デミオ 2007年モデル
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デミオの新車
新車価格: 112〜169 万円 2007年7月1日発売〜2014年9月販売終了
中古車価格: 15〜92 万円 (320物件) デミオ 2007年モデルの中古車を見る
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自動車 > マツダ > デミオ 2007年モデル
あくまでも、素人のアドバイスです。
私は、以前パジェロとボンゴのディーセルを乗りました。
その頃はまだ、排ガス規制がないので、急加速すると
後ろは煙幕のようでした。そのおかげで、燃費の良い乗り方が
身につきました。今はガソリン車ですが同じです。
両車種とも10年を少し超えるくらい乗りましたが、トルクもあり、
4WDを乗っても特に大きく燃費は落ちませんでした。(パートタイムで
一般走行では)(高速を雪が多い日4WDで走ってもあまり落ちませんでした。)
その頃は、ディーゼルは黒鉛さえなければ最高だと思っていました。
しかし、10年位過ぎて、車検整備をお願いすると、キャブクリーナーや
その他の洗浄をしてやっと車検(ディーゼル規制値)をやっと超えるくらいでした。
多分、少しするとまた規制値を超えたかもしれません。
その時、整備工場で、ディーゼルの方が、経年変化(燃料、燃焼系)があるので、
そういった不具合は出やすいと言われました。
次の車もディーゼルにしたいといったとき、10年後どうなるかはガソリンより
難しいかもしれないと言われました。
私のまとめですが、
短期間に10万キロ以上を走るなら、ディーゼルも良いと思います。10年以上
乗ったり、10万キロ以下で手放すなら、ガソリンのほうが良いかもしれません。
これは、ハイブリット車も似ていると思います。ハイブリット車は10万キロ5年
が目安と入っていいかもしれません。
電池交換がいつ来るかわからない状態で乗らなければならないのですから。
電池は少し安くなってきていますが。
書込番号:17838211
3点
kasutさん こんばんは。 年金生活者です。 現役の頃は普通のガソリン車を二年毎に乗り換えたりしていました。
クリーンディーゼル、、、がありますよ。
60秒でわかるクリーンディーゼル
http://www.cleandiesel.gr.jp/special/
書込番号:17838259
1点
ハイブリットについてなのですが意外と持ちは良いです
弊社の営業車で4年半で24万kmいっているものがありましてバッテリーも特に問題なく22km/L前後を維持しているみたいです 40万km位まではノーメンテナンスでいけると思いますよ
ただ皆さんご承知の方も多いかとは思いますが、ハイブリットの最大の弱点は高速のハイスピード巡行の燃費の悪さです
このときには17-18/km/L前後まで落ちてしまいます 逆に渋滞の時は燃費凄くいいです
ただ、リチウム電池を使ってハイスピードのサポートを出来るようになると劇的に改善されると思ってます
今は、私はアテンザワゴン XD-Lですが、プリウスの約10パーセント増し程度で維持できています
車格の違い等を考慮すれば高速主体であればディーゼルがベストですね
逆に町乗り主体であればハイブリット 月1500km以下であれば通常のガソリンという判断です
趣味でトルクが欲しいという方はまた別の判断もあるとは思いますが、用途によってはスバルの2000ditなんかは財布が合えば凄く楽しいですね ハイオクですが・・・
書込番号:17838488
5点
私も昔、同じ経験をしています。
昔のディーゼルは、低速トルクはあるのですが、高速では全く力が無く。アクセルを踏みっぱなしになり、煙を吹いていたんだと思います。
10万kmを越えてからパワーが無くなり、ストレスを感じ12万kmくらいで買い換えました。
欧州車のディーゼルは煙も吹かず、パワーもあるらしいのですが、ミッションとエンジンの制御で出来たことなのでしょう。
日本は長いこと不出来なディーゼルエンジンのせいで、評価が低いと思います。
今までのクリーンディーゼルはRV専用でしたので、本気で売る気は無かったのでしょうね。
マツダのディーゼルに大いに期待です。
さて、そのスカイアクティブディーゼル、HPでは1.5Lで2.5L並みのトルクと書いてありますが、低回転だけの話でしょうからね。
高速での合流、80km/hからの加速とか?どうなんでしょう?
