,レースなど,高回転でエンジンを連続して回す場合は1万5千キロではなくてその半分でオイル交換するように,というのなら理解できますが,一般道では,制限速度を守って穏やかな運転をする限り,すべての運転は標準的な使用ではないかという気がします. 走行距離が多いのがシビアコンディションではなくて,1日5分だけ,毎日車を早朝に動かす.というような使い方をいうのではないでしょうか.仮に5分で5km走るとすると1年365日で1825kmで,6ヶ月の方は当てはまりませんが,12ヶ月でオイル交換ととなり,結果的には一般的な使用に入ってしまいます..
6ヶ月で7500kmと12ヶ月で15000kmはどちらも1日41kmで1日あたりの走行距離は同じですが,走行距離の方で基準に達するシビアコンディションとは,週末にサーキットに頻繁に行くとか,そういうことを指しているのではないでしょうか?
今の場合は,半年に1回のオイル交換というのがよいのではないでしょうか? 点検パックにお入りなら,その周期でオイル交換する料金になっていないでしょうか?
書込番号:17399860
7点
ハイブリッド車のエンジン自体が起動・停止を繰り返す運命ながら、8km/回のチョイ乗りが多いとシビアコンディション「D」該当とは…オイル交換は別途の点検パックにしましたが、結局 7500km か6ヶ月に引っ掛かりそうですね。
書込番号:17399885
8点
0W−20の20L缶を買って自分で交換してます、HVはエンジンが始動、停止を繰り返すのでオイルの負担が大きいそうなので5,000q毎、フィルターは10,000q毎で交換予定です。
書込番号:17399993
4点
オイル交換は自分で判断するしかないと思いました。
点検パックの6か月点検で交換しました。
10.000km少し超えての交換でした。
lpcmega さんと同じく3.500kmシールがペタッと貼ってありました。
HV車の適正交換期をDのメカニックにきいても?の状態。
(若いメカニックさんでしたけど・・・)
3.500kmはすりこまれているのではと思います。
又、点検パックなので距離が短くても交換するとのこと。
6ケ月点検の追加はoiLフィルターを交換しました。
\1400ぐらいだったとおもいます。(もう忘れてしまった(^_-))
あ、それで自分は10.000kmで交換と根拠なしで決めております。
書込番号:17400054
2点
5000kmごと,あるいは半年ごとが良かろうと思います。
これを遵守したおかげかどうか,先々代のダイハツデルタワゴン(=トヨタノア),先代のトヨタパッソはそれぞれ
走行距離19万q,16万qまでさしたるトラブルもなく乗ることができました。
現在はトヨタアクアに乗っています。この原則論を遵守し,5000kmごとに交換しております。
当方,年に3万km以上,10月に納車されたアクアは半年で走行距離2万qに到達します。
【追伸】
FITの口コミで申すべき事ではないかもしれませんが,気温の上昇とともに燃費もグングン向上し,本日(4/10)交換時
には,実燃費28.1l/km,表示燃費29.1l/kmを記録しました。
ご参考になれば,幸いに思います。
書込番号:17400195
2点
点検パックの内容にもよります。
3500km毎に頻繁に交換しても追加出費が無いのなら、やっても良いのでは?
約4400kmになる2ヶ月毎に交換するのが良いのでは?
追加出費があるのなら、6ヶ月毎・13200kmで交換するのが良いのでは?
