CX-30の新車
新車価格: 277〜368 万円 2019年10月24日発売
中古車価格: 122〜352 万円 (1,022物件) CX-30の中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| CX-30 2019年モデル | 5524件 | |
| CX-30(モデル指定なし) | 3692件 |
ベンツの最新BクラスとCXー30を乗っていますが、マツダに55km以上の速度では、LKAはついていません
そもそも55km以下でもかなりレーンキープは不安定でほぼ使い物になってません。
白線に近づいたら働く振動とステアリングのより戻しも、より戻しすぎで、隣の車線にはみ出したりして逆に危険です。
使い物になりません。
オートクルーズは、前者追従にすると、前の車についていくのはいいのですが、設定速度より下がりすぎると、前の車がいなくなると、ギアを2段もダウンして、物凄い加速で、設定速度まで加速します。そんな加速不要ですし、燃費も悪くなります。
なんか自動で行う機能全てが、不快です。長距離運転がつかれ軽減どころか、LKAに気を遣ってしまい、逆につかれます。
これがMazdaの言うFan To Driveなのでしょうか。この御時世、自動運転が心地よく作用するのは当たり前かと思ってました。
それに比べBクラスはしっかししています。圧倒的技術力の差が出ているのように思います。高速でのLKAの作動は長距離運転の疲れを軽減させてくれ、とても安心できます。完全にマツダの負けのようです。ぜひ、今後はデザインだけでなく、機能面もしっかりして欲しいです。日本車にもっと頑張ってもらいたいところですが、海外勢に負けて残念です。
CXー5ではLKAは効いていたようなので、皆さんはこの改悪措置を、いかが思われますでしょうか?
書込番号:23321799
24点
後期アクセラ使用してるものです、
自分はACC等、日々安心して活用してます
前車が居なくなってもシフトダウンせずにスムーズに加速していきますが、今のはそんなに急加速なんですか?
3や30が大分納車され、このようなご意見が度々見受けられ危惧しています。
ちなみにお持ちの車は、G・Dどちらでしょうか?
自分は2.2のDですが、個人的に考えてるのは、トルクの無さでシフトダウンして回転が上がるので急な加速感になってるのではないですかね?
書込番号:23321857 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>ukitottiさん
現在、レクサスUXとNXに乗ってます。レクサスのLKAは、50km以下では機能しません。本来LKAは、低速よりはある程度高速?での安全性の確保のためと理解しています。
マツダ車では、55km以下でしかLKAが作動しないのですか?低速での衝突事故より、高速での衝突事故の方が危険性が増すためLKAが作動しないといけないはずですが、トヨタとマツダでは安全性への考え方が違うのですね。因みにUXのLKAには、センターをキープする進化したLKAシステムとなっています。
新しい車ほどシステムが改良されてきています。
書込番号:23321858 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
どうやったら以上と以下の意味を逆に覚えることができるんだろ?
ってのは置くとして、
>CXー5ではLKAは効いていたようなので
この時点で改悪を疑うより、自車の不具合の可能性を考えんと。
CX-3ではそんな事象が起きた記憶はないし、CX-30で急に
制御思想そのものを根本から変えてきたとも思えんので、
まあ不具合なんじゃなんじゃね。
書込番号:23321880
5点
>福島の再雇用おじさんさん
設定車速以上の速度は出ませんから、設定車速や設定車間に達するまでの問題なんですけどね。
先行車が穏やかに加速したり、穏やかに停車してくれると、割と自然なんだけど。
一番顕著に表れるのは、登り坂で先行車が失速気味(こちらも速度が落ちる)で、先行車がシフトダウンして加速を始めた場合。こちらもシフトダウンするので一拍遅れ、遅れを取り戻すように強めに加速し、追いつくと減速する…みたいな。
本来なら、ある程度追いついたら加速は緩めて、最後はゆっくり近づき、すっと追従するのが望ましいと思うんですよ。減速するのではなく。
アクセラの場合は、40→60km/hとか、80→100とか、そんな使い方になるから、あんまり欠点が目立たないだけで、似た傾向自体はアクセラにもありますよ。トルクの違いが欠点を助長してしまう面があるのも感じますけど、基本的には制御の問題だと思います。
書込番号:23321915 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ukitottiさん
>CXー5ではLKAは効いていたようなので、皆さんはこの改悪措置を、いかが思われますでしょうか?
