プリウス 2009年モデル
1317
プリウスの新車
新車価格: 205〜343 万円 2009年5月1日発売〜2015年11月販売終了
中古車価格: 27〜311 万円 (3,258物件) プリウス 2009年モデルの中古車を見る
モデルの絞り込み絞り込みを解除すると全てのクチコミが表示されます。
選択中のモデル:プリウス 2009年モデル絞り込みを解除する
自動車 > トヨタ > プリウス 2009年モデル
本日ソフトウェアアップデートして来ました。
その後 神戸〜明石間 を山越えの下道で30キロ走った感想です。
気温7度、天候 小雨、 エアコンON で普通に流れに乗る運転でした。
感想としては、より積極的にモーターを使うようになった印象で、表示燃費23.5km/l
改修前とより、2〜3km/l くらい改善したように感じます。
また出足のモータートルクも以前は小出しにしてる印象でしたが、改修後はよりトルクフルでスムーズになりました。
心配していたフルスロットルでの加速は、以前と全く変わらず力強い加速。
今までよりスペックダウンを想定していただけに驚きでした。
全般的により完成度が高まった好印象です。
書込番号:17195550 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
プリウスのリコール心配してました、良かったですね!
トヨタのハイブリッド車オーナーとして安心しました。
書込番号:17195827
2点
さっそくの感想をありがとうございました。
リコール内容からソフトウェア書き換え後は急加速時に出力を抑える方向の挙動になるのかと心配していましたが、どうやら杞憂のようですね。
書き換え後はよりモーターのパワーを感じられるそうで、今までならモーターよりもエンジンを使わないといけない場面が、モーターで乗り切れるようになったのが燃費アップにつながったのかな?と想像します。
私は来月の3月に初回の車検なので、その時に一緒に書き換えてもらおうかと思います。
(リコール内容は高出力時に電圧コンバーターが損傷する可能性があるってことなので、普段から荒っぽい運転をしてなければそれほど心配するほどのことではないのではないかと思われるので、3月の車検まで慌てる必要はないかと)
何はともあれ書き換え前後の挙動の違いを楽しみにしておきます。
書込番号:17195911 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
2013モグラマンさん
M&M2400さん
本当良かったです。
今のところは、問題のなかった個体に対しては、何故リコールとしたのか分からないぐらいです。改善以外の何ものでもなさそうです。
今回のリコール改修は、 過去に出した全てのNW30を改善して、ハイブリッドの圧倒的優位性を担保するために実施したトヨタの新手の戦略なのかな?と勘ぐりたくなるくらいです。 とにかく満足度が高い改修でした。今日現在のところは…。
書込番号:17195976 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
経過観察中さん
私もまさに同様にフルスロットル時にモーターへの給電が制限されるものと想像していました。どうやら頻繁にモーターを酷使して始めて制限されるようになっているんでしょうかね? 時間をおいて、また気づきがありましたら報告致します。
書込番号:17196145 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
乗り味が変わったのはたぶんプラセボじゃないでしょうか
多少の変更はあるかもしれないけど、出力特性を大きくかえてくるとは思えません
なにごとも、気持ちが大切ですね
ほんとに特性が変わっているのであればminoconつけているのでマッチングが不安です
書込番号:17197082
4点
みちぇさん
そうかも知れませんね。
ただリコールの説明からモーターへの給電が多少なりとも制限されると覚悟していたので、驚きでした。でもデータを比較分析したわけではないので、あくまで個人の感想です。
しばらく経ったのち 他にも感じている改善点をプラセボ効果なのか 確認したいと思います。
書込番号:17197256 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
スレ主さん、あんまり卑下しなくてもいいと思いますよ。
オーナー歴がどれくらいなのか不明ですけど、毎日乗っていれば車の挙動は体が覚えていますから、ソフトウェア書き換え前後で微妙な違いがあれば、案外感じられると思います。
人間の感覚はあくまでも相対的にしか感じられないので、それが普通ならそれが当たり前になって、特別にパワフル感を感じなくなるとは思いますけど、書き換え直後にそう感じたならそれで正解だと思います。
