シエンタの新車
新車価格: 207〜332 万円 2022年8月23日発売
中古車価格: 23〜440 万円 (6,712物件) シエンタの中古車を見る
※ランキング順位と満足度・レビューは最新モデルの情報です
モデルの絞り込みモデル別にクチコミを絞り込めます。
| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| シエンタ 2022年モデル | 8331件 | |
| シエンタ 2015年モデル | 9821件 | |
| シエンタ 2003年モデル | 178件 | |
| シエンタ(モデル指定なし) | 8114件 |
北陸地方に住んでますが、近年はゲリラ豪雪が多発していて、FWD+スタッドレスだと国道でも雪の轍に嵌って動けなくなる車が続出します。シエンタのE-Fourって、後輪のモーター出力が3PSしかないですが、雪の轍からの脱出に役立つものなのでしょうか。
書込番号:25015755
27点
>シエンタのE-Fourって、後輪のモーター出力が3PSしかないですが、雪の轍からの脱出に役立つものなのでしょうか。
私も気になりましたが、トルクがあるので雪の轍からの脱出には大丈夫のようですね。ただし70km/h以上では前輪駆動となり、後輪のアシストはなくなるので注意は必要かと。
書込番号:25015761 スマートフォンサイトからの書き込み
16点
>JA22さん
4WDで重く成るより
FFで金属チェーン持つ方選びます。
(>_<)
書込番号:25015775 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
FFオンリーよりはいいですけど、結局ゲリラ豪雪になると前走車が走行不能になって立ち往生してしまいます。
そうなると実際立ち往生するかどうかは運ですね。
書込番号:25015781
13点
|
|
|、∧
|Д゚ 無いよりは良い・・・!?
⊂)
|/
|
書込番号:25015789 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
出足の補助には十分だと思います
そもそも雪道に強いトルクや馬力なんて、滑りの元でしょ
滑りやすい道を歩く事を想像してみてください
力を入れすぎると滑って転ぶでしょ
書込番号:25015798 スマートフォンサイトからの書き込み
15点
今、スバルのAWDに乗ってます。雪道には流石に強くて、雪の轍をグイグイ踏み越えて、今までスタックしそうになったことないです。家族が増えるので、次の車シエンタにしようかなと思ってます。雪の轍でスタックは避けたいです。
>ラpinwさん
トルクは4.5kgf・mあって、モーターだと0rpmから最大トルク出るので大丈夫ですかね!?
>茶風呂Jr.さん
前走車が立ち往生したら、、はその通りですが、対向車線を通って立ち往生した車をかわす事もできます。そのためにも雪の轍を踏み越える性能がないと・・
書込番号:25015806
13点
>JA22さん
動画で見ましたが、3psであるもののドライ路面でも発進時の押し出され感はあるようです。
もし心配されるようなら新型ノアヴォクなら40psあるようですよ。
書込番号:25015819 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
https://www.youtube.com/watch?v=hARCM2liSBs
https://www.youtube.com/watch?v=38vyQmy5zjw
動画の貼り付けでしかありませんが、良いんじゃないですかね。
ただ、最低地上高がけっこう低いのでその辺を気をつけないといけません。
書込番号:25015844
5点
こんにちは、
まさにないよりはましという程度。なんでもっと出力のあるモーターにしなかったのか謎。
オーラの後輪のモーターは、最高出力が50kW(68馬力)、最大トルクは100Nm(10.2kg-m)
で十分な力があり評価も高いです。(軽より強い力が割と安く手に入る)
書込番号:25015923
3点
走行安定性を高める効果しかないでしょ。
書込番号:25016028
4点
>対向車線を通って立ち往生した車をかわす事もできます。
