CX-5 2012年モデル
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CX-5の新車
新車価格: 205〜352 万円 2012年2月16日発売〜2016年12月販売終了
中古車価格: 44〜182 万円 (693物件) CX-5 2012年モデルの中古車を見る
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昨年10月に納車されて走行距離は1400キロちょっとで遠出はまだしていません。
東京都内で乗っています。
主に通勤で月に10日ほど往復12キロ(やや渋滞)と近所に買い物に行き、高速道路は5〜6回計300キロくらいです。
今まで4回給油しましたが満タン法で最高11、2Km/L・最低7.5Km/Lです、お正月も含めてすいた道を走って今回はもっと燃費がのびるかと思いましたが一昨日の給油燃費は405Km走行で9、6Km/Lでした。
もっと燃費が良いかと思いましたが自分の想像より悪いのですがこんなもん?でしょうか
出来れば14Km/L前後に燃費がのびてもらいたいと思いますが寒いときは無理なのでしょうか?
下道を60Km/h位で走行中のシフトポジションがDからマニュアルモードに切り替えるとほとんど4速です。
前車の燃費からみれば2、5倍くらい伸び燃料代を考慮すればある意味満足していますが!!!
みなさんはいかがでしょうか、他車の燃費が気になるので質問させていただきました。
書込番号:15606245
1点
15kmの通勤に使っています。途中で渋滞があり、50分ほどかかります。最近は23度にエアコンを設定していて、リッター13kmくらいですね。
書込番号:15606387 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>今まで4回給油しましたが満タン法で最高11、2Km/L・最低7.5Km/Lです、お正月も含めてすいた道を走って今回はもっと燃費がのびるかと思いましたが一昨日の給油燃費は405Km走行で9、6Km/Lでした。
私の場合、-8℃の外気温で、吹雪の中、高速道路が閉鎖になった雪道の大渋滞で30数キロの距離を2時間以上かかって走った時の区間燃費が,9.5km/Lでした。
高速道路だと、区間燃費で17km/L〜22km/L走ります。
通勤10kmだと気温がマイナスの最近は13km/L位です。
以前の発言の際、
>前車のガソリン車は4キロ代の燃費だったのでその思いをすれば満足できるけど普通に走ってもっと燃費がのびれば良いですね。
とありますが、前車は何を乗られていたのでしょうか。
車速が60km/hの時にD→Mで4速とありますので、ディーゼルですね。
Dで5速,6速の時にMに入れると、1速下がることがマニュアル161ページに書かれています。
書込番号:15606554
1点
14q/Lは欲しいと書いてあるので
ディーゼルだろうと思いますが
片道6q、やや渋滞、という条件なら
仕方がないのかも。
アクセルワークとかはどうですか?
ガバッとアクセルを踏むような運転だとしたら
燃費は伸びにくいですけど・・・
書込番号:15606842
1点
すみません車はディーゼル(XD-2WD)です
前車はT社のグランドハイエース3,5Lの4WDです同じ条件で通勤、買い物など使っていて3Km/L代後半でした。
国道は渋滞があるので急加速などはできないし、あとは細い道なので30キロくらいしか出せません、i-DMのランプ表示はほとんどグリーンで時々ブルーがついています。
寒さもほかに比べたらこの時期4度前後なのでめちゃくちゃ寒くないですね。
書込番号:15606985
0点
やっぱディーゼルでしたか。
今話題のクリーンディーゼルをもってしても 10km/Lの壁があるんですね。
都内の交通環境! 恐るべし! って感じでしょうか。
※ガソリンだと7とかになっちゃうのかな?
ウチのデミオSKYでさえ、
この時期(真冬)に都内のチョイ乗り限定だと、14km/Lはチョッと厳しいです。
通勤限定だと11km/L台に落ちると思う。多分。
(郊外オンリーだと20km/Lを超えるんですが・・・)
そうは言っても、
スレ主さんのCX-5はまだ新車だから、
各部が馴染んで、ドライバーも車両特性に慣れてくれば、
自然に燃費も良くなってくるんじゃないでしょうかね。
書込番号:15607083
0点
私の区間最低燃費は、祭りの人出の多い道を6kmを40分かけて抜けたときで6.5km/Lでした。
枝莉ちゃんさん
前車はガソリンの大きい車だったんですね。
ところで、街中を走っている時、1台前だけでなく、2〜3台前の先行車との車間はどんな感じでしょうか?
もしかしたら、加速するときに、ぐっと縮まって、ブレーキを踏む感じではないですか.