今後、書き換えを済ませたオーナーが増えてきて、書き換え前後の挙動の違いのレスが増えてくれば、燃費の変わり様などの客観的データと共に明らかになってくるでしょう。
少なくとも書き換え後に使い勝手が悪くなっていないなら、先ずはそれでOKなんじゃないでしょうか。
書込番号:17197403 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
経過観察中さん
ありがとうございます。別に卑下してる訳ではありませんよ。
当方2003年に20型のとき以来プリウスの虜になり、20万qの節目の昨年8月に30型に乗り換えました。でも電気モーターで走る感覚と力強さは20型の方が優れてる感覚があり、30型モーターが小型化されたので仕方ないとあきらめておりました。
ところが今回のリコール改修で明らかにモータートルクを感じる場面が増えており、好みのテーストに
改善されました。
再確認するため早朝より、六甲山の山頂まで走って来ましたが、明らかに、モータートルクの出番が増えておりした。表示燃費は登り17q/l、下り38q/l
トータル 26q/lでした。
20型に20万q、30型に1万q 走っている個人的な感想はやはり、今回のリコール改修は非常に納得の行くものに感じますし、30型でも20万qまで頑張ろうと感じました(笑)
書込番号:17198003 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
kirachanさん、レスありがとうございます。
20型を10年20万km走られた上で30型に乗り換えられたのなら、書き換え前後のフィーリングの違いははっきりお分かりのなるでしょうね。
私もバックで車庫入れする時に、道路に面してちょっとスロープがあるんですが、その時はモーター特有の低速度域でのトルクの太さを実感できるんですが、ある程度速度が上がるとモーターのパワー感を感じながら運転するって感じではないので、車検ついでの書き換え後のフィーリングの違いを楽しみにしておきたいと思います。
ところで、kirachanさんは20型に20万km乗られたそうですが、距離が伸びてきてバッテリーとかエンジンとかがヘタってきた感じとかございませんでしたでしょうか?
(よくプリウスとかトヨタのハイブリッド車は走行用バッテリーのメーカー保証が5年10万キロメートルしかないからダメみたいな書き込みを目にすることがあるので、その辺の耐久性に関して実体験をお教えいただければありがたいです。私も10年20万kmを目指して乗っています。現在2年11ヶ月目で6万4千km弱です)
ちょっと横道に逸れちゃってすみませんが、もしよろしければお願いいたします。
書込番号:17198133
0点
経過観察中さん
ハイブリッド以外の車同様 オイルエレメントなどの
細かい部品はさすがに劣化しますね。
しかし、ブレーキパットの減りが少ない、CVTなのでベルトがないめ、交換不要など他車と比べてメンテナンスフィーはかからない 印象です。
20型発売当初はプリウスのリーセールバリューはかなり低かったですが、今では高値安定です。これは、車としての耐久性が認められている証だと思います。
私の場合は、プリウスだからメンテナンスフィーが高くついたという経験は、ありませんでしたよ。
だからまたプリウス30型を購入しました。
書込番号:17198386 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
kirachanさん、レスありがとうございました。
普通にエンジン周りの消耗品は定期的に交換するのは当然として、ハイブリッドシステム部分に関してバッテリーとかは特別に劣化した感じとかは無かったようですね。
個人が使う程度の走行距離ではハイブリッドシステムの劣化の心配は要らないのがわかって安心しました。
ハイブリッドシステムの耐久性に関しての私の懸念が払拭されましたので、この件に関してはここまでとさせていただきます。
私もソフトウェア書き換えが完了したら、前後のフィーリングの違いをレスさせていただきますね。
書込番号:17198556
1点
毎日乗られる人のほうが、調子良いので、スレ主さん、経過観察中さんのようは方のプリウスは快調なのでしょう!リコール改修後の動作が、体感できるのは、いがいです。落ち着いたら、ディーラーに出向いてみようと思います。
書込番号:17198564
1点
リコールは不具合箇所の修理等を行うもので、性能向上ではありません。リコールによって燃費やパワーが変わる事は基本的にありません。不具合の出ていない場合「何も変わらない」でしょう。
書込番号:17203431
1点
lotus77さん
私もアップデート後もそんなはずはない!