6ヶ月点検はあくまでも6ヶ月で行った方が良いと思います。
12ヶ月点検は法定なので前倒しにはなりません。
2ヶ月・12ヶ月という周期は何ともバランスが悪そうです。
書込番号:17400329
0点
>イボ痔マスターさん コメントありがとうございます。
そうですね。 私の場合、半年で13,200km程度の予想なので15,000km未満なのでそれでもいいかなと思える程度になってしまいます。
>梶原さん コメントありがとうございます。
シビアコンディションの定義と判断は厳密にはいきませんね。 私の場合は雪道走行と坂道(標高差300m)かもしれません。 逆に8km未満の走行を繰り返すという例には当てはまりません。
点検パックは6ヶ月毎にオイル交換 12ヶ月毎にエレメント交換を想定しており、その頻度を越える場合は実費となります。 走行距離の想定は無いと思います。
>チビ号さん コメントありがとうございます。
ハイブリッド車のエンジンの起動、停止サイクルはそれほどストレスになっていないのではないかという印象を持っています。 アイドリングストップの方がセルモーターが回るのでなんだか気持ち悪いですね。(個人的な印象です)
書込番号:17400632
2点
>アクオス1961さん コメントありがとうございます。
5,000kmという方が多いですね、 一つの目安かもしれません。
>ひこまる78さん コメントありがとうございます。
どこのDも3,500kmなんですかね。 そろそろ見直しする時ではないかと思うのですが・・
勝手に決めずに方針を説明とか相談してほしいですね。
>由良さん コメントありがとうございます。
燃費向上いいですね。 ウルトラNEXTはより省燃費に貢献するというような記述があります。
次はNEXTにするので違いが出るか意識してみます。
>ささいちさん コメントありがとうございます。
私も6ヶ月頃にするつもりでしたが、今回メンテナンスノートをみたら写真のようにかかれていたので速いですが6ヶ月点検をすることにしました。
書込番号:17400667
2点
トビズレですがご容赦ください。
車に乗り降りするときや歩道から車道に出るときに段差があってサスが伸び縮みするときに「キコ」というような音がします。 サスがストロークするときにどこか擦れているのかな?
明日の点検の時に見てもらおうと思います。
みなさんはそんな事ないですか?
書込番号:17400772
3点
3000〜5000kもしくは6ヶ月での交換は、量販店でよくセールストークとして使用しますね。
ディーラーも昔に比べサービスでの売上が重要視されているので、量販店と同じような内容になるのでしょう。
正直、3000km毎の交換は早すぎるかなと思います。
オイルにも適正な交換時期があるので、あまり短すぎてももったいないですね。
シビアコンディションは、定義が決まっているかというと微妙・・・。
高負荷な運転が連続する状況が続くなら、5000km位でっていうのもありですね。
高負荷は、常に高回転での走行、連続した登り坂、常に5名乗車での運転等でしょうか。
その場合、トランスミッションのオイルも交換を考えた方が良いかなと思います。
ちょい乗りの連続も、燃焼時に発生するカーボンでオイルが汚れやすい原因にもなります。
カーボンは、高負荷の方がたまりにくいのですが、今度は、熱による性能劣化が・・・。
内燃機関なので仕方ないのですが・・・もどかしい。
書込番号:17400899
3点
連投失礼します。
音は、スプリングの延びるときに発生しているのかもしれません。
ホンダの車は、他メーカーよりもスプリングが長いので、通常時密着している部分が段差により一時的に離れる時に音がってことがまれにあります。
(アフターメーカーの足まわりに交換すると同じような状況はなりやすくなります)
純正の足まわりのままでしたら、早めに相談された方がいいですよ。
万が一ということもあるので。
書込番号:17400937
2点
高回転での使用だけがシビアコンディションじゃないでしょう。
寧ろハイブリッド車こそ一般人の想定できる、一番のシビアコンディションの最たる例だと思いますが。
私はフィットとフィットハイブリッドで比較すればオイル交換は後者の方を明確に早めの交換で対処したいですね。
書込番号:17401112
6点
オイル交換はある意味永遠のテーマで、結論は出ません。個人の裁量と思います。
3000kmで交換というのは40年も前からの決まりであって、その頃はオイルの性能も現代に比べ劣っていたのでそのようにしたのでしょう。
