ヴォクシー 2014年モデル
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ヴォクシーの新車
新車価格: 224〜344 万円 2014年1月20日発売〜2022年1月販売終了
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ハイブリッド車のホイールの買い替えを検討していますが、
せっかくなら、純正のものよりエコな(軽量な)ホイールにしたいところですが、
まず、純正の重量がどのくらいあるのかがわかりません。
車を購入したディーラーの営業マンに聞いてみてもわかりませんでした。
どなたか、計測されたり、データーをお持ちの方はいらっしゃいませんか。
何かの雑誌の記事で、ハイブリッド専用ホイールはガソリン車のと比べて0.7kg/本 軽量というのを
読んだ覚えがありますが、そもそもガソリン車のホイールの重量がわからないので・・・。
書込番号:17335133
10点
ガソリン車の15×6Jアルミホイールの重量は、約8.5kgと言うことです。
ご参考までに
書込番号:17337424
5点
モータファンのヴォクシー ノアの全てに書かれてますが 1sの軽量と書かれておりまする。
書込番号:17337546
7点
ひろっちひろっちさん
早速、情報をいただきありがとうございます。
8.5kgとは・・・結構重いんですね。
仮にマイナス1kgとしても7.5kgなので、
市販されているメーカーのエコホイールの方が
やはり軽いものが多いですね。
大変、参考になりました。
書込番号:17337631
3点
YAMAHA乗りさん
私が見たのもその雑誌かもしれません。
記憶が曖昧だったので、確認がとれました。
ありがとうございました。
書込番号:17337633
3点
yujayuja さん
7.5sより軽い社外アルミがあるんですね。
自分も純正より軽いアルミがあるなら変えたかったのでフジ・コーポレーションに行って相談しながら探そうと思います。
いい情報有り難うございました。
ちなみに1s軽量は雑誌を購入しまして見て確認してから書き込んだので雑誌の情報が間違ってない限り正しい数値です。
書込番号:17337672
4点
YAMAHA乗りさん、自分の家の近くにタイヤショップがないため直接調べることが出来ません、できましたら軽量ホイルについて分かりましたらアップして頂けたら助かります、勝手なお願いですがよろしくお願いいたします。
書込番号:17338072 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
あきら8221 さん
自分の場合6月納車予定なのもあり すぐに聞きに行くわけではありませんが、時間があったら早めにショップで聞いたら情報アップしますね。
安くてデザインが気に入ったのがあるといいな〜
純正ハイブリッド用アルミはやっぱり一寸かっこ悪いですもんね
'`,、('∀`) '`,、
書込番号:17338419
3点
ちなみに、ホイールの軽量化による燃費向上は微々たるものなので気をつけてください。
「軽量ホイールへの投資」vs「燃費向上による燃料代回収」は投資の方が大きく回収は無理と考えてください。
ホイールの軽量化への投資ではなく、見た目のデザインへの投資だと割り切ることが必要です。
書込番号:17338648
5点
私もイブリットでホイル交換したく、タイヤショップで、軽量の物を相談に行きました。
そこでは1本6.05kg〜7kgのがいい感じでした。
でも、標準で付いているのが、どのくらいの重さか?わからず、ヤキモキしていた所でした。
yujayujaさんがスレたててくれていたので、参考になりました。ありがとうございます。
せっかくなら、軽い方がいいですよね。
定価の50%OFFにしてもらえるみたいで、1本9000円で、工賃無料なんですが…安いですか?
増税前には買いたいので、日がありませんが、他の所がどのくらいか?見てからと思い検討中です。
ちなみに3月31日納車で確定しました。
書込番号:17338956 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
やまなか3さん
燃料代回収はできないのは、理解しています。
ただ、この車がの燃費がどのくらいまで伸びるのかの可能性を知りたい感じです。
現状、400km程度走ったところで、
メーター燃費18.5km前後で、実燃費は17.3kmでした。
(エコ運転も下手だし、エンジンの慣らしもまだまだ先でしょうけど。)
予定していた装備はナビ等を含めて全て取り付けが完了したので、
ここから燃費を伸ばすための方策をいろいろ考えています・・・。
純正のタイヤはヨコハマのBluEarthのAランク相当の物かと思いますが、
エコホイールとエコタイヤ(ランクAAAなど)に変えるとどのくらい変わるのか。
やはり微々たるものなんでしょうか・・・?