と思ってました。でもでも いくら乗っても、体感で明らかに異なります。
御自身で確認してみて下さい。
書込番号:17204066 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
体感という事で、
(仮定@)
リコール対象箇所で不具合があり、
システムが不安定になっていた。
改修後は改善され普通に戻ったが、
相対的にスムーズになった気がした。
(仮定A)
システム的には問題は無かったが、
リコールによるソフト修正で、
燃費やパワーが改善したように感じた。
スレ主さんを否定するわけではないですが、
数値で表せない以上、どちらとも言えません。
90%が100%になったのか、100%が110%になったのか、
どちらも相対的にはアップでしょうしね
まぁ、スレ主さんがそれで満足ならいいと思います。
10人中9人が「変わらない」と思っても、
スレ主さんが「いい」と思えば、それでいいと言う事です。
良かったですね。
余談ですが、NW30は日産のラルゴです。
プリウスはZVW30なのでお間違えのないように・・・
20型まではNで始まっていたけどね。
書込番号:17204564
1点
民の眼さん
ありがとうございます。
ZVW30でしたね。失礼しました。
私の『体感』では、ノーマルモードがややパワーモードに振られた印象です。スロットルコントローラー制御プログラムに変更があり、モータートルクを早めに出して限界点を低めるようにしていると推察しています。
燃費改善は私の運転の仕方によるものかもしれませんし、ひょっとしたら形式、年式により結果が変わるかも知れません。
他の方の印象も是非とも知りたいものです。
書込番号:17204837 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
こんばんは!久しぶりに投稿します。
私も昨日アップデートを実施してきました。
その後一日だけの印象ですが、スレ主さんとにたような向上感を体感してます。
まもなく納車1年、すでに29,000km走ってきた中で感じる変化なので、改修によって何かが確実に変わったと思っています。
数字に現れた変化としては、いつもなら燃費25km/Lがいいところの通勤経路(往復30km)で、昨日の夜と今日28km/Lを記録したことです。今日はいつもより気温が低く(4℃前後)雨で渋滞も激しかったので、この変化も改修と何らかの関係があるのでは?と。
いずれにしてもいい変化を体感していますがしばらく様子を見たいと思います。
書込番号:17204898 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
さすが、トヨタ車!
あの、ハイブリッド車とは違いますね(笑)
書込番号:17207429 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
日曜日(16日)リコール受けてきました。その後通勤含め100km程度走行しました。
結果、何の変化もありませんね。燃費も全く変わり無しです。(誤差範囲)
体感的な事は数値化できないので、人それぞれですから否定はしませんが、
すくなくとも燃費は上がりません。不具合の改修ですからね。lotus77さんの仰る通りです。
本当に燃費が上がったのなら、別の要因でしょう。
または燃費の計測方法に問題があるのか。どちらかですね。
書込番号:17214565
1点
本日、制御ソフトのアップデートをしてきました。車は30型前期です。
私は適当ドライバーなので、燃費の向上はわかりませんが、少なくとも走りの面で良くはなっても悪くはなってない感じです。
その良く感じた原因を語るほどの分析力はありませんが、ちょっとネットで検索すると、「EV走行頻度が増えた」「EV走行距離が伸びた」「いつもと同じルートで計測すると燃費向上した」・・・という報告はあるようです。ちなみにこのスレでは、良く感じた人と変わらない人といますが、所有するプリウスの年式によってソフトウェア更新の影響度が変わるのではないかと考えてます。
書込番号:17215487
2点
私は否定派です!
しかし、リコール改修後は走りの変化を感じました。
なぜなんですかね?リコールで走りが良くなることは無いと思うのですが・・・・
ちなみに私の感想は
・加速が軽くなって爽快感が増した。
・スロットルのダイレクト感が増した。
・エンジン音が静かになったような気がする(確信はないです)
・燃費は普段から気にしていないのでわかりません。
書込番号:17216029
1点
リコール後、モーターの粘りが出た、トルクが増えた感じがします。
その影響で燃費も良くなってる。
モーター制御系のプログラムアップデートなのであり得ますね。
希望的予測では
「制御系の素子の発熱を抑える≒モーターへの電気供給を過度に制限しない」
なら、あり得るかな?