前のスレッドでも書きましたが、何年も年1回、全く同じ6人〜7人乗りのセレナで、山道を含め、車を入れ替えても、私が11km/Lでもう一人が7km/Lの人がいます(私の前車をいっしょに別の人が乗って11.5km/L)。
ある年、私の前車が先頭、私のセレナが最後尾で間に件のセレナがいる状況で、私と先頭車はほとんどほぼ同じ間隔で走っている時に、間の車は、ちょっとした登りのときに前車にぐっと近づいてブレーキを踏んだり、逆にカーブの手前でブレーキランプを踏んで前車から離れたりしていました。その結果が11km/L台と7km/Lとの燃費の差になっていると思います。
今日は、気温5℃、当地の一番の繁華街を抜けてその先まで走りましたが、信号も多く、11.2km/Lでしたが、瞬間燃費で見ていると、
出だし:3km/L程度
加速中:5km/L程度
40km/h位で定速状態:18km/L〜23km/L前後
減速時:60km/L
のろのろ時:10〜13km/L程度
で,当然ながら、定速区間が伸びるほど、定速速度が上がるほど燃費は良くなります。
通常の国道でも出だしで3km/L程度、加速中でも5km/L程度で普通に先行者に遅れることは無いです。
一度、瞬間燃費を見ながら、それ以上を目安に走ってみてはいかがでしょうか。
書込番号:15607316
0点
キロ単価を軽油単価が120円/Lとして、ちょっと計算してみましたが、
10km/Lで走ると12円/km
15km/Lで走ると8円/km
になります。
5000km走ると、2万円の差になります。
なんでこんな計算してみたかというと、
私はアクセルに対する瞬間燃費や区間燃費を、車に標準の燃費計ではなく、
ODBII経由の燃費計、ユピテルのGWR73sdという、本来はレーダー探知機で見ています。
車の燃費計では、表示間隔が約2秒くらいなので、アクセルの操作に対する燃費は
見れないことが多いからです。GWR73sdなら0.5秒以内で見れるので、ほぼリアルタイムの表示になります。ただ、ODBIIではアクセル開度は表示できません。自作しようかとも思いましたが、とりあえず、これで、燃料流量と瞬間燃費、エンジンをかけてからの平均燃費の3つを表示させていますが、十分満足しています。
で、先ほどの5000kmで2万円の差ですが、このレーダー探知機とODBIIケーブルのセットでちょうど2万円なんです。
燃費が悪い問題点を明らかにするためにも,瞬間燃費計でチェックしてみてはいかがでしょうか。それで10⇒15km/Lとは言わないまでも、改善されれば、遠からず2万円の元は取れると思いますよ。
書込番号:15607444
0点
自分も街中で乗り続けていたら、平均燃費がどんどん下がりました。
満タンにしても、走行可能距離が800キロから、500キロ前後まで落ちてしまいました。
ところが、正月に関東から四国までドライブしたのですが、ノン給油で行くことができ、
おまけに平均燃費も最初のころのように15キロ超まで回復しました。
どうやら平均燃費(平均時速も)は、納車後からの累計のようです。
街乗りを続けていけばいくほど、数値が下がると思います。
ですが、実際の性能はそれほど変わっていないように思います。
書込番号:15609315
0点
冬場はバッテリー充電に使う燃料もバカにできません
市街地の使用がメインで冬場走行距離が少ない人はi-stopで浮かせる燃料とセルモーターが使う燃料が微妙だと思います
マツダに聞いても正直に教えてくれるとは思いませんが、きっと相殺されて・・・
書込番号:15609473
0点
屋根裏のたくさん
>どうやら平均燃費(平均時速も)は、納車後からの累計のようです。
>街乗りを続けていけばいくほど、数値が下がると思います。
通常は、トリップメーターAをリセットすると、平均燃費もリセットされます。
取扱説明書のP130参照
書込番号:15609569
0点
〆マクレルさん
ちょっとわからないので教えていただきたいのですが、
>冬場はバッテリー充電に使う燃料もバカにできません
冬場の電力消費量が多くなるということでしょうか?
