プリウスの新車
新車価格: 276〜460 万円 2023年1月10日発売
中古車価格: 27〜798 万円 (10,923物件) プリウスの中古車を見る
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100623-00000017-rps-bus_all
東芝がHV用モーターをフォードに売るようです。
スカイラインもHV化されるようです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100623-00000035-rps-ind
リンカーンもHV化
http://response.jp/article/2010/06/17/141686.html
プリウスが商業化に先鞭をつけたエコカーのブームがいよいよ到来。
益々増えるHV車で 爆食ガソリン車が減ると良いですね。
また、是非日本の技術が 世界の規格になると良いですね。の辺は日本が
苦手な分野ですから 前原さん 殖産興業の観点からよろしくお願いしますよ。
官僚たちの夏 ぐらいの思い切った熱意のある政策がないと HV車も液晶やDRAMの
二の舞になってしまいます。
マシーンに頼らず エコ技術も磨いて 少なくとも他の外国より
先に量販化したHV車乗りとして恥ずかしくない運転をしたいと思います。
書込番号:11536096
2点
出来れば「自動車」全般で書き込みして欲しかった…
書込番号:11536434
1点
秋葉原市民さん、こんばんは。
スカイラインというよりスカイラインから独立したGT-Rですが、デイーゼルとハイブリッドのいずれかの方式にするかは
未決定のようですね。(私も別スレで指摘されてしまいましたが、重箱の隅をつつかれてしまいますよ^^)
今更ですがGT-Rといえども、もはや環境対策なしには生き残れないってことなんでしょうか。
フーガには間もなくハイブリッドを搭載するらしいですが、かなり高額になるので量的には売れないと思います。
ゴーンはハイブリッドシステムはニッチだと言って一度は放棄したので、日産がプリウスのような量産車に搭載するには
かなり時間がかかると思いますし、下手すりゃ量産車には搭載する気がないかもしれません。
日産が力を入れている電気自動車は航続距離やインフラ整備の問題から、近年のプリウスのような
爆発的な普及は難しいと思います。
その間海外を中心に大排気量車を売りまくるんですから、某氏がいうゴーンさんグッジョブどころではないです。
また、自動車評論家の熊倉重春氏は三菱のアイミーブに乗っているのですが、冬場の除湿目的でエアコンを使用すると
たちどころに航続距離が落ちてしまうので、冬場東京よりも寒い地域では実用的でないと書かれていました。
いずれにせよ問題解決には一朝一夕には行かないとは思いますが、ハイブリッドなどの車種が増えることはいいことですね。
書込番号:11536538
2点
ハイブリッドもフェラーリやポルシェなどの高級市場と、プリウスのような大衆市場にと両極化していきますね。
そうなると、ハリウッドセレブもプリウスに拘る必要もなくなりますね。
書込番号:11536595
3点
「ホンダの新型コンパクトハイブリッド車、150万円台から」ということですね。
http://www.nikkei.com/news/headline/archive/article/g=96958A9C93819696E0E1E291878DE0E1E2E4E0E2E3E29F9FEAE2E2E2
フィットベースですけどね。
書込番号:11538992
1点
セカンドライフはまだ・・・さん、こんばんは。
>フィットベースですけどね。
それがいいんですよ。トヨタもホンダもハイブリット車に対して儲け主義でないところは素晴らしいと思います。
どこかのメーカーとは大違いです。
書込番号:11539457
1点
啓示 蛮 さん
>プリウス以外は紛い物ですな。
まあ、HV車を売りますよという段階ですからしょうがないでしょう。
プリウスも15年の時間がたっていますから 昨日今日出てきたもの他は違いますね。
エンジンとモーターのパワ−バランスのアルゴリズムは早々簡単にはできないでしょう。
膨大なデータベースとそれを解析する時間量は並大抵のものじゃありませんからね。
書込番号:11539602
1点
佐竹54万石 さん
そうですか GT-Rにディーゼルの可能性もあるのですか。ちょっと食傷気味です。
GT-Rにはエンジンの吹け上がりは残って欲しいものです。
ターボ代わりに電気アシストで強大なトルクを与え、DOHCエンジンの軽やかな吹き上がり
に期待したいものです。元スカイライン乗りとしては郷愁はあります。
それから丸型のブレーキ等使うならネームもスカイラインGT-Rに戻して欲しいものです。
しかし8億9千万円の報酬をもらう人がいながら 私の知っている範囲で
あまりきれいではない下請けギリをしたのを考えると あまり古巣に旗を振る気には
なれません。
ゴーンさんが来る前に開発していたHV技術を止めなかったら
今頃 日産HVに乗っていたと思います。ルノーでない日産に戻って欲しいものです。
技術の日産に。
書込番号:11539646
4点
セカンドライフはまだ・・・さん
フィットベース
これはプリウスにとっては脅威だと思います。車格は違うながら
スペースユーティリティーは魅力的ですから。
必ずしも購入層が一緒とは言えないとは思いますが売れる可能性はあると思います。
インサイトは少し値段設定が不勉強だったと思います。
IMAは部品点数が少ないのだから もっと思い切ったコストダウンで
通常レシプロ+10万円ぐらいで売り出して欲しいものです。
VTECもスリーステージだと良いのですが でも廉価にするのでしょうから
ムリでしょうね。
いずれにせよ選択肢が増えることは良いことです。
書込番号:11539683
0点
> 秋葉原市民さん
インサイトの問題点は価格では無くて、内装、スペース不足、
足回りでしょう。
フィットハイブリッドは、フィットの良いところを潰さなければ、
売れるんじゃないでしょうか。
あと、プリウスへの脅威などと考えるのではなく、ハイブリッド車
普及への嚆矢と考えたほうが建設的かと。選択肢が増えるのは、
とても良いことですよ。
書込番号:11540331
2点
フィットと現行プリウスは車格が違いますからね…
ハイブリッドといえど、直接ライバルにはならないでしょうから、売り上げなどに関しては
脅威にはならんでしょうね…
ヴィッツベースで出すつもりなら、フィットベースのはきついでしょうが…^^;
ホンダもマツダのiSTOPの技術を使って出せれば、これが一番コストパフォーマンスが高く
製造からも含めて環境にもいいハイブリッド車になると思いますけど…
どうですかね?
