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自動車 > ホンダ > ステップワゴン スパーダ
あるネットユーザーの書き込み(個人が特定されるので詳しくは書きませんが)から興味を持ちました。それに拠ると、平坦路よりも上り下りがある路の方が、カタログ燃費を大きく超える好燃費が出ると。
私もその理論、一部理解できるところはあります。回生エネルギーを最大限利用するように充電池の充放電ができれば、EV走行の距離が伸びエンジン稼働時間が短くなるので、結果的に好燃費になると。
そこで、シリーズハイブリッドを主動力とする車(i-MMD,e:HEV,e-POWER,三菱PHEVなど)を運転されている、あるいはされていた皆さんに、具体例を交えて論じてもらいたいと思い、スレッドを立ち上げました。運転方法は語り尽くされてきた感がありますので、今回は経路という視点で話をしましょう。
具体例と言っても、生活圏が特定できるような情報は必要ありません。走行距離、平均速度、出発地と到着地の高低差など、情報は多いほど参考になると思います。もちろん、短距離や下りのみなどの、誰でも好燃費になると分かるような経路は除いて下さいね。
活発で有意義なご討議をお願い致します。
書込番号:23255710 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>hitonami3さん
こんばんは!
平坦路とアップダウンがある道路とどちらが「燃費」がいいかは私にはわかりませんが、ひとつだけ確実に言えることがあります。
始点と終点が同じ場所であれば、平坦路の方が「距離」が短くなります。従って、多少燃費が劣っても燃料消費量は少なくなります。
例えば、アップダウンがある道路の方が燃費が5%よくなっても、距離が5%以上伸びていたらどうなのという話です。
燃費に拘られるのであれば、距離も加味し、トータル消費量で考慮される方が実用的かと思いますがいかがでしょうか。
距離を加味せず、単純に燃費だけ比較してもそれは本末転倒に思います。
書込番号:23255774
9点
>まろくんはづきちゃんさん
こんばんは。
貴重なご意見、ありがとうございます。
燃費に損得の概念を取り入れると、そんな議論が出てきますね。その通りだと思います。
しかし、このスレッドでは、年間何万キロ走る人がハイブリッドを選ぶのがお得ですよ、と言う自動車評論家の方や、車の所有自体が無駄だと言う経済評論家の方や、化石燃料を動力とする自動車は環境破壊だと言う環境活動家の方など、燃費に損得や意義を求める方々は対象としていません。
燃費が悪くなるから高速道路を走らない、燃費のためなら寒さ暑さを我慢する、この運転方法が燃費向上にいい、好燃費が出るコースを移動という目的もなく無駄にドライブするのが大好きだ、などといった、燃費の数値でマウンティングする燃費オタクの方々と議論するためのスレッドです。
上記を踏まえて、引き続き、活発で有意義なご討議をお願い致します。
書込番号:23255909 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>まろくんはづきちゃんさん
そのとおりですね!
小難しいこと言えばエネルギー保存の法則的に平坦な道の燃料消費量が一番少ないのは明白なんですよね!
その上で言えば、北海道の平坦で信号のない道を加速、回生、加速、回生を繰り返して走行するのが一番距離が稼げそうな気がしますが、、
議論するとするならどの速度で加速と回生を繰り返すのがいいのかってことですかね?
書込番号:23255936 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
ご返信ありがとうございました
0.1km/lの平均燃費向上のためなら、3倍の距離を回り道してでも、というスレなんですね。
でしたら私は出る幕はないですね。
スレ汚し大変失礼いたしました。
書込番号:23255981
7点
>hitonami3さん
人それぞれいろんな考え方がありますし、ドライブが趣味の人(自分)もいますよ。その趣味の中で、燃料を節約して楽しんでいるんです。
あと高速道路使わないのは 用事がないからです。遠出する場合は かかる費用と時間を考えて、最良のルートを考えます。いつも燃費伸ばすことを重視していませんよ!