ちなみに40年前はオイルの品質はSCかSDグレード、現代はSMかSNグレードですね。8段階も性能が向上している。
工作精度が上がり、オイルの品質も格段に向上した現在も3000〜5000kmで交換するのは無駄以外の何ものでもありません。
外国では環境破壊防止の観点から化学合成オイルを25000kmで交換と指定しています(BMW、メルセデス等)。
日本車は鉱物オイルを15000kmで交換指定しているのでそれで十分と思いますが、それ以下なら個人の判断で交換するのでしょう。
3000〜5000kmで交換するのはDラーやカーショップの餌食になるだけでお金のある方はどうぞ。
あ、我が家は10000kmで交換しています。交換の根拠は「覚えやすいから」だけです。
それでもエスティマHV230000km、デミオ170000kmノートラブルです。(エンジンはね)
書込番号:17401283
5点
間違いではないけど、意識的に隠すような表現に思えてしまいます。
>工作精度が上がり、オイルの品質も格段に向上した現在も3000〜5000kmで交換するのは無駄以外の何ものでもありません。
現在はオイルの質があまり良くはなかったけどアイスト搭載車やハイブリッド車なんてなかった、またはかなり少なかった、というような情報が欠如しています。
>外国では環境破壊防止の観点から化学合成オイルを25000kmで交換と指定しています(BMW、メルセデス等)。
BMW,メルセデス等では『指定の、純正のエンジンオイルでは』一万キロオーバーの交換を指定しているとは思います。社外品を使用した上での、ロングスパンでの交換サイクルで保障することはないと思います。
工作精度が品質が、設計技術ガーって表現をたまにみかけますが、『どの程度向上してどの程度それがメンテナンスに結びつく』という具体的な記述等は私はこのサイトでは一切見たことがありません。
繰り返します。具体的な技術などの向上度合が私の知る限り一切説明されていません。
欧州の特定のメーカーの特定の車種が純正品のみの使用で日本国内で公道を普通に走っている場合に限り(特定条件下でのみあてはまるとして!)、エンジンオイルの交換サイクルが3千キロごとなんて馬鹿げてる。メーカーが一万キロオーバーと指定しているから、とかなら分かりますがね。
アイスト搭載の有無、ハイブリッドであるかどうか(さらに言えばその仕組み)、純正のみか社外品を含めるか(いづれにしろ基本的に銘柄、車種は特定した上で)、公道で一般的な使用かどうか、使用する時間の長さとその頻度等、、これらを限定しないうえで5千キロが長い、も短い、どう断言しても大間違いと思いますね!根拠は単純。情報量不足。
書込番号:17401506
4点
ハイブリッド車そのものがシビアコンディションですか…
それならばなぜ?取説に交換時期2つ記載されているのでしょうね?
オイルの精製技術は確実に向上しています。
向上しているから省燃費も考慮しないといけない規格にまでなったのですから。
(各規格による違いはネットで簡単に調べられますので添付はしません)
ただ、その反面犠牲になった性能もありますが…
書込番号:17401655
3点
自分は5000キロで交換 エレメントは二回に一回です
以前は安いオイル 入れていたのですが、どうもエンジン音や振動が気になったので前々回より100%
の化学合成油を入れてます。
振動、燃費も全然違います(凄く分かります)
なので、オイルは良いのを入れるようにしました。
ちなみにオイル価格はオートバックスで6000円くらいです。ハイブリッド用の低燃費、化学合成油。
書込番号:17401707 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
工作精度?
0W-20のオイルが使える点で工作精度は上がっているんじゃない。
でないとこんなにやらかいオイル、オイル漏れを起こしますよ。
古い車に低粘度のオイルを入れないのは常識ですね。
うちはフィールダーを3台乗り継いでます。現行もハイブリッドが出る前だったのでガソリン車
現行は15000キロ(シビアコンディションで7500キロ)交換推奨に長くなってます
先代は10000キロ(シビアコンディションで5000キロ)の交換推奨でした。
先代は15万キロほど5000キロのサイクルでオイル交換しましたが
不具合無し(寒冷地なのと距離を走るのでシビアコンディションで交換)
現行は7500キロ毎で交換し5万キロ走ってますがもちろん不具合は無し
書込番号:17401795
0点
初心者から抜け出せないさん。
せっかくの回答に上から目線で言い過ぎでは?
