ノアの新車
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自動車 > トヨタ > ノア 2022年モデル
2DWの90系ハイブリッドが先月納車されました。
動画やレビューでは60km/hまではEVドライブモードが解除されないと見聞きした記憶があったのですが、いざ試してみると37km/hを超えるとEVドライブモードが解除されてしまいます。
バッテリー残量やモーター負荷に関係なく、決まって37km/hで解除されます。
取説を読んでも具体的な解除速度は記載が無いようでした。
ただ、通常モードでもEcoの範囲内であれば速度に関係なくEV走行できています。
2駆と4駆でEVドライブモードの上限速度が異なったりするのでしょうか?
書込番号:26027793 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
90系のハイブリッド制御自体は、トヨタではほぼ最新の世代だと思いますので、残量とかアクセル開度などあえてEVモードボタン押す必要もない位賢いと思います。
モード的には60キロぐらいまでは解除されないと聞いたことあります。
今の時期だと外気温が低いためあえてエンジンが始動されるのかも?
ノアクラスだとグリルシャッターもないからオーバークールになるのを防ぐ制御が正解かも?
ちなみにEVモード駆使してもあんまり燃費良くなることもない。普通に車におまけせで良い数値がでます。
書込番号:26027957 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>Xnightさん
通常の運転においてエンジンがかかる速度は、アクセル開度で変わります。
こうした制御は(程度は変わりますが)EVモードを設定していても同じだと思います。
>通常モードでもEcoの範囲内であれば速度に関係なくEV走行できています。
Ecoな運転をしてもEV走行できる速度には限界があり、この上限速度を 「EV走行できる速度」 と言っていると思います。
書込番号:26028347
0点
60プリウスではEVモードで60km/hまで引っ張れますが、エコモードで頑張っても64km/hでエンジン始動。
https://youtu.be/5wdSZ9kQ3Gw?t=68
ノアは通常で60km/hで頑張れば70km/h越えを狙えるので、車重やプリウスより小さい1800ccと考えれば高性能だと思います。
https://youtu.be/C7pjtlNVkqI?t=32
先代のセレナハイブリッド(1.2L)は、富士山を登り切る前に失速する話がありました。同じくミニバンのノアも、余裕を持たせる為にEVモードは37km/h上限にしているのかも。
書込番号:26028427 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>Xnightさん
EVドライブを多用すれば省燃費になると思っているなら、間違いなのかもしれませんよ。
緩慢な加速をした場合を前提に”推測”してみると、、、
トヨタのハイブリッドは、効率優先で駆動主体を変化させていおり、以下のようになっていると思います。
駆動主体 ----Motor----XXXXX----Engine---->
車速 -@-----------A---B------------>
@低速は効率が良いモーター駆動だけで加速する
A60km/h程度でエンジン駆動を追加した方が高効率になるのでエンジンが始動する。その後、エンジンは一定以上を出力し、モーターはエンジン出力不足分を埋める”アシスト”に回る。( THSは、”MTの5速相当の固定ギア”でエンジンがタイヤを駆動するため、一定以上の速度(=エンジン回転数)にならないと高効率にならないため)
B100km/h程度で、高効率なエンジン出力だけ十分になりモーターアシストを止める
なお、急加速しようとするとドライバーの加速要求に答えるために、(=効率を犠牲にして)エンジン+モーターで加速する速度域(A---B)が(主に低速側に)広がる。
こうした傾向は、(エンジンが始動速度等に多少の差はあるでしょが)EVモードでも同様だと思います。
書込番号:26029028
0点
皆さん御意見ありがとうございます。
たしかに効率を優先するのであれば通常モードで走行するのが一番良いのは理解しています。
ただ、長い下り坂などで回生電力が回収しきれないことを避けるために登りでできるだけバッテリーを減らしておきたい場合があり、その際に37km/hでしか走れないと流れに乗れなくて使いづらいなと感じた次第です。
質問してから思いましたが、モーターだけで走りたいというよりは、エンジンが始動しても充電させない放電モードみたいなのがあると良かったのかなと。
書込番号:26029071 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Xnightさん
>ただ、長い下り坂などで回生電力が回収しきれないことを避けるために登りでできるだけバッテリーを減らしておきたい場合があり、その際に37km/hでしか走れないと流れに乗れなくて使いづらいなと感じた次第です。
