レヴォーグ 2014年モデル
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レヴォーグの新車
新車価格: 266〜412 万円 2014年6月20日発売〜2020年8月販売終了
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本日、所用でディーラーに行ったついでにリプロについて聞いてきました。
現在、メーカー側が用意しているリプロは、エンジンの振動を抑制するものだそうです。
停止時やコーナリング時にエンジンの振動が起こることがあるので、それを抑制する、と。
具体的には、燃料調整を変えたとのことです。
今回のリプロで、燃費の向上や立ち上がり加速の改善は無いとのこと。
もし実際に体感された方がいらっしゃるなら、副産物的に生まれたか、運転の仕方が若干変わったのかもしれない、と。
ただ、メーカーの方には、立ち上がり加速の不満意見がかなりの多数届いているそうです。
不満の内容は、簡単に言えば、
「過給されるまで(おおよそ1500回転前後)の加速の悪さ」と「過給されだしてから(おおよそ2000回転前後)の急加速のギャップ」です。
今のところ、この意見については対応する予定は無く、「仕様」として回答しているそうです。
私は、今回のリプロは営業さんと相談していったん見送りました。
もうしばらく様子を見てからでも大丈夫だと思います、とアドバイスいただいたので。
あくまで、ディーラーで聞いた話の情報提供ですので、そんなことねーよ的な意見があっても回答できないのでアシカラズです^^;
書込番号:17863172
2点
見送る理由はなんですか?
やってもらった方がいいです。
デメリットはないですから
書込番号:17863221 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
私がやらない理由は、現時点では、立ち上がり加速以外、特に不満があるわけじゃないからです。
立ち上がり加速の改善でないのであれば、やってしまうと元に戻せないリプロを慌ててやる必要がないので(^_^;)
今回のリプロが、間違いなく問題無いかどうかも確定したわけじゃないですしね。
デメリットは無いかもしれませんが、もう少し、今後のレヴォーグに対する改善の様子を見ても良いかなと判断しました。
書込番号:17863306 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
やってしまうと元に戻せないのですか?
立ち上がり良くなると思います。
営業のいうことも確実とは言えませんから。
書込番号:17863383 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
メーカーとしてりプログラムソフトが提供されているのであれば、リプロは対応しておいたほうが良いと思います。
元々スバルのA型(発売初年度車)は熟成不足や装備も充実していないケースが多いので、乗り換えタイミングの関係から購入しなくてはならないなら、A型購入はある程度のリスクは覚悟しておく必要があると思います。
私もBP,BRと2回A型を購入して少々後悔したので、次からは少なくともB型以降を購入しようと思っています。
書込番号:17863535
3点
右折で事故りそうになった事があるぐらい、もたつきがありますよ。
郊外道路では問題ないかもですが、都市部ではストレスがたまりますし、安全面でも思った時に加速しないのは問題だと思います。
部品交換ではないし、気軽に書き換えされるのがいいかと思いますリコール
書込番号:17863645 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
昨日リプロしました。
私がリプロをお願いした理由はしらたまんさんがおっしゃってた立ち上がり加速の件です。
私の車は7月3週の22日ラインオフの1.6GT-Sです。
Dに確認していただいた所、やはりリプロ対象になっていたようです。
症状がしらたまんさんと同じ、出足がノソっ〜、右左折したあたりにギューンみたいな(感覚的過ぎ(^_^;))感じで、アクセルワークに気を遣いました。
リプロどうしようかな〜と考えましたがダメならまた出荷状態にリプロしてもらえばいいかな♪なんて
軽いノリでお願いしました。
リプロ後はスルスルスル〜って感じで車速が上がっていき、仮に副産物だとしても、私的にはこちらの方が運転が楽です。
