CX-5の新車
新車価格: 281〜413 万円 2017年2月2日発売
中古車価格: 43〜461 万円 (3,360物件) CX-5の中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| CX-5 2017年モデル | 29453件 | |
| CX-5 2012年モデル | 21352件 | |
| CX-5(モデル指定なし) | 14910件 |
最新のクリーンディーゼルは興味ありますが、
ディーゼルには乗った事が無いので教えて頂ければと思います。
ずばりディーゼルのデメリットって何でしょうか?
書込番号:14412770
4点
まずは維持費。
オイル代・バッテリー代・重量税・自動車税がガソリンのCX-5に比べると高いです。
次に音、振動。
良くなったと言ってもやはりディーゼル。新車時は気にならなくても経年劣化で大きくなります。
(これは遮音材等の交換で解決できます。エンジン自体ではなく、あくまで遮音材の経年劣化なので・・・)
それと、何とか処理出来ない距離での走行を繰り返すのも良くないです。
書込番号:14412795
16点
購入価格や維持費を考えるとディーゼル車は高くつく 走行距離が20万キロ以上とか多い人ならいいかもしれないが
書込番号:14412990
13点
ディーゼルならではのデメリットは、DPF再生の問題が出ないかどうか(短距離のみ走行の繰り返しだと可能性あり)と、経年で振動が大きくならないか(SKY-Dは低圧縮比なので未知数)ですね。
維持費がかかるという意見は、ディーゼルに限ったことではなく、同一車種でより大きなエンジンを積めばガソリンでも同じことです。
要は、維持費と性能(トルク、燃費)を加味して質問者様が良いと思った方を選択されれば良いと思いますよ(^^)
書込番号:14413139
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19点
デメリット以上に、メリットがあればいいのでは?
かなり昔にディーゼルターボに乗っていましたが、
維持費が高いとはまったく感じませんでした。
バッテリーが大きかったぐらいですね。
メリットは、普段の燃料単価が安いのと、
走りじゃないでしょうか!数値でいうなら、トルクという数値が
同じ排気量の車とは比べ物にならないと思います。
そのメリットが金額に見合えば、買いです
コストパフォーマンスを狙うなら、ハイブリットでも、ディーゼルでも
得する人のほうがすくないでしょう。
車は、コストと一言といえないものです。
書込番号:14413158
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25点
メリットはやはり低速トルクがある事による運転のしやすさでしょう
デメリットは音と振動だと思います(昔のディーゼルと比べると小さくなっているらしいですが)
乗り比べてみるのが一番分かり易いと思います。
書込番号:14413323
11点
皆さんありがとうございます。
バッテリー等のコストや乗り方(距離等)によって
メリットがあったり無かったりと言う事ですね。
クリーンディーゼルはまだ出たばかりなので、3年、5年
経たないと結果でないでしょうから、気にしない事にします。
書込番号:14413432
10点
ディーゼルのデメリットは、
オイル交換サイクルが短い。
車重が重くなる。
バッテリーがカソリン車より大きな物が必要。
肺ガンや光化学スモッグ、酸性雨の原因となる窒素酸化物を排出する。
などです。
メリットは、
燃料代が安くなる。
二酸化炭素排出量が少ない。
ぐらいですね。
ディーゼルエンジンは長期間使用すると、エンジンが劣化して、環境破壊物質や健康被害物質の排出量が増えてきますので、環境破壊割り増し金として自動車税が割り増しになります。
書込番号:14413524
17点
セルフ給油のとき、手に付着させてしまうと洗ってもなかなか取れない。
寒冷地へ出向くときは軽油の凍結に気をつけろといわれているね。
現地で給油するということです。
書込番号:14413721
9点
まだまだ新世代ディーゼルを理解しようともせずに悪者にしようとする人がいるんですね・・・