書込番号:17221094
1点
リコール内容はプログラムですが、
インバーターをよく冷えるようにして、
余裕がでたのでモーターアシストを、
増やしたのではと思います。
事の発端は、素子によって耐熱性にばらつきがあり、
フル加速など大電流で発熱故障に至ったと、
推測されます。
書込番号:17222788
3点
プリウス30前期 L(2009年5月、12万km走行で親戚に譲渡)から → プリウス30後期S(2013年10月、約1万走行)に乗り継いで、5日前に今回のリコールソフト書き換えを済ませました。
5日間で約300km走行しました(札幌・雪道)が、ソフト書き換え以前と、低速〜高速において、燃費、パフォーマンスとも全く変わらず、快調です。
燃費は通勤往復・同一パターンでのメーター比較。加速感、トルク感とも全く変化なく感じました(ノーマルモード使用比較)。
余談ですが、30前期と30後期で比較(ノーマルモード使用)すると、私の感覚では、後期になって、いっそう低・中速のトルク感が強まって、どこからでも運転しやすく(全速度域で)より静かに滑らかでパワフルな加速感を実現するようになったと思います。燃費では(L→Sですが)後期S が5%(満タン方式での前年同月比比較)位向上しています。
書込番号:17229699
0点
マイナーチェンジ直前の前期モデルを使ってます。
書き換え前のエコモードはレスポンス悪かったですよね。後期モデルになった当時、モード切り替えの特にエコモードは前期のノーマル並みに改善されてました。
同じプログラム書き換えを受ければ、年式による変化は違ってくるでしょうね。
書込番号:17246861 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
今週の水曜日12日にマイナーチェンジ前Sの1回目の車検&リコールのプログラム書き換えをしまして、今日まで通勤等で100kmちょっと走って、高速道や一般道の平地やちょっとした山道も走りました。
書き換え後の感想としては書き換え前と特段変わった感じはしませんでした。
アクセルペダルの踏み込み量に対してのハイブリッドシステムインジケーターのバー表示の反応も変わった感じもしませんでしたし、モーターのパワー感も以前と変わらずな感じでした。
タイヤがスタッドレスタイヤだとか路面状況が基本的に濡れた路面で多少雪道ということもあったかもしれません。
これから暖かくなってきて、夏タイヤに交換すればモーター走行の比率が高まるので何か感じられるかも?とちょっとだけ期待しておきます。
(悪く感じた部分は無いので全然OKなんですけど)
書込番号:17304780
0点
経過観察中さんは、どちらかというと、ゆっくり落ち着いたタイプですか?
それとも、信号待ちからのスタートで、アクセルをかなり踏んで加速するタイプですか?
書込番号:17305151
0点
2013もぐらまんさん、どうも。
私は極端に省燃費にこだわっているわけではなくて、一般道ではノーマルモードオンリーで、信号待ちでの青信号ではPWRゾーンに入るのもかまわずアクセルペダルを踏みますし、巡航速度に入ってしまえば前の車に車間距離を多めにとってついて行って春〜秋シーズンでは10kmも走れば30km/Lは超える…走り方です。
高速道路では時間最優先で、インターチェンジの手前でPWRモードボタンを押して、本線に入ったらクルーズコントロールを設定最高速度の実速度108km/h・メーター表示117km/hで走っています。
まぁ、少なくともフィーリングが悪くなったところはないので変化無しでも落胆とかはしてはいないですよ。
…といいつつ、夏タイヤ交換時はどうかとちょっと楽しみにしています。
書込番号:17305995
0点
横からすみません。
ハイブリット未体験の者です。
スレ主さんの質問とは異なるかもしれませんが、質問させてください。
リコール改修後の感想として、モーターのトルクやパワーが向上したとの書き込みがありましたが、
例えば、エンジンだとターボ車に過給機圧上げたり、マフラー交換するだけで馬力は簡単に上げられる様に
ソフトの書き換えなどで、モーターの出力とか上げられるんでしょうか?モーターのチューニングってやつです。
あと、80q/h位でエンジンに切り替わるような仕様になっているのを100q/hまで引き上げるって事は
可能なのでしょうか?エンジンを動かす時間を少なくして、モーターで走らせる時間を多くすれば燃費も向上するんじゃないかなと思った次第です。
技術的なことは何もわからないままの質問になってしまいすみません。
どなたかご教授よろしくお願いします。
書込番号:17315045
1点
制御のプラグラムを変更するだけでの改善はあります。
今回は、過電流にならないようにピークカットさせている分
初期の立ち上がりが向上する制御になったのではないでしょうか?