書込番号:17838507
3点
一時は途切れかけたディーゼルでしたが、改良されて再びマーケットに問うてきたわけでしょうか。
陰であきらめずに努力し研究・開発して、日の目を見てきたのかと思います。
昔のディーゼルみたいなことはないでしょう。
機械式噴射から電子制御が入り、副室式からコモンレール式の直噴などと、それなりに歩んではきていましたが、途絶えぎみになってました。
ボンゴはともかく、パジェロはエンジンのわりに大きく重くバブル太りしてしまった感がありましたから、どことなく非力でしたね。
6気筒ディーゼルも少数ながらありましたけど、限られていました。
どこまで躍進しているか、見ものではあります。
書込番号:17838786 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ハイブリット車からデミオDに乗り換えるか検討中です。
ちょっと一声言わせて下さい。
年間何キロ走ったら差額取り戻せるとか
あ〜〜〜うざい。
外見同じでもガソリン車とハイブリット車じゃ乗り味も全然ちがう
ガソリンとディーゼルでも当然違う。
外見同じでも中身全然違うのに燃費や走行距離とか
あ〜〜〜〜うざい。
俺は運転して気持ち良い方を選ぶ
どーも失礼しました。
どうぞ計算続けてください。
書込番号:17839351 スマートフォンサイトからの書き込み
28点
>>さて、そのスカイアクティブディーゼル、HPでは1.5Lで2.5L並みのトルクと書いてありますが、低回転だけの話でしょうからね。
高速での合流、80km/hからの加速とか?どうなんでしょう?
僕も心配してます。しかしおそらくクラス最高の加速性能を発揮するんじゃないでしょうか?
だって105馬力もあってCVTじゃないですから。同じく105馬力でCVTじゃないポロと同じくらいの国産車離れした高速域での加速するんじゃないでしょうか?
昔から高速でのパワーがディーゼルの強みですから4千回転しか回らなくてもギヤ比でカバーするところがありましたね。
十数年前買ったランクルディーゼルなんか80km/hからの加速が得意でスピードメーター振り切るまで実にスムーズに加速しました。当時の国産2.5リッターのガソリン車とほぼ同等でしたね、加速力も静かさも。
大昔のディーゼルはアクセル踏んだ瞬間からガツンとトルクが立ち上がって豪快な加速しましたが、
いまのディーゼルはそうじゃないんですね、これでトルクが40キロ以上あるのってような大人しいフィーリングです。
ディーゼル燃焼の制御技術の進化でしょうか。
書込番号:17839364
1点
私もg09さんの考えに賛成です。
経済的な道具と捉えればウェブ上でもレポートされてるように車両価格差がいくらで、リッター○○キロ走って
何キロ走って、ガソリンと軽油の価格差が20円程度でどうとか(汗)
無意味とは思いませんけどね。
ガソリンとディーゼルとではトルクカーブ、パワーカーブが全然違うので
運転して楽しそうなディーゼルを選びます。
1500回転から最大トルク!
ゴルフ7の1.4ターボのトルクの出方に近い感じみたいなので
エンジンをぶん回さず、スピードが乗ってくる感じだと想像してます。
100km/h・2500rpmくらい? であれば
ICやSAの合流でも最大トルクで押し出せてるので余裕の合流ができると思います。
ドイツのアウトバーンのように160km/hくらいで走るとなると馬力はもっと欲しいでしょうけどね。
黒煙の話も、スカイアクティブディーゼルが尿素等のデバイス無しでクリーン化できたのは
燃料の微細な霧化の制御によるところが大きいし、
古いタイプのインジェクターとの単純比較は過去の議論だと思ってます。
大排気量の高級車が極低回転でするする加速するあのフィーリングが
わずか1500cc味わえるのでは?
と期待しています。
書込番号:17840466
12点
20歳で運転免許を取得して以来、ずーっとマツダ車に乗っています。父が乗っていたカペラ(1600cc)。初めて自分の給料で買ったカペラ(2000ccDE)。父が買い替えたファミリア(1700DE)。結婚して買い替えたMS-6(2000DE)。かみさんが買ったファミリア(1300cc)。父が買い替えたデミオ(初代・2台目)。MS-6がオフセット衝突され、全損扱いとなって買い替えたファミリアS-WGN(1500cc)。かみさんのファミリアが13万キロを超えたころ、エンジンブロックからのオイル漏れのため買い替えた初代プレマシー。そして現在2台目デミオスポルト(1500cc)とビアンテの二台所有(父は高齢のため、運転免許返納)してます。
前置きが長くなりましたが、常にマツダ車の新車試乗はディーラーでしています。(毎回同じルートを走行するのでじぶんなりに比較が容易。)最近で感心したのは、アテンザのDEですね。ボディサイズがかなり大きくなっているはずなのに、MS-6よりもずっと運転しやすい。試乗というのは、街乗りのように短い区間をちょこっと走らせてもらうだけなのに本当に出来の良い車だなぁと感じました。
「短期間に長い距離を乗るなら」という条件にあてはまる人というのは、車のオーナーの中では、一番多いとは言えないでしょうが、それでも日本の新車販売の上位を見るコンパクトカーのハイブリットですよね?