近頃のディーゼルは昔と違って圧縮比が低くなっていますし噴射ポンプの高圧化や噴射ノズルの微細な制御も相まってNOxやPMの発生は非常に少なくなっています。
その減ったNOxはNOx吸蔵還元触媒を使い、PMもDPFを使って処理しています。
今の排ガス規制値はガソリン車もディーゼル車も変わらなくなっていますので、排気ガスに関してはガソリン車もディーゼル車も変わらないというのが実際です。
また、CX5のディーゼルエンジンではより低圧縮比に切り替えることでNOxの発生が極端に減りNOx吸蔵還元触媒を使用しなくても各国の排ガス規制をクリアー出来るようになっています。
音や振動が少ないのは昔のディーゼルに比べて噴射ノズルの微細な制御によるモノですし圧縮比が大きく下がっているのもその理由の一つです。
また、圧縮比が低いことでエンジンそのものの重量も軽くなってフリクションロスが減っているから燃費の向上にもつながっています。
CX5の極端な低圧縮のディーゼルエンジンは非常に新しい技術ですが
低圧縮のクリーンディーゼルというのはもうすでに10年近い歴史がありますのである程度技術的な熟成が進んでいる分野ではありますので技術的な心配はしないで良いと思いますし
排ガスに対しても先ほど言ったようにNOxやPMはガソリン車と遜色なく、COxに関してはガソリン車よりも低減されていますので排ガスについてももうすでに熟成が進んでいる分野でもありますよ。
書込番号:14414837
43点
ズバリ!初期投資から維持費まで高いという事です。
軽油価格がレギュラーとそう違わないというのもデメリットですね。
私が若かりし頃は50円/Lでしたから。
書込番号:14414880
11点
リセールはディーゼルの方が高くつくと思います。
おそらくガソリン車と比べて、
新車購入価格の差と同じぐらいか、それ以上の価格差が出ると思いますよ。
知り合いが排ガス規制で10年落ちの90プラドを売却したのですが、
100万円で売れたと喜んでました。
書込番号:14416307
8点
リセールは、もしかしたら微妙かもしれません。
低圧縮のため、シリンダー厚もかなり薄くコンパクトになり、且つ
アルミが採用されているため、従来の重い鉄製のエンジンに比し、
耐久性が劣ってくる可能性がある為です。
従来のディーゼルエンジンだと、20万Kmや30万Kmは、大丈夫
でしたから(燃料ポンプやプッシュロッドの交換は必要)
話がそれました。
スレヌシ様のデメリット
その1
カリカリ音です。
以前のディーゼルと比較した場合、全く気にならない程度ですが、
ガソリン車からの買換えだときになるかもしれません。
走ってしまえば、静かです。
その2
値段 ターボもついているせいか、50万ほど高いかな。
その3
近所へのチョイ乗りを繰り返すとDPFが詰まる。(メーカーは連続15回前後)
この場合、Dでの作業が必要。
こんなところです。
書込番号:14416535
6点
>近所へのチョイ乗りを繰り返すとDPFが詰まる。(メーカーは連続15回前後)
>この場合、Dでの作業が必要。
XDの試乗を終えてディーラーに戻ってくると
ディーラーの整備工場から
異常なまでの白煙がもうもうと立ちこめていました。
えっ!火事?
同乗の営業さんから
点検中のディーゼル・ワゴン車の
DPFの作業中であることを知らされました。
たまったススを焼いているとの事です。
初めて見ました。
ご近所さんは迷惑でしょうね!(^^;
降りようとしてドアを開けるとクサイです。
20分くらいかかるとの事でず〜っと煙幕状態でした。
店内にも入っておりクサイので早々に引き上げてきました。
これを見て一気にテンションが下がりました。
CX-5にもDFPが付いているそうですが
作業は定期点検中に行うので気にしないで大丈夫との事でした。
書込番号:14416737
13点
>チョイ乗りでDPFが詰まる(連続15回程度)
げっ…
その程度で詰まるんですか!?
自分は通勤では使わず…週末に必ず遠出するわけでもなく…スーパーやコンビニで買い物が多いんですが…
それを15回繰り返すと、DPFが詰まる?詰まると毎回ディーラーに持っていき処理しなきゃいけないんですか??