質問してから思いましたが、モーターだけで走りたいというよりは、エンジンが始動しても充電させない放電モードみたいなのがあると良かったのかなと。
スレ主さんのやりたいこと
・登り頂上でバッテリーを空にしてから坂を下りたい。
がエネルギーロスを避けるという目的であれば、速度を犠牲にしない限り良い方法はなさそうですね。
一方、エネルギーロスを避けることが目的でないなら、普通に運転して
・モータリング(モーターでエンジンを空回し)でエネルギー放出する
・フットブレーキを使って摩擦熱でエネルギーを放出する。
をしながら坂を下れば良いと思います。
書込番号:26029207
0点
>>長い下り坂などで回生電力が回収しきれないことを避けるために登りでできるだけバッテリーを減らしておきたい場合があり、
ecoモード+EVモードにすると急な登り坂でも40km/hを超えて強くアクセルを踏んでもモーター駆動で登れたと思います。
といっても、バッテリーが空までは無理でバッテリーゲージが3目盛くらいでエンジンに切り替わったと思いますが。
書込番号:26030310
0点
アクアの話になりますが、自分も山越えの時登りでバッテリーを使い切りたいのでEVモードをちょくちょく使ってます。
Xnightさんの言うように60kmまで、バッテリー残量が3目盛りまでならEV走行で走ります。かなりの勾配でも普通にモーターのみで走ってます。
制御が入るといえば寒い朝にエンジン回ってる時はEVモードに入らないぐらいですね。
「37キロ」という中途半端なスピードで解除とか経験無いですし、制御が入るのならそもそもEVモードに入らないと思います。
とりあえず販売店に相談してみては?
書込番号:26030455 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>( THSは、”MTの5速相当の固定ギア”でエンジンがタイヤを駆動するため、一定以上の速度(=エンジン回転数)にならないと高効率にならないため)
速度とエンジン回転数が比例するのは、 エンジン出力が動力分割機構で発電に回らない場合の話であって、アクセルを強く踏む程、速度上昇 以上 にエンジン回転数が上昇し、エンジン出力の多くが発電に使われるようになり、発電した電力でモーターを回して加速をするようです。
書込番号:26030762
0点
>2DWの90系ハイブリッドが先月納車されました。
動画やレビューでは60km/hまではEVドライブモードが解除されないと見聞きした記憶があったのですが、いざ試してみると37km/hを超えるとEVドライブモードが解除されてしまいます。
バッテリー残量やモーター負荷に関係なく、決まって37km/hで解除されます。
取説を読んでも具体的な解除速度は記載が無いようでした。
取説(EV ドライブモード欄)には、EV ドライブモードの自動解除の要因の1つとして『車速が高いとき』との説明があります。つまり、所定の速度を超えたときにEV ドライブモードを自動解除するということだと思います。
この所定の速度ですが、以前のプリウスでは、 『EVモード時、水温が70℃以上あるときは60km/h超で解除。水温が70℃以下の時は、35km/hにて解除されます』 と制御されていたそうです。ノアも同様の制御になっていると推測されますね。
まとめておくと
・EV ドライブモードは、所定の速度以上になるとブザーが鳴り、自動でEV ドライブ★モード★が解除される。
・自動解除される所定の速度は冷却水温度で変わるらしい(例:70℃以上なら60km/h超、70℃以下なら35km/h超)
書込番号:26038855
1点
一番最初にオーバークール対策として、エンジン掛かると書いたけどね。
僕の会社にも沢山、技術系の方がいるけど、他人の提案聞かないであちこち文献持ち出してベテランや体験者の声を聞かない、自分で答えを出さないと納得しない、、、。
まあ、他人から教えられた知識は身にならないと僕も教わった世代なので致し方ないけど、
若手に言わせると結果同じなのでAIに答え聞きますとか昨今は言われるんですよね。
書込番号:26038978 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
だいぶ前にプリウスのユーザーによるオーバークール対策としてグリルシャッターの有効性と燃費に関する検証?チャレンジ動画があった気がします。
冬場は強制的にグリルを塞いで、水温を70度以下にしないとエンジンの無駄な稼働を抑えるんですよね。
プラベニとインシュロックで冬季を過ごすハイブリッド乗りが居ましたね。
10年以上前のプリウスのクチコミかな?みんカラでも見たし
ノアクラスだとグリルシャッター過去にもOPで付かないから費用対効果あまりないのかも?
書込番号:26039176 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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