フィットの新車
新車価格: 177〜292 万円 2020年2月14日発売
中古車価格: 79〜312 万円 (2,444物件) フィット 2020年モデルの中古車を見る
モデルの絞り込み絞り込みを解除すると全てのクチコミが表示されます。
選択中のモデル:フィット 2020年モデル絞り込みを解除する
自動車 > ホンダ > フィット 2020年モデル
車検を終えて、そういえばラジエーターキャップ交換してないなと、
イエローハット行ったのですが、オートマックの適合表にはGR3が載っていなくて、スタッフに聞いても解らないと言われました。
圧力が同じなら、他の車種の適合品番でも問題ないでしょうか?
書込番号:25244353 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>mio_050_nioさん
10年くらいは使えるものです。
3年目なら、次の車検で考えればよいでしょう。
書込番号:25244378
2点
圧力落ちるし、交換したほうが良いですよ
消耗品です。
10年は有り得ないですね。
書込番号:25244381 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
純正品をディーラーで注文すればいいじゃん
書込番号:25244397 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
理想は1年に1回、車検ごとに交換がベター
他の消耗品と同様に、まだ故障してなくても定期的に交換したほうが良いです
最悪の場合、オーバーヒートします
キャップは重要な役割を担ってます
https://www.automesseweb.jp/2021/08/26/747001
書込番号:25244403 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>理想は1年に1回、車検ごとに交換がベター
>他の消耗品と同様に、まだ故障してなくても定期的に交換したほうが良いです
自慢とか大丈夫とかって意味ではないですが
僕は不具合なければ替えないな
今のは19年使っている
前も13年とか9年とか
3年で交換は無いな
ベターかもしれないし交換した方が良いかもしれないが
3年で交換しなければ”いけない”ってほどでもないかな
書込番号:25244427
29点
まだハイプレッシャータイプ以外の社外品が出てないようですね。
GR3フィットハイブリッド用だと他のホンダ車と同じタイプの純正品番19045-RAA-003です。
ちなみに開弁圧:108kPa (1.1kgf/cm2)のタイプです。
書込番号:25244429 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>kmfs8824さん
他のホンダ車と同じですね、ありがとうございます
書込番号:25244451 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
私もラジエターキャップ交換したこと無いです...
最近はラジエターのホースも丈夫ですね、昔はアッパーホース、
ロアホースが膨らんで交換なんて、ありました。
ホースの破裂は一瞬で水が漏れるので最悪です。
書込番号:25244456
10点
近年はラジエーターコアのクラックが昔よりも早いらしいから
特に樹脂製のアッパー、ロアタンクの車種は
ラジエーターも定期的に早めの交換を。
書込番号:25244462
2点
40年近く車に接してきましたが、走行距離は大したことないので、わかりませんが、
今まで、ラジエターキャップの交換を考えたことも、交換したことも一度もありません。
不具合も経験ありません。オーバーヒートは一度経験ありますが、サーモスタット不良でした。
車検整備とかでも、勧められたことはありません。
本日、参照先の記事を見て、初めて知りました。
こんなこと知らなかったです。
勉強になります。
書込番号:25244491
4点
>バニラ0525さん
今まで問題なくても、今後は解らないですからね
不具合起きてから、ラジエーター交換とか高くつく場合ももありますので、オイル交換などと同じように消耗品は定期的に交換したほうが安心です
消耗品を交換しないで、余計な修理費かかった人、
消耗品を交換しないで、問題無い人、
どちらも多く見てきてます
そういうのも踏まえた上で、自分で判断すれば良いと思います
書込番号:25244507 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
最近はラジエターの詰まりは無いようですが ラジエターの洗浄は、
しなくても大丈夫ですか。
書込番号:25244538
4点
ラジエーターキャップの適合でサイスがメーカー、車種毎にバラバラってのは
あまり聞いた事がなくて
旧車は開弁圧力が88kPa (0.9kgf/cm2) が多くて、近年は108kPa (1.1kgf/cm2)が多いってくらいかな。
適合したいのであればHKSの適合表にはありますね。
https://www.hks-power.co.jp/product_search/product/702
自分のはラジエーターコア厚増ししているから127kpa(1.3kg/cu)です。
書込番号:25244542
0点
交換しないリスクと交換するリスクを比べると、車検毎の交換はやりすぎじゃないかな? 交換ミスが不具合の要因になるケースは結構多いと思う。
書込番号:25244543 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
最近のエンジンは燃費対策(熱効率)で
高圧力 高温度安定を狙ってくるので
交換頻度は短くしたほうがいいよ
昔は一時的にキャップを開けて走ったりできたけど
いまは致命的ダメージになるらしい
書込番号:25244631
2点
今は車によって嵌合部の寸法が微妙に違ったりするので、換えるなら純正がいいでしょう。
水温警告や油温表示もついていて予兆は察知出来るし、程度問題では?ゴムやバネの劣化や汚れを見るにしても、LLCを換える時(私の車は22万kmまたは11年の早い方がメーカー指定)しか見ないのでは?
