プリウス 2015年モデル
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プリウスの新車
新車価格: 242〜404 万円 2015年12月9日発売〜2023年1月販売終了
中古車価格: 75〜396 万円 (5,482物件) プリウス 2015年モデルの中古車を見る
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低燃費と加速力が魅力のハイブリッド車。
ガソリン代が節約できて経済的な気がしますが、ガソリンエンジン車と比較して、どのくらいメリットがあるのでしょうか。
走行燃費に優れたハイブリッド車ですが、本当に環境にやさしい車かどうかは、 ハイブリッド車の製造から廃棄までの環境負荷をトータルで試算し、 従来車と比較しなければなりません。
しかし、正確なエネルギー収支計算は行われていないので、価格を比較してみましょう。
街中ちょい乗りでは、元が取れない。高速の長距離走行では、HVの効果は全くなし。カリフォルニア州では、HVはエコカー認定を取り消されました。何故、トヨタはHV車に拘り続けるのでしょうか。
[以下過去の新聞記事の転載]
●10年乗っても元もとが取れない
ホンダ・インサイトの車両本体価格は189万円から。 ハイブリッド車としては超安価ですが、 同じような車内空間サイズのフィットなら119万7000円から買え、 装備に違いはありますが、約70万円の価格差があります。 一般にハイブリッド車の実燃費はカタログ値の約6割、ガソリン車は約7割と言われています。
走行距離が月に2000km(年間24000km)の場合、 インサイトなら年間48000円※のガソリン代節約になります。 しかし、価格差が70万円あるので、14年乗らないと元が取れない計算になります。 プリウスでも、やはり10年以上乗らないと経済的なメリットがありません。 しかも、搭載された電池の保証期間は5年または10万kmのいずれか早い方なので、 もし保証期間後に交換費用が発生したら、その分の費用がかかります。
●24万q以上走るとメリット
ハイブリッド車の方が経済的になる走行距離は24万km以上。 これでは、経済的なメリットを得ようとすればするほどガソリンを 多く消費することになり、エコカーの理念から遠ざかっていきます。 トヨタならヴィッツやパッソの方がエコという名にふさわしく、 ホンダならフィットやライフの方がエコです。 残念なのは、ホンダが年内発売予定だった次世代ディーゼル車の開発を凍結したこと。 小型ディーゼル車こそエコカーです。 スズキやダイハツ、日産、マツダなどにも、安価で燃費のいい軽自動車、小型車がたくさんあります。 これらの車は少なくとも現状のハイブリッド車より、財布にも環境にもやさしい車で、 こちらの方が筋のいい「エコカー」です。 プリウスもインサイトも、とても魅力的な高性能車です。 でも、「エコカー」ではありません。
書込番号:19989509
10点
スレ主さんはエコカーが、財布に優しいって考えなので、エコカーにならないのです。
環境に優しいからエコカーが本筋ですから。
そして日本人の多くがそれを知ってても買うんです。
お金が無い人は、お財布に優しい車を買えば良いんですよ。
書込番号:19989514 スマートフォンサイトからの書き込み
68点
で、結局どーしたいの?
主はガソリン車買えばいいだけでしょ?
プリウスのガソリン車が欲しいの?
書込番号:19989543 スマートフォンサイトからの書き込み
24点
>低燃費と加速力が魅力のハイブリッド車。
↑これだけだと30点くらいかなぁ?
思っているほど、ハイブリッド車を選択しているユーザーは「エコロジー」や「エコノミー」を意識していないので、スレ主さんが心配しなくても平気だよ(笑)良かったね(笑)
書込番号:19989556 スマートフォンサイトからの書き込み
20点
とっくに生産していないインサイトを何故今時出してくるのか判らない
インサイトとフィットを比較するより、何故フィット同士で比較しないのだろうか? (フィットとインサイトでは車格が違う)
その場合HYBRID Lパケ195万円に対し15XLなら174万円・13G Lなら156万円でその差21万円〜39万円になる
スレ主の70万円の価格差があるって計算式自体が間違っている
まぁハイブリッドで元を取るには年間2万kmは走る必要があります(しかも10年以上乗らない事)
ハイブリッドで元を取ろうと考えてはいけないのです
24万km走るとガソリンを多く消費するからエコじゃないと書いていますが
24万km走ると普通のガソリン車ではそれ以上のガソリンを消費しますが、そこはどう考えているのでしょうか?
またディーゼルエンジンはクリーンと謳っていてもガソリンエンジンよりも多くの有害物質を放出していますが、そこはどう考えているのでしょうか? 。
書込番号:19989566
33点
ハイブリット・燃料電池・EV
エコであり環境問題も含め社会的責任を負うという考え
但し細かい事を言えば幾らでもありますが、、、、
お金の事をああだこうだと言い始めれば全部カローラでよいのでは?そもそもレクサスなど論外です。
ミライも購入・維持をシュミレーションしてみると水素が以外に高くいち庶民にはハイコストだなとまだ感じるレベルですが、、納期がもう少し早くなりインフラももう少し出来れば欲しいと思います。
学生時代は雨宮チューンのセブンを江戸で乗回してましたが(リッター5〜6)今もタマーにGT-Rや某ドイツ車さらに同じトヨタ車でもRC-Fなどに乗せてもらうといいんじゃないと本当に思いますが、自分が持つと思うとガソリンを撒き散らす車を日常の足で使用するのは反社会的な気がして購入は躊躇します。いい車だと思いますが。
CGでも確か言われてましたが、今更ハイブリットは、はもう無いのでは無いでしょうか?(次は燃料電池かEVで)
(プリウス購入前にBSを録画していたのを散々みたので)
書込番号:19989610
14点
>ベイスターズイーさん
今更なスレ立てを新規でお疲れさまです。
エコとはエコロジーとエコノミーて意味があることを知りましょう。
書込番号:19989654
32点
エコの前に、この車は楽しいのです。
燃費は自分にとっては財布の前に記録ですから。
100m走で10秒切るのと同じで、30km/Lの壁を越えたときの楽しさ
35km/L越えの感動。のった人にしかわかりません。
エコの概念はめんどくさいですから
勘違いはしないでください
エコはエコロジーであってエコノミーではないのです。
トヨタのハイブリッド電池は
リサイクルされ
ニッケル水素は最後の行き先は住宅の蓄電池になります。
トヨタの工場の屋根にはソーラーパネルが敷かれ
生産時のCO2排出を削減する努力をしています。
原発停止によるCO2排出量はなかなか減らすことができません。
プリウスが販売されたときに、自動車業界は燃費に大きく舵を換えました。
上限馬力の競争から、燃費と環境に目を向け始めました。
ヨーロッパでもディーゼル不信からハイブリッドへ傾斜しつつあるという
報道もあります。
ゆくゆくは水素かもしれません。EVも電気を生産するのにCO2の排出は避けられません。
トヨタが何でハイブリッドにこだわるかは、販売台数を見れば一目瞭然
商業的に成立しているからです。
モトとれ論を言えば軽が一番、軽の安全性に問題をいうならビッツでも良い。
でも人々の多くは、ハイブリッドを選択しているのだから
モトとれ論ではなく、車にどのような期待を抱くかは、スレ主さんの言うような単純な動機で
ない事は明白です。
書込番号:19989689
38点
時代はハイブリットですから 車雑誌によると ヴィッツの ハイブリッド仕様が15万円アップほどの 180万円くらいで
発売されるようです モデルチェンジサイクルが長いので 価格を抑えることができるという事ですし デザインもフロントが
変わりるようです
現物を見てよかったら 買いたいね・・・・
書込番号:19989781
7点
>何故、トヨタはHV車に拘り続けるのでしょうか。
いつかは化石燃料が無くなるからです。
HVだけじゃなく水素を使ったミライも出してますね。
未来につながるからこそ、ミライなわけだと思います。
次々と新しい油田やシェールガスなどの新技術が出ているのも事実ですが
今がよければそれでいいわけではありません。
次の世代のためです。
書込番号:19990741
14点
「HV車は、エネルギー収支がガソリン車より悪い」ということは、それだけ、生産から使用、廃車まで、
ガソリン車よりCO2をたくさん出すということです。
エネルギーや環境の専門家の間では、HV車は、「気持ちエコ」なだけだということは、常識になっています。
先週の機械要素技術展でトヨタブースにいたエンジニアに聞いたら、
やっまり口籠もっていました。
彼らだって、HV車が決して環境にプラスでないことは知っているのですよ。
(工場で、従来のガソリン車よりたくさんのCO2を排出するけど、街中でCO2を少し出さないだけ)
「気持ちエコ」なんだから、多の車種までHV車を出す必要はないと思うのですが、いかがでしょうかトヨタさん!
(プリウスだって、ガソリン仕様を出したら、まちがいなく、今より軽量で運動性の良い車ができます)
書込番号:19990845
9点
元を取るとか考えてる人は誰も居ないでしょw
ケチくさい事考えて元を取るとかで乗るなら中古か、90万で買えるアルトエコでも買うべきかと(笑
書込番号:19990856
22点
>たぬしさん
プリウスは、化石燃料をガソリン車よりたくさん使って作られているんですよ。
工業製造物のエネルギー収支とは何か、よく調べてみて下さいね。
書込番号:19990857
6点
トピ主様へ
元なんて取れないよ〜(^_^.)
エコロジーとエコノミーは違いは分かりますよね。
>とよさん。・・・の見解に大賛成ですよ。
あんまり言いたくないけど、あえて批判覚悟で書きますが
お金が無い人は、お財布に優しい車を買えば良いと思うし、
プリウスクラスで高級車と同じくらい…ってカキコしている
人もなんだかなぁ・・・と思ってこの掲示板を見てます。
そういう私も、近年「X]から「30」「40」と乗り継いでますけど・・・ね(^_^;)
ここからは私の個人的な見解、
「平均的サラリーマン」の「無難な車」それが「プリウス」ではないかと・・・(*^_^*)
書込番号:19990963
13点
>ベイスターズイーさん
気持ちエコなら、トータルでガソリン車よりいいってことですよね?
車に限らず、気持ちエコって大切な事だと思います。
少しでもいいのです、積み重ねていかないと成果は出ませんよ。
書込番号:19991108 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>プリウスは、化石燃料をガソリン車よりたくさん使って作られているんですよ。
工業製造物のエネルギー収支とは何か、よく調べてみて下さいね。
ガソリンとして消費、工業製造で消費、どちらにしろいずれ枯渇するのに変わりはありません。
次世代技術の為の巨額の研究開発費用をハイブリッド販売からも捻出する必要がありますね。
書込番号:19991154
7点
車で排ガス出す出さなでいうのならEVずら。
それを発電でエコでないというなら、水素だっぺ。
もう水素ステーション出来てるずら。
いまさら、ハイブリッドでエコなんて時代錯誤そのものだっぺ。
重いモーター積んで、走行性が良いはずもなく、乗って楽しい訳がないずら。
繋ぎの時代に咲いたあだ花だっぺ。
論議するまでもない事ずら。
書込番号:19991293
9点
>ベイスターズイーさん
ライフサイクルアセスメントのことですね♪
私はどこかで、50系はさらに改善されてると見た記憶があるのですか、ソースを探すことが出来ませんでした…
そこまで、仰るなら最新のソースを示して頂けないでしょうか?
よろしくお願いします。
書込番号:19991433 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
又、ソースずらか?
見て聞いて考えれば解る事だっぺ。
仮に、それらしい、文章が在ったとしても、それが正かどうかは、考えなければ判断できないずら。
イギリスの国民投票も、離脱側が嘘の公約をしたと、ニュースで言ってるずらよ。
今の時代、首相がそう言ったとしても、100%正しい訳では無いだっぺ。
おら、どちらかと言えば、ソースより、醤油の方が好きずら。
書込番号:19991549
10点
MIRAIのトヨタフューエルセルシステムの基幹技術にはプリウスなどの
ハイブリッド技術が使われています。ハイブリッド車は水素車に繋がる車の
架け橋です。
MIRAIの企画がスタートしたときにトヨタの経営は思わしくなく
お荷物ととも見られた時代から、プリウスの営業戦略が成功し、MIRAIの開発費も
捻出されたとも言えます。
プリウス初代ではシステムに大きな欠陥が有り、無期限保証までつけて
走行データを丹念にデータベース化し、ものの見事にハイブリッドカーとして
完成の域まで来ました。そのアルゴリズムはMIRAIに通じているといわれます。
MIRAIの特許技術をトヨタは解放しましたが、日産がTHSの提供を受けても
うまくいかなかったように、水素車もトヨタのデータベースなしにうまく作れるのか疑問です。
MIRAIは名の通り未来の車で、おおよそ1日に3台、まだ量産車と言える段階ではありませんし
価格的にも庶民に届く価格ではありません。様々な問題を持ちながらも
マーケットテスターとして市場に出始めた車です。
大衆車の域に行くまでは、今しばらく時間がかかるでしょう。
後ろのサスペンションもトーションビーム式コイルスプリングだから、独立懸架にできない
理由がまだあるのでしょう。プリウスもやっと4代目で独立懸架を得たもので
運動性能としてはMIRAIはこれから昇華してくるのでしょう。
http://toyokeizai.net/articles/-/88229
トヨタは2050年にディーゼルやガソリンといったエンジン車の新車販売をほぼゼロにする
と発表しています。その計画の中にはハイブリッド車やPHVが含めれているので
そこまでにハイブリッド車がなくなることは想定していないようです。
MIRAIにものってみたいのですが2020年の国内販売数が1万数千台しか国内販売されないので
庶民のてには遠い存在かもしれません。
インフラの規制緩和と参入者が増えることと、水素の価格運搬手段が飛躍的に伸びれば
MIRAIの水素充填率が上がりシステムの小型化と軽量化が進めば
もう少し計画は早く進むことを期待できるかもしれません。
早くて、プリウス5代目、ようやっと6代目がでるころに
バトンタッチできるかもしれません。私の自動車人生には間に合わないかもしれません。
間に合わなければ、プリウスで運転を楽しみ抜いてハンドルから手を離そうと思います。
書込番号:19991577
16点
http://www.toyota-body.co.jp/csr/report/pdf/2012/kankyou_Eco-VAS.pdf
LCAはかなりガソリン車より秀でてきています。
http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1301/25/news031.html
電池のリサイクルも確立されているので、電池生産時のCO2排出量も
このリサイクル分を減じることもできますね。
もっとも、このシステムがあるからニッケル水素から手を引けない可能性もありますね。
書込番号:19991624
10点
>レフトターンさん
ソースが気に入らなかったですか?
スミマセン。
ベイスターズイーさんはインサイトとフィットを比較したソースを示してますよね。
ハイブリッドのインサイトとコンパクトカーのフィットの古い比較より、フィットとフィットハイブリッド比較の方が適切だと思ってます。
2016年の今、わざわざ上げる話では無いと思ってます。
どう思われます?
書込番号:19991695 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
ちなみに古い情報ですがこんなのがありましたよ。
https://www.toyota.co.jp/jp/environmental_rep/01/pdf/p17.pdf
10数年前のHVでこのような評価がされていたのはちょっと驚きです。
まぁ現時点ではHVに対抗し得るエコカーは存在しないのですから、当分の間HV優位の状態は続くんじゃないでしょうか?
(価格面さえクリアできればPHEVが次に来るんでしょうけど)
書込番号:19991710
6点
>レフトターンさん
あなたは、そこまで考えて、何を乗っているのですか?
私は繋のハイブリッドでも、ガソリン車より環境にいいのではと思って乗っています。
それを否定するのですか?
繋ぎだから乗らず、とりあえず今はガソリン車に乗って、EVやFCVが実用化、安く買えるまで待っているのですか?
それとも既に乗っているのですか?
ライフサイエンスアセスメントに疑問があるのは理解出来ますが、そこまで否定する根拠を教えて下さい。
書込番号:19991741 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
くだらないスレだ。
プリウスの経済指標はネットを探せば沢山あるの
に
突っ込まれるように、敢えて古いインサイトの
情報を流す事自体仕掛けだね。
生産時こco2の問題も過去スレを探せば
いっぱいあるし。
ピエロをやってプリウス麗賛ということ
でしょう。
書込番号:19991836 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
>あんず5号さん
>気持ちエコなら、トータルでガソリン車よりいいってことですよね?
>車に限らず、気持ちエコって大切な事だと思います。
>少しでもいいのです、積み重ねていかないと成果は出ませんよ。
トータルで、ガソリン車より環境に悪いと言っているのですよ。
積み重ねていくと、どんどんガソリン車より環境を悪くするんです。
ライフサイクル全体で、化石燃料を多く使ってしまうんです。
このことは、世界の常識で、HV車が商業的に成功しているのは日本だけで、
他の国では、HV車はほとんど売れていないのをご存じですか?
日本人は、「気持ちエコ」に騙されているんです。
書込番号:19991930
4点
>ベイスターズイーさん
こんなのも探せばすぐに見つかります。
https://www.fuji-keizai.co.jp/market/15066.html
失礼ですけど、ベイスターズイーさんが書かれている内容はネットで聞きかじった程度の内容ばかりで
非常に薄っぺらに思えます。
>日本人は、「気持ちエコ」に騙されているんです。
だとして、じゃああなたはどうすればいいと考えているのですか?