書込番号:23256061 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>hitonami3さん
スレ違いの内容でしたら申し訳ありません。私はやはり平坦路と上り下りで差は出ないと思っています。
ですが、ハイブリッドの機構の話はそうなのかなと思っています。
シリーズハイブリッドタイプは発電した電力を直接モーターで使用した方が効率が良いため、ロスなく電力を消費できる運転が大事なのでしょう。
e-powerは回転数が効率を重視し固定なので平坦路では余剰電力を充電しやすい。eHEVは速度に合わせて回転数を変える、またフィットで言えばバッテリー容量がノートより少ないとすると余剰電力が生まれにくいため平坦路でも良い燃費が出るのではないかなと思います。
書込番号:23256129 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>hitonami3さん
ハイブリッド車を買ったら燃費は多いに気になるところと思いますが,数値だけを狙って走る場合と,実用のために車を使う場合とを分けて議論をしないと,いつまで経っても話がまとまりません。
私の車はアコードハイブリッドで,購入したのは5年以上前です。その時色々検索していて,久留米工業大学だったか,燃費を測定したデータを掲載しているページを見つけました。 コースをくるくる回るような,本当に数値だけを狙ったテストの結果です。
今は経路ということですので本来の話題に沿った内容に話を戻しますが,私の経験(したがってアコードハイブリッドの場合)では,同じ目的地に移動するのに幾つか経路がある場合は,多少混んでいて最高速度があまり60km/hを超えない経路が望ましい,というものです。
渋滞にハマるような経路をわざわざ選ぶようなことはしませんが,ゆっくり発進,ゆっくり停車,そういう運転のできる経路が良いようです。 空いている大きな道だと,信号停車では比較的強めにブレーキをかけないといけない状況に遭遇したり,万一先頭で停車した場合には比較的速めにスタートしなければならなかったり,このようなことは燃費の数値には多少悪影響が出るようです。
ステップワゴンではアコードより空気抵抗が大きく影響しそうですから,高速道路と一般道,どちらでもよければ一般道の方が良いような気がします。アコードハイブリッドでは,前に大きなトラックがいて時速80km以下くらいで走っているような時,追い抜かずにそのままついていくと一般道と同じくらいの燃費になる時もありますが,大抵の場合は2割くらい燃費が悪化するような気がします。
また長い下りが続く道で,思ったより燃費が伸びずにがっかりしたことがあります。(山の上に一泊してさあ帰るぞというような時。)
今思いつくのはこんな感じでしょうか。
書込番号:23256264
1点
みなさん、書き込みありがとうございます。
いろいろとご批判、ご指摘はあろうかと思いますが、スレッドの趣旨をくみ取って頂き、なるべく横道にそれるようなことはないようにご配慮下さい。
>たーぼう2020さん
ご意見、ありがとうございます。
エネルギーを回収しない車は、平坦な道を加減速なく走ることが好燃費になる、というのはその通りだと思います。ハイブリッドは回生エネルギーがあるので、そう単純にはいかないところが、興味のあるところなのです。
>まろくんはづきちゃんさん
いえいえご指摘ありがとうございました。少しの燃費向上のために少し遠回りをして帰宅される方もいますので、そういうことです、お察し下さい。
ただ少ない経験ではありますが、距離が長くなるほど、燃費は悪化しがちです。それは燃費にいい条件を満たす道程が、そう長くは続かないからだと思います。
>新型セレナ乗ってますさん
ご意見、ありがとうございます。
当たり前のことを面と向かって言われても…。
私が興味あるのは、カタログ超えの燃費が出る経路の条件は何なのか?です。知らぬ間に好燃費、という事例はあるでしょうし、その具体例から見えてくることもあると思うのです。
>ku-bo-さん