書込番号:25245125 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ひろ君ひろ君さん
>最近のエンジンは燃費対策(熱効率)で
高圧力 高温度安定を狙ってくるので
交換頻度は短くしたほうがいいよ
・【高圧力】 高圧力を狙っているならラジエーターキャップの加圧弁圧が上がっていそうですが、そういった傾向は無さそうだし、トヨタ車の傾向を見ると加圧弁圧はむしろ下がっているように見えます。
・【高温】 エンジン本体は迅速な温度上昇とその後の適当な高温安定を狙っていると思いますが、高効率化によりラジエターへの排熱は減っているのではないでしょうか? その結果、ラジエーターキャップ付近が高温になる頻度は減っていそうですが、、、
素人考えですが、いかがでしょうか?
書込番号:25245293
1点
どうでしょうね
以前は聞かなかった 中の小弁が脱落する話を最近聞きますので
個人的な印象では キャップの故障率は上がっている印象です
部品に対する負荷が増えているか キャップの品質が落ちているのか
までは検証してはいないので申し訳ございません
書込番号:25245368
0点
今後、車の駆動がエンジンからモーターに移行するに沿って、廃熱は減り、冷却系は簡素でコンパクトになっていくだろう。
今後、ラジエーターは残るだろうが、現行のラジエーターキャップ相当のものは無くなる方向ですかね? 結果、現行のラジエーターキャップの新規開発(改良)は止まり、品質維持が難しくなる事態もありそうですね。
書込番号:25245818
1点
うーん わたしの印象は逆だな
昔は 水温70−90℃で 行き来していた記憶がありますが
最近の車は 85ー90℃ の非常に狭い範囲で安定しています
水系の最大圧は 上がっていませんが
ホース キャップへの総合負荷は上がっているはずです
これは
物理的なサーモだけで温度管理していた時代を終え
エンジンECUが水温を感知しだしたことで
燃料 点火 ギヤ比 までもコントロールしています ISCV→電スロ
今後は 電子制御サーモブロック の採用で
もっときめ細かな燃焼効率向上を目指しています
「ラジエーターキャップ相当のものは無くなる」には
加圧された冷却系統と非加圧リザーブタンクがある限り無理かと(何かしらの圧力弁は必要)
書込番号:25245942
1点
>最近の車は 85ー90℃ の非常に狭い範囲で安定しています
私の直噴エンジンはサーモスタッドの開弁温度88℃です。
昔は純正で普通だった開弁温度78℃のものでローテンプサーモスタッドとして売られています。
水温は街乗りでも90℃を下回る事がほぼ無くて、夏場は100℃を越えますよ。
これは冷やし過ぎない方が燃焼には有利なので噴射量を少なく出来る燃費優先な
制御のためですね。
で、90℃でエンジン保護の為の点火時期補正や燃調補正制御が働きます。その差わずか2℃。
冷却水の冷却効率が良いとされる温度は80℃から90℃と言われています。
それよりも燃費を優先していることになります。
冷却水は大気圧(0.1MPa)で約100℃で沸騰します。
0.2MPaで沸騰点は120℃
つまり大気圧100kPa+加圧100kPa前後で沸騰点を120℃付近にしています。
加圧するのは水温を下げるためではなく、気泡混入により冷却能力の激減を防ぐため
とウォーターポンプなどのキャビテーションを防ぐため。
昔はハイパワー車を除いて88kPa (0.9kgf/cm2) が一般的なキャップです。
1.1kgf/cm2のキャップに替えたりしてましたね。
今は普通に108kPa (1.1kgf/cm2)のキャップが多く使われております。
これは水温が高めのため僅か20kPaだが安全側に沸騰点を底上げしているためですね。
書込番号:25245977
2点
軽視してる人多いですね
交換しない人にいいね多いのも
タイヤやオイルのように見た目で違いが解るのは、
確認出来るからまだ解るけど、見た目で解らないものは
放置してると知らぬ間に突然、ってことあり得るのに
よくある、うちは大丈夫、って思考なのでしょうね
こういう人たちは、バルブのパッキンの劣化具合すら見ないで
うちは大丈夫と思い込んでるでしょう
