リーフ
461
リーフの新車
新車価格: 518〜599 万円 2025年10月17日発売
中古車価格: 14〜440 万円 (910物件) リーフの中古車を見る
※ランキング順位と満足度・レビューは最新モデルの情報です
モデルの絞り込みモデル別にクチコミを絞り込めます。
| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| リーフ 2025年モデル | 85件 | |
| リーフ 2017年モデル | 10269件 | |
| リーフ 2010年モデル | 7892件 | |
| リーフ(モデル指定なし) | 26459件 |
昨年春にディーラーがリーフに発電機を積むといううわさがあると言ってました。
さらに秋には発電機を搭載することが決まったと言ってました。
本当ならすでに発電機の選定に入っているでしょうが、
水素燃料発電池、エンジン発電機、マイクロタービン発電機、燃料補給が簡単なのが、良いですね、
リチウムイオン電池の充電は直流トリクル充電?(シロートなので詳しくはわかりませんが)
直流の昇圧器をコンバータに追加すれば、交流直流の変換ロスがない、
環境負荷の少ないことでは燃料電池、あっ、FCVに近づく、これは水素ステーションが少ないから、水素吸蔵合金内蔵ボンベで、
エンジン発電は灯油を燃料に、車内暖房用を主目的に、
マイクロタービン発電機も蒸気でなく、ガスタービンで。
さらに常時充電、同時駆動だと専用充電器はあまり用がなくなる。家につなげば家庭用燃料発電機にもなる。
燃料無補給で500KmではFCVに勝てない、せめて1000Km,できれば2000Km。
開発のコンセプトはどんなものなんでしょう?
書込番号:19528903
4点
エクステンダーだな!アウディが使っているロータリーエンジンの発電機が良いじゃないか?
書込番号:19528916 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
発電機積むなら同じ重量分バッテリーをさらに積んだらええんちゃう、と考えるのは私だけ?
書込番号:19529054 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
航続距離を伸ばすのが目的だから、ガソリンエンジンで実走行200km程度を追加なら文句はないのでは?
BMWはバイク用エンジンなので安価かつコンパクトですが、日産はどうするつもりなのか興味があります。
us@E-nukew-Anさん
アウディのロータリー発電機はコンセプトカーだけで、市販してませんよ。
マツダもREレンジエクステンダーの試作車を作ったけど、販売してません。
はっとりけむまきさん
充電に時間がかかるのが嫌とか、充電設備が無い場所でガソリンを使いたい人向けなので、バッテリー増量じゃ意味がないですよ。
書込番号:19529134 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
震度やメカノイズを考えるとロータリーが一番だね。
燃費?効率も効率の良い回転域なら遜色はないですしね。
過去には日産もロータリーの開発してたしね。
マツダと提携して欲しいね。
書込番号:19529153 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
今更、CO2を出すような発電機を積むんだとしたら、
純EVのリーフにとっては退化ですね・・・
少なくとも、「ゼロ・エミッション」の看板は下ろさないとダメですね。
発電機を動かさなければ「ゼロ・エミッション」だと言うのは見苦しいからね。
EVの牽引役のリーフに発電機を積む必要性があると感じたのは、
・航続距離の問題
・充電時間の問題
・インフラ整備の問題
この3つが思うように解決されていない証明にもなっちゃいますね。
ゴーン氏のメッセージ(抜粋)
ゼロ・エミッション車の領域でリーダーになることは、日産のコミットメントであり、
その達成に向けて、あらゆる取り組みや投資を行っています。
ゼロ・エミッションのモビリティこそ日産の情熱の源であり、
将来の鍵となる、真のブレークスルーだと信じています。
積んじゃえ!日産
書込番号:19529180
13点
発電機積んだら今までさんざんHVやPHEV等のデメリットを喧伝していた事についてはどういった対応を取るのだろう・・・・
書込番号:19529229
16点
リーフには発電機は積まないはず。
自分が昨年春聞いたのは、ノートに積むとのことでしたが。
純EVにエンジン積んだらメンテが面倒だし、部品数増え重量増して良い事ないですね。
そんな事するより、予定通り500キロ走るフルモデルチェンジ進めて欲しいです。
書込番号:19529259
14点
ノートはハイブリッドとディーラが言ってはいましたが、
EVにもするのですか、
ゼロエミッションのEVも、発電所でCO2を排出させているし、
発電効率に違いがあるけど、
自車発電、即時配電、即時モーター駆動でFCVの発想に近づく。
燃料電池車の研究開発の過程で、小型車に発電機を搭載してみることになったんでしょうかね。
書込番号:19529331
4点
確かに火力発電所では二酸化炭素を出しているが、これから火力発電に使う燃料を全て天然ガスに替えていけば、むしろ温室効果ガス自体は減らしていけるんだよ(笑)
なんと言っても、天然ガスの主成分メタンは二酸化炭素の23倍もの温室効果だからな!こんな厄介な温室効果ガスは発電所で、どんどん燃やして貰った方が地球環境の為になるわ♪
書込番号:19529454 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
スレ主さんが、ディーラーから得た情報は、
ノートのレンジエクステンダー付きEVのことなのではないでしょうか?