LKAを大別すると、
@白線に近づかないようにする
A走行車線の中央をキープする
B白線と一定の距離を維持する
C先行車の軌跡をトレースする
…と、色々あると思います。
CX-5のは、@の反応を早くすることで、走行車線内に留まろうとするもので、安全面の意味はあるんだろうけど、疲労軽減にはあんまり…なんですよ。ふらつきが出るので。(私はアクセラですが、むしろ意図しないアシストが嫌で切ってます^_^)
マツダ3/CX-30は、@とCの組み合わせだと思うんだけど、個人的にはこれもあんまり…。
AやBの考え方じゃないと、どうしてもふらつきが解消できないと思うんですよね。まだ、実際に試したことはないんだけど。
書込番号:23321939 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ukitottiさん
CX-8では、そのような現象はなく快適です。ディーラーで確認されて異常がないのであれば、早急に改善してほしいですね。
書込番号:23322005
4点
HPを見ると、55km/h以上で作動しない理由はあくまで渋滞時のハンドルアシスト、という位置づけだからのようです
ベンツの事情は知りませんが、スバル・アイサイトはこのあたりの機能がシンプル・明解・かつ全車全グレード標準装備ですが、マツダはまず何の機能があるのかわかりづらい上に、車種やグレードによって大きく異なり、しかも未だに高速域でのハンドルアシストがないとか、旧世代的な感じがしますね
書込番号:23322037
12点
デミオ乗りです、デミオの後期モデルの追従では急加速したことないですね。自然な加速で車間距離調整してくれます。
30試乗して、静かで良い車でしたが、街中でしたのでACCは試してませんでした。
書込番号:23322066
2点
>マツダに55km以上の速度では、LKAはついていません
ベンツはブレーキによる方向転換、マツダはハンドルアシストに過ぎない。
自動運転と勘違いしてる?
>そもそも55km以下でもかなりレーンキープは不安定でほぼ使い物になってません。
そもそも作動条件が60km/h以上ってマニュアルに記載があるんだが。
書込番号:23322164
18点
ベンツの最新Bクラスでも長距離運転は疲れる
そちらの方が意外ですね。
自動運転が心地良いのがFan To Drive?
書込番号:23322313
4点
>Pontataさん
LKAを大別すると、
@白線に近づかないようにする
A走行車線の中央をキープする
B白線と一定の距離を維持する
C先行車の軌跡をトレースする
ということですが、CX-30のLAについては、@とCということになります。@については、ほぼ白線を踏むまで、作動しませんので、実際はあぶなっかしくて、使えません。Cについては、もし先行者が右折レーンや、追い越し車線にいこうとすれば、車線が読めてない場合は、ついて行ってしまいます。
このことはディーラーでも言われました。今時、そんなことあるのでしょうか?車線変更についていってしまえば、LKAではありません。おそらく、優先順位かどうかわかりませんが、マツダの場合は、白線認識については、まだまだ技術的に難しい状態で、やむを得ず、先行車認識が優先されているのではないかと思います。レーンキープとは白線認識が最初にありきで、補助的に先行車追従すべきです。
現にベンツは白線認識されるとステアリングアシストマークがつきます。白線認識しなくなればステアリングアシストマークも消えます。欲を言えば、そのことを振動か何かで教えてくれればいいのですが、注意しとかないとステアリングアシストが消えていることがありますので、やはりその点は注意が必要ですが、高速道路ではほぼ白線認識が消えることはないくらいしっかりしていますので、マツダとの技術力の差を感じます。
書込番号:23322645
1点
>福島の再雇用おじさんさん
自分はプロアクティブDのAWDです。確かにトルク不足なのかもしれませんが、通常の運転でトルク不足と感じることはないくらい加速はしっかりしていますので、電子制御プログラムの設定がそうさせていると思いますので、改善必要だと思っています。
書込番号:23322648
2点
>RTkobapapaさん
そうですね、本来は、LKAは高速で効くべきだと、私も思います。
マツダの考え方はいまいち、理解できません。ま、デザインと内装に負けて勝ってしまったのですが。もう少し検討すべきでした。
書込番号:23322656
6点
ツンデレツンさんのおっしゃる様にLKAは60km/hr以上で作動と取説には書いてありますが、ukitottiさんの誤認識ではありませんか?
