プリウスの新車
新車価格: 276〜460 万円 2023年1月10日発売
中古車価格: 28〜650 万円 (10,193物件) プリウスの中古車を見る
※ランキング順位と満足度・レビューは最新モデルの情報です
モデルの絞り込みモデル別にクチコミを絞り込めます。
| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| プリウス 2023年モデル | 4059件 | |
| プリウス 2015年モデル | 17844件 | |
| プリウス 2009年モデル | 5289件 | |
| プリウス 2003年モデル | 576件 | |
| プリウス 1997年モデル | 9件 | |
| プリウス(モデル指定なし) | 47851件 |
はじめまして、プリウスに乗っている方大変お気の毒に思います。
今回のブレーキ不具合の件、国土交通省ももっとしっかりしてくれ〜ですね。
トヨタって一体どう言う会社、これが車を製造している会社かね。
ブレーキの動作にフィーリングもへったくりもあるか〜、踏んだら止まらなきゃダメだろ〜。
発売前に何でフィールドテスト充分やらなかったの、考えが甘ちゃんもいいとこ。
こんな車を堂々と世界のトヨタ面して外国に輸出して、恥を知れ。
リコールにはしたが、トヨタ社内ではリコールする程の不具合では無いだと、いい加減にしてくれ〜。
トヨタの会社へ言いたい、社長以下役員社員の給料はどこから出ているの。
不具合はこれっきりである事を祈ります、氷山の一角でない事を。
書込番号:10936453
12点
プリウスに乗って居る人達は、何とも思って無い様ですよ!ディーラーの対応も大変良かったらしく、文句言って居る人も殆んど居ませんね!昔、重大な欠陥を、何年も隠しまくっていた三菱とは全く違いますよ。
書込番号:10936655
16点
トヨタの社長って、創業者の豊田喜一郎氏をはじめ豊田一族は技術者でしたが、その他は販売や事務系の方ですね。
その創業者一族にあって現在の社長は異色の法学部卒。
でも、製造業にあって社長が技術者ではないというのは、どうなんでしょうね。
色眼鏡かもしれないけど、技術者社長であれば製品の出来には妥協せず、良心に基づいた仕事をしたのではないか?。
アメリカの大量リコールにしても、非技術者の重役がコスト重視で品質とリスクを軽視したんじゃないかって思えちゃうんですよね。
もっとも、今の社長のせいではなく、その前の何代かの非技術系重役の問題だと思うけど。
書込番号:10936706
6点
ハイラックスサーフのリレーロッドのリコール隠しの件では、会社には何らお咎めが無かった。それが今回の大量リコールに繋がったのだよ。内容的には三菱と変わりない。
技術の事が解らない馬鹿な重役はコストと儲けの事しか頭に無い。
書込番号:10936874
10点
こそっと直していってたのは良くなかったと思います、
プリウスという車のブレーキシステムが特殊だという事なので、不安を感じたり、特に道路が『氷る』地域の方には対応を早めにすると問題なかった、
なので、この問題は
『氷山の一角』
書込番号:10936926
4点
最後の間違っちゃった、
『氷山の一角』→『氷山の一角ではない』です、ごめんなさい。
書込番号:10936953
1点
>昔、重大な欠陥を、何年も隠しまくっていた三菱とは全く違いますよ。
トヨタも同じようなことしてました。
ハイラックスの舵取り部とかノアの燃料タンク火災とかヴィッツのドアリモコンスィッチからの火災とか
ハイラックスは10年以上の経ってからのしぶしぶリコールですし、ノアはモデルが変わってからの(5年以上経過後)リコールです。
三菱のリコール隠しのもそうでしたが、今回のプリウスのリコール騒動もユーザーへの配慮が足らなかったのではないか?と思っています。
去年初頭の未曾有の不景気で混乱していて、質よりも数・・売り上げ優先で見切り発車だったんですよね。
国内でのABS作動環境なんて雪の多い地方では稀という考えで雪が降る前に不具合対策しようと思っていたところに
欧米でのリコール騒ぎでプリウスは後手に回ってしまったのかな。
書込番号:10937032
9点
私もha202weld247さん同様、何とも思ってません。
Dの方々の対応も非常に誠意のある対応をとって頂いたと思っています。
私のDでは休業日なのにリコールの作業をして貰いました。
当たり前といえばそうなのかもしれませんが私にはその気持ちが伝わりました。
三菱の件は私はよく知りませんが、今回の件についてはここまでの騒ぎになる程の事では無いと思っています。
ただ不安に思う方々が居られたのも事実で、メーカーとして不安を取り除くのも義務です。
個人的には希望者の方々に個別に今回の作業を。とも思いましたが。