1年で下がる圧力も知らないでしょう
書込番号:25246947 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
キャップ劣化してても 昔は乗り続けられる ことが多かったですが
今は 目標温度がそもそも100℃を超えている(燃費が税制に影響して販売に貢献)ので
エアーが入って循環が妨げられると 沸騰して いっきにオーバーヒートするらしいです
で
「僕は水温計みてるから大丈夫です」
って人多いんだけど
そもそも循環が妨げられた状態では水温計は上がらないそうです(エアー温度は水温より低い)
(グッドスピードさんのyoutubeより)
書込番号:25247025
3点
最近の車で自分で点検、メンテナンスできる箇所が...少ない。
ファンベルトもテンショナーが付いてるので、できないですね。
書込番号:25247091
2点
昭和の時代には、週末に箱根をドライブするとオーバーヒートらしき故障車をよく見かけたものですが、最近は平均車歴が伸びたのに、オーバーヒートらしき故障車を見かけることは殆どありません。オーバーヒート自体が減っているのでは?と検索してみるとこんな記事が見つかりました。
【オーバーヒート激減中!!】
https://bestcarweb.jp/feature/column/94095?prd=2
記事の中で、ラジエーターキャップの劣化がオーバーヒートの1つの要因としてあげられていますが、、車歴10年を超えるメンテ不足の車でのトラブルだろうと推測されています。
また、法定点検項目には ”冷却水の漏れ”はありますが、ラジエーターキャップ自体のチェックはありません。 やはり、点検で”冷却水の漏れ(減り)”があれば、ラジエーターキャップをチェックするということで良いと思います。
書込番号:25247915
2点
>また、法定点検項目には ”冷却水の漏れ”はありますが、ラジエーターキャップ自体のチェックはありません。 やはり、点検で”冷却水の漏れ(減り)”があれば、ラジエーターキャップをチェックするということで良いと思います。
これ、勘違いしている人ってかなり多いんだけど、法定点検は保安基準を満たしているかの
点検ってだけで、公道を走るための最低限の項目です。
車のメンテナンスや有寿命部品や消耗部品のチェックや交換はまったく別です。
偶々、ディーラーや整備工場では点検のタイミングで消耗品交換や修理を同時期にした方が
工賃や入庫の回数が減らせるから丁度良いよとしているだけで
点検や車検とメンテナンスを別日にしても良いのですよ。
点検項目にあるかないかで、交換時期の判断は出来ません。
運行前点検をして走行前に水漏れを発見出来るんなら良いけども、しなくて
良くなってしまったし、漏れてからでは道路にぶちまけちゃうし
漏れる前にチェックして健康状態を維持するのも
所有者責任の範疇だと思いますよ。
書込番号:25247928
2点
ラジエターのキャップを交換するって…
パワーコントロールユニット(PCU)と駆動モータ用の冷却水タンクにも同じラジエターキャップついてますけどそれも交換するんですか?
https://s.kakaku.com/bbs/K0001231286/SortID=25079627/
用途が違うと言うことで2つに分けられてるらしいですが交換するならこちら側も同時に交換しないといけないと想いますが?
書込番号:25256574 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>機械オタクさん
>パワーコントロールユニット(PCU)と駆動モータ用の冷却水タンクにも同じラジエターキャップついてますけどそれも交換するんですか?
交換の要否はさておき、パワーコントロールユニット(PCU)と駆動モータ用の冷却水タンクのも従来のラジエーターキャップ(金属製でまったく同じもの?)が付いているのですね。
発熱量を考えると過剰装備とも思えますが、、、実績(信頼性)重視なんですかね?
BEVである サクラ、bZ4X のモータールームには、リザーバータンクに樹脂製のラジエーターキャップ(らしきもの)が付いているようです、金属製のラジエーターキャップと同機能なのかな?