メカニックではないですが、スバルはSIドライブのノウハウがあるので、恐らく電スロの制御かCVTの制御を変更したのかな?なんて勝手に考えてました。同時にオイル交換もしたのでその影響も大きいかも知れません(^_^;)
しらたまんさんとレヴォえすとさんの話を傍観していたのですが、やはりスバル本社の対応の悪さが元凶ですよね。とにかく情報共有が出来ていないせい だと思います。
メーカーはそういう所を隠さない方が結果、末長く愛されると思います。安全を売りにするなら尚更。
最後話それてしまいスミマセン。
書込番号:17863678 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
BIG_O さん
まさにその通りです。
特に1.6はレヴォーグが初ですからね。
私は1.6ではなく2.0にしました。
エンジン単体で言えば熟成の進んだ2.0の方がトラブルが少ないと思ったので。
個人的にはレヴォーグの1.6はスルーして動向見つつ次期新型で熟成された1.6に乗った方が良いなぁーと感じました。
VIZIVは1.6DIT+HVなんて噂もありますし。
書込番号:17864091 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
スティ〜ブレヴォ さん の発言「次期新型で熟成された1.6に乗った方が良いなぁーと感じました。」にあるように、、年改MCまで待った方が良いと感じました。
ここの投稿で、アイサイト3の問題点やエンジンのもたつき、乗り心地など、改良・改善点が結構多く出てきました。スバルは、これらの問題点を隠すのではなく、真っ正面から取り組んで、さらに完成度の高い熟成したレボーグに育ててください。
私は、年改後の来年の6月以降に1.6のレボーグを購入しようと考えています。
書込番号:17864208
2点
>メーカー側が用意しているリプロは、エンジンの振動を抑制するものだそうです。
>今回のリプロで、燃費の向上や立ち上がり加速の改善は無いとのこと。
之はユーザーに、微小な(許容内)燃費や公害の悪化に対して、本当の事をウヤムヤ
にしているんじゃないかと。。。
ECUは細かく分けた各回転数で、其々空燃比をどうセッティングするかですよね。
燃費を稼ぎたいなら、渋滞を考慮し、発進時の燃料使用量を出来るだけ少なくしたい、
理論空燃比14.7対1より少しリーンに振りたい。
でも一般的に15対1以上リーンに振ると、発進時のもっさり感、又は発進直後に、
一瞬短期のストール感(トルク抜け感)が出る可能性。
発進からトルク感を出したいなら、理論空燃比14.7対1より少しリッチに振るしかない。。。
14対1位下まで振れば1.6Lでも発進時、トルク感の向上が期待できる。
しかし、やりすぎると有害な物質、一酸化炭素、炭化水素、窒素酸化物の問題が。。。
今回のレヴォーグ、発進時の燃費を最優先させるECUマップ(リーンバーン)に有る程度
振っている様な気がします。
その結果がこの現状。。。?
なので少し燃費を犠牲にしても、ほんの少しリッチに振って発進時のトルク感仕様にしたのでは?
でも発進時の空燃比を濃くする事によって、アクセルを余り踏まない様な事になれば
燃費はペイ出来るかかもしれません。
参考URL
http://wrx.fc2web.com/ecu3.htm
追伸。
此のコメは、昔バイクのキャブを弄って居た時、発進時(スロットル全閉〜8/1開)
のスロージェット、エアスクリュー調整時の話で、理論は一緒ですが、(CVTは考慮外)
もし間違えていたら御免なさい<(_ _)>
書込番号:17867345
1点
勝手な推測ですが
リプロは複数あると言ってました。
その主は排ガスの微調整と聞きました。
思うにそれを書き換えるともたつきはなくなるが、排ガス規制の星のやつ?あの減税?とかのやつがクリア出来なくなるので減税対象車にならなくなる?のでは?
なので排ガスのリプロの台数が多くなると
それが見つかってアウト!になるのを懸念しているのかもしれません。
だから希望者にしかしない?
これから納車は
排ガス以外のリプロをして
対策済みですよと誤魔化しているのかなー
違うかっ!笑
書込番号:17872472 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
レヴォえすとさん、お疲れ様です。
>リプロは複数あると言ってました。
その主は排ガスの微調整と聞きました。
その排ガスってひょっとしたらブローバイガスのことかなぁ?