トヨタ方式は安くするのに不利ですし、多車への展開でも専用設計になるでしょうからね…
書込番号:11540606
1点
ちょっとトヨタのハイブリッドの10・15モード燃費を調べてみました。
PRIUS 35.5km/L
SAI 23.0km/L
ESTIMA Hybrid 20.0km/L
CROWN Hybrid 15.8km/L
HARRIER Hybrid 17.8km/L
LS600h 12.2km/L
GS450h 14.2km/L
HS250h 23.0km/L
RX450h 18.8km/L
プリウスの燃費はずば抜けていますが、その他の車の燃費は
さしてスゴいこともないように感じてしまいます。
ハイブリッドの利点は認めないことはないのですが、
何だか中途半端というか、(燃費については)プリウス以外では
さほどメリットを感じないというか。
ちょっと煮え切らないんですよねぇ。
今すぐにってわけじゃないのですが、電気自動車の方に期待してしまいます。
実際にはまだまだなんですけどねー。
ただ、いろいろと選択肢が出てくること自体は良いことだと思います。
プリウスのデザインが好きでない人もいるでしょうし、
剛性の無さが気に入らない人もいるでしょうから。
書込番号:11540850
2点
R280 さん
確かにプリウスは燃費に特化した車輌ですから
最初からデザインや使用が燃費に振ってあるので 突出するのでしょう。
後の車は SAIを除いて既存ベースですから 燃費的にはムリをしていると思います。
それでも、プレミアム的動力感をつけなければいけない高級車を除いて
2倍近い燃費は良しとすべき所と思います。
エイスティマノーマル一台で二台のハイブリッドエスティマを動かすことができます。
おまけにエスティマハイブリッドには簡易型の4WDがついてきます。
EV車は今のところシティーコミューターの域を出ていません。1回の充電で500km
ぐらいの航続距離は欲しいものです。
もう一つ 充電時間の長さです。かえったら即充電でないと実用になりません。
また、充電スタンドでも時間がかかりますので 広大な場所が必要になります。
日産の電池交換方式が手っ取り早いのですが いずれにせよ交換電池を余計に
準備しなければならないのと その費用は最終的に受益者負担です。
そうすると EV車も自家発電と言うことになると思います。結局は
いつ実用化されるか分からない燃料電池と言う事になるのかもしれません。
もう一つは電池の革命が起きて瞬間充電や 充電量の画期的な容量増
がEV車の実用性を高めると思います。
HV車はプラグイン方式で だんだんとエンジン領域を少なくしていくと
よりEV車に近づくのでしょう。
プリウスの剛性は 確かに感じるところですが それは剛性の強い車から
乗り換えた場合で プリウスの燃費主体の運転をするとあまり感じません。
プリウスで限界に挑戦する人はあまりいないと思います。ハンドルの切れは
スポーツカーではありません。しかしちょっとダルでこの車にはベストフィットの
のように思います。マルチリンクではないしサス周りの剛性不足はあるとは思いますが
タイトコーナーでもロールで恐怖感を覚えることもなく よっぽど高速で
コーナーに飛び込まない限り滑りません。S-VSCが効いているのか分かりませんが
安普請ながらよくできたシャーシです。
あれと思うような所に振動対策されていたり かなりシミュレーションを行って
ボディーに対策を施しているようです。
想像ですが この車はカーコンピュータをいじるともの凄い車になりそうです。
アクセルを敏感にする装置をつけただけで早く感じますので チューンすると
変貌する気がします。その時は今の剛性では弱いと感じると思います。
でも バランス的に見て そういじくる車ではありませんから。
そういえば 以前池袋のショールームに ラリー使用の2代目プリウスがありましたが
あれはチューンしてあったのでしょうか。
書込番号:11544124
1点
Victory さん
ISTOPにしろインサイトのアイドルストップにしろ
シビハイのようなエアコンつけないと 夏の渋滞はアイドリングストップに
なりません。後は暑さを我慢してエアコンを切るか。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1423548879
金に糸目をつけないのであれば
IMAに
スリーステージDOHCエンジン モーター容量アップ 気筒別休止装置
つけて欲しいと思います。
スリーステージDOHCエンジンは燃費を減らすかもしれませんが
エンジンフィールをよくしたい ホンダの2輪車からつながる
エンジンであって欲しいと言う願望です。
できるだけプリウスに脅威である車であって欲しいものです。
それが双方の価格と性能向上になります。
書込番号:11544218
2点
来春発売予定のプリウスαは、どんな車になるのでしょうか?
期待せずにいられません!
書込番号:11544986
0点
秋葉原市民さん、
確かに現時点でEVはまだまだ問題を多く抱えていますね。
HVはEVの良いところを活かしつつ問題を解消しているという点で
現時点での最良の選択だと言えるでしょうね(燃費に関しては、です)。
今後どのように発展していくのか、EV、HVともにウォッチしていこうと思ってます。
> プリウスの剛性は 確かに感じるところですが それは剛性の強い車から
> 乗り換えた場合で プリウスの燃費主体の運転をするとあまり感じません。
「燃費主体の運転」というのが分かりません...すみません...
仕事でタクシーを使うことが多いのですが、時々プリウスに乗ることがあります。
それに乗ったとき、かなりサスペンションが硬くてほんのちょっとした突起を越える際、
痛いくらいに頭にガツンと来て、かなり乗り心地が悪かったのです。
そして、その際、必ずボディがガタガタと音がしていました。
# これは別にプリウスを貶めようとして書いているのではなく、
# 本当にそのように感じたのです。
同じ経路を別のタクシーで移動したときも別に感じなかったようなショックやボディのがたつきでした。つまりプリウスでしか気づかなかったことなのです。
ほんのちょっとした都内の移動ですので、高速でコーナーに飛び込むようなこともありません。限界に挑戦しているわけでもありません。距離が短いこともあり、運転手さんも別に乱暴な運転はしていません。
なので、プリウス板でプリウスを絶賛している人たちの書き込みを見ると
「本当にそうなの?」
って思ってしまうのです。そこまでプリウス万歳ってなるほどの車かな、と。
乗り心地やインテリア質感などの感じ方は人それぞれですので、
求めている(または満足している)レベルが違っているのかな?と思っていますが、
あまりに大絶賛なので、ちょっと理解できないですね...
または、ハイブリッドの利点が大きいと感じて、別の部分には目を瞑っているのか...
HVの利点は認めているので、燃費の面で最有力を挙げるとなるとプリウスしかない。
しかし、プリウスは上記のような問題がある(自分にとって)、形もあまり好きではない(狭いし)。
SAIとて23km/lで、中途半端です。もともとセダンは対象外ですが、
あのいかにもトヨタ!というデザインは(自分には)論外...
しかもHVは機構が複雑になることもあり、やはり割高。
買えないことはないが、その価格ならもっと良い車に乗れるなぁ、と。
中途半端な燃費ならばEVで!と思うのですが、EVは航続距離やインフラ面でのまだまだです。
うーん、今は過渡期なのかもしれませんね。
書込番号:11545316
1点
エコカーなんてこの世には存在しません!メーカーとマスコミが勝手に言ってるだけです。
第一、自動車の存在自体、環境破壊だと思いませんか?
自動車がないと生活できないなんて突っ込みはしないで下さい、念のため。
書込番号:11545375
2点
>第一、自動車の存在自体、環境破壊だと思いませんか?
そう極論するからには、当然ご自身は「環境の敵」である自動車など所有していない訳ですよね?
そのようなアンチ自動車の方が、何故自動車板に常駐しているのか不思議に思います。
単なる野次馬根性で書き込みしているのでしょうか?
