サクラ
202
サクラの新車
新車価格: 253〜308 万円 2022年6月16日発売
中古車価格: 93〜291 万円 (570物件) サクラの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| サクラ 2022年モデル | 3037件 | |
| サクラ(モデル指定なし) | 3495件 |
https://youtu.be/4jgGIxhfBvA?t=290
こちらの動画の方が5%残量まで走行して183.6kmで
平均電費が11.6km/kWh とのことです。
今の季節だと電費かなりいいですね👍
これくらい走ると冬場で2割へったとしてもかなり走りそうです。
(東北地方や北海道などの極低温環境は除きます)
書込番号:24793270
7点
>平均電費が11.6km/kWh
かなり良いですね。予想どおりリーフの24kWhとおなじくらいは走れるようですね。
ただし、ガソリン車もちろん同様ですが、電費は走った道にもよりますし、
実は、EVの走り方に慣れているか否かでも、電費は大きく変わります。
>冬場で2割へったとしてもかなり走りそうです。
これは、暖房の使い方次第です。
私がリーフに乗る際は、ちょっとだけ厚着をして、寒くない程度に(21度設定のオート)に暖房を使ってます。が、
この時期には9km/kWh台の電費が真冬の一月には6km/kWh台まで悪化します。
3分の2、減少の割合で言えば「3割4分」です。
とくに、暖房をつけると、PTCヒーターが働くのため暖房の効きは素早くて大変良いですが、
そのかわり、乗り始めに大量に電力を使うことになります。
したがって、短距離移動が多い場合には、サクラでも電費が5km/kWhを下回るかもしれません。
ユーザーの方々からの報告待ちですね。
書込番号:24793443 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
時速100kmで高速道路走ったら何キロ走れるのか?
まあ、渋滞はまって電欠パニックとか出そうだな
その状態で電欠した場合、どうやって充電するの?
充電救護車みたいなのがあるとして、動かせるようになるまでの十分な充電時間ってどれくらいかかるの?
怖いなぁ
書込番号:24793505 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
静岡の充実したバイパス利用して「一般道」としか言わないのは卑怯。
書込番号:24793532
11点
この手のEV車で電欠の心配は殆ど要らないね。
高速道路や長距離を主とする車じゃ無いし
一般的な1日の走行距離は30km程度だよ。
2−3日に1回充電すれば事足りることも多いのでそんなに神経質になる事も無い。
みんなEVになると500kmも1000kmも走る様な事を言っているけど
広い中国でも50万円のEVでも電欠を心配していることもないようだよ。
一般的な市街地のゆっくりした運転では200kmくらい走る(季節差多し)
高速を100km/hで走り続けると7−8km/kwhくらいかな。
高速を120km/hで走り続けると5−6km/kwhまで落ちると予想(速度が速くなればなるほど小型EVは電費が落ちる)
冬の最悪で5km/kwhと言った感じでしょう。
こちらで発売されているミニEV(といっても4.25*1.84m 1.5トン)
市街地でゆっくり走って9km/kwh 郊外で80km/hくらいなら8km/kwh
100km/h連続走行で6.5-7km/kwh 120km/hで6km/kwh 140km/hで5km/kwh
(いずれも外気温35度エアコンオート24度前後)
1トンのサクラなら高速を除けばかなりの電費は期待できる。
回生エネルギー次第なので走り方で大きく変わるけど
それほど電欠でシビアになる事は不要だと思うけどね。
実際の使用では外部で急速充電も出来るけど殆どお世話にならず家充電で十分でしょう。
最悪コンセントがあればどこでも充電も可能だし・・・
ちなみにこちらのメーカーでは電欠した場合、呼ぶと来てくれて充電してくれる(10年間無料)
またEVタクシーは電欠した場合呼んで充電して貰える。(来た場所へのタクシー代金)
書込番号:24793640
8点
日産は高速道路には乗らないで下さいって忠告した上で販売しているのでしょか?
そんな車あるのか?