リアデフォッガ−/ミラーヒーターは確かに使用頻度が高いですが
ファン(エアコンオン/オフにかかわらず)の使用はほとんど変わらないです。
それ以外の違いは無いと思いますが、どうなんでしょう。
その他何かもっと根本的なことがあるのでしょうか。
書込番号:15609631
1点
枝莉ちゃんさん
根本的な問題ですが、車は正常なのかどうか、
ディーラーの整備士の方と一緒に乗ってもらって、診断装置でログしながら、
数十km以上、交互に運転して、何か異常がないか、
チェックしてもらった方が良いのではないかと思います。
書込番号:15609907
0点
たとえば・・・
温まっていない状態のエンジン始動は、エンジンオイルの粘度による抵抗や電圧低下によりセルモーターの駆動力が落ち、さらに始動までの駆動時間が長くなる傾向にあります
過放電はバッテリーの寿命に大きく影響しますので、i-stopは電圧が低くなれば作動しないようになっていると思います
書込番号:15610169
0点
今年は寒いですね、でもこれが普通の冬のようにも思います。
さて、燃費ですが走行条件によるんですがエンジンが低温時悪い感じですね、ガソリン車と比べてはいませんけど、燃費計とにらめっこした私の考察。
低温表示が消えるまでは5km/Lな感じ平均で。
低温表示が消えて適温になるまでは10km/Lな感じ平均で。
適温時は速度によりますが一定速度で走らせると22〜32km/Lの表示をするのですこぶる良いですから余計に悪く感じます。
低温でエンジンを掛けて走行距離が5km程度ならおそらく平均燃費は7km/L前後でしょうか。
これが走行距離10kmに伸びると10km/Lぐらいかな。
低温時の悪さをカバーするためには少なくとも15kmぐらいの距離が必要でしょうかね。
後、ゴーアンドストップでも悪くなる感じです。
走行環境ですが前車が3km/Lなら車種、エンジンに差は有るけれどとても良くなっていると思いますよ。
書込番号:15611578
0点
〆マクレルさん
-10℃位までの低温までしか残念ながら経験したことないですが、
-10℃位までなら、ほとんどディーゼルであることを意識させられることはなく始動できます。
始動スイッチをちょんと押してから、長くても1秒位のタイムラグの後にはクランキングとともにエンジンがかかります。グローランプも、1秒くらいのタイムラグの間だけなので、意識して見ていないと、気が付かないことが多いです。
10月初旬製造の車なので、3ヶ月しか経ってないので、バッテリーはまだいきがいいからかも知れませんが。
私の場合、始動・走行を始めてから、i-stopランプが点灯しない理由は、ファン(エアコン無し)を回している場合のことが多いですね。リアデフォッガー(+ミラーヒーター)は、関係無いです。ヒューズが7.5Aなので、実質3A位ではないかと整備士が言われていました。テスターで抵抗を測っていないのでわかりません。
10kmの距離の通勤先からの帰宅時、-5℃位でも、住宅街を抜けて国道に入ったちょっと先に信号がありますが、そこまでちょうど2kmですが、一旦停止5箇所、信号2箇所で、標高差20m位あるので、2箇所、300m位は、アクセルを軽く踏むだけで、40〜60km/Lが表示されます。こんな状態で、こっこまでだいたい7.5km/L。たいていの場合、水温は40℃に達してブルーランプが消えます。
あとは国道の道路状況と信号の引っかかり具合で、-5℃位だと10.5〜13.5km/L。自宅について、駐車場に入れている間に、0.2〜0.5km/L下がって、10〜13km/Lで停止ですね。
昨晩は気温が2℃位で0℃以上だったのと道路条件が良かったので、駐車場で停めた時点で16.2km/L行ってました。
書込番号:15611678
0点
納車は昨年末でした。給油は2回目ですが、暮れから昨日までで市内通勤で燃費は9キロ位。北海道の帯広の西ですが朝方はマイナス25度位、昼間でもマイナス5〜6度なので20〜30分位車を暖ためています、朝方は氷か溶けないから(-_-;)。前の車はハイエースのキャンピング仕様の3リッターターボだったのと重かった(約3トン)のでリッター5キロだったから満足しています。今日は久々に遠乗りして200キロ位走って燃費は15キロ超でした。分かったのは -10度以下ならアイドリングstopは機能しない(と思う?)、当たり前かな?。スレ主さんもじっくりと様子を見ていて下さい、それでも納得出来なければDィラーに相談するのがいいでしょう。。
書込番号:15613672 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
皆さん情報ありがとうございます
