Aクラスの新車
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自動車 > メルセデス・ベンツ > Aクラス 2018年モデル
こんにちは、先日Aクラス A180スタイルを購入した者です。OPでレーダーセーフティパッケージとナビゲーションパッケージを付けました。
皆さまにご教示頂きたいのは、一般道で自動追尾を設定した場合の停車後の再発進の方法です。
走行中に、前を走る車に対して追尾をセット(ハンドル真ん中のSET+)して順調に走りましたが、信号で停車後、自動では再発進できませんでした。
これは本来はアクセルも踏まずに自動で再発進するものなのでしょうか?
それともハンドル右横のRES(再発進?)を上に上げて再発進するものなのでしょうか?
実際の道路で試してみればいいのでしょうが、後ろに車がいるとなかなかゆっくり試せないので、お聞きした次第です。
よろしくお願いします。
書込番号:23140240
3点
>>これは本来はアクセルも踏まずに自動で再発進するものなのでしょうか?
>>それともハンドル右横のRES(再発進?)を上に上げて再発進するものなのでしょうか?
アクセルを踏むか、又はハンドル右横のRESを上に上げて下さい。
書込番号:23140292
![]()
2点
>Par7272さん
多分他のクラスと同じだと思います。
取説には「30秒以内は自動発進」と記載されているのではないでしょうか。
日本市場に投入されている車両は実際は「3秒(ほど)以内の停止は自動発進」です。
自車が完全停止してから「イーチ、ニー、サーン」以内に先行車が発進すれば自車も自動発進します。
結構短いですよ。ほんの一瞬です。
それより停止時間が長くなるとアクセルを踏むかレジューム操作が必要です。
書込番号:23140392
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3点
>Par7272さん
アクティブディスタントアシストディストロニックの機能は以前のものから微妙にアップデートされているようです。
また機能する条件も微妙に変更されたり、新たに付加された機能ものも有るようです。
自動再発進もエンゲージされた時の速度の条件で働き方が変わるような印象を持っています。
例えば70KMくらいでエンゲージさせてから停止した場合は自動再発進しているように感じています。
追従速度のアルゴリズムも変更されたようです。
ACCを40qに設定した状態で、60qで走行中の先行車に、アクセルをオーバーライド操作して先行車に追従走行しているとき、アクセルペダルから足を離してもブレーキは直ちに掛からず、速度は非常ゆっくりと落ちていきます。引き続き追従しているような印象さえも有ります。以前であれば僅かにですがブレーキが掛かり短時間で40qにまで減速されていました。
一寸速度維持の精度は悪いように思ってしまいますが、実用上はこのほうが実用性が高いですね。
先行車が居ない状態で走行中に、前方の信号待ちの停車中の車に接近していくと、以前ではある距離になって緊急ブレーキが掛かっていましたが、A180はゆっくりとブレーキが掛かり静かに停車します(一定の条件はあるようですが)
そのほかドライブアウェイアシストなども付加されています。
メルセデスの取説は不十分不親切ですね。どのような機能があって、どのような条件で働くかなどを明確に書いてほしいと思います。
書込番号:23143014
3点
>先行車が居ない状態で走行中に、前方の信号待ちの停車中の車に接近していくと、以前ではある距離になって緊急ブレーキが掛かっていましたが、A180はゆっくりとブレーキが掛かり静かに停車します(一定の条件はあるようですが)
W213(2016年Eクラス)からアクティブディスタンスアシスト・ディストロニック機能が自車線上前方停止車両に対応するように拡張されました。
「ドライビングアシスタンスパッケージ装備車両: 市街地の速度範囲内で検知された静止している車両(自転車、オートバイを除く)に反応します。」(取説P225)
(S/E/C/B/A全クラスにほぼ共通の文言です。)
W177では制御がより洗練されているかも知れませんが、W213の場合は停止車両に対してACCがロックインしないこともあります。また同モデルの場合、例えば直線路を60km/hで接近していくと80m前方位からロックインして最大0.4G程度の減速(少し強めのブレーキ)をしますが、対象車両までかなりの距離がありますから停止までの間に人など飛び出しなどがあるかも知れません。従っていつでもブレーキを踏める態勢をとっておくことは必須です。
この停止車両対応ACC使用については「市街地の速度範囲内」という条件にご注意ください。北米モデルも「Responds in urban speed ranges」と具体的な速度の明示はありません。市街地だと様々な状況から先行停止車両の検出が一律でないためにこのような表現なのでしょう。
W213の場合、市街地直線路でメーター読み60km/hまでは作動を確認しています。カーブで接近などだと検出が遅れますからもっと低速までです。また直線路でも高速道路など100km/h走行中には使えません。
高速道路で停止車両に接近した場合はアクティブブレーキアシストの働きになります。ただしその場合も自動ブレーキはドライビングアシスタンスパッケージ装備車両で(対停止車両は)100km/hまで、非装備車両は50km/hまで、追突予測時刻の1.6秒前からです。お気をつけ下さい。(取説P215)
書込番号:23143713
2点
categoryzeroさん、お久しぶりです。
基本的には、どんな速度でも、どんな道路環境でも同じよう使えることが理想ですが、そうは行かないでしょうね。
運転中に機能の動作条件を考えながらの運転は出来ませんからね。
17年前に買ったW203に付いていたディストロニックは30qからの機能でした。
減速率の最大値は0.4Gで車間距離に維持精度は十分使えるもので、割り込みなどにも安心して任せられました。
その後のW221は減速の最大値は0.2Gに落としていました。追従の滑らかさは向上したのですが、割り込みに対応できない場面が多々あり、本国に改善要望をメールしましたが、なしのつぶてでした。
その後W222に替えましたが、どんどん改善されていますね。演算速度が速くなったことも寄与していると思います。
色々なメーカーのACCを試しましたが総合的にはBenzに勝っているメーカーはないのではと思っています。(テスラは乗っていませんが)
来年にはレベル3,4が出るのではと期待しています。
書込番号:23144045
1点
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