書込番号:19991998
18点
>ベイスターズイーさん
私は前車と比べたら、5倍は走るから、それはないな。
書込番号:19992000 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
>レフトターンさん
>又、ソースずらか?
>見て聞いて考えれば解る事だっぺ。
ライフサイクルアセスメントの結果なんて、メーカーなり調査機関なりが発表した何らかの結果や諸元が無いとわかりようがないと思うのですが。
何を「見て」「聞いて」「考えれば解ると仰ってるのでしょうか?
レフトターンさんが「見て」、「聞いて」ることも、何らかのソースじゃないんですかね?
書込番号:19992276
9点
リンク覗いてみたが、トヨタの自画自賛と、今ではとんと聞かない数年前の蓄電池(しかも利用したのはトヨタのディーラー)の話題。
おら、やっぱりソースより醤油が好きだ。
EV、水素については、HVが無くとも開発されるのは自然の理だっぺ。
重量の増加に伴う各部材の強化に伴う重量増、モーターを積むことに対するスペース効率の低下及び運動性能の低下、エンジンンの断続使用による排ガス及びエンジン自体の劣化等々、一般には気付きにくいデメリットもあるずら。
価格が高い事のほかにこれだけのデメリットが有るのに、何で乗らないかと言われても?だっぺ。
購入者は安直にトヨタの宣伝文句を信じて買っているだけづら。
売れているから優れているというのは、あまりにも短絡的ずらよ。
書込番号:19992363
6点
こういう愚論は、かれこれ13年前、20系が出た頃散々聞かされました。
当時、過渡的技術だと言っていた欧州メーカーも、F1も、WECも、今やHVに収斂されています。
そもそも人心は、新規なものに惹かれるものです。
ここでPHVの話題を出すと、あからさまにスルーされるのも同じかと・・・。
書込番号:19992551
3点
良い車とか 楽しい車とか人の感性の問題だから、それをとやかく言える人が
世の中にいるのだろうか。評論家も独善的に自分の嗜好に合っているかどうかを
いっているに過ぎない。
徳大寺さんがジャガーが気に入っていたが、故障覚悟で乗る車に乗りたいとは思わない。
が、徳大寺さんにとってこの上ない良い車だったことは否定しない。
ユーザー一人一人が個人で良いと思えば良いことであって
20型から30型へ変わったときの売上を見れば、満足している人が多いということでしょう。
不評が多ければ、ワーゲンディーゼルのような羽目になるし
ユーザーはそれほどバカではないですね。
燃費にあたふたするのを嘲笑されても
本人がヨシとすればその楽しみを否定できるほどできた人はいないと思います。
そう書くと、迷惑運転とか言い出す輩がいますが
よい燃費を出す秘訣は
早く定速に達する事と、定速をいかに長く維持できるかにかかっています。
30km/hぐらいで走っていて、バッテリー消費をすると1200回転以上の充電用のエンジン稼働が
始まります。
50km/h走行時の回転数が1000回転前後なのでいかに不効率かがわかります。
車の流れが法規制以上だから、それに従えという論調には賛同はできません。
書込番号:19992691
16点
色々と議論することは大切だと思いますが、
海外でHV車が売れないのはHV車がエコ
ではないからとかではなくて、道路事情が
日本と違うことが要因のようです。
日本のようなストップ&ゴーの繰り返しが
少なく、ハイウェイの利用が多い国では
HVシステムの恩恵は薄いそうです。
書込番号:19992801
14点
ベイスターズイーさま
(1)
> トータルで、ガソリン車より環境に悪いと言っているのですよ。
> 積み重ねていくと、どんどんガソリン車より環境を悪くするんです。
> ライフサイクル全体で、化石燃料を多く使ってしまうんです。
あなたの意見を支持するデータはありますか?
それはあなたの妄想ではありませんか?
素材や製造段階でのCO2排出量の違いなど,走行時の差に比べたらずっと小さいです
トヨタの発表はウソだと決めつけるのは自由ですが,
あなたの妄想に比べれば信頼度は高いと思います
https://toyota.jp/pages/contents/prius/003_p_007/pdf/spec/prius_ecology_201502.pdf
(2)
> このことは、世界の常識で、HV車が商業的に成功しているのは日本だけで、
> 他の国では、HV車はほとんど売れていないのをご存じですか?
> 日本人は、「気持ちエコ」に騙されているんです。
それぞれの国の事情に応じて最適なクルマは異なるのですよ.
アメリカは産油国でガソリンが安価なので,日本ほど燃費にこだわりがないです.
また高速が無料なので.高速走行で燃費が落ちるHVは人気がありません.
中国は産油国な上に,大気汚染を解消する目的で国策でEVを増やそうとしています.
そのためHVは売れません.
ヨーロッパでは無料の高速が多いが,ガソリン価格も高いので,
高速走行で燃費が低下せずガソリンよりも安価に走れるディーゼルがよく売れます.
EU全体では新車のディーゼルの割合は50%以上で,日本のHV以上に人気があります
日本では原油が100%輸入なのでガソリン価格が高いです.
そのうえ,高速道路が有料のため利用頻度が低く,
従って,クルマ平均的な走行速度が欧米よりもずっと低いです.
従って,HVの性能は日本の条件ではとても有利なのです.
(3)
> 街中ちょい乗りでは、元が取れない。
> 何故、トヨタはHV車に拘り続けるのでしょうか。
HVは燃費が良いけれども,車体価格も高いから
長く乗らないと元がとれません.
それはおっしゃる通りです.
ところが,HVには次のようなメリットもあります.
(1)ガソリン車よりも静かだから,車内での音楽や会話がよりいっそう楽しめる.
(2)ガソリン車よりも発進がスムーズで心地よい
(3)給油回数(スタンドに行く手間)が減る
長く乗ってトータルコストが同じなら,上記のメリットがあるだけ
ハイブリッドの方がおトクです.
また,上記のことを差額以上の付加価値と感ずるならば,当然選択肢に入るでしょう.
実際にその通りであるから,ハイブリッドカーは売れているのですよ.
書込番号:19993074
31点
レフトターンさんなど
がたがた言わずに ハイブリットだったらi8、EVだったらテスラに乗ってみれば(試乗でいいから)。新しい車の方向性を感じられるし楽しい。
ああだこうだといっても
楽しくなくては車ではない。(かもしれない。)
がたがた言う人は自転車で自分の足で移動が一番良いのでは。
私はプリウス50は良い車だと思うから買って道具として日常使うだけ。
いやな人は買わなければよいし論じなければよい。ソース云々も言われるならもう少し言う方のレベルも上げて言われないとみていて見苦しい。ただのクレイマーと言われてもしかたないレベル。
書込番号:19993563
19点
別に売れている車を買えなんて誰も言ってませんしね。買う人の意思で売れているから買うって人は居るでしょうけど、トヨタはエンジン車も出していますし他の企業がマネ出来ないハイブリッド技術を持っているからソレを武器に製造するんでしょう
ハイブリッドを買うコストは金額だけじゃないんです
快適性・壊れない安心感なども含めた結果で選んでいるんです
毎回リコール出されるハイブリッドなんて安心して乗れませんよね
対金額だけなら軽の中古車乗り継いで行けば安上がりですし、新車が良いなら軽トラが最強です。
でもコスパって言う人に限って奨めても買ってくれません。結局、妥協ラインって言うのが有る。ソレを何処に持ってくるかで色々、求めた結果がプリウスなんでしょう
書込番号:19993793
10点
プリウス購入後4年で10万キロ乗りました。4年間の平均燃費は25`/L。前車は2Lクラスの車で平均燃費は10`/L。
電池の寿命は全く問題なし。ブレーキも全く減らずメンテナンス費用は殆ど掛かりません(半年ごとオイル交換は無料のディーラー)。
4年程度で既に80万円以上の燃料代が浮いている計算になります。その他、メンテナンス代が安い事を考えるともっとお得。
ガソリン車では得られないフィーリングや独特な満足感もあります。
それにプリウスに乗っているだけで高尚な?人に見えますし(笑)
書込番号:19994019
14点
通りすがりのグレイスハイブイット乗りです。初めてのハイブリツトですが、燃費だけではありません。静粛性、ブレーキパッド、ベルトレス、なにもかもが新しい考え方で構成されているので、楽しめます。燃費だけなら車の買い替えはしませんな。あたらしい価値観があるのではないでしょうか。プリウス乗りの皆の衆
書込番号:19994125
11点
別に気に入って乗る分には文句はないずら。
只、それが進化系と言うのは違うだっぺ。
正常進化はエンジン動力よりモーター動力へというのが筋ずら。
その過渡期でどっちでもない亜種が日本だけで異常に売れたに過ぎないだっぺ。
リンク見ただが、PMはガソリンより余計に出ているし、有毒排ガスについては、ガソリン車の半分にも行ってないずら。
エコと言う割には、それほど環境にも良くなく、前にかいたずらが、HV特有のネガも多いずら。
なぜ日本で売れてるかと言うと、カーローラ→マークU兄弟→プリウスと、その車が優秀というよりも、これを買っていれば安心と横並びを良しとする日本人の気質に合ったと言うだけだっぺ。
ここに書き込んでいるユーザーは極々一部ずら、大多数は深く考えることなく、取りあえずHVということで選んでいるずら。
本当に卓越した技術であれば、どこの国でも売れるずら、海外で評価が低いと言うのは、冷静に見るとそれほど大した技術でないと言う事だっぺ。
日本では、度を越して売れているにもかかわらず、海外ではそれほどでもないというのは、そういう事だっぺ。
書込番号:19994413
4点
現時点で電気に関しては、まだ石炭燃料の火力発電所が世界の主流です。電気自動車はCO2を排出しないと言っても、電気の作り方を考えないと意味がないと思います。過渡期の選択としてHVは悪くないと思うのですが、ダメですか?
書込番号:19994533 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
>過渡期の選択としてHVは悪くないと思うのですが、ダメですか?
別に気に入ったのなら乗ってもいいずらぜ、自由だっぺ。
只、純粋に車としてはあまり出来が良いとは言えないという事だけだっぺ。
書込番号:19994561
3点
車の出来の価値基準を言わないで
できのうんぬんは卑怯ないいかただ。
書込番号:19994588 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
> レフトターンさん
なぜ日本でハイブリッドが売れるのか?
ハイブリッドカーは日本の自動車事情(ガソリン価格が高い,高速道路の利用頻度が少ない,平均走行速度が低い)
に合っているから売れるのですよ.欧米で売れないのは逆の理由です.
ガソリン車買うよりもハイブリッド買った方が,コスト以外にもメリットが多いです.
詳しくは上の方に書いたので見てください.
私は初代プリウスから乗ってますけど,ハイブリットを一度経験するとガソリン車なんか乗ってられないですよ.
それほど魅力的であるから売れているのです.
書込番号:19994598
18点
>過渡期の選択としてHVは悪くないと思うのですが、ダメですか?
良いと思いますよ。
自分は直4-2.5のHVですが、以前V6-2.5の車に乗ってた事が有りまして6km/lでしたが、現状HVで18km/lですので、同クラスのガソリンエンジンの1/3の燃料消費量になるので排出ガスもガソリンエンジンより大幅に少ないです。
ガソリンエンジンより排出ガスが多い不思議なハイブリッドの同クラスガソリンエンジンとの比較データが有ったら見てみたいです。
書込番号:19994632 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
> スレ主さん
貴殿が引用したのは新聞記事ではなく,
下記の「バイブル商法」をやっているサイトの記事ですね.
http://tabemono.info/report/report_12_1.html
前後のリンク記事も含めて全部読めばわかるけど,
要するに,この人が7年前に言いたかったことは,
当時のエコカー補助金に対して
「HVに対するエコカー補助金は単なる景気対策であり,軽自動車を長く乗った方がエコ」
「内部留保がたんまりとあるトヨタにエコカー補助金などとんでもない」
というありきたりのことです.
インサイトとガソリンフィットを比較して70万円もの差があるのは
当時はフィットHVがまだ無かったからなのでしょうが,不適当です.
電池が捨てられないから環境負荷が大きいと書いてますけど,
今では廃車になったプリウスの電池は,新型プリウスの電池や蓄電池として再利用されています.
とにかく記事が古すぎて読む価値ゼロです.
最新の情報に基づいて,正しいクルマ選びをしてくださいね.
書込番号:19994679
15点
>私は初代プリウスから乗ってますけど,ハイブリットを一度経験するとガソリン車なんか乗ってられないですよ.
それほど魅力的であるから売れているのです.
そういう、特殊な人もいるずら。
でも、本当に魅力が有るののなら、ガソリン代云々ではなく、海外でも売れるはずずら。
所有者の贔屓目でみた、海外で売れない理由なんて説得力ないだっぺ。
例えば、モーターを積んだ分、重くなり、バランスも悪いずらよね。
これを、どのようにして解決しているずらか?
単純にガソリン車のほうが性能良いだっぺ。
特に、ヨーロッパでは、そんなところが問われていると思うずら。
単純に静かで走ればいい(これって、カローラ、マークU3兄弟と同じずらね)ということなら、選ばれるかもしれないが、走りとかシビアに問われるとやはり、出来が良いとは言えないだっぺ。
書込番号:19994689
3点
>レフトターンさん
以前にAE86、ランエボ8 MRに乗っていましたが、今度のプリウスは走りに関しては言われるほどダメではないですよ。どこがどうダメか教えて頂けると勉強になります。
書込番号:19994734 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
> レフトターンさん
> 単純にガソリン車のほうが性能良いだっぺ。
> 特に、ヨーロッパでは、そんなところが問われていると思うずら。
ヨーロッパはガソリン車じゃんくてディーゼルですね.
ディーゼルは下道でも高速でも燃費にほとんど差がないので
高速が無料で利用頻度が多い地域では普及しています.
http://clicccar.com/2012/03/06/120714/
それぞれの国の事情にあったクルマがあるのです.
日本人のハイブリッド好きは,アメリカ人のピックアップトラック信奉と大差ないです.
> 走りとかシビアに問われるとやはり、出来が良いとは言えないだっぺ。
走りをシビアに問うなんてマニアの考えですね.
クルマなんて単なる足という考えの人の方がずっと多いでしょ?
普通の企業は圧倒的多数派を相手にして技術を競います.
あなたの考えは,鉄道オタクが「情緒あるローカル線が廃止になって寂しい」とか言ってるのと同じレベルです.
書込番号:19994758
13点
>以前にAE86、ランエボ8 MRに乗っていましたが
で、どこがどいう風に違っていたずらか?
それとプリウスでは比べものには成らないだっぺ。
普通のコンパクトカーにでも負けてるずらよ。
乗った事と乗りこなした事は違うずらよ。
乗りこなしていたと言う証にレポートしてくれだっぺ。
書込番号:19994764
3点
>レフトターンさん
ちなみにプリウスがアメリカやヨーロッパで売れないのは道路事情が影響していると、複数メディアで記事になっていますよ。
書込番号:19994770 スマートフォンサイトからの書き込み
16点
2016.4現在プリウス販売台数は累計で、国内166.5万台、海外206.77万台で海外で200万台しか売れていませんね。
http://newsroom.toyota.co.jp/jp/detail/12076156/
書込番号:19994888 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>レフトターンさん
自分はブリウスは出来の悪い車だと思っているし、それは事実だ。海外で全く売れていないのがその証拠だ。
一行でまとめるとこんな感じですかね。
てことは、裏を返せば海外で売れてる車はブリウスよりも出来がいい車って事ですね。
ちなみに、アメリカで売れてる車はピックアップトラックばっかしなんですけどね(笑)
あ、それはプリウスと同じでアメリカでしか売れてないから却下ですかね?
そしたら、その「卓越した技術」によって地域に関係なく海外で売れまくってる車を教えてもらえますか?
全く思い浮かばないんですよ、これが。
それにしても、HVを否定する人って恐らくほとんどがHVを所有した事が無い人なんですよねぇ。
もちろん個人的な感想ですし、たまにそうじゃない人も出て来ますけど(笑)
これも同様に個人的な感想ですけど、HVからHVへ乗り換える割合って言うのは相当高い気がします。
確かに売れている車=良い車とは限りませんけど、リピート率が高い車って言うのは良い車なんだと思いますけどね。
書込番号:19995060
21点
皆さん久々に熱くなるテーマですね。
一言参加してみたくなりました。
ハイブリッド車を所有したことのない方からの批判的意見は、無意味かと思います。
ハイブリッド車が、特にその代表格のプリウスがよく売れているのは、
乗っている多くの方が、ブランド意識も含め総合的に良い・欲しいと判断された結果だと思います。
200万円以上使う訳ですから、いろんな考えの方がいろんな角度から良い・買おうという決断をした証ですから、
100円のものを買うのとは気持ちが違うでしょう。
100%良いものなど存在しない以上、何を採り何を捨てて決断したかになると思います。
スレ主様は、数値計算が不可能に近い汚点を指摘されていますが、他人の知識の受け売りに過ぎないでしょう。
数値を抜きに議論しても空論に近いと思いますし、数値を上げて根拠を示すのは困難なことかと思います。
こんな議論はまったく無駄ではないでしょうか。
多くの方が良いと感じる車が売れる、ただそれだけのこと、ベストかどうかは時代によって変わると思います。
書込番号:19995621
22点
既に日本の車の60%はハイブリッド車ですからガラケーとスマートフォンの%と同じです(笑)
電気自動車は0.1%もあるかな、ダメだこりゃ(笑)
書込番号:19996412
13点
そう言えば、海外では何が一番売れているんでしょうか?ソレが日本に輸入されればヒットするって理論って事かな?