書込番号:23322673
6点
>ツンデレツンさん
60km/hr以上で作動するのは、LKA(マツダはCTSといっていますが)ではなく、車線逸脱警報システムです。すなわち、白線が認識されている限り、白線に近づくと警報音やハンドル振動で教えてくれるのですが、これは白線を踏むくらいまでよらないと作動しませんので、少し危なっかしいです。また、ハンドルをもどしてくれるハンドルアシストは働きません。
ただ、時々作動するのですが、このアシストが強すぎて、まず、車線に戻るというより、車線に対して斜めに戻っていきます。そして反対側の白線を踏むのですが、2回目はこれをハンドルアシストで戻してくれます。そしてこれまた、強いアシストで、また斜めに走行し始め、今度は、白線が認識できなくなり、車線を逸脱していきます。このとき、白線が認識できていないので、車線逸脱警報システムも働きません。
すなわち、何らかの病気で、もし高速道路で意識を失えば、白線を認識できている場合、この二つのシステムにより、車線を自動で逸脱し、中央分離帯か、側壁に衝突して止まることになると思います。笑。
書込番号:23322696
3点
マニュアルをしっかり読んでから返信願います。
ベンツのLKAに該当するものは、LAS(レーンキープアシストシステム)です。
CTS(クルージング& トラフィック・サポート)は渋滞時の追従機能で逸脱警報とも違うものです。
ちなみにCTSは55km/h以下で動作します。
車線逸脱警報システム(LDWS)ですし、色々と理解が足りてない気がしますね。
書込番号:23322783
15点
>JACKSONGさん
>ツンデレツンさんのおっしゃる様にLKAは60km/hr以上で作動と取説には書いてありますが、
ツンデレツンさんのおっしゃる様に、60km/hで作動するのはLASで、従来のマツダのLKAとは異なり、目的を逸脱防止に絞ったものみたいです。
あらためて説明書を読んでみると…
一時的に解除されるとき
次のとき、LASは待機状態になります。なお、LASが作動可能な状態になると自動で復帰します。
白線 (黄線) を検知できないとき
車速が約60 km/h未満になったとき
方向指示器を操作したとき
急なアクセル操作をしたとき
TCS/DSCが作動しているとき
DSCをOFFにしたとき
急なハンドル操作をしたとき
ブレーキ操作をしたとき
…ブレーキの併用は認めないのか。試した時、作動する時と、作動しない時があった一因かも知れない。
書込番号:23322925 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ukitottiさん
取説には車線逸脱警報システムもLKA(マツダではLAS レーンキープ・アシスト・システム)も60km/hr以上で作動すると表記されています。マツダの肩を持つわけではありませんが、取扱説明書をよく読んでから投稿された方が良いのでは。
書込番号:23322926
6点
>JACKSONGさん
>ツンデレツンさん
取説ではそのとおりです。そこに異論がありません。
すなわち、マツダでは 60キロ以上で車線逸脱警報システム、LASレーンアシストシステムとよばれる二つが、作動すると書いてあります。
しかし実際に乗ってみてください。車線逸脱警報システムは車線が認識される時に、ハンドルを振動させて、車線に近づいたこと(実際には、車線を踏むまで振動しませんが)を教えてくれます。そして、LASが作動して、電動ハンドルアシストにて車線に戻してくれます。
取説には「電動パワーステアリングを作動させ運転者のハンドル操作をアシストし、マルチインフォメーションディスプレイの表示により運転者に知らせます。」とあります。
しかし実際には、ハンドルは切られますが、車線には戻りません。むしろ斜めに戻って、反対側の車線逸脱に向かいます。レーンキープとは車線内で中央あたりをキープするものをいうと思うのですが。キープできないんです。そして逸脱は補正されないまま、車線内を斜めに走ることで、自らが白線を認識できなくなり、いつの間にか、車線逸脱警報システムも、LASも効かなくなり、ドライバーがハンドル補正しなければ、壁にぶつかるか、緊急ブレーキが作動することになるのです。
とても危なっかしくて、任せてられません。
これで、LASといっていいものかどうか。CX-30オーナーの皆さんは、マツダのこの安全装置に満足されているのでしょうか?
ちなみに、同じ欧州車のプジョー508にはレーンキープのときに、右側の白線寄り、左側の白線寄りの選択ができるようです。実際試乗したことはありませんが。
マツダのレーンキープは、やはりお粗末というしかないと思いますが。いかがでしょうか。日本メーカーは他社もこんなもんなのでしょうか?
