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| フロンクス(モデル指定なし) | 394件 |
2月に納車されて約6500km走行しています
当初は15km/L程であった燃料消費がエアコンを使用するようになったら13km/Lを切るように、、、
やはりエンジンのトルク不足なんでしょうね
エアコンのコンプレッサー負荷が大きくパワーが低下してアクセル踏みがちになります
上り坂、高速での80km/hから100km/hへの加速もパワー不足
これもトルク不足によるところが大きいのでしょう
書込番号:26258771
6点
トルク不足か知りませんが、
普通にその程度の落ち込みは当たり前かと思います。
車違いますが、何台も乗ってきて、この時期、エアコン使用すればもっと悪くてもおかしいとは思いません。
快適なために、ガソリン消費する、車のエアコンってそんなものでしょう。
書込番号:26258784
15点
内燃機関の自動車の燃費は、エアコンを使わない春秋あたりの燃費を100とすると、エアコン多用の真夏で80くらい。エアコン使わなくてもも冬場だと70くらいになります。
エアコン多用でパワー食われるのももちろんですが、冬場の気温低下でガソリンが気化しにくい状況だとまた燃費は落ちます。
書込番号:26258787
11点
”やはりエンジンのトルク不足なんでしょうね”
トルクじゃなくて、エンジンの馬力不足そのものでしょう。
所詮 1500cc で、エアコンで 15〜20% のパワーが取られますから・・・。
書込番号:26258805
11点
>★飛行中年★さん
>当初は15km/L程であった燃料消費がエアコンを使用するようになったら13km/Lを切るように、、、
普通ですよ。
冬季と夏季はエアコンを使用するので、春季、秋季の80%〜90%位悪くなると言われています。
(エンジンコンプレッサー約80%、電動式コンプレッサー約90%位悪化するようです)
>上り坂、高速での80km/hから100km/hへの加速もパワー不足
エアコンを使用したら、多かれ少なかれどの自動車でもありますよ。(エンジン式コンプレッサーの場合)
(フロンクスのコンプレッサーがエンジン式か分かりませんが)
ですから、スレ主さんのフロンクは普通だとおもいます。
書込番号:26258813
15点
重い4WDだと尚更ですよね。
パワー不足、トルク不足は買う前から分かってたはず。
加速時はエアコンOFFにすれば済む話では。
書込番号:26258839
7点
「悲」って、貴方がこの車の馬力を理解していなかったことでしょうか?
書込番号:26258845
21点
> 上り坂、高速での80km/hから100km/hへの加速もパワー不足
> これもトルク不足によるところが大きいのでしょう
トルク不足?パワー不足?
小さいトルクでも回転数を上げることでパワーを補えます
回転数を上げても足らないということなら、パワー不足でしょうね
書込番号:26258848
7点
昔話失礼します。
40年くらい前になりますが、
アクセルを踏んで加速するとき、エアコンのコンプレッサーを切るという
後付けの装置ありました。
アクセルペダル踏みこむとコンプレッサーが切れ、緩めるとつながって、加速重視に働く装置です。
ホンダクイントインテグラに取り付けた覚えがあります。
そのころ流行ってたと思います。
エアコンにパワーを取られて、加速が鈍るのを自動的に停める装置です。
今は、もうそんなことしないでもコントロールされてると思ってるのですが、
そうでもないのでしょうか。
今の車で、エアコンオフとオンで加速具合変化わからない(鈍感なせいかもしれません)のですが、
その昔は、断然違ってました。
エアコンの効率がいいのか、コントロールされてるのか(今の技術でできてると思ってます)
まあ、そんな古い話、失礼しました。
書込番号:26258861
2点
ハイブリッドじゃないので、エアコンコンプレッサーはエンジン駆動ですねぇ、スズキに電動エアコンコンプレッサーは搭載していないのでは。
書込番号:26258871
4点
>当初は15km/L程であった燃料消費がエアコンを使用するようになったら13km/Lを切るように、、、
トルク不足とか馬力不足とか関係ないでしょう。
停止しているときでも通常のアイドリング回転数より高め。
エアコン稼動時、アイドリングスタビライザーでエンスト防ぐため。
これが主な原因でしょう。
レースのように常レッドゾーン手前の回転数で運転しているわけではないので。
書込番号:26258886
4点
前車はSKフォレスター1.8SPORTでしたが
そんなに落ちませんでしたよ
エアコン使用しても燃費低下は僅かでした
まあ、元々燃費は良くなかったですけど
書込番号:26258949
1点
生産国は確かインドでしたよね。
エアコンのコンプレッサーのメーカーは?