私も何度か国道8号のゲリラ豪雪を経験してますけど、そういう時って対向車線どころかUターンや脇道にも行くことが出来ないくらい、周りの車が全く動かなくなっちゃうから困ったもんです。
書込番号:25016156
8点
シエンタのE-Four、FFよりは確実にいいけれど、最低地上高も低いし、ちょっと不安になりますね。ノアヴォクやRAV4はちょっと大きいし、高いし、う〜ん。
>茶風呂Jr.さん
対向車線も脇道も立ち往生車が続出して、結局除雪車が来るのを待たないといけない状況は確かにありますね。
書込番号:25016251
2点
リアモーター 最大トルク 44[ N・m] がどの程度のものか?考えてみました。
素人ですので誤っていたら指摘ください。
44[ N・m]とは、1mの棒の先に44[ N] (=4.4Kg程度)の重りをかけたトルク
このトルクは 0.32mの棒の先に4.4 x 1/0.32 = 13.75kg の重りをかけたトルクに相当
シエンタのリアモーターがリアタイヤ外径部で道路に作用させられるトルクは
13.75kg x 10.487 = 144kg 相当 (0.32mはタイヤ半径、10.487は減速比)
シエンタの車重を1440kgとすると 登り坂道で車が後ずさりしようとする力 と モーターがリアタイヤ外径部で道路に作用させられるトルク 144kg が釣り合う勾配を求めると
sinY = 144/1440 となる Yは 6度(= 10.5%の勾配★に相当)ということになります。
つまり、リアモータだけでゆっくり発進★できるか否かの勾配の境界が10.5%程度ということになります。実際にはフロント駆動もありますので、一般道の坂道発進可否という点では、十分なモーター性能になるんだと思います。
書込番号:25016256
27点
ジャンルは違うけど、ロッキーはだめなのですか?
ジムニーシエラとかも候補に。
どちらもガソリン車ですが。
>茶風呂Jr.さん
>国道8号のゲリラ豪雪
4WD率は高いですか?
書込番号:25016599
1点
>よこchinさん
> 4WDで重く成るより
> FFで金属チェーン持つ方選びます。
勿論、スタッドレスを履いての事ですよね!
まさか、どノーマルでも、金属チェーンで大丈夫なんて、思って無いですよね!
自分は、重くなっても4WDを選んで、金属チェーンも持ってます。
勿論、スタッドレスを履いての話です!
書込番号:25016808
9点
今乗ってるスバルXVは雪道の走破性を始めとする走りは気に入っているのですが、スバルにはフルハイブリッドがなく燃費が悪い、ミニバンがないのが難点です。家族がゆとりをもって乗れる、嫁も運転する、燃費がいい、どことなくXVに似ている、という点からシエンタE-Fourは次の乗り換え選択肢の筆頭になります。
>てめえのコメントつまんねえさん
>Kouji!さん
北陸の平野部ではFWD+スタッドレスが基本です。必ずしもAWD比率は高くないし、チェーンを巻いて走ってる人もほとんどいないです。道路の除雪体制は整っていて、普段はFWD+スタッドレスで問題ないのですが、最近はゲリラ豪雪で除雪が追いつかなくなることが多く、そうなるとFWD+スタッドレスでは立ち往生してしまい、いざという時のAWDの安心感は重要です。
書込番号:25017010
7点
>JA22さん
>今乗ってるスバルXVは雪道の走破性を始めとする走りは気に入っているのですが、スバルにはフルハイブリッドがなく燃費が悪い
>北陸の平野部ではFWD+スタッドレスが基本です。必ずしもAWD比率は高くないし、チェーンを巻いて走ってる人もほとんどいないです
スバルが作ったステラCVT4WDの燃費なんてもうカタログ値からかけはなれていたのですが、冬のためと燃料代は二の次と思って乗っていました。
カタログ値の半分しか出ません。
4WDで燃費にするのは気持ちはわかります。
完全切り替え付きが選択できるガソリン車パートタイムかハイブリッドプロペラシャフト無しかを選ぶことになると思います。
パートタイムでも余計に重いものが付いていますから燃費は落ちます。4WDを使うのは降雪、積雪、凍結時、の発進のときだと思います。
ただハイブリッドプロペラシャフト無しデメリットは、ハイブリッドシステムに異常があったら後側の電気駆動の動力装置は動かなくなる恐れがあるという事です。
そうなるとずっと前輪駆動のままでの走行となります。
スタッドレスがあれば北陸の道路くらいはチェーンいらないだろうっていう人が多いのですね?