海外には海外の事情や文化・生活スタイルがあり、その国でのベストが日本で通用するとは限らないです。ソレは日本も同じ事。
日本の状況でハイブリッドが適しているから売れる。乗り換えもハイブリッドから今更エンジン車に乗り換えるって人は何割くらい居るんでしょうね?お金が無い人なら戻るだろうけど。
少なくても私は次の車もハイブリッドかソレ以上の機能の車を買うと思います
もうブレーキを熱エネルギーでロスするだけの無駄な車に乗りたくないですからね。
停止状態からの発進による燃料の使用率など無駄を削ぎ落とした結果がハイブリッドです
書込番号:19996863
9点
海外でハイブリッド(特にTHSのトヨタ方式)が売れない理由は、推定も含めると
1 構成・構造・ソフトが複雑(日本人が得意な創り)。ヨーロピアンはシンプル・ストレートな考え方や創りを好む
2 最近のレクサスなどを除き、低速のダッシュ(加速)に猛烈さが少ない(ヨーロピアンの方はダッシュが好き)
3 庶民は高い初期投資を好まない、意外と目先がシビア、それでWVのディーゼルが売れた(これは主観です)
4 海外でのメンテやつぶしが利きにくく、特に開発途上国には向かない。
国民性の違いを感じます。
書込番号:19996911
4点
> PC楽しむおやじさん
クルマの構造,加速性能,国民性なんかはあんまり関係ないと思いますよ.
ヨーロッパでも重視されるのは燃費です.
日本よりもガソリンが高いですからね
http://www.777money.com/torivia/gasolin.htm
ヨーロッパでハイブリッドではなくディーゼルに人気があるのは,
その方がトータルコストで安いからです.
例えば下記で試算してみます.
オートックワンが計測した同一経路での実走燃費の比較
50型プリウス 高速:28.3km/L,郊外:30.3km/L,市街地:28.1km/L
30型プリウス 高速:26.5km/L,郊外:28.2km/L,市街地:25.1km/L
マツダCX-3 高速:23.5km/L,郊外:20.1km/L,市街地:17.6km/L
マツダデミオ ディーゼル 高速:29.1km/L,郊外:27.3km/L,市街地:19.5km/L
ハイブリッドは高速で燃費が下がるけれども,ディーゼルは高速で燃費が伸びます.
ガソリン120円/L,軽油95円/Lとすると
高速を1万km走るために必要な燃料代は50型プリウスが42,400円,CX-3が40,400円
市街地を1万km走るために必要な燃料代は50型プリウスが42,700円,CX-3が54,000円
市街地を多く走るならプリウス,高速を多く走るならCX-3の方がトクです.
米国のFuel Economy Guideに米国で市販されているほぼすべての
クルマの高速と市街地のEPA燃費が掲載されていますが,たいていのクルマは高速の方が燃費が良いです.
プリウスのように高速で燃費が低下するようなクルマは珍しいくらいです.
米国もヨーロッパも高速は基本的に無料のため利用頻度が高く,
クルマを選択するときには高速走行の燃費が重視されます.
さらにヨーロッパはガソリンも高いので,安価な軽油で済むディーゼルが好まれるわけです.
日本では,高速は有料のために利用頻度が低く,
またストップアンドゴーの多い市街地中心の低速度走行が多いです.
この条件ではハイブリッドの方が低コストになります.
ハイブリッドカーが海外と比較して日本でとくに人気である理由は,
日本の道路事情にベストマッチしたクルマであるからなのです.
書込番号:19997239
5点
だいたい悪口を言うのは妬みなんですよ。可愛いヤツじゃ(笑)
良いクルマの証ですね。
書込番号:19997474
9点
ハイブリッドのメリットはコスプレみたいなもんですよ。
それをまとえばその気になるんです。
燃費を気にするエコピープルにね。
家庭でも電球をLEDに変えてみたり無駄な電気を消したり、そういう誰でもできる小さなことからこそ
子供から大人まで社会全体を巻き込んで行きます。
ハイブリッド車を選ぶメリットを車だけで考えるのはどうかと思います。
書込番号:19997484
1点
プリウスは普通に自然に走れる良い車です。
書込番号:19997606 スマートフォンサイトからの書き込み
15点
プリウスを実用車として普通に自然に走らせることが出来ない人は、車を運転しない方が良いと思います。
書込番号:19997727 スマートフォンサイトからの書き込み
18点
>モーターを積んだ分、重くなり、バランスも悪いずらよね。
どんなときに、その影響が出ているのか聞きたい。
自動車の設計者は常識的に重量バランスを考えて車を設計している。
プリウスに乗っていつそれを感じますか。
少なくとも、私は感じません。
ワイティングロードでも軽快に、ヘアピンカーブを曲がれるし
碓氷峠を男5人で登ってもへたることはありません。
私にはバランスが悪い意味がわかりません?
重量増でいえばレボーグなんて4WD載せているから1.5tとプリウスより重いけど
バランスの良い車です。
アクセラ2.2ディーゼルは重いディーゼル乗せていてプリウスより重いけれど軽快です。
BMW218 1.5Lターボは1.7トンあるけど結構快活です。
重いとどんな障害があるのでしょう。
書込番号:19997787
13点
>レフトターンさん
ここはサイトに訪れた方が誰でも見れるページ、尚且つプリウスは売れてる車ですので訪れる数も多いでしょう。
思うのですが、皆が見るのだからなぜ標準語で記載しないのでしょうか?
一言で言うと『見にくいとしか言いようがない。』
余談ですが、最近ゴールドマウンテンさん見ないですね…
少し寂しいです…。
書込番号:19997878 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
>レフトターンさん
プリウスですが、あなたの思うほど重量バランス悪くないと思います。
確かに、ガソリン車より余分なのもが付いてますが、フロント車軸後方寄りにレイアウトされてるみたいですし、バッテリーもリヤシート下と、車軸内側にあります。
実際に乗られてる方は、多少のモッサリ感を感じる事はあってもバランスが悪いとは思わないでしょうね。
書込番号:19998062 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
>実際に乗られてる方は、多少のモッサリ感を感じる事はあってもバランスが悪いとは思わないでしょうね。
誤魔化しのきく日本ではそうかもしれないずら。
けど、それでは世界には通用しないということだっぺ。
書込番号:19998375
2点
またまたゴッソリ削除。
これはもう相手にしちゃいけないって事ですね。
みなさんお疲れさまでした。
書込番号:20000321
19点
>これはもう相手にしちゃいけないって事ですね。
違うずら。
理にかなった反論では無く、客観的なネガを全く聞き入れずに都合のいい手前味噌だけを繰り返し、攻撃することだけを目的として書き込んでいるからだっぺ。
書込番号:20000409
2点
>レフトターンさん
申し訳ないけど
>理にかなった反論では無く、客観的なネガを全く聞き入れずに都合のいい手前味噌だけを繰り返し
ってところはあなたにも想定当てはまる事だと思いますけどね。
少なくともあなたの書き込みに全く問題が無く、なのに一方的に攻撃されていたとは思えません。
確かに攻撃的な書き込みをする人もいるけど、みんなそれを織り込み済みで書いてるんじゃないですか?
削除する位なら書かなきゃいいんですよ。
一方的な考えで削除するような人とはコミュニケーションが取れるとは思えないので、僕は相手にしたくないですね。
それでは
書込番号:20000504
29点
いやいや 論理的に突っ込まれたら消しにかかるってまず話にならないじゃん
>秋風のアンサーさんに言葉も指摘されてもなおす気もないあなたが良く言えますな。
書込番号:20000695 スマートフォンサイトからの書き込み
19点
動力機が動かない状態でも、エンジンとモーターを併用する事は非効率ずらぜ。
ましてや、慣性の働く走る車に2台の動力源を載せると言う事は車造りの本質から外れているとは明白だっぺ。
中学の物理の授業を真面目に聞いていた人なら誰でも解る事ずら。
だから海外では売れない、日本で売れているのはやはり世間体と言う事に成ってしまうだっぺ。
論理的に考えればそう成るずら。
書込番号:20001064
1点
>レフトターンさん
>エンジンとモーターを併用する事は非効率
エンジンとモーターでは特性が異なるから、互いに補い合うという意味で、私は別に非効率とは思いません。まるっきりの排他利用で無い限りは、単なる「重り」ではありませんしね。
>車造りの本質から外れているとは明白
あなたにとっては明白でも、他の人には明白とは限りません。抽象的な文言ではなく、具体的に「本質」を示して是非を議論した方が良いと思いますよ。
>中学の物理の授業を真面目に聞いていた人
これも具体的に書かないと、あなたの意見に賛同しない人は「物理の授業を真面目に聞いていなかった」と、決めつけで根拠の無い誹謗中傷をしているだけになってしまいますよ。
書込番号:20001094 スマートフォンサイトからの書き込み
29点
中学の授業をしっかりきいていれば慣性の法則を理解できるずら。
義務教育の範疇だっぺ。
それは、本人の自己責任ずら。
それを誹謗中傷とするところが、論理的ではないだっぺ。
相も変わらず、甘いだっぺ。
書込番号:20001152
1点
ナイスの数で
一般的な判断基準がわかりますね。
書込番号:20001181 スマートフォンサイトからの書き込み
33点
>レフトターンさん
運動の法則って、中学物理ではなく、高校物理だった気がしますけど。
・慣性の法則(運動の第一法則)
「すべての物体は、外部から力を加えられない限り、静止している物体は静止状態を続け、運動している物体は等速直線運動を続ける」
この法則から、どうやったら「エンジンとモーターを併用する事は非効率 」という主張に繋がるのか、説明してください。
第二法則も第三法則も、力の源の種類や数には何ら言及していません。
もっともらしく「法則」を持ち出して、法則から直接導き出せない主張をするのは、不適切だと思います。
書込番号:20001189 スマートフォンサイトからの書き込み
31点
http://wakariyasui.sakura.ne.jp/p/mech/unndou/kannsei.html
慣性の法則です。
2つの動力機関が協調することと慣性の法則との因果関係は
無いですね。
http://www.washimo-web.jp/Technology/Statics/No04/Statics04.htm
力の合成は中学のお勉強ですね。
このとき出力の差はあっても、ベクトルは同じ方向へ、進行しようとする方向は
同じ回転方向なので
平行四辺形ではなく一直線ですね。
力の分配はまさにプリウスの変速機能のことを言っていると思います。
トルコンを持たず、変速ギヤを持たず、CVTのプリーベルトを持たず
2つのモーターとエンジン出力で分配して、変速機能を持たせています。
力の合成と分配といった教科書に出ていることを
トヨタのハイブリッドは忠実に具現化したと思います。
書込番号:20001202
28点
すいません
レフトターンさんには難しすぎると思うので
優しくいうと
急坂を馬車で登ろうとするとき
馬の単独の力では登り切らない状態になったとき
人がいれば馬車の後ろから押して馬の推進を助けようとしますよね。
馬に比べて人の馬力はかなり弱いですが
それは馬の推進力のじゃまになりますか?
馬と人の推進力の合成で急坂を馬車は登りますよね。
50型の動力の状態を見ていると
モーターでほとんど推進している様にも見えるので
馬車の人の部分がエンジンのようにも思えます。
プリウスのアクセルの踏みしろがエンジン回転数と思うのも間違いです。
モーターで動かすのかエンジンで動かすのかコンピュータが計算して
それぞれにエネルギー供給のバランスを考えて制御しています。
端的に言えば EV走行時、エンジンは停止しているのでアクセルの踏みしろ
は、電気を供給することでガソリンは使いませんよね。
書込番号:20001259
30点
> レフトターンさん
> 日本で売れているのはやはり世間体と言う事に成ってしまうだっぺ。
ありゃりゃ
まだ理解できませんか?
もう一度書きますね.
(1)
HVは市街地や郊外では燃費が良いですが,高速走行時は燃費が下がります.
ガソリン車やディーゼルは高速で燃費が伸びます.
結果として,高速ではHVはガソリンやディーゼルと燃費に大差がなくなり,
車種や速度によってはディーゼルの方が燃費が良くなります.
(2)最高速度は
日本は高速100km/h,郊外の一般道(バイパス含む)で60km/h
ヨーロッパは高速130km/h,郊外の一般道で90-100km/h
(3)高速料金は
日本は有料,ヨーロッパは無料
(4)燃料価格(2016年6月,レギュラー/ディーゼル)は
日本 :115円 / 91円
ドイツ :152円 / 127円
イタリア:178円 / 165円
フランス:157円 / 135円
イギリス:163円 / 164円
(5)車体価格は,同じ車格で比較すると,
ガソリンが安価,HVが高価で,ディーゼルはその中間です.
(6)交差点は,日本は信号機があり一時停止をする頻度が高いけれども,
ヨーロッパは一時停止不要のラウンドアバウトが多いです.
上記の違いを考えれば,ヨーロッパでハイブリッドが売れるわけが無いことは自明ですよね.
ヨーロッパでは日本以上に燃料が高いのでクルマのエネルギーコストにはとても敏感です.
HVで高速で130km/hも出したら燃費はガタ落ちだし,
一般道でも一時停止が少ないから回生エネルギーは貯まらないし
車体価格は高いしで,HVにはいいところがひとつもないんです.
日本でHVが売れるのは.高速道路の利用頻度が少なく走行速度も低くて一時停止も多いから,
回生エネルギーが活用できて燃費が向上するとともに,一時停止後の発進時のスムーズさや
低速走行時の高い静粛性のメリットが顕著になるからです.
クルマの利用速度,道路の状況,燃料価格が変われば,ベストなクルマも変わるし,
それぞれの国にあったクルマが売れているというだけのことです,
あなたが言うような「世間体」などはクルマの販売台数に関係がありません.
理にかなった反論があればおねがいします.
無ければ,上記の事実を受け入れましょう.
書込番号:20001661
31点
ちなみにですが,
ハイブリッドカーは今はまだ日本でシェアが高いだけですが,
長期的な視点では,これから世界市場で増加すると見込まれています.
下記のリンクの5ページ目に国際エネルギー機関による予測があるので見てください.
http://www.chademo.com/wp/pdf/japan/2015GA/2015GAMETI.pdf
2020年には世界のクルマの9%,2030年には22%のクルマが
ハイブリッドカーになると見込まれるそうです.
日本でも野村総研と富士経済が世界需要の予測をやってますけど,
だいたい同じような割合です.
ハイブリッドカーの価格と燃費は搭載するバッテリーに大きく依存します.
バッテリーの高密度化と低価格化はこれからますます進みますから
ハイブリッドはディーゼルと比較して伸びしろがあるようです.
いずれによ世界的にクルマの電動化が進むことは間違いがなく,
30年後にはガソリン車に有り難みを感じて乗っている人なんて
化石扱いになるでしょうね.
書込番号:20001666
23点
>レフトターンさん
もう一度言いますが中学の授業等を話題に上げるならば、常識として『標準語』で記載願います。
書込番号:20002108 スマートフォンサイトからの書き込み
28点
要するにプリウスが駄目と思っている人は、プリウス乗りがうらやましいだけなのですよ。幾らまっとうな理論を述べても屁理屈を返すだけですのでどうしようもないですね。私は純粋に静粛で滑らかな走りのプリウスが乗って初めて好きになりました。
書込番号:20002618 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>・慣性の法則(運動の第一法則)
「すべての物体は、外部から力を加えられない限り、静止している物体は静止状態を続け、運動している物体は等速直線運動を続ける」
それで十分ずらぜ。
車にとって、重要な性能は曲がる止まるずら、その時に問題に成るのが慣性だっぺ。
余分にモーター・バッテリーを積んでるHVはその性能が劣るのは当たり前ずら。
加速度の話じゃあるまいし、高校まで持ち出す必要は全くないだっぺ。
そういうのを言いががりとういうだっぺ。
慣性の話をしている時に、ミッション持ち出して何を論議するつもりずら。
変なおじさんはいざ知らず、その辺のも理解できないとは、あきれるずらよ。
おらの事を相手しないと宣言したにもかかわらず、又からんできているのも、甘いずら。
おらは、別に相手してもいいずらが、それならそれ内りの書き込みをするだっぺ。
因みに、ナイスの数は全く当てに成らないだっぺ。
ナイスの数が正なら、加速は最大馬力発生時に最高の加速度なってしまうずらよ。
自分の気に入らない意見に、誹謗中傷・言い掛かりを含め反発しているのにナイスは集まっているだけで事実は限らないずだっぺ。
書込番号:20002739
6点
それから、プリウスが羨ましいのでっていうのもいうのも、違うずらよ。
カローラとプリウスだったら、カローラを買うずら。
世界から、相手にされてないプリウスよりよっぽど、良いずら。
だって、世界一売れている車だっぺ。
余分なもの積んで、走行性能に四苦八苦していいるプリウスよりもよっぽど、自慢になるだっぺ。
安くて、実用性も高く、世界で一番売れてるカローラがあるのに、なんでプリウス買うずら?