純正を売って買い替えるという手もありますが、予想がつかず悩んでいます。
トヨタのハイブリッド特有の燃費の伸ばし方やコツ等、また奇想天外なアイデアがあれば、
皆さんからいろいろご教示願いたいです。
まずは通勤経路を変えてみようか・・・などといろいろ計画しています。
書込番号:17340715
0点
こんばんわ〜
プリウスマニア掲示板を見ていたら紹介されてた場所で軽量ホイールのことが書かれてたんで書き込みますね。
BBS/REーL というものが15インチ 超軽量で4.8sとのことです
定価が39900円から46200円
フジ・コーポレーションにてセット価格でお安く買えるといいな〜
後プリウス純正15インチホイールは重量7.45sということなんでヴォクシーのハイブリッド用は専用開発なのでこれより軽くなってっていい気も・・・・。
15インチでもサイズがちと違うのかな?
解る人追加情報おねがいしまする m(__)m
書込番号:17341548
2点
yujayujaさん
>ただ、この車がの燃費がどのくらいまで伸びるのかの可能性を知りたい感じです。
THS車の可能性は凄いですよ〜
走らせ方によってはカタログ燃費の2倍も可能です。
http://prius.2-d.jp/sm_albums/sm_albums/141_1843_1.jpg
>純正のタイヤはヨコハマのBluEarthのAランク相当の物かと思いますが、
>エコホイールとエコタイヤ(ランクAAAなど)に変えるとどのくらい変わるのか。
ランクA→ランクAAAだと約15%程度転がり抵抗が向上しそうですね。
転がり抵抗の燃費寄与率は速度などで変化しますが
http://gazoo.com/my/sites/0001524164/hyakusiki_prius/Lists/Posts/Post.aspx?ID=31
ざっと50%の寄与率と考えるとランクAAAに換えることで7.5%の燃費向上が見込めそうです。
ホイールの軽量化寄与度は難しい条件になりますが、第一回エコカーカップで優勝したプリウスは鉄ホイール装着でした。
軽量ホイールが車重だけに反映されると仮定して車重の軽量化の燃費寄与度を考察してみましょう。
ヴォクシーハイブリッドはプリウスαと同じTHSユニットを採用しています。
ヴォクシーハイブリッドのカタログ燃費は23.8km/Lでプリウスαは26.2km/Lです。
両車のカタログ燃費測定時の等価慣性重量差は110kgです。
つまり、110kgの重量差→2.4km/Lの燃費差とみることができます。
ホイール1本で3kg軽量化、4本で12kgが軽量化できたとすると、2.4km/L×12kg÷110kg=0.26km/Lです。
ホイール12kgの軽量化は、燃費を0.26km/L(ざっと1%強)向上させられると考察できます。
つまり、エコタイヤの貢献度は大きい、エコホイールの貢献度は小さいと考察できます。
>トヨタのハイブリッド特有の燃費の伸ばし方やコツ等、また奇想天外なアイデアがあれば、
>皆さんからいろいろご教示願いたいです。
別スレでいくつかのキーワードを提示させていただきました。
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000614630/SortID=17247535/#17332824
参照してください。
>まずは通勤経路を変えてみようか・・・などといろいろ計画しています。
その通勤経路変更は凄く良いアプローチと思います。
同じTHSのアクア乗りのzenpakuさんは、平均速度の高い高規格道から平均速度の遅い一般道へ経路変更して燃費向上に成功されています。
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000325705/SortID=16403225/#16406313
あと、プリウス界の達人のところへ4月にヴォクシー ハイブリッドが納車されます。
http://ecometal.blog.fc2.com/
そのブログ主(よういちさん)の動向を注目しておいてください。
書込番号:17342126
5点
訂正です。
>第一回エコカーカップで優勝したプリウスは鉄ホイール装着でした。
「エコカーカップ」ではなく「ハイブリッドチャレンジ」でした。
http://as-web.jp/news/info.php?c_id=7&no=25826
書込番号:17342161
2点
やまなか3さん
いろいろな情報をいただき、大変感謝しております。
凄く勉強になりました。
可能性があるというのが一番楽しくもあり、励みになりますね。