日本製はとても優秀ですよね、生産国によっては性能面等の負荷は高いと思う。
書込番号:26258990 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>前車はSKフォレスター1.8SPORTでしたが
フロンクス 100HP 135Nm
フォレスター1.8 177HP 277Nm
倍近くパワーが違うんで、比べるものではないと思いますが
書込番号:26258998 スマートフォンサイトからの書き込み
19点
>エアコン使用しても燃費低下は僅かでした
まあ、元々燃費は良くなかったですけど
車自体が、ランク下(排気量も)になりますし、
元々燃費悪ければ、エアコンの影響もでにくいでしょうね。
トルク不足も、前の車に死角ですし、仕方ないですね。
承知の上でのランク下げではなかったのですか。
書込番号:26259003 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
死角→比較
失礼いたしました。
書込番号:26259005 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
既に出ていますが、エアコン使用で5馬力はパワーダウンするので、力不足は
仕方が無いです。
高速での加速も、1500ccなので、諦めて,おとなしく左車線を走行しましょう。
自分だったら。1800ccターボからの、乗り換えは我慢できないですねー。
パワー半分くらいですか?ストレス溜まりそうですね。今、200馬力オーバですので。
だからスレ主さんもコメントしていると思いますが。
あと,冬場は夏より燃費悪化少ないですね。フロンクスは、ガソリン車ですので、
エンジン熱で暖をとっても、さほど影響しないです。冬はエアコン使わないので。
書込番号:26259017
5点
HVでも冬の暖房で2割程度は燃費悪くなるから
すべてをエンジンからの動力に頼っているのだから 夏冬の暖冷房時は
2割程度は燃費落ちるでしょう
書込番号:26259073
5点
冬は夏よりも一割ぐらい空気密度が濃いので、燃調も濃いし、空気抵抗大きいし、エンジンが適温になるまでたっぷり燃料使うかなと。
書込番号:26259102 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>★飛行中年★さん
他車ですが、R06Aでがっつりエアコン(今週きつかったんで)使っての給油記録です。
平均でザっと18km/L車ですが、今日給油しましたが、今週はエアコンかけっぱなしで15km/Lでした。
そんなもんですよ
>スプーニーシロップさん
>冬は夏よりも一割ぐらい空気密度が濃いので、燃調も濃いし、空気抵抗大きいし、エンジンが適温になるまでたっぷり燃料使うかなと。
何が1割アップか、分かりませんが・・・
空気密度(よう分からん)が冬と夏で極端に変わることはないでしょう。
O2とN2は、ざっくり25/75%
冬と夏で変わるのは、暖気とライトとエアコンと思ってます。
書込番号:26259452
0点
>ZXR400L3さん
>空気密度(よう分からん)が冬と夏で極端に変わることはないでしょう。
「空気密度」は温度で変わります。物理の常識ですが。
スプーニーシロップさん のおっしゃるように気温が30度変化(0℃と30℃)すると、およそ10%違います。
空気密度の変化は、ターボ車に乗ると実感できると思いますけど。
(気温の低い冬はパワフルです。空気の密度が増える=吸気するエアに含まれる酸素量も増える=多くのガソリンを噴射して燃焼させる=パワーがアップ)
ちなみに、空気抵抗は空気密度に比例して変化します。
書込番号:26259521 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
割合は変わらないけど、密度は変わると思うが。
書込番号:26259523 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
富士山に登ると空気の薄さで息が苦しい。
コロラド・ロッキーズのクアーズフィールドは標高が高くて空気が薄くボールが良く飛ぶらしい、野茂投手はそこでノーヒットノーランやった。
スポーツ自転車乗る人は夏と冬では空気抵抗違うのが肌で感じるらしい。
書込番号:26259526 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
スレから脱線しますが。富士山が出てきたので。
山登りレースで有名なパイクスピークヒルクライムは、空気密度の影響大ですね。
ゴールは、標高4300mで富士山よりも高いんだ。
エンジンパワーも影響あるけど、ドライバーも高山病とかなりそう?
