スイフトスポーツの新車
新車価格: 216〜240 万円 2017年9月20日発売
中古車価格: 26〜388 万円 (1,509物件) スイフトスポーツの中古車を見る
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| スイフトスポーツ 2017年モデル | 9885件 | |
| スイフトスポーツ 2011年モデル | 1422件 | |
| スイフトスポーツ 2005年モデル | 29件 | |
| スイフトスポーツ 2003年モデル | 21件 | |
| スイフトスポーツ(モデル指定なし) | 2118件 |
納車待ちな自分です。
軽い事で色々と良い面があるのは、評判の通りかと思います。
梅雨の季節となり、夏にはゲリラ豪雨もあるかもしれませんが、高速道路でのハイドロプレーニング現象リスクはどうでしょうかね!?
まだ、さすがにタイヤの溝がかなり減ったという方は少ないかと思いますが、ふと気になり、書き込みさせて頂きました。
(32以前でも取り立てて話題を見かけないので、余程の速度超過でなければ問題ないのですかね。)
書込番号:21867268
38点
>やまやま33sさん
タイヤ溝があり、法定速度で走行していれば
問題ないでしょう。
書込番号:21867297
56点
やまやま33sさん
耐ハイドロ性能はタイヤの溝の深さだけでなく、タイヤ銘柄によっても大きく変わります。
現行型スイフトスポーツが履いているタイヤは↓のContinental ContiSportContact5です。
https://www.continental-tire.jp/car/tires/car/summer-plt/contisportcontact5
このContinental ContiSportContact5は排水性に優れたタイヤで対ハイドロ性能も高いので、特に心配する必要は無さそうです。
書込番号:21867305
66点
今は高速道路は 透水性 もしくは排水性の舗装になったているとこが多いので
昔ほど ハイドロに気を付けなくても良くなっていますね
しかしながらハンドルを注意深く握っていると 感覚的に 前輪が滑っているなと感じる時があります
雨の運転時は速度にはくれぐれも注意しましょう
書込番号:21867308
44点
>高速道路でのハイドロプレーニング現象リスクはどうでしょうかね!?
ハイドロプレーニング現象が起きる位の雨ならば速度規制されていますので法定速度で走れば問題無いと思いますよ。
極端な言い方をすると法定速度内ならスリックタイヤでもハイドロプレーニング現象は起きませんから・・・・・・・・
書込番号:21867480
71点
>やまやま33sさん
初めまして。自分も納車待ちです。
自分は正直、雨は心配していません。どちらかと言えば
突然の雪が降ったときの方が心配です。
季節的にまだ先の話なので、乗り回して色々慣れたころ
考えと思いますけど。(FFだからそんなに心配不要かな)
書込番号:21867499
40点
新型スイスポは軽量化の影響でそこそこの雨量でも浮いちゃうかもしれませんね
195のタイヤサイズはその為なのか!?笑
書込番号:21867505 スマートフォンサイトからの書き込み
32点
いくら軽くても、エンジン等で重量はソコソコ
あるので、整備をケチらなければ問題ありません。
書込番号:21867526 スマートフォンサイトからの書き込み
42点
皆様、返信、ありがとうございます。
過剰な心配はいらない様ですね。自分自身はハイドロプレーニング現象は体験した事はないのですが、10年程前にコペン所有車とドライブした帰りの雨の高速道路で、その友人が速度を落としました。パーキングエリアで落ち合った時に話したら、「ハイドロを感じる瞬間が複数回あったので、速度を下げた。やっぱり軽い車はこういう状況では不利だね。」と言った言葉をずっと気にしてました(その友人はコペン所有期間以外は、普通車でした)。
また、開発者のコメントとして、「幅広タイヤの装着も可能だが、トラクションとのバランスから195とした。」旨がありました。
>チルパワーさん
>キングオブブレンダーズさん
>餃子定食さん
>えくすかりぱさん
道路状況や法令遵守を注意するのが基本という事ですね。