ハイブリット車も、電池の寿命が10年と言われ、非ハイブリット車との価格差を燃料代で埋めようとすると年間1.5万キロ以上走らなければ非ハイブリットの方が買い得だ。と言われてもそんなに走るオーナーはとても半数に満たないでしょう。
にもかかわらず、上位を占めるということは、価格以上のものを求めたからこそでしょう。
ここで、非ハイブリット、非ガソリンエンジンであるクリーンディーゼルという選択肢が増えた。という考え方が、あれこれ迷うことがあった場合、シンプルでわかり易いのではと思います。
自分が、マツダ車オンリーのオーナーだからマツダ車をひいき的に薦めるつもりはありませんが、いいなぁ!と感じた車選びをしましょう。
長文にて失礼しました。
書込番号:17840530
6点
経済性から考えると、現行デミオを処分価格で購入するのが一番お得なのではないでしょうか!?でも、私も現行デミオには購入意欲がわかないです。それは何故か、インテリア、エクステリア、走り共テンションがあがらないからです。では、ホットハッチのスイスポではどうでしょうか?私は値段が高くても燃費がいい新型デミオディーゼルを選ぶと思います。燃料代は重要です、ガソリンスタンドで給油するたびに得してると錯覚できます。(毎日ハンドルのSマークを見るのも個人的にはつらいので。スズキファンの方ごめんなさい)では、ポロはどうでしょうか?価格、維持費で新型デミオが良いです。やっぱり、新車はテンションが上がるものでないと購入できないですね。新型デミオは凄いです。
P.S.あるプロが、インプレッションで新型デミオDはホットハッチとは違うスポーツハッチだ。これはこれで上品で気持ちいいといっていましたが意味がまったくわかりません。
つくづく試乗が待たれます。
書込番号:17841390
6点
スレ主さん
本当に素人のアドバイスで誤解を招いています。
ドイツに行ってよく分かりましたが、本当に乗用車のほとんどがディーゼルです。
(ドイツ車って本当はディーゼルがメインで、ガソリン車は輸出専用のオマケかと思うくらい)
都会では新しい車も多いですが、郊外に行くと古いVWやプジョーのディーゼル車もたくさん走ってます。
昔の黒煙を出していた日本のディーゼル車を今更引き合いに出されても参考になりませんよ。
またnk7aaaさんも書かれていますが、私の会社のプリウスもバッテリー交換せず、一番古い車は10年で33万キロ走りました。バッテリーの劣化より先にエンジンのピストンリングが摩耗して買い換えましたが、社用車用途で20万キロ超えはザラじゃないでしょうか。
商業用途で何十台も仕入れるわけではないので、試乗して、お財布と相談して、好きな車を買うのが一番だと思います。
ケロベロ軍曹さん
昨日、妻の商談目的でマツダのディーラーに行きましたら、現行デミオの在庫分は全て売約済みで、新規注文はできないそうです。(大きなディーラーで、まとめて押さえているところもあるかもしれないと言ってましたが)
我家は近所の移動がメインになるのでガソリン車を選ぶと思いますが、現行デミオとほぼ同じエンジンとはいえ、アクセラ譲りのボディ剛性大幅アップと6速ATで、乗り味は別物?と期待しています。
書込番号:17843694
3点
<現行モデルの在庫について>
自分も洗車でディーラに行ったときに現行モデルの在庫はほとんどないとのこと。
一つの理由として7月初旬あたりに次期モデルの価格が見えてきたときに廉価グレードが
ないことが決定的になりレンタカー用として大口購入が結構あり売切れになったようです。
<燃費でもとをとることについて>
確かに差額を計算するともとを取るまで結構な距離を走らないともとが取れない等は
言われますが燃費性能はクルマ選びの重要要素ではあると思います。
自分のクルマ選びでは往復100kmの通勤があるので燃費は重要な要素の一つです。
ただしハイブリッド、小型車(デミオの1.3L 3AT)なども乗りましたが自分の通勤パターンの中で
一番バランスのいいクルマを選ぶようになりました。
通勤では高速を含むため高速での燃費、パワーの余裕を考えながら選んでいます。
特に最近はレンタカーなどで候補のクルマを実際の通勤路で確認してから買っています。
デミオのディーゼルについては判断が難しいかと。このクラスの主な用途は街乗りや買い物などの
短時間の運転だとディーゼルの燃費の良さはわからないかも、かといって高速での遠出をするには
車格的に疲れてしまうような。
書込番号:17843746
1点
皆さん:
<現行モデルの在庫について>
いや〜そうでしたか。遅すぎましたね!