日産からの正式なニュースリリースはありませんが、
日刊工業新聞(1月8日付)の記事なので、間違いないと思います。
(特ダネを競うような新聞ではないので、多分、広報からの意図的なリークかな…)
自分も、日本で使うならEVには500kmの航続距離は不要と考えます。
ゴーンさんが言うように、急速充電器の設置こそが、EVを使いやすくすると思います。
ノートの場合は、コンパクトカーゆえに販売価格との兼ね合いで、
大量のバッテリーを積むことができないための発電機搭載かと…。
アクアやフィットと競争力にある価格設定をするための判断ではないでしょうか。
書込番号:19529609 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
充電してて、同級生である友達のディーラーに今聞いたが、知らないとのことw
書込番号:19529619 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ディーラレベルの人に情報が降りてくるのは発売直前。
書込番号:19530393
7点
>eofficeさん、こんばんは。
>発電機積んだら今までさんざんHVやPHEV等のデメリットを喧伝していた事についてはどういった対応を取るのだろう・・・・
そりゃあ「ハイブリッドはニッチだ」と馬鹿にして開発・販売を打ち切り、
目論見が外れてトヨタに泣きを入れてハイブリッドを供給してもらうだけではなく、
ついには自社再開発・販売をした前歴からすると、スルーでしょう(笑)
書込番号:19530435
6点
>民の眼さん
>積んじゃえ!日産
(笑)私はCO2が出ないから
リフ珍を買った訳ではないので
なんか、勘違いしてません?
私に使い・こ・な・せ・る・
車を買ったまでです。(笑)
ござるも、わかったでありますか?
書込番号:19530533 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
羊の皮を被った軍曹さん
>私はCO2が出ないからリフ珍を買った訳ではないので
>なんか、勘違いしてません?
別に誰がどんな理由で買おうと構わないよ?
なんか、勘違いしてません?
走行中にCO2を出すようになると、
「ゼロ・エミッション」じゃなくなるから、
金看板を下ろさなければなくなるだろうけど、
それでも「積んじゃえ?」って意味ですよ?
もう一回言うけど、
なんか、勘違いしてません?
書込番号:19530585
17点
勘違いはあなた、
ここは、日産のHPじゃないんで
日産のHPに書き込んで下さい。
書込番号:19530618 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
リーフ スレはリーフ乗りが積極的に荒らしていくスタイルか。
書込番号:19530641 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
羊の皮を被った軍曹さん
>ここは、日産のHPじゃないんで
>日産のHPに書き込んで下さい。
そうですよ?
ここは、価格comの掲示板ですよ。
スレ主さんの書き込みに対して、
僕個人の意見を書いただけですが・・・
一体、僕に日産のHPに何を書き込めと言ってるの?
「レンジエクステンダー化したらゼロ・エミッションの看板を下ろせ」
とでも書き込め、というのかな?(笑)
書込番号:19530786
13点
レンジエクステンダー(REX)が付くのはリーフではないでしょうね。
EV普及の実現には一時的にREXの手も借りる。別にいいんじゃないです?
売れてくれなきゃ安くも出来ないわけで、自分が選ぶかはともかくREX搭載はウェルカムですよ。
BOLTとテスラモデル3、2015年後半から異様に盛り上がり始めた中国のEV/PHEV市場の伸びを見るに、日産には体面を保つためにノンビリしている暇などないでしょう。
本題に戻ると、ガソリンで動くフリーピストン式の発電機も面白そうですね。リンクはトヨタの。
http://www.tytlabs.co.jp/tech/fpeg/
書込番号:19531169
1点
ノートの板にEVレンジエクステンダーの話題がありました。
ノートEVをアメリカへ輸出しないなら、バッテリー走行距離の2倍までという制限を外して、何キロでも伸ばせるのに。
リーフには積む予定はないのかな。
デミオの試作車は、EVで200キロ、レギュラー9Lで+200キロ、
燃費リッター22.2キロですかね。
レギュラー27Lならプラス600キロ、これで発電、駆動同時であれば青森まで補給なし。
IHIが開発したマイクロタービン発電機はアタッシュケースに入る大きさ。
ロータリ発電機もガソリンに限る必要はない、安いCNGを使える、補給場所が少ないか。
書込番号:19531179
3点
レンジエクステンダーに求められる出力ってどのくらいなのでしょう?
リーフの100kmh巡航時の電費が仮に7km/kWhだとすると、1時間で約14.3kWhのエネルギーを消費して100km離れた地点に到達。よって14.3kW以上の出力で発電しながらバッテリーへ補充可能なら理論的にはガソリン切れまで巡航が可能ということですよね。実用上その倍の出力が必要としても30kW。意外と大したことない?