このレースといえば、モンスター田嶋さんが有名。
書込番号:26259564
1点
>肉じゃが美味しいさん
同じようなこと言ってた人がXにいましたが、酸素マスク装備なようですよ。
https://x.com/KK4_660cc/status/1933152325918716111
ヨコハマの記事でも酸素供給しないと意識が飛ぶと書いてあるね。
そらそうだよね、歩いてる人が高山病になるなら、より速く登ってく車でドライバーにかかる負担はより大きいもの。
https://www.y-yokohama.com/brand/tire/advan/getbackadvan/article18_1/
書込番号:26259717
0点
高山といえば、大昔に長野県をツーリング中に出会ったライダーはエアクリーナ外したキャブのバイクだったんだけど、高山だと調子悪いって嘆いてましたね〜。
エアクリーナつけてればよかったんだろうにね〜。スズキのリッターバイクでしたが、私の2st原チャリより遅かったです。
書込番号:26259883
0点
エアコンは自然の摂理に反して、熱を低い方から高い方へ移動させる装置であり、そういう意味で熱ポンプでもあります。
ですから車のエンジンパワーに関係なく熱ポンプとしての動力(エネルギー)を必要としますので、エアコン運転すれば、その分は必ず燃費は低下します。
ただし外気温度や車内の設定温度によってエアコン使用による消費エネルギーは変化するので、他車でどうだったかは、同一条件での比較が必要でしょう。
あとエアコン自体の性能も消費エネルギーに関係するだろうけど、同一条件でのエアコン運転なら大きな違いはないような。
書込番号:26261285
0点
>★飛行中年★さん
こんにちは、元々1500cc車ですから、エアコン非使用時の燃費で勝負してる車かと。
15から13に落ちてもわずか13%じゃないですか、
それに走行6500Kではまだエンジンの固さが落ちてないと思います、15000-20000k走ればエアコン使用で15行くのでは?
書込番号:26261513
0点
”15000-20000k走ればエアコン使用で15行くのでは?”
所詮非力な 1500cc エンジンだし、この様な酷暑 (吸気の充填効率も悪い) が続けば、慣らしが進んでも行くわけないと思うけど・・・
走行パターン、乗り方、アクセル開度等々千差万別。慣らしだけで 10% 以上も燃費が良くなれば、誰も苦労しないって。
書込番号:26261706
3点
>★飛行中年★さん
申し訳ない
>tarokond2001さん
ご指名なので返信させていたたきますが、
>「空気密度」は温度で変わります。物理の常識ですが。
なんの密度ですか?酸素?窒素?
大気圧は、1013Hpaです
書込番号:26261845
0点
なんかテキトーな意見が見受けられますが。
燃費が13%も悪化するなんて、わずかでは無いですね。大騒ぎです。
自分の車は、夏でエアコン(冷房のこと)使用しても、それほど悪化しませんよ。
(同一車種では無いので、比較しちゃダメ)
あとエンジンの固さって書いてあるけど、この車でレースでもするのなら、
わかりますが、エアコンの燃費悪化に関係無いと思うけど。
エアコン使用で,アイドリングストップの回数が減少しているのも,悪化の要因かも?
書込番号:26262067
0点
>★飛行中年★さん
スレ違いで申し訳ありませんが、「燃費」にも関係することなので。
>ZXR400L3さん
>なんの密度ですか?酸素?窒素?