因みに、プリウスの高速燃費は燃費はカローラよりも劣るずらか?
高速燃費が悪いと売れないらしいが、まだプリウスの方がカローラより高速燃費は良いだっぺ。
高速燃費というのは、やっぱりこじつけだと言う事だっぺ。
書込番号:20002787
0点
>レフトターンさん
迷わずカローラ買ってください。
プリウスの走行性能は特別悪くないですが、
レフトターンさんはリーフに乗っているのですか?
書込番号:20002820
8点
プリウスは普通に曲がれるし止まれます。
普通に運転していて問題になるような事はありません。
基本性能に問題があるのでは無く、運転に問題があるのだと思います。
書込番号:20002829 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
>レフトターンさん
曲がる、止まる等の基本性能はモーター、バッテリーが余分にあるとかで悪くなるのではありません。
要は、重量バランスなのです。
プリウスの走りが悪くなるのは、あなたの、中途半端な知識と皆さんの書き込みが理解できない為です。
書込番号:20002865 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
なるほど、力の分配、車軸側のエネルギー要求がなく、充電側のエネルギー要求がないと
いわゆる滑空状態になる。20型ではマニアが追い続けた現象だ。
要件としては確かに慣性の法則が必要になりますね。
30型では滑空はお目にかかりませんでしたが
50型では60km/h走行時に出ました。
ハイブリッドモニターの表示が変わったかもしれませんが、「おお」
と思わず声を出してしまいました。
今月のCG誌に
トヨタハイブリッドの実測燃費が出ていました。
立ち読み記憶なので
まちがったらごめんなさい。
平均31km/l 都内 31km/l 市街地走行37km/l 100km/h 35km/l 高速巡航24km/l
うーん、高速巡航と100km/h走行 どういう意味なのだろうか?
高速巡航はおとなの察しという風に理解すべきか?
シエンタが平均20km/l クラウンハイブリッドが平均19km/l
平均してJCO8の8がけ
ちまたでいわれる数字ですね。
書込番号:20002867
3点
>プリウスは普通に曲がれるし止まれます。
普通に運転していて問題になるような事はありません。
いやいや、それならなんでカローラに負けてしまうずら?
高速燃費もプリウスが良いずらよね。
普通に曲がれて止まれるんだったら、プリウスが負ける要素がないずら。
世界で何故売れてないずら?
運転が拙い?
それは明らかに言い逃れ図ら。
書込番号:20002873
0点
>曲がる、止まる等の基本性能はモーター、バッテリーが余分にあるとかで悪くなるのではありません。
「慣性の法則」もう一度勉強し直した方が良いずらぜ。
そんな事書き込んだら、中学生に笑われるずら。
書込番号:20002886
2点
>レフトターンさん
カローラ良い車ですね。
レフトターンさんはリーフに乗っているのですか?
書込番号:20002890
4点
>レフトターンさん
ご自身が笑われてるのがわかってないんですね(#^_^#)
書込番号:20002904 スマートフォンサイトからの書き込み
16点
読みにくい。 C-HRのキャラ使えばいいんやん。
他人のスレを消すくせに、中学生から笑われるぞ などと言う神経が分からん。
書込番号:20002908 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
>レフトターンさん
あの…『日本語』読めますか?
『標準語』ってわかりますか?
皆様が見る掲示板ですよ?
友人や家族とのメールやLINEではないのですよ?
あなたの文章は腹立たしい以外言葉がないのです。
カローラ云々語る前になぜ標準語に直さないのかを答えて下さい。
まさか標準語が話せないほどのお馬鹿さんですか?
書込番号:20002912 スマートフォンサイトからの書き込み
20点
プリウスが止まれない 曲がれないと感じる運転が普通だと思う人は、運転しない方が良いと思います。
私は、カローラよりプリウスに魅力を感じました。
書込番号:20002917 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
>他人のスレを消すくせに、中学生から笑われるぞ などと言う神経が分からん。
消されるのは規約に反してると管理者が判断したからずら。
それを、おらがやってるなんて、嘘っぱち書くから消されるだっぺ。
多分小学生でも理解できる事ずら。
書込番号:20002927
3点
あ、人が逆上したのを消す事が好きな事でしたね。
そもそも、逆上ではないでしょうが。
書込番号:20002933 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
>プリウスが止まれない 曲がれないと感じる運転が普通だと思う人は、運転しない方が良いと思います。
又訳の分からん事書いてるずら。
世界一のカローラに対して、世界で売れてないプリウスは、走行性能で負けてると言っているだっぺ。
止まらないなら、売り物に成らないだっぺ。
劣っているのは明らかにプリウスの性能だっぺ。
書込番号:20002945
0点
>レフトターンさん
世界一のカローラ素晴らしいですね。
レフトターンさんはリーフに乗っているのですか?
書込番号:20002954
4点
>プリウスが止まれない 曲がれないと感じる運転が普通だと思う人は、運転しない方が良いと思います。
この意味が分からないのなら、なおさら運転はしない方が良いと思います。
書込番号:20002974 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
カローラはトーションビームだから、悪路では癖が出ますね。
プリウスはダブルウィッシュボンになって、コーナーリングの食いつきはよくなった。
FFのリアサスにたいした期待はしていなかったが、男が2人後席に乗っても
重量の違和感は出ない。30型は後席のサスを堅くしているのじゃないでしょうか。
FFといえど、リアサスの独立懸架は曲がる止まるに」大きな影響がありますね。
30型と同じシステムでありながら、ダブルウィッシュボンを積んだアクセラの走りに
驚いたことがありました。
書込番号:20003000
8点
>レフトターンさん
私とあなたが、過去にどういうやりとりをしていても、「慣性と効率の話」には関係ありません。
質量(慣性)が増加する事で、同じ運動をさせるならば余分に力が必要になる「法則」には、エンジンとモーターを利用した時の、「効率」に関する記述は一切ありません。
燃料を消費して獲得した、運動エネルギーや位置エネルギーを、みすみす熱で捨ててしまう代わりに、モーターを搭載して電気エネルギーとして一部でも回収し、燃料の代わりにする方が、損(重量増加)して得(燃費向上)をとり、「効率」が良いと言えるのでは?
ハイブリッドシステムで車重が一割増えるならば、走る止まる曲がるに対する慣性の影響も、最初から設計に織り込めば済む話ですね。
限界性能はともかく、普段使いで問題になるなら、いかに日本が特殊であっても、ハイブリッド車がここまで普及する事もありませんし、モデルチェンジ毎に改良されるから、過去のモデルと現在のモデルが同じとは限りませんけど。
喩えるならば、普段自分ひとりで運転している人が、同乗者を載せた時に、「普段のつもりで運転すると」加速が鈍い・ブレーキが甘い・カーブで振られると騒ぐのと、同じレベルに過ぎません。
あなたはプリウスのオーナーが「日本で売れているから購入している」と批判しますが…
あなたが「世界で売れているなら」カローラを選択すると言うのと、どこが違うのですか?
書込番号:20003004 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
好きで乗ってると言うのは良いずら。
けど、それはあくまで主観でしかないと言う事ずら。
世界的に見れば、カローラよりプリウスは売れてないと言うのは事実だっぺ。
高速燃費が悪いからともっともらしく書き込んでいるが、それなら高速燃費が劣るカローラが売れてるという事実と矛盾しているだっぺ。
日本で異常に売れていると言うのも事実、ならそれは日本固有の事だと言う事ずら。
かつてカローラが日本1売れてた時代は世界ではカローラよりもゴルフが圧倒的うれていた、マークU3兄弟は輸出さえされていない、そして今プリウスも日本でしか爆発的には売れていないと言う事は、その3車に共通している事が有るはずずら。
それはやはり世間体だっぺ。
この掲示板に書き込みをしない圧倒的多数の人間はとりあえず、面倒な選択で悩まなくていいというのが、実情ずら。
逆に、この掲示板に書き込むような車好きからすれば、やはりプリウスは走行性能に問題有と書き込むのは自然な事だっぺ。
どう、手前勝手に利点をを書き込んでも、世界ではカローラに販売台数で負けているという事実は動かせないずら。
そこを踏まえた意見でなければ、客観性は無いだっぺ。
書込番号:20003031
6点
カローラもプリウスもどちらも売れてるし、同じトヨタ車だし良いじゃないの(笑)。めでたし、めでたしだね。
書込番号:20003059 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>売れているから優れているというのは、あまりにも短絡的ずらよ。
その通りだと思います。
書込番号:20003060 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>レフトターンさん
カローラ世界で売れていて素晴らしいですね。
明日は暑くなるようなので気を付けてくださいね。
レフトターンさんはリーフに乗っているのですか?
書込番号:20003061
4点
>レフトターンさん
>車にとって、重要な性能は曲がる止まるずら、その時に問題に成るのが慣性だっぺ。
その通りです。
HV車もちゃんと曲がるし止まります。
曲がらない、止まらない車なんて無いと思いますよ。
こう書くと
そうじゃなく「余分にモーター・バッテリーを積んでるHVはその性能が劣る」
と言いたいのですね。
確かに余分な重量があれば慣性の法則で制止させるのにその分の何らかの対策が必要です。
でも、慣性の法則での重量は車体総重量が関係するのですよね。
プリウスの車体総重量は最大で1,735Kgです。
この重量が他の車(ガソリン車)に比べて突出して重い数字ですか?
カローラが世界一売れているのは価格が安いからでしょう。
プリウスを買いたいけど、そんなお金はないからカローラで我慢するかという人が多くいます。
私だって、お金持ちならレクサスを買いたいですよ。
あなたの議論は論点をバラバラにしてややこしくしているだけです。
そして、それを指摘するとレスを消すという姑息な事をする。
だから、誰も味方が現れないのです。
前にも書きましたが、私もHVが良いなどとは思っていません。
でも、あなたの言動は人を不愉快にするものです。
中学や高校で物理をすごく勉強したのかもしれませんが、そのときに「道徳」も
学ぶべきでしたね。
今からでも遅くないと思いますので「道徳」を学びましょう。
書込番号:20003070
20点
なるほど、世間体を気にする
プリウスのような車に乗らないと、世間から白い目で見られるということですか。
プリウスはクラウンのような豪華さはないが
世間の人が乗るのにすばらしい車という評価をえているから
世間体を気にする人はプリウスの良さを理解できないと
白い目で見られてしまうということですか。
書込番号:20003073
8点
突然失礼。
>レフトターンさん
「管理者が判断し消している、おらがやっていると嘘っぱちを書くから消されるだっぺ」
この板が立ち上がってからずっと読んでますがあなたの上記の言葉は信用し難いですね。
プリウスが止まれない、曲がれない車・・・プリウスは一般公道を走るには不十分な走行性能?
レーシングカーに比べりゃ制動性能は悪いしコーナリング性能は無い車だが、なにを基準にしているのか解りませんね?
「世界一のカローラに対して、世界で売れてないプリウスは、走行性能で負けていると言ってるだっぺ」
販売台数では車の性能の優劣は決めれないでしょ。
世間体を気にしてプリウスをかっているのではなく、あなたが世界一売れているカローラの世間体に踊らされいるのでは?
書込番号:20003075
16点
>レフトターンさん
マーク2系は、過去にクレシーダとして海外に出てますよ!
今は、カムリに移行してますが。
書込番号:20003081 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
言葉を直してとお願いされた事も直せないのですか?
小学生に笑われるずら?
最近のカローラ、そもそも乗った?
書込番号:20003101 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
>レフトターンさん
言葉直せないのではなく、直さないんですね?
語尾だけ方言って、エセ方言に見えるんですが
書込番号:20003119
13点
プリウスの発想もメカニズムも魅力的だと思いますがね、カローラも値段と完成度は魅力、好きな方に乗れば良いじゃん。
書込番号:20003120
11点
レフトターンさん
> 因みに、プリウスの高速燃費は燃費はカローラよりも劣るずらか?
> 高速燃費が悪いと売れないらしいが、まだプリウスの方がカローラより高速燃費は良いだっぺ。
> 高速燃費というのは、やっぱりこじつけだと言う事だっぺ。
燃費だけでなくて,燃料価格,車体価格,燃費のトータルコストで考えるべきですね.
(1)プリウスとガソリンカローラの比較
米国のEPA燃費はいろいろと問題のある値ですが,
カローラの高速燃費が比較できるデータはこれしかないので,これで比べます.
EPA計測の燃費は下記です.
50型プリウス: 市街地 22.7km/L,高速21.1km/L
30型プリウス: 市街地 21.5km/L,高速20.2km/L
カローラ(ガソリン): 市街地 12.6km/L,高速17.7km/L
(カローラハイブリッドはデータ無し)
プリウスとカローラは車格が違うからそのままでは比較できませんが,
日本で販売されている同一車種のハイブリッドとガソリンの価格を参考にすると
車体価格の差は約30万円です.
ガソリン価格を120円/Lとして,
50型プリウスとガソリンカローラを比較すると
市街地なら30万円の価格差は7万km走れば元がとれるけど
高速なら23万km走らないと元がとれません
欧米は高速が無料で一般道の最高速度も日本の高速並みに高いので
高速走行が前提でコスト計算をするでしょうね.
プリウスを選択する人は少ないと思います.
(2)プリウスとディーゼルの比較
オートックワンが計測した同一経路での実走燃費の比較
50型プリウス 高速:28.3km/L,郊外:30.3km/L,市街地:28.1km/L
30型プリウス 高速:26.5km/L,郊外:28.2km/L,市街地:25.1km/L
マツダCX-3 高速:23.5km/L,郊外:20.1km/L,市街地:17.6km/L
マツダデミオ ディーゼル 高速:29.1km/L,郊外:27.3km/L,市街地:19.5km/L
(1)プリウスは高速で燃費が低下,ディーゼルは高速で燃費が上がり,両者は同等になる.
(2)ガソリンよりも軽油の方が安い
(3)車格が同じならHVよりもディーゼルの方が車体価格が安い
上記の理由で,プリウスを選択する人は少ないでしょうね.
ヨーロッパで売れないのはこれが理由です.
以上の理由によりレフトターンさんの意見
「高速燃費というのは、やっぱりこじつけ」
は正しくありません.
> 理にかなった反論では無く、客観的なネガを全く聞き入れずに
> 都合のいい手前味噌だけを繰り返し、攻撃することだけを目的として書き込んでいるからだっぺ。
これはレフトターンさんの書き込みですけど,
これは御自分にそっくりそのまま跳ね返っているんじゃないですか?
あなたの反論にはデータが一切ないので
まったく理にかなったものではないです.
書込番号:20003135
20点
確かに国によって売れる車は違いますね。
アメリカで一番と二番がピックアップトラックだから
国柄ですね。日本じゃピックアップトラックはなかなか見ることができない。
サウジではハイラックス、日本では性能をもて余してしまう車だ。砂漠ではこういう車でないと
無理なんでしょう。
書込番号:20003140
8点
>レフトターンさん
書き込みが止まりましたが、道徳の勉強しているか、削除依頼をしているのでしょうか?
書込番号:20003148
6点
>ハイブリッドシステムで車重が一割増えるならば、走る止まる曲がるに対する慣性の影響も、最初から設計に織り込めば済む話ですね。
なんでそう甘いずら。
質量が小さい方が、慣性が小さいから、軽量に造れるずら。
逆から言えば、同じシャーシなら入力に対する耐性が大きいし、サスペンションなら、有効に働かせることが出来ると言う事ずら。
ついでに言えば、燃費向上にも寄与するだっぺ。
これが、正常進化ずら、それを1割増しを良しとして設計すると言った瞬間に、エコとは反対の方向を選択しているずら。
けれど、売る時はエコと言っている、これは大きな矛盾ずら。
>限界性能はともかく、普段使いで問題になるなら、いかに日本が特殊であっても、ハイブリッド車がここまで普及する事もありませんし、モデルチェンジ毎に改良されるから、過去のモデルと現在のモデルが同じとは限りませんけど。
普及については、世間体と言ってるずらよ。
普段使いで問題に成るとも、いってないづら、世界では通用する性能では無いと言っているだっぺ。
ガソリン単体車と比べればHVは劣るといているずら。
>喩えるならば、普段自分ひとりで運転している人が、同乗者を載せた時に、「普段のつもりで運転すると」加速が鈍い・ブレーキが甘い・カーブで振られると騒ぐのと、同じレベルに過ぎません。
ちゃんと整理してから、書くずらよ。
例えば、HVがガソリン車より60kg程度重いとしたら、結局人ひとり分をたえず負担しなければならないと言う事ずら。
これは、長く乗れば乗るほど負荷は大きくなる一方だっぺ。
それなら、モーター・バッテリーを積むHVより、ガソリン車を選んだ方が良いだっぺ。
だから、世界では売れてないだっぺ。
>あなたはプリウスのオーナーが「日本で売れているから購入している」と批判しますが…
あなたが「世界で売れているなら」カローラを選択すると言うのと、どこが違うのですか?
