サクラ
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サクラの新車
新車価格: 253〜308 万円 2022年6月16日発売
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| サクラ(モデル指定なし) | 3623件 |
80km/h、100km/h、120km/hの巡航運転での最大走行距離など、なかなか興味深い記事がありました。
ホンダのN-ONE e:の記事ですが、比較対象としてサクラが扱われてます。
↓
東名300km電費検証【27】ホンダ『N-ONE e:』/30kWhバッテリーでも冬はキツい?これが軽EVの限界なのか?
https://blog.evsmart.net/test-drive-reports/honda-n-one-e-300km-winter-range-test-light-ev-limit/
書込番号:26449248
3点
温度条件が違うので比較という面では参考にはならないかも。
書込番号:26449302 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
確かに外気温が違い過ぎるので、バッテリ容量の異なる2車種を比較しても全く参考にはなりませんね。
恣意的な目で見れば、厳冬期でもサクラの夏季くらいの航続距離は確保できるということくらいでしょうか。
書込番号:26449322
2点
単純に『速度の増加量=バッテリー消費の増加量』ではない、ってのがハッキリ判って面白いな、と。(…え?N-ONE e:って何?)
80→100 速度25%up 電費22.9%ダウン
80→120 速度50%up 電費41.7%ダウン
5〜6kmほどの道をずーっと10〜20km/hで走った事あるんですが、いつまで経ってもバッテリーが1%も減らなくて不思議に思ったの憶えてます。
普通に走ったら2〜3%減る距離なのに、と。
書込番号:26449423
2点
スレ主様がアップしてくれた表のN-ONEeの電費がサクラより悪いのは低い気温のせいでもし温かい気温なら「サクラを上回る」としたら、N-ONEeの巡航電費は気温で大きく異なると言う事ですね。
エンジン車で巡航なら動力源は十分暖まってるだろうから燃費の差は誤差程度でしょう、これもBEVの特性なのでしょうね、これはとても参考になりました。
書込番号:26449441
3点
>『速度の増加量=バッテリー消費の増加量』ではない
何km/hで走ろうが、抵抗が無ければエネルギーは食いませんからね。
電動車では重力・空気・摺動抵抗以外にも、モーターの高速回転で発生する逆起電力との戦いで、高速度ではエンジン車以上に効率が落ちる割合は大きいとは思いますが。
書込番号:26449445 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>関電ドコモさん
>N-ONEeの巡航電費は気温で大きく異なると言う事・・・
>これもBEVの特性なのでしょうね
サクラも一緒に連れ出して、低い気温の同条件で比べてほしかったところですね
今どきのクルマのメディアって、そんなにお金がないのか、人がいないのかな?
>エンジン車で巡航なら動力源は十分暖まってるだろうから燃費の差は誤差程度でしょう
↑
熱効率の悪さが、逆に助けてる・・・
書込番号:26449499
0点
>関電ドコモさん
>N-ONEeの巡航電費は気温で大きく異なると言う事ですね
その理由は、
エアコンを23℃の設定で使っているからです。
(記事のリンク先に測定の条件が記してあります)
N-ONEはヒートポンプを使った暖房を持っていない(温水ヒーターです)ので、
暖房をかけるとたくさんの電力を消費します。結果的に電費は悪化します。
したがって
>エンジン車で巡航なら動力源は十分暖まってるだろうから燃費の差は誤差程度でしょう、
>これもBEVの特性なのでしょうね
ということではありません。
しかし、おっしゃるように、実は
エアコンを使わない状態でも、気温により電費が変化します。空気密度の差以上に。(ウチのN-VAN e: の例です)
そこで、気温が低い状態ではバッテリーの加温のために電力を消費しているのではないか?と考えていますが…。
ネット上にはまだ正解と思われる情報はありません。
書込番号:26449596 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
BYDの田川氏がラッコにヒートポンプを搭載しなかった理由として
『ヒートポンプシステムによる電費改善効果は約10%前後だという。バッテリー容量が大きい車両では40〜50kmの航続距離向上につながるが、軽クラスではせいぜい20km程度の改善にとどまる』
とコメントしたようですね。
軽BEVにヒートポンプ搭載することが合理的ではないということなのかもしれませんね
書込番号:26450413 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ヒートポンプによる電費改善効果が10%ならN-ONEeの暖房をかけない春頃の電費でも表から計算すると時速80キロ巡航時は約7.5km/kwhとなり日産サクラに大きく遅れをとる事になるね。
いくら日産製BEVが優れていようとも後発のホンダ製最新BEVがそのような悲しい結果であるはずが無いと思います。
やはり原因はヒートポンプの有無のみならずBEVにはなんと言うか闇みたいなものがあるのでしょうかね。
書込番号:26450434 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>MIG13さん
>関電ドコモさん
>ヒートポンプによる電費改善効果が10%なら
試しに、
Geminiに聞いてみました。
「リーフのAZE 0(初代の中期型)のヒートポンプの有無による電費の差はどのくらいあったか?」
(同じボディに、同じバッテリーとモーターを積んで、ヒートポンプの有りと無しの両方のグレードがあります)
web上の情報を漁った結果、答えは
「20%から40%の差」らしいです。
外気温が5℃から10℃で、20%の差
外気温が0℃以下だと、40%の差(PTCヒーターの出力を上げるため)
となるという答えでした。
ヒートポンプとPTCヒーターを比べれば、
同じ熱量を獲得するために、2から3倍の電力が必要となりますので、
暖房のための電力消費が大きい状況ほど(外気温が低いほど)影響が大きく、差がつくということですね。
「10%の差」というのは、
ヒートポンプを採用しなかったことを合理化するための主張(その程度の差の気温をデータとした場合の状況)だと思います。
10%という数字も「間違い」でない、のだと思いますが…。
書込番号:26450511 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ヒートポンプは機構が複雑(除霜モードを付けると特に)になりますし、重量も増えます。限られたスペースに収めること・コスト・車重増によるタイヤの負担を考えて、単純化したという判断かと。
書込番号:26450517 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>MIG13さん
>軽BEVにヒートポンプ搭載することが合理的ではない
リーフ5Sで「これだけ一充電走行距離あれば、ヒートポンプなしでも実用的な走行距離を確保できるだろうな」って思いました。
結局は『日常の充電サイクル、必要とする走行距離との兼ね合い』って感じ。
書込番号:26450571
0点
私は、BYDの田川氏のコメント
『ヒートポンプシステムによる電費改善効果は約10%前後だという。バッテリー容量が大きい車両では40-50kmの航続距離向上につながるが、軽クラスではせいぜい20km程度の改善にとどまる』
は、(改善効果が小さいので)1年間の平均電費改善効果が10%程度ってこと?と解釈しました。
なお、ラッコがヒートポンプシステムを搭載しなかった理由として、『クラッシャブルゾーン確保』 も上げています。
『クラッシャブルゾーン確保』の容易性につては、サクラとラッコで難易度が違いそうですね。
書込番号:26451994
0点
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