素人の考えですのでそうもいかない事情も色々あるんでしょうね。
余談ですがDに入ると作業(リコール)を終えたプリウスが3台並んでました。
休業日なので他の車種のオーナーの方等はおらず、プリウスオーナーの方々だけが3人居られました。
私の車を含め30型プリウスが4台。それぞれ色、グレード、ホイル等違う車を同時に見れたので参考になりよかったです。
書込番号:10937149
7点
トヨタの場合、車種は違いますがアクセルのソフトウェアにも問題が見つかっているようなので、氷山の一角というのは正しい認識だと思います。
http://www.sankeibiz.jp/business/news/100204/bsa1002040507005-n1.htm
病気に例えるならば、このプリウスの問題はあくまで症状であって原因そのものではないというのが正しい見方だと思います。
確かに症状の方は、ソフトウェアアップデートにより解決すると思いますし、問題自体もさほど大きな問題ではないと思いますが、それはあくまで症状に対する対症治療であって、病気の原因そのものを根治するものとは思えません。
コスト削減のためには、「市場のユーザーにβテストをしてもらい、問題が見つかったらFixする」といったスタンスの開発スタイルもあるとは思いますし、それをトヨタ流の「カイゼン」であると言ってもいいかもしれませんが、今後のことを考えると、そういうのは国内限定でやった方がいいのかもしれませんね。
書込番号:10938328
3点
氷山の一角でしょうね。
今でも色々と新聞に出てきてますが、過去にはそうとうな問題抱えてます。
こんなメーカーの車を買う人間は見る目が無いんですね。
書込番号:10938349
8点
三菱がリコール隠しをして会社が揺らいだ頃、
トヨタはそれ以上の数のリコールを出しました。
自動車会社としては致命的な数だったんです。
三菱の陰に隠れて、
殆ど報じられなかったので
一般人が知らないだけです。
その時も今回のように特別チームが作られました。
特別チーム頭に付いた部長が居ました。
この方の努力の元、5年後には普通の自動車メーカー程度になりました。
その時の功績で部長は役員になりました。
地位が昇って勘違いする人も居ますね。
その部長が今のユーザーのフィーリングといった常務です。
書込番号:10939425
9点
KAPSTADTさん そうですか、横山常務はそういう経歴の方でしたか。当時の社長は奥田さんか、張さんですかね。企業もトップ次第で動きが変わりますが、今は創業者一門の豊田章男社長ですが、後手後手になり対応を誤りましたね。
昨年からの、米国でのアクセル問題といい、今回のブレーキ問題といい、車の基本である、走る、とまる、曲がる、その2つも問題になっているのにマスコミ、ユーザーから指摘をうけ問題が表面化してからの対応、なんとも危機管理にいまいちの会社のイメージとなりましたね。サービスキャンペーンとか、リコールを早く発表し、対応していれば、逆に信頼を勝ち得たのに残念です。
後手後手に対応していると、聞いているほうは、すべて言い分けをしているように聞こえ、まだ何か隠しているのではと思うのは、考えすぎでしょうか。今一度リスク管理を含め体制を立て直すことが信頼回復になるのかな・・・。
書込番号:10939863
7点
技術開発の人ではなく生産管理の経歴の人です。
お客様センターの担当が役員になる前職なんですが
完全に客と思って居ません。
書込番号:10940009
7点
プリウス問題!買いたくなければ、買わなきゃいい!それでいいじゃないかな?皆さん理屈っぽい
書込番号:10940069
5点
レクサスの電気系統に問題はなかったみたいですね
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100214-00000046-jij-int
はい イケメンさんはプリウスに乗らなくて良いです
書込番号:10942503
4点
↑あれれっ。会社のプリウス事故ったのかな(笑)。
どの車だって乗らなきゃ事故らないよ。
書込番号:10942827
7点
およそ軍勝、五分をもって上となし、7分を中となし、十分をもって下となす
トヨタは”十分をもって下となす”となってしまったんですね。
トヨタ銀行とも揶揄されるほど利益があっても、信用が地に落ちた・・・・
日本国内で圧倒的シュアを誇り、世界1のメーカー自動車メーカーの地位も手に入った。
商売上は成功したが、企業の存在価値が疑われるような企業になってしまった。
要するに人間でいう人徳が無くなってしまった。
今のトヨタを人間に例えると、死んだ時に「あぁ惜しい人が亡くなった、残念だ」と
心から多くの人が思ってくれる人間だろうか?