書込番号:24793670 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
いよいよ、色んなEV車が出て来ましたね。
拙宅でも、次はEV車にしようかと検討していますので、こういった板は参考になります。
また、自宅のソーラーでも充電出来て、かつ災害時にもバッテリー電源として使える様ですしね。
>回生エネルギー次第なので走り方で大きく変わるけど<
前から、ずっと思っていたのですが、例えばEVトラックで山の上から木材を満載して、ダラダラ坂をふもとまで下って荷を降ろし、空身で山まで木材を積みに上がる事を繰り返すとします。
当然、下りでは相当な回生ブレーキで充電しながらですから、今度上まで上がる際には、その回生ブレーキで充電した分で上がれるのでしょうか?
もしそうなら、エネルギー代は全く必要なく いつまでも車を使えると思いますが、どうなんでしょうか?
実は、私の実家は田舎で そんな環境ですので、些か突飛な質問で恐縮ですが、もし よろしかったら教えてください。(^-^;
書込番号:24793832
2点
>渚の丘さん
>エネルギー代は全く必要なく いつまでも車を使えると思いますが、どうなんでしょうか?
その事例で言えば不可能ではありません。
しかし通常の場合では不可能です。
エネルギー交換は100%以上は不可能だからです。
極端な話し1トンの車重のトラックに9トンの木材を搭載して下る。
しかし木材を積んだだけでは回生力が強くなるわけではありません。
例えば1トンのサクラに9トンの木材を積んで坂を下るとどうなるか。
重力が働くのでサクラはどんどん加速しながら坂を下っていきます。(殆ど即死ですね・・・)
サクラがガソリン車だったとしても同じで標準のディスクブレーキでは減速できず加速して坂を下っていきます。
馬鹿でっかい超強力なブレーキが無ければ加速して行ってしまうだけです。
通常のブレーキでも熱というエネルギー交換をして減速しています。
一般車のブレーキでは10トンを止める(発熱を受け止める)ブレーキなど付いていないので加速して行ってしまうのです。
モーターの出力も=減速力なので出力が高いほど回生力は高まります。(=減速力)
強力なモーターを回すには強い抵抗がかかります。
9トンの木材は下り坂で重力がかかるので追加のエネルギーとなります。
強力なモーターを付けて高い回生電力を得られれば
上りは1トンの重量しかないので下って得た電力で坂を登り切ることは可能です。
でもこれは下りで9トンの木材のエネルギーを利用しているので永久機関にはなりません。
サクラで同じ勾配の下って上りなら大体平地を走行する値に等しくなります。
HVでは電池がすぐに一杯になってしまうので途中で回生エネルギーを捨ててしまわないとなりませんが
EVはずっと回生出来るのでここがHVとEVの回生能力の違いです
(電池が100%の状態から下れば捨ててしまわなければなりませんがそう言うケースはまず希です・・・)
書込番号:24793883
1点
>渚の丘さん
回生によるエネルギー回収でも、100%回収できるわけではないよ。
回生で得られた電力だけで 登っても、たぶん半分くらいしか登れないでしょうね。(登り坂の方が、かなり電力使うから)
書込番号:24793888 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
アウトランダーの倍ぐらい走れそう,場合によっては。
カタログ数値見たら分かることじゃね?
書込番号:24794011
2点
>渚の丘さん
実際リーフで標高の高い登山口まで往復するとほぼ平地と同じ程度の電費になります。
もちろん回生発電のみではなく、山道では速度が遅いなどの要素も加わってのことです。
そのへんはこちらで紹介しています。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000994573/SortID=24780535/#tab
書込番号:24794018
4点
受注が1万台を超えているようですね
スマホでもそうだけど、電欠怖くて90%を切るとすぐに100%に充電しないと心理的不安になる人も多いと思いますが、そういう状況で充電スタンド?に駆け込む人が増えなければいいですね。
BEVライフを早くから満喫されている方は、その辺りも認識した上で楽しんでいるとは思いますが、これからそうでない人が増えてくると、インフラ対策も早急にって感じでしょうか?