購入初期に私もODBII経由の燃費計、ユピテルのGWR73sdで普段は確認しながら走っています。
通勤で到着する前にODBUの水温系は60度代ですのでエンジンが完全に暖まる前に到着、また帰宅を繰り返していると思います。
ODBUの表示で毎回の平均燃費は16から18キロ/hですので実際はその約半分となりますね。このままの燃費だったらうれしくなりますが現実は違いますね。
皆さんよりも温度的には使用環境は良いかと思いますが渋滞はどうにもならないですね。
オプションでリモコンエンジンスターターで暖気してからと思って付けましたがこのときの燃費が7.5キロ/hだったので今は暖気していません。
ちょっと早めの半年点検でオイル交換してまた様子を見てみたいと思います。
書込番号:15613996
0点
枝莉ちゃんさん
GWR73sdは、すでにお使いだったのですね。
GWR73sdの表示燃費がちょうど倍ということですが、係数補正はどうなっているでしょうか。
私も最初に付けた時,倍くらいの燃費だったので、噴射量の係数補正をとりあえず倍の2000にしてみたところ、だいたい予想どおりの値になりました。
その後、満タン補正をしてから、さらに高速道路走行中に200km位ごとに車の平均燃費と見比べながら、現在は、距離補正:1003 燃料補正:2100 で使っています。
距離補正はタイヤの直径の差ですが、
本来は、2226では無いかと思うのですが、ODBIIへの出力データが複数回噴射の短い時間の積算で出していて誤差が大きくなっているのでしょうけど、高速道路を走っている時と、市街地走行の時では、ずれ方が違うようです。
走り方(アクセル)に対する燃費関係で、一番わかりやすいのは燃料噴射量だと思いますが、私は、表示画面の一つに、燃料噴射量、瞬間燃費、今回の平均燃費を通常、表示させています。
ちなみに、アイドリング時には,冷えている時は16〜18ml/min,40℃を越えると12ml/min前後です。
暖気は、10秒〜30秒位、その後、駐車場の出口まで約200mをちょっと噴かせて動いてからはアイドリングで、住宅街の中600m位も、後続車がなければ、20〜30km/hで12〜16km/Lで温めながら動かしています。
0℃以下でも、2km位で40℃に達してブルーランプが消えるので、人の問題さえなければ、車側には上記程度の暖機運転で大丈夫だと思います。
書込番号:15614465
0点
>グランドハイエース3,5Lの4WDです同じ条件で通勤、買い物など使っていて3Km/L代後半
というのも悪すぎる気がしますけれど交通事情の差なのでしょう。
こちらでは13年式?の知り合いのグランドハイエース2WD3,4L(←細かいことですが)5〜6Km/Lぐらいでした。
でXD4WDですが、いままで秋にエアコン切っての遠出での最高が18km/l、冬場の最低が8km/lでした。
なので、そんなもんでいいんではないでしょうか?
ただ、おそらく、グランドハイエースは、夏でも冬でも、エアコンかけてもかけなくても、さほど燃費が変わらなかったと思うのですがどうでしょう?
それに対して、CX−5は、使用条件によって、大幅に燃費が変わります。
いろいろこまかい制御によっても燃費稼いでるのだなと実感します。
書込番号:15614797
0点
yamanooyaji さん、まきたろうさん、返事ありがとうございます
GWR73sdの係数補正はしてないです、早速設定し直して実際に近い値にしたいと思います。
また画面表示も同じ画面を出してみます、リアルタイムで表示されるODBUからの情報を参考にしてみたいと思います
前車の車の燃費の悪さにはしびれていました、その後のCX-5で現状でも比較すると良いのですがもっと良くなるのではと思いみなさんの燃費をお聞きしました。
前車はエアコンなしで4キロ/L,比較的すいた高速道路で7キロ/Lでしたので最悪3キロ/Lだったので250キロから300キロ走ると燃料タンクは空でした。
トヨタでは車も重いしAWDだし排気量も大きいしと言われあきらめていました、ただトルクもあり安定性があって乗りごこちは気に入っていました。(細い道ではちょっと大きすぎもありましたが)
CX-5を納車されるころからガソリンも高くなったので軽油は120円/L以下なので助かりまがさらに燃費が伸びれば1Kmあたりの燃料代は安くなるので頑張って燃費の良い運転を心がけたいと思います。
今約10キロ/Lなのでこの壁を越え13キロ/L,さらに15キロ/Lを目指したいと思います。
書込番号:15616095
0点
>市街地の使用がメインで冬場走行距離が少ない人はi-stopで浮かせる燃料とセルモーターが使う燃料が微妙だと思います
セルモーターが使う燃料は電力ですよね?