書込番号:25256759
2点
>ゆうたまんさん
こんなそっくりなキャップを付けて
万が一同時に外すような事があった時に
間違えて付けてしまわないかと思うけど…
せめて色だけでも変えればと思う…
書込番号:25256895 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>機械オタクさん
そこは言うまでもないと思いますが、大きさが違うので間違って付ける事はないと思います。
ラジエターキャップの方が少し小さいです。
書込番号:25257054 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
10年前後で乗り換えた車も何台か有るけど、ラジェーターキャップを取り換えたのは一台もないです。
そんなに高い物じゃないだろうから、換えたければ換えるのは自由だけど、過剰整備にならないのかなぁ。
あとラジェ―ターアッパーホースとかは大丈夫?
昔、穴があいてエンジンルームがスチームバスのようになってびっくりしました。
それから3年ではバッテリーはどうですか?
最近のものは、電圧だけ見ていて大丈夫と思っていても、何の前触れもなく、突然死します。
書込番号:25258528
2点
>ラジエターキャップとバッテリー横のキャップは見た目同じだけど、圧力が違います。
パワーコントロールユニット(PCU)と駆動モータ用の冷却水系のラジエーターキャップは、外観は似ていても 49kpa と加圧が少ない珍しいものが使われているのですね。
まあ、加圧は特に必要ないが他機能(負圧弁機能。。)が欲しいということですかね。
なお、似ているラジエーターキャップが2つあるリスクですが、形状差で付け間違いは無さそうですが、エンジン冷却水を交換するつもりでPCU冷却水を交換してしまう人がいるでしょね。
書込番号:25258587
1点
私のお気に入り商品の1つであるエクストレイルe-power のエンジンルーム
https://bbs.kakaku.com/bbs/70100310097/SortID=25259798/ImageID=3814932/
には、古典的な金属製のラジエーターキャップは見当たらず、
樹脂製の簡易?なキャップが2つ(エンジン用とインバータ用)
だけがあるようですね。
ラジエーターキャップに求められる性能・機能が変わっているのかもしれませんね。
書込番号:25260740
1点
最近のトヨタ車にも古典的な金属製のラジエーターキャップは見当たらず、
樹脂製のキャップ(エンジン用とインバータ用)があるようです。
このラジエーターキャップは、
http://www.tokyo-kyohan.com/toku/tkkai/tacti/S011_2.pdf
にあるように、完全密閉式リザーブタンクシステム向けの
完全密閉に耐えられるラジエーターキャップのようです。
目的は、頻繁な圧力低下を防止して冷却効率を上げるためとのこと。。
エンジンからの廃熱は減っているので加圧を減らして冷却系をシンプルにするという選択もありそうだが、安定した加圧で冷却効率をアップさせる前提で冷却系をよりコンパクトにするという選択をしているようですね。
書込番号:25264177
1点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「ホンダ > フィット 2020年モデル」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 6 | 2026/05/05 7:25:43 | |
| 1 | 2026/03/30 12:33:55 | |
| 18 | 2026/04/12 10:19:48 | |
| 15 | 2026/03/15 11:16:02 | |
| 6 | 2026/05/17 8:00:12 | |
| 7 | 2026/04/06 21:04:51 | |
| 9 | 2026/03/20 12:37:16 | |
| 7 | 2026/02/23 13:51:13 | |
| 17 | 2026/03/04 21:23:28 | |
| 4 | 2026/02/16 22:05:10 |
フィットの中古車 (全4モデル/5,443物件)
-
フィット 1.5 ハイブリッド Lパッケージ 4WD ワンオーナー 純正ナビ ドライブレコーダ
- 支払総額
- 102.3万円
- 車両価格
- 90.2万円
- 諸費用
- 12.1万円
- 年式
- 2015年
- 走行距離
- 5.1万km
この車種とよく比較される車種の中古車
-
18〜438万円
-
14〜581万円
-
12〜359万円
-
17〜189万円
-
19〜415万円
-
26〜369万円
-
45〜468万円
-
35〜199万円
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【おすすめリスト】R7 9800X3D & RTX5070(光らないブラック)
-
【Myコレクション】yusei
-
【欲しいものリスト】AM5へ移行し、余ったパーツでサブ機を組む
-
【欲しいものリスト】これどうかな
-
【欲しいものリスト】東芝炊飯器
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)





















