ZR-Vの新車
新車価格: 328〜458 万円 2023年4月21日発売
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ehev ffモデルが納車され700km近く走り、生涯燃費が17.5km/lとイマイチ伸び悩んでます。
昨今の燃料高騰もあり、もう少し燃費が伸びればと思うのですが、燃費を伸ばすコツや運転テクニックがあればアドバイス頂きたいです。
書込番号:25379501 スマートフォンサイトからの書き込み
20点
>すばばばばりすとさん
昔ガソリン車のクラウンに乗っていた時の個人的な燃費の話し、
ハイオクとレギュラーで満タン法で挑戦。
昔ガソリン車のノアに乗っていた時の話し、
レギュラー一択で、一人で乗っているときにエアコンは運転席のみで満タン法で挑戦。
以上。
書込番号:25379515 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>すばばばばりすとさん
もしかすると新車ラインから出来上がってからエンジンを始動しながら
車両チェックすると思います。その時に5リットル使用していれば
700キロ÷17.5=40リットル
40ー5=35リットル
700キロ÷35リットル=20キロ
今度満タンにしたとき、リセットしてみてください。
書込番号:25379522
4点
すばばばばりすとさん
炎天下の中で走れば、エアコンの電動コンプレッサを回す為にハイブリッドバッテリーを消費して燃費が悪化します。
又、夏場に渋滞に巻き込まれるとか、駐車中にエアコンを掛けっぱなしにしておくと更に燃費は悪化します。
以上の事も踏まえて朝夕の涼しい時間帯で道路が混んでない道を走るとか、駐車中は車外に出てエアコンを掛けっぱなしにしないとかを心掛ければ、燃費はかなり良化すると思いますよ。
参考までにUPしたグラフは我が家のe:HEVの月毎の燃費です。
このグラフのように我が家のe:HEVは夏場よりも気温が低い冬場の方が燃費の落ち込みが大きいです。
これは夏場でも朝夕に走行する事が多く、炎天下の中で渋滞した道を走行する事が少ないのが一因です。
書込番号:25379524
9点
>スーパーアルテッツァさん
ありがとうございます。
夏場は、物理的に色々なアイテムで対策はできると思いますが、
冬場、物理的に暖めるアイテムが思い付かないのでステアリングとシートヒーターが理にかなっていると思っています。
※瞬間的な燃費をピックアップするのではなく、通年の平均の燃費を気にして対策と運転技術の向上を目指します^_^
書込番号:25379549 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>すばばばばりすとさん
こちらはehev ffモデルを納車して1800kmほどになりましたが、生涯燃費で19.0km/l 8月の平均で20.6km/lといったところですね。
EVモードが途切れると、途端に燃費が落ち始めるのでアクセルは腫れ物に触れるような感覚です。
ehevは渋滞路の燃費は良いようですが60km/h前後で走るとEVモードになりにくいせいか、燃費が少し悪くなるように思います。
納車して1ヶ月、1200km走ったあたりから燃費が18から20前後まで急に伸びたので、今は17.5でももう少し伸びるかもしれませんね。
書込番号:25379635 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
同じ車でも使い方によって全然変わります。
前の車でも燃費は伸び悩みましたか?
もし、時間があるなら信号の少ない田舎道みたいな一般道を法定速度で2時間くらい走り続けてみてください。
その時の燃費と今までの燃費が全然違うのなら短距離使用が多いなど使い方が悪いのです。
単純に言えば通勤で日々50km100km走る人と燃費を比べても意味はない。
燃費の数値を伸ばす為に無意味に遠乗りしてガソリンを無駄遣いしたいですか?