ご意見、ありがとうございます。
シリーズハイブリッドは、エンジンで発電した電力でモーター駆動するときが一番効率が悪くなると思います。ですので、いかにエンジンを動かさずにEV走行をするかが、好燃費を生むポイントではないでしょうか。
その点でシリーズハイブリッドは、運転方法以外に経路や環境に燃費が左右されやすいと思っています。
>梶原さん
ご意見、ありがとうございます。
私が興味のあるところは、燃費トライアルでも実用でもなんでもいいので、カタログ超えの燃費が出る経路の条件は何なのか?です。生活スタイルによってその車の経路は様々ですから、その中に好燃費を出す経路があれば、その条件を知りたいのです。
カタログ燃費は、経路と環境を揃えたその車の燃費ですよね? 車によって最も良い燃費は違う経路と環境かもしれないじゃないですか。無論、カタログ燃費を出すために車を開発するので、なかなかカタログ燃費を超えるのは難しいと思うのですけど、実際にカタログ燃費を超えた燃費報告も散見されますから、議論の余地はあるのかな、と思っています。
梶原さんには、いろいろと具体例を上げていただきました。参考になります。こんな感じでお願いしたいですね。
具体例を求めておきながら、スレ主が提示しないのも、議論が盛り上がらないと思いますので、少し調べてからあとで提示しますね。
引き続き、活発で建設的なご討議をお願い致します。
書込番号:23256349 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>hitonami3さん
EVも山道では好燃費(電費)が出ます。
こちらは標高1700mほどの御嶽山の例
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000099959/SortID=22660933/#tab
こちらは紀伊山地を縦断した例
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000099959/SortID=19952814/#tab
こちらは紀伊山地を縦断して海辺を走ってカタログ値越えの航続距離が出た例です。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000099959/SortID=18893202/#tab
いずれも、信号等停止が少ない、狭い山道で速度が出せない、交通量も少なくかなりマイペースで走れるというのが効いているとおもいます。
もちろんキーは回生発電です。
ガソリンで発電(i-mmdやe-Power)するか、充電するEVかの違いはありますが、電力消費が少なければどちらも同じになるとおもいます。
ただし、バッテリーの容量が違うので長い下りが続く場合はすこし違ってくるかもです。
書込番号:23256370
1点
>hitonami3さん
上り下りが交互にある道で、燃費を伸ばす場合は 回生エネルギーを溜め込むバッテリーの容量が多いほど燃費を伸ばすことができるように思います。
バッテリー容量が少ないと、すぐに満タンになるし、回生能力も少なめになる。バッテリー容量が多い場合は 回生エネルギーを多く溜め込むことができるし、回生能力も強めにできる。
あとバッテリーに貯めたエネルギーを節約して、効率よく走ることも重要ですね。
平坦な道の場合は エンジンの熱効率が良いエンジンの方が良いですね。同じ発電量でも燃料消費が少なくなりますからね。
書込番号:23256419 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>hitonami3さん
カタログ超えの燃費が出る経路の条件は何なのか? ということで,私のアコードハイブリッドの比較的燃費の良かった頃のデータをアップします。
満タンで走行した距離と,その間の平均燃費を示すものです。カタログデータ(30km/L)を超える数値が出ていますが,実際は30km/Lに少し足りない数値です。写真では給油量がわからないのですが,10万キロ走った今でも走行距離を給油量で割った燃費でカタログデータを超えたことはありません。