BMW i3の650ccのバイク用エンジンは最大出力40kW前後で、ガソリン走行時のEPA燃費は16.5kmリッターと先代プリウスの20%落ち。良くはないけど悪くもない。日産が発電に特化したエンジンを採用するならもっと伸びるんじゃないですかね。
書込番号:19531334
2点
デミオ試作品の場合、
ロータリーエンジン発電機で、
330ccのシングルローター、最高出力は22kW
エンジンからは、ベルトでジェネレーターを駆動。定格出力は20kW
時速10Kmで発電機始動後、常時発電、おそらくトリクル充電で満充電を保ちながら
モーター走行、時速100Kmだと2時間でガソリン切れ、
その後、バッテリーのみで走行、限度200Kmまで。
仙台までがやっとですね。
リーフの30Kwhバッテリーでは時速100キロで2時間程度?で充電なんですか。福島まで着かない。
書込番号:19531765
0点
>働きたくないでござるさん
トピ主の言う
昨年春にディーラーがリーフに発電機を積むといううわさがあると言ってました。
さらに秋には発電機を搭載することが決まったと言ってました。
はインチキ確定ですねw
知らないwと私は聞きましたしねw
書込番号:19532125 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
レンジエクステンダーはハイブリッドより効率が悪い。というのがこれまでの常識なので、「技術の日産」を誇称する日産が出すレンジエクステンダーって、どんなものなんでしょうね。
書込番号:19532679
1点
「ゼロ・エミッション」を推進する「技術の日産」なら、
変な小細工しないで、純EVとして「技術」を発揮して欲しいですね。
書込番号:19532757
9点
>ミリオン。さん
だからディーラレベルの底辺の人間に何を期待してるんですかって話。
書込番号:19533516
6点
レンジエクステンダーって、遠出の際の充電待ちが無くなる事位しかメリットが無い様に思えるのですが…、
i3のレンジエクステンダーは無しに比べ重量130kg増、電力での走行距離も1割程度悪化します。
また今のリーフのバッテリーから考えると+10kW位積める位の重量ではないでしょうか?そうなると電費8kmで300km越えですし充電効率も高まり急速充電で新型リーフの満充電位走れると思います。
また、エンジンのリッター当たりも27kmでスズキのマイルドハイブリッドレベル、タンク容量も少なめなので給油回数、も増え遠出時にハイブリッド程のメリットもありません。
車両価格も補助金が無いと100万程ちがいます。
まぁ、純EVオーナーだからデメリットが多く見えてしまうだけかもしれませんが^^;
勿論、充電待ちや電欠に怯える事が無くなる為精神的なメリットはかなり有りますがw、
書込番号:19533770 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
転ばぬ先の杖を他の何よりも重視する顧客層が一定数存在するのなら、レンジエクステンダーは新たな需要の掘り起こしになり得ます。クルマ自体が効率的か否かはそ2番目のの需要度という層に。
はじめは過渡期のスキマ商品だと思ってましたが、出してみたら意外な層に売れるかもしれず、どうなるでしょうね。販売する国や地域によって売れ行きに特徴が出そうな気がします。
書込番号:19533935 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>フォリオさん
勿論マーケットがあるなら、指を咥えていてもしょうがないと思うので販売はするべきだと思います。
アウトランダーPHEVが好調なんだからエクストレイルPHEVとか作ったら良いのに。
EVと言ったら日産と言う位成長して欲しい物です(^-^)、今だとテスラですかね〜
書込番号:19534015 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
個人的にはピュアEVの方を選びたいですが、自分の日常の移動範囲をEVモードでカバーできて、たまの遠出にレンジエクステンダーが役立ち、ピュアEVより車体価格で魅力があるなら、私は家族の反対に遭ってそっちを選ぶ羽目になるでしょう。。^^;。
バッテリー搭載量をリーフの半分とかに減らせば、それなりに安く出来ないですかね。EVに必要な部分は可能な限り現行リーフのものを流用して。
EVの車種が増えることはリーフの低コスト化にも寄与することなので文句を言う理由は私にはありません。ゼロ・エミッションの看板が大事だというのなら、ダットサンブランドで出す手もあるでしょう。
書込番号:19534361
1点
>バッテリー搭載量をリーフの半分とかに減らせば、それなりに安く出来ないですかね。EVに必要な部分は可能な限り現行リーフのものを流用して。
自分としては、BOLTに対抗するために、どんなスペックで新型リーフが登場するか?
の方に興味がありますが、レンジエクステンダーを積むという選択肢もあるかもしれませんね。
ところで
ノートのレンジエクステンダーは、追浜工場で生産する予定なので、
主に日本国内向けだと思います。
生産予定規模(日刊工業新聞では、月産1万台のうち7割)からすれば、
価格を抑えてアクアやフィットとの競合をさせねばならないので、
電池の搭載量は必然的に限られると思います。リーフの半分は無理でしょう。
搭載電池は、パナソニック製(18650?)なので、リーフの部品が流用できるのは、
バッテリー電圧を同等(18650を100本程度の直列)くらいにして、インバーター関係程度でしょうか。
それよりも、ガソリンのノートとの共通化をはかるのではないでしょうか?