スミマセン車初心者なもんで。
どなたか教えて下さい〜
書込番号:14416845
24点
余談と推理です。
軽油とガソリンの原価はほとんど同じで価格差は税金の差でしょう。密造軽油が横行してやむなく価格差を縮めざるを得なかったのだと思います。でもまだ灯油と差があるし、寒冷地用というのは灯油成分を加えているわけで、、
13年経過すればガソリン車も自動車税アップします。
ヤフー知恵袋で同じ様な回答見ました。ちょい乗り?繰り返すとまず警告が表示されるのであり修理ではありません。通常そうなると自動DPFが作動するはずです。警告を無視してさらに負荷をかけ続けた場合に点検表示が点いてD行きに。CX−5は他のクリーンディーゼルより格段にススが少なく作動も少ないはずです。
ガソリン車の排ガスは自殺出来る程有毒です。D排ガスは酸素過多という欠点?の為自殺困難かも、分かりませんが聞いたことがなありません。
各メーカー最低20万キロはテスト走行しているそうです。
私には高嶺の花のCX−5、中古なら少しは安くなるのではと狙ってますが、当分難しいそうですね。
書込番号:14417108
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10点
ちょっぴりさん
プラドだからでしょうね。
ランクルは根強い人気があります。
CX−5の未来は暗そうですね。
書込番号:14417266
7点
10年後の車社会はどうなっていると思いますか?
ディーゼル全盛でしょうか?
ハイブリッドも終演を迎え
電気自動車や燃料電池車の時代到来でしょうか?
電気自動車の欠点は充電と航続距離です。
これさえ解決出来れば一気にブレークすると思います。
あと何年かかるでしょうね!
基本的に電池とモーターだけなので構造がシンプルです。
海外に負けない日本の新しい産業としても有力です。
自動車各社の動向が注目されます。
■ SIM-Drive、第2号試作EV「SIM-WIL」を発表
http://www.webcg.net/WEBCG/news/n0000026152.html
>中級レベルのスポーツカーに匹敵する0-100km/h加速5.4秒など、
>既存のクルマとは明らかに違う次元の内容を備えている。
ディーゼルに乗れる最後のチャンスかも知れませんよ。(^^;
書込番号:14417858
11点
10年後のことなど、考える必要はありません。
今、現時点でメリット、デメリットを自分なりに納得して
欲しい車を買えば良いと思います。
将来はどのようになるかは、誰もわかりません。
好きな車が買えて、ドライブ、楽しいですね。
書込番号:14418015
7点
>10年後のことなど、考える必要はありません。
では5年後はどうでしょうか?
ディーゼル人気が廃れていればリセールは期待できません。
車は一度買うと長い年月乗る物です。
次の下取りの時の事も考えて買わないと損します。
書込番号:14418052
8点
>クリーンディーゼルはまだ出たばかりなので、3年、5年
>経たないと結果でないでしょうから、気にしない事にします。
それが正解ですね。ディーゼルライフを思う存分楽しんでください。
書込番号:14418144
6点
>通常そうなると自動DPFが作動するはずです。警告を無視してさらに負荷をかけ続けた場>合に点検表示が点いてD行きに。
自動DPFが作動した時は、エンジンをきらなければ良いだけで、
別にエンジンに負荷をかけても良いものだと思ってましたが、違うんですかね。
仮に車を止めてアイドリング状態にしなければいけないんだったら、
とても不便に感じます。
メーカーのHPを見ても、当然のようにこのようなデメリットに関することは書かれてないので、よくわからないですね。
書込番号:14418437
6点
クリーンディーゼル気になりますね。
この車を買える人は幸せです。うらやましいです。
試乗すると、欲しくなるので、がまんしています。笑
書込番号:14418771
2点
普通に乗っている限りDPFにススが溜まっても走行中に勝手に焼いてしまうので問題はないです。
私も新世代ディーゼルに乗って15万km走行しましたが私の使い方ではDPF警告灯が点いたことはありません。
で、本題です。