書込番号:23256604
1点
カタログ燃費超えの経路は カタログ燃費測定時以上の回生発電があるかです。初めは登りが多い場合でも 後半適度に登りがある緩やかな下り主体の道で、カタログ燃費を超えることができます。(自宅を起点にしているので、最終的に高低差ありません。)
ただ逆から攻めた場合は 若干低い値ですね(^_^;)
書込番号:23256922 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>らぶくんのパパさん
リーフの実例を提示いただき、ありがとうございます。
山道往復の電費、意外と良いということがわかります。回生エネルギーを充電池にたくさん貯められることが効いてますね。燃料が湧いてくるイメージでしょうか。
充電池の容量が少ないHVではなかなかこうはいかないでしょうね。適度に上り下りがないと、回生エネルギーを捨ててしまわないといけなくなりますから。
電気自動車なら、自宅から出る道程で回生できるなら、あえて満充電にしないのがいいでしょうね。
>新型セレナ乗ってますさん
概ねその通りだと思いますが、机上の空論と言われないよう、具体例を示してくださいね。
>梶原さん
給油間の燃費がカタログ燃費とほぼ同様なのは、すごいことだと思います。運転が上手なのはもちろん、経路や環境が恵まれているんだと思います。
たぶん、いくつかの運転経路では、余裕でカタログ燃費を超えているんじゃないでしょうか? 記録が残っていればご提示していただけるとありがたいですし、今後も記録を出されるでしょうから、そのときには是非ご提示をお願いします。
書込番号:23257315 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ホンダトータルケアアプリの記録が半年間なので、ある程度の距離を走っていてのカタログ燃費超えの好燃費記録があんまりなく、お恥ずかしい限りですが、一例として提示します。残念ながら、往復での燃費はカタログ燃費を超えたものがなかったため、すべて片道の燃費になります。参考の2つは、燃費が良くなる条件がそろった短距離のものです。
燃費:26.4km/l(JC08:25.0km/l)
車種:ステップワゴンハイブリッド i-MMD
走行距離:21.3km
走行時間:32分
平均速度:39.9km/h
道路比率:ほぼ郊外路(信号は少ない)
経路高低差:図表の通り(0km地点が出発地)
記録日時:10月下旬昼頃
天候:晴れ、16/25℃
乗車状況:4人、手荷物程度
空調:25℃オート
その他条件:復路、ECON on、ノーマルタイヤ
(参考1)
燃費:39.7km/l(JC08:25.0km/l)
車種:ステップワゴンハイブリッド i-MMD
走行距離:11.2km
走行時間:23分
平均速度:29.2km/h
道路比率:山道+郊外路の半々(信号は少ない)
出発地と到着地の高低差:160m
記録日時:12月下旬昼頃
天候:晴れ曇り、8/12℃
乗車状況:1人、手荷物程度
空調:25℃オート
その他条件:復路、ECON on、スタッドレスタイヤ
(参考2)
燃費:30.7km/l(JC08:25.0km/l)
車種:ステップワゴンハイブリッド i-MMD
走行距離:17.5km
走行時間:28分
平均速度:37.5km/h
道路比率:ほぼ郊外路(信号は少ない)
出発地と到着地の高低差:115m
記録日時:11月下旬夕方
天候:曇り、14/22℃
乗車状況:4人、1泊2日旅行程度の荷物
空調:25℃オート
その他条件:復路、ECON on、スタッドレスタイヤ
書込番号:23257330 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>hitonami3さん
いくつかの運転経路では、余裕でカタログ燃費を超えているんじゃないでしょうか? というのが,システムを起動してからオフにするまで という意味なら,当然ありますが,意味がありますかね?