>スーパーアルテッツァさん
タイヤ性能の引用、参考になりました。
>つぼろじんさん
確かに新東名は、水溜りができにくいですね。
>kuki4e-kaさん
雪道も気になりますよね。ただ、自分が降雪地域でないのと話題を絞った方が良いかなと思い、ハイドロだけの記載にしてしまいました。
>MAX満三郎さん
開発者のコメントがどれ程の根拠か不明ですが、ホイール 交換している方は205にした方も結構いますね。
書込番号:21867755
38点
ハイドロの怖さって経験してないとわからないですよね
自分は高速じゃなく一般道で経験しました
それ以来タイヤの溝は半分程度で交換してます
書込番号:21867933
42点
サーキットでの高速でのハイドロプレーニングは怖いですよー。
過去に雨のサーキットでハイドロを起こした時の車載動画です。
かなり慎重にドライブしていても雨でタイヤがなかなか温まらず更に溝の少ないSタイヤでしたので唐突にハイドロが起きました。
もうこうなるといかにコース上からとび出ない様にコントロールするかで必死です。
コースから出ると芝ですので滑って壁に激突しますから。
書込番号:21869079
70点
>餃子定食さん
何回見てもハイドロに見えない・・・ハイドロ起きた時のエンジン音でもないし
よくある、ただのスピンにしか見えないのですが
書込番号:21870662
82点
>EVRさん
経験が無いからわからないと思いますが袖ヶ浦サーキットのあの場所は雨が降ると川が流れてハイドロをおこしやすい場所なんですよ。
もちろんわかっていますからギアを上げてアクセルワークはパーシャルにしてゆっくり抜けて行っています。
スピンに見えていますがスピンの直接的な原因はハイドロなんですよ。
もう一度よく動画を見て下さいスピンが始まる場所に川が流れていますから。
一番わかりやすいのはスピンして180度回転した場所でコース内の川が見えますよ。
書込番号:21870696
76点
>餃子定食さん
たしかに川ありますね!
川があることは、餃子さんもご存知だったご様子
出口付近に川があるなら、なぜドライラインで入ったのかな?と思った次第でして
書込番号:21871323
85点
運転技術やライン取りの話ではなく
スイスポを含めた車重の軽い車が
ハイドロプレーニング現象を
起こしやすいかどうかの話なのでスレチですよ。
>やまやま33sさん
車重の重い車より軽い車の方が
ハイドロプレーニング現象は起こしやすいでしょうが
気を付けるのはそこではなく
普段の整備や点検をした上での
運行状況による適切な速度というものに対して
気を付ける方が大事だと思いますよ。
書込番号:21873193
6点
>Hempel's ravensさん
ハイドロ起きてないのに「ハイドロでスピンしたわー」の所に
突っ込んでいるのあって、スレチだとは思えませんが
>>車重の重い車より軽い車の方が
ハイドロプレーニング現象は起こしやすいでしょうが
NASAのハイドロの公式
V=63√P
Vハイドロする点 Pタイヤ空気圧
どこにも重量はでてきません
書込番号:21873369
90点
>EVRさん
では、コメントへの上げ足取りに精を出さずに
そうスレ主さんに教えてあげてはいかがでしょうか。
それと、その公式には
タイヤの溝の深さなどが入っていませので
溝が深かろうが
まるで無かろうが
ハイドロプレーニング現象には
無関係だと言うことになりますね。
書込番号:21873749
4点
>Hempel's ravensさん
私が導き出した公式ではないので
公式に文句があるならNASAへお願いします
重量の事言ってるのに、次は溝を持ち出すのですか?
説明するのも長文になるので、検索かけたら答えが載っていますのでご自身でお願いします
上げ足取りじゃなくて、適当ではないコメントに突っ込んでるだけです
書込番号:21873995
89点
>EVRさん
御自身が持ち出してきた公式なのに
都合が悪いと責任転嫁ですか…
随分と都合がいいようで…
書込番号:21874262
9点
>Hempel's ravensさん
車重が〜と嘘を書いたことは棚上げですか
随分と都合がいいようで…
書込番号:21874584
90点
ハイドロプレーニング...、べーパーロックと同じくらい忘れていた言葉、自動車教習所で習って以来かな?