低速トルクが細いとついついアクセルは開けてしまいますが、
低速トルクが太いと、アクセル開度は以前より少なくて済みます。
プログラムの詳細は知りえることはできないので憶測ですが…
常に高負荷運転よりは、7〜80%位の負荷の方が機械にはやさしいので
リコールになった恩恵というか…結果的に燃費が向上したと思います。
書込番号:17321073
0点
t.cruisさん
>あと、80q/h位でエンジンに切り替わるような仕様になっているのを100q/hまで引き上げるって事は
可能なのでしょうか?
バッテリ出力が小さいので70km/hでのモータ走行の維持も難しいですね。
当方PHVユーザーですが、これは100km/hEV走行も可能ですが正直意味ないです(バッテリ消費が半端じゃない)。
走行中の駆動バッテリの回復って大変なんですよ(PHVは基本減るです)。
書込番号:17322947
0点
マイナーチェンジ直前の30型を使用しています。
リコール改修後、3週間ほど乗りましたが、
明らかに改善されたと感じられるのは、
kuro_pri さんの言われるように、
エコモード走行でのトルク感の向上です。
改修前はイライラするような加速感でしたが、
おそらく 査定中さんの指摘のように
負荷を下げて発進時のトルクを増す設定に
したのではないかと推測されます。
結果的にエコモードが
ノーマルモードに近づいたということです。
燃費の方はその日の外気温差による影響の方が大きく
(エアコン運転時間による影響が大きく)、
向上したかはわかりませんが、少なくとも
悪化はしていないように思います。
書込番号:17326172
0点
t.cruisさん
>ソフトの書き換えなどで、モーターの出力とか上げられるんでしょうか?
モーター出力を上げるには…
・電力源であるバッテリーから取り出す出力を上げたり、発電機出力を上げる必要がある
・モーターを制御するインバーターを大出力に耐えられるものに交換する必要がある
ということで、ソフトの書き換えだけではモーター出力を大幅に上げることはできません。
>あと、80q/h位でエンジンに切り替わるような仕様になっているのを100q/hまで引き上げるって事は
>可能なのでしょうか?エンジンを動かす時間を少なくして、モーターで走らせる時間を多くすれば燃費も向上するんじゃないかなと思った次第です。
外部電力で充電するプラグイン車は別として、ハイブリッド車のエネルギー源はガソリンエンジンだけなので充放電能率を考慮すると、モーター走行の多用は燃費向上にはつながりません。
80km/h以上とかの高速走行では相当な駆動力が必要なのでモーター走行よりエンジン駆動の方が高効率で高速でのモーター走行は燃費向上につながらないのです。
書込番号:17332988
1点
査定中さん、未那さん、中年機械マニアさん、やまなか3さん、返信ありがとうございます。
スレ主のkirachanさんやその他の方が言われるように、ソフトの変更によってモータートルクが
向上したとの書き込みがあったので、ソフトの変更や改良によって簡単にモーター出力が上げられるのかなと
思ったのですが難しいみたいですね。ただ、やまなか3さんの言われるように、
電力源であるバッテリーから取り出す出力を上げたり、発電機出力を上げる。
モーターを制御するインバーターを大出力に耐えられるものに交換する事が出来れば
モーターの出力が上がり、燃費の向上につながるんでしょうか?
〈そんなことするのにいくらかかると思ってんの?〉って思われる方もいらっしゃるんじゃないかと思います。
考え方人それぞれだと思いますが、私はエアロや車高調、アルミ&タイヤもいいと思っていますが
そのお金を燃費向上によるモーターチューニングに賭けてもいいかなと思っています。
書込番号:17336847
0点
だから、バッテリーそのものを大きくできないと、一瞬で電力使い切るんだから意味ないですよ?