>自動車がないと生活できないなんて突っ込みはしないで下さい、念のため。
自動車がないと生活出来ない人もいるのですよ、念のため。
書込番号:11545690
6点
>自動車がないと生活できないなんて突っ込みはしないで下さい、念のため。
これ以外にエコカーの存在意味はありません。
我がプリウスは最近は27km/lぐらいはナントカ稼げるようになりました。
3人乗車が多いのですが 一人あたりのガソリン消費量を考えると
27×3人=81km/lに相当します。電車でもこれに匹敵できるのでしょうか。
エコカーの呼称を辞めれば メーカーは爆食ガソリン車の販売を中心にするでしょう。
かつてのブッシュさんのように 環境の前に経済という輩が増えて
省エネに対する関心は薄れるでしょう。
プリウスはハリウッドのスターやアップルの社長が環境のフラッグシップカーにして
アメリカの国民に環境をアピールした車です。
少なくともノーマルレクサス一台で三台のプリウスを走らせることができます。
現実に車を買っただけではなく プリウスオーナーは省燃費運転をしています。
環境論は個人の意識の問題が大きく プリウスを見れば省エネを意識すれば
それはより環境への障害を逓減する材料になります。
環境にとって一番良いことは 人間が滅亡することでしょう。
牛豚を産まれた時からおりに囲って 自由を一度も与えることなく命を奪って
生きているのです。蜂やありが同じ事をやれば残酷な生き物だと人は感じるようですが
一番残酷なのは人間です。
犬を飼うと 犬の大便を多くの人が自宅へ持ち帰ります。でも地べたには糞カスが
のこるし 小便は残る。それじゃ犬は飼わないかと言えばそうも行かない。
それと同様 人間は車なしには生きてはいけないので 犬の大便を
持ち帰るのと同様 エコカーでガソリンを使わない運転に磨きをかける
メーカーはより省資源の車をつくる とりあえずそれしかないのでは。
書込番号:11545749
6点
>3人乗車が多いのですが 一人あたりのガソリン消費量を考えると
>27×3人=81km/lに相当します。電車でもこれに匹敵できるのでしょうか。
匹敵するとは、経済性のこと?環境性のこと?
書込番号:11545974
1点
>>27×3人=81km/lに相当します
じゃあ電車だと何人乗れるんやろう…
それ考えたらすごい計算結果が出るやろうね…
てか、本気でそんな計算式が成り立つと思ってるんでしょうか…
書込番号:11547435
2点
長距離では電車、中距離では自転車、短距離では徒歩の圧勝。
自動車は利便性が良いだけのエゴな交通手段です。
早くエコブームが終わって欲しい。
選んだというだけでエコしてるっぽく見られるのがプリウスの最大の欠点だと思っています。
書込番号:11548261
1点
まあこういう計算が得意な人はいるようですね。
http://homepage3.nifty.com/tsuyu/column/tetukan.html
計算は得意な方ではないので 疑問形にしておきました。
ググってみればこの手の計算が得意な人がいます。
一人で乗るより 4人で乗った方が一人あたりのガソリン消費量は違いますね。
なるべくエコ車にたくさんの人を乗せて走れば 効率は高くなりますね。
環境にも少しはましになります。
書込番号:11548457
1点
秋葉原市民さん。こんばんは。
>また、是非日本の技術が 世界の規格になると良いですね。の辺は日本が
>苦手な分野ですから 前原さん 殖産興業の観点からよろしくお願いしますよ。
トヨタのハイブリッド技術は事実上「Global Standard」といってよいと思います。「トヨタのハイブリッド技術がGlobal Standardになった。我が社は電気自動車でそれを目指す」とゴーンさんも言っているようだから…。
トヨタは,今は勝者だけれども,明日はどうなるか分からないですね。世界の自動車のメーカーで「トヨタに追いつけ・追い超え」を合い言葉に,猛烈な技術開発が進んでいるはずです。
プリウスにもまだまだ改良すべき点があります。軽くて安いバッテリーの開発と今1500s近くある車重の軽量化がキーになると思います。
プリウスが毎月2〜3万台も売れているといっても,今はまだハイブリット車の黎明期だと思います。
書込番号:11548635
1点
>早くエコブームが終わって欲しい。
景気が回復すれば、「エコじゃない(趣味性の高い)車」の販売台数が上向くだけでしょう(笑)
>選んだというだけでエコしてるっぽく見られるのがプリウスの最大の欠点だと思っています。
ガソリン代をケチりたいだけのセコい人っぽく見られるより、百倍イメージが良いと思いますが?
書込番号:11549126
2点
sakura7 さん
レスありがとうございます。
確かにプリウスはまだ改良すべきところがたくさんあります。
それでも HVファミリーカーとしては一応のマイルストーンに到達したと
思います。
30型はリチウム電池が間に合わず そのためニッケル電池用にシャーシの図面を
書き換えたために半年発売が遅れたと聞いています。
リチウム電池は ソニーをはじめ複数の企業で発火事故がありましたので
慎重を期したことは良かったと思います。
軽量かとなればリチウム電池は外せないですね。
ついでにメタンハイドレートを燃料としたHV車は最高ですが。
資源小国にとってメタンハイドレートは
自前で手に入れられるエネルギーでCO2も少ないと聞きます。
電池革命が起きない限り しばらくは実用性からHV車がエコカーの先頭なのでしょう。
お互い 燃費ときびきびとしたドライバビリティーを楽しみましょう。
書込番号:11549192
4点
HV車のバッテリーは環境負荷が大きいですから廃棄処理について考えていかないとなりませんね。
二つの動力源を持ちますから廃車処理にはコストがかかりますね。
日常のメンテナンスもEVになればエンジンオイル、ミッションオイルは不要になりますから環境を考えるならHVは早期に見切りをつけた方が良いですね。
書込番号:11549608
3点
計算の方ですが、これは燃費で考えるからおかしいんでは?
リンク先はCO2排出量などで考えてますから、一人当たりの環境負荷で考える場合は
やはり現状ではCO2排出量で考えるべきだと思います。
あとそう考えると、電池の化学物質で環境負荷が大きいのを大量に作るよりも、早く
バイオ燃料を安価に大量に環境にも負荷をなるべく掛けずに作る技術を確立させて
既存のエンジンも環境車に仕立てるのが一番、環境に優しいと思いますけど…
どうですか?
電池のリサイクルを考えると、かなり汚染が広がる可能性は、やはり高いと思いますので…
作る時のCO2排出量にしても、まだHVなどは高いですし…
書込番号:11550182
2点
車のCO2排出量の計算は ガソリンリッターあたりの消費量掛ける係数ですから
省燃費=省CO2になります。燃費が上がり ガソリン消費量が下がれば
CO2は比例して少なくなると言う計算ですから これが国で指標としている
計算方法です。
生産時のCO2発生量は 年間1万5千キロ乗っていればノーマル車に対して
7年では43%の削減ですから いろいろあるかもしれませんが現状では
まし と言うところでしょう。
バイオは良いかもしれませんが 食料のエネルギー化 =貧困国の食糧不足
緑化地域の減少、送料は変わらなくても地中に埋もれているCO2を放出するなど
いろいろ問題はあります。今燃やすだけのゴミからバイオ燃料が生産されれば
良いと思います。
HV車は他の方法がまだ実用性が低いので あと10年ぐらいは最低でも続くのではと思います。
本命は燃料電池だと思いますが これも生産時に大量のCO2がでる可能性がありますが
生産技術の向上で削減もできるのでしょう。
いずれにせよ エコとは一人一人の心がけ以外にはありません。
エアコンとか冷蔵庫とか盛んにCO2をはき出す電化製品や ガスコンロの使い方を
工夫するのと同時に 家庭の中でのCO2排出の大きなウエイトを占める
自家用車の燃費を少しでも上げること プリウスを買ったらエコではなく
如何にプリウスで高燃費にし ガソリン消費量を少なくすることがエコだと思います。
たくさんの技術が出てきて プリウスの脅威が増えることは良いことです。
そういう面では 省燃費のフラッグシップカーのプリウスは一つのの指標だと思います。
書込番号:11551069
7点
>HV車のバッテリーは環境負荷が大きいですから
???