書込番号:21875102
75点
>V=63√P
これってハイドロ現象の起こり易さは速度の2乗に比例し空気圧に反比例する関係を示しているらしいですが、他は同一条件の場合なんでしょうね。
書込番号:21875167
85点
昔 FF車で土砂降りの高速走っててタコメーターが急に上がって車速が落ちた時 これがハイドロプレーニング現象ってやつかとおもいましたが、それ以来あってない。
雨の日は無茶しないで良いかなとは思いますが。
書込番号:21875910
76点
>EVRさん
嘘は書いてませんよ?
EVRさんが持ち出した公式に載ってないだけでしょうにw
どこまでも都合のいいことで…
スレ主さんの問いにも答えないで粗捜しは止めた方がいいですよ。
まぁこれにも、都合のいい応えをするのでしょうか。
書込番号:21875940
2点
式では重量を定数のようなものと見ているのではないでしょうか。
大体の車は鉄の塊に4本タイヤついているので面積当たりの重量もそれほど違わないとの考えでしょうか・・・間違いっているかもしれませんが。
物理的な現象は水面に石を当てて跳ね返る『水切り』に似ていますからね、路面に接するタイヤの速度に比例してベクトル(角度)が変わるとようなものとイメージ出来ます・・・個人的なイメージですが。
以上の事から適正なタイヤ溝の車が法定速度内で走行する分にはそれほど心配ないと思いますが、豪雨の日に高速道路を3桁q/h程度の速度で走るとBRAKE踏んでからの車挙動が0.1〜2秒程度遅れて来ます。
一瞬BRAKE壊れたかとビックリするので、雨の日は十分な車間距離をとるか速度を抑えて走ることを薦めます。
書込番号:21875955
88点
>話半分さん
多分その通り定数なのでしょうね。
それはタイヤの溝の深さも同じように定数なので
公式には入っていないだけなのだと思います。
まぁそれを
公式に入っていないから無関係だという暴論自体が
おかしいのだということです。
書込番号:21876040
1点
ど素人ですがこちらを見ていたら興味がわいたのでハイドロについて調べてみました
ハイドロはタイヤに溝があって車重が重く細いタイヤのほうが接地面積に多くの重量がかかるので起こりにくいのは間違いないようです
タイヤの溝よりも深い水溜りに侵入した条件で
V=63√P
Vがハイドロプレーニング発生する速度(km/h)
Pはタイヤの空気圧(kg/cm2)
タイヤの空気圧が
1キロだと63km/h
2キロだと約90km/h
3キロだと約110km/h
上の公式から空気圧が高いほうがハイドロがおきにくいのがわります
ちなみにこの公式は水が深すぎてタイヤの溝は役にたってない状態ではないかと思います
ここからタイヤの空気圧の話になりますが
一般的に車重が重い車はタイヤが太いので扁平タイヤでもないかぎり空気圧は低めになります
逆に車重が軽い車でもタイヤが細ければ空気圧は高めになります
以上のことから扁平タイヤなどの特殊な場合をのぞけば、車重とタイヤの細さを総合的にみて空気圧が高いタイヤのほうがハイドロがおきにくいのかもしれません
書込番号:21876108 スマートフォンサイトからの書き込み
84点
ハイドロなんて計算式とかよりも経験が一番だと思いますよ。
ハイドロを起こしてスピンになった動画をアップしましたが正直に言うとコースうぃ周回している間は何度もハイドロを起こしています。
たまたまスピンしてしまった動画をアップしていますが常にステアリングインフメーションやシートに伝わる感じでハイドロは分かります。
一般道を走行していても水溜りを通過する時は、あっ水に乗ったとか感じると思いますよ。
書込番号:21876209
87点
>餃子定食さん
経験があることは有意義ですけれど
経験しない運転が一番だと思いますよ。
書込番号:21876211
3点
>やまやま33sさん
皆さん
まずは速度ですよ
タイヤの山が無く熱も入っていなかったりすればハイドロで流れたりもします
タイヤに熱が入っているスポーツタイヤだったりすれば起きにくいはずです
更に直線であれば慌てずそのまま進めば復帰する場合多い
