レヴォーグの新車
新車価格: 363〜536 万円 2020年10月15日発売
中古車価格: 146〜3483 万円 (1,489物件) レヴォーグ 2020年モデルの中古車を見る
モデルの絞り込み絞り込みを解除すると全てのクチコミが表示されます。
選択中のモデル:レヴォーグ 2020年モデル絞り込みを解除する
自動車 > スバル > レヴォーグ 2020年モデル
取扱説明書にはアイサイトXはジャンクションで注意としか書いてありません。
実際に皆さんはどの様にされていますか?
私はSKフォレスターのアイサイト乗っているときは、ジャンクションではアイサイトをオフにして通過しています。
アイサイトXもジャンクションではオフにする必要がありますか?
それともスピードを制御して上手く通過しますか?
書込番号:26205436
0点
>森陣さん
ジャンクションといっても様々ですからね
レビューではワインディング認識で普通に通過できたとか、きついカーブでステアリング切り増しが必要だったとか色々でてますね
書込番号:26205484 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
分岐に対応してないので注意しろと書いてあるのでは。
書込番号:26205507
2点
>森陣さん
アイサイトXを起動していればジャンクションを認識してくれて、スピードを制御してくれますが、あくまで補助的なものとして捉えています
カーブの途中でのスピード制御に不自然なところがあってスムーズさを欠き、運転していて楽しくないですし、同乗者からは運転がヘタと思われる可能性があります
ジャンクションに差し掛かったところでブレーキを軽く踏んでオフにして自分でコントロールすることを好みます
書込番号:26205537
7点
あくまで自動運転じゃないですからね
書込番号:26205791
4点
>あくまで自動運転じゃないですからね
そうなんですよね。
アイサイトXが高速ジャンクションでどういう働きをするのか分からないけど、
1.あくまでも支援システムであるということ。
2.ジャンクションやアプローチの形もまちまちです。
ということで、
ジャンクション入り口から出口(分岐本線まで)は、アイサイトX解除がよいのではないでしょうか。
ちなみにアイサイト3では、ジャンクションではACC解除の方が安心して走れます。
急カーブや本線への合流があるので。
書込番号:26205820 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>森陣さん
そのうち、アイサイトX を含めて、安全運転支援システムや自動運転にお詳しい方からの解説が入ると思いますが・・・
アイサイトX はオプション品だったと思いますが、せっかくお金かけて付けたんだったら、ジャンクションにも期待してしまいますよね
で、あらためてスバルのサイトを見てみると、あくまでわたくしの個人的な感想ですが、超ガッカリ・・・
交通事故ゼロを目指す思いは、アイサイトの開発当初からの話だったと思いますが、ハンズフリーなんて前面に押し出す話じゃないと思う
どこで毒されてしまったのだろう
疲労軽減とかテキトーな話をこじつけているけど、とにかく運転支援から逸脱してほしくない思います
運転の基本は、ハンドルを持つ事
ハンズフリーなんて、運転放棄みたいだ・・・
で、で、アイサイトX は高精度3D地図を使った・・・っていう触れ込みなのに、ナビ(同じく地図を使った目的地案内)と連動しないなんて・・・
毒され加減すら中途半端・・・
安全のため、わざわざ運転者がON-OFFに気を使わなければいけないシステムという現状なんて・・・
スバルの技術者や企画担当者、広報などは、よーく考え直したほうがいい・・・って、勝手に上から目線で書いておきます
プロジェクトX で、初代アイサイトの開発を見て感銘を受けた、ただの一般素人より
書込番号:26205849
1点
自分の感覚ではアイサイトXは渋滞時ハンズオフ・発進アシスト以外はほとんど使い物にならないと感じています。
前車VAGのアイサイト3に比べれば様々な点でスムーズな制御にはなっていますが、カーブでの車線変更時に突然アシストがキャンセルされたり、前車への接近が急すぎてブレーキをかけたりするところがどうしても感覚的に気持ち悪い・・・。
そんなに期待していたわけではないのですが少しがっかりしたのは事実ですね〜
そんなこんなで渋滞時以外はアイサイトXは使用しません。
書込番号:26206159
4点
このスレの皆さんの回答を見ても「新世代アイサイト」と「アイサイトX」を混同してる人が多いような気がします。
もちろん、 「アイサイト(ver.3)」の次を「アイサイト ツーリングアシスト」
その次に「新世代アイサイト」なんていう名前を付けたスバルが悪いとは思うんですが...
書込番号:26206181
6点
GTH-EXに乗っています。アイサイトXモデルです。
高速道路では、ほぼ全てアイサイトX作動しています。
車線変更時はクルマが安全確認して自動で行ってくれます。
カーブや料金所も自動減速しますし、ブレーキを踏めばアイサイトXはすぐ解除となります。
さて、ジャンクションでの使用ですが私の体験談で良ければこんな感じです。
・東名高速下りから御殿場で新東名へ入るジャンクションでは、大きめの右カーブなのでアイサイトX作動で通過しています。
クルマはそのまま曲がっていってくれます。
・新名神下りから草津で名神へ入るジャンクションでは、左まわりのきつめのカーブです。
ここでは通常ブレーキを踏んで解除しますが、混雑時や渋滞の時は解除しません。
速度50キロ以下であれば手放しでも曲がって走ってくれます。
・名神上りから草津で新名神へ入るジャンクションでは、大きめの右カーブですが、御殿場よりキツイです。
アイサイトX作動のままで走れますが、その先すぐ合流なので、通常走行しています。
シチュエーションによって使い分けしていますが、技術的な話しだけで言えばアイサイトX作動のままでも必要に応じて減速するので通過できると思います。
書込番号:26206504
![]()
10点
>GoziU代会社員さん
具体的内容の説明ありがとうございます。
アイサイトXはそれなり使っていきます。
書込番号:26206770
0点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「スバル > レヴォーグ 2020年モデル」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 19 | 2026/01/28 17:43:12 | |
| 28 | 2026/01/28 22:44:29 | |
| 0 | 2025/12/26 16:40:49 | |
| 26 | 2026/01/18 20:13:51 | |
| 18 | 2026/01/04 23:32:46 | |
| 8 | 2025/11/23 12:16:26 | |
| 12 | 2025/12/28 22:15:01 | |
| 8 | 2025/10/31 7:51:07 | |
| 11 | 2025/09/30 12:47:11 | |
| 5 | 2025/08/31 13:18:51 |
レヴォーグの中古車 (全2モデル/2,905物件)
-
- 支払総額
- 139.1万円
- 車両価格
- 129.9万円
- 諸費用
- 9.2万円
- 年式
- 2015年
- 走行距離
- 5.0万km
-
- 支払総額
- 216.0万円
- 車両価格
- 197.9万円
- 諸費用
- 18.1万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 6.5万km
-
- 支払総額
- 355.8万円
- 車両価格
- 345.4万円
- 諸費用
- 10.4万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 0.6万km
-
- 支払総額
- 150.5万円
- 車両価格
- 143.0万円
- 諸費用
- 7.5万円
- 年式
- 2015年
- 走行距離
- 3.1万km
-
- 支払総額
- 287.8万円
- 車両価格
- 280.5万円
- 諸費用
- 7.3万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 6.6万km
この車種とよく比較される車種の中古車
-
35〜599万円
-
28〜512万円
-
34〜519万円
-
38〜1028万円
-
80〜1202万円
-
80〜490万円
-
28〜187万円
-
31〜265万円
-
25〜278万円
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)
