書込番号:24794369 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
普通に考えればこれで遠出なんか考えないけど、その”普通”が今時の輩には居ないからねえ。
電子レンジで猫を乾かしたら死んだってクレームいれた亜帆いるくらいだから
書込番号:24794541
7点
アイミーブGに4年間乗っておりますが、本当に季節の良い春や秋は電費がかなり伸びますが、夏や寒い冬はエアコンを使わないよーに夏は窓をオープン、冬は服を着込むというのを当たり前のようにしないと全く走らないとか180キロなんて嘘だというクレームがこれから湧いてきそうですね。
書込番号:24795111 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
電費11で2割減で8.8kmなわけでしょ?
冬にその数値をコンスタントに出せるってことではない,これが電気自動車のリアル。
暖房,夜間,曇りとり,ワイパーありとあらゆるものを貯めた電気で賄う。
鳥人間コンテストみたいにはいかないんだよな。
残り航続ゼロまでいったん減らしてしまったら,50%に戻すのに何分かかるか?特に冬場。
10分間に5kwh入れば良い方。電費7だと35km。
戻す時間が,ARIYAに比べると長くかかる。
特性をよく理解して乗らないと,電欠もありうる。乗り手と使用法によりけり。車種は関係ないと考えた方が良かろう。
全部ひっくるめて,経験を楽しめる人にお勧め。
書込番号:24796126
3点
流れ、また本板の関連とはいえ、横から失礼しています。
EVを知らない私の突飛な質問に 早速お答え頂いた方々、誠にありがとうございます。
「ミヤノイさん」
やはり、そうそううまくは行かないのですね? 確かに、条件等によって大きく異なるでしょうからね・・・。
>重力が働くのでサクラはどんどん加速しながら坂を下っていきます。(殆ど即死ですね・・・)<
それなんですが、私が上で「ダラダラ坂で」、と申しましたのは、回生ブレーキが程よく効き、それで十分な充電効率をとイメージしていたのですが・・・。(汗
まあ、それでも機構的に色んなロスが発生するでしょうし、一番の問題はやはり車重、荷重、モーターの回生効率、畜電池容量等の相対的なバランスが肝心なんでしょうね。
>強力なモーターを付けて高い回生電力を得られれば、上りは1トンの重量しかないので下って得た電力で坂を登り切ることは可能です。
>でもこれは下りで9トンの木材のエネルギーを利用しているので永久機関にはなりません。<
無論 永久機関ではないでしょうが、今までの様に回生装置が無ければ、例え空荷の登りでも相当なエネルギー代を払っていたわけですからね。 それが回生のお陰で「エネルギー代がタダって、素晴らしい!」と、思うのです・・・。 (^\^;
「新型セレナ乗ってますさん」
>回生によるエネルギー回収でも、100%回収できるわけではないよ。
>回生で得られた電力だけで 登っても、たぶん半分くらいしか登れないでしょうね。(登り坂の方が、かなり電力使うから)<
上でも申しましたが、やはり各所でロスが発生し、モーター・充電効率の問題もあるでしょうからね。
ただ、例えば車重が4トンくらいで、荷物が8トン位だったら可能でしょうかね?
軽い車体なので、登りはさして電費を使わないで済むので、回生分でもうスイスイと登れるとか・・・。
いずれにしても、回生充電が充分効率よく発揮され、「見事、エネルギー代がタダッ!」と言うのを見てみたいです!(^-^;
「らぶくんのパパさん」
>実際リーフで標高の高い登山口まで往復するとほぼ平地と同じ程度の電費になります。
>もちろん回生発電のみではなく、山道では速度が遅いなどの要素も加わってのことです。
おおっ! 山道の往復なら、平地走行と同等な電費なんですね!
それなら、下り時に重い荷を積んでダラダラ坂を下って、効率良く回生充電出来れば、その電力で上がれましょうかね?
上でも申しましたが、各所のロスがあっても、何しろ荷はうんと重いですから回生で相当な充電が出来ましょうから!