マニュアルミッションのBG/BH/BPレガシィのターボで発生したのが、1500RPM以下で5速とか高いギヤで走行してから停止するとアイドリングが安定せずにエンジンが小刻みに振動するという異常で、その状態で5000RPMくらいまで空ぶかしするとすぐに治っていました。
知り合いの修理工場で聞いたところ、低回転で回転負荷の高い5速に入れて走り続けると、スロットルを開いて燃料を送り込んでもECUの想定通りに回転が上がらないために不完全燃焼を起こしてブローバイガスが大量に発生するが、そのブローバイガスを吸い出すための吸気圧が足らないためにブローバイガスを走行中にシリンダーに戻して処理しきれずに、停止した時のアイドリング中にシリンダーに混入するために燃焼が安定しなくなるとのことでした。
レヴォーグもシフトアップ時にトルクバンド以下に落ちると回転負荷が増えた状態で低回転から上がってこなくなるところと、アイドリングの異常振動から同じ現象が発生しているように見えます。
これの対処は、とにかくシフトアップ時にトルクバンド以下に回転を落とさないことなのでシフトアップ時にスロットルを開いてエンジン回転数を維持するようにバイワイヤー制御のプログラムの変更すればいけるような気がします。
そうすると見た目はレスポンスが上がったように見えるけど、元々の排ガス規制に合わせた燃調からずれる可能性はありますね。
さらにその変更された領域のアクセル操作が行われなければ変更されたようにも見えません。
水平対向特有の問題やら直噴エンジン特有の問題やら高圧縮高過給ターボの問題やら合わさってメーカーでも煮詰めきれてない部分が有るような気はします。
FA20DITがアイドリングストップ出来ないのもその辺に関係有るんかなぁ
。
書込番号:17873079
3点
ぬさんたらさん
横から失礼します、
ぬさんたらさんの大変参考になるコメ有難う御座います。
ブローバイガスですか。。。不純物有りのガスを再度送り込む。。。
成程です、この考えはつい忘れていました。。。昔なら大気解放し、純粋に綺麗なガスを
送り込めたんですが、今のご時世ブローバイガスを再度送り込むのは常識。
之がECUマップをより複雑にしている元なのかな。。。1.6Lの小さなエンジンで、
出だし加速と、排ガス規制の両立を未だ模索中なのかな。。。
書込番号:17873158
1点
もたつきの件について……ECUリブロでは対処してないんですね。
とい事は、ブリッツから発売されてるスロコンを付けたら改善されるかも?
ブリッツから、レヴォーグのスロコンがリリースされてます。定価は42000円くらいだったかな?
実際には、37000円くらいで売られてます。
スロコンの取付けには、アクセル開度センサーに割込ませるタイプと、OBDUコネクタに取付けるタイプとありますが、ブリッツのは開度センサーに割込ませるタイプみたい。
http://model.auto-style.jp/levorg/BLZ605132B2A01/
これ導入してみようかな〜
書込番号:17884043 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
BP9でプローバーの「バイワイヤーコントローラー」を使っていました。
この手の物はスロットル開度を調節するだけなので
今回の「のっそり」発進は、エンジントルクが伝わらないという症状なので
これではでは変わらないと思います。
また、スロットル開度を上げるので、燃費も悪化かつ、
「のっそり」発進した後ドカ〜ンと今以上に飛び出す可能性があります。
書込番号:17884837
2点
先日、DにてECUのリプロを行って頂きました。
リプロ前は、発進時アクセルを深く踏んでもスカスカ感(特に左右折時)。。。
からのグヮッと勢いよく加速。
また、時折発症する発進後1500〜2000回転間の咳き込み(一瞬のストール感)からの急加速。
この二つの不具合が綺麗に取り除かれ、発進時ドライバーの意のままに反応してくれる様になり、
とても満足出来る結果となりました。
もちろん排気量が多くなる訳では無いので、幾ら空燃比を濃くしても2.0の様な発進から
元気よくダッシュと言う様な事は有りません、あくまでドライバーのアクセルコントロールに、
素直な反応をしてくれる様な感想です。
7月以前の生産車は、リプロで大分発進が改善されると思います。
書込番号:17908024
2点
本日半年待ったレヴォが納車されました。
その時D担当がリコールについて話をしていきました。
11日頃に発表になるようですが、ECU関連のリコールのようです。
初期生産ロットが対象のようでしたが、自分の車8/22ラインアウトのため対象外と先に言われていたので
詳しくは聞いていませんでした。
リコール情報
http://www.mlit.go.jp/jidosha/carinf/rcl/index.html
書込番号:17918651
1点
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