発電用エンジンは1.2リットル3気筒で、スーパーチャージャー部分に発電用モーターを置き、
CVT部分に走行用モーターを置く。冷却系やエアコンは共通使用かな。
あとは、バッテリーをどこに置くかですが、18650なら小さい電池なのでテスラのように薄く床下に配置すると完成 かも…
書込番号:19535733
4点
豪州メディア向けに日産の下井田氏が明言したのは、
・レンジエクステンダー(REX)は発電専用
・搭載モデルはリーフではない
・社内では「シリーズ・ハイブリッド」と呼んでいる
・2016年に名前を発表する
またノートの派生モデルとして7000台規模の生産計画があるという記事から、アクアと勝負出来る価格帯ということが分かります。グリップスコンセプトのようにリーフのパワートレインまるまる流用+REX追加で、開発費&生産コストの両面を下げるつもりでは?と想像してます。
補助金を入れてアクア並か少し高い程度であれば、電気だけで日常の移動範囲をカバーできる分かなり魅力的ではないでしょうか。またバッテリー搭載量を廉価モデルと高級モデルで変えてくることも考えられます。
i3が650ccの2気筒バイク用エンジンで済んでることから、同じ程度の既存エンジンがあればいいのですよね。軽自動車用の3気筒流用か、派生モデル(軽含む)も併せて数を見込んでいるなら新規開発の専用REXもあり得ます。
書込番号:19537358
4点
レンジエクステンダー付きEVは、ただのシリーズハイブリッド
トヨタやホンダのパラレルハイブリッドより、効率が悪いはず
これでは、技術のないニッサンになってしまいます
書込番号:19539061
4点
もはやリーフネタではなくなりつつありますが・・・
ノートレンジエクステンダーは、価格やスペックが不明ですですけど、
仮にEV走行50qで、ガソリン40L、価格200万円くらいなら、アクアやフィットに対抗できると思います。
補助金が出るでしょうから、実質200万円切ります。
EV走行50qあれば、普段の買い物や、ほとんどの人の車通勤の需要を満たすと思うので、ガソリンを使用しなくて済みます。で、ときどきの遠出はガソリン40L積めれば足りるでしょう。もちろん、そのときの燃費は、アクアやフィットよりも劣りますが、買い物・通勤ではガソリン使わないので、ランニングコストでは十分対抗できると思います。
プリウスPHVがあるじゃんって方がいるかと思いますが、EV走行距離が半端な上に、価格が高価なので、売れていないと思います。
書込番号:19539218
1点
>りすおさん
プラグイン(充電口)は無く、走行中はほぼエンジンが一定回転で回りっぱなし、らしいです。
書込番号:19539573
2点
>妖怪くっちゃねさん
プラグイン(充電口)は無く、走行中はほぼエンジンが一定回転で回りっぱなし、らしいです。
→情報ありがとうございます。だったら、純粋なEV走行(エンジンを回さず、電池の電力だけで走行)は「0」ってことですよね。それ本当ですか???
書込番号:19540033
2点
急速充電には対応しないだろうとは思いましたが、充電口すら付けないとは考えませんでした。シリーズハイブリッドでも燃費でアクアに対抗できる目処がたったということなのか。
確かに月7000台も売れたら充電スポットでリーフが路頭に迷うことになりますからね。でも純EV走行が出来ないで補助金対象になるでしょうか。クルマからコードが伸びて自宅のコンセントには挿せる仕様とか?(笑)
グリップスコンセプトもプラグインの有無には触れられてなかったのですよね。まだまだ謎が多いです。
書込番号:19540591 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
こんにちは。
妖怪くっちゃねさんが「プラグイン(充電口)は無く」と仰っているのは、
[19333163]で話題にされている、日産からのアンケートに充電口の記載がなかった、
ということからの推測ですかね。
まさかそんなシリーズハイブリッドの骨董品か、キハE200形気動車(電車)かよ、
という仕様の車を出すとも思えないですが、万一出したら、日産という会社が
いよいよ日本どころか世界さえも軽視する車づくりをするのかと逆に面白いですね。
発電機回すだけなら燃料は重油や灯油でもいいわけですから、ガソリン税もかからないし。
発進時に電池からEVのみ、通常走行だとエンジン発電の電力走行+蓄電、停止時に
エンジン停止し、回生制御なら、実現性もあるやもしれない。バッテリーも小さくて済むし。
・・・CO2やNOx抑制はどうすんだ、っつー話が置き去りですが(笑)
まあ、そもそも灯油で走ることは許されていないし、重油は街中で売ってないし、軽油なら
ディーゼルでいいだろうってことで、外部充電できないシリーズハイブリッドを出すメリットは
私には考えられませんでした。
ハイブリッドを出したいだけなら、1モーター2クラッチを小型化する方法を選ぶと思いますから、
外部充電できない、というのはあり得ないとは思いますね。
書込番号:19540838
1点
充電口無しとなると
ハイブリッドの扱いになるのかな?
暖房は安心だけど
高速走行で発電と消費のバランス大丈夫なのか?!
楽しみですね!