選択は自由だと言ってるっぺ。
だた、日本で売れてるから、車的に優れているというのなら、それは違うということだっぺ。
理解できているかは疑問ずらが、主観と客観の違いを書いてるだけずらよ。
反論の為の反論ではなく、自分の論理をきちっと整理して書きこむずら。
それから、相手しないと宣言しているにもかかわらず、おらに絡んできた正当性はどうするずら?
まあ、今回は大目に見るずらが、そういう事も含めて甘いだっぺ。
書込番号:20003158
3点
>レフトターンさん
結局、延々と何を伝えたいのでしょうか?
HVはガソリン車より劣り、プリウスは世界で売れてないけどもカローラでもプリウスでも選択は自由だけどもプリウスを買う人は世間体を気にして買っているんだよと言いたいのですか?
書込番号:20003200
7点
>レフトターンさん
重量増しはメーカーが、それに見合ったセッテッングをしてますから
あなたがイチャモンつけなくても大丈夫です。
書込番号:20003225 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
レフトターンさんは自分の主張を人に押し付けたいのでしょうね。
プリウス乗りは人気の車という世間体を気にする人だというイメージを押し付けてきている感じがします。
プリウス、カローラ、インプレッサ、フィットなどから悩みぬいてプリウスを買い満足している自分からすれば不愉快ですね。
ミーハーな気持ちで簡単に買える車ではないと私は思います。
書込番号:20003237
4点
結局、自分の最初の発言に縛られてどんなに正当な理論で反論されても最初の発言を撤回するの は自分のプライドが許さないのでしょう。プライドとプリウスを比べればは私はプリウスを選びます。だって一生懸命努力してきた成果の車だからこそプリウス乗りには好かれているわけですから。乗って見て悪かったら、結局、こんなに人気になっていませんよ!
書込番号:20003256 スマートフォンサイトからの書き込み
15点
カローラは普段のりにはいいけれどおもしろみがない。
ハンバーガーの世界。
ハイブリッドはラーメン。
味は知れば知るほど深い。
生魚も、日本独自の文化だったが欧米人も」その良さに気がついた。
あっという間に見向きされなかった和食は、世界文化遺産に
ラーメンは欧米でもブームになった。
世界は日本で売れるものに興味を抱いている。
中国では日本の炊飯器だ。
日本文化が広まることは経済につながるいいことだ。
カローラはヒュンダイでも作れるが
特許切れとはいえトヨタハイブリッドの域の製品は今しばらくは作れないでしょう。
レベルの違う、似たようなものは作るでしょうが。
書込番号:20003262
6点
>燃費だけでなくて,燃料価格,車体価格,燃費のトータルコストで考えるべきですね.
当然だっぺ。
つまり、コストアップ見合いの性能では無いと世界は判断したと言うことずら。
言い換えれば、モーターやバッテリーは余分だと世界は判断したと言う事だっぺ。
それなりの価値があれば、少々高くても売れるづら。
そこまでの価値が無いと判断された言う事だっぺ。
書込番号:20003280
3点
>ルージェッキーさん
プリウスが売れると、レフトターンさんに不都合なことがあるのでしょうかね?
私も、プリウス、カローラ、アクア、レヴォーグなどから悩みに悩みプリウスの購入を決めました。
それにしても、レフトターンさんの慣性ならぬ感性には驚かされます。
>車にとって、重要な性能は曲がる止まるずら、
その時に問題に成るのが慣性だっぺ
人間にとって、重要なことも曲がる止まるずら、
その時に問題に成るのが感性だっぺ
書込番号:20003281
8点
レフトターンさん
また誤魔化すつもりですか?
あなたの意見
「高速燃費というのは、やっぱりこじつけ」
は否定されました.
高速燃費が劣ることが理由のひとつとなり
欧米では売れないということです.
日本で売れる理由は既に書きました.
理にかなった反論をおねがいします.
書込番号:20003308
12点
>カローラはヒュンダイでも作れるが
ほう、おらは絶対造れないと思うずら。
世界一はそんなに甘いものでは無いだっぺ。
コストと耐久性、快適性の高次元でのバランス等多種多様様な検討・研究が無ければ達成できないことずら。
只の物まねでそれが出来ると考えていること自体、物を知らない証拠だっぺ。
所詮その程度の認識だから、プリウスの評価が出鱈目だっぺ。
ここに書き込んでいる中では最低だっぺ。
書込番号:20003311
7点
確かにレフトターンさんの感性は・・・、個々の自由だから悪いとはいいいませんが
「モーターやバッテリーは余分だと世界は判断したと言う事だっぺ。」←これ主観的意見では?
一部のデータに個人の意見を盛っているのかな?
書込番号:20003313
16点
>レフトターンさん
知識武装には相当な自信があるようですね。
でも、論点がずれてる。
車重(慣性の法則含む)を論点にするのか、燃費を論点にするのか、エコを論点にするのか一つに絞ってくれないか?
先ほどのレスで車重を軽量化した方が燃費が良いと書いていたが、実際に今のプリウスと、同クラスの1800ccガソリンエンジン車とでは、
プリウスの方が燃費が良いので、その理論は間違い。
そのくらいのことはわかりますよね。
また消されるか?
書込番号:20003319
17点
>なぜ日本で売れてるかと言うと、カーローラ→マークU兄弟→プリウスと、
>その車が優秀というよりも、これを買っていれば安心と横並びを良しとする
>日本人の気質に合ったと言うだけだっぺ。
[19994413]
自分もプリウスとカローラが同列だと言ったのをお忘れですか?
「カーローラ」と書いてあるけど、「カローラ」の事ですよね?
そもそも、根本的に大きな誤解をしていますよ。
>例えば、モーターを積んだ分、重くなり、バランスも悪いずらよね。
>これを、どのようにして解決しているずらか?
プリウスには余分なものは載せていませんよ。
HVとして必要なものしか載っていません。
仮にガソリンプリウスが存在して、
それにバッテリーとモーターを載せてHVとしたのなら、
バランスが悪くなった、と言えなくもないですが、
バッテリーとモーターを載せる事を前提に設計してるので、
バランスに関しても考慮されているはずです。
(ちなみにカローラではHVと非HVの重量差は50kgです)
実際、前後重量配分はプリウスもカローラも大差ありません。
従って、「余分な物で重くなり、バランスが悪い」とは言えません。
>誤魔化しのきく日本ではそうかもしれないずら。
>けど、それでは世界には通用しないということだっぺ。
訴訟王国アメリカを含む北米では、
日本よりプリウスの販売台数は多いです。
燃費の表示の方法の違いはあるけど、
それでも、プリウスはアメリカでは燃費のいい車として認知されています。
バランスが悪ければ、いくら燃費が良くても
アメリカでは評価されないでしょうし売れないでしょうね。
カローラが世界一売れている(累積)背景は、
・販売年数が70年以上と長い。
・安価が重要なファクターの途上国の需要が多い。
・初期の頃は選択肢が少なかった。
・1970年後半から2000年頃までは、日本の市場規模は現在の1.5倍ほどあった。
これらが大きな要因でしょうね。
確かに累積販売台数は多いけど、2015年の販売台数は、
前年比70%のプリウスや、同60%のフィットに次いで4位の座です。
そのカローラでさえ、現状は半数ほどがHVです。
ガソリンカローラだけなら15位くらいでしょうね。
トヨタが新世代プラットフォーム「TNGA」の第1号に選んだのはプリウスです。
トヨタ自身がプリウスをそういう位置付けとしているんでしょうね。
「理にかなった」反論等あればどうぞ。
書込番号:20003339
17点
>理にかなった反論をおねがいします.
>高速で燃費が悪いからプリウスが売れない。
カローラは高速燃費はプリウスより悪いの売れている。
つまりそれは違う。
>トータルコストが高いから売れない。
当たり前だっぺ。
値付け(モーター・バッテリーを積むことのコスト)に対して価値が認められてない。
結局、日本が異常なだけだっぺ。
充分論理的ずらよ。
そっちこそ、地域地域と車の性能以外の理由をこじつけているに過ぎないだっぺ。
良い物なら、万遍なく売れるずら。
そうで無いのなら、そこまでの価値はないとしかはんだんできないだっぺ。
数字を羅列しさえすれば論理的と思っているのなら、大きな間違いずらよ。
書込番号:20003343
5点
確かにハイブリッド車が
インサイトレベルの車だったら、ここまでプリウスは売れ行きが続かなかったでしょう。それだけ現在のプリウスが認められている証拠なのですね。モーターとガソリンを最大限効率的に使っているからです。
書込番号:20003351 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>レフトターンさん
> 言い換えれば、モーターやバッテリーは余分だと世界は判断したと言う事だっぺ。
世界の判断は下記リンクの5ページのようになる見込みだそうです.
http://www.chademo.com/wp/pdf/japan/2015GA/2015GAMETI.pdf
モーターやバッテリーはますます増加します.
ガソリン車は減る一方です.
書込番号:20003359
10点
>レフトターンさん
私が過去にあなたをスルーすると発言した事の正当性と、あなたが「慣性の法則(質量の増加)を理由に「エンジンとモーターを併用する事は非効率」と主張した事が正しくは無い事とは、別の話(論点ずらし)です。
純ガソリン車とハイブリッド車を比較して、多くの人が納得できる、説得力のある数値や説明をしない限りは、いくら「走行性能が劣る」とか「世間体で選択している」と主張しても、「それもあなたの主観」に過ぎません。
また、甘い甘いとか、大目に見るとか、余計なヒトコトが不快ではありますが、議論の本質ではありませんので不問とします。
書込番号:20003368 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
それとカローラもハイブリッド仕様が出ていますから純粋にガソリン車ではありません。カローラを礼賛しているということはハイブリッド車をも礼賛していることになりますね。
書込番号:20003374 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>レフトターンさん
あなたが否定しようが、今後間違いなく内燃エンジンだけの車は減っていきます。
HV、PHV、レンジエクステンダー、EVなどが益々増えていきます。
お分かりになりませんか?
それとも、日本市場が特殊で、世界では、今後も内燃エンジンが売れ続けるのですか?
書込番号:20003387 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>レフトターンさん
> そっちこそ、地域地域と車の性能以外の理由をこじつけているに過ぎないだっぺ。
なるほど,あなたは,
地域の特性(道路の特性,高速走行のニーズ,地域による燃料の価格差)は
クルマを選択する判断基準にならないという考え方なのですね.
それならば,あなたの意見が私の考えと相反することが納得できます.
いろいろな考えの人がいてよいから,それもひとつの考え方でしょう.
それでは,ヨーロッパでは他の地域と比較してディーゼルが売れる理由,
アメリカでは他の地域と比較してピックアップトラックが売れる理由は
なぜでしょうか?
考えをお聞かせください.
書込番号:20003396
10点
>プリウスには余分なものは載せていませんよ。
HVとして必要なものしか載っていません。
だから、HVとすること自体が無駄であり、その象徴のモーター・バッテリーが余分だと言ってるずら。
>仮にガソリンプリウスが存在して
馬鹿な事ずらぜ。
HVだから、プリウスづら、ガソリンならカローラだっぺ。
ガソリンプリウスなんて、売れるはずがないずら、たとえ自体が大間違いだっぺ。
(ちなみにカローラではHVと非HVの重量差は50kgです)
小柄な男性一人分ずらぜ。
それを四六時中乗せて走っているのと変わらないと言うことずら。
それが余分だと言っているだっぺ。
>訴訟王国アメリカを含む北米では、
日本よりプリウスの販売台数は多いです。
燃費の表示の方法の違いはあるけど、
それでも、プリウスはアメリカでは燃費のいい車として認知されています。
バランスが悪ければ、いくら燃費が良くても
アメリカでは評価されないでしょうし売れないでしょうね。
じゃ、根本の世界で売れてないと言うのは嘘だったといことになるだっぺ。
本当ずらか?
>確かに累積販売台数は多いけど、2015年の販売台数は、
前年比70%のプリウスや、同60%のフィットに次いで4位の座です。
そのカローラでさえ、現状は半数ほどがHVです。
ガソリンカローラだけなら15位くらいでしょうね。
まず、2015年販売台数世界一と書いたのは、プリウスオーナーずら。
調べたんなら、日本車第一位は何だっぺ?
情報は局部では無く全て書くずら。
>トヨタが新世代プラットフォーム「TNGA」の第1号に選んだのはプリウスです。
トヨタ自身がプリウスをそういう位置付けとしているんでしょうね
社内の事ずら客観評価とはかけ離れてるずら、何が言いたいだっぺ。
>「理にかなった」反論等あればどうぞ。
情報を持って、反論するのなら、自分の都合のいことだけでなく、全て公開するずら。
それと、カローラ世界一は、プリウスオーナーが書き込んだ事ずら、なぜその時に情報提供しないずら?
書込番号:20003407
1点
実を言うとプリウスの最大限の欠点は盗難に遭いやすいことです。それだけ利口な泥棒にも認められているのです。車両保険料がたかいのがたまに傷です。
書込番号:20003414 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>レフトターンさん
>だから、HVとすること自体が無駄であり、その象徴のモーター・バッテリーが余分だと言ってるずら。
だから、あなたの書き込み自体が無駄であり、その象徴がナイスが付かないことだと気づいて欲しいずら。
書込番号:20003426
19点
>なぜ日本で売れてるかと言うと、カーローラ→マークU兄弟→プリウスと、
>その車が優秀というよりも、これを買っていれば安心と横並びを良しとする
>日本人の気質に合ったと言うだけだっぺ。
[19994413]
自分もプリウスとカローラが同列だと言ったのをお忘れですか?
「カーローラ」と書いてあるけど、「カローラ」の事ですよね?
↑
ここスルーしないで下さいね。
>小柄な男性一人分ずらぜ。
>それを四六時中乗せて走っているのと変わらないと言うことずら。
>それが余分だと言っているだっぺ。
人一人乗せたくらいでバランスが悪くなるんですね。
市販車がそのようなシビアなバランスだとは思えませんがね。
言い忘れたけど、
ガソリン車のなかでもグレードによってそれくらいの重量差はよくありますよ。
カローラでも40kgの差がありますね。
一体何kgを基準にバランスがいいと言ってるんですか?
>じゃ、根本の世界で売れてないと言うのは嘘だったといことになるだっぺ。
>本当ずらか?
残念ながら、あなたの言ってる事は嘘という事になってしまいますね。
>調べたんなら、日本車第一位は何だっぺ?
アクア(HV)ですね。
プリウスはモデルチェンジ前の買い控えで前年比70%になってますから。
>社内の事ずら客観評価とはかけ離れてるずら、何が言いたいだっぺ。
あなたの主張も客観評価とはかけ離れてる「あなたの主観」という事ですよ。
>それと、カローラ世界一は、プリウスオーナーが書き込んだ事ずら、なぜその時に情報提供しないずら?
カローラが世界一売れている車と言うのは事実ですからね。
それと、「プリウスが悪い車だから売れていない」という主張とは関連はありません。
販売期間も時期も、時代背景も違いますからね。
それに、このスレで「カローラが世界一売れている」と書いてるのはあなたですよ。
[20002787]に書いてありますよね?
それ以前のレスにはそんな文言はありませんよ。
>数字を羅列しさえすれば論理的と思っているのなら、大きな間違いずらよ。
確かに数字の羅列だけでは論理的ではないかもしれないけど、
ある程度の数字(データ)の提示は「理にかなった」主張には必要ですよ。
データの無い主張は、「ただの想像」の域を出ませんからね。
書込番号:20003501
21点
>アクア(HV)ですね。
プリウスはモデルチェンジ前の買い控えで前年比70%になってますから。
嘘つているずらね。
海外では、アクアもプリウスも売れてないだっぺ。
それって、国内ずら。
海外ではHVは売れてないは事実だっぺ。
如何して、嘘つくずら?
嘘ついてまで、文句付けたいずらか?
書込番号:20003664
2点
>それでは,ヨーロッパでは他の地域と比較してディーゼルが売れる理由,
アメリカでは他の地域と比較してピックアップトラックが売れる理由は
なぜでしょうか?
カローラが世界一(累計としても)というのは、そういう地域の特性があったとしても売れたということずら。
かつてのゴルフもそうだっぺ。
この件については、それはどうでもいいことだっぺ。
書込番号:20003682
1点
>レフトターンさん
> カローラが世界一(累計としても)というのは、そういう地域の特性があったとしても売れたということずら。
> かつてのゴルフもそうだっぺ。
> この件については、それはどうでもいいことだっぺ。
(1)
すみません.