普通だと高速道路等でスピードを出している時”ありうる”ってくらいだと思います
あと重い車では無いがそんなに騒ぐほど軽い車では無いし
書込番号:21876344
85点
>kuki4e-kaさん
横からすみません。
1月に納車して宮城で雪シーズンを乗りました。
厳しい坂道は乗っていませんが、新雪、圧雪、アイスバーンは大丈夫でしたよ。
いまどきのスタッドレスタイヤで安全運転(ここ大事!)していれば平気です。
気になるのは、フロントスカート(アンダースポイラー?)と、フロントタイヤ前についている板(なんていうんだ?)です。
あれがラッセルになってしまうので、凍結して固くなっているわだちを走るときに、
割れたりしないだろうなぁとドキドキです。
書込番号:21876749
80点
>やまやま33sさん
私もコペンに乗っていますがハイドロプレーニング現象に出会った事は一般道路も含めて幸運にも有りません。
有ったとすると一般道路の坂道カーブで路面にまかれた融雪剤で横滑りしてガードレールに接触したくらい・・・。
高速道路では、代表的に路面の静粛性や排水機能高めた「高機能舗装」と従来の「密粒舗装」(水が溜まりやすい)が有り、全て「高機能舗装」なのが理想ですが
そうなっていないのと(高機能と密粒が交互にくる)、たとえ「高機能舗装」でも排水性能を越える土砂降りの場合は路面に水が溜まる場合が有ります。
天候不順の場合、高速道路では速度規制が100→80→50となるのでそれに準じるか、視界が不良となるほどの雨の場合はライトを点灯して後続車に気づきやすいようにしながら、速度を落とすなどすればハイドロプレーニングに出会う事は無いと思います。
当たり前の事ですか、路面状況にそぐわない速度やハンドル・ブレーキ操作は禁物です。
書込番号:21876784
79点
やまやま33sさん
JAFのクルマ何でも質問箱の中で、タイヤの摩耗状態による制動距離等のテストの動画をUPしています。
http://qa.jaf.or.jp/trouble/prevent/04.htm
このテストに使用したタイヤは下記の4種類です。
・ECOPIA EP25:新品タイヤ(残り溝7.6mm)
・ECOPIA EP25:5部山タイヤ(残り溝4.7mm)
・ECOPIA EP25:2部山タイヤ(残り溝3.1mm)
・BLIZZAK REVO1:5部山タイヤ(残り溝4.5mm)
先ずドライ路面でのテスト結果は下記の通りです。
◆ドライ 時速60km/hでの制動距離
・ECOPIA EP25:新品タイヤ(残り溝7.6mm)→17.0m
・ECOPIA EP25:5部山タイヤ(残り溝4.7mm)→16.3m
・ECOPIA EP25:2部山タイヤ(残り溝3.1mm)→15.8m
・BLIZZAK REVO1:5部山タイヤ(残り溝4.5mm)→18.8m
◆ドライ 時速100km/hでの制動距離
・ECOPIA EP25:新品タイヤ(残り溝7.6mm)→47.5m
・ECOPIA EP25:5部山タイヤ(残り溝4.7mm)→44.1m
・ECOPIA EP25:2部山タイヤ(残り溝3.1mm)→42.6m
・BLIZZAK REVO1:5部山タイヤ(残り溝4.5mm)→51.1m
ドライ路面では摩耗したタイヤの方が接地面積が広くなった事等により、制動距離は短くなっています。
次にウエット路面での制動距離は下記の通りです。
◆ウエット 時速60km/hでの制動距離
・ECOPIA EP25:新品タイヤ(残り溝7.6mm)→16.7m
・ECOPIA EP25:5部山タイヤ(残り溝4.7mm)→16.7m
・ECOPIA EP25:2部山タイヤ(残り溝3.1mm)→18.0m
・BLIZZAK REVO1:5部山タイヤ(残り溝4.5mm)→20.3m
◆ウエット 時速100km/hでの制動距離
・ECOPIA EP25:新品タイヤ(残り溝7.6mm)→47.6m
・ECOPIA EP25:5部山タイヤ(残り溝4.7mm)→50.8m
・ECOPIA EP25:2部山タイヤ(残り溝3.1mm)→70.5m