電力使い切ったらあとは充電地獄が待ち受けているんで燃費アップなんて言うどころではないですよ?
結果として燃費アップにはつながらないと思います。
(充電満タンとしての)限られたエネルギーの使い方の問題ですから、出力を上げるなんて言う考え方を
リセットされないと根本的にご理解いただけないと思います。
エネルギーそのものを増やす(バッテリー容量を増やす)しかご希望には添えないと思います。
(そんなサービスは現在ありませんがもしあったとして数十万〜数百万コースだと思います)
書込番号:17338022
0点
t.cruisさん
>そのお金を燃費向上によるモーターチューニングに賭けてもいいかなと思っています。
もう一度書きます。
「外部電力で充電するプラグイン車は別として、ハイブリッド車のエネルギー源はガソリンエンジンだけなので充放電能率を考慮すると、モーター走行の多用は燃費向上にはつながりません。」
ハイブリッド車に対するモーターチューニングへの投資はお金をドブに捨てるのと同じです。
投資するなら、プラグイン車を買うことをお薦めします。
書込番号:17338621
1点
プリウスに対する誤解
『モーターの出力を大きくしてモーター走行を多用すると燃費が上がる。』
タッチブレインの電流計で計測した結果です。
http://www.blitz.co.jp/touch-brain/06_hybrid/06_hybrid.html
http://motor.geocities.jp/prius_aqua_2014/diy.html#touchbrain
モーターを発電機として使うと1馬力モーターに入力すると約3アンペア得られます。
モーターを駆動力として使うと1馬力を得るためには約4アンペア入力する必要があります。
エンジンの駆動力 → モーターで発電 → 充電 → 放電 → モーターで駆動
この過程で少なくともエネルギーが4 → 3に減少します。実に25%も減少しているのです。
少なくともですから実際はもっと大きいでしょう。エネルギーの元はエンジンからなのに
モーター走行中はエンジンが止まっているので、すっかりそのことを忘れているのです。
これが誤解です。
ではどこでモーター走行すればよいのか?これを述べる前に何故ガソリン車は燃費が悪いのかを
説明しましょう。物理の法則では加速時にはエネルギーが必要なのはわかりますね。
次に巡航時ですが物理の法則では一定の速度を維持するにはエネルギーは必要ありません。
しかし宇宙空間ではないこの世界では例えばプリウスを50km/hに維持するには4〜5馬力
必要なんです。でもプリウスのエンジン特性では最低でも1000rpmで回っていて
その時は10馬力以上も発生しているんです。
ガソリン車も似たようなものですが50km/hではもっと回転数は高いでしょう。
つまり、巡航時に必要以上のエネルギーを消費しているんです。その必要以上のエネルギーを
発電に振り向けようというのがプリウスなんです。
では最初に戻って、どこでモーター走行すればよいのか?それは巡航時です。
エンジンが不得意な巡航時に燃料を絞り切れない場面でモーター走行するのです。
エンジンの駆動力 → ・・・ → モーターで駆動 で25%もロスしたとしても
ガソリン車のロスに比べれば「まし」なんです。
では何故絞れないのか?絞りに絞ってエンスト寸前にはできない等からでしょう。
巡航だけならモーターの出力は小さくて良いのでは?