おっしゃる意味がよくわからないのですが,
ヨーロッパではディーゼルがよく売れたり,
アメリカではピックアップトラックがよく売れるのは
地域の特性と理解してよいということですか?
そうすると,あなたの前言と矛盾しませんか?
なぜヨーロッパはアメリカは地域性が影響していて
日本は地域性ではなく,「世間体」と言えるのでしょうか?
もしも私の理解が間違えていたら,わかりやすく訂正してください.
(2)
> 言い換えれば、モーターやバッテリーは余分だと世界は判断したと言う事だっぺ。
世界の判断は下記リンクの5ページのようになる見込みだそうです.
http://www.chademo.com/wp/pdf/japan/2015GA/2015GAMETI.pdf
モーターやバッテリーはますます増加します.
ガソリン車は減る一方です.
あなたの意見のほうこそ,世界の方向性と逆を行くように見えます.
世界ではプリウスのようなハイブリッドカーがこれから増加すると
みられているそうです.
プリウスのようなクルマに世界中でニーズがあるらしいです.
これをどうのように説明しますか?
世界中が「世間体」でクルマを買うようになるのでしょうか?
「それはどうでもいいことだっぺ。」
などと誤魔化さないで,ちゃんと答えてくださいね.
書込番号:20003709
16点
そもそも自動車の掲示板なのに乗ったこともないのに
よくそこまで断定して書けますね。
理屈じゃなく乗ってみて気に入ったから買うのであって
理屈で買う人や世間体で買う人その他付き合い等
いろいろな理由で買うことはあってもそれは人それぞれ
でも、自動車の掲示板なので車好きの人が見るし書き込む
そんな簡単なこともわからず、くだらないキャラ作りしてまで
書き込む。
アラ還だと思っていたけど本当は若者なのかな?
評論家気取りはもうやめてくれませんかね。
書込番号:20003742
19点
>なぜヨーロッパはアメリカは地域性が影響していて
日本は地域性ではなく,「世間体」と言えるのでしょうか?
だから、世間体が日本の地域特性ずらぜ。
>モーターやバッテリーはますます増加します.
ガソリン車は減る一方です.
おらもそう言ってるずらよ。
だから、ガソリンエンジンを積んでいるハイブリッドも必要なくなるずら。
HVはエンジンからモーターへ変わる過渡期だけ需要がある珍種だと言ってるずらよ。
おらはそんなどっちつかずの珍種は必要ないといてるだけずら。
書込番号:20003743
6点
結局、ナイスの点がほとんど0点 のままの投稿がその投稿の正当性のなさを物語っていると考えます。正しい主張であれば、必ず賛同者が現れると考えられますが、いっこうに現れないのは、その投稿に誤りがあるからでしょう。単にプリウスに反感を持って無理やりな主張をしているだけなのです。
書込番号:20003755 スマートフォンサイトからの書き込み
23点
>レフトターンさん
(1)
> だから、世間体が日本の地域特性ずらぜ。
なぜ日本だけが道路事情ではなく
「世間体」がクルマ選びに影響するのでしょうか?
また,アメリカやヨーロッパには
「世間体」という地域性がないのですか?
「世間体」であるかないかは,どのようにして分かるのですか?
(2)
> HVはエンジンからモーターへ変わる過渡期だけ需要がある珍種だと言ってるずらよ。
> おらはそんなどっちつかずの珍種は必要ないといてるだけずら。
ハイブリッドを選ぶのは「世間体」というのが
あなたの意見ですよね?
一方で,過渡期には需要があることは認めるのですか?
それでは,日本でプリウスが売れるのは
過渡期であるからではないのですか?
プリウスのようなクルマがこれから増えるのは間違いないとすると
日本は先取りしているだけではないのですか?
「世間体」とする理由がよくわからないです.
書込番号:20003769
14点
>私が過去にあなたをスルーすると発言した事の正当性と、あなたが「慣性の法則(質量の増加)を理由に「エンジンとモーターを併用する事は非効率」と主張した事が正しくは無い事とは、別の話(論点ずらし)です。
自身で不正をしておいて、人を正しくないと批判するつもりずらか?
それでは筋が通らないだっぺ。
純ガソリン車とハイブリッド車を比較して、多くの人が納得できる、説得力のある数値や説明をしない限りは、いくら「走行性能が劣る」とか「世間体で選択している」と主張しても、「それもあなたの主観」に過ぎません。
残念ながら、走行性能は物理の法則による客観的事実だっぺ。
トヨタは代々世間体で国内NO1取ってきただっぺ。
歴史的事実だっぺ。
>また、甘い甘いとか、大目に見るとか、余計なヒトコトが不快ではありますが、議論の本質ではありませんので不問とします。
相手してほしいなら、そう正直に言えば良いずらぜ。
嘘つき以外であれば、そこは大目に見てやるだっぺ。
書込番号:20003779
2点
プリウスは個人的にはHV車としてかなりの完成度だと思います。
ただ、米国に限っていえば、「HVは燃費はいいけとエコカーじゃない」的な流れになってますね。
数年前からHV車をいわゆるエコカー専用レーンの対象外にする州が出てきています。いくら広大な国といっても都市部の渋滞はひどいので、この点ではEV有利ですね。
また、カリフォルニア州では来年から環境規制が強化されて、HV車がZEVから外されます。販売する車の一定割合をZEVにしないと罰金を払うか他社からZEVクレジット(CO2の排出権みたいなもの)を購入する必要があるので、このままだとトヨタも支払う側になりそうです。
ガソリン安で大排気量のピックアップが売れている国なのに、ちぐはぐな気もしますが。
書込番号:20003805
7点
ハイブリッド車はエンジンとモーターを搭載しているので、(ガソリンを利用する)従来のクルマと同じ気軽さで、(電気自動車ほどでは無いにしろ)未来のクルマの感覚を、(一部と言えども)味わう事ができます。
エンジンとモーターの「いいとこ取り」をメリットとして捉えるなら購入すれば良いし、「どっちつかず」をデメリットとして捉えるなら購入しなければ良いだけの話です。
わざわざハイブリッド車の板に出向いて、ネガを説いて持論を押し付けるのも、「不正」ではありませんか?
日本と世界でどちらが多数でどちらがが少数かは、関係ありませんし、私の過去の発言と現在の行動が矛盾していると思うならば、壊れたレコードの様に繰り返し指摘(攻撃かな?)して、「反論したつもり」になっていればよろしい。
書込番号:20003809 スマートフォンサイトからの書き込み
16点
>レフトターンさん
カローラより重い車は全て、慣性で曲がらない、止まらないって事ですかね?
あなたの主張では、そうなります。
それでも、ハイブリッドだけ慣性の影響を受けるってか?
書込番号:20003852 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
他の人の購入動機なんて誰もわからない。
私は世間体で300万円を出す勇気は持ち合わせていない。
欲しいが先に立つ。
何が購買動機になったのかというと
メカニズムが一番、昔から機械が好きだったので2つの動力がかさなると
どういう挙動になるのか、電気と他のメカニカルとの協調はどうなのか。
ガラケーからスマフォに換えたときもそうだった。色々できる可能性が欲しかった。
ガソリン車だけを作っていてもしばらくは安泰のトヨタが、冒険をはじめた驚き、そのチャレンジ結果も
欲しかった。
トヨタの取り組みは、初期型はほぼ失敗に近いくらいの不具合がでて
販売すら売るだけで赤字にくわえて、動力バッテリーについて永久保証をはじめた。
EV車でバッテリー寿命と走行距離の問題でユーザーが怒っているにも関わらず
初期型にほっかむりしている企業とは大違いだ。
そういう姿勢から、トヨタの安心感とハイブリッドに掛ける企業姿勢を感じました。
エンジンが切れてモーター走行になったときに楽しいし、山道での挙動が独立懸架の
影響で、操舵しやすくなったとか、期待通りですね。
日本人は良い意味でオタクで有り、こだわり凝り性なところがあるように思います。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1014332760
外国ではぼこぼこの車が当たり前だそうで、日本人は結構板金にだしてしまったりしますよね。
ほこりがたまれば洗車するし、傷かつくからと洗車機を避けたり
繊細さは物作りや旅館等の気遣いサービスに気質がでていますよね。
グローバル化とかパックスアメリカーナとか嫌いです。
染まらないで日本のよいところで勝負していけば良い。外国方式に圧力にまけて
外国のものが良いって、成果主義を入れて労働市場が混乱しましたね。
でも日本人の物の見方はできているように思います。
世界でも相当売れているフォードやヒュンダイが日本では撤退
しかし、BMW、ベンツ、VW(あの事件がなければ)
良い物は売れています。それどころか売上は増えていると聞きます。
厳しく良い物の判断力はあると思います。
プリウスが売れているのはお隣さんが持っているからではなく、鋭い選択眼を基にした
「欲しい」魅力があるからで、「欲しい」が理解できない人は他に理由を求めるのでしょう。
世間体に理由を求めるのは発想が貧困に思えるのですが
世間体は水準以下のものを持つと恥ずかしいということでしょうし
CO2をたくさん出す車に乗るのは世間体が悪いと思うなら、それはそれでうれしいと思います。
書込番号:20003925
27点
トヨタのハイブリッド車は日本で438万台、北米で 299万台、欧州で111万台、日本、北米、欧州以外で53万台売れていますので海外で売れていないは嘘ですね。
欧州メーカーも2020年の排出ガス規制に対応する為に、ディーゼル→ハイブリッド(PHV/PHEV)車に流れは変わっていますので、ハイブリッドは日本だけとの主張も嘘ですね。
感想ですが、スレ主さんが現れなくなり、ベイスターズイーさん=レフトターンさん=kakkurakinさんに見えてきました。
書込番号:20003977 スマートフォンサイトからの書き込み
27点
レフトターンさんの頭の思考はEUの離脱に賛成した私利私欲の老害と同じですね。
イギリスやヨーロッパや世界中の若者の将来性を私利私欲のマイナス思考により剥奪してしまいました。
これからイギリスを震源とする世界全体がファイナルカウントダウンに進む恐れが大です!
ガラケー思考に将来性は何一つありません。
書込番号:20004006
24点
まあ、よくもこれだけ釣れたもんですね。大漁です。
購入動機なんて人それぞれです。
プリウス否定されても「ふーん」って感じでさらっと流せないもんかね。
とりあえずマークU買っとけば・・・って 私も昔、聞いたことありますと。
まんざら間違っていないと思います。(カローラはきいたことないですね)
なんか、目くそ鼻くそを笑う、、、、、ってレベルの言い争いです。
書込番号:20004014
5点
レフトターンさんの論調って、最近全く書き込みをしなくなったkakkura某さんとそっくりですね。
特徴的なカタカナのミスタイプの癖もそっくりだし、世の中には似た人がいるものだと感心しました(笑)
トヨタのハイブリッドに関しては以下のような記事もありましたね。オーリス、ヤリスが人気の模様。
http://response.jp/article/2016/04/28/274385.html
欧州でのトヨタのシェアは決して大きいものではありませんが、ハイブリッドは確実に伸びてるようです。
ディーゼル優勢の欧州でも、ハイブリッドはジワジワと浸透しているということかな?
それにしても「ずら」、「だっぺ」は何かを演じてるつもりなのかもしれませんが、見ていて痛々しさすら感じますので、やめたほうが良かろうかと。いい大人のやる事じゃないですよ。
書込番号:20004037
43点
ヨーロッパメーカーでもHV作ってるけど。
書込番号:20004186 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
途中になっちゃった。 ヨーロッパメーカーが大して売れない日本の為にHVを作るわけないのに。
書込番号:20004195 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
https://clubmini.jp/14331
さすがBMW ハイブリッドで300ps越え
2020年以降のヨーロッパCO2規制は厳しいのですね。
カローラも全車種ハイブリッド化しないと耐えられ無いでしょう。
http://web.volkswagen.co.jp/information/news/pdf/000964_web.pdf
渦中のワーゲンも代替機関を推進するそうでその一つがハイブリッドなのでしょう。
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ14HYT_U5A011C1EA2000/
ハイブリッドカーは時の流れでしょう。
よりバッテリーを大きくしてEV走行を長くする
アウトバーンでは高速150km/hでもEV走行ができる電池容量を確保することが必要でしょう。
書込番号:20004291
12点
レフトターンさん
言葉足らずでしたね。
世界中で販売されている「カローラ」は、
「カローラ」を冠した多種多様の車です。
北米仕様の「カローラ」は、
エンジンも主に1.8Lでサイズも日本仕様よりふたまわりも大きいです。
ぶっちゃけプリウスより大きいです(笑)
欧州仕様も、ほぼ北米仕様に準ずるけど、
ディーゼルエンジンもラインナップされてます。
タイではCNG仕様のタクシーがかなり走っているそうです。
インドでは「カローラ」は高級セダンという位置づけみたいです。
とりわけ、東南アジアでは「カローラ」というブランドではなく、
「トヨタ」ブランドの安心感から売れてるみたいです。
「カローラ」という車が世界中で売れているのは、
その地域のニーズに合った多種多様の車に、
それぞれ「カローラ」と言う名前を冠して売っているにすぎません。
対して、プリウスは世界中同じプリウスです。
この二車を「世界に受け入れられる」という観点で話すのは無理がありませんかね。
単一車種で世界中で売れているのなら、
レフトターンさんの主張にも頷けますが、
地域毎に、デザイン、大きさ、エンジン、あげくには世代も変えて売っている車と、
単一車種として売っている車を、販売台数の数で優劣はつけられないでしょ。
レフトターンさんも、日本仕様のカローラを前提に話していたんでしょうから、
数値(データ)として入手しやすかった日本の販売台数を参考にしていました。
世界中の販売台数なんか、上記の理由で多い少ないは何の意味もありませんよね。
書込番号:20005320
19点
kakkura某氏、レフトターンさんっていう名前を変えて復活してたんだ。
「ずら」とか別人のように装っているつもりもわかる人には分かるよね〜。
書込番号:20005381
17点
プリウスのハイブリットの魅力
1 2500ccクラスの動力性能
・同じクラスの動力性能の車であれば燃費も2倍以上良い
・登坂能力も同じ
2 静粛性に優れる(履くタイヤによってはロードノイズが目立つが)
3 エンジンの耐久性に優れる(オーバーホール無しで20万キロ以上は走れる(予想))
以上2500ccクラスと比べれば動力性能は同じなのに、メンテナンス費用、燃費も含めると
維持費が格段に安くなる
書込番号:20005388
12点
EU離脱は、車と何の関係もないと思うけどね。
書込番号:20005646
2点
>レフトターンさん
あなたは何を訴えたいのかわかりません!プリウスが悪いのですか?それともハイブリッドが悪いのですか?ハイブリッドはプリウスだけでなく、日本で販売されている車の支流となっています!もし、ハイブリッドが悪いと言うなら、全てのハイブリッド車に文句言いなさい!ヤキモチにしか見えませんよ!
書込番号:20005761 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
>トヨタのハイブリッド車は日本で438万台、北米で 299万台、欧州で111万台、日本、北米、欧州以外で53万台売れていますので海外で売れていないは嘘ですね。
ほう、ではカムリとカローラのガソリンはどれ位売れたずらか?
都合のいいデータだけ示されても話にならにだっぺ。
書込番号:20005776
2点
>エンジンとモーターの「いいとこ取り」をメリットとして捉えるなら購入すれば良いし、「どっちつかず」をデメリットとして捉えるなら購入しなければ良いだけの話です。
だから、気にいっらのなら買うのは個人の自由だと言ってるだっぺ。
わざわざハイブリッド車の板に出向いて、ネガを説いて持論を押し付けるのも、「不正」ではありませんか?
やっぱり、ネガと感じているみたいずらね、変なおじさんがホラもどきを連発しているから、ネガの紹介もこの掲示板にはバランスが取れてちょうど良いずら。
>日本と世界でどちらが多数でどちらがが少数かは、関係ありませんし、私の過去の発言と現在の行動が矛盾していると思うならば、壊れたレコードの様に繰り返し指摘(攻撃かな?)して、「反論したつもり」になっていればよろしい。
それって、負け惜しみと言うだっぺ。
そもそも、慣性の法則を出した時に、それは高校でないと理解できないから誹謗中傷だと文句付けてきただっぺ。
それも、止まっているものは、止まりつづけようとする。動いているものは動き続けようとするという中学レベルで説明しているにも関わらずにだっぺ。
どっちが悪意かと言う事は明白だっぺ。
まあ、多少ごまかしはするものの、誰かみたいに嘘はついてこない分まだましずら。
書込番号:20005853
5点
>レフトターンさん
それだと重い車は、すべてですよね〜(^^)
ハイブリッドだけではないね〜
あなたが大好きなカローラより重い車すべてだね
書込番号:20005968 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>「世間体」であるかないかは,どのようにして分かるのですか?
そう優れている訳でないものが、地域を限定して売れてる事実を考察すればそうとしか考えられないだっぺ。
>一方で,過渡期には需要があることは認めるのですか?