一定の体積の空気の中に含まれる分子量です。
つまり、温度が上がると、
たとえば、1リットルの大気中に含まれる分子量(酸素分子と窒素分子他)は少なくなります。
これが、先に スプーニーシロップさん が書き込まれた「空気密度」です。
先にも書きましたが、気温0℃と30℃では、およそ10%ほど空気密度が違います。
(いうまでもなく温度が高い方が「低く」なります。)
そして、空気抵抗は空気密度の大きさに比例します。
(もちろん空気抵抗が大きくなれば燃費は悪化します)
具体的に、ターボ車に装備されてるインタークーラーは、
吸気温度を下げることにより、シリンダー内に入る酸素(分子)の量を増やすことで、
より多くのガソリンを噴射して、パワーアップさせています。
ちなみに
>大気圧は、1013Hpaです
気圧も空気密度と関係します。
標高が上がり気圧が下がることにより、同じように、空気密度も減ります。
したがって、内燃機関はパワーダウンしますし、一方で空気抵抗は減ります。
書込番号:26262086 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
とりあえずモーター付きでハイブリッド扱いのフロンクスのエンジンですが、エンジンそのものは燃費に特化したような仕様ではないのが燃費が良くない要因の一つでしょう。
SUVにしては軽量なフロンクスのボディとモーターアシストのおかげで、そこそこの数値は出してますが、モーターアシストの効果を得にくいエアコン多用時期は特に燃費が落ちるかもしれませんね。
軽のエンジンは長年のKシリーズから現在のRシリーズに替わって大きく燃費性能が上がりました。
しかもR06AからR06Dではボアストロークも変わってロングストローク化でより実用トルク重視、燃費性能重視になってます。
K6AとR06Aのエンジン部品の比較を見たことありますが、かなり軽量化されているのがわかりました。
実際エンジン単体で1割ほど軽量しているようです。
フロンクスのエンジンはジムニーシエラ/ノマドと同じエンジンですからね〜。私がシエラに乗ってたときの感覚で言えば正直非力なエンジンです。特に低速トルクが細いですね。フロンクスはそこをモーターで補ってる感じでしょうかね。
非力なところにエアコン駆動ですから、そりゃ燃費も落ちるでしょう。
長距離ならモーターの電力も稼げて多少は伸びるでしょうが、街乗りだと悪いでしょうね。
スレ主さんが感じてるような非力ってのは燃費低下の大きな要因だと思いますよ。
そもそもなんでスズキはフロンクスに現行スイフトのエンジン+モーターを載せなかったのか不思議です。
インドでもスイフトにはこの新型エンジンを積んでいますから、今後のマイナーチェンジでフロンクスに搭載される可能性は高いでしょうね。ソリオとかもこのエンジンですしね〜。
エスクードとかはマイナーチェンジでエンジンが3種くらいありましたからね。フロンクスも変わる可能性は大でしょう。
書込番号:26262116
0点
>tarokond2001さん
>一定の体積の空気の中に含まれる分子量です。
>つまり、温度が上がると、
>たとえば、1リットルの大気中に含まれる分子量(酸素分子と窒素分子他)は少なくなります。
分子量というがおかしい。
O=16、N=14が変わることないでしょ。
(分子なら2倍か)
酸素濃度なら、言ってる意味は分かります。
気圧が下がって、下がるのは、酸素濃度。
(バイクで体験済みです)
>たとえば、1リットルの大気中に含まれる分子量(酸素分子と窒素分子他)は少なくなります。
因みに、窒素は燃えませんので
書込番号:26262656
0点
>ZXR400L3さん
> 空気密度(よう分からん)が冬と夏で極端に変わることはないでしょう。
> O2とN2は、ざっくり25/75%
空気の組成(構成比)と密度がごっちゃになっているような
>つまり、温度が上がると、
>たとえば、1リットルの大気中に含まれる分子量(酸素分子と窒素分子他)は少なくなります。
分子量ではなく分子数です(おっしゃる通り、分子量は分子を構成する原子の原子量の総和で不変)
温度が上がると単位体積中の酸素分子数も窒素分子数も減り、その構成比は不変です
結果、酸素濃度も減りますが、窒素濃度も減ります
書込番号:26262769
0点
>しいたけがきらいですさん
>たとえば、1リットルの大気中に含まれる分子量(酸素分子と窒素分子他)は少なくなります。
これは、私は書いてませんので、悪しからず・・・
分子の数と、分子量の違いぐらいは分かってます
富士山がでてきたので、温度より圧力の方が燃焼に関わる酸素の密度(空気密度?)には関係が深いということを言いたいだけです。
富士山の5合目は、780HPaだそうです。(ざっくり密度は80%減)
10℃の空気における酸素濃度は、20℃の空気と比べて、同一容積あたりでは高くなります。しかし、空気中の酸素の割合(体積比)は、20.9%程度でほぼ一定です。
(ネット調べです)
>結果、酸素濃度も減りますが、窒素濃度も減ります
燃焼に関係するのは、酸素です。
窒素は燃焼には関係ないと、先に書かせて頂きました。
書込番号:26263555
0点
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