ニュースで見た限り、確かにチェーンを装着している車両は少ないようでしたし装着しているのは除雪車くらいでは?
山奥の雪深い所に行くと装着している車両もあったような覚えがあります。
4WDが少ないのですか。
2017年度、2020年度の近年まれにみる豪雪は当時ネットニュースでも毎日のようにやっていましたが、2017や2020年度の豪雪に懲りて4WDが増えたというわけでもないのですね?
書込番号:25017162
3点
私のところは、雪国で1m以上積もることもあります。ですが、シエンタの二駆を選びました。
例えば、四駆を選んだとして、、、
積雪が高くて前にプリウスがスタックしているとして、横道から追い抜きできますか?
自分には無理ですw
(二車線の内、一車線は車もほぼ通らず積雪そのままあり、車が多く通り轍のある道は、上の状況、、、)
たぶん良かったと思える状況は、車高よりも低い圧雪が氷に近い状況で、ボコボコした滑りやすい中で走るなら四駆の方が安心感はあると思います。
(都市部や除雪をしなくても自然に溶けていく場所では、以外と使えるシーンもあると思います。)
ただ慣れていれば、四駆でなくても対応できるでしょうし、それよりもスタットレスタイヤの性能や、車高の高さの方が、大切だと思います。
1月と2月くらいしか積雪がないところに住まれてる方は、昔のスタットレスタイヤを使ってて、カチカチの性能が落ちてるのを使うので、ホントに迷惑な場合が多くて、、、
書込番号:25019561 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>JA22さん
シエンタのリアモーターはあくまでも姿勢安定向けの補助的な感じだと思います。
試乗車でも違いはなんとなく少し重い感じ位でした。
轍からの脱出とか轍の乗り越えは装備にもよりますが、先進安全装置の誤作動やエラーになるので無理は出来ないと思いますよ。
シエンタの場合は、差額で良いスタッドレスやチェーンの購入資金に回すのが正解な気がします。
どか雪が降る地域のディーラーの方と話したこと無いので、シエンタの雪道での走行性能どうなんでしょうかね。
書込番号:25020102 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
日産やマツダのガソリン車のe-4WDと似ている感じ。
発進時からある速度までは稼働しますが、ある速度に達するとOFFになります。
もっとも、日産のe4WDは後側モーターを動かす発電源の部品の耐久性が乏しく高額な修理となった台数が多かったです。10万円以上はかかっていましたよ。
書込番号:25020181
5点
e4WDはガソリン車の話です。
それともうひとつ気を付けなければならないのが、最低地上高。
最新型でのみの比較ですが、シエンタは140o、フォレスターは220o、と80o(8cm)も違うんです。
段差があったら下側のカバーやオイルパンやバンパー下部にぶつかりやすいこすりやすいのはシエンタです。
ちなみに、ロッキーが185oで、ヤリスクロスがグレードによって160oと170oに分かれています。
書込番号:25020193
5点
>おなじなまえさん
積雪1m積もるところでもFFを買われたんですか。今のFFはトラクションコントロールや横滑り防止装置(VSC)が付いてるので、除雪された道ならあまり問題ないですね。スタッドレスやチェーンに投資したほうがいいのかもしれません。
>てめえのコメントつまんねえさん
今の車は最低地上高200mmあるので、無理が効きます。140mmだと雪で下回りをこすりそうですね。クロスオーバータイプがあればと思いますが、コンパクトミニバンは使い勝手や走行安定性の面から最低地上高をなかなか上げにくいんでしょうね。すべてを満たす万能な車はなく、結局、何を得て何を捨てるかの選択になるんでしょうかね。
書込番号:25021177
2点
>JA22さん
降雪と積雪量ですが、北陸は2017年度、2020年度、2021年度、と観測史上最大という所があったと思います。
長時間の立ち往生もありました。
自動車本体への影響は、落ちってきた雪で屋根は駄目になる、バンパー下部損傷、下側のカバーも損傷、サスペンションアームの下側の方も駄目になるし、っていう事がありました。
過去5年で高い確率で起こると、車選びにも影響があるのではと思ってしまいます。
4WDプラス最低地上高の高い車種も視野に入った人もいるのではないでしょうか。
書込番号:25021217
4点
雪道だと、馬が三頭分の力でタイヤを回すと考えれば、アシストとしては充分だと感じます。
タイヤの設置面積はハガキ1枚程度だというし、
馬。三頭のパワーだと簡単にスリップしちゃうだろうし、
後輪回れば設置面積2倍!