これは回生量を大きくしたい、耐久性を上げたい等からでしょう。
書込番号:17340356
1点
今回のリコールで不具合を解消したらモータートルクが向上しましたなどとトヨタが
発表しているわけでない。個人の思い込みで言っている人がいるだけの事。
不具合によるファームウェアの更新の場合は不具合の解消と関係のない部分を変更する
ことはまずやらない。これはリコールでありアップデートではない。
今回のリコールではそもそも症状の出るケース自体が非常にレアであり現象を掴む事に
非常に時間がかかっている。プログラムを変更する事で対応した訳だが、こういった場
合にはその変更した事で新たな問題が絶対に出ないようにと考えるのが普通。
従って問題なく動作している部分に変更を加える事は絶対といっていいほどやらない。
リコールがリコールを呼ぶような事は絶対に避けたいのがメーカーの立場なので当然の事。
不具合の解消をしたら別の部分で思いもよらないメリットが発生したなどというような
偶発的な事はファームウェアの更新においてはまずあり得ない。
機械的な不具合をリコールで改善した場合は偶発的な産物でメリットが発生する可能性
は少しはあるが、今回のようにソフト的に改善した場合には偶発的にメリットが発生
する事はあり得ない。そこには絶対に意図が必要。今回のケースで言うと、不具合を解消
してかつモーターのトルクをアップさせようという事をあらかじめ意図してその部分の
制御プログラムを変更しない限りに起こりえない。なんだか知らないが勝手にトルクが増
えてしまったなどという事は絶対にない。
実際問題としては仮にモーターの出力を増やしてしまうとすると燃費が悪化してしまうのは
周知の事実なので(かたぎ335さん、やまなか3さん、健康オタッキーさんらお三方のいう通り)
そういった観点から考えてもそのような変更はあり得ない。
もしモータートルクを増やし、尚且つ燃費までをも向上させる事が出来るような変更が
リコール処置と共に出来たのなら、間違いなくトヨタは大々的に宣伝しているはず。
リコールは起きてしまいましたが、その代わりにモータートルクのアップと燃費を向上
させることが出来ました。って。
書込番号:17342785
1点
☆DUSTさん、がんばっていますね。
はじめにご自信が「人それぞれですから否定はしません」と言われているのですから、
それで解決ではないでしょうか?
個人の感想ですから・・GT−Rみたいな加速になったでも良いわけです。
書込番号:17342877
0点
>2013もぐらまんさん
あなたはよくよく揚げ足取りがお好きなようだ。
あなたの好きな揚げ足取りを私もさせてもらおう。
>はじめにご自信が「人それぞれですから否定はしません」と言われているのですから、
この’ご自信’では意味不明なのだが。一体何が言いたいのか。
たった4行の文章すらまともにかけないのなら、掲示板への書き込みはやめた方がいい。
書込番号:17343058
3点
ご自身の間違いでしたね。
申し訳ございませんでした。ありがとうございます。
漢字の使い方の間違いは、意味がある程度つうじる場合はスルーしてもらってもいいですし、親切にアドバイスする場合もありますが、文字の間違いを指摘するのと私が、文章を指摘しているのとは意味がちがいます。
とらえかたは自由ですからね。そう熱くならなくても!すぐ春が来て夏が来ますよ!ファイトです。
書込番号:17343278
0点
どうやら相手にしてはいけない人だったようですね。
皆様大変失礼しました。
書込番号:17343418
4点
たしかにパワーアップした様にかんじますネ
アクセルのツキもよくなっています。
あと、チャージもアップしたような・・・
減速比のスケジュールをいじったのかな・・・?
前回の書替えではリセットされて、学習するまで
燃費が落ちましたが、今回は良い方向でした。
書込番号:17376016
0点
トヨタに限らず昔から、発表はしませんが不具合修正時、負の部分もこっそり改善しています。
制御プログラムは単にそこだけ修正するだけではないです。(全体のバランスを診つつこれをいかによい方向にできるか調整する事、これが制御。)
大幅な向上はハードも変わらない限り無理ですけど。
制御で何も変わらないという方がいますが、制御の意味何も解っていない。
人間の感性なんてほんの少しでも劇的に変わった用に感じる事が多々あります。なので数字上は大した差はないけど激変したって思えるのですよ。
書込番号:17376136 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ミシミシ、キシキシ、パキパキ、コツコツなどの音がないと良いのですが、
走りは、リコール前よりかは、モーターとの連携がスムーズになったように思えます。
感じ方は、それぞれですので、相手してはいけない人と言われる変わった人も含めて、
自由でいいでしょう。
桜も咲いて、燃費も最高です。
書込番号:17378271
0点
久しぶりり覗いたら レスが延々と続いててびっくりしました。
改修後 変わったと感じた方、変わらないと感じる方半々くらいでしょうか…私は、2月の改修後より、5000キロ程走りましたが、やはり変わった派です。登板時は明らかにトルクフルです。心配されたフル加速時の性能は以前のままです。
いずれにせよ、改悪したと感じられる方が、いないのはいいことですね。
書込番号:17382631 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
古いスレッドに連投失礼します。
体感の変化で肝心のことを書き忘れてましたので
追記しておきます。
私は、30型後期ST で 2013年9月納車 ,10月下旬に走行3500キロでガナドールマフラーを装着しました。
マフラー交換後に体感の変化は音の変化のみで、トルク、燃費に変化は、全く感じませんでした。
そして走行8500キロでリコール改修しました。
5000キロ〜6000キロでエンジンのアタリがついて走行フィーリングが変わるとよく聞きますが、それが体感変化の理由なのかも知れません。
マフラーが馴染んで来たのせいなのか、エンジンにアタリがついたせいなのか、はたまたリコール改修のせいなのかよくわかりませんが、私のプリウスはリコール改修のタイミングでトルク向上、燃費向上を体感し続けております。
書込番号:17384545 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
kirachanさん、こんにちは。
>私は、30型後期ST で 2013年9月納車 ,10月下旬に走行3500キロでガナドールマフラーを装着しました。
>マフラー交換後に体感の変化は音の変化のみで、トルク、燃費に変化は、全く感じませんでした。
う〜ん、そうでしたか?