i-stop中は勿論、走行に必要な電力の一部も減速時の回生充電でまかなっているから心配ないと思いますよ。
それよりも、
気温の低い季節は、水温が上がるまでの燃料増量やヒーターのためのエンジン始動の方が燃料を食うんじゃないでしょうかね。
書込番号:15616305
0点
XD-L AWDに乗ってます。私の場合長距離が多いので、あまり参考にならないかもしれませんが、購入から18,000キロ走って満タン法で平均燃費は15キロ少しです。最近寒くなったので一割くらい悪くなってきたように思います。法定速度付近で走ればリッター18キロ程度まで伸びそうですが、制限速度100キロの高速道路を長時間80キロで走る忍耐力は無いです。ところで速度上限の制限以外で燃費向上のキーはブレーキを可能な限り踏まないことだと考えてます。せっかくエンジンで発生させた運動エネルギーをブレーキパッドを削ったり、ディスクの加熱に消費してしまうという無駄な作業ですので。
具体的には流れを阻害しない範囲で車間を空けて、数台まえの車の動きまで見ながら、詰まりそうであれば早めにアクセルを離して減速する。車間が開けば、ゆっくり加速することです。あとは信号も歩道の信号などで赤になるタイミングを事前に推測して、必要であれば早めにエンジンブレーキで減速する。発進はゆっくりアクセルを踏み込み(発進加速だけは鈍いのでつい踏み込みたくなりますし、必要な場合は思い切り踏みますが)、シフトアップしてからは強めに踏み込んで早く定速走行に移る。ブレーキパッドの交換タイミングが10万キロを超えると燃費も良くなると思います。あと普通に走っていてもアクセルを踏んだり緩めたりを繰り返す人が結構いますが、なるべく不必要なアクセル操作はしないことです。市街地走行でどれだけ効果があるか分かりませんがご参考に。
あとスレ違いですが、ユピテルGWR71sdを使用してますが、71も73もディーゼルはODBUは対応表では使用不可になってます。念のためメーカーに問い合わせましたが、正確なデータが表示できないので使用不可との回答で、将来の対応の予定も無いとのことでした。燃料噴射の制御などがガソリンとは異なるのではないかとおもいますが理由は不明です。
メーカーが否定するようなデータで議論していいのか疑問なんですが?補正係数を乗ずれば問題ないのか?条件によって補正係数を変えたりすること自体が問題のような?本来はコンピュータ制御で条件ごとに自動で補正がかかるべきだとおもいますし、それが正確にできないのでメーカーとしては使用不可としてるとおもうのですが?
書込番号:15616620
1点
デミオ乗りで、偉そうな事言ってすみません。外気温センサーで、燃料の制御をしているのか?ただ、単に、寒いときは燃料の気化が悪いから、燃費が悪いのかは?全て、定かではありません。皆さんが、ご指摘の様に、最近の車は、ソフトで、制御していて、ルールは、メーカーが決めていて、それが、全ての気候条件にベストかは?本当に?です。
それに、結論的な発言では、電気系は、デンソー、すなわち、トヨタ系で、作ってもらい。それで、本当にベストな、設定を、検証してるかが、マツダに問われる姿勢です。メキシコで、デミオを、トヨタにOEM供給する、理由。しかし、それで、もしかしたら、電装系の信頼性が上がるかも知れません。それは、アース検証を、本当にしてるか?ボディの剛性と軽量化と、電気の通電性は関係ありません!今の車は、電気制御で、動いてる事実です。
結論は、外気温センサーの温度の読みと、エンジン出力が、細かく、かみ合ってないから、寒くなると、急に燃費が悪くなる。もっと、段階的に、燃費が変化しても良いのに、0か100かの様に変化する。これは、外気温センサーの取り付け、もしくは、処理、アースの不備等が、少しの、外気温で、変化し過ぎるとなりやすい。推論ですが?あくまで、推論?しかし、温度センサーで、風圧が、気流がある、エンジンルーム内で、考慮するには、知恵も必要でしょう。それほど、細かく、燃費制御をやり始めたから、おかしな、制御は如実に現れてしまう!結論ですが、外気温センサーは、バッテリー、湿度、気流、アース等、様々に影響受けます。センサーコードの処理も馬鹿に出来ない?それぐらいしか、言えません。ごちゃごちゃ、言いいすぎました。お許しを。
書込番号:15617272
0点
>外気温センサーで、燃料の制御をしているのか?
冷却水温に対する制御が一番大きいと思いますよ。
水温が上がるまで、ムチャクチャ燃費が悪くなりますから、
冬場のチョイ乗り燃費悪化の最大要因はこれじゃないでしょうかね。
書込番号:15617542
0点
定年再雇用さん
>メーカーが否定するようなデータで議論していいのか疑問なんですが?補正係数を乗ずれば問題ないのか?条件によって補正係数を変えたりすること自体が問題のような?本来はコンピュータ制御で条件ごとに自動で補正がかかるべきだとおもいますし、それが正確にできないのでメーカーとしては使用不可としてるとおもうのですが?