書込番号:19540846 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
7000台という数字は集合住宅住まいをもターゲットにした数字に思えるので、やはりシリーズハイブリッドでも高効率を出せるシステムを日産が得たことを示唆している気がします。ひょっとして高速用のギアを持つとか。
リーフの120kmh巡行時(平坦路)の電費は約5km/kWhらしいので1時間で20kWh消費。よって25〜30kWでコンスタントに発電できれば長い山道ドライブや高速巡航にも足りそうです。バッテリーは主に出力変動を平準化することに使われるため小容量。レンジエクステンダー付きEVと呼ばないこともそれを示唆している気がします。
書込番号:19541014
2点
> 1時間で20kWh消費
120/5=24kWhでした。
書込番号:19541125 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
どうなんですかね・・・
1ついえることは、ノートのスレでも投稿したのですが、
@ガソリン→エンジン→モーター→走行
Aガソリン→エンジン→走行
上記を比較すると、@の効率がAを上回ることはないということです。
上級車等の燃費を重視しない非効率なエンジン等では可能性はあるかもしれませんが、燃費に特化したアクアやフィットを上回ることは不可能です。
リーフの電費が、アクア等の燃費を上回るのは、電力会社の巨大な発電所で、ものすごく効率的に発電しているからです。車のエンジンレベルの発電では、非効率であり、エンジンの直接駆動を上回れません。
そう考えると、充電口で、EV走行ができないと、まったくセールスポイントがありません。
誰が買うのでしょうか?ってなると思います。
果たして充電口はあるのか、ないのか?来月ディーラーで車の点検があるので、聞いてみようと思います。
書込番号:19541953
1点
グリップスコンセプトで日産が示した「圧倒的な静粛性」と「スムーズで素早いリニアな加速」を、アクアと競合可能な価格帯で出すことが売りなのでしょう。バッテリーはエネルギー回生と出力の平準化のための単なるバッファーで、必要最低限だけ載せてコストアップを抑える。
全く同じシステムでバッテリー増量+充電口追加でPHEVが出来上がります。そしてさらにバッテリーを増量して発電用エンジンを外せばピュアEVに。性格&価格帯の異なるクルマをシャーシーや部品を最大限共有しながら作り分けることが出来るわけです。
鍵はシリーズ式ハイブリッドでライバル並みの燃費を実現出来るかどうか。またどう実現するのか。もし出来たら画期的ですね。むか〜しスバルが2006年の発売を目指してシリーズハイブリッドを開発してましたが日の目を見ませんでした。EV技術で一日の長がある日産ならばあるいは。
書込番号:19542100
1点
アコードハイブリッドは
エンジンで発電をして基本モーター走行らしいです。
アコードハイブリッドの燃費はあのサイズで
30キロだったと思います。
小型のノートなら
同等以上の燃費は期待できそうなきがします。
書込番号:19543029 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
アコードHVのEPA認定市街地燃費は先代プリウスとほぼ互角の21.2km/Lと、同じ車格のカムリ・ハイブリッドの18.3km/Lを凌駕していますね。シリーズハイブリッドでもパラレル式と五角以上の燃費を出せる手法があるという実例です。試作スイフト・レンジエクステンダーがJC08で26km/L弱止まりだったのは何だったのか?というのが謎です。
アコードHVはエンジンによる直接駆動で高速走行時の燃費の落ち込みをカバーしてますが、日産の下井田氏は「発電専用」だと明言しており、この課題を日産がどう乗り越えるかが興味深いところです。
実績あるリーフのパワートレインをベースにするということで、開発&製造コストの面で日産は他よりもアドバンテージを持つと言えるでしょう。また膨大なユーザー走行データを持つことも性能確保に活かせるのではないでしょうか。
って、充電口を持たないシリーズ・ハイブリッドだと決めつけてますね^_^;。
書込番号:19544887
0点
アコードHVの欠点は、コスト高。
発電専用としてシンプルな構成にすれば、燃費は悪くなっても値段は下がりますね。
書込番号:19545080 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ここはリーフ板なんですが、まぁついでなので…
>試作スイフト・レンジエクステンダーがJC08で26km/L弱止まりだったのは何だったのか?というのが謎です。
これは推測ですが、
スイフト レンジエクステンダーの場合は、エンジンが660ccでした。
アコードの場合は2000ccのエンジンをアトキンソンサイクルで回します。
最大トルクは165Nなので、1600〜1700ccのエンジン程度です。このあたりが答えかと思います。
660ccのエンジンで、高速巡航に必要と思われる20〜25kwほどの出力を得ようとすると、
かなり回転数を上げないと無理です。必然的にメカニカルロスは大きくなります。
また気筒当たり220ccの排気量では、シリンダー表面積が大きくなり熱も奪われやすく、熱効率も落ちます。
さらに、アトキンソンサイクル化で熱効率を上げようとしても、実質的に排気量を減少させることになるので
必要な出力を得るためには、より高回転で回さねばならず、不利です。
つまりは、ある程度大きなの排気量のエンジンを高圧縮比でゆるゆると回す方が効率が良くなるのかと思います。
またアコードの場合には、高速巡航ではエンジンを直結し、VTECでバルブタイミングを変えるという技もあります。
このあたりが、スイフトのレンジエクステンダーよりも、アコードハイブリッドが低燃費の理由でしょう。
で、現行のリーフでは、大きな排気量のエンジンを積むスペースはありません。BMWi3も同様。
リーフに、レンジエクステンダーを積む場合には、やはり排気量の小さなエンジンを選ばねばならず、
効率=燃費は良くないと思います。
かといって、現代のIONICのように、同じボディでEVも、PHVも、HVも、というのもどうかとは思います。