・BLIZZAK REVO1:5部山タイヤ(残り溝4.5mm)→72.2m
この結果のようにウエット路面で100km/hという速度では、2部山は排水性能が低下してハイドロプレーニング現象が発生し、制動距離が極端に伸びている事が分かります。
この動画を見ちゃうと、高速走行をされる方は残り溝が4mm位でタイヤ交換された方が安心、安全のように思えますね。
スタッドレスタイヤについても、やはりドライ&ウエット路面での制動距離は延びます。
特にウエット路面が弱いので、スタッドレスタイヤはタイヤメーカーも下記のように説明している通り、冬場限定の使用しておいた方が良さそうです。
http://toyotires.jp/tire/tire_17.html
書込番号:21876869
78点
もうしわけないけど、考察は違うと思う、 単に山が少なくてブレーキ時の抵抗が異なる分だけ制動距離に変化があるってことでは?
整備、点検の重要だとは思いますが、、、 横やりコメで失礼します。
>この結果のようにウエット路面で100km/hという速度では、2部山は排水性能が低下してハイドロプレーニング現象が発生し、制動距離が極端に伸びている事が分かります。
書込番号:21877254
77点
>スーパーアルテッツァさん
スレチで悪いのですが
やはりスタッドレスタイヤで
一年中走るのは好ましくないのですね。
以前他のスレで
今のスタッドレスは高性能で一年を通して履いていても
通常のタイヤと遜色ない出来だというコメントをしてる人がいたもので
なにげに気になっていました。
有益な情報をありがとうございます。
書込番号:21877431
0点
>Hempel's ravensさん
〉以前他のスレで
今のスタッドレスは高性能で一年を通して履いていても
通常のタイヤと遜色ない出来だというコメントをしてる人がいたもので
なにげに気になっていました。
比べればスタッドレスの舗装路や雨での性能
は夏用タイヤに劣ります
しかし冬にスタッドレスでも大多数の走行が舗装路だったり雪では無く雨での走行も有ったりします
その時と同程度の安全性です
大きく劣ると考える方もいるでしょうし
普通に走る(使う)分に充分と考える方もいるでしょう
僕は普段(冬だけど)スタッドレスの時とくに危ない思いをしてはいません
多分タイヤに合わせ自然にマージンのコントロールをしていると思います
同じでは無いが考え(使い)方次第でしょう
書込番号:21877501
81点
>gda_hisashiさん
気温が7℃を下回るとドライでの制動距離もスタッドレスのほうが夏タイヤよりも短くなるらしいです
また夏タイヤはゴムが硬くなるため冬がいちばんすり減ります
書込番号:21877525 スマートフォンサイトからの書き込み
78点
思いの他、レスが伸びていました・・・。
皆様のコメント、それそれで勉強になりました。コメントして下さり、大変ありがとうございます。
若干、何を重視した記載内容であるかによって食い違いが生じてしまってるのは、完全にハイドロを起こしてしまう状況と捉えるか、運転時の微妙な違和感も含めてハイドロとするかによる所なのかとも思いました。
例とした挙げた友人のコペンも第三者から見た時に、ハイドロが起こったかどうかは全く分からないレベルでした。ただ、違和感を感じて、安全のためスピードを抑えたのが実情です(それ以前も極端にスピードオーバーではありませんでしたが、雨量は強い天候でした)。
点検(タイヤの溝と空気圧)と状況に応じた安全運転を心掛ければ、過度な心配は不要のようですね。
書込番号:21878385
83点
>gda_hisashiさん
レスありがとうございます。
個人的には高性能なスタッドレスでも
中程度のスリーシーズンタイヤの方が
ドライ性能は上だと感じています。
交差点程度のコーナーでも
コンパウンドの柔らかさによる剛性感の無さが判るのに
それを強固にスタッドレスでも…と言う方が居られたので
そういう意味で気になっていたのです。
>やまやま33sさん
スレチのレスで申し訳ないです。
