ヴェゼルの新車
新車価格: 275〜396 万円 2021年4月23日発売
中古車価格: 64〜489 万円 (6,823物件) ヴェゼルの中古車を見る
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| ヴェゼル 2021年モデル | 7007件 | |
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| ヴェゼル(モデル指定なし) | 8656件 |
ガソリン車のアイドリングストップってどのくらいのメリットがあるのか疑問。
モーターで発進するハイブリッド車であれば都度エンジンをストップする意味はあるが、ガソリン車の場合はいちいちエンジンを停止し、すぐにまた再始動する意味があまりないように思えます。
ネット上の情報によるとアイドリングストップが5秒以下の場合は再始動時の噴射でかえってガソリンを消費するのだそう。
実際に車に乗っていると信号で止まっても5秒以下で再発進するケースはけっこう頻繁にあるし、エアコン等を使っているとすぐに強制的にエンジンが再始動されてしまうこともよくある。
5秒以上停止することが何回かあっても、5秒以内の無駄の再始動の回数でそれが相殺されてしまうのではないだろうか。
アイドリングストップ時はエンジン再始動と同時にアクセルを踏み込むとガクンとショックがあるので、回転が安定するまで一瞬待ってから発進すると動き出しがワンテンポ遅れるし渋滞の原因になりそう。
さらにはエンジンストップと再始動を頻繁に繰り返すことで、セルモーターやバッテリーといった消耗品の寿命を縮めそうだし、デメリットの方が多いと思うのは気のせいだろうか。
自分は煩わしいのでアイドリングストップはいつもOFFにしています。
実際にガソリン車のアイドリングストップってどのくらいの効果があるんだろう?
利用状況にもよるだろうが、例えばリッター平均15キロくらいの人がアイドリングストップをONにした場合とOFFにした場合とではどのくらいの燃費差があるのだろうか。
書込番号:22740326
8点
アイドリングストップはCO2排出量の削減が本来の目的。個々の燃費の為ではありません。
書込番号:22740358
29点
聞いた話しでは、アイストは燃料よりも排ガスの地球環境を考えているらしいです。
書込番号:22740374 スマートフォンサイトからの書き込み
16点
ドライバーにメリットが無くても地球にメリットがあればそれでいいのだ。
エコカーのエコはエコロジーなのだ!
書込番号:22740421
27点
CO2排出量の削減が本来の目的ではあるけれど、それでバッテリー交換が早まると全く意味がないというね。
バッテリー製造で発生するCO2半端ないし、EVが環境負荷高いのも主にバッテリーだしな。
書込番号:22740444
15点
ヴェゼル ガソリン乗っていますが、5秒の記事を見てから、アイドリングストップは、考えながら使うようになりました。ヴェゼル はブレーキの踏み加減でアイドリングストップを制御できるので、すぐ発進しそうな時は、軽く踏んでアイドリングストップせず、信号待ちでは、発進する直前に前もってブレーキを少し緩めてエンジン始動させてます。自分のは後期型なので、後期型だけの仕様か分かりませんが、今の時期はそれで17km/lぐらいです。他の人の記事にもありましたが、エコモードは使わない方が1km/lぐらい良くなる感じです。運転の仕方で燃費は変わりますが、運転して気持ちが良くなければ、ホンダに乗ってる意味が無いと自分は思っているので、面倒臭いと感じるなら、切った方がいいと思います。
書込番号:22740535 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
アイスト出始めの頃、マイチェンなどのタイミングで「アイスト付けました」って感じで、カタログ燃費(JC08)が1km/L良くなった車があった。
だとすると実燃費はカタログ値の7割で考えると燃費向上は0.7km/L程度。
それだとバッテリーの劣化が早まるアイスト使って、割高なバッテリーの交換費用をまかなえる事は無い。
また、右折のウインカー出して止まってる時のアイストもやめてほしい(メーカーによる?)