それはさておき,その平均燃費が30km/Lを超えるのは,実はそう多くはありません。車から降りる直前までの平均燃費で30を超える数値が出るまで,記憶では1年以上かかり,購入直後は20はこえるが22くらいにしかならない(カタログ値の70%くらいがやっと)ということで,かなりガッカリしたような気がしています。
1年経った頃から30を超える数値もでるようになって,まあカタログ値が出たからいいか,とこんな感じでした。 満タンでの走行距離は,うえに上げた写真がほぼトップデータで,夏に1700km走る時があったりなかったり,冬は,始めは1200km走るのがやっとだったような気がするのですが,今年の冬は暖かかったせいか,最低でも1300kmいくのでは?と期待した時がありました。 実際は1300kmは走りませんでしたがそれは1回切りで,今度の給油では1300kmを超えそうです。 もしそうなったら,今年の冬は1200kmしか走らなかったのが1回だけとなります。
コツというわけではないですが,家内がこの前までインサイト,今はグレイスハイブリッドに乗っており,買い物などのあまり燃費が伸びない使い方の時は家内の車で,私の通勤や遠出の時はアコードハイブリッドでと,燃費が伸びそうな時だけアコードハイブリッドを使うように心がけてはいます。 そのためグレイスハイブリッドの方が数値としての燃費は悪くなるのですが,運転していて車の表示する平均燃費を見ている限りは,私のアコードハイブリッドよりはちょっと良い感じがしています。 あと,暖かい風が出始めるのがグレイスの方が速くて,冬は快適です。 私のではなかなか温まらないので,近所の買い物のような使い方では暖房はほとんど期待できません。
書込番号:23257732
2点
>梶原さん
当たり前かもしれませんけど、平均実燃費を伸ばすには 燃費が伸びるルートを選定することも重要です。
自分の場合は 停車時にバッテリー残量を半分以下にしているので、バッテリー残量による変動はほぼないですね。
書込番号:23257756 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>梶原さん
システム起動して終了するまでの経路のことです。その燃費がカタログ燃費を超えていることは、このスレッドでは意味がありますよ。
記録が残っていたら教えて下さい。
私のステップワゴンハイブリッドは日常生活からお出かけまで使うので、生涯燃費は16km/l台です。良い燃費だけを狙っているようにみえて、実は全くそうでなかったりします。ごく短距離でも使いますし、エアコンもいつもつけっぱなしですし。そんな使い方でもときどきいい燃費が出るんで、嬉しいんですよ。
書込番号:23258279 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>hitonami3さん
1回の走行ですぐに給油したことがないので実例はありません。しかし,カーナビの表示する値でよければ,先に上げた写真はそうなっています。
新型セレナ乗ってますさんは何か実例を示せますか?
書込番号:23258291
2点
>梶原さん
残念ながらスマホアプリやデータ取りやっていないので、メーター表示燃費や満タン法のみです。
今年から 暖機中にコンプレッサーを使う(e-powerのみ有効)ようにしているので、水温上昇が早い為か通勤燃費も良い感じですね。
冬場 片道10q メーター表示でリッター17q前後です。今回の給油が楽しみです!
書込番号:23258393 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
追記
ドライブコースだと
自宅を起点にダム巡りコースで、35q。(途中トイレ休憩有り)
冬場外気温6° 朝方 風無し
初め少し渋滞する街中走行。郊外の40q/h道路中心の山道で、リッター26.8q(メーター表示)です。(途中の燃費と後半燃費を足して、2で割ました。
書込番号:23258420 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>hitonami3さん
>新型セレナ乗ってますさん
ホンダのホームページで燃費のデータが出るのを思い出しました。
添付しているのが,最近の4日間のデータです。厳密には行き帰りの合計ですが,今日は近所のスーパーへの買い物,通常はグレイスで行くというところですが,今日はアコードハイブリッドで行きました。グレイスならこのくらいの距離でも20km/Lくらいにはなるところですがアコードは短距離は不得手です。
その上はみな通勤です。安定していると言えばしているようにも見えますが,一番上の26.1になっている時は少し気温が高かったのではないかと思います。案外天気や気温に敏感です。
書込番号:23258795
2点
>梶原さん
確かに気温や外的要因の影響デカイですね。スタッドレスタイヤも固くなると、燃費が良いみたいですね。(今年でスタッドレスとして限界かもしれません。)
書込番号:23258863 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>まろくんはづきちゃんさん
こんにちは。
>距離を加味せず、単純に燃費だけ比較してもそれは本末転倒に思います。
スレ主は「燃費」について議論していますよね。
たとえば、水平距離=100Kmで、道路の表面の距離=105Kmの坂道があったとします。
燃費は、
道路の表面の距離=105Km(すなわちODメータの値)を、消費した燃料で割って計算します。
メータ燃費でも満タン燃費でもそのように計算しています。