書込番号:21878475
0点
昔々ですが、小生の目の前でKP61スターレットが激しくハイドロプレーニングを起こしたのに遭遇したことがあります。
小生の車を追い越した瞬間、突然スターレットが制御を失い、蛇行しながら滑り出したと思ったら中央分離帯に激突し、その反動で路側帯まで弾かれガードレールに衝突しやっと止まりました。
天候は強めの雨天(豪雨ではないが路面に満遍なく水が張っていました)でした。
恐らくブレーキもハンドルも全く役に立たない状況だったと推察しますし、優に100メートルは以上は滑り続けていたと思います。
今は透水性の舗装も増え、タイヤの排水能力も当時の比ではないでしょうから、日頃のタイヤメンテと適正な速度なら、ハイドロプレーニングには中々ならないでしょうね。
せいぜい水溜まりに突入する一瞬だけハンドルがとられること程度はあるかも…ですが。
スイスポも軽いですが、当時のスターレットなんか700s位しかなかった…(笑)
何れにしても、スレ主さんをはじめ皆様安全運転にて!
書込番号:21879227 スマートフォンサイトからの書き込み
79点
なんか水溜まりに気をつけろとか、雨の日に車が蛇行運転してぶつかった(単なるスリップですがな)とか、皆さんわかってませんね?
30年前なんか中央高速でしょっちゅう起こってました。
今は道も良くなり、タイヤ性能も大幅にあがってるから、普通に走ってればまず起こりません。
基本雨でのスリップとハイドロプレーニング現象は全く違いますよ!
少し坂がある道で水が流れるような大雨で、タイヤが水の上を流れるような状態になるのがハイドロプレーニング現象です。
走行中の速度が変わらないのに、エンジンの回転が急にあがるのでわかるし、なんか水の上を飛んでるな?ていうような感覚になります。
一時的な雨でのスリップとは全く違います。
まあ最近の人はあまり経験してないと思うけどなあ?
書込番号:21879809 スマートフォンサイトからの書き込み
77点
やまやま33aさん
以前ZC31のスイスポに乗ってハイドロプレーニングあった者です。
私がハイドロプレーニングになったのは、真夏の高速道路でした。気持ち良く走行していると、入道雲の下に入り暗くなったなっと思ったら、バケツをひっくり返したような雨。ほとんど車は速度を落として走ってましたが、フロントガラスに強力な撥水加工してた私はそのまま100km/hで走行。履き潰しのスタッドレスを履いていたことを忘れ、轍の水溜まりでフロントタイヤが浮いてバンドル操作が効かなくなりました。轍の脇の路面が出ている部分に接触すると、一瞬グリップするため、バンドルを取られて真っ直ぐ走る事だけで精一杯でした。
後でわかったのですが、いつもエアーチェックしていたスタンドのゲージが狂っていて、3キロもエアーが入ってました。
空気圧は高すぎてもよくありません。
結果タイヤのゴムの状態、エアー、残溝と速度が重要で車重は余り関係無いかと思います。
書込番号:21879944 スマートフォンサイトからの書き込み
74点
>skeeter-zx225さん
小生のコメントへのご批判とお見受け致します。
ご批判されるのはご自由ですし尊重致しますが、その場合にはご批判の元の文言は正確にご引用をお願い致します。
例えば『蛇行しながら…』とは述べていますが、『蛇行運転…』とは述べておりません。
ハイドロプレーニングとスリップの違いなど承知の上でコメントしております。
今後別件でも小生の事実誤認がごさいましたら、またご指摘下さいませ。
書込番号:21880102 スマートフォンサイトからの書き込み
71点
ハイドロプレーニングにはタイヤへの浮力に対して地面への単位面積あたりの圧力が強い必要があるので溝のある細いタイヤで車重が重いほうが有利です
スピーンには車体への遠心力に対して地面への摩擦力が強い必要があるので溝のない太いタイヤで車重が軽いほうが有利です(ただFFだと車重が軽くなるほどアンダーステアが強い傾向になります)
条件的にはハイドロとスピーンは対局関係なのですがウエットでのスピーンはハイドロとの複合的な要素が強いので対策としてはスピードを出さないようにするしかないと思います