何が問題なのかがわかっていればその範囲内であれば大丈夫ですよ。
CX-5の場合は、マルチ噴射のために、9回噴射の時と回数の少ない時とで、ODBII出力データのAFRの値の誤差が大きいからです。とくに細いパルス状のパルス幅が多い時に誤差が大きくなります。
同じ量を噴射する時に9回に分けて2回で噴射する際、立ち上がり時の時間と立ち下がりの時間の端数処理は、前者では前後合せて18回、後者では4回になります。どっちが誤差が大きくなるかは、前者であることはわかりますよね。
そういうことを理解した上で、累積誤差の大きくなる平均燃費ではなく、瞬間燃費や燃料流量を、目安として見ている分には、全く問題ありません。
この辺は、テクトムの方とも議論しています。テクトムの燃費マネージャがCX-5のディーゼルを対応にしなかった理由はこのためですが、ユピテルも同様な理由だったのですね。
まあ、私の乗っていたトヨタのD-4のプログラムのように、1燃焼につき2回噴射の時に、1回ごとの噴射量を出力してしまうような、根本的なバグでは無いので、CX-5の場合でも、それなりに誤差の原因を理解していれば、車純正の燃費計よりははるかに実用的です。
書込番号:15618686
0点
ぽんぽん 船さん
>冷却水温に対する制御が一番大きいと思いますよ。
>水温が上がるまで、ムチャクチャ燃費が悪くなりますから、
水温が25℃位までは、燃料噴射量が濃いだけでなく、明らかに吸排気温も違って、バルブタイミングも変化させているようです。
少なくとも水温が40℃以上(ブルーランプが消灯)になれば、アクセルを離しても瞬間燃費計は60km/Lを表示しますので、ほぼ通常燃焼モードに入っているのではないかと思われます。
高速道路で60〜80km/hくらいで走っている時,外気温が-1℃の時に吸気温は0℃かそれ以下で、ほとんど外気温との差が無いですが、外気温が-1℃位を境に、燃料の濃度がぐっと濃くなります。件のODBIIデータ表示で、アクセルの踏み具合にかかわらず、125%位濃い値になり、結果的に燃費も80%位に低下してしまいます。
ディーラーによれば、DPFの目詰まりを防ぐ目的だそうですが、現在のプログラムでは、外気温(吸気温)の影響も大きいようです。
書込番号:15618755
0点
yamanooyajiさんへ
>DPFの目詰まりを防ぐ目的だそうですが、
なるほど。SKYACTIV-D には、それがありましたか。
ちなみに
水温が極端に低い場合(ブルーランプ点灯)は、エンブレ時の燃料カット機能が働きませんが、
水温は上がっているけど吸気温が低い場合も燃料カットが働かないんですか?
(要するにエンブレ時に瞬間燃費が60km/にならない?)
燃料カットが入れば、燃調が濃い薄いの問題以前に燃料は使わないので・・・
書込番号:15618881
0点
ぽんぽん 船さん
>水温が極端に低い場合(ブルーランプ点灯)は、エンブレ時の燃料カット機能が働きませんが、
>水温は上がっているけど吸気温が低い場合も燃料カットが働かないんですか?
>(要するにエンブレ時に瞬間燃費が60km/にならない?)
>
>燃料カットが入れば、燃調が濃い薄いの問題以前に燃料は使わないので・・・
実は、高速道路や一般道で、水温が70〜86℃の通常モードの時,ODBIIのAFRのデータでは、外気温(吸気温)が0℃以上では、2〜12mL/min位のデータが出ていて、ほとんど燃料カットに入っていないように見えてます。たまに0〜2位になることがありますが。これが、吸気温がマイナスの時には、15〜17ml/min位になります。なので、車の瞬間燃費の表示も、50km/L台を表示していることが多いと思います(速度が60〜80km/h位では。。。高速道路の車の流れや路面状況で、それ以上は出せないので不明)。
CX-5のSKYACTIV-Dは、圧縮率を下げたことや排気のアフター処理をやめたことで、失火対策やDPF温度対策のために、かなり安全側にふって制御て、たぶん、必要最小限の燃焼状態を維持して、よほど条件が良くならなければ、燃料カットはやっていないように思います。
この辺は、直接信号をログしたり、最低限ODBIIのデータをログできれば、それなりの実態がわかると思うのですが。
書込番号:15619297
0点
XD⁻L 9月1日納車 6000km走行ですが
満タン法で、12月ぐらいから11km半ばです。横浜です。
長距離は12月からありません。通勤片道3kmです。
1月3日に満タンにしたので、今回は11kmを切りそうな感じですね。
燃費計はあまり意識しないようにしていますが、
やはり満タン法で10km切らないと車だと思っていたので
気になりますねえ。
ちなみに、最高燃費は700kmぐらいの長距離で18km弱です。
エコ運転なしで。以前のセレナに比べたら燃料代 半分です。
書込番号:15620041
0点
今回、みなさんの、燃費計に関する、細かいデータ。そこまで、分かるのか?と、関心しました。CX-5の魅力も、逆に分かる感じがしました。データは、正論です。昔、製品の温度試験をした事が、ありました。外気が、60℃以上、もしくは、0℃以下ぐらいから、制御が、おかしくなる事が、ありました。これは、電圧の不安定もあるでしょう。おかしくなっても、制御が暴走しない様に、決められた、ポジションに制御すれば、いいのですが。車のセンサーも、電装系も過酷な、条件の一部かも?しれません。しかし、ある意味、あれだけ、ノイズを発生する、機器類が、多いのに、特別、ノイズ対策をやっていない感じがする、車全般です。コスト面?ボディアースの限界か?