ラジエターの不要なEVならではの、ボディデザインができることが、EVのストロングポイントだと思うんですが…。
書込番号:19546117
4点
充電口が無い仕様。おっしゃる通り、数ヶ月前に届いたアンケートに登場したノートのシリーズハイブリッド仕様です。
ただ、現行ノートの追加仕様として今年発売するとしたら、現実的な仕様だと思います。
普通充電口が無い理由は、充電インバータ(AC100/200V→DC)搭載のスペースの問題
急速充電口が無い理由は、バッテリ容量の問題。(急速充電するほどの容量を積んでない)
リーフをベースにするのであれば、レンジエクステンダーEVの線もあるかと思うのですが、
純EVリーフを販売している日産だからこそ、それと競合しない選択として考えても現実的な路線です。
ノートシリーズハイブリッドは、ガソリン車として圧倒的な燃費を押し出してくるのだと思います。
逆に言えば、一般的な燃費だと誰も買いません。
書込番号:19546162
2点
ここはリーフ板なんですけど、ついでに…。
>充電口が無い仕様
ということで、ノートはシリーズハイブリッド、という話になりかけてますが、
既に紹介した日刊工業新聞では、
「EV仕様とする生産計画を主要サプライヤーに伝えた」
と報じてます。さらに、
「レンジエクステンダー付きEV」という用語も使用してますし、
自動車雑誌とは違い、スクープ記事ではないので、
かなり確証のあることです。
情報の出所は、日産本社あるいは、主要サプライヤーあたりだと思います。
ひょっとすると、日産の広報の意図的なリークだって考えられます。
ということで、ノートは「レンジエクステンダー付きEV」である方に一票。
リーフとは関係なくて、スミマセン。
でも、急速充電ができる仕様だと、リーフユーザーへの影響は、ありますね。
書込番号:19547001 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
話を脱線させている本人です。
軽自動車用3気筒の流用ではどう頑張ってもスイフトとアコードHVの中間止まりということなのですね。かといってコストと適用車種の拡大に小型化は欠かせず、大きな2000ccクラスのエンジンは考えずらいですし。。
実現性は分かりませんが、ロータリーやフリーピストンなどの小型で発電機向きの優れた熱効率を持つタイプを完成させているのが理想ですね。パワーコントロールシステムの小型化と合わせることで幅広い車種に搭載できると妄想をするのですが。
次期「リーフ」に焦点、パワーコントロールシステムを4分の1に小型化
http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1505/22/news044.html
日産のEV・HEVバッテリー開発部主管の下井田氏が豪州メディアに対して語った言葉は“It’s something like that (range extender). But we call it a series hybrid,”ですが、充電口の有無については触れていません。リーフとの関係、ハイブリッド花盛りの日本市場という環境からするとこれはシリーズ・ハイブリッドで、REX付きEV(or PHEV)は価格帯が上の別車種でやる!に一票を。
欧米中で売るモデルはバッテリーを増やしてプラグインにするとか?
書込番号:19547350
0点
リーフに発電機とは知りませんでした・・・何発電ですかね?
原動機発電ではアコード同様ハイブリッド枠になっちゃいますし、電気自動車を語るなら太陽光発電でしょうか?
だとすると容量的に航続距離が多少伸びるに留まりそうですし・・・気になります。
書込番号:19552222
0点
>teddy bear 2009さん
そんな話は今のところない。
以上です。
書込番号:19552234 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
teddy bear 2009さん の「太陽光発電」はいいですね。
現状では、まずないと思いますが、何と言っても超エコロジー(生態環境保護)ですし、
「どんな所で電欠になっても、太陽が出ていれば走れるようになる。」というのは、心強いです。
書込番号:19552245
1点
今すぐ乗せられる太陽光発電があるか探してみました。
http://item.rakuten.co.jp/onlystyle/10082551/#10082551
http://www.shachu-haku.com/solar/205w_panel_kit.html
あるんですねぇ。
1番目のを2枚乗せたとして654W(屋根からはみ出しますが、車幅内で納まる)。
電圧変換の装置などが必要ですが、1時間の充電で4〜6kmぐらい走れる計算です。 (^_^;)
つまり、歩くぐらいの速さなら、このパネルの電力でも走れる!
書込番号:19552335
1点
ノートにレンジエクステンダーEVって言うのは良いかも知れませんよ!
私が一時期、BMW i3を購入しようかと何度かBMWのお店に通った時期がありましたが、日本のお客さんは8割方がレンジエクステンダーを買うと言っていました。
私は純粋EVの方が良かったのですが、レンジエクステンダーに人気が有ると言う事は、次にクルマを買い替える時に下取り価格が純粋EVは不利になるんじゃないかと言われ、購入をためらったのでした。
日本人はいざと言う時のことを心配をする人種らしいので、レンジエクステンダーを喜ぶ人は多いんじゃないですかね?
私の周りにも3〜4人家族なのに、セレナやノアとかのミニバンに乗っている人が多くて、「オートキャンプもしないのに何故?」と聞くと、「6〜7人乗せることが有るかもしれないから...」と言っていましたね(^^;)
EV走行時の静かさを得られるのら、アクアやフィットに少々燃費で負けても十分魅力的ですよね。
でも『技術の日産』は、レンジエクステンダーでもアクアやフィットに燃費で勝つんじゃないですか!?
書込番号:19553171
3点
リーフに発電機搭載という話ではなく、リーフの技術を用いた「ノートの追加グレード」が登場しそうだという話です。ターゲットがアクア購買層ということなら、プラグイン無しの純シリーズ・ハイブリッドが最廉価モデルで200万円以下になるのではと予想しています。高いモデルはプラグインとか!?