それでは,日本でプリウスが売れるのは
過渡期であるからではないのですか?
過渡期に咲いたあだ花と書いてるずら。
過渡期だから通用しているが、車としての出来はよくないから、モーターが主流に成れば消え去る運命といってるずら。
>プリウスのようなクルマがこれから増えるのは間違いないとすると
日本は先取りしているだけではないのですか?
単純に、車から出る排ガスだけを規制を強化するという、ステレオタイプの規制をするのならそうなるずらね。
ある意味、トヨタの商売上手といえるずら。
>「世間体」とする理由がよくわからないです.
HVは余計なモーター・バッテリーを積むために、シャーシは強化しなければならないから、重く大きくなってしまう、当然サスペンションも重く大きくなるし、取り付けボルトも重く大きくか数を増やす事に成る、一事が万事この調子で重く大きくなってしまう、実用車のくせに1.7tにもなってしまうのは当然だっぺ。
では、HVにしてしまうために、モーター・バッテリーは当然として、大きく重い部材を生産する事に成るだっぺ。
これって、環境に負荷を掛けていることずら。
エコを標榜している車が、それを造るために環境に負荷を掛けているだっぺ。
これって本末転倒ずら。
しかし、深く考えなければ、そんな事は気付きもせず
>プリウスのようなクルマがこれから増えるのは間違いないとすると
日本は先取りしているだけではないのですか?
なんて、好意的に捉えてしまう。
それが流布しているから、HVに替えるとエコに配慮しているなと思われるから世間体は良いだっぺ。
ちなみに、車重が増えれば舗装が余計に削られて、煤塵が増えるというネガもあるだっぺ。
一台ではそうたいしたことでは無いずらが、大量に走れば相当の量に成るららよ。
さて、HV乗る意義とはなんぞやだっぺ。
書込番号:20006018
4点
何度も繰り返すずらが、HVにしなければ軽量で済むだっぺ。
他の車は なんて言い訳はつようしないだっぺ。
書込番号:20006028
4点
>レフトターンさん
だから、重い車すべてじゃないの?
書込番号:20006051 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ネガと感じているみたいずらね
私のコメントには「私自身もネガを感じている」なんて、只のヒトコトも書いてはいませんよ。
あなたが「重量増加」に関する「ネガを説いている」と書いただけです。
ついでに、私はこのスレッドで「慣性の反論でミッションの話をした箇所は無い」はずです。
中学学習指導要領だと、「力が作用しない時に等速直線運動をする」のは習ったはずですが、「慣性の法則」や「力と質量と加速度」は高校学習指導要領の範疇みたいですよ。
『中学生でも理解できる』というあなたの主張に、「中学物理ではなく高校物理です」と私が反論した事が、どうして誹謗中傷になってしまうのですか?
きちんと慣性の法則を理解しており、あなたの主張を理解できない人に、あなたが『物理の授業をちゃんと聞いていなかったからだ』と勝手に決めつけたのとは、訳が違います。
どちらにしても…
質量が増加すれば、走る止まる曲がるいずれにしても、力の大きさが変わらなければ動きは鈍重になりますが、力を大きくすれば動きを同じにする事も可能です。
スペック上の数値や、サーキット等で常に限界走行をする場合で無ければ、たかだか 50kg の重量増加に対して、エンジンもモーターもブレーキもハンドルも、最初から対応する余裕があります。
それでも『オラはどーーーしても、ハイブリッド車は選択しないズラ』と仰るのも自由ですが、それに反論するのも自由ですし、「あなたと違う選択をした人には、いくら言っても『余計なオセワ』に過ぎません」
書込番号:20006061 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
単なるガソリン車はEURO6規制を
通らない可能性がある。
dieselもガソリンも限界にきたと
言う人もいる。
規制があるから低co2車に乗るのも
どうかな。
言われる前にちゃんとした方が
かっこいい。
書込番号:20006064 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
まあ、ナイスの得点ほぼ0と賛同のなさが主張の正当性のなさを表しています。冷静な考え方を大部分の皆様はお持ちですね。プリウスは日本の技術の結集です。外車勢はもとよりホンダも追いつけてません。
書込番号:20006069 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
トヨタの地域別海外販売台数(2012年度までしかありません)
http://www.toyota.co.jp/jpn/company/about_toyota/gaikyo/regional_production.html
トヨタのハイブリッド車販売台数
http://newsroom.toyota.co.jp/jp/detail/9152370/
2012年度で見てみると北米の販売台数227万台中ハイブリッド車は34.5万台(約15%)、欧州は81万台中10.7万台(約13%)。無視できる比率じゃないと思いますが。
ハイブリッド車の方は2012年度以降のデータもありますが、北米で30万台強、欧州で10〜15万台は毎年コンスタントに売れているようです。
「ほら見ろ、ガソリン車より売れてないだっぺ」とか言い出しそうですが、「データの意味を理解できない人」と思われるだけだから、やめといた方がいいですよ。
そういえば、自分では絶対にデータを探そうとも提示しようともしないところも、kakkura某さんに似てますね(笑)
書込番号:20006152
9点
いずれにしてもナイスの得点がほとんど入らないのには本人もかなり寂しいでしょう。
書込番号:20006159 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
関電ドコモも同じ。 あえてかき乱して消されるのを楽しんでるようなので。
書込番号:20006168 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>レフトターンさん
あなたがハイブリッドが嫌いなのは良くわかりました。
で、提案なのですが、上記の議論は、ハイブリッドもガソリンもある、あなたの大好きなカローラでやってはいかがですか。
それなら価格差、重量差も含めて具体的にできると思いますよ。
また、別のメーカーならフィットあたりもハイブリッドとガソリン車がありますよ。
書込番号:20006170
6点
>私のコメントには「私自身もネガを感じている」なんて、只のヒトコトも書いてはいませんよ。
あなたが「重量増加」に関する「ネガを説いている」と書いただけです。
そうずらか?
>わざわざハイブリッド車の板に出向いて、ネガを説いて持論を押し付けるのも、「不正」ではありませんか?
おらが、ハイブリッド板でネガを説いていると書いているずらよね。
自身がネガでは無いと思っているのなら、「ネガ」じゃなくて、「言い掛かり」とか「ろくに実証も出来てない」等の否定の言葉をいれずら。
無意識にネガだと認めているずらよ。
このスレの面々のヒステリックな対応もそれを表しているずらよ。
>中学学習指導要領だと、「力が作用しない時に等速直線運動をする」のは習ったはずですが、「慣性の法則」や「力と質量と加速度」は高校学習指導要領の範疇みたいですよ。
『中学生でも理解できる』というあなたの主張に、「中学物理ではなく高校物理です」と私が反論した事が、どうして誹謗中傷になってしまうのですか?
きちんと慣性の法則を理解しており、あなたの主張を理解できない人に、あなたが『物理の授業をちゃんと聞いていなかったからだ』と勝手に決めつけたのとは、訳が違います。
そうずらか?
近所の中学生が部活でフェイントについて話した時に使ったもんだから、てっきり中学で教えていると思てたずら。
その中学生は優秀だった言うことずら、逆に言うと、14才の彼が容易く理解できることを、いい大人がそれを理解できないと言うのは恥だっぺ。
現在では100%近くが高卒以上ずら、それで中学超レベルが理解できないと指摘する事が誹謗中傷とはいかにもレベル低すぎるずら。
>質量が増加すれば、走る止まる曲がるいずれにしても、力の大きさが変わらなければ動きは鈍重になりますが、力を大きくすれば動きを同じにする事も可能です。
ほう、ガソリン車が40km/hで走行している時にHVは30km/hで走っているずらか?
そんな事は有り得ない、ほぼの同じ時速度で走っている図らよ。
同じ動きをするために、大きく重くなっているから問題ずら。
>スペック上の数値や、サーキット等で常に限界走行をする場合で無ければ、たかだか 50kg の重量増加に対して、エンジンもモーターもブレーキもハンドルも、最初から対応する余裕があります。
単純にモーター・バッテリ増だけにとどまらないと言っているずらよ。
その重量増を補うために、シャーシを始め各パーツを強化するから、大きく重くなることは明白の理ずら。
元々強度が有ったから変えなくて済んだと言うのなら、オーバークオリティーという設計ミスずら。
真面に設計していれば、そう多くは無いずら。
「たかだか50kg」なんて表現しているうちは、甘いまんまだっぺ。
>それでも『オラはどーーーしても、ハイブリッド車は選択しないズラ』と仰るのも自由ですが、それに反論するのも自由ですし、「あなたと違う選択をした人には、いくら言っても『余計なオセワ』に過ぎません」
別に買うなとはいってないずら、気に入ったのなら買っていいと言っているだっぺ。
ただ、こういうネガが有ると言う情報提供をしているだけずらぜ。
それが気に入らない連中が、誹謗中傷を含めて、ヒステリックに反応しているだけだっぺ。
書込番号:20006307
7点
レフトターンさん
(1)
>「世間体」であるかないかは,どのようにして分かるのですか?
> そう優れている訳でないものが、地域を限定して売れてる事実を考察すればそうとしか考えられないだっぺ。
「そう優れている訳でない」の理由として
あなたが指摘するハイブリッドカーのデメリットは
1. > 走りとかシビアに問われるとやはり、出来が良いとは言えないだっぺ。
2. > モーターを積んだ分、重くなり、バランスも悪いずらよね。
3. > エコを標榜している車が、それを造るために環境に負荷を掛けているだっぺ。
3については,以下の(3)に示すように根拠が乏しいのでここでは考えません.
ガソリン車オタク以外の普通の人は
「走りをシビアに問う」ことなどないのでこれも除外されます.
ガソリン車オタク以外の普通の人が
ガソリン車とハイブリッドカーを日本の一般的な道路事情,交通状況で乗り比べたとき,
「モーターを積んだ分、重くなり、バランスも悪い」
を感じ取ることができると思いますか?
そして,それをデメリットと認識すると思いますか?
もしも感じ取ることができないならば,「そう優れている訳でない」の理由にはなりません.
あなにとってデメリットでも,普通の人がそう感じなければ
それはデメリットではないのですよ.
それぐらい当たり前のことですよね?
(2)
> 過渡期だから通用しているが、車としての出来はよくないから、
> モーターが主流に成れば消え去る運命といってるずら。
いずれ消え去るとは言っても,
エンジンとモーターとバッテリーを同時に搭載するHVとPHVは
2050年には世界シェアが50%に達してしまうのですよ.
モーターのみのEVが主流になるのは,
いまの技術では誰も先が読めないくらい遠い未来のことです.
(下記リンクの5ページ)
http://www.chademo.com/wp/pdf/japan/2015GA/2015GAMETI.pdf
レフトターンさん個人にとっては不本意なことかもしれませんが,
この数十年(100年以上?)が過渡期として,
そこには確実にニーズがあるということではないですか?
(3)
> では、HVにしてしまうために、モーター・バッテリーは当然として、
> 大きく重い部材を生産する事に成るだっぺ。
> これって、環境に負荷を掛けていることずら。
> エコを標榜している車が、それを造るために環境に負荷を掛けているだっぺ。
素材や製造段階でのCO2排出量の違いは,走行時の差に比べたらずっと小さいです
https://toyota.jp/pages/contents/prius/003_p_007/pdf/spec/prius_ecology_201502.pdf
廃車のバッテリーも新型プリウスのバッテリーや蓄電池としてリサイクルされています.
クルマの全寿命を通してガソリン車よりもハイブリッド車の方が環境への負荷が
大きいとする具体的なデータがあれば教えて下さい
(4)
> ちなみに、車重が増えれば舗装が余計に削られて、煤塵が増えるというネガもあるだっぺ。
> 一台ではそうたいしたことでは無いずらが、大量に走れば相当の量に成るららよ。
これは初耳なので,もう少し詳しくしりたいです.
具体的にどれほどの量になるのか試算結果があれば教えてもらえますか?
上のリンクあるように,ガソリン車との比較データがあれば望ましいです.
それとも,これはあなたの想像ですか?
もしもそれほど重大なことなら,誰か一人くらいでも,あなたの指摘と同じことを
言っている人がいるはずですよね.
ガソリンとハイブリッドカーの重量の差(約50kg)が舗装路に与える影響など
ネットで検索しても,どこにも何も情報がありません.
私の探し方が悪いでしょうか??
なお,ガソリン車とHVの車重の違いのうちの約8割はバッテリーが占めます.
バッテリーの高密度化は今後確実に進みますから,
車重の差はますます小さくなるでしょうね.
書込番号:20006369
8点
>レフトターンさん
あなたのコメントを引用しますよ…
レフトターンさん
2016年6月30日 23:10 [20000409] 返信67件目
>これはもう相手にしちゃいけないって事ですね。
違うずら。
理にかなった反論では無く、客観的なネガを全く聞き入れずに都合のいい手前味噌だけを繰り返し、攻撃することだけを目的として書き込んでいるからだっぺ。
…引用終わり。
あなたが先に「ネガ」と表現しているから、それを踏襲しただけですよ。私のキャラが「余分な否定のコトバを嫌う」のはご存じのハズですが?
その中学生が「どういう文言で、フェイントの説明に『慣性の法則』を使っていたのか」非常に興味があります。
ど・ち・ら・に・し・て・も!
慣性は力と質量と運動の話であり、エンジンとモーターを併用するか否かの話ではありませんし、ましてやエンジンやモーターの効率の話でもありません。
プリウスやアクアはハイブリッド専用車ですが、カローラフィールダーや、私のフィットには純ガソリン車があります。
実燃費だとざっくりハイブリッド車が 22km/l に対して、純ガソリン車は 18km/l くらいみたいですよ。
あなたが重量や資源的に問題だと主張する、ハイブリッドシステムを「封印」してしまうと、元を取る取らないは別にして、同じ距離を走行する為に余分な燃料を消費して余分な排気ガスを放出する事になりますね。
じゃあ一足飛びに電気自動車に移行させようとしても、ハイブリッド車ならせいぜい 1kWh で足りるバッテリーが、電気自動車はヒトケタ多い 10kWh でも、純ガソリン車やハイブリッド車と同じ使い勝手にはなっていません。
航続距離や充電時間と充電場所といったハードの問題と、クルマの使い方といったソフトの問題が、解決しないと移行は大変でしょうね。
書込番号:20006418 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>ガソリン車オタク以外の普通の人が
ガソリン車とハイブリッドカーを日本の一般的な道路事情,交通状況で乗り比べたとき,
「モーターを積んだ分、重くなり、バランスも悪い」
を感じ取ることができると思いますか?
そして,それをデメリットと認識すると思いますか?
世界のごく普通の人はデメリットと認識しだっぺ。
だから、日本ほど売れてないと言うことずら。
>エンジンとモーターとバッテリーを同時に搭載するHVとPHVは
2050年には世界シェアが50%に達してしまうのですよ.
モーターのみのEVが主流になるのは,
いまの技術では誰も先が読めないくらい遠い未来のことです.
するどいずら。
走行性については未知数だども、水素については環境面においては使う意義が有るずら。
>素材や製造段階でのCO2排出量の違いは,走行時の差に比べたらずっと小さいです
廃車のバッテリーも新型プリウスのバッテリーや蓄電池としてリサイクルされています.
残念、トヨタの手前味噌だっぺ。
第三者の資料でなければ当てに成らにずら。
>クルマの全寿命を通してガソリン車よりもハイブリッド車の方が環境への負荷が
大きいとする具体的なデータがあれば教えて下さい
何処にもないずらよ。
でも、重量増が環境負荷を高めている事は確かずら。
>これは初耳なので,もう少し詳しくしりたいです.
具体的にどれほどの量になるのか試算結果があれば教えてもらえますか?
上のリンクあるように,ガソリン車との比較データがあれば望ましいです.
それも不明ずらが、道路のメンテナンス期間をその負荷で決定しているだっぺ。
当然、重量車が通ると想定される道路は期間が短いずら。
>もしもそれほど重大なことなら,誰か一人くらいでも,あなたの指摘と同じことを
言っている人がいるはずですよね.
ガソリンとハイブリッドカーの重量の差(約50kg)が舗装路に与える影響など
ネットで検索しても,どこにも何も情報がありません.
私の探し方が悪いでしょうか??
そもそも、全てのデーターが公開されていると考えていること自体無茶だっぺ。
しかし、その重量差が絶対にモーター+バッテリーの50kgで収まらないということは確信をもって断言できるし、そういう未知の部分が有ると言う事は確かだっぺ。
>なお,ガソリン車とHVの車重の違いのうちの約8割はバッテリーが占めます.
バッテリーの高密度化は今後確実に進みますから,
車重の差はますます小さくなるでしょうね.