たまには役に立ってることがあるかも知れないかな?
人だと12人・・・12人で押した方が設置面積的に、はるかにいいのだろうけど、
12人連れてこれない・・・
書込番号:25026710
2点
>JA22さん
>まきたろうさん
> 雪道だと、馬が三頭分の力でタイヤを回すと考えれば、アシストとしては充分だと感じます。
自分も他車種ですが、同じ様なE-Four システムに乗ってます。
前車は、SUVのAWDでしたが、スキーに行っても、困った事は、無かったです。
この前の寒波の中、E-Four システムで初スキーに行って来ました。
そこでの雪道性能ですが、必要十分でしたよ!
午後から降雪で、道は、真っ白の状態でしたが、スタットレスは、BSの新品ですし、
発進以外は、殆ど、4WDには、成らないです。
下りは、スタットレスタイヤの性能と運転者の腕と速度の問題ですので、E-Four システムは、
関係無いかも?
急な登りでの発進では、後輪の出力MAX.でしたが、普通に発進可能でした。
また、カーブでの滑りにも後輪の出力MAX.で、簡単に立て直しました。
HV初めての助手席の友人は、そのモータ音の大きさに驚いたみたいですが、スムーズな
立て直しに感動したみたいです。
パワーが少なめですが、まきたろうさんが言われる様にアシストとしては充分だと考えます。
前車の場合、パワーが有り過ぎて、逆に滑ったり、立て直しが難しい事も有りましたが、
E-Four での雪道を経験して、余裕を持って、ゆっくり運転出来る気がします。
雪道走行の基本は、やっぱり、「ゆっくり運転」ですよ!
書込番号:25065843
21点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「トヨタ > シエンタ」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 21 | 2025/12/31 13:34:42 | |
| 18 | 2025/10/30 9:58:45 | |
| 19 | 2025/10/29 10:37:38 | |
| 14 | 2025/10/26 15:07:49 | |
| 28 | 2025/10/08 18:32:56 | |
| 21 | 2025/10/11 21:46:55 | |
| 19 | 2025/09/26 20:02:37 | |
| 4 | 2025/09/14 11:07:27 | |
| 20 | 2025/09/15 20:55:01 | |
| 25 | 2025/09/17 20:20:27 |
シエンタの中古車 (全3モデル/6,712物件)
-
シエンタ ハイブリッドX 本土仕入れ/2年保証/トヨタセーフティーセンス/純正ナビ/Bluetooth/バックカメラ/ETC/パワースライドドア/シートヒーター/7人乗り
- 支払総額
- 105.0万円
- 車両価格
- 100.0万円
- 諸費用
- 5.0万円
- 年式
- 2016年
- 走行距離
- 9.4万km
-
- 支払総額
- 226.0万円
- 車両価格
- 220.0万円
- 諸費用
- 6.0万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 2.3万km
-
- 支払総額
- 139.1万円
- 車両価格
- 125.3万円
- 諸費用
- 13.8万円
- 年式
- 2016年
- 走行距離
- 6.7万km
-
- 支払総額
- 200.2万円
- 車両価格
- 190.0万円
- 諸費用
- 10.2万円
- 年式
- 2018年
- 走行距離
- 3.3万km
-
- 支払総額
- 254.6万円
- 車両価格
- 249.0万円
- 諸費用
- 5.6万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 1.4万km
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】外付けHDD
-
【欲しいものリスト】a
-
【Myコレクション】Windows11対応でCPU換装とディスク増強
-
【Myコレクション】pc
-
【Myコレクション】メインアップグレード最終稿
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)
