書込番号:23323023
4点
>しかし実際には、ハンドルは切られますが、車線には戻りません。
一向に勘違いが治らないようです。
LASは「アシスト」であって逸脱回避はしてくれません。
ハンドルアシストした後、ドライバーが操作しなければ反対側に突っ込むのは正常です。
ドライバーが自分でハンドル操作しないと車線には戻れません。
LDWSはハンドル操作をすると解除されますから、LASの後に切れても不思議ではないでしょう。
危なっかしいのはシステムではなくて、自動運転と勘違いしてる貴方自身です。
書込番号:23323059
33点
スレ主さんの主張はおそらく正しいのですが、混乱の元になっている1つがLKAというマツダにはない用語を使っている点
これが正確に何の機能を指しているのかわかりません
もう1つが「レーンキープ」という用語を、半自動運転としてドライバーがスイッチオンして作動する機能(CX-30で言うところのCTS)なのか、あるいは緊急回避としてドライバーがオフしない限りスタンバイしている機能なのか、文脈からわかりづらい点です
アイサイトで言うなら、スイッチを入れれば半自動運転としてのハンドルアシストが作動します。旧型では一定速度以上、最新型では低速でも作動します。
CX-30では、どうやらこれが55km/h以下でないと作動しないのでしょうか。これについて動作が頼りないと仰るのが最初の書き込み内容に思えますが、ただスレ主さん自らの書き込みで、LASと混同しているようなところもあり、ちょっとわかりません。
また、アイサイトでは、緊急回避機能としての車線逸脱防止機能は、一定速度以上で作動し、スイッチオフしない限りはスタンバイ状態です。但しアラームはしょっちゅう鳴りますが、実際にハンドルアシストが作動するほど車線逸脱したことはありません。
そもそもマツダにおけるこの機能が非常にわかりづらいのが根本なのですが、もう少し用語を整理して書くと無用な混乱を避けられるかもしれません。
書込番号:23323071
4点
>9801UVさん
>ツンデレツンさん
皆さんありがとうございます。
あるていどの自動運転を期待する私の希望からはマツダの今のシステムは、かけ離れたものであることは、確かなようです。
確かに、LKAやLAS、CTS、車線逸脱警報、など、紛らわしい言葉が、各社からでており、そこに混乱がありますね。
システムの名前も、目的も、機能も違うものを、比べても意味がないのでしょうが、似たようなシステムである以上、比べてしまいます。
Bクラスにオプションで設定されているアクティブディスタンスアシスト・ディストロニック(自動再発進機能付*)&アクティブステアリングアシストは、とてもよくできているのです。
アイサイトも試乗したところ、よくできています。
LASという名前で、私が、レーンの中央をキープするように勘違いしたのが間違いのようですね。
今後マツダがそのような機能を開発、設定してくれる日を気長に待つようにします。
皆さんコメントありがとうございました。
書込番号:23323092
4点
呼称の問題もあるけど、メーカー側の説明にも問題があると思うんですよね。
以下、アクセラの説明書より。
LAS &車線逸脱警報システムのハンドル操作をアシストするタイミングには「遅い」と「早い」があります。
「遅い」は、自車が車線から逸脱する可能性があるときに、ハンドル操作のアシストを行います。
「早い」は、ハンドル操作のアシストを常に行い、走行車線内の中央付近を走行できるようにアシストします。
最後の部分の表現が紛らわしく、過去、ユーザーに過大な期待を持たせてしまった部分だと思う。(過去にも何度か話題になったけど)
マツダ3/CX-30では、この表記はなくなったし、前者の「遅い」に相当する機能だけが残されたのも事実だと思う。
私自身は、アクセラでも使いたいと思わなかった機能なので、落とされても改悪だとも思わないけど、この分野で遅れているのは確かだと思う。
書込番号:23323554 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
〉Fan To Driveって自動化なんですか?
書込番号:23323946
5点
>gda_hisashiさん
支援機能があると、Fan To Driveは失われるんですか?
渋滞の中で利用するとか、長旅の疲労を軽減するために利用するとか、時と場合だと思いますし、不要な場面では切ればいいと思うんですが。
本当に不要なら無駄なコストは掛けなければいいし、必要ならより望ましい形にして欲しいと思います。
書込番号:23325172 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
Fun to drive!ですね。ちょっとずつ進化してくのを待っています。
書込番号:23325699
2点
マツダの副社長が年次で改良すると断言してますので高速での車線維持と追従機能の精度が気になる方は改良型まで待ちましょう!
書込番号:23325918 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
CTSはいまのところ,Mazda3とcx-30しか搭載されていませんし,cx-5などに搭載されているLKA(マツダではLASと表記)はcx-30にもありますね。
ただ,従来のLKAは60km/h以上で「車線中央維持」または「はみ出し防止」ですが,Mazda3およびcx-30では「はみ出し防止」のみかも知れません。デフォルトではスタンバイ状態で,明示的にOFFにしない限り60km/h以上になると自動的にアシストになるようです。
CTSのレーンキープは55km/h(実際は60km/hらしい)未満で,前走車がいなくて白線が見えている場合には「はみ出し防止」,前走車で白線が見えない場合は前走車の動きをトレースするということのようです。前走車がふらついたら,それもトレースするんですかねぇ?