根拠は単純。情報量不足。
どういうこと?読んでて気分が悪い。
書込番号:17401877
4点
工業用機械(コンプレッサー、水中ポンプ等)は4000時間もしくは6ヶ月とかですね。
工業用機械の場合、シビアコンディションは運転時間や使用環境(温度・ガス・塵等)でくくっていますね。
その場合はその半分くらいの期間で交換を。となっています。
(だいたいどこもこの通りには交換していませんね。大半は年1回交換程度。酷いところだと壊れるまで無交換でその場合機械そのものを交換)
個人的なおすすめオイルは、NUTECのオイル若しくはelfの100%化学合成オイルです。
ただ、難点は高いのと購入できる店が少ない…費用対効果で考えたらもったいないと思ってしまうかもしれません。
スレ違いですが、
とある車でサーキット走行(日光や茂原等のミニサーキット)での事。
BPの0−40W、mobileの0−40W、Agipの0−40W、elfの0−40wと4つのブランドを使用した際の結果
どのメーカーも低揮発性となっているのですが、実際にはBP、mobileはゲージ半分まで減少、Agip、elfは減少無し。
交換後の体感できるかではelfのオイルは交換後体感できるが他は変わらず。
(しかし、elfのオイルは性能維持の為、オイルの規格は他3ブランドと異なる)
ガルフもクエーカーステートも低粘度オイルは揮発性が高い。
書込番号:17402001
2点
長寿命オイル
https://www.ecoadvancedjapan.co.jp/oil/product.html
NUTEC
http://nutec.jp/
elf
http://www.elf-lub.jp/lub/lubjapon.nsf/VS_SWI/C12572AA00429A42C1256E7B005182C5?OpenDocument
Agip
http://www.showa-boeki.co.jp/lub/
書込番号:17402030
1点
最近のエンジンオイルとエンジンの精度どちらも上がっているので、距離に関係なく6ヶ月としています。
またHV自体EVモードに入った場合はエンジンは動いていないので、距離を神経質に考えなくても良いのでは?と
自己解釈しています。
HVってブレーキオイルもあまり汚れないですよね。回生ブレーキが功を奏しているのでしょう。
書込番号:17402894
1点
回生ブレーキの恩恵、他にもブレーキパット・ブレーキシューの減りも少なくなりますね。
書込番号:17403477 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
30数年前、整備工場でバイトしていましたから当時のエンジンはよく知っていますよ。
その後、大学から違う道を選んだので自動車整備士にはならなかったですけど。
工作精度は段違いに違います。
それは、バルブクリアランスとかピストンリングのクリアランスとかマイクロ単位での精度だけではなく、例えば点火時期。
昔はポイント点火、CDIやとフルトラと進化してきて現代はコンピューター制御による点火システムになりました。これによりミスファイヤーは皆無、勿論不完全燃焼なんてあり得ません。
当然不完全燃焼ガスやすすを除去するためにオイルに負担させていた事がほとんど無くなりました。これはほんの一例です。
また、ホンダは昔は4輪も2輪も同じオイルでした。
空冷で15000回転回るエンジンと水冷で5000回転しか回せないエンジンではどちらがシビアコンデションでしょう。
日本の一般道を走る状況でシビアコンデションになる車はほとんど無いと思います。
ですので、オイル交換は個人の裁量だということです。
結論から言えばオイルの劣化は距離よりも環境です。
ガソリンは炭化水素で出来ているので燃焼すると炭酸ガスと水が出ます。
炭酸ガスは常温で気体ですから問題無いのですが、水は温度が高くないと気体になりません。
エンジン内で燃焼に伴う水はオイルに吸収されますが十分暖まらないと気化できません、チョイ乗りを繰り返す車だとオイルに水が混合し劣化が早くなります。
それこそ3000kmもたないでしょう。
年間3000kmしか走らない車は3000kmで交換が必要になるでしょうし、私のように年間25000km走る車は10000kmで交換でも十分だということです。
書込番号:17404048
8点
みなさん 多数の情報ありがとうございます。
個別にコメントできてなくて申し訳ないです。
みなさんの考え方やポリシーをお聞きできて大変有益でした、
整備マニュアルにあるように条件によれば15,000kmでも問題無いわけですし、そのうえで愛車をいたわるつもりで早めの交換するのも正解でしょう。
定期点検は年間1万キロ程度走行をモデルに組まれている事も見えてきました。
いちいち細かい事を言わなくても3.500km毎に交換する顧客もいるでしょうが、結局はD(ディーラー)が顧客ごとの走行程度を考慮せず、シビアコンディションなのかどうかも聞き取りもしないで3,500kmを目安のシールを貼るのは不親切とも言えると思います。
あえて悪く言えば不安を煽ってオイル交換をさせる手口とも・・・そのように思われたくなければ説明や相談してオイル交換頻度について個別に設定するくらいの丁寧さがあってもよさそうなものです。
私としてはエンジントラブルなどで修理の必要が生じた時に一つのデータとしてDやメーカーがオイル交換頻度を持ちだして問題にしないと保証できるのは何キロくらいなの?という数字をDの口から聞きたいわけです。
そのためにはユーザーが勝手に決めた頻度ではなくて、Dと相談して決めると言うことが重要になってきます。
そのような心配をさせないような対応ができるDを選びたいものです。
書込番号:17406101
4点
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- 10.9万円
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フィット e:HEVホーム 純正メモリーナビ ドライブレコーダー ホンダセンシング クルーズコントロール 衝突軽減ブレーキ 横滑り防止 障害物センサー バックカメラ LEDヘッドライト
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