ホイール交換で燃費への影響が少ない点は大変よくわかりました。
とりあえずは、今の純正タイヤでいろいろ試行錯誤してみて、
使い切ったら、さらに上の低燃費タイヤにステップアップしてみたいと思います。
自分も運転していて、「今効率が良い!」と思う瞬間があっても、
それがどういう条件で、なぜ起きているのか、
またそれをどうやったら維持できて、実際の交通の流れの中で実践するには、
どういった方法や、操作法を学べばよいのか、
そこらへんで、悩みつつも楽しんでいる状態です。
書込番号:17344668
1点
yujayujaさん
THS車低燃費走行挑戦の一つに坂の攻略法があります。
通勤経路に関連して、プリウス界で語られている「への字坂」についてお知らせします。
「への字坂」というのは、ひらがなの「へ」の字のように、まず少し急な登り坂があって、その先に緩やかな下り坂があるコースのことをいいます。
プリウスにとって理想的な下り坂の勾配は約2.5%で、その下り坂ならどこまでも燃料消費ゼロで走行できます。
(言い換えると普通の車でもニュートラルで坂を下る時に下る力と走行抵抗がバランスしてある一定速度で走ってくれるような勾配です)
例えば、R246の御殿場から沼津への約20kmの下り坂でプリウスはエンジンをかけずに(燃料消費ゼロで)走破できます。
ガソリンエンジンの効率は、ある程度以上の負荷をかけた時に最大となります。
ヴォクシー ハイブリッドに使われている1.8Lエンジンでは約2000rpmの20kW出力時がピークの効率です。
http://ecomodder.com/wiki/images/5/5e/Toyota_2zrfxe_1.8l_prius_bsfc2.jpg
20kW出力時というのは、プリウスでは120km/hという高速での巡航時のパワーで、欧米での高速燃費を向上させる意図があるようです。
しかし、高速では空気抵抗が大きいので究極の燃費は出せません。
「への字坂」で7.5%の登り坂が1kmあって2.5%の下り坂が3kmあった場合に、登り坂を10km/Lの燃費でエンジンを稼動させて走行しても下り坂で燃料を消費しなければ平均燃費は40km/Lを記録できるのです。
つまり、THS車燃費走法はエンジン稼動時はしっかり負荷をかけて仕事をさせ、エンジン停止走行(下り坂走行)の比率を上げることが好結果を得る鍵なのです。
坂がない平坦なコースでは、「仮想坂道走法」で走らせます。
「への字坂」では登りで位置エネルギーを貯え、下りで位置エネルギーを放出させます。
「仮想坂道走法」では加速で運動エネルギーを貯え、「滑空」で運動エネルギーを放出させます。
「滑空」とは普通の車のニュートラル走行と同様に駆動力も与えないし抵抗負荷も与えない状態です。
アクセルオフで電力回生させることなく、微弱アクセルでモーターをニュートラル状態で推移させるテクニックです。
THS車の究極の燃費は、エンジン稼動率を下げることで生み出されます。
私がプリウスを一般道で走らせる場合は何故かエンジン稼動時の燃費は約10km/Lという一定燃費で推移しています。
・信号運が悪かったり、渋滞したりするとエンジン稼動率は40%程度で平均燃費は25km/Lになります。
・信号運よくなってエンジン稼動率が33%程度になると平均燃費は30km/Lになります。
・信号が少なくなってエンジン稼動率が25%程度になると平均燃費は40km/Lになります。
・郊外走行で信号がほとんどなくなるとエンジン稼動率が20%程度になると平均燃費は50km/Lになります。
あと一つ、
「ダラダラとしたゆっくり加速」は燃費向上につながりません。
しっかり加速して、しっかりエンジンに仕事をさせることが燃費向上につながります。
書込番号:17345485
6点
やまなか3さん
またまた丁寧なご解説ありがとうございます。
エンジンの稼働率というのは特殊な計器を付けて測られているのでしょうか。
それがわかるとすごく便利というか、システムの仕組みがわかりそうですね。
自分もプリウスの方のいろんな低燃費走行を参考に勉強しています。
おっしゃるとおり、スタートからの加速はエンジンで数秒間引っ張って、充電も兼ねつつ、
流れに合う速度になったらニュートラルで惰性走行。
スピードが落ちてきたら、モーターでスピード維持というのを心がけています。
ただそうやっていると、微妙な速度間のつなぎ目というか、
モーターでは追いつかない、無理にやるとモーター(電気)を使いすぎてしまうような、
微妙に加速し続けているような流れに乗せるときに、
どの程度エンジンを使うかで、いつも悩みます。
ここらへんのコツが何かあればご教示いただきたいです。