要するに60km/h以上だとトレース機能がなくなっても車線維持はするわけで,前走車がいても車間が広いはずだから白線が確認できてトレース機能は不要ということかも知れませんし,技術的な限界なのかもしれません。
動画を探したところ,CTSについてはいまのところこれしか見つかりませんでした(Mazda3ですが)。
https://www.youtube.com/watch?v=O865F7xPCiQ
2:00あたりから左に出口かJCTのレーンが現れて,白線基準なのか前走車トレースなのかはわかりませんが,左に寄っていく様子は見えませんね。ただ,動画では「ちょっと制御が大きい」と言っていますので,ドライバーには違和感なんでしょうね。
6:20あたりの合流には,やはり「心理的に」ブレーキが必要のようです。
渋滞を抜けてCTSがキャンセルされてLKA(LAS)が作動しているかどうかは不明ですが,駐車帯があってもそちらに寄ることはない様です。
Mazda3のCTSについては,コメントにもある通りきつめのカーブでの制御がどのようになるのかは知りたいですね,他のメーカーでもきつめのカーブには対応できないみたいですし。合流では手動で対処していますが,逆にトレース時に前走車が車線変更したらどうなるのでしょうかね,それについて行ったらマズイこともありますよね。渋滞時なら低速でドライバーが対応できるかもしれないけれど,高速時でもトレースできる車種があるのだったら,そのあたりの動作も見てみたいです。
因みにメルセデスは名称が分かりにくくて検索がやりづらいのですが,こんな動画がありました。
https://www.youtube.com/watch?v=7yFPT8ZrlzE
6:50合流ではブレーキを踏んだり,7:25大きなカーブでは手動でハンドルを切っています。車任せにしたら,どうなるのでしょうね。これも興味のあるところです。
https://www.youtube.com/watch?v=L-94liXfGbU
こちらは一般道での様子だけれど,やはりきつめのカーブや割り込みには手動になるようです。
個人的にはドライバーに責任があるレベル2では,動作に違和感があって「思わず手動操作した」,で良いと思いますけれどね。
ところでメルセデスには「先行車の動きをトレースする」機能はあるのでしょうか? 探した限りでは「車線のカーブと前走車を、車線が不明瞭な道ではガードレールなどを認識し、車間を維持しながらステアリング操作をアシストします。」と,明確にトレースすると表記したものが見つからないのですが...
書込番号:23334913
2点
>Tomotomo-Papaさん
>前走車がふらついたら,それもトレースするんですかねぇ?
しますよ。
車線が広い道路で、車幅の狭い軽自動車だと動ける範囲が広がるので、マンホールのふたを跨ごうとされると…みたいな場面が顕著でした。
書込番号:23338578 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>>前走車がふらついたら,それもトレースするんですかねぇ?
しますよ。
なるほど,だとするとかなり優秀な制御しているということですね。前走者が通ったところは確実に道がある,ということですから。
「ふらついちゃいけないところでふらついた」という判定をするには,AI技術が相当進歩しなけりゃ無理でしょうし,現状の車載コンピュータでは負担が大きすぎでしょうね。
書込番号:23338593
0点
>Tomotomo-Papaさん
申し訳ない、書き忘れました^_^
>Mazda3およびcx-30では「はみ出し防止」のみかも知れません。
従来、早い/遅いが選べましたが、新世代ではマニュアルからこの記述自体が落とされたようです。(擬似的な中央維持がなくなった)
乗った印象では、反応自体は従来の遅いだけが残った感じで、従来はアシストも戻されるという印象でしたが、ステアリングを切られるという強めの印象でした。
安全対策では有用だと思いますが、疲労軽減を求める方には不満かも知れません。
書込番号:23338619 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
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CX-30の中古車 (1,022物件)
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CX-30 1.8 XD プロアクティブ ツーリングセレクション ディーゼルターボ 360°セーフティpkg ナビ ETC
- 支払総額
- 217.8万円
- 車両価格
- 204.8万円
- 諸費用
- 13.0万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 5.4万km
-
CX-30 2.0 20S プロアクティブ ツーリングセレクション 360°モニター ドライブレコーダー
- 支払総額
- 245.9万円
- 車両価格
- 232.8万円
- 諸費用
- 13.1万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 0.5万km
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