新型デミオのガソリン車とって最大のライバル(ラスボス)はもはや、新型デミオディーゼルなのかも? 敵を知り、己お知ればきっといい買い物ができますよね。
今は、新型デミオ本格発売前の前夜祭のような時期なので、大いに盛り上がりましょう!!
個人的には、CMに高中正義のブルーラグーンとか使って、かつてのファミリア黄金時代を彷彿させてもらいたいデス!!
書込番号:17843861
3点
iwa03R6さんさんが仰ってるように距離が出ると車格で疲れるけど、スーパーの買い物では重たいというジレンマを抱えることになると思います
アクセラに載せて距離の出る需要を取り込むのがベストと思いますが、この革新的なエンジンの、本当の活躍の場は、長距離移動の需要だと思います
新型デミオでそれをクリアーするには、車格が小さいから疲れるという事を解決してあげることが必要ですが・・
トップグレードの本革シートでも、2時間以上連続して座ると多分お尻が痛くなってくると思います
運転席周りもデミオだからこの程度と決めつけるのじゃなくてRX-8のような感じならいいと思います
要はクラスを越えて手の込んだと思えるもの
車長は如何とも出来ませんが、サスにマルチリンクを使うのも手かもしれません
結果小さくても250万位までで実燃費が軽油で22-25前後行くのなら、超豪華バージョンとしてプレミアムという価値が認知されると思います
台数はしれているでしょうがそういうトップモデルをいつかは出してもらたいですね
逆に最廉価モデルはプロシードの代用になれるような気はします
書込番号:17844993
0点
>足まわりの動きも柔軟で、いわゆる「重厚感」が伴う。ドイツ車「フォルクスワーゲン ポロ」のレベルに近い。
>このシートが大腿部や腰に伝わる振動を上手に抑えたことも、快適な乗り心地の秘訣だろう。(オートックワン 渡辺陽一郎氏記事)
>マツダは新型デミオの開発コンセプトとして「クラス概念を打ち破る」ことを掲げている。そのために重視したものの一つが「ロングレンジ(長距離)ドライブ」の資質を上げることであったと開発陣は語る。(オートックワン 井元康一郎氏記事)
長距離ドライブも期待してますよ。
2世代前のベリーサのシート(アテンザのシート骨格採用)でも2時間ドライブで腰にくるようなことはないので、10年設計の違う新型のシートにも期待してます。
乗り心地は・・・そりゃ車重があればあるほど快適でしょ。慣性が大きいほど外乱による挙動の乱れが小さいから。
1.1トンの車重の限界はあると思いますが、キャスターの効いた直進性も緊張から開放してくれ、手に汗をかくことのない高速ドライブを楽しめるのでは?と期待してます。
書込番号:17845572
6点
値段にもよるが、ディーゼルがアクセラみたいな位置づけになるとガソリンを選ぶ。
このクラスだとなるべく安くてドライブが楽しい車がいい。
1.3の5MTかな。現行車でもいいや。
そんなに長距離走ることは少ないから。
書込番号:17851832
0点
どういう車を選ぶかは、その選ぶ人の基準なので乗り味や運動性能、燃費等、
単にマツダが好きとか色々でしょう。
まぁ、確かにチョイ乗りメインだとディーゼルでなくても構わないとは
思いますけどね。単純にガソリンで十分と思います。
ですが、日本でディーゼルをあえて選ぶ人はやはり燃費とかより、太いトルクから
発生する動力性能に魅力を感じているはずです。経済性とか二の次でしょう、実際。
そもそも選択基準が違うのだから短期間に長距離とかあまり考える意味はないと思いますね。
デミオなりアクセラなりの乗りたいディーゼルモデルを選べばいいだけ。
書込番号:17853078
5点
シートに関して新デミオは、振動吸収ウレタンを座面だけでなくシートバックにも採用(マツダ車初)とか、欧州の競合車やアクセラにも引けをとらない乗り心地を追求。とか色々やっていますのでそんなに心配していません。
書込番号:17856634
5点
新型デミオのシート、良くなってますかね?