書込番号:10942932
5点
先生、後半のお言葉もお願いします。
その故は五分は励を生じ七分は怠を生じ十分は驕を生じるが故。たとへ戦に十分の勝ちを得るとも、驕を生じれば次には必ず敗るるものなり。すべて戦に限らず世の中の事この心掛け肝要なり
書込番号:10942993
4点
KAPSTADTさんが言われました武田信玄公の名言をトヨタの経営者に送ります。
書込番号:10943035
3点
鵯越えの逆落としさん
レクサスの電機系は問題ないようですけど
その辺はどういったお考えでしょうか?
そんな事はどうでも良くて ただのトヨタ批判?
書込番号:10944202
3点
http://eco.nikkeibp.co.jp/article/report/20100209/103150/?P=3 からのコピペです。
トヨタの調査ではその制動の遅れは0.46秒で、その間、人によっては空走感を感じるという。加えて、切り替え直後の油圧が通常のABSより低い状態になり、ブレーキの効きも多少悪くなるという。ちなみにプリウスの前モデルでは、回生ブレーキ中にABSが作動すると油圧ブレーキに切り替わりつつ、ブレーキの制動力は電磁ポンプが担う仕組みになっていた。これにより、制動の遅れは0.4秒に縮まり、制動開始後の油圧も通常レベルになるという。
新型プリウスでは、静粛性を重視し、作動音の大きい電磁ポンプを使わず、通常の油圧ユニットによる制動力を採用したことが、0.46秒の制動遅れにつながった。リコールによる修理は、制動力を前モデルと同じ電磁ポンプに戻すという処置になる。
・・・コピペはここまで、以下自筆。
問題点 1、なぜ、静粛性を重視したのか?
実際にABSが作動するほどのブレーキングをした、あるは、させられた事がある人ならわかるだろうが、
ABSが作動するほどの状況下で、”静粛性”を重視する必要があるだろうか?
「ABSが作動する=パニックブレーキを踏むような緊急事態になった」
という、衝突回避や事故防止のために、1cmでも手前で止まらなければならない、という状況下で、なぜ、静粛性、なのか!!
これでは道路交通や車と言うものを知らない、そしてハンドルすら握らない(握れない)ような重役が
「寝ている俺を起こすような、うるさいABSは作るな」
と、設計部門にわがままを言ったとしか思えない。
問題点 2、運転感覚の悪化
制動の遅れに関しても同様だ、0.4〜0.46秒もの遅れがあったら、
時速36km(秒速10m)でもブレーキの効き始めが4m〜4.6m先からになる。
この空走距離は速度が出れば当然、その分伸びるわけで、
時速54km (秒速15m)で 6m〜 6.9m、
時速72km (秒速20m)で 8m〜 9.2m、
時速90km (秒速25m)で10m〜11.5m、
時速108km(秒速30m)で12m〜13.8m、
・・・となる。
これだけの距離分、一刻を争うような緊急制動時にブレーキの効き始めが遅れることに、あなたは納得がいくだろうか?