私も去年の7月にガナドールマフラーPAE−031を装着して、先週日曜日に夏タイヤ(ブリヂストン・エコピアEP001S2年目)に交換しましたけど、ソフトウェア書き換えのモーター走行のフィーリングの違いはほとんど感じられず、マフラーは踏み込んだ時の加速…特に高速道路の本線合流時は明らかに加速が速くて排気の抜けもいいのを交換直後は実感できましたよ。
(今となってはそれが当たり前なのでなんとも感じませんけど)
燃費は丘陵地越えのコースでは上り前から下り後の燃費アップ率が上がって、思うに上り坂でのマフラーのパワーアップ効果により上り坂でのアクセル踏み込み量が減って燃費落ち込み量が減って、結果下り坂での燃費アップ分をさらにかさ上げできるようになったためと考えられます。
私の感じではソフトウェア書き換えよりもガナドールマフラー交換の方が効果があると思っています。
書込番号:17386533
2点
本日リコール修理行ってきました。
・半信半疑ですが、明らかに燃費向上してます。
・普段時速20kmからエンジン始動さすのですが、明らか無いモーターだけで20km到達が早く成ってます。
結論を言えば、モーターを使う頻度が多く制御され、トルクUPかどうかは解りませんが
モーターの加速力が増してます。
30型後期です。
書込番号:17387744
2点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「トヨタ > プリウス 2009年モデル」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 7 | 2025/10/23 12:56:12 | |
| 14 | 2025/06/08 13:34:38 | |
| 16 | 2025/05/09 20:15:54 | |
| 14 | 2025/02/22 17:57:56 | |
| 10 | 2025/03/18 8:12:46 | |
| 11 | 2025/11/21 10:42:30 | |
| 3 | 2024/12/22 21:24:50 | |
| 3 | 2024/12/09 20:24:50 | |
| 11 | 2024/08/02 21:28:10 | |
| 13 | 2024/07/14 5:56:36 |
プリウスの中古車 (全5モデル/11,454物件)
-
- 支払総額
- 157.6万円
- 車両価格
- 147.7万円
- 諸費用
- 9.9万円
- 年式
- 2016年
- 走行距離
- 10.0万km
-
- 支払総額
- 155.0万円
- 車両価格
- 134.0万円
- 諸費用
- 21.0万円
- 年式
- 2013年
- 走行距離
- 11.2万km
-
- 支払総額
- 189.0万円
- 車両価格
- 175.1万円
- 諸費用
- 13.9万円
- 年式
- 2016年
- 走行距離
- 7.9万km
この車種とよく比較される車種の中古車
-
15〜318万円
-
29〜298万円
-
24〜554万円
-
43〜399万円
-
99〜383万円
-
108〜348万円
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【Myコレクション】Windows11対応でCPU換装とディスク増強
-
【Myコレクション】pc
-
【Myコレクション】メインアップグレード最終稿
-
【Myコレクション】自作パソコン
-
【Myコレクション】SUBPC 2025 WHITE
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)