ちょい乗りを続けると走行中に勝手に焼くはずのモノが焼く前にエンジンが止められて焼けないわけですし、ちょい乗りでは排気ガスの温度が上がりにくいので焼きたくても焼けないという状況となります。
また、エンジンの温度が安定しない状態では制御がうまくいかずにススが大量発生する可能性も有ります。
と言う事でススが溜まってしまうとDPF警告灯が点き、その処理のために駐車をしてPDFを焼く操作を手動で行う必要がありますが、この操作はユーザーで出来ますからディーラーに入庫させる必要はありません。
ただ、PDF警告灯が点いているにもかかわらずそのまま使用を続ければ当然ながら壊れますからそうなるとディーラーに入庫させることになります。
だいたい内燃機関はちょい乗りに向かないわけですから・・・
エンジンの温度が低いと燃料を多く供給するのは当たり前として、浄化装置の温度が上がっていなければ排気ガスの浄化ができずに汚い排気ガスを垂れ流していますしね。
とくにガソリン車用の三元触媒は排気ガスの温度が上がらなければ触媒の効果が無くなります。
書込番号:14418979
6点
途中からDPFがPDFに変わってら・・・
全てDPFの事ですので・・・失礼しました。
書込番号:14418988
4点
もぐらまんさん
パチモンです。
デーゼルにも興味があるようですね。今度、試乗しましょう。
本題に戻りまして。
30キロ〜60キロ加速 デーゼル:4.34秒、ガソリン:4.21秒
50キロ〜80キロ加速 デーゼル:4.06秒、ガソリン:4.67秒
「トルク、トルク」って言っても出るところが、ガソリンとは違うようで、高速主体でなければ、大トクルの恩恵にはあずかれないようです
書込番号:14419011
4点
ディーゼルのメリットは
低回転での高トルク。
発進加速がガソリンの方がいいようですけど
それは上の方まで回しているからですよね。
3000rpmでの発進加速だとしたら
また話が違ってくると思います。
書込番号:14420963
4点
みなみだよさん
体感加速は、比べ物にならないでしょうね。
2000CCのNAガソリンエンジンなんて、走りませんから・・
数値など関係なく、ディーゼルの加速は魅力的です。
書込番号:14423234
2点
E-350T/CDIに乗っていますが、圧倒的なトルクとあいまって低速〜高速での加速性能と経済性、云々・・・。
まあガソリン車に較べて若干高価ではあるが予算さえ合えばディーゼルを選ばない理由はない、、、が、しか〜〜〜し!日本では宝の持ち腐れかも知れん。
とにかく長距離を乗る人でなければ絶対に元はとれないよ。
日本のようにストップ&ゴーの連続、しかも常に低速走行の交通環境でどこにディーゼルのメリットがあるの???
走っている時間より駐車している時間の方が圧倒的に多い日本では、比較的安価なガソリン車を選んで、ドレスアップとかクルマ磨きにお金をかけた方が満足感があるんじゃないかな。
やはりディーゼルはヨーロッパのクルマ社会あってこそのものじゃないかと思う。
しかし、、、万が一マツダがCX-5でディーゼルというより日本のガラパゴス状態のクルマ文化を変えてくれるんなら、それは沈み行く日本の救世主になるかも知れん。
書込番号:14425622
8点
>比較的安価なガソリン車を選んで、
>ドレスアップとかクルマ磨きにお金をかけた方が満足感があるんじゃないかな。
ディーゼルの圧倒的なトルクとあいまって低速〜高速での加速性能走りがいいといいながら、ガソリンでドレスアップしてそれに見合うだけの満足感があるとは到底おもえないですが・・
ディーゼルの走り以上にガソリン車の魅力をあげるドレスアップって何??
書込番号:14425968
4点
> ディーゼルの圧倒的なトルクとあいまって低速〜高速での加速性能走りがいいといいながら、
> ガソリンでドレスアップしてそれに見合うだけの満足感があるとは到底おもえないですが・・
俺はそんなこと書いてないよ。悪いんだがもう一度読んでみてくれないか?
そもそもディーゼルの魅力が理解出来るユーザー層と、ただひたすらクルマのドレスアップに勤しむユーザー層とはクルマに対する要求の次元が違うと思うんだがな、、、。
> ディーゼルの走り以上にガソリン車の魅力をあげるドレスアップって何??