下の様なレンジエクステンダーが量産可能レベルに達しているなら面白いですが、果たして。
フリーピストン・リニア・ジェネレーター(動画デモあり)
http://www.dlr.de/dlr/presse/en/desktopdefault.aspx/tabid-10310/473_read-6318/#/gallery/8871
・クランクシャフトが不要など、部品点数が従来型より大幅に少ない
・ボディ下部に搭載可能なほどコンパクトかつ軽量
・50ppm程度の低回転でも十分な出力(=排熱ロスが少ない)
・熱効率は脅威の40%台
・幅広い圧縮比に対応可能で燃料を選ばない(水素、天然ガス、エタノール、ガソリン)
トヨタの研究所が似たものを発表していて、ヴィッツクラスならを120km巡航に十分な出力を出すのは簡単な模様。
書込番号:19554102
0点
>フリーピストン・リニア・ジェネレーター
たしかに、優れた発電システムだと思います。
動画も見ました。トヨタのシステムを紹介するページを見たこともあります。
振動は少なく、熱効率も高そうです。
ただ、気になる点は、このエンジンは、2ストローク(2サイクル)のエンジンですね。
2ストのエンジンは、排ガス規制で、車はもちろん、
50ccのスクーターですら生き残っていません。
また、潤滑油をどうするか?(燃料に混ぜるか、ピストンに直接噴射するか、
いずれにしても潤滑油の燃焼は避けられません。排ガスは汚れます。)
さらに高温の排ガスが残るシリンダー内に、どうやってフレッシュエアを押し込むのか?
(電動コンプレッサーを使って吸入空気に圧力をかけるのかな)
などなど、解決すべき課題は少なくないと思います。
研究室レベルでは、動いていても、実用化へのハードルは、
コスト面を含めて、かなり高いと考えます。
小さくて、ハイパワー、しかも振動の少なさを考えると、
ロータリーエンジンが、当面は、現実的な最適解じゃないでしょうか?
生産設備は、マツダにしかありませんが…。
書込番号:19554311 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>tarokond2001さん
なるほど色々と課題がありそうですね。そもそも簡単に実現できるなら、プリウスを性能&価格の両面で脅かすシリーズ・ハイブリッドがすでに市販されてますよね。
小型軽量で高効率のガソリン発電機があれば。。
ハイブリッド(シリーズ式)、プラグインハイブリッド、レンジエクステンダー付きEVの3種類全てをほぼ単一のシステムで比較的安価に実現でき、さらに多くの部品を共有できるリーフのコストダウンにも繋がります。もっとも、電池&充電技術が劇的進化を遂げるまでの「橋渡し」技術なのですが。
噂のノート(?)がどのような燃費を引っさげて登場するのか、楽しみに待つとしましょう。
書込番号:19554444
1点
もうHVなのかPHVなのかPHEVなのか、エクステンダーなのかわからないですね。
電池容量とエンジンの大きさでで分けるんですかね?
それと結局発電所でCo2が・・・という意見がありますが、あくまでも走行中にゼロエミッションということに意義があるのではないでしょうか。一台一台がだすCo2の量より効率がはんぱなく違うと聞きましたが・・・
http://www.nissan-global.com/JP/ZEROEMISSION/STORYBOARD/
書込番号:19555913
4点
アコードHVがプリウスと同等の燃費を出せているのは、純粋なシリーズハイブリッドではないからです。
結局EV走行で効率の悪い高速走行は、エンジン駆動も利用せざるを得ないので、方式的にはプリウスと大差ありません。
一方開発中のスイフトが燃費が出なかったのは、純粋なシリーズハイブリッドだからです。高速走行でも完全EV走行です。
ノートがスイフトと同じ方式なら、30km/Lを超えることは難しいと思います。
書込番号:19561645
0点
>スイフトが燃費が出なかったのは、純粋なシリーズハイブリッドだからです。高速走行でも完全EV走行です。
この点は、おっしゃる通りですが、
>ノートがスイフトと同じ方式なら、30km/Lを超えることは難しいと思います。
という点については、どうでしょうか?
JC08モードは、ほとんど65km以下で走行します。
最高速は81km余り。それも1200秒の測定時間の中の50秒程度、時速70kmを超えるに過ぎません。
アコードハイブリッドで、何キロからエンジンが直結になるかは、わかりませんが、
モード燃費測定の大部分を占める60km以下ではないことは確かです。
(リーフを買う際に、ずいぶん比較のために試乗したので…)
ということは、アコードの場合、ほぼエンジンは発電してるだけで、JC08モード30kmを出しています。
シリーズハイブリッドの能力は、必ずしも低くないことの証明ではないでしょうか?