「その制動の遅れは0.46秒で、その間、人によっては空走感を感じる」
と言うが、この、一刻も早く止まらなければならない時に空走感(感ではなく、実際に「空走」しているのだが)
を味わう、ドライバー側からしたらたまったものではない。
この、空走感によるパニックで、
「アクセルを踏んでしまった!!」、「ブレーキが抜けた!!」
と、勘違いはしないだろうか、ただでさえ、ABSが作動しているほどの状況下で、一般レベルのドライバーが冷静でいられる保証は無い。
以上から、私の結論は、
これでは、トヨタはブレーキングに関する、言い換えれば安全性に関する設計思想そのものが崩壊している「組織」だ、としか言いようがない。
そう、「組織」だ、と言わせてもらう、トヨタに「会社」と呼ぶだけの価値は無い。
〜byL‐RINA&D‐MIRROR〜
書込番号:10953534
6点
ブレーキを踏んだら、車は絶対に停止しなければいけないのです。
運転者の感覚とずれたとか、フィーリングだとかの問題ではない。
コンピュータ制御装置ではよくある事ですが、ソフト、電気制御回路、ハードの3点セットで考えた場合、ソフトを改良しただけで全体の動作が正常になれば、こんないい事はない。
しかし実際は、そうはうまくいかない事の方が多いのです。
プリウスの場合、ソフトを改良<バグ除去も含む>しても、本当にそれだけですむのか。
電気制御回路、ハード<機械的部分>はソフトの指令通り、忠実な動作をするのか。
ついにアメリカが、電気制御回路を疑い始めてきました。
トヨタにとってこれは、一番触れられたくない部分なのです。
トヨタが、電気制御回路は絶対に問題無いと言いはっていれば、アメリカは必ずその内部を公開して証明しろ言い出すでしょう。<問題の有無にかかわらず>
でなければ、起きた事故1件当たり莫大な金額<10億ドルとか>を払えとか。
こうなると、トヨタにとって最悪の事態になります。
トヨタが苦心て開発したHV技術を全公開、と言うことにもなりかねません。
トヨタの首脳陣はすでに、これを予測しているのでは。
悪い言い方をすれば、おとしまえをよこせと。
先日のテレビ会見で見たトヨタ社長、常務の目が泳いでいると思ったのは私だけ?。
それにしても、プリウス以外でも死亡事故が起きていますからね、全車種疑われている?。
どうするトヨタ?。 会社と呼べない、ただの烏合の衆か。
書込番号:10955111
4点
トヨタ車以外では死亡事故は発生しないのか!
世の中からトヨタ車をなくせば死亡事故0達成!前原大臣の出番だな。
書込番号:10955908
1点
◆プリウス2台、ハンドル内部でナット脱落
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20100219-OYT1T00072.htm
◆ボルト締め付け不完全のまま出荷 新型プリウス2台
http://www.asahi.com/business/update/0218/NGY201002180020.html
>不具合はこれっきりである事を祈ります、氷山の一角でない事を。
スレ主さんの願いは残念ながら叶いませんでした・・・・
このお粗末な件は、生産ラインで締め付けが確認されないまま、次の作業へ進んでしまい、
それを見逃して出荷してしまったという二重の失敗ミスが有るのです。
この件はトヨタが新型プリウスのリコールを、国土交通省に届けてから3日後に国土交通省に届けられました。
なんで3日もずらして届け出たのか?怪しいと思っています。
昨年11月には苦情が本社に入っているのです!
「ハンドルもおかしかったのか!まるで欠陥の塊だな!!」という批判を恐れてしまったのかもしれませんね。
すったもんだの挙句に、ブレーキでリコールと決めたのだから、一緒にハンドルもこういう事がありましたから点検、改修しますと発表すれば良かったのに!
このハンドルの件もブレーキ同様に苦情を申し出た客だけに対応して、あとはダンマリを決め込んでました。
そして、ハンドルという重要な重要な部品の事なのに、リコールも改善対策もサービスキャンペーンも行っていません。
はっきり言って「これじゃ闇改修だろ!!!いい加減にしろ!」とお怒りになるユーザーも多いと思っています。
書込番号:10970240
4点
>はっきり言って「これじゃ闇改修だろ!!!いい加減にしろ!」とお怒りになるユーザーも多いと思っています。
少なくともこの掲示板上では、そのように感情的になるユーザーは殆どいないようですが。
書込番号:10970951
7点
>少なくともこの掲示板上では、そのように感情的になるユーザーは殆どいないようですが。
ここは感情を抑えて書き込める人が多いですからね。
それに、この掲示板で感情的になる人さえ出なければ無問題だ、とも受け取れますが?