これも同じ理由であって、ディーゼルの良さが理解出来るユーザー層は無意味なインチアップやマフラー交換、そして見かけ倒しのエアロなんかに興味は持たないだろうね。
したがって君の質問自体が無意味。
書込番号:14426313
7点
ディーゼルの魅力を燃費だけで考えると
ガソリン車に比べて¥380,000も高いディーゼル車だと元は取らないと思う。
でも、ディーゼルの魅力って
低速でもきちんと加速してくれる加速フィールじゃないだろうか。
ずっとディーゼルに乗ってきて
ガソリン車に乗り換えたとき、加速しないなぁと思ったことを思い出します。
もちろんアクセルを踏めば加速するわけですが
ディーゼルだと踏まなくても加速するので
その加速フィールになかなか慣れなかった。
よって、
安価なガソリン車をドレスアップしてその魅力を増すという考えは
ディーゼルの魅力とは相いれない。
どっちがいいとかいう問題ではなく
見かけを飾って魅力を増すということと
ディーゼルの走り(特に低速トルク)そのものに対する魅力というのは
その本質が違うでしょ。
書込番号:14427218
6点
ハーケンクロイツさん
みなみだよさんも書いていますが、あなたが、ディーゼルの魅力を
ガソリン車のドレスアップでまかなえばいいといっているから、
そのようなコメントになるのですよ!
書込番号:14428054
2点
ハーケンクロイツさん
反論はいりません。無意味です。
書込番号:14428063
1点
>>走っている時間より駐車している時間の方が圧倒的に多い日本では、
>>比較的安価なガソリン車を選んで、
>>ドレスアップとかクルマ磨きにお金をかけた方が満足感があるんじゃないかな。
ガソリン車は3回試乗しましたが加速にストレスを感じました。
アクセルを踏み込むとキックダウンするし・・・眉間にしわがよります。
亀みたいで乗ってても全然楽しくないです。
4WDでは更に重くてあきらめモードです。(ウドの大木です。)
その点ディーゼル車(XD)は同じようにアクセルを踏んでも
胸のすく加速でストレスフリーでした。微笑みがこぼれました。
ガソリン車とは別物です。上り坂もスイスイ加速します。
CX-5に求めているのこれですよ!
加速が良いのにガソリンより安い軽油で
しかもガソリン車よりも燃費が良いのですから
元が取れるとかせこい考え抜きでも迷わずディーゼルだと思います。
車好きならドレスアップとかクルマ磨きでは満足感は埋められないと思います。
ずっとディーゼル車(XD)に引け目を感じながら乗ることになると思います。
な〜んちゃってディーゼルはむなしいです。
書込番号:14428338
2点
長距離走る人じゃないとディーゼルエンジンは宝の持ち腐れ…というか間違った買い物になっちゃいます。
長くなるんで理由は割愛しますが、ディーゼルエンジンは長距離移動に強く、短距離には不向きです。また、タービンによる加給がない状態、つまりSTOP&GOの繰り返しや、急加速にも向いていません。
CX-5にはDPFフィルターの自動清掃があるので問題は無いと思いますが、使い方次第では自動清掃では追いつかないような事態になるやもしれませんね。マツダの技術者がどんな使用条件で設計をしたのか…それは謎です。
ちなみに私もディーゼル車とガソリン車の両方を所有していますが、ディーゼル車が活躍するのは片道50km以上を一定速度で走るレジャーや旅行、帰省などです。その辺でお買い物とか、通勤には専らガソリン車で事足りてます。
書込番号:15530130 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
私の記憶ではCX-5は高価なDPFは搭載していない。あるのは比較的安価なNOxフィルターのみだったと記憶しています。
故障等が無ければ、が前提ですが維持費としてはさほど差が無くなってると思います。(購入費は高いですが)
音の問題は小さくなったとはいえやはり特有の音はありますね。
書込番号:19325007 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
設備屋大さん
>私の記憶ではCX-5は高価なDPFは搭載していない。あるのは比較的安価なNOxフィルターのみだったと記憶しています。
逆です。SKYACTIV-Dは高価なNOx浄化装置を持たないのが特徴です。DPFはディーゼル(直噴エンジン)には不可欠で,指定オイルを使うとかの扱いを間違えると不具合が起きやすいようです。最悪エンジン故障につながることもあるとか。
http://www.jta.or.jp/kankyo/chosa/DPF_taiou201212.html
書込番号:19326339
2点
設備屋大さん
CX-5はきちんとDPFを採用していますよ。
採用していないのは、高価な後処理装置であるSCRです。
ちなみにDPFとの組み合わせでDOC(酸化触媒)もきちんと付いていますね。
書込番号:19326618
2点
昔の乗用車のディーゼルのデメリットイメージは…
@排気ガスが汚くて臭い
A排気音やエンジン音が五月蝿い
Bディーゼル車はガソリン車を買えない方が乗る車で貧乏くさい
今のディーゼル車なら@〜Bを全て解決してるんではないでしょう!?