一言でHVのバッテリーと言っても、ニッケル水素もあればリチウムイオンもありますが、
どちらもEVのリチウムイオンバッテリーより環境負荷が大きいという
理屈が理解出来ません。
容量もEVより少ないですが、それでもHVのバッテリーは環境負荷が大きいのでしょうか?
>日常のメンテナンスもEVになればエンジンオイル、ミッションオイルは不要になりますから環境を考えるならHVは早期に見切りをつけた方が良いですね。
「早期」とは、いつ位の事でしょうか?
もし今すぐにでもという事なら、ワンマイラーではない、距離を走る人にそのような箴言するのは、
いささか乱暴ですね。
急速充電器も十分普及していない現在、遠乗りするのに100キロ走るごとに充電するなんて、大変な苦行になりますからね。
それに、EVは車格からすればまだまだ割高感が拭えないので、たとえ相手がワンマイラーだとしても
誰にでも薦める訳にはいかないと思いますけどね。
まあ、ランボルギーニに乗っている貴方のようなセレブには、庶民の身になって
ものを考えるなど到底無理だとは思いますが・・・。
書込番号:11552244
6点
当たり前田のおせんべいさん
書込みの前段の部分はHVのことを言ったのですね。
モーターとエンジンの二つを持ちますから環境負荷からはマイナスかなと感じたしだい。
誤解を与えたようですね。
もちろん、EVのバッテリーも環境負荷はありますよ。
早期というのはいささかわたしの願望もありましてね。
いつなんて、専門家ではないので悪しからず。
このスレ自体、これからの車社会のことが話題ですよね。
EVの問題点を色々挙げてますけど、始まりというのはそういうものです。
そんなに天邪鬼にならずに、肩の力を抜いて、気を楽にして書込みに目を通しましょうよ。
書込番号:11552486
1点
秋葉原市民さん、
車のステータスとは、もう高級車だとかスポーツカーの時代ではないような気がします。
今の時代はとにかく燃費性能に優れた車が求められているのだと感じます。
また車が生まれ廃棄されるまでのトータルとしての環境性能は、
これから先の時代で論じられるべきと感じてもいます。
今それを議論しても議論の焦点をぼかすだけです。
芽生え始めたエコカーを潰すだけの議論となってしまうように感じます。
今必要なのとにかく燃費性能に優れた車です。
-----------------------
当たり前田のおせんべいさん、
いつもバランス感覚にすぐれた書き込みを楽しみに拝見しています(^^)
>>第一、自動車の存在自体、環境破壊だと思いませんか?
>
>そう極論するからには、当然ご自身は「環境の敵」である自動車など所有していない訳ですよね?
これもこの板の荒らしさんの常套的な云い方ですね。
こういう荒らしさんは今の社会で車の存在しない生活などあり得ないことがわかっていないようです。
>そのようなアンチ自動車の方が、何故自動車板に常駐しているのか不思議に思います。
>単なる野次馬根性で書き込みしているのでしょうか?
このプリウス板には良い子、悪い子、普通の子みたいに七変化する複数IDを駆使して書き込んでる人もいます。
まっとうに見える書き込みにも荒らしさんが隠れています。
プリウスのような、これからの車社会を切り開く革新的な車にまとわりつくハイエナみたいなものでしょうか〜♪
書込番号:11552835
6点
>プリウスが商業化に先鞭をつけたエコカーのブームがいよいよ到来。
益々増えるHV車で 爆食ガソリン車が減ると良いですね。
また、是非日本の技術が 世界の規格になると良いですね
プリウスの功罪の両方を考慮しないと駄目でしょう。
功はスレ主が指摘のとおりでもいい。
罪はEV走行時の危険性放置。
行政の怠慢につけこんで放置してきたツケで社会問題化してますよ。
罪を全く認めないで褒めっぱなしってんじゃどーしょーもないねwww
それと製造業トヨタの腐敗落ちぶれによって、スレ主いわく世界に誇れるプリウスって車の信用もガタ落ちだww
書込番号:11552928
3点
EVに関しては不安なく200km位の航続距離が確保できれば実用的ですね。
高速道路で2時間ごとの休憩を考えれば十分ではないでしょうか。
エコに拘るなら長距離は鉄道利用でしょうね。
日産や三菱のディーラーにも急速充電スタンドを設置するそうですから、電欠の不安も少なくなるでしょう。
充電スタンドに喫茶コーナーとか設ければ休憩中に充電なんてできますしね。
書込番号:11553086
1点
>益々増えるHV車で 爆食ガソリン車が減ると良いですね。
減ったって爆高バッッテリー(ハイブリッドシステム用)積んだのばっかり増えてもしょーがねーw
5年または10万キロの保証が切れたら、いつぶっ壊れるか不安を感じながら乗ってなきゃいけないプリウスみたいな車は疑問だね。
維持メンテナンスコストがガソリン車並かそれ以下になることによってしか認めないね。
今までのガソリン車で消耗品というと、国の内外問わずだいたいは同じで、ユーザーが自費で交換というのはメーカーとユーザーの間で長い間に築かれた”それが当たり前”という合意形成がある。
プリウスの爆高バッッテリーってのは消耗品で自費交換という事をメーカーが決めているだけ。どこまで消耗品なのかという合意形成は無い。
書込番号:11553200
2点
消耗品とはタイヤ・補助バッテリー・ワイパーゴム・オイルの事を普通はいうんですがね。
5年10万`の特別保証があるハイブリットバッテリーは消耗品ではないので、間違った事を言わない方がいいですよ。
5年10万`の特別保証を超えたら、ハイブリットバッテリーだけではなく、エンジンや駆動系が故障したら全て有料修理になるので、その為にトヨタでは保証がつくしプランがあるし、ハイブリットバッテリーの保証は大阪トヨタのプリウス車検を受ければ安心なので、別に気にはなりませんが
書込番号:11553655
4点
いゃ〜、相変わらずですな・・・笑。
議論がいつもの例で「発散」しているので、各燃料別のCO2等について
http://kankyomedia.jp/report/20090624_35.html
して、EVの各メーカの動向について
http://www.yomiuri.co.jp/atcars/news/20100614-OYT8T00227.htm?from=nwlb
まぁ、トヨタさんも環境車事業室設置されたようだから、楽しみですよ。
http://www.chunichi.co.jp/article/car/news/CK2010062502000192.html
(今更?、、、5月のリコール対策室設置とダブル訳だけど)
書込番号:11553873
0点
現時点でEVだろうがHVだろうが、今までと比べてハンパ無い量の電池が生産され使われる。
それが寿命を迎えた時の処理の仕方が、どうやってるのかが一般的に解らないというのが不安ですね…
日本はまだいいかもしれませんが、中国なんてやめてもらいたのが正直なとこですね…
それまでを考えると電池を大量に使う車の大量生産は非常に不安にもなります…
本当に廃棄処理がちゃんと出来ますかね…
書込番号:11553950
3点
アマデウスさん
有難うございます。
現実に、少なくとも日本においては、省エネの観点からも販売台数からもプリウスは
紛れもなくライオンです。
ハイエナが幾ら吠え立てても、到底太刀打ち出来ませんね(笑)
書込番号:11553979
6点
@Amadeus さん
>車のステータスとは、もう高級車だとかスポーツカーの時代ではないような気がします。
今の時代はとにかく燃費性能に優れた車が求められているのだと感じます。
確かにそうですね。私もかつて爆食ガソリン車の信奉者でしたが
プリウスに乗って 全く嗜好が変わりました。
お互いそろそろ次世代へどういう社会を残すか 責任を果たさなければいけない
年代になってきましたから 何もできませんが せめて少しでも
世の中を汚さないで 次世代にバトンを渡したいものですね。
EV車は規格の統一もせずに見切り発車ですから もうすこし時間がかかるでしょうね。
充電時間も「お茶を」飲んでる時間に終わるような短さではありませんから。
日産方式も良いですがかなりのバッテリーを用意しなければなりません。
それこそLCAはかえって不利になるかもしれません。
プラグインHVで シティーランはEVモードで 等ではHVでというのが現実的ですね。
昔、札幌から稚内まで車で移動したときがありましたが ガソリンスタンドが
少ないのに不安を感じ携行タンクを用意したものですが プリウスなら
余裕ですね。
まだEV車の電池容量では 盆やゴールデンウイークの渋滞はこなせないですね。
電池の革命が早いか 燃料電池が早いか いずれにせよ実用化には
相当の時間が必要だと思います。
EV車の規格の統一は是非日本が主導権をとって欲しいものです。
電池の革命があっても 輸出ができなければまた、ガラパゴスと言われます。
書込番号:11554107
4点
>5年10万`の特別保証があるハイブリットバッテリーは消耗品ではないので、間違った事を言わない方がいいですよ。
本気でそんな事言ってんのw
君が言いたい事はエンジンとかミッションとかと同じ保証がついているから消耗品では無いといいたいんだろ?だから何?