逆に、空荷の登りは、もう軽いですから、回生分でもうスイスイ・・・。
いずれにしても、回生充電が効率よくなされ、「見事、エネルギー代がタダッ!」と言うのを見てみたいものです!(^-^;
書込番号:24796430
0点
>渚の丘さん
TV局を通じて疑問をぶつけるといいかもしれません
https://www.asahi.co.jp/knight-scoop/investigation.html
国内にはEVのトラックがあるんで実験はできますよ
書込番号:24796536
3点
車体の重量変化で回生充電量がそんなには変化しない、モーターの回転数に依存する。
最大効率80%だとすると、80%*80%で、60%になる。
全固体充電池とパワー半導体(Si-C、Gs-N)インバーターの採用にも寄りますが、5年後のリセールゼロもあり得る。
書込番号:24797213
1点
>渚の丘さん
山頂で数トンの荷物を積んで降りるという木材搬出ではありえるシチュエーションですが、往復エネルギー0ほどの回収は見込めないと思いますよ
なぜなら、荷物を積んだときはかなりの抵抗になります。
空荷のトラックと満載のトラックでは燃費で3割ほどの差があるようです。
3割の悪化分を重量差によって回生3割増えたとして空荷で下るのと同じですね
それ以上の計算は私にはわからないです。
書込番号:24797288
2点
「 皆さま 」
引き続き私の質問へのご回答を頂き、誠にありがとうございます。
この上は、今後EV車性能の画期的な飛躍を期待したいと思います!
また、TVへの質問も 折を見て是非ぶつけてみたいです。 (^-^;
それにしても、山からの鉱物や木材等の運搬で、回生で登り燃費がタダと言うのを是非・・・・・←まだ、言ってる。(大汗
書込番号:24798224
0点
渚の丘さん
> ただ、例えば車重が4トンくらいで、荷物が8トン位だったら可能でしょうかね?
> 軽い車体なので、登りはさして電費を使わないで済むので、
> 回生分でもうスイスイと登れるとか・・・。
これは法令的に過積載に値するので無理。
荷物の重量に比し、台車が軽すぎる。
荷物が8tonということは、8ton車。
8ton車で、車重4tonはあり得ない。
本体車重(台車)が軽過ぎれば、荷台で荷物が踊れば
走行不安定となり転倒する。
ディーゼルエンジン車の8ton車は、車体重量が約6-8ton。
しかし、EVでは、電池重量もかなりあるので
荷物(最大積載重量)よりも軽いEV車は存在しない。
例えば、EVトラック本体重量が8ton、最大積載重量が8tonと仮定してみよう。
満積載時車両総重量は16ton。
山の上とふもとを往復すると仮定して、その有効落差を500mと仮定する。
16 x 500 = 8000 tm(トン・メートル)
= 8000 x 9.8 = 784000 kJ(キロ・ジュール)
= 78.4 MJ(メガ・ジュール)
= 78.4 / 3.6 =21.78 kWh
の理論値回生電力が生じるはずである。
しかし、充電効率・電池効率が約70程度なので、
21.78 x 0.7 = 15.24 kWh
(路面効率、空気抵抗、平地燃費等を無視する)
空のトラック山の上に戻せば、
21.78 x 0.5 = 10.89 kWhが必要。
(路面効率、空気抵抗、平地燃費等を無視する)
差し引き、15.24 - 10.89 = 4.37 kWh
この理論上余剰電力で
山の上、ふもと間の往復および走行ができるかどうか?
有効落差500mならば、水平移動距離 10km、往復20kmと仮定して
20 km / 4.37 kWh = 4.5 km / kWh
の低燃費性が必要。
トラック8ton車、片道満載で16ton、片道空で8ton
これで4.5 km / kWhの平均燃費が出せるかどうか?