後、これは、質問なんですが?後付け、燃費系が、逆に、ノイズを発生する事には、ならないのでしょうか?信号を受けると、言う事は、制御信号と、同調しているので?
しかし、勉強になりました。
書込番号:15620101 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
terry2241さん
片道3kmですか。
私の場合、今の季節,国道に出るまで2kmと国道を出てから自宅までの1kmだけで取ると、たぶん7.5km/hも走ってないんじゃないかと思います。国道7kmを含めて13km/Lちょいです。
私の通勤10kmで,信号や一旦停止からのゼロ発進から速度に乗るまでの200〜400mの燃料が、全消費量の50〜70%を占めてしまいます。
以前もアップしましたが、瞬間燃費と燃料消費量との関係の図を示しておきます。燃費の逆数を取っただけの図ですが。
実際の走行時の瞬間燃費でどの位の燃料を使っているか、ある程度わかると思います。
たとえば、スタート時3km/L、で加速時に5km/L、スピードに乗るまで7km/hでそれぞれどのくらいの距離(m)を走ったかを頭に入れておくと、およその燃料消費量がわかります。
あと、最近ディーラーに行ったら、テーブルの上に、新機能を紹介したアテンザの店内用のちらしが置いてあって、そのちらしに右下に、興味深い図がありました。
アテンザの燃費の優位性を説明したグラフなのですが、横軸に速度,縦軸に燃費が書いてあって、2000cc〜2400ccクラス?の車数台とプリウスのグラフが描いてあるものです。
一目で、他のに比べても低速度域の落ち込みが少ないとか、市街地を走るとプリウスの圧倒的優位性がわかりますが、高速道路を走らせるとアテンザの方が有利なようにわかるようになっています。
もうご覧になっているかも知れませんが、ぜひじっくり見てみてください。
書込番号:15620793
0点
KOKORONOMAMAさん
CX-5の場合には実際にまだセンサー信号系の配線を見たことはないですし、回路図も一部しかもらえませんので、よくわかりませんが,わかる範囲で見ると,
たとえば、ミッションコントロールコンピュータはミッションとモジュール化されていて、他のコンピュータ、たとえばエンジンコントロールコンピュータやメーターコンピュータ,ABSとかAWDコントロールコンピュータとは、低速および高速の2系統のCAN-BUSで通信をおこなっているようです。なので、ドライブモード時のギアポジションを知りたくても、CAN-BUSのデータでしか見れないようになっています。
エンジンコントロール関係は、当然、エンジンルームと室内にセンサー類・制御類とコンピュータとが分かれているので、そこの信号はたぶん見れると思います。
前車のトヨタのD4エンジンの車は、センサー系、制御系のケーブルは、基本的にはツイストペアのシールド線の配線になっていましたが、たぶん同じではないでしょうか。
そんな感じで、最低限のノイズ対策はしてあるように思います。
燃費計の取り付けに関してですが、現在市販のほとんどのものは、エンジン診断用コネクタから、エンジン診断用を目的に出力されている専用信号を利用している物です。ODBIIと呼ばれる国際規格で、エラーデータの読み出しによる故障診断、ディーラーにおけるその消去やプログラムのアップデートが主な用途ですが、エンジンの動作状況を示す各種データも、垂れ流しで、シリアル信号として出ています。シリアル信号なので、通信速度が遅く、実質1秒間に10サンプルも取れてない感じのようです。専用のI/Oから出ているので、読み出す分には特に影響は無いと思います。
それと、以前はHKSのCAMPのように、エンジンコントロールコンピュータの信号をそのまま拾って燃費表示しているものもありました。CAMPでは、インジェクタ駆動信号と、タコ信号,それに速度パルス信号、この3つを拾っていましたが、単なる5芯(前3信号+IG12V+マイナス)のシールド線で繋がっていたように記憶しています。
これでも特にエンジンコンピュータ側の誤動作は無かったと思います。