(トヨタ方式のカムリやSAIにも、アコードハイブリッドはJC08モードで勝っています)
確かに、高速になると(回転数が上がると)モーターの効率は落ちるので、
エンジンで駆動する方が有利だとは思いますが。
そこは、ノートではコストの面で無理でしょう。
またリーフは、スペースの面で大きなエンジンの搭載は無理でしょう。
あの大柄なボディのアコードだから搭載できたシステムだと思います。
書込番号:19561913 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
アコードHVは、EPA認定の市街地燃費で先代プリウスとほぼ横並びの数字を出してますね。
30分間のテストサイクルの平均時速が34kmh、最高時速92kmh、時速80kmhを超えるのはせいぜい計4分間。ほぼずっとシリーズハイブリッドでの走行と思われます。
書込番号:19563257 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>tarokond2001さん
>ノートがスイフトと同じ方式なら、30km/Lを超えることは難しいと思います。という点については、どうでしょうか?JC08モードは、ほとんど65km以下で走行します。
フィリオさん情報で、スイフトが26Km/Lとあるから、30km/Lは厳しいのではと言ってます。
例えば、60km/hの定速走行は、モーター駆動とエンジン駆動はどちらがいいんのでしょうか?エンジン駆動のほうが燃費はいいのではないでしょうか(勘です、情報は持ってません)。
そもそもスイフトの開発を止めた理由は、完全シリーズハイブリッドが26Km/Lしか出せず、アクアに対抗できないと判断したためです。
>アコードの場合、ほぼエンジンは発電してるだけで、JC08モード30kmを出しています。
といっても、先代プリウスより、2割ほど低いですよね。完全シリーズハイブリッドなら、もっと低くなりますよ。30km切るんじゃないでしょうか。
>フォリオさん
>アコードHVは、EPA認定の市街地燃費で先代プリウスとほぼ横並びの数字を出してますね。
EPA認定の市街地燃費というのはよくわかりませんが、アメリカの基準ですよね。日本のものより、高速走行が多いのではないでしょうか?だから、アコード・プリウスともにJCO8モードより、遥かに数値が悪いのでしょう。
つまり、EPA認定の市街地燃費というのは、EV走行のメリットがあまり生きない規定なのでしょうね。
高速走行が多くなれば、エンジン駆動の割合が高まります。エンジン走行だと、アコードもプリウスもハイブリッドのメリットがありません。普通の車と同じです。だから20km/h程度の燃費なのでしょう。
>30分間のテストサイクルの平均時速が34kmh、最高時速92kmh、時速80kmhを超えるのはせいぜい計4分間。ほぼずっとシリーズハイブリッドでの走行と思われます。
車は充電された状態でスタートしているのでしょうか?充電されていなかったら、低速走行以外は、エンジン駆動のほうが効率がよく、かつ、すぐに電欠状態となるので、割と低い速度(50〜60km/hくらい?)でエンジン駆動になっている可能性もありますよ。
何か、あ〜でもない、こ〜でもないっていうのも楽しいですね。実際ノートのスペックが明らかになれば、それで済むことなんですけどね・・・。
書込番号:19565314
0点
> 日本のものより、高速走行が多いのではないでしょうか?
ほぼ市街地走行ですね。グラフを見ると「平均時速が34kmh、最高時速92kmh、時速80kmhを超えるのはせいぜい計4分間」であることが分かります。
https://www.fueleconomy.gov/feg/fe_test_schedules.shtml
> 車は充電された状態でスタートしているのでしょうか?
その概念は当てはまらないと思います。アコードHVのバッテリーは主に回生ブレーキ用のごく小容量のもののはずで、高速走行時以外は基本的にエンジンで発電してモーターを駆動しています。
書込番号:19568021
1点
ノートのシリーズ・ハイブリッドに搭載されるバッテリ容量は2kWh以下、
スカイラインやエクストレイルのストロング・ハイブリッドとバッテリ容量はほぼ同じ、
という夢を見ました
書込番号:19596382
1点
国沢 さんのコラムがありました、
(国広 さんではありませんよ!)
http://autoc-one.jp/nissan/note/special-2612971/
充電口無しの噂について
最初はそんな馬鹿な?
と率直に思いましたが、
ノートクラスであれば
充電口が無い方がとっつき易いし
売れるかも!
もろもろ部品が減る分
価格を抑えられますし、
充電環境の制約も無く
たとえ燃費がアクアを越えられなくても
EV走行を体験すれば
多くの方がハマるでしょう。
充電口有無と燃費と価格に大注目!
初期不良には要注意!
と見ております。
個人的には
充電口無シリーズハイブリッド SHV
発売後に
充電口あり SPHVモデル追加
という流れを期待しています。
1,500Wパワープラグのオプションも
設定してほしいです。(リーフにも)
書込番号:19677021
1点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「日産 > リーフ」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 11 | 2026/01/06 9:53:33 | |
| 19 | 2025/11/26 11:58:12 | |
| 23 | 2025/12/15 8:27:17 | |
| 26 | 2026/01/01 21:11:21 | |
| 36 | 2025/11/13 13:17:03 | |
| 28 | 2025/11/07 7:46:11 | |
| 5 | 2025/11/09 8:11:55 | |
| 16 | 2025/11/08 15:46:12 | |
| 28 | 2025/11/04 0:23:37 | |
| 0 | 2025/10/08 18:43:26 |
リーフの中古車 (全2モデル/910物件)
-
リーフ G バックカメラ ナビ TV オートクルーズコントロール アルミホイール スマートキー 電動格納ミラー シートヒーター CVT 盗難防止システム 衝突安全ボディ ABS ESC エアコン
- 支払総額
- 24.5万円
- 車両価格
- 17.0万円
- 諸費用
- 7.5万円
- 年式
- 2013年
- 走行距離
- 16.3万km
-
- 支払総額
- 38.2万円
- 車両価格
- 34.8万円
- 諸費用
- 3.4万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 6.2万km
-
- 支払総額
- 50.0万円
- 車両価格
- 45.0万円
- 諸費用
- 5.0万円
- 年式
- 2016年
- 走行距離
- 6.0万km
-
- 支払総額
- 220.0万円
- 車両価格
- 209.0万円
- 諸費用
- 11.0万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 0.7万km
この車種とよく比較される車種の中古車
-
27〜799万円
-
13〜520万円
-
12〜98万円
-
41〜399万円
-
56〜660万円
-
69〜388万円
-
79〜157万円
-
39〜352万円
-
155.0万円
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】パソコン選定
-
【欲しいものリスト】外付けHDD
-
【欲しいものリスト】a
-
【Myコレクション】Windows11対応でCPU換装とディスク増強
-
【Myコレクション】pc
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)


