(水平距離=100mであることは、車も運転手も知ることはできない)
スレ主は「燃費」について書いているので、道路の表面の距離=105mで計算するのが妥当です。
>アップダウンがある道路の方が燃費が5%よくなっても、距離が5%以上伸びていたらどうなのという話です。
また極端な例を持ってきましたね。。
アップダウンで距離が5%も伸びる道路ですか?。
それって、どの程度急坂なのかご存じですか?。
「距離が5%延びる」坂道は、勾配32%の急坂です。
(三平方の定理を用いて簡単に計算できます)
つまり、水平距離100mにつき32m高度が上がる道のこと。
フルアクセルで上って、フルブレーキで下りる道なので、燃費なんて考えないでしょう。
ちなみに、急坂で有名な日光いろは坂でも勾配は約5%です。、
水平距離=100m、道路の表面の距離=100.1mとなります。
100m走っても、わずか10センチ違うだけなので、どちらを使っても誤差の範囲でしょう。
書込番号:23259271
2点
>梶原さん
私の提示しているのは、トリップメーターの方ではなく、ワンドライブの方です。今回はカタログ燃費超えの好燃費が出る経路、をテーマにしていますから、いろんな経路や条件が混ざった、トリップメーターの方ではなく、単一経路のワンドライブ(ホンダトータルケアアプリのドライブノートの項目)の方がふさわしいだろうと考えています。
>新型セレナ乗ってますさん
実例提示、ありがとうございます。カタログ超えの好燃費ですね。でも、セレナe-POWERでは、120km以上の道程を乗車人数4人、荷物満載で、34km/lを記録された方もいますから、もっといい経路があるようです。
書込番号:23259306 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>hitonami3さん
こんにちは。
12年間で4台のHV車を、HVの方式で言えば3種類を乗り継いできました。
自分が住んでいる日本海側から、標高1790mの峠を越えて、太平洋側へ何度も往復していますが、平坦路の燃費よりも悪かったことはありません。
平坦路よりも上り下りがある路の方が良い燃費が出やすい、というのはそのとおりだと思います。
それは、I−MMDでも、トヨタのTHSU(パラレルシリーズHV)でも同じです。
ただカタログ燃費との比較で言えば、、
A地点から出発して、同じA地点に戻った場合は、カタログ燃費を超えることはありません。
A地点から出発して、より標高が低いB地点に行くときは、カタログ燃費を超えることはあります。
良い燃費が出やすい条件としては、
登り坂ではエンジンが回った状態が続くので、エンジン効率と車の重さが燃費の差になると思います。
下り坂では、なるべくアクセルもブレーキも踏まない状態で、流れに乗って走り続けることができるかどうかです。
特に長い下り坂では、エンジンが止まった状態で、
電装品が消費する電気と、回生している電気料がバランスしていると燃費が伸びます。
回生が少ないと、いずれエンジンがかかってガソリンを食いますし、
回生が多いと、いずれバッテリーがいっぱいになって回生放棄となり、エネルギーをムダにするからです。
高速道路は、下り坂であってもエンジンを回さないと流れに乗れないことが多いので、どうしても燃費は落ちますね。
書込番号:23259367
3点
私の経験上ですが、高燃費が出せる条件は目的地までの行程で3割以上が下り勾配、上り勾配は1割未満、後はほぼ平面路であれば達成できると思います。
更に平均車速ではありませんが、大体60km/hを意識しながら、車間距離は車にして5台以上、信号の先読みをしながら、アクセルオフを早めにする、アクセルコントロールは、車自体の推力を意識しながら速度が落ちない、加速荷重が掛からない吊り合った状態の微妙なアクセルワークをする、などなど。。。
そしてタイヤの空気圧は2.6k以上にする。まあ、乗り心地の最低圧は2.6kかなと思ったりします。
私はガソリンスパーダですが、上記を意識しながらだと60km強の都市部ー郊外ー都市部の道のりでは、燃費は、16.3km/Lで走り切った事があります。
季節は冬外気温は11度、エアコンはAUTOで23度、後席も常時稼働、ECONもオンです。
条件が揃えばハイブリッドは30km/Lはいけるかなと思います。
書込番号:23259738 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>出辛子さん
ご意見、ありがとうございます。
私も3種類のHV(THS, i-DCD, i-MMD)を乗り継いできました。私も出辛子さんのような印象を持っていましたが、それはニッケル水素電池のTHSを乗っていたときです。そのときはもちろんi-DCDやi-MMDに乗っていなかったので、比べようがなかったわけですが、モーターへの出力や回生効率については、リチウムイオン電池の方がいいですから、モーターとエンジンの力関係というか、THSとi-DCDは印象が随分と違いました。
今回、ヤリスの燃費が飛び抜けているのは、3気筒エンジンであることの他に、ニッケル水素電池からリチウムイオン電池に変わったことも関係があるかもしれません。どこかで読んだことがあるのですが、トヨタの技術者はすべてのHV方式を試して、一番効率が良かったパラレルハイブリッドであるTHSにしたそうです。当時はリチウムイオン電池は高価ですし、安全性も担保できなかったので、ニッケル水素電池にしたのだと思いますが、そのTHSにリチウムイオン電池を組み合わせられたヤリスの燃費は、しばらく塗り替えられないのではないでしょうか?
