ヤリスクロスの新車
新車価格: 179〜335 万円 2020年8月31日発売
中古車価格: 145〜386 万円 (3,953物件) ヤリスクロスの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| ヤリスクロス 2020年モデル | 5325件 | |
| ヤリスクロス(モデル指定なし) | 2037件 |
ハイブリットのE-Fourの購入を検討しております。
定期的に行くところがありまして、山道を登り切ったところに最後に約100mほどの急坂がございます。
知人が同じヤリスクロスのガソリン4WD車を保有しており、 そのガソリン4WD車の
パワーモードでベダ踏みでゆっくりのぼっていくレベルの坂になります。
車種はわすれてしまいましたが、一般的なレンタカーで行ったこともあり、その際は、
4人では登り切れず、何人かは歩いた記憶もございます。
また、パワーのありそうなSUV車では、登りきれました。
そこで、同じグレードのハイブリットのE-Fourとガソリン4WDを比較したときに、
ガソリン4WDで登り切れる坂であれば、ハイブリットのE-Fourで登りきれる可能性は
ありますでしょうか。
諸元を見るとエンジンのみをみると最大トルクは、ハイブリット車120、ガソリン車 145と
なっておりますが、ハイブリット車のモーターは、最大トルク 141となっております。
ハイブリット車は、エンジンとモーターの合計にはならないにしても、ガソリン車と比較して、
急坂に対して、優れていますでしょうか。
もし、ハイブリットのE-Fourがガソリン4WDより劣るのであれば、ガソリン4WDにしたほう
いいとも考えております。
アドバイスをいただけたら幸いです。
書込番号:26522994
1点
>koukou1122さん
急坂で登れない、というのは、具体的にどういうシチュエーションでしょうか?
未舗装路でタイヤが空転してしまうとか、本格的なオフロードでタイヤが浮いてしまうとか?でしょうか。
であれば、E-FourよりもガソリンAWDのほうがより性能は高いと思います。
でもそのような条件なら、ランクルとかジムニーを検討されたほうが良いと思いますが・・・
そうではなく舗装路の上りでパワーが足りないのではないか?ということなら、おそらくE-FourでもガソリンAWDでも関係ないかと。
何ならFFでも問題ないと思います。
確か一般的な自動車は、約30度の上り坂を登れる必要があったかと。
30度の坂って、ほとんど壁です。
それ以上の急勾配を登るご予定でしょうか?
書込番号:26523006
2点
検索してみると、上記の30度は間違いでした。
以下GoogleAIの回答です。
---
一般道路の制限:国の基準では、普通の道路の最大勾配は原則として9%(約5.1度)までと決められています。
一般車の限界:国土交通省の資料によると、一般的な小型乗用車が10km/hの徐行状態で1速を使い登れる限界は約32%(約17.7度)です。日常で出会うきつい坂でもせいぜい10%〜20%程度です。
日本の急坂:車が通れる日本屈指の急な坂(暗峠など)では、最大勾配が37%(約20.3度)に達する場所もあります。
書込番号:26523013
1点
スキー場への最後の取り付け道路は
一般道路以上の所はあります
パワーがあるかないか というより 路面μが足りてるかどうかかと
アーバンクロスSUVではなく本格SUV(クロカン)か
多人数でいくならデリカくらいしかないかと
書込番号:26523047
2点
>定期的に行くところがありまして、山道を登り切ったところに最後に約100mほどの急坂がございます。
それは何処ですか?
具体的な事がわかる方が的確なアドバイス貰えると思います
書込番号:26523058 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>登りきれる可能性はありますでしょうか。
レンタカーでやってみるしかないのでは?