アイスト付き車に乗る時は前もってアクセル緩め始動させるんだけど、忘れてると始動の分、ワンテンポ遅れて発進するので調子狂う。
って事でうちのアイスト付き車はアイストボタンの隙間に板ゴム挟んで常時押しっぱなしでアイストOFF(笑)
書込番号:22740626 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>1969yamatoさん
現行のヴォクシーでも出来ると思います。
最近、知人のヴォクシーを運転する機会がありました。
私の普段のブレーキペダルの踏み加減だとアイドリングストップは作動しないみたいですが、少し強めに踏んだときにアイドリングストップが作動しました。
運転を始めてしばらくはアイドリングストップのついていない車だと思ってましたよ
書込番号:22740649 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
単一燃費にはとても有効です。
但し、その他を含めた全てで比べると疑問符は付きますね。
書込番号:22740671 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>TAKE-METALさん
バッテリーと、セルモーターも痛みますので、車のことだけを考えたらいらない機能ですね。
メーカーが、カタログ燃費を、良く見せる為もあるかもですね。燃料タンクが小さくなってきてるのも、カタログ燃費の為と言われていますね。
書込番号:22740775 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>アイドリングストップをONにした場合とOFFにした場合とではどのくらいの燃費差があるのだろうか
代替えで他社の同じエンジン(型番違い、基本的に同じ)のアイスト無し→ ありに乗っていますが、およそ数キロ差といったところに思えます。
こればかりは使用者の環境と運転の仕方、地形や気象で大きく差が開く数値なので、一概にこうではないです。
基本的にCO2総排出量に対してのペナルティーが年々厳しくなり、メーカー間で "クレジット" (反則金に対しての支払いですね)の売り買いを行っています。
HEV・PHV・FCVを擁するトヨタでさえ、今までの売る側から買う側になってしまう(なった?)ようです。これに対してEVへ大きくシフトする流れがみられ
【トヨタが「中国電池」に頼らざるをえない理由】
https://toyokeizai.net/articles/-/286333
主力車種をスバルと、小型車はスズキ・ダイハツとの協業とする事で、開発スピード・コスト減少、量産体制と販売地域を確保する意図に見えます。
【トヨタがパートナーに選んだスバル 生き残り賭け「量産EV」に挑む】
https://www.j-cast.com/2019/06/15360122.html
一見、何の関係も無い話に思えますが、現状ガソリン車へのアイドリングストップ搭載の背景はすべてここ。ピンポイントで電動化までの暫定的な対策です。
世界の富裕層を相手に、少量/超高単価な商売が出来るランボルギーニだと「俺んち関係ねーし」と、早くから離脱していますが、グループ全体を考えなくてはならないポルシェだとアイストを積んでいるといった具合。セル音とともに走り去る姿は衝撃的です。
量産車メーカーであればこれは死活問題になります。
ドライバーから考えれば余計な装備だと思っていますが、あったらあったで特に不満もなく使っています。右折待ちとズルズル渋滞の中では切るようにしています。
バッテリー寿命はやはり負荷が厳しいのか、半年から1年程度は短くなりますね。毎日乗る車なら4年超まで持つものが3年超でダメになりました。
ナビ画面が大きく、サンデードライバーならもっと短くなるはずです。
ディーラーでも今の推奨交換時期は3年になったと言っています。
だいたい高額なAGMバッテリーなので、数千円で済んだ時代が懐かしいです。アイストで浮く燃料費はバッテリー代の貯金みたいな感じですね。
書込番号:22740994 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
地球環境の為にはアイドリングストップは良いことです。
バッテリーの交換でCO2がと言いますが、鉛バッテリーのリサイクルにそれ程エネルギーは使われておりません。
しかし、メーカーがアイドリングストップを採用する一番の理由は「カタログ燃費」対策です。
この燃費でエコカー減税されるかどうかで販売にも大きく響きますので。
地球環境の為には良いこと、財布的にはランニングコストは多少割高ですが、購入時のイニシャルコストでペイしてます。
使いにくいという声がありますが、軽自動車のように停止前にストップする使いにくいアイドリングストップでなければ積極的に使いたいです。
ブレーキの踏み方で制御出来るようになれば、燃費にも地球環境の為にも財布のためにも良いことだらけなんですけどね。
書込番号:22742408 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
>TAKE-METALさん