>かず@きたきゅうさん
ご経験と実例の提示、ありがとうございます。
高速道路や登りメインの山道以外では、エンジン車よりもHV車の方が効率良いですから、かず@きたきゅうさんの示された経路では、カタログ燃費超えの好燃費が期待できそうですね。
また、経路設定の他に、車側の環境を良くすることで、燃費が伸びるのは、その通りですね。以前に、燃費が数日悪くなったなー、と思っていたら、タイヤがパンクしていたことがありました。気をつけないとですね。
書込番号:23259835 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>hitonami3さん
了解しました。データは示せませんが,単一経路のワンドライブなら,まず緩やかな上りの比較的空いた道を選んで登っていく。そこで休憩して,今度は制限速度を超えないように注意しながら安全運転で帰ってくる,そういう経路であればカタログデータを超えると思います。 いや,出発点と到着点は同じところでなければ意味がない,というのであれば,先にあげた久留米工業大学のページにアコードハイブリッドのデータはあったのですが,そのころステップワゴンのハイブリッドのデータは発見できませんでした。 私の想像ですが,燃費が最も良くなる車速が違うのではないかと思います。
それから,ちょっと誤解があるようですが,満タンでの走行距離が1700kmに達する時,その間の平均燃費が30km/Lに迫る燃費であるというのは,ワンドライブだけれみれば当然カタログ値を超える燃費もあったであろうと信じて頂くために出したもので,私の話は一つ一つのデータは示せないが内容としては信じていただいて良いのではないかと思います,という根拠として出しました。 これはご気分を害されたようで謝ります。
書込番号:23260045
2点
こんばんは、
私はstepwgnではなく、フィット3に乗っています。sパケです。今年の8月で6年目となります。
最近毎土日に所用で90km前後を走っています。
平日は往復16km程の通勤使用です。普段はエアコン使っております。
今日は暖かでしたのでエアコンオフで窓を開けて走行のデータです。
走行経路は1/3がバイパス(立体交差のアップダウン有り)、2/3は一般国道。ほぼ流れに乗って走行です。
一応燃費意識しての走行なので急の付く操作は極力しておりません。
Aトリップは給油間、Bトリップは日毎リセットしています。
車両は特に弄っていませんが、ホイールは軽量アルミに、タイヤはエコタイヤに履き替えております。
参考になれば幸いです。
書込番号:23260908 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>梶原さん
毎回丁寧な書き込み、ありがとうございます。
私はとくに気分を害したりしてませんよ。どのあたりの書き方がそう思われたのかは気になりますが、大丈夫ですよ。
また、梶原さんのデータを信じていない、疑ってるなんてこともありません。いままで私が目にした梶原さんの書き込みは、丁寧で誠実でしたから。
いい燃費が出そうな経路があったら、ワンドライブの燃費数値を気にするようにしてみて下さい。
私は本日、ヴェゼルハイブリッド(i-DCD:カタログ燃費24.2km/l)で、ある目的地を往復したんですが、往路が走行距離38km、運転時間62分で、25.6km/lを記録しました。復路は少し別経路で、走行距離や運転時間が短かったのですが、26.5km/lとさらに良かったです。途中、市街地や山道もありましたが、暖かく、渋滞もなかったのが、好燃費に繋がったようです。同じ条件なら、ステップワゴンハイブリッドは30km/l近くいくかもな経路を見つけました。折を見てチャレンジしたいと思います。
>群玉のおっさんさん
実例提示、ありがとうございます。