事故にならずに、人を殺さずに止まれるかどうか、の違いが出るほどの欠陥があると言うのに、
よくそんなことを言っていられますね。
上でも書きましたが、時速36km(秒速10m)でも4m〜4.6m、停止距離が伸びます。
実際にあわや、というところで止まった経験がある人なら、4m〜4.6m(ほぼクルマ一台分)行き過ぎて止まると、
どうなるかは説明を要しません。
大切な人を、欠陥による事故で奪われも、あなたは冷静でいられますか?
・・・私にはとても無理です。
〜byL‐RINA&D‐MIRROR〜
書込番号:10971408
5点
しかし、「鵯越えの逆落としさん」って、この「プリウスの件」
だけに、書き込んで、攻撃しまくってるね
ひょっとして、他メー(略
書込番号:10980839
3点
トヨタへ厳しい批判が出ていますが、クレームを宝と思って、ユーザーの安全を第一とする車作りをして欲しいですね。誠実系で有能な人たちをリーダ層へ集めることが、長い目で見て、品質保証への最良の布石になると思います。
私も、以前、トヨタ車(クラウンロイヤル)で事故を起こしかけたことがあります。信号停止の後、アクセルを踏んで(ややスポーティに)左折しようとしたとき、車は前後にシーソーのように揺れ、制御不能になり、歩道域までスライドして停まりました。対向車も歩行者もいなかったのは幸いでした。
トヨタに照会したところ真剣さが感じられなかったので、結局、広場で車の特性を自分でテストして、車の固有振動を増幅するような走り方をすると、同じ現象が起きることがわかりました。サスペンションを硬い設定(スポーツモード)にして、曲がるときは加速・減速を控えれば、その車は安全に乗りこなせることが分かりました。
後年、車体設計をゼロからやり直して、安定性の良い車になったようです。
今も、トヨタ車(別の車種)に乗っています。
書込番号:10982719
4点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「トヨタ > プリウス」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 26 | 2026/02/25 22:30:58 | |
| 44 | 2025/12/25 18:06:35 | |
| 11 | 2025/10/25 13:52:45 | |
| 27 | 2025/12/05 10:05:31 | |
| 0 | 2025/07/12 18:08:00 | |
| 5 | 2025/08/03 14:33:31 | |
| 10 | 2025/06/29 19:59:01 | |
| 10 | 2025/05/29 12:59:16 | |
| 1 | 2025/05/17 16:47:19 | |
| 5 | 2024/08/15 8:23:16 |
プリウスの中古車 (全5モデル/10,193物件)
-
- 支払総額
- 171.6万円
- 車両価格
- 166.0万円
- 諸費用
- 5.6万円
- 年式
- 2018年
- 走行距離
- 5.1万km
-
- 支払総額
- 383.9万円
- 車両価格
- 371.8万円
- 諸費用
- 12.1万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 1.5万km
-
プリウス S LEDエディション フルセグ メモリーナビ DVD再生 バックカメラ ETC LEDヘッドランプ ワンオーナー 記録簿
- 支払総額
- 67.4万円
- 車両価格
- 58.8万円
- 諸費用
- 8.6万円
- 年式
- 2011年
- 走行距離
- 9.1万km
-
- 支払総額
- 230.0万円
- 車両価格
- 208.0万円
- 諸費用
- 22.0万円
- 年式
- 2018年
- 走行距離
- 4.8万km
この車種とよく比較される車種の中古車
-
17〜332万円
-
29〜329万円
-
28〜821万円
-
45〜399万円
-
106〜383万円
-
118〜348万円
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】パソコン
-
【欲しいものリスト】エアコン
-
【Myコレクション】2026良コスパゲーミングPC(AMD)
-
【Myコレクション】2026良コスパゲーミングPC(インテル)
-
【欲しいものリスト】生成AI用
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)