ハイブリッドシステム用バッテリーは消耗品ですからとはっきり言えない理由があるんだろ?
高額なバッテリーが消耗品だと認知されるようになったら販売はマイナス。
だから長期保証つけて誤魔化しているんだろw
長期保証つけているから安心といった錯覚幻想を抱かせて誤魔化している。
なぜ?そんな事をする必要があるのか?
答えは簡単だよ。駆動用バッテリーはエンジンとかミッションを動かす源。
その重要部品がエンジンとかミッションそれらより耐久性を持たないは事実だ。
持たないハイブリッド特有の高額な重要部品の交換を、ユーザーが素直に納得してくれ自費で交換してくれれば良いが実際がそうではない。
だから保証でごまかしているんだよw
書込番号:11554193
3点
イケメン貴公子さん [11549608]
>HV車のバッテリーは環境負荷が大きいですから廃棄処理について考えていかないとなりませんね。
http://toyota.jp/prius/ecology/index.html
「プリウスは、全ライフサイクルでCO2排出量が少ない理想的なハイブリッドカーです」で勉強しましょう。
書込番号:11554751
4点
>>CO2排出量が少ない理想的なハイブリッドカーです
CO2「だけ」はね…
CO2で判断しなければと、上で自分も書き込みましたが、CO2だけで判断しろとは書いてないです。
汚染物質がゼロってわけでもないですからね…
これは日本はまだ努力してるでしょうが、特に中国は監視しないと大変な事になると思います。
電池なんて、まだまだリサイクル技術が確立されてない部分が多いでしょうから、安易に考えない方が
まだまだいいと思います。
まだ数が少ないから問題にされてないだけでしょうね…
マスコミが取り上げる頃では遅いと思います。
また、議論での意見に意見で反論出来なくなってる人がいますね…
相手の事を書いてるつもりで、実は自分の事を書いてるような人も見受けられます…
最後になりましたが、バイオ燃料ですが、未だに食料うんぬん言ってるんじゃ…
特にアメリカなんかは先物市場で懲りているでしょうし、大学レベルの基礎研究とかに
金出して必死でやってますって…
もちろん日本はもっと必死にならんといかんですけどね…
多分、燃料電池なんて必要無いくらいの市場になると思いますよ?
水素のインフラ整備より、既存のインフラを活用出来た方がいいですもんね。
バイオ燃料を使った燃料電池であればインフラ整備は楽でしょうから、こっちを早く
安く出す努力をしてほしいと思います。
リサイクルの観点を無視しないでね…
循環社会であれば、日本は生き残れるでしょうから…
バイオ燃料が流通すれば、自分も今のまま車を使えますから、廃棄しなくて済みます
から、環境にはいいですしね^^
書込番号:11554804
2点
ただ荒らし回るのが目的の方に反応した私が馬鹿でした。
このスレッドの趣旨に戻りますが、いずれ原油も枯渇し、ガソリンを使用している車(無論ハイブリットカーもですが)は淘汰されていくと思うし、その後EVや燃料電池や水素エンジン車や全く新しい車が誕生して、各メーカーが、切磋琢磨をしていく事は、とても良い事だと思います。
まー当面の課題は、リチウムイオンバッテリーの確保と価格・性能アップ及びリサイクルの向上である事は否めません。
書込番号:11555083
5点
ひごちゃん さん
とんだ目に遭いましたね。
爆食ガソリン車に乗りながら プリウスのLCAを問題にする輩もいますからね。
爆食ガソリン車のLCAはどうなっているのでしょうね。滑稽に思えてしまします。
まだエコ車くそ食らえ 爆食で180km/h越えの方がわかりやすいのですが。
それとも肩身が狭いのかな。
そういう手合いとは価値観が違いますから議論してもしょうがありませんよね。
>、リチウムイオンバッテリーの確保と価格・性能アップ及びリサイクルの向上である事は否めません。
これをやっているのがパナソニックEVエナジーですが
社名が変わりパナソニックが外れました。いよいよトヨタの系列として
独自の開発ができそうです。楽しみですね。
http://www.peve.jp/
書込番号:11556752
3点
>爆食ガソリン車に乗りながら プリウスのLCAを問題にする輩もいますからね。
>爆食ガソリン車のLCAはどうなっているのでしょうね。滑稽に思えてしまします。
そうだよね〜
プリウス作ってるメーカーだって、エコだの環境だの言いながら
一方では平気な顔して爆食ガソリン車を売ってるんだから
可笑しいよね〜
書込番号:11557459
2点
やまなか3さん
Co2の排出量もさることながら、再処理されなかったバッテリーの廃棄処理に伴う有害物質やなどの問題も考える時期が必ずやってきます。おそらく大量に販売された30型が廃車になる時期を迎えた頃ですね。
トヨタの広報資料の受け売りだけでなくそのあたりも勉強しましょうね。
ところで、トヨタは、Co2の排出量削減の比較としてサイズ性能が同等な従来ガソリン車と比較していますけど、比較対象は何リッターの車と比較し、走行距離は何キロで計算しグラフにしているのでしょう。
まさか、2.4リッター級に匹敵する走りとPRしていることから、2.4リッターの従来ガソリン車と比較してるのではないでしょうね?
書込番号:11557644
3点
大衆車 中級車 高級車 エスティマというのはRVで良いのかな?