FIT3ということで、i-DCDですね。ほぼカタログ燃費でしょうか。上記の私のヴェゼルハイブリッドも半分近くバイパス道路(60km/h、ランプが多く信号少なめ)なので、適度なアップダウンがあることと、中速域の定速走行が多くなります。i-DCDは中高速域の一定速度が効率の落ちるギアチェンジが少なくなるので好燃費に繋がりますね。
書込番号:23261343 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>出辛子さん
こんばんは
ご指摘ありがとうございます
しかし、水平か勾配かだけを述べたわけではありません。始点と終点が同じという条件で、水平のまま大回りして距離が何倍に延びることもありますし、経路パターンは無限にあります。横から見た角度だけで言ってはいません。三平方の定理だけで論ずるほど道路は単純ではありません。
東京から大阪まで行くのに距離が大きく異なる経路が何パターンもありますよね。それは誤差とは言い切れない距離の差がありますよね。ですから、平均燃費だけを追っても距離が違えばトータル燃料消費量が違いますけどいいですか?と確認したのです。
スレ主さんは、単純に平均燃費の数値が高いかどうかの議論であり、距離は問わない、損得は問わないと断言されているように思います。
であれば私はお役に立てないですねと答えたのです。
距離のお話はスレ主さんの意図とは離れますのでこれで失礼します。
長文失礼いたしました。
書込番号:23261594
1点
燃費が良くなるのは山間部を通る高速道路より、バイパス等の自動車専用道です。
山間部を通る高速道路は意外とアップダウンがあるので、一定聰度で走行するにはエンジンの回転数アップが必要です
とくに大山の山麓を通り抜ける舞鶴米子道や瀬戸内海から日本海に抜ける舞鶴若狭道はアップダウンがあります。
中央道は小牧JCTから諏訪湖手前までずっと上りです(東京方面はわかりません)。
名神東名、東北はアップダウンはそんなになかったように思います(御殿場周辺を除く)。
書込番号:23261686
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>まろくんはづきちゃんさん
ご指摘、ありがとうございます。
最初の返信で、燃費に損特や意義を持ち込まれちゃったので、スレッドの方向性が分かりにくくなる、私の意図と離れていきそうだったため、ちょっと強めのコメントになりました。悪気はなかったのです。
好燃費を出そうと、回り道をする人はそう多くないと思いますので、それほど気にされなくてもいいのでは、と思います。
>NSR750Rさん
実例提示、ありがとうございます。
その通りだと思います。高速道路は平均速度が速くなるので、HVには不利になります。また、あまりにも長い登り下りがある経路だと、充電池やモーターの重量増や回生エネルギーの溢れで、やっぱり不利になります。
一番いいのは適度なアップダウンのある、60~70km/hで巡航できる、バイパスなどの自動車専用道路ですね。
書込番号:23262382 スマートフォンサイトからの書き込み
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>hitonami3さん
こんばんは
>最初の返信で、燃費に損特や意義を持ち込まれちゃったので、スレッドの方向性が分かりにくくなる、私の意図と離れていきそうだったため
理解してますし、別に怒ってもいませんよ。ご心配をおかけしました。
スレ主さんは私の言いたいことをご理解いただいているようですが、出辛子さんには伝わらなかったようなので、自分の考えを追加説明させていただいただけです。
どうぞ、議論をお続けください
書込番号:23263013
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