昔乗った「ファミリアSワゴン」のシートは、イマイチでした。
シートの良し悪しは、シートの形状とフレームの強度だと思っています。
書込番号:17861847
0点
>昔の黒煙を出していた日本のディーゼル車を今更引き合いに出されても参考になりませんよ。
日本と欧州では規制基準が違うので単純に欧州車の例を引き合いに出されても参考に成りません。
日本の規制は欧州に比べて粒子状物質に対して甘かったですが窒素酸化物に対しては厳しかったので欧州製ディーゼル車は輸入出来ませんでした。
粒子状物質を減少させるには燃焼温度を高くするのが有効ですが、そうすると窒素酸化物は増加する傾向なので燃料噴射の高圧化等基本スペックの向上に加えて燃焼段階で粒子状物質か窒素酸化物のどちらかを優先して基準値以下にし、排気処理装置で残った方を処理して規制に適合させているわけです。
尿素などによる窒素酸化物処理で規制に適合させた欧州車とPMトラップで処理する日本車では同じクリーンディーゼルと言っても両者の伝統的な技術開発の延長線上であるのは興味深い所ですが、どちらにしろ走行距離が長く成れば排気処理装置の交換も視野に入れるべきかも。
書込番号:17862031
2点
別にいいじゃないですかね、もう。触媒交換云々とかね…。
結局は乗る人の責任になるんだから。
乗りたい車に乗れよってこと。ぐだぐだいってないで。
その人が選んで乗るんだから。
書込番号:17862828
10点
マツダさんは昔から市販車でかなり挑戦的なエンジンを載せてきますよね。。。
ロータリー(3ロータ−なんて漫画みたいな車もありましたね、、、)、アトキンソンサイクル、、、今度はディーゼルですね。
マツダさんも当然相当なテストをして耐久性もみてから実用化しているはずですが、今の時点で「何十万キロ走る」「いや、走らない」と話しても水掛け論になりそうな。。。それが楽しかったりもしますけどね。信頼性ではやはり実績ある1.3Lガソリンエンジンが強いですよね。乗りまくる営業車にするなら安いグレードを選ぶでしょうし。
熟成した1.3Lガソリンエンジンと併売するのは住み分けもできていいかもしれませんね。
どちらを買うかと言われたらやはりまずはどちらも試乗したいような。
軽くてトルクのあるエンジンは今までの日本の小型車にない面白さを感じさせてくれそうです。
でも、モータースポーツで輝くマツダさんは見続けていたいので落ち着いたら1.5Lガソリンエンジンも復活させて欲しいですねえ。。。
書込番号:17882326
1点
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デミオの中古車 (全4モデル/1,861物件)
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デミオ 13Sツーリング 5速MT・フロント左右シートヒーター・純正ナビ・ETC・アイドリングストップ
- 支払総額
- 108.0万円
- 車両価格
- 99.0万円
- 諸費用
- 9.0万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 6.5万km
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- 支払総額
- 88.2万円
- 車両価格
- 80.3万円
- 諸費用
- 7.9万円
- 年式
- 2015年
- 走行距離
- 7.1万km
-
デミオ 15S ワンオーナー☆純正ナビ(CD/DVD/BT/フルセグ)☆全方位カメラ☆衝突軽減システム☆レーンアシスト☆ブラインドスポットモニター☆プッシュスタート☆ETC☆コーナーセンサー
- 支払総額
- 104.3万円
- 車両価格
- 99.9万円
- 諸費用
- 4.4万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 6.9万km
-
- 支払総額
- 75.6万円
- 車両価格
- 67.8万円
- 諸費用
- 7.8万円
- 年式
- 2014年
- 走行距離
- 9.3万km
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