それはそうずら、でも環境負荷を軽くすると言うのであれば、ガソリンエンジンを必要としないシステムに変えるべきだっぺ。
おら田舎者ずらが、おらの町にも水素ステーションがもうできていたずらよ、水素については早急に広がるかもだっぺ。
ガソリンエンジンを積んでおいて、エコというのは嘘だし、燃費で初期投資を回収できないのならエコノミーでもない、これで走りも悪いのだから、何を持って良いといているのか解らないずら。
だから、世界で日本ほど売れないと言う事だっぺ。
明確な資料がないから絶対に信じないと言うのであれば、それでいいずらよ、でも出鱈目を並べ立ている訳では無いし、当たらずとも遠からずと自負しているだっぺ。
書込番号:20006478
4点
多分、このやりとり誰も読んでいないと思われる。
書込番号:20006499
5点
>あなたが先に「ネガ」と表現しているから、それを踏襲しただけですよ。私のキャラが「余分な否定のコトバを嫌う」のはご存じのハズですが?
下手な言い逃れだっぺ。
おらなら、「ネガを説いて」を「自称ネガを説いて」、「不確定なネガを説いて」と自身が賛同してない旨の表現はするずら。
余分な否定ではなく、自身の意思表示ととして必要と言うことずら。
>慣性は力と質量と運動の話であり、エンジンとモーターを併用するか否かの話ではありませんし、ましてやエンジンやモーターの効率の話でもありません。
ないをいってるずら。
重量が増えれば、曲がる止まるの性能は落ちることは確かだっぺ。
車としての在り方の問題で、そこまでしてモーターを積む意義が有るかと言うことずら。
おらはHVありきで、それが一般走行で素人にに認識されないからそれで良いというのは、本質的に間違った考えだと思うだっぺ。
>あなたが重量や資源的に問題だと主張する、ハイブリッドシステムを「封印」してしまうと、元を取る取らないは別にして、同じ距離を走行する為に余分な燃料を消費して余分な排気ガスを放出する事になりますね。
根本論では無く、ガソリン車よりは、ちょっとはまし程度の話だっぺ。
今旬のPMはガソリン車より多く輩出しているらしいずら、しかもこれって多分JC08でのことだっぺ、実態はどうか疑問ずら。
>じゃあ一足飛びに電気自動車に移行させようとしても、ハイブリッド車ならせいぜい 1kWh で足りるバッテリーが、電気自動車はヒトケタ多い 10kWh でも、純ガソリン車やハイブリッド車と同じ使い勝手にはなっていません。
航続距離や充電時間と充電場所といったハードの問題と、クルマの使い方といったソフトの問題が、解決しないと移行は大変でしょうね。
それはそうずら。
けど、それだから、現在のHVはベストだといわれれば、それは違うと言うずら。
だから、世界に出ると、日本ほど売れていないと言う事だっぺ。
書込番号:20006542
4点
レフトターンさん
(1)
> 世界のごく普通の人はデメリットと認識しだっぺ。
> だから、日本ほど売れてないと言うことずら。
すなわち,日本の道路事情では
「モーターを積んだ分、重くなり、バランスも悪い」
がデメリットとは認識されないことになりますよね?
例えば,ハイブリッドカーには.
1,日本の道路事情(中〜低速度で一時停止が多い)では,
回生エネルギーを活用して燃費を向上させることができる.
2.一時停止後の発進がスムーズ
3.中〜低速度域での静粛性が高い
4.ガソリン車と比較して給油回数が減る
などの特徴もあります.
これらのことは
高速度走行の多い海外では恩恵が少ないかもしれませんが,
日本で運転していれば普通の人でも感じ取りやすいものです.
日本では,上記の理由でハイブリッドカーを選ぶ人もいると思うのですが,
上記のような分かりやすいメリットよりも
「世間体」の方が影響が大きいとする理由は何ですか?
(2)
FCVに話をそらして誤魔化さないでくださいね.
レフトターンさん個人にとっては不本意なことかもしれませんが,
この数十年(100年以上?)の過渡期には
ガソリン+モーター+バッテリー付きのクルマに対して
世界中でニーズがあるということではないですか?
(3)
> 残念、トヨタの手前味噌だっぺ。
> 第三者の資料でなければ当てに成らにずら。
クルマの全寿命を通してガソリン車よりもハイブリッド車の方が環境への負荷が
大きいとする具体的な証拠は? に対して
> 何処にもないずらよ。
> でも、重量増が環境負荷を高めている事は確かずら。
あなたの空想よりは,
データを示しているトヨタの方が遥かにマシで,
信頼できると,私は考えます.
(4)
> 明確な資料がないから絶対に信じないと言うのであれば、それでいいずらよ、
> でも出鱈目を並べ立ている訳では無いし、当たらずとも遠からずと自負しているだっぺ。
モーター付きのエコカーが発する電磁波が人体に与える影響を心配する人たちがいますけど,
私にはあなたも同類に見えますね.
想像や空想は自由ですから,それもひとつの考え方でしょう.
書込番号:20006551
13点
トヨタも商売してますから・・・
あんまり厳密に考えてもそこは・・・
個人の家計からすれば、その時点で一番燃費の良い車を選択するのが、一番安心感得られますけどね。
今月のガソリン代はいくらだったとか、けちけちとした判断しなくていいから。
それから電気自動車の普及は他国より遅いと思ってます。
マンションが日本は多いからインフラが整備されづらい。
書込番号:20006631
9点
良いモノを素直に良いと言える心を、持った方が良いとおもいますよ。
書込番号:20006633
9点
>レフトターンさん
プリウスを水素で動く様にしたクルマがミライではりませんが、プリウスよりもミライの方が重量があるのも事実です。
純ガソリン車よりも重量のあるハイブリッド車が、慣性による走行性能や環境に悪いと主張されたあなたは、ハイブリッド車よりも重量のある水素自動車に対して、走行性能や環境をどうお考えなのか、お聞かせ願えませんか?
書込番号:20006665 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
>レフトターンさん
>第三者の資料でなければ当てに成らにずら。
と客観的データの必要性を説きながら、
>具体的なデータがあれば教えて下さい
何処にもないずらよ
>ガソリン車との比較データがあれば望ましいです.
それも不明ずらが、
>ネットで検索しても,どこにも何も情報がありません.
私の探し方が悪いでしょうか??
そもそも、全てのデーターが公開されていると考えていること自体無茶だっぺ。
と自らはこれまで一つも客観的な第三者の資料が示せていない。
これで説得力があるとは、ほとんどの人が思わないでしょう。
書込番号:20006798
17点
>レフトターンさん
プリウスよりもリーフの方が重量がありますし、市販されませんでしたが、フィットEVの方が純ガソリン及びハイブリッドのフィットよりも重量があります。
慣性の大小は動力源の種類や数ではなく、物体の質量(=重さ)や配置(バランス)で大小が決まります。
ハイブリッド車よりも重い電気自動車も、慣性により走行性能が劣り、重量により道路を削っているのでしょうか?
仮にそうだとして、燃料電池車や電気自動車なら許されて、ハイブリッド車には許されないならば、ダブルスタンダードですね。
「説いてまわる」という表現で、ネガを「吹聴している」と負のイメージを込めているのに、揚げ足とりでしか反論し、なおかつ「持論を押し付けている」とコメントしているのに、どうしてネガに同意している事になるのやら。
あなたがハイブリッド車がベストでは無いと考えるのと同様に、私は燃料電池車や電気自動車も、現時点でベストとは考えていません。
書込番号:20006847 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>すなわち,日本の道路事情では
「モーターを積んだ分、重くなり、バランスも悪い」
がデメリットとは認識されないことになりますよね?
日本の道路事情では無く、日本人がと言う事だっぺ。
>例えば,ハイブリッドカーには.
1,日本の道路事情(中〜低速度で一時停止が多い)では,
回生エネルギーを活用して燃費を向上させることができる.
2.一時停止後の発進がスムーズ
3.中〜低速度域での静粛性が高い
4.ガソリン車と比較して給油回数が減る
などの特徴もあります.
これらのことは
高速度走行の多い海外では恩恵が少ないかもしれませんが,
日本で運転していれば普通の人でも感じ取りやすいものです.
日本では,上記の理由でハイブリッドカーを選ぶ人もいると思うのですが,
上記のような分かりやすいメリットよりも
「世間体」の方が影響が大きいとする理由は何ですか?
1については、ガソリンもフェールカットと発電しているずら、、2はガソリンでも十分スムーズな車もあるだっぺ全体としてはそれほどの差があることではないずら。
何度も言っているけんど、それだら買うという動機としては弱いだっぺ。
しかも、プリウス購入者の大多数が購入前にそこまで検討してるとはとても思えないだっぺ。
車に詳しくない知人が、最近車を購入したが、最初はやはりHVと言っていただっぺ。
それほど世間には浸透していることだっぺ、知人は幸いにも初期投資を回収できないと論理的な結論でHVを買わなかっただっぺ。
考えなければ、HVで決まりづら。
FCVに話をそらして誤魔化さないでくださいね.
レフトターンさん個人にとっては不本意なことかもしれませんが,
この数十年(100年以上?)の過渡期には
ガソリン+モーター+バッテリー付きのクルマに対して
世界中でニーズがあるということではないですか?
早急に水素に切り替わるずら、そうでなければこんな需要が無い田舎に水素ステーションなんて出来ないだっぺ。
少なくても100年も続かないだっぺ。
>あなたの空想よりは,
データを示しているトヨタの方が遥かにマシで,
信頼できると,私は考えます.
でも、おらだけじゃなく
>トヨタも商売してますから・・・
て人もいるづら、第三者ということは必須だっぺ。
>モーター付きのエコカーが発する電磁波が人体に与える影響を心配する人たちがいますけど,
私にはあなたも同類に見えますね.
想像や空想は自由ですから,それもひとつの考え方でしょう.
電磁波はどうかは全く解らないけんど、おらの意見は狂信的な自画自賛よりかは遥かに現実味は有るずら。
書込番号:20006950
5点
誤った投稿を一旦してしまい、それを指摘されるとどんどん誤った主張をせざるを得ない人間の性サガですね。まあそういう意見はだんだんと収斂されていつの間にか消え去るものです。多分そういう人は本当はプリウスの良さを分かっていてもここまでくると自分の誤った主張を変えれないのです。
書込番号:20006976 スマートフォンサイトからの書き込み
16点
↑↑↑
これは、ネガキャンしてる方だけではありません。
「自分の子はかわいい」ではありませんが、少しでもネガティブな意見が出たら、
皆でつぶしにかかる。プリウスはその傾向が極めて強い。スルーすればいいだけの話。
ここでネガキャンつぶしにかかってる人たち、目くそ鼻くその次元ですわ。
書込番号:20007000
10点
時間がかかりしたが,
ようやく整理できました.
レフトターンさんの考えは,
1.ハイブリッドカーはガソリン車よりも環境への負荷が大きい
(トヨタが提示しているデータなんて嘘に決まってる.オイラはそう信じるズラ)
2.ハイブリッドカーはガソリン車よりも重いから,舗装路面にも悪影響を与える
(具体的なデータも証拠もないし,世界中の誰もそんなことは言っていないけれど,オイラはそう想像するズラ)
3.ハイブリッドカーはモーターを積んだ分、重くなり、バランスも悪い
日本人は欧米人とは違って鈍感な奴らが多いから,バランスの悪さに気がついていないズラ
4.一時停止後の発進のスムーズさや静粛性の高さなど,試乗しても気がつかないレベルなのズラ
(ちなみに,オイラはハイブリッドカーの試乗などしたことないし,する気も無いズラ)
5.オイラのクルマに詳しくない知人は,最近クルマを購入したが,最初はやはりHVと言っていただっぺ。
(日本人はみんなオイラの知人のような奴ばかりなのズラ)
6.エンジン+モーター+バッテリー付きのクルマに短期間のニーズがあることは認めるが,
そんな時代は100年も続かないズラ,数十年などあっと言う間ズラ
7.ガソリンエンジン車のマニアとしては走りとかをシビアに問いたいズラ
8.こんなに欠点だらけのクルマが売れるわけがない
欧米人は賢いから,そこらへんのことがちゃんとわかっているズラ
だから,日本で売れるのは世間体が影響しているとしか考えられないズラ
ということなのですね.
残念ながら,環境に多大な影響を与える上に性能の悪い(あなたにとってはですが)
エンジン+モーター+バッテリー付きのクルマ(HV, PHV)は
今後,世界中で爆発的に普及してしまう見込みです.
少しでも世の中を変えられるように頑張ってください.
あなたの賛同者が現れるとよいですね.
書込番号:20007011
28点
ガソリン代差で元を取れないからハイブリッドは選ばないというのも一つの判断です。
逆に、元を取れないのはわかってるけど、その他のメリット(一給油あたりの航続距離の長さ、静粛性等)を重視してハイブリッドを選ぶというのも一つの判断。
どちらも同じレベルで論理的な判断だと思います。求めるもの、必要なものは個人毎に違うのですから。
「世間体」なんて曖昧なものを車を選ぶ基準にしてる人って、どのくらいいるんでしょうか?
少なくとも私の周囲では見たことないですね。
書込番号:20007035
12点
http://toyokeizai.net/articles/-/88621?page=2
エンジン車がいずれ無くなるのは確かに寂しいですが
レフトターンさんの心情を察すると
アナログレコードが一番、CDなんていうのは音楽じゃないと言っていた人に似ているように
思えます。
アナログレコードはノイズがどうしても消えないけれどそれを余韻と言う人もいます。
でもね、音の主体はアナログからデジタルへ
デジタルはCDからダウンロードするICチップに時代は流れ、懐かしさから
一時のアナログブームはあったとしても、デジタル音楽がアナログに変わることはないでしょう。
何が言いたいかっって、
ガソリンエンジンはアナログレコードのようなもの
時代は電動に移っている。
その電動をどうするか、コンセントで充電、エンジンで充電、燃料電池で充電
いまのところ真ん中が合理的でしょう。
コンセントは長距離はしれないし、燃料電池はインフラ、生産手段(1日3台では)、実用にはもう少し
皮がめくれる必要があります。
カローラばかり売れるとカリフォルニアではCO2排出量取引で
トヨタはテスラに莫大な金額を納めなければならなくなります。
働かない人に知恵で負ける、エンジン車が悪いとは思えませんが
世の中はエンジン車排除の方向へ進んでいます。
レフトタ−ンさんがテスラのエージェントなら何も言いません。
書込番号:20007076
6点
>純ガソリン車よりも重量のあるハイブリッド車が、慣性による走行性能や環境に悪いと主張されたあなたは、ハイブリッド車よりも重量のある水素自動車に対して、走行性能や環境をどうお考えなのか、お聞かせ願えませんか?
水素の場合は、環境面でとちゃんと書いているずら。
確かに、重量増は道路を余計削るずら、しかし水素で理論値では有るものの排ガス0が達成できるのであれば、現状のHVよりは遥かに意義が有ると言っているずら。
EVまでの繋ぎとして現状のHVを見た場合に欠点としてガソリン車より重量増が有るから余計に道路を削ってしまうと言っているだけづら。
>慣性の大小は動力源の種類や数ではなく、物体の質量(=重さ)や配置(バランス)で大小が決まります。
又甘いだっぺ。
バランスは動力源の数が影響するだっぺ。
慣性を考慮すれば、重い物は低く一点に集めた方が良いと言う事は常識だっぺ。
だから、HVみたいに、エンジン、モーター、バッテリーが点在している車は走りが悪いと言っているだっぺ。
>ハイブリッド車よりも重い電気自動車も、慣性により走行性能が劣り、重量により道路を削っているのでしょうか?
そうずらぜ。
しかし、HVみたいに直接排ガスは出していないだっぺ。
そもそも、HVはガソリン車より排ガスが少ないのが利点だと言っているなら、全く出さないEVが良いとの結論なってしまうずらよ。
>「説いてまわる」という表現で、ネガを「吹聴している」と負のイメージを込めているのに、揚げ足とりでしか反論し、なおかつ「持論を押し付けている」とコメントしているのに、どうしてネガに同意している事になるのやら。
自身が如何思おうと、そういう表現に成っているずら。
何回も説明しないだっぺ。
>あなたがハイブリッド車がベストでは無いと考えるのと同様に、私は燃料電池車や電気自動車も、現時点でベストとは考えていません。
おらもそう思っているずらぜ、だからまだEVは買わないだっぺ。
ただ、良い悪いは別として自動車の動力は100%モーターに切り替わっていくことは確かずら。
それまでの繋ぎとして、単純に直接の排ガスだけを見るのではなく、製造、インフラの痛み等総合的に考えればHVが必ずしも日本の販売台数なみに良いとは言えないということずら。
だから、海外ではそう評価されてないということだっぺ。
書込番号:20007096
5点
基本的には排ガス規制が発端なのでしょう。
触媒みたいな動力性能をスポイルするものをつけなければいけない。ディーゼルも
DPFが走行に悪さをします。
書込番号:20007103
4点
電動とエンジンの組み合わせは操縦に幅を持たせます。
結構楽しいものです。
運転技量や運転方法でエネルギー消費量が変わります。
書込番号:20007109
8点
変速機より軽いハイブリッドシステムが重量バランスが悪いと言うと
隣に彼女(推定40kg〜50kg)乗せるとバランスが崩れてしまいますね。
慣性の法則で、ブレーキの効きが悪くなる?
書込番号:20007113
11点
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