これだけの展開にHV車を用意しているのは世界中見てもトヨタだけですね。
とりあえずのスタートラインという所でしょう。
これから HVシステムが乗ってもさほど変わらない値段に下げる努力と
エコカーをお勧めする営業の推進を強化する必要があります。
他の企業は まだ全ラインアップにはほど遠く スタートラインにも立っていませんので
唯一スタートラインにたったトヨタの責任と期待は大きいですね。
書込番号:11557668
4点
臭い物には蓋ですか?
エコの名の下に…
お気持ちは解りますが、他のスレと同様に「キズの舐め合い」になってるとしか見えないです。
何でもかんでも「エコだエコだ」と持ち上げるだけしかしてないから、それに対して苦言をだしてるだけで
誰も攻撃してる訳ではないんですよ?
勝手に「アンチ」などと決めつけてる人も一部にいますが、そんな事しか言えないんじゃ悲しくないですか?
認めなければいけない事は認める。
それさえしてくれれば、だれもここまで書き込まないですって…
良くない表現ですが、熱狂的な「信者」が布教活動をしてるように、どうしても感じてしまいます…
書込番号:11557808
2点
Victoryさん [11554804]
>>>CO2排出量が少ない理想的なハイブリッドカーです
>CO2「だけ」はね…
>CO2で判断しなければと、上で自分も書き込みましたが、CO2だけで判断しろとは書いてないです。
>汚染物質がゼロってわけでもないですからね…
そうですね。あの部分は「プリウスのLCA評価(CO2の例)」としか書かれていませんね。
クラウンハイブリッドの場合は、CO2以外のNOx、NMHC、PM、SOxも評価されています。
http://toyota.jp/crownhybrid/ecology/index.html
プリウスの場合も、CO2以外のLCA評価も含めてわかり易い形で見せて欲しいと思います。
トヨタは、以前から「Sustainability Report」を公表していて、2009年版は以下で見ることができますよ。
http://www.toyota.co.jp/jp/csr/report/09/download/index.html
各社の同様なサイトを見かけられたら教えてください。
>電池なんて、まだまだリサイクル技術が確立されてない部分が多いでしょうから、安易に考えない方が
>まだまだいいと思います。
>まだ数が少ないから問題にされてないだけでしょうね…
>マスコミが取り上げる頃では遅いと思います。
トヨタは、1997年末の初代プリウス発売開始直後の1998年にHVバッテリーリサイクルシステムを確率したようですよ。
http://www.toyota.co.jp/jp/environmental_rep/00/pdf/p59.pdf
現在のHVバッテリーユニット・リサイクルの取り組みは、以下で参照できますよ。
http://www.toyota.co.jp/jp/environment/recycle/law/recycle_fee/battery.html
書込番号:11558064
2点
>他の企業は まだ全ラインアップにはほど遠く スタートラインにも立っていませんので
唯一スタートラインにたったトヨタの責任と期待は大きいですね。
そうだね!それをいうならトヨタはEV走行時の危険性排除に積極的に行動すべきだね。
また腐敗してしまった組織や技術低下が著しい生産現場もどうにかしないとね。
書込番号:11558092
2点
リサイクルには、有害物質の取り扱いなどに関しても記述が無ければ、どこまでリサイクルが
出来てるかが全く解りませんから、紹介された物では…
最近、自分が繰り返してるバイオ燃料プラントが、ガソリンより(出来れば)安価に大量に
もちろんCO2排出量も少なく作る事が出来れば、それが一番の理想だと思うんですけどね…
余計なインフラ整備も無しで、エタノール100%で動かせるエンジンでバイオ燃料を使う。
これが一番、環境負荷が少ないと思いますけど…
バイオ燃料の材料に海藻などを使えれば、海に囲まれてる日本にはピッタしでしょうし…
海藻を原料にってのは、もちろん基礎研究も進んでますし、こっちの方に金をもっと出して
欲しいんですけどね…^^;
海藻以外の木材などを利用のも進めば、地材地消みたいな事も可能ですし。
CO2を出さないという事だけをアピールしてるって事は、他に出してる物を隠そうとしてる
という観点でも見れないと、ダメだと思います…
日本のメーカーは努力してると思いますよ?
でも、そうじゃない所もありますからね…
そこに対してどうしていくかも問題だと思います。
書込番号:11558172
1点
イケメン貴公子さん [11557644]
>やまなか3さん
>Co2の排出量もさることながら、再処理されなかったバッテリーの廃棄処理に伴う有害物質やなどの問題も考える時期が必ずやってきます。おそらく大量に販売された30型が廃車になる時期を迎えた頃ですね。
そうですね。DIYでオイル交換した時の廃油処理と同様に、バッテリーの廃棄処理についてもユーザーが自覚を持って対応してもらいたいと思います。
ディーラー・修理業者・解体業者などは以下の要請が届いていると思いますので、ユーザーもその流れを理解し、HVバッテリーのリサイクルに協力すべきと思います。
http://www.hv-recycle.jp/
>トヨタの広報資料の受け売りだけでなくそのあたりも勉強しましょうね。
私はできるだけ広く資料を参照し、みなさんが参考になるようなサイトを見かけたら紹介するようにしています。
イケメン貴公子さんも有用なサイトを見かけられたら我々に教えてください。
>ところで、トヨタは、Co2の排出量削減の比較としてサイズ性能が同等な従来ガソリン車と比較していますけど、比較対象は何リッターの車と比較し、走行距離は何キロで計算しグラフにしているのでしょう。
>まさか、2.4リッター級に匹敵する走りとPRしていることから、2.4リッターの従来ガソリン車と比較してるのではないでしょうね?
私は、そのサイトに記載のある「同クラスガソリン車」という記載以上の情報は存じません。
その他の条件は、「自動車の生涯走行距離10万km(10年)を10・15モードで走行した場合の結果です。」と書かれていますね。
書込番号:11558376
3点
プロフェッサー・ギルさん [11558092]
>そうだね!それをいうならトヨタはEV走行時の危険性排除に積極的に行動すべきだね。
噂では、今年の11月頃に特別仕様車が販売され、それに合わせてディーラーオプションの接近音発生装置が装着可能になるそうですよ。
書込番号:11558862
2点
やまなか3さん
>その他の条件は、「自動車の生涯走行距離10万km(10年)を10・15モードで走行した場合の結果です。」
ここのところは見落としてました。ご指摘ありがとうございます。
10万、10年は新規登録から廃車までの車の寿命で考えれば妥当と思うのですが、10・15モードの数値は従来エンジン車と比べるとプリウスのカタログ燃費達成率が低いですからプリウス有利に働いているようですね。
書込番号:11561782
1点
エコというのは未来話でもなくおとぎ話でもない。
今の現実の話で 今何ができるか 何をしなければいけないかと言うことだと思います。
車に乗るにあたっては アイドリング停車はしない 急加減速は行わない
は最低の運転道徳だと思います。
今日の天気もおかしい。九州ではとんでもない豪雨が降り それが定例化してきているように
思います。
メタボと同じ、美味しいものを食べて体がむしばまれるのを見て見ぬ振り
結局が心筋梗塞や脳梗塞を起こし あの時食べなければと後悔してもおそい。
プリウスに出会って 電池不足にならない限りアイドリング停車は構造的にない
フルスロットルを躊躇する燃費表現
今やらなければいけない最低限の所を車がやってくれます。
しかし、機械に人間が負けてはいけません。プリウスが行う以上のエコ運転を
運転手が今 現実に行わなければと思っています。
書込番号:11562112
5点
主の書き込みの浅はかさが荒れてる最大の原因っぽい。
九州の大雨が関係あるか?