また「滑空」について教えていただきたいことがあります。
いわゆる「滑空」のニュートラル状態というのは、
アクセルで、ブレーキとモーター走行のちょうど間のライン上のところに維持することかと思いますが、
これはシフトをニュートラルに入れても同じことなのでしょうか。
・・・というのは、あの微妙なアクセル操作がなかなか難しいので・・・。
これは慣れるしかないのでしょうか。
シフトごと変えてしまうと、ニュートラルにするのは簡単なんですが、
戻す時に少し手間というかタイミングがずれてしまうこともあって、
弱回生状態(というのでしょうか?)が使いにくくなるので、
悩んでいます。
・・・なんか、だんだん話題が変わってきた気がするので、
別のスレッドを立てた方が良いような気がしてきました。
書込番号:17346650
0点
今日、たまたま仕事が休みだったので、
自分なりに燃費が良い走行ができそうなところを
50〜60km走ってみたところ、
メーター燃費22kmでした。
おそらく満タン法の実燃費は20km位はいっているのかもしれません。
このクラスの車でここまで走るのはすごいですね。
(こういう経路が通勤路だったら良いのに・・・)
充電が足りない時に、エンジンを上手く使うと、
走りながら充電しつつ、さらに燃費が減らない、または伸びていく時があり、
これは速度とか、エンジンの回転数で効率の良いところがあるということか!?と思いました。
前回、給油してからの通勤路のメーター燃費が19kmくらいだったのが
リセットしていないのに一気に向上(改善)しました。
こういった経路を上手く日常に組み込むと、逆に燃費は良くなるということですね。
とても面白かったです。
書込番号:17347579
0点
>速度の高い高規格道から平均速度の遅い一般道へ経路変更して燃費向上に成功されています。
そうなんです。朝往路は、混んでいて渋滞さえあるのに24km/l くらいいくのですが、復路、深夜ガラガラの道を走ると、20km/l くらいに落ちてしまうのです。
ハイブリッドの面白いところですね。
夜は周りの迷惑にならないよう、ついつい速度を上げてしまうのだなぁ…
書込番号:17349200 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
yujayujaさん
>エンジンの稼働率というのは特殊な計器を付けて測られているのでしょうか。
アクアにはMOPで「アドバンストディスプレイパッケージ」があってエンジンの稼働率とは反対のEV走行比率を表示させることができるのですが、ヴォクシーには設定されたいないですね。
私はマニアが開発したSuperMID M-1を自作して取り付けています。
http://priusdiy.fc2web.com/NENPIKEI.html
>どの程度エンジンを使うかで、いつも悩みます。
>ここらへんのコツが何かあればご教示いただきたいです。
そのあたりは、バッテリー残量と相談しながら臨機応変に対応するしかないような気がします。
THSはバッテリー残量を基本的にレベル6のSOC60%に保つように制御されます。
これは平坦な高速道路を定速で巡航するとレベル6に収束することが確認できます。
長い下り坂などで回生電力が多くなるとレベル7とか8になります。
逆に市街地走行などでEV走行を多用するとレベル5→2へと落ちていきます。
このあたりは、同じ1.8Lシステムを使っているCT200hの以下のブログで解説されています。
http://minkara.carview.co.jp/en/userid/955592/blog/23585160/
ちなみに、そのブログにある「TNP講座」は必読ものです!
http://minkara.carview.co.jp/en/userid/955592/blog/25070330/
>これはシフトをニュートラルに入れても同じことなのでしょうか。
プリウスでニュートラルにシフトすると、変にバッテリー電流を消耗している状態がSuperMID C-1などの機器で観察されます。
それを気にしない大雑把な人はニュートラルシフトを多用しているようですが、取説にもあるようにニュートラルシフトはお奨めしません。
というか、バッテリーパワーを全く使わない「完全な滑空」にこだわる必要はないと思います。
THS界で師匠と呼ばれている白のEPVさんも弱モーター走行(HSIで25%以内)を推奨されています。
http://eshy.s22.xrea.com/cgi-bin/c-board/c-board.cgi?cmd=one;no=8168;id=epv1710
その「基本となる30型燃費11か条」も必読です!