おそらくは無理だと思う。
走行損失の少ないジェットコースターじゃないかね。
以上の考え方は、揚水発電所を参考にしている。
もし勾配が、2倍、3倍ならば、実現可能かもしれないが
しかし、急こう配では、回生できる上限電力をオーバーするので
現実的ではない。
ただし、垂直移動しかしないエレベータならば、可能だ。
最大積載8tonエレベータ、ゴンドラ8ton、カウンターバランサー12ton、垂直500m
このゴンドラに8tonの荷物(材木)を積載すれば、ゴンドラは16ton
カウンターバランサーとの差は、16 - 12 = 4tonの力で
発電機を回せる。
荷物を降ろせば、上昇(帰り便)は、
12 - 8 = 4tonの力で、帰りも発電機を回せる。
行きも帰りも、発電機を回せて、余剰電力を売電できる。
とても効率が良い。バッテリーの充電効率および損失は不要。
この考え方は、上から水を落とす、水車発電と同じだ。
書込番号:24813680
2点
NSR750Rさん
> 車体の重量変化で回生充電量がそんなには変化しない、モーターの回転数に依存する。
永久磁石を使った小型発電機(例:自転車)ではその通りである。
しかし、EV車やハイブリッド車のモータ兼発電機は
回転子界磁電流制御型同期電動機&同期発電機である。(発電所と同じ)
回転子界磁電流制御型同期発電機は、回生電力が回転数に依存しない。
同期発電機は、回転数に関係なく、回転子の界磁電流(直流)を調整することにより
取り出せる電圧・電流(VI=電力)、制動ブレーキをいくらでも調整できる。
その調整匙加減は、コントローラ(組込マイコン)が瞬時に判断して行っている。
それゆえ、ハイブリッド車のブレーキは低速でも、停止直前でも、
しっかりと、なおかつ滑らかに回生制動が効く。
EVやハイブリット車に搭載されている電気制御はインバータ回路だけではない
コンバータ回路も並列接続されて、同時に稼働している。
位相差でインバータが電力供給したり
位相差でコンバータが電力回生したりしている。
それは、位相差で瞬時に切り替わる。
それゆえ、瞬時に駆動(加速)と回生制動(減速)が
シームレスに滑らかに切り替わる。
書込番号:24813693
2点
おーっと! かの「Giftszungeさん」に、しかも専門的かつ大変詳しいご説明を頂き、誠にありがとうございます。
ど素人には、難解な部分も多々ありますが、並のEV方式ではやはり無理なんですね。(涙
過積載やバッテリー重量が加味されるであろう事は、何となく当初より予想はしていましたし、まして、各所で相当なロスや抵抗は避けられませんでしょうからね・・・、ただ、それにしても甚だ残念です。
>走行損失の少ないジェットコースターじゃないかね。
>ただし、垂直移動しかしないエレベータならば、可能だ。
↓
ジェットコースターでなくても、例えば鉱石等を長いベルトコンベアーで高い山からふもとへの搬送で、程よい角度で運転できるなら殆どエネルギーは使わなくて済み、場合によっては回生エネも期待できますね。
また、エレベーターですが、あれはやはり重りがミソですよね。
ただ、普通のエレベーター稼働では、荷が重い時や軽い時とでは、やはり相当なエネルギ―を食いましょうが、荷を上から降ろすだけの場合は、相当に有利ですね。
いずれも、もし売電まで出来るのなら、「素晴らしい!」の、一言です。
それからすると、山から車で道路を通っての運搬は、やはり、相当のロスや抵抗があると言うことでしょうが、将来に期待します!
そう言えば私は当初、ジェットコースターやエレベーターの事も有るので、その辺から妄想していたのかも知れません。(汗
書込番号:24814108
0点
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| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
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| 2 | 2025/12/30 0:05:15 | |
| 5 | 2025/12/26 17:13:00 | |
| 61 | 2025/12/24 0:55:42 | |
| 1 | 2025/11/29 13:37:35 | |
| 16 | 2025/11/27 13:22:03 | |
| 68 | 2025/10/28 19:49:30 | |
| 38 | 2025/11/01 8:45:37 | |
| 0 | 2025/09/05 0:57:05 | |
| 25 | 2025/09/11 8:51:50 | |
| 0 | 2025/08/31 1:21:55 |
サクラの中古車 (570物件)
-
- 支払総額
- 130.0万円
- 車両価格
- 123.0万円
- 諸費用
- 7.0万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 2.2万km
-
- 支払総額
- 171.7万円
- 車両価格
- 165.0万円
- 諸費用
- 6.7万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 0.5万km
-
- 支払総額
- 137.8万円
- 車両価格
- 134.4万円
- 諸費用
- 3.4万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 2.8万km
-
- 支払総額
- 168.4万円
- 車両価格
- 159.5万円
- 諸費用
- 8.9万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 0.7万km
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