あと、前車の時に自作で、燃圧センサーとインジェクタドライバ駆動信号、車速パルス、タコ信号、アクセル信号(アナログ)、スロットル信号(アナログ)を拾って、瞬間燃費計もどきをPICで作りましたが、定電圧でアナログ的なインジェクタドライバ駆動信号をOPアンプで入力する際のレベル調整で飽和させてOPアンプが発信気味になった時に、エンジンの動作がおかしくなったことがあるだけで、正しく調整(&回路修正)してからその後20万キロぐらい,全く不具合なしに動作していました。
書込番号:15620881
0点
何か、自分かってな、発言で、テーマと外れていないか?申し訳ありません。何か、すごく、丁寧な感じの説明を受けた感じです。
信号線の、ツイストペア、シールド線。これが、徹底されているのか?自分で、検証してみます。ボディ関連ですが。デミオは、前、バンパー部は、多分、ナットじめです。交換が、容易な様に、かもしれませんが。アースが、ループできない、抵抗を生み、かえって悪さしていないか?cxー5クラスなら、どうかな?とも、思ってます。ステアリングモーターが、案外、容量を喰って、少しの環境変化でも、バッテリーが影響受けて、他にも、影響を及ぼすのか?馬鹿な頭で、考えて。マツダ車で、ドライブしてます。
書込番号:15621706 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
枝莉ちゃんさん
今朝の雪かき後の通勤時、エンジンかけてさあ出ようと思っていたら、前のおばちゃんに声をかけられて、窓越しに約5分立ち話.
それで走り出したら、出て200m位の信号のところで、今回の平均燃費が0.2km/L!さらに先の国道の入り口の信号で、やっと1.8km/L。いつもなら7.5km/L前後にはなっているところです。
10km先の職場について、いつもなら13km/L位の走行状態でしたが、9.5km/Lでした。
コールドスタートからのアイドリングの燃料消費量、恐るべしです。
ちなみに、アイドリング時の燃料消費量は、0.6〜1L/h位だったかな。
枝莉ちゃんさんがもし暖機運転をやっておられるのなら、20〜30秒程度で出てみられてはどうでしょうか。
書込番号:15621977
0点
>必要最小限の燃焼状態を維持して、よほど条件が良くならなければ、燃料カットはやっていないように思います。
なるほど。
燃費だけじゃなくて、環境のことも考慮しなくてはならないので、
簡単に燃料カット出来ないのかも知れませんね。
書込番号:15625972
1点
ぽんぽん 船さん
>燃費だけじゃなくて、環境のことも考慮しなくてはならないので、
>簡単に燃料カット出来ないのかも知れませんね。
実は、燃料カットに入らないだけでなく、アクセルを離したとき、車の瞬間燃費計が60km/Lを示していても、ODBIIのデータでは、12mL/minから突然70数mL/min〜100mL/minに跳ね上がってそのままになることがあるのです。
たぶん、車の瞬間燃費計のプログラムの方がバグっているのだと思いますが(こういうのが平均燃費の誤差に繋がっている感じです)。
特に、寒くなってから、アクセルを話した時の噴射量の増大が多いようです。
おそらく、ちょこっとDPF再生をやってるのではないかと思いますが。
で、シフトをNにするとその噴射は止まって、通常のアイドリング時の12mL/minに戻ります。そのままの噴射量だと、スロットルを閉じていても(SKYACTIV-Dにはスロットルが付いてます)エンジン回転州は上昇するはずですからね。
そしてすぐに、再びDに入れると、しばらくは12mL/minのままですが、しばらくすると、45とか70mL/minに再上昇することがあります。D→N→DでDにした時、実は、ギアは入っていますが、クラッチが切れたままになっているらしく、エンジン回転数は800rpmのままなんですね。
普通に考えるとあり得ない状態です。バグなのか、あるいは隠しコマンドなのかわかりませんが。
SKYACRIV-Dは、燃費と環境対策とのせめぎ合い?で、なかなか奥の深い、興味深いエンジンです。前車の、燃費とスス,NOxとの戦いだった超希薄燃焼のD-4といい、この10年以上、常識的なエンジンの車に乗ってない(^^;
書込番号:15626617
0点
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