書込番号:21880119 スマートフォンサイトからの書き込み
71点
remipapa0388さんの体験がまさにハイドロプレーニング現象ですね
轍の中を飛んでるような?で一瞬グリップしたりと、ハンドル操作してもまっすぐしか進まない状態ですね。
今の高速は轍もそれほど出来てないし、ハイドロプレーニング現象が起きやすい場所は親水舗装してあったり道路も進歩してるし、何よりタイヤ性能が
大きく進歩してるから、よほどのことが無い限り普通に走ってれば問題ないですよ
書込番号:21880134 スマートフォンサイトからの書き込み
74点
>やまやま33sさん
スイフトではありませんが、雨の高速でハイドロは経験した事があります。
まだ学生の頃友人と日光 日帰りドライブの帰りに夜の東北自動車道で体験しました。
アクセル踏んでもタコメーターの針だけ上がり加速しないで前輪が空回り状態でした。
当時シティターボでワンサイズ太いタイヤ履いていたのでスイフトより軽いシティでは接地荷重がノーマルより少なくなっていたんでしょうね。速度は混んでて霧も出てたので80キロ未満だったと思いますが、
雨の高速の轍は注意しましょう。
脱出方法はアクセル離し減速させ自然にトラクションが回復するのを待つしかありません。
スイフトも軽量ホットハッチで太いタイヤなのでハイドロの可能性は高いかも…
書込番号:21880306 スマートフォンサイトからの書き込み
73点
ハイドロプレーニングも
夏季のスタッドレス使用も
安全を考え普通に走る分には
余り気にしなくて良いと思います
(僕も含め)それ以上のの悪く言えば危険な運転を行えば
あり得るって事で
実際にはあり得るんですが
経験談が増えると
ここでは非難されたりする違反(不安全)行為が含まれる場合が多くなるでしょう
ハイドロは
軽量で舗装に適した接地面が多かったり溝が少ないタイヤだと確かに不利です
(例えばサーキットでペースカーは大丈夫だけどレースカーはハイドロ起こしたりします)
スタッドレスも
舗装での性能を犠牲にしても雪や氷でのグリップ力を上げたタイヤです
舗装で劣るのは当然
書込番号:21880937
76点
>やまやま33sさん
質問が解決したら「解決済」にするのが、ここのルールですよ。
書込番号:22001338 スマートフォンサイトからの書き込み
45点
いろいろな条件でハイドロプレーニング現象の起こる速度は変わりますが。
一つの公式があります。タイヤの溝以上の水溜りに入った場合
V=63√P
V:ハイドロプレーニングが発生する速度
P:タイアの空気圧
63は定数です。
一般的にメーカーの定める空気圧は2キロ前後ですね。
計算すると89.1になります、雨が降ると高速道路の制限速度が80キロ規制になるのはこのためです。
書込番号:22085312
27点
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| 8 | 2022/08/22 11:31:30 |
スイフトスポーツの中古車 (全3モデル/1,509物件)
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スイフトスポーツ ベースグレード セーフティパッケージ ビルトインETC フロント/リアフォグランプ 運転席シートヒーター スマートキー 8インチ純正ナビ
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- 168.0万円
- 諸費用
- 15.0万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 8.7万km
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- 支払総額
- 249.8万円
- 車両価格
- 238.2万円
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