車の使い方を変えない限り、今のあなたの生活スタイルでは劇的に改善はしませんよ。
書込番号:25379778 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
700キロで生涯燃費って、なんだか気が早いかなと。
春夏秋冬丸一年、一万キロくらい以上で判断したほうが良いかなと。
書込番号:25379909 スマートフォンサイトからの書き込み
18点
>すばばばばりすとさん
ZR-Vはまだですが、CR−Vでもリッター19.5走ってますよ。
夏場は上がり、冬場は悪化する感じです。
購入して約4年9ヶ月の実績です。
渋滞が多いところでは厳しいとは思いますが、生活環境にもよるのでは。
それか運転の問題か。
書込番号:25379924
5点
>すばばばばりすとさん
私が気を付けているのは、
・アクセルの踏み込みをなるべく一定にする(パワーメーターが一定になるように意識)
・ブレーキを踏む機会を減らすため信号や周りの車の動きを見ながら早めにアクセルの踏み込みを弱める(車間距離を詰めすぎない)
・ブレーキを踏むときは回生ブレーキを使うように(回生のメモリが振り切れないように)する
・山道等長い下り坂の前にEV走行でバッテリーを減らす
くらいです。もちろん、周りに迷惑にならない範囲で。
妻は無頓着に運転するので、同じ道でも私と燃費が1割近く違います^_^;
書込番号:25379946
4点
>すばばばばりすとさん
この車格でなら燃費良いですよね。
所有はしてませんが、冬の短時間の試乗でも20kmくらいは出ました。
主な使用状況でだいぶ変わるのはご存知だと思いますけど。
この時期の短距離、エアコンガンガン使用ならば燃費最悪シーズンですから仕方ないですよ。
燃費向上のコツはエアコンを控えめ、無駄な荷物は載せない。
必要以上な加速をしない。減速はエンブレ中心に早めにブレーキで回生多めに。
下りはアクセル踏まない。
たまにアクセル抜いて惰性で走る。
燃費は月1にチェックし、気持ち高めに。
とにかく無駄なアクセルワークを省くに尽きます。
もちろん急加速、急減速は厳禁です。
書込番号:25380011 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>すばばばばりすとさん
他の方も言われておりますが、700kmほどだと生涯燃費はまだ良くはならないと思います。
納車整備時などの燃費の悪い状態も含まれているはずですので、それらの数値を引きずっている可能性が高いです。
まずは、燃料を入れてから次に給油するまでの間の燃費で判断する方が良いと思います。
もし、それで今より良い数値が出続けるようであれば、いずれ生涯燃費も実際の数値に近づいていくでしょう。
書込番号:25380032
2点
すばばばばりすとさんこんにちは
はじめにハイブリットシステム開発経験あります。
まず何故HEVが燃費良くなるのか?
走行エネルギーを減速時モーターで電力とし回生しその電力をMOT駆動で使うことによりガソリン消費を削減致します。
またカタログ表示されている燃費はダイナモの上をモードに合わせ実走行させガソリン消費を計測します。
スタート時は高電圧BTTは満充で走行終了時は同じ満充電状態にしなければなりません。
そのようにHEVの制御(駆動と回生)を制御しています。
加速は0.18Gくらいの繰り返し減速は同等の減速度高速は120km/hくらいで走行させます。
本題に入ります上記のことを概ね理解して走行させると場合によってはカタログ燃費値を超えます。
まず加速は0.18G以下(助手席に人を乗せて一度スマートフォンのアプリ等で確認すれば実感できるのでその後は必要なし)
加速は0.18Gはノロノロ加速ではありませんの他車に迷惑になることはありません。
一番大切なのは減速です
減速時も同じくらいの減速度でブレーキペダルを踏んで下さい
それ以上の減速は回生だけによる減速ではなくメカニカル摩擦ブレーキが介入します。
従って停止位置を見定めほんの少し早く減速をスタートすれば良いということです。
夏場のクーラーは電動駆動ですが思っているほど悪化率は大きくはありません。
冬のヒーターが最も燃費悪化を招きます
出来るだけシートヒーター使用によりヒーターを使う頻度を低減し水温上昇目的のエンジン運転をなくすことが冬場の燃費悪化を改善します。
また長い下り坂など回生が多くBATTが満充電の場合エンジン回転しますが