CVTとの減速比の幅の違いや、ハイブリッドの遊星歯車・エンジン・モータートルク(リアは単独)の制御がマッチするのか?タイヤや接地・荷重の掛かり方との兼ね合いなど、現物でなければ分からないのでは?登った最後ならバッテリー残量も関係するでしょうし。
書込番号:26523089 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>koukou1122さん
登れる、登れないの違いは何ですか
何人か降りれば登れる状態もなぜ登れたのか
アクセル全開でも前に進まない(登れない)のでしょうか
それともタイヤが空転し進まない(登れない)のでしょうか
車種で判断されていますが
路面の状況、タイヤは何か、空気圧は
とかでも変わります
走らせ方(オートマの癖)でも変わります
そんなギリの坂だと今日は登れても明日は登れないなんて事も有るかも
情報不足です
書込番号:26523114
3点
>koukou1122さん
>同じグレードのハイブリットのE-Fourとガソリン4WDを比較したときに、
ガソリン4WDで登り切れる坂であれば、ハイブリットのE-Fourで登りきれる可能性は
ありますでしょうか。
私見になりますが、可能性は有ると思います。
気になったのですが、(知人さんの事で分からないと思いますが)ヤリスクロスのガソリン4WDパワーモードとの事のですが、ギャはDのままでしたか?それとも+S(又はB等)でしたか、Dよりは+S(又はB等)の方が登板能力は高いです。
レンタカーの時のギャはDのままでしたか?それとも+S(又はB等)でしたか、又旧ÅTタイプのOD付の3速か2速でしたか?+S(又はB等)3速か2速の方が登板能力は高いです。
+S(又はB等)は急な下り坂だけでなく、登り坂も使用された方が走行しやすいですよ。
書込番号:26523139
2点
>koukou1122さん
”低速での”登坂可否のポイントには以下2つがあると思います。
@ タイヤが空転して登れない
A トルク不足で登れない(空転はしない)
@ 空転するか否かは 主に タイヤの摩擦係数+前後輪のトルクバランス で決まるが、タイヤはたぶん同じ、共に前後で適切にトルク配分されるから、ガソリン4WDが空転しないならHEV4WDも空転しないだろう。
A ガソリン4WDのトルク =145N・m と HEVのモータトルク(前輪+後輪)=141+52=193N・m
ガソリン車については、登坂時に(エンジン回転数が最大トルクを発生する回転数に達せず)最大トルクを発生しない可能性があるが、モーターはその特性からしてほぼ最大トルクを発生できるはず、従って、ガソリン4WDが登れるなら HEVは楽に登れるはず。
また、低速で登坂する限り エンジン発電電力 > モーター消費電力 を維持するから駆動バッテリーの電力が枯渇することはない。
以上から、(低速で登る前提で)ガソリン4WDが登れるなら、ハイブリッド4WDも登れると思います。
スレ主さんのような用途(低速での登坂)には、トヨタのE-Fourは(軽くて廉くて)最適ですね。
なお、中高速での登坂になると、ガソリン車だけが登れる坂もありそうです。
書込番号:26523141
2点
相当な急坂のようなので、まず4WD(もしくはFR)は必須でしょうね。
個人的にはガソリン4WD1択ですが、e-fourでは後輪の駆動力次第ではないでしょうか?
以前、急坂の登坂で仲間のFRはみんな登れたのに、僕のFFだけ登れず酷い目に有ったことが有りました。
後年4駆車を買ったので、その場所に行って難なくリベンジを果たせました。
書込番号:26523184 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
皆様コメントありがとうございます。
場所を申し上げることができませんが、まさにスキー場のような状況で、ゲートがある林道の一部になります。
また、季節は冬でなく(春から秋)、路面は舗装され、乾いており、タイヤは空転しておりませんでした。
ガソリン車パワーモードにし、オートマのギアをDから1にして、アクセル全開で、ゆっくり登れている状態です。
荷物や人数によって、登れる状態がかわり、荷物や人数が少ない(軽い)と余裕があり、多い(重い)とギリギリとなります。
ヤリスクロス以外では、他の方が、詳しい車種、方式、状況はわかりませんが、軽バンや軽トラで、通常時は通われております。
今回購入の車種は、ヤリスクロスで、雪道の場合もまれにあるので4輪駆動と決めており、ここの場所以外は、
街乗りが多いので、できれば燃費がいいハイブリットが好ましいと考えております。
場所が遠方なので、本来なら同じ車種のレンタカーを借りて、試す手もありますが、ディーラーさんからたまたま、
直近で、ヤリスクロスのハイブリットのE-Fourの枠が1台があると聞いたので、問い合わせた次第です。
最後の急坂まで結構上るので、ハイブリットの補機バッテリーが容量が少なくなっている可能性もあり、
厳しいことは覚悟しております。最終手段として、一部荷物や人をおろして往復することも想定しております。
ハイブリット対ガソリンですが、数字上のトルクがエンジン+モーター合わせれば、ハイブリットの方が
最大値は高いので、補機バッテリー容量があれば、ハイブリットでもガソリンと同等に登れそうそうか、
質問した次第でございます。
書込番号:26523251
2点
>koukou1122さん
>軽バンや軽トラで、通常時は通われております。
舗装路でグリップするのなら登れるでしょう。
>ガソリン車パワーモードにし、オートマのギアをDから1にして、アクセル全開で、ゆっくり登れている状態です。
ヤリスクロスでしょう?
DirectShiftCVTですよね。余裕でしょう?
わざわざシフトを変えなくても、「D」レンジのままでスイスイ登ると思いますよ。
むしろ「1」にするからエンジン回転数が上がって、限界と錯覚しているだけではないでしょうか?
なお、ガソリンモデルよりもHEVのほうが楽(余裕がある)かもしれませんね。
グリップに問題なければ、FFもE-Fourも登坂性能はほとんど変わらないと思います。
E-Fourのリアの駆動力はほとんど雪道用かと。
荒地走行での4WDに期待するのなら、ガソリンモデルのほうが良いと思います。
書込番号:26523261
1点
>グリップに問題なければ、FFもE-Fourも登坂性能はほとんど変わらないと思います。
急坂の登坂では前輪にトラクションがかかりにくいので、FFは不利ですね。
ダートの急坂登坂では、FFはホイルスピンするばかりで前に進まないので、まず無理です。
FFで舗装の急坂登坂で乾燥路面ならどうか?
