ROG STRIX Z270F GAMING
「Z270チップセット」搭載自作に適したゲーム用ATXミドルモデル
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このボードを組み上げて2か月、動画編集を行っているのですが、レンダリングが遅いような気がします。
構成
OS:Windows10 PRO 64bit
CPU:i7-7700K 4.20Ghz
実装RAM:16GB
電源:750w
動画編集ソフト:EDIUS PRO8
なのですが、
どうも、昨年組んだ
構成
MB:ASUS H170-PRO
OS:Windows10 PRO 64bit
CPU:i5-6600 3.3Ghz
実装RAM:16GB
電源:600w
の方がレンダリングが早いようなのです。
両方共に、BIOSもアップグレードしていない素組です。
お互いの、実力の確認方法やZ270Fの実力を引き出す方法をご教示を
宜しくお願い致します。
書込番号:21121268
0点
>気がします。
まずきちんと測定して、これをはずそう。
あと、ビデオカードの有無を書いてください。その上で、エンコードエンジンのQSVなどの支援機能の設定の見直しを。
書込番号:21121334
1点
EDIUS Pro 8 の出力設定で、「ハードウェアエンコードを使用する」は、ONになっていますね?
書込番号:21121429
1点
慣れとは恐ろしいですから。
書込番号:21124316 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
方法は簡単でしょう。
同じ素材を使って、開始時から終了時までの時間を計ればいいだけです。
ストップウォッチがあれば楽ですが、時計でも代用可能です。
書込番号:21124888
1点
>uPD70116さん
>けーぞー@自宅さん
>カメカメポッポさん
>papic0さん
>KAZU0002さん
ご指導ありがとうございます。
やっと週末(;^_^A アセアセ・・・
今夜、ストップウォッチ片手にやってみます。
書込番号:21129003
0点
>KAZU0002さん
i7-7700Kはビデオカードを、積んでいますがQSVを使いたいので現在接続していません、MBよりモニター接続です。
i5-6600は、MBより接続です。
>papic0さん
>uPD70116さん
フレームサイズ1920x1080 20分18秒をH.264/AVCでハードウェアエンコードをしようするでレンダリングをさせました。
i7は、7分
i5は、6分18秒
と結果がでました。
やはり、i7機の方が重かったです。
何か対策は、考えられますでしょうか。
書込番号:21132656
0点
ストレージは同じものなのですか?
ストレージ性能が劣るものなら、そこに足を引っ張られることもあります。
冷却はどうしていますか?
CPUの発熱が大きいので、十分な放熱が出来ないとGPUクロックが下がる、下がるのでGPUに内蔵されたQSVのクロックも下がる、速度が落ちるというのが考えられるでしょうか。
またCPUの方も温度が高いとクロックがそのままでも仕事を休み休み行うので処理能力が落ちます。
ターボもクロックを上げない方向に行くでしょうし...
そもそもQSVを使うならCPUは下位モデルでも一緒です。
少なくともCore i5以上なら大きな差にはならなかったでしょう。
固定ハードウェアユニットなので、上位モデルでも下位モデルでも一緒です。
書込番号:21133340
1点
>uPD70116さん
ありがとうございます。
i7機は、M2 128GB(SSD) HDD 2T 5400rpm
i5機は、SSD 128GB HDD 2T 7200rpm
なるほど、i5機は7200rpmこの違いですね。
冷却系は、オーバークロックの予定は無いので、i7機には、ノーマル形状の安価なファンを💦💦💦
次の休暇を使って、HDDを7200rpmと冷却系に手をいれてみます。
ありがとうございました。
書込番号:21135481
1点
Core i7 7700Kは定格でも発熱は大きいです。
冷却機構の目安であるTDPがこれだけ91Wです。
当然その分発熱が大きいので、廃熱が同じならケース内の温度も高くなります。
そうなるとCPUクーラーの周囲の空気も温度が高くなり冷えなくなります。
書込番号:21136934
2点
通りすがりですが、i-GPUを利用してEDIUS PRO8などコンポジット可能なソフトを使う時、幾つか注意する部分があります。
先ずメモリーがデュアルチャネルになっていることを前提に、i-GPUドライバーの最適化を確認します。
i-GPUの最適化確認としては、幾つかゲーム系ベンチを使われると良いでしょう。
BIOSの最適化も大事ですが、EDIUS PRO8のアップデート状況に加え、廃熱管理もしっかりできて初めて結果を出せる物事です。
廃熱は予想以上に足を引っ張るので、仮にケース内部を空冷+水冷化と同時にグリス又はシートを使い、CPU冷却効率を上げる工夫も必要です。
動画編集ソフト利用時、レンダリング(エンコードとは別)やプレビュー時の快適動作について、CPUコア数に加えSSD利用と厳選の有無も加わります。
その辺を理解し問題に取り掛かると、それほど難しい問題ではないでしょう。
書き出し先はSSDだろうと、HDDと然程変わりませんから、NAS向け或いはそれ以上の耐久性に富んだHDDが好ましいですね。
端的な映像作りの流れでシーケンスを足し、一旦書き出してメインのシーケンスに映像転用される時は、プレビュー時は長時間読み込みに耐えられるSSDが好ましいと思います。
上を見たら青天井なので、妥協点は必要です。
書込番号:21143269
1点
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