エンブレですので燃料カットで回転しているので燃費悪化の要因にはなりません。
繰返しになります
一番大切なのは減速操作です。
燃費特化運転ではなく
ほんの少し理論を理解しZR-Vドライブを楽しんで頂けたらと思います。
書込番号:25380101
30点
GO、STOPの多い市街地走行は燃費が悪くなります、一番悪いのは静止状態からの加速。
いきなりアクセル踏み込むのではなく、メーターが動きだすまでクリープ走行維持。
信号待ちの無いバイパスや高速道ではなるべく一定速度で走行する、100Km/hを超えると燃費悪化し、車内もうるさい。
FIT3HVですが、市街地走行だと15km/L、バイパスが入ると25km/Lぐらいにはなります。
冷房の設定温度は26度です(外気温38度では一時期25度にしました)
書込番号:25382134
4点
燃費に関しては気になりますよね。私のZRV車は約2000kmほど走行しております。ecoモードで走行するのが省エネにつながると思っておりましたが、あまり燃費が伸びないように感じたので、各モードでどのような相違があるのか測定してみました。走行条件は高低差ありでカーブも多くワインディングに適した道で距離は28.8kmです。結果は SPモード:17.5km/L NOMALモード:18.5km/L ECOモード:17.8km/Lとなり、NOMALモードが最も優秀でした。何度か試した結果です。市街地走行ではまた違った結果が出ると予想されますが、市街地では道のj渋滞状況が大きく影響されるため同一条件の調査は困難です。
省エネ運転の仕方は色々あると思いますが、回生エネルギーを上手に利用することです。坂の下りでたまったエネルギーを通常走行30〜40km/hの速度でできるだけ多く利用し切るするようにすればだいぶ違ってきます。
書込番号:25384217
11点
>ユートンジーヤさん
前車のrav4 hev でもエコモードよりもノーマル、スポーツモードの方が燃費が良くなることがあったので、zr-vでもいろいろ試してみます。
ご教授いただきありがとうございます。
書込番号:25385246 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>Hm futureさん
燃費に最適な加減速が約0.18Gというお話たいへん参考になりました。
ところでZR-Vの回生ブレーキは緑色のメーター表示で効き具合を表示していると思うのですが、これについて下記の点について知っている方はコメントをいただければ幸いです。
@緑色のメーターを振り切るまでブレーキを踏むと通常ブレーキも同時に作動してその分はバッテリーのチャージに回されないということでしょうか。
A減速セレクターを使うと灰色のメーターが現れ、1段ごとに1目盛りずつメーターが振れていくように思うのですが、これは緑色のメーターの目盛りと同じ効き具合ということでしょうか。
BHm futureさんのおっしゃっている「0.18Gの減速」とは@またはAの目盛りでいうとどれぐらいなのでしょうか。
CZR-Vとは関係ないですが、三菱アウトランダーや日産エクストレイルなどの車種は回生ブレーキの効きがZR-Vよりも強く、ワンペダル操作に近い操作ができます。回生ブレーキの最大作動のときでもエネルギーはすべてバッテリーチャージに使われているのでしょうか。
長文になって申し訳ありません。一つずつでも知っている方がいらっしゃればご教授ください。
書込番号:25386865 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ガソリンAWDに乗ってますが(前者はフィットe:hev)ガソリンでも流れの良いバイパス多用すれば車内の表示で16〜17km/Lは出せますね。
生涯燃費はエアコン入れたまま車内でいろいろ弄ってたので参考になりませんが…
個人的にはエコ走行するならブレーキの踏み方よりも急なブレーキや無駄なブレーキを踏まないですむように
先読みして早めにアクセルオフすることが大切なんじゃないかと思います。
ハイブリッドだとアクセルを完全にオフする前に回生が働くので、回生が働くかどうかの微妙なアクセルワークで
惰性走行してみてはどうでしょうか。
書込番号:25395227
3点
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