あんたや俺の物心つくずっと以前からしょっちゅうだぞ。
メタボがどうした?
人間の心の甘さは歴史とともにあるぞ。
>今の現実の話で 今何ができるか 何をしなければいけないかと言うことだと思います。
一つだけ教えてあげよう。
今夜はTVも消して今すぐ寝る事です。
書込番号:11562206
1点
だから、認めなければいけないのを隠そう隠そうとしてるように見えちゃうから。
気に入らないかもしれないけど「気取ってる」という感じしかしないんですよね…
もう反論が出来なくなってきたという感じ?
どこで書き込んでたか忘れましたが、自分がプリウスのユーザーは安全意識が高く
エコ意識が高い人が購入する率が高いというような事を書き込んだ時に、「所詮は
プリウスなんて普通車ですよ」なんて言い放った人もいたんですけどね…
なら、なんでここまで「ヨイショ」するような書き込みを繰り返すんだろってのが
不思議でしょうがないんですね…
書込番号:11562521
2点
スレ主さん、プリウスに陶酔してませんかね。
書込番号:11562778
1点
痘痕も笑窪。 蓼食う虫も好き好き。
ただしプリウスって車は歩行者に危険を及ばしたからね、ただの痘痕や蓼ではすまないってのが痛い所w
何の危害ですかって?きく人もいるかなw
そりゃEV走行で多数の歩行者に迷惑をかけて危険な目にあわせているからね。
書込番号:11565227
0点
秋葉原市民さん、
> エコというのは未来話でもなくおとぎ話でもない。
>今の現実の話で 今何ができるか 何をしなければいけないかと言うことだと思います。
私はここまで考えてプリウスに乗っているわけではありませんが、
プリウスに乗っていると自分の意志とは関係なく上記のようなことを思ってしまうのも事実です。
ごく自然に、こんなことを感じさせてくれる車なんですね。
じつは今日、清里へ日帰りドライブをしてきました。
清泉寮で食事をして美し森と吐龍の滝付近を軽くハイキングしてきました。
今日の清里は真夏の天候でとても快適に過ごせました。
もちろんプリウスで出かけました。
ほとんどが高速と美し森の標高1500m程まで駆け上るルートでした。
しかも途中のサービスエリアでは33度まで気温が上がっていて、
エアコンは27度に設定しましたが東京往復約350kmを28km/Lの燃費で走り切りました。
こんな燃費が普通に出てしまう車に乗ってしまったので・・・
自分でも思ってもいなかったのですが環境に思いを馳せてしまうんです。
プリウスユーザーなら大なり小なり、みんなこんな気持ちを持っていると思います。
書込番号:11565277
5点
>エアコンは27度に設定しましたが東京往復約350kmを28km/Lの燃費で走り切りました。
i−MiEVで電費のテストをしていました。
満タン状態から全く同じ所を伴走して
エアコンを切って100kmちょっと、
エアコンをつけると67Kmだそです。
エアコン恐るべし。
書込番号:11565314
3点
風光明媚なところにプリウスでいって、省燃費だったから環境がどうだこうだウンチクを重ねてしまう奴は、本末転倒している事に気がついてないなw
自然豊かな風光明媚な所の環境を考えるなら車で出かけるなよ。
何が環境だよ矛盾した事を主張していることに気がつけよw
書込番号:11566167
1点
プロフェッサー・ギルさん [11565227]
>そりゃEV走行で多数の歩行者に迷惑をかけて危険な目にあわせているからね。
車両接近通報装置については法整備が遅れていたから、メーカーは付けたくても付けることができなかったようですよ。
やっと国交省からガイドラインが発表されたので、各メーカーは車両接近通報装置装備の準備を進めているようです。
[11558862]で書いたようにトヨタはプリウス用車両接近通報装置を11月にディーラーオプション設定するようです。
日産はリーフに12月から装備させるそうです。
三菱はiMiEVに秋から装備させるそうです。
富士重工のプラグインステラについての具体的情報は見当たりませんでした。
プラグインステラについての情報をご存知なら教えてください。>all
車両接近通報装置一番乗りがどの会社のクルマになるのか楽しみに見守りましょう。
書込番号:11566334
1点
>車両接近通報装置については法整備が遅れていたから、メーカーは付けたくても付けることができなかったようですよ。
やまなか3さん、こんばんわ。
私はあなたの意見とは違いますのでお互い一致する事は無理ですね。
本当に行政の不作為だけで片付けてしまって良いものなのでしょうか?
他スレでも意見していますが初代プリウス発売時までにまたは発売後から、トヨタがEV走行の危険を放置しておいたら、将来おきえる問題点を整理把握して、解決ためにの行政と誠実に向き合ってきていたならば、現在のようにはなっていないと言うのが私の意見です。
行政とEV走行出来るプリウスを量販してきたトヨタの両方に責任はあります。
書込番号:11566549
0点
プロフェッサー・ギルさん [11566549]
>私はあなたの意見とは違いますのでお互い一致する事は無理ですね。
>本当に行政の不作為だけで片付けてしまって良いものなのでしょうか?
私はプロフェッサー・ギルさんと意見を一致させる意図はありません。
ここを読んでいる人が客観的事実に基づいて公平な判断をしていただきたいと思っています。
車両接近通報装置についての法整備遅れは行政だけの怠慢とは言っていません。
また、トヨタだけの怠慢でもありません。
今まで大きく必要性を主張しなかった国民、対応に努力が不足した全メーカー、取り掛かりが遅かった行政等、多くの怠慢がありました。
私は現在までの怠慢を批判するより、今後の対応について行政・メーカーがどれだけ積極的かを議論する方が建設的だと思っています。
書込番号:11567937
2点
@Amadeus さん
清里とは@Amadeus さんらしいい場所ですね。@Amadeus さんのような繊細な
お仕事をなされている方には 労働再生産の英気を養うには良いところですね。
中央道からですか?
ちょうど私はそのころ 長野の白馬へ出張しておりました。関越を藤岡でおりて
碓氷峠越えでゆっくりと行きました。
名古屋からの仕事仲間と合流 久しぶりにネット環境のないホテルにとまり
大雨が降ったりだったので仕事一本でした。せいぜい安曇野のそばを食べるくらいでした。
仕事仲間からは「裏切り者」と罵られました。お互いトヨタが嫌いで
私はスカイライン 友人は中古でしたがフェアレディZ Z33 80点主義の安全主義が
お互い気に入らなかったので、日産党でした。
しかし、友人の車はなんと インサイト Zのマニュアルトランスミッションが
不調でオーバーホールが必要と言うことで乗り換えたそうです。
何もインサイトでなくてもと思いましたが トヨタにはこびを売らないという頑固さから
ホンダを選んだんだそうです。我がプリウスを見てあざ笑われました。
遠出主体で22km/lぐらいでは走るそうです。燃費計もそんなところを記録していました。
たぶんZに乗っていたころのやんちゃ運転はしていないのだと思います。
プリウスにしろインサイトにしろ運転を替える車だと言って燃費談義をさんざんやりました。
二人とも共通するのは 車のスイッチを切る時に必ず燃費計を見て
ほくそ笑んだり ため息をついたり それがこの2車のオーナーの習性だと言うことが分かりました。
書込番号:11574201
5点
プリウスは素晴らしい車なんだ!