昔は,セルモーターを回してエンジンをかけるときに500mくらい走れる量のガソリンを使うといわれていたような気がするのですが,最近はそのようなことは聞かないような気がします。 多分燃料を混合気にするところがキャブレターではなくなったからでしょうね。
お尋ねのアイドリングストップの効果ですが,車に乗ってから降りるまでにどのくらいの時間車内にいたかと,そのうちどのくらいの割合の時間エンジンが止まっていたかの比率くらいと考えれば良いのではないですかね。 例えば,30分くらいの使用で10分くらい止まっていたなら(実際に走っていたのは20分くらい)やはりそれなりの効果はあると思います。 1回の信号で1分止まるとするなら10回の信号停車に相当しますので田舎ならあまりそのようなことはないかもしれませんが,都会だとそのくらい止まる可能性はないですかね。
書込番号:22743323
0点
皆さん色々なご意見有難うございます。
集約すると、アイドリングストップは燃費向上には大した効果はなく、節約できるガソリン代とかかるコストの割合から考えれば意味は薄いが、環境維持の為に一役買っているということでしょうかね。
なるほど、それはそれで納得です。
これからの時代を考えると設置は自然な流れなのかもしれませんね。
とはいえ、アイドリングストップ自体の機構やそれに連動させる各種機能や関連するソフトウェア、専用の大容量化したバッテリー(通常のバッテリーよりも1万円以上高い)、耐久性を向上させた消耗品など、元々ペイできる見込みのないアイドリングストップを付けることで上がる車両価格は決して安くはないと思うので、無ければ無い方がお財布にとってはエコなんですけどね。
書込番号:22752850
2点
日本は炭素税の税率が非常に低いので、この様な発言が普通に出ますが、海外では税率がどんどん高額になっています。アメリカハ政府は後ろ向きですが、一部ですが民間企業主導で前向きな企業が増えています。
環境より自分の財布が大事な人にはどうでも良いことかと思いますが、参考まで
ですので、ヨーロッパで相変わらずディーゼルのニューモデル発表が続いて純粋なガソリンモデルが激減しています。
書込番号:22753078
1点
・・・(゚ω゚)・・・
Co2発電が研究されている・・・(゚ω゚)・・・
僕が偶然知ったのはリーマンショックの時ですが
(。・ω・。)
それよりも前から研究されているので
もう30年?程前からなのでしょうか
インバーターの実現は30年程・・・
>ガソリン車にアイドリングストップは必要か?
?
どうなんでしょうね・・
・・・
書込番号:22759188
1点
まぁ、環境問題って実は政治問題や景気対策だったりして、ホントに環境を考えると疑問符が付く政策やマスコミの誘導なんていっぱいありますよね。
古いクルマに重税かけたり、「エコチェンジ!」とか軽薄なCM流したり…。
古くて環境性能が低くても乗るのが少ないとか、廃棄にかかるエネルギー等を個別に考えないといけないのに、単純に古いクルマをワルモノにするような政策や誘導は結局買い替えを促す経済政策ですよね。
古いものを大事にしてはいけないと国が言うんですから、日本人の「もったいない」はどこに行ったのか…。
また、地球温暖化防止を声高に叫ぶ人が、沢山食べ残したり、ペットボトルを大量に使っていると、非常に残念に思ってしまいます。
環境問題なんて、食糧問題や他のことも含めて考えないと、ある分野だけ執着しても、他は垂れ流しってことに。
…おっと、脱線が過ぎました(汗)。
うちのクルマは、アイストのON/OFFボタンが使いにくい位置にありますが、私は頻繁に手動でON/OFFしています。
信号で止まる寸前、もうすぐ変わりそうならOFFにしていますし、右左折のタイミング、前回の停止時からの間隔や長さを考えて、バッテリやセルに負担をかけ過ぎないよう、かつ30秒以上は停止が見込めるような状況ならONにしています。
停車時はワイパーを止めますし、アイスト時にはオーディオの音を下げたり、問題がなさそうならスモールにしたり、少しでも伸ばせるようにしています。
そうすると、周りの状況にもより注意を払いますし、クルマの状態を把握することにも繋がるかな?と、思ってやってます。
まぁ、実際のところ、大した効果はないのでしょうし、ことさらにCO2がどうとか思いませんが、無駄な排ガスは出したくないですし、燃料も節約できるので。
アイスト対応のバッテリは少し高めですし、各パーツへの負担を考えると、使用方法によっては、燃費改善によるコスト削減分を相殺しちゃうかもしれませんね。
めちゃくちゃ原油高とかなったら分かりませんけど…。
書込番号:22759554 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
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ヴェゼル ハイブリッドX ワンオーナー/禁煙/安全装置/純正メモリーナビ/バックカメラ/Bluetooth音楽/ステアリングスイッチ/パドルシフト/レーダークルーズ/プッシュスタート/スマートキ
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