書込番号:17349387
5点
やまなか3さん
お蔭様でいろんな疑問が氷解していく感じです。
CT200hさんのブログは本当に初心者にもわかりやすく目からウロコ状態です。
現在、熟読して咀嚼中です。モグモグ・・・。
>プリウスでニュートラルにシフトすると、変にバッテリー電流を消耗している状態がSuperMID C-1などの機器で観察されます。
なんとなくですが、ニュートラルシフトだと回生はできないまでも、
相当に節電しているつもりでも充電の減りが早い気がしていましたが、そういった理由があるのでしょうか。
ニュートラルシフトはできるだけ使わないような足技を身につけたいと思います。
CT200hさんのところでも書かれていましたが、
走っていると、どうも40km/h前後の低速域でのエンジン等速走行は効率が悪いように感じます。
モーターで30km以上まで持っていくのは、加速に時間がかかり過ぎて後ろの車に迷惑がかかる上、
エコゾーンの50%付近で粘らなければならず充電がかなり減るので、どうしてもエンジンを使います。
ここらへんの速度域を市街地ではよく使って、しかも走ったり止まったりを繰り返すので、
少なくとも燃費を維持できるような走り方を研究したいと思っています。
その速度域だと・・・アクアやプリウスに煽られることが多々あります。(泣
書込番号:17354550
0点
ばね下重量の削減は、ばね上の4倍から5倍の効果があります。
かといっても、ノーマルが7.8kgに比し、鍛造のアルミで6kg前後と1本あたり1.8kg
4本で7.2kgですから、ばね上換算で、約30kgから35kgの削減効果になります。
レースをするなら別ですが、普段の走行ではほとんど差がでません。
ブレーキは、利きやすくなりますが、これも峠を攻めるわけではないでしょうから、関係ないですね。
一般道では、見た目だけにつきますね。
書込番号:17364386
0点
因みに、やまなか3さんの計算式にあてはめると
2.4 × 30 ÷ 110 = 0.87km/L
の燃費向上が期待できますね。
書込番号:17364397
0点
鍛造のアルミで、BBSとかRAYSあたりの上位ホイールだと、1本あたり3.5kgから5kgの超軽量ホイールも
選択できます。
値段も1本4万から6万以上しますから、タイヤ込みで30万超になります。
仮に4kg前後のホイールを購入した場合、3.8kg/本の減量 4本で約11kg減
ばね上換算、44kgから55kgの軽量化
2.4 × 44 ÷ 110 = 0.96km/L
結構な出費をしても、あまり変わらないですね。
エコタイヤのほうが、燃費あがりそうですが、すでにはいているタイヤ自身が、
トヨタとタイヤメーカーによる燃費SPタイヤなので、履き替えても、思ったほど
差はでないと思います。
書込番号:17364465
1点
ケイン@さん
>ばね下重量の削減は、ばね上の4倍から5倍の効果があります。
その俗説はあちこちで語られていますが、具体的に何の効果がどのように作用するのかという理論や実測結果とか納得できる考察を見たことがありません。
ケイン@さんはこの件に対して自信がおありのようですので、正しい理論や実測結果とか考察を示していただけますでしょうか?
よろしく、お願いいたします。
書込番号:17364521
2点
以前に鉄チン→アルミ→マグネシウム→チタンと軽くなっていくと聞いた事が有るよ!正確な事は不明なので参考までに!
書込番号:17365727
0点
ちなみに、アルミホイールと言ってもピンキリで、アルミは軽いハズと信じてしまうと痛い目に遭います。
以下は鉄ホイールの方がアルミより軽い例です。
http://customer.honda.co.jp/faq2/userqa.do?user=customer&faq=faq_auto&id=30236&parent=30026
Q:ホイールの重量を教えて。
A:1本あたりの重量は以下の通りです。
・15インチ スチール:7.9kg
・15インチ アルミ:8.3kg
書込番号:17367976
2点
ケイン@さん
>44kgから55kgの軽量化
2.4 × 44 ÷ 110 = 0.96km/L
バネ上換算で・・・0.96km/Lだとしたら、
自分にとっては・・・VOXYクラスの車としたら、
すごい燃費改善のような気がします。
ホイールに掛けるお金とはバランスが取れないでしょうけど・・・。
物理音痴な私としては、自分では発想できないので、大変ありがたい情報です。
書込番号:17369730
1点
軽量ホイールは、発信時に特に差を感じます。
出だしが、馬力アップしたかのように軽やかに走ります。
燃費が向上するのは、加減速が連続する市街地でその効果を感じます。
以前R32スカイラインを所有しておりましたが、BBSをはいてその効果を
実感しました。(ボーナスが飛んでいきました(笑))
もののたとえならば、リヤカーは軽く引っ張る事ができますが、
校庭の地ならし用のローラーは、気張らないと動かすことができません。
ただ、いったん動きだせば、慣性がはたらきとまりずらい。
リヤカーは結構すぐとまる。
つまり、リヤカーは少しの力で動き、とまるときは、とまりやすい。
ローラーは最初に多くの力を必要とし、とまるときは、慣性によりとまりづらい。
加減速を繰り返す場合は、ガソリンの消費が少しですむ軽いタイヤが良い。
長距離を走る場合は、慣性が生きる重いタイヤのほうが良い???とも言えますが
実際には、軽いほうがやはり燃費に寄与するのだと思っています。
※あと、乗り心地もよくなりますね。
※以前ホイールメーカーでは、ばね下加重は、ばね上の15倍の効果あると記載していた時期も
ありましたが、現在はほとんど消えてしまってします。
※見た目の満足感もグー。
◎燃費を追うなら、185とか175のタイヤ幅で、空気圧3kmのLT規格をはけば、さらにグー
(乗り心地や、バランスが崩れるので微妙ではあります)
書込番号:17374196
0点
このスレッドに書き込まれているキーワード
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