どうして、それを解ってくれないんだ!
こんなところでしょうか!?(笑)
書込番号:11576396
1点
らいぱち77さん、こんにちは!
どうしてスレ主さんとかプリウス賛美歌ばっかり歌ってる連中が増えたのかって思うんですけど・・・
最近ようやく答えが見つかりましたよw
二月のリコール隠し闇改修で、世間からプリウスが粗悪車のレッテル貼られた事が原因なんだと思います。
惚れて惚れて買ったプリウスが欠陥だらけの粗悪車で、産みの親のトヨタが腐敗していた・・・
こりゃショッキングだったのでしょう。
だから建設的でキチンとした裏づけのある批判でも、ネガティブキャンペーンと信じ込んでしまうようになったのかな?って思っています。
書込番号:11576740
1点
SLKユーザー さん
確かにEV車はエアコンの使用率で航続距離は大きく変わりそうですね。
シティーランナーから長距離へ変貌するためには バッテリーの革命と
急速充電の仕組みが必要ですね。
こんな電池もあるそうですから先行き楽しみはあります。
http://www.sony.co.jp/SonyInfo/csr/eco/product/reduce/03.html
しかしブドウ糖というと食料との兼ね合いもでますかね。車に乗せられる
出力までがんばって欲しいものです。
プリウスも月平均で2万7千台以上登録されていますから
この分野ではしばらく独走でしょう。
http://response.jp/article/2010/06/04/141267.html
ライバルがいない唯一無二ですから。
たぶん ホンダがいろいろやってくると思います。他の企業は少々努力不足。
40型がでるまではプリウスが指標なのでしょうね。
興味はレガシーハイブリッド あの4駆とハイブリッドの組み合わせは
どうなるのでしょう。
マツダにはホンダのIMAとロータリーエンジンを組み合わせて欲しい。
弱点を補完しあえるのではないかと推測します。折角の技術ですから
伸ばして欲しいものです。
書込番号:11576852
0点
秋葉原市民さん [11576852]
>マツダにはホンダのIMAとロータリーエンジンを組み合わせて欲しい。
マツダからはトヨタのシステムを採用したハイブリッド車の方が先に出てくると思います。
「トヨタとマツダ、ハイブリッド技術供与を正式発表」
http://sankei.jp.msn.com/economy/business/100329/biz1003291827025-n1.htm
書込番号:11576969
3点
やまなか3 さん
そうですか。やはり当面はTHUがスタンダートになるんですね。スバルも載せるようだし。
ロータリーの軸に直結したモーターはおもしろそうだと思ったので。
IMAの現状のものでなく 巨大なモーターで低速トルクを持ち上げるとおもしろそうだと
思いました。
スバルはレガシーにと言う噂がありますが 水平対向エンジンにどうやってハイブリッドを
載せるのか興味があります。当然4WDですよね。
書込番号:11577808
2点
>だから建設的でキチンとした裏づけのある批判でも、
>ネガティブキャンペーンと信じ込んでしまうようになったのかな?って思っています
↑
これ、誰が書いたか知らないけど、ちょっと理解に苦しむね、まぁレベルが知れると言ったところでしょうか
その物(者)の一部の弱点や欠点を、ことさら過大に評価して、その物(者)全てが否定されるように誘導し、広く知らしめようとするのがネガティブキャンペーン
まさにこの誰かさんが行っている行為そのものですよ
但し、普通はそのウラに明確な目的(例えばライバルをよく見せるためにこき下ろす)があるのだけど、
たまに、強い者(物)や社会的に認められた者(物)、成功した者(物)へのネタミや恨めしさがこのような言動を誘発させる場合もある。
このご本人さん、ここまで書いてもたぶんご理解頂けないでしょうに....
書込番号:11577861
6点
はかりを見るだけのダイエットというのを少々前のためしてガッテンでやっていた。
毎日体重計を見てグラフにつける ダイエットに悪いことをしたら言い訳を書く
そうすると自然にダイエットが進むというものでした。単純に言えば意識付けなのでしょう。
最近はプリウスに限らず 燃費計をつける車が増えてきました。
運転が終わるたびに それを見て言い訳をするとどんな車でも 高燃費運転ができるのでは
ないかと思います。
プリウスに乗って いつも新鮮なのは 今日はどうやって燃費を上げてやろうかとか
燃費目標をおぼろげながら浮かべることのような気がします。
個人的には電車のインバーターのオンオフが楽しく感じてしまう方ですので
エンジンとモーターの音や役割をどうになっているかなどの
メカニカルな部分を感じるのも結構楽しいものです。
是非燃費計は 全ての車に標準装備されると良いなあと思っています。見るだけでも
変わると思います。
書込番号:11579297
2点
>是非燃費計は 全ての車に標準装備されると良いなあと思っています。見るだけでも
変わると思います。
それはスレ主さんだけだよ。燃費計なんてオモチャなんかいらねーから安くするかもっと実用的な装備をつけろって人が多いよ。
書込番号:11583551
1点
>秋葉原市民さん
>是非燃費計は 全ての車に標準装備されると良いなあと思っています。見るだけでも
>変わると思います。
そうですね。省エネルギーとして意義ある装備だと思います。
満タン法などでの計測では、大まかな情報が遅れてしか取れないですが
個々のシーンで、タイムリーに表示されれる事で、どういった運転が燃費
に影響するのかがダイレクトに判り、燃費への意識が高まると思います。
書込番号:11583761
1点
向こうがオウンゴールしとるのに、自分がボールごとゴールに突っ込んでまでオウンゴールせんでもえ〜やろ…
それに燃費計はちゃんと使えば、一番安くて燃費効果が上がる機械だと、自分も思ってるし。
オカルト的なタンクに放り込むやつとか、磁石とか、あんなんより余程、効果があると思う。
それだけ無駄なアクセル操作をしてる人が多いってこと。
ちなみに自分はいらんけどね…^^;
でも燃費計を気にしすぎて、ノロノロ運転やよそ見運転しとったら、それはあかんと思うけどね…
書込番号:11583930
0点
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| 44 | 2025/12/25 18:06:35 | |
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| 10 | 2025/05/29 12:59:16 | |
| 1 | 2025/05/17 16:47:19 | |
| 5 | 2024/08/15 8:23:16 | |
| 2 | 2024/08/10 13:04:04 |
プリウスの中古車 (全5モデル/10,923物件)
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プリウス Z 4WD フルセグ ミュージックプレイヤー接続可 バックカメラ 衝突被害軽減システム ETC ドラレコ LEDヘッドランプ ワンオーナー 記録簿
- 支払総額
- 359.1万円
- 車両価格
- 352.0万円
- 諸費用
- 7.1万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 2.3万km
-
- 支払総額
- 313.2万円
- 車両価格
- 305.0万円
- 諸費用
- 8.2万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 3.2万km
-
- 支払総額
- 143.8万円
- 車両価格
- 135.7万円
- 諸費用
- 8.1万円
- 年式
- 2015年
- 走行距離
- 7.7万km
-
- 支払総額
- 195.9万円
- 車両価格
- 190.9万円
- 諸費用
- 5.0万円
- 年式
- 2016年
- 走行距離
- 7.4万km
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-
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