ですが、ウエット路面なら難しいかも?
書込番号:26523292 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ナイトエンジェルさん
ん?「グリップに問題なければ」と書いてるんだから、ダートの話じゃないですよw
スレ主さんは舗装路と書かれてますしね。
「馬力的には変わらない」という意味ですが、説明が悪かったですかね?(^^ゞ
なお、ヤリスクロスE-Fourのリアモーター出力は5馬力50N程度なので、ダートでのリアのトラクションもさほど期待できるものではありません。
雪道で抵抗になってしまうリアタイヤを前に進めるのには有効でしょうけど。
RAV4のE-Fourならそれなりに強力ですが、ヤリスやプリウスクラスのE-Fourは雪道用と考えておくのがよろしいかと。
書込番号:26523315
2点
パワーの掛け方とギヤー比が関係して来ます。
メーカーに走行性能曲線を見せてもらって下さい。
さすれば登坂能力も分かりますから。
見せてもらえないなら素人では推測の域を出ませんから全てはかも知れないぐらいですね。
書込番号:26523319 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>koukou1122さん
>知人が同じヤリスクロスのガソリン4WD車を保有しており、 そのガソリン4WD車の
>パワーモードでベダ踏みでゆっくりのぼっていくレベルの坂になります。
タイヤはスリップしていないんですよね
(微スリップはしているかもしれないが)
ヤリスクロスガソリン4WDは生活四駆ですよね
路面に対してグリップしているなら4WDだから上がったわけではないかもしれません
書込番号:26523334
1点
>ダンニャバードさん
30度の話は、転角のことですよね
横転するかどうか・・・
koukou1122さん、脱線失礼
書込番号:26523343
1点
>ん?「グリップに問題なければ」と書いてるんだから、ダートの話じゃないですよw
そうですね、グリップに問題ないなら駆動輪にトラクションがかかっていると言うことでしょうからね。
いずれにしましても、実際の勾配が分からないので、なんとも言えません。
僕が経験した切り立ったような急勾配の登坂は、おそらく舗装であってもFFなら無理だと思います。
逆に急勾配の下りならFFが強いんだけどね。
書込番号:26523345 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>koukou1122さん
>ガソリン車パワーモードにし、オートマのギアをDから1にして、アクセル全開で、ゆっくり登れている状態です。
やはり、”ゆっくり” 登ることができればよいのですね。
この状態(アクセル全開)の車速を考えてみると
6600rpm. x 1/60 x1/3.362 x 1/2.236 x 1/4.304 x 0.67 = 2.21M/S → 8.1 km/h
時速8km/hだとジョギングのスピードですかね。 確かに、相当の急坂ですね。
検討のポイントは、最大出力とトルクで
〇最大出力
ガソリン車は、このジョギングスピード(エンジン回転数6600rpm)を維持しないと最大出力を維持できない、従って、一旦、エンジン回転数を3000rpm等まで落としたら、速度を維持できなくなる場合がある特性を持っている。
まあ、登りきるにはアクセルを緩めない勇気が必要となりますね。
一方、ハイブリッド車のエンジン最大出力は、ガソリン車の76%(=67/88)しかありませんが、登坂スピードを例えば、半分の3.1km/hまで落とせば、登坂に必要なモータ出力も半分になり、たとえバッテリーが枯渇していても、エンジン最大出力で発電した電力だけで登れる計算になります。
〇トルク
モータ^は低速回転で最大トルク発生するし、トルク総和はハイブリッド車の方が大きいので、エンジン車が登れるのならトルクも支障にはならないはずです。
ただ、ハイブリッドだけが登れないケースとして、実はフロント側で滑りが検出されてトルクが制限されており、リア側の最大トルク
・ハイブリッド 52 N・m
・ガソリン 145x60%=87N・m
差で登坂の可否が決まるというケースがあるのかもしれません。
ガソリン車が登坂中にトルク制限表示されている状態になるか?を確認すれば、この状態になっているかを確認できるかもしれません。
書込番号:26523407
2点
>ヤリスクロス以外では、他の方が、詳しい車種、方式、状況はわかりませんが、軽バンや軽トラで、通常時は通われております。
結局、駆動輪(リア)に荷重が掛かる車なら問題ないということでしょう。荷重が掛からなければグリップしないので、FFは厳しいでしょうね。e-Fourならリアモーターに軽NA1台分弱のトルクがありますし低回転からトルクが出るので、速度を出さない状態ならガソリンよりイケる気はします。まあ制御次第ですけど。
書込番号:26523519 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
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