書込番号:19327142
1点
> 今のディーゼル車なら@〜Bを全て解決してるんではないでしょう!?
Aに関しては、まだ、まだ、じゃないですかね?
確かに、ディーゼル車としては、静かでも、今のガソリン車は、もっと、静かですよ。
書込番号:19327273
4点
そうなんですね!
VWの詐称の悪影響でディーゼルは極悪…なんて、今のディーゼル車の評判は益々と悪くなって、マツダのディーゼル車の売り上げに影響しているのではないでしょうか?
マツダのディーゼル車がアメリカの排ガス検査を通って、アメリカで堂々と販売されれば、本物のクリーンディーゼルと太鼓判と認められるんでしょうが……
書込番号:19327350
1点
短距離はディーゼルに良くないとかDPFが詰まるなんて事無いですよ。
デミオですけど、用途が嫁の買い物用なのえ、走行距離の90%が2km以内の短距離ちょい乗りです。1年乗ってますが、DPFのランプ点いたの見た事ありませんし、もちろん煙もでません。振動、騒音も新車の時と何も変わらないです。
夜冷えきったエンジンをかけて、2km程度のちょい乗りでも、空いていればリッター17kmくらい走ってます。
音量は小さいですが、ディーゼルの音ですので、音が気に入らなければガソリン車にした方が良いです。
書込番号:19327404
0点
自分は、あのディーゼルのガラガラ音が好きなので、デメリットと言うよりは、メリットになっています。人間の五感で感じるデメリットは、個人差がありますので、何とも言えないでしょうね!
ただ、たまに感じる香ばしい臭いは、自分にとっては、デメリットです。^^
オイル交換も、普通に使用している分には、5000~10000qのどこかで交換すれば大丈夫とディーラーで言われましたので、そんなに気にしてません。
オイル、フィルター交換で5000円(5300円だったかな?どちらかです)です。
ガソリン車のオイルのみ交換と比較しても大差無いです。(1000~2000円位高いのかな?)
デメリットって特に無いのではと思う今日この頃です。^^
書込番号:19328157 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
音については,人それぞれでしょうね。低速では耳障りに感じる人はいるかもしれませんが,私は「おお,頑張って動いている,ディーゼルなんだぜ」という感じで嫌ではありません。高速では回転数が低い分,ガソリンより静かかもしれません。車種も違うし,比較もしたことはありませんが。
デメリットかどうかは,やはり人それぞれだと思いますが,SKYACTIV-Dはオイル指定とか繊細で手間がかかる,と思います。
コモンレールの初期には,インジェクタが壊れそれが基でDPFが壊れ,修理に100万円近くかかるような故障がよくあったとか。12ヵ月点検に「コモンレール噴射システム」という項目がありますが,かつてはあったかどうかわからなくて(もしかしたら噴射量の補正をしていなくて),壊れて廃車にしたという報告が他スレにありました。
昔の「自動車が機械」だったころはオイル交換も点検も適当にやっていましたが,SKYACTIV-D(コモンレール)はこまめにメンテナンスをしてやらなければならないので,それがデメリットかなぁと思います。でもまぁ,それ以上にロングドライブが楽しいから良いんですけれどね。
書込番号:19329631
3点
DPFつまりの触媒は10万キロ超えてからすればいいし、DPFの洗浄もあるから問題なでしょ。
デイーゼルで高いと言うならハイブリットも車種によっては似たりよったり!
車のスレでよく見かけるけど、元が取れる取れないとかどうでもいい!気になるなら車を買わなければ元がどうとか関係ない!
デイーゼルで高い言っててハイブリット買ってデイーゼルより高くついてたら本末転倒!!
今のようにガソリンが高騰して買い控えたりするのはガソリン車の人が多いしw
普段の生活でガソリンは消耗するけど高くつくのはガソリン車!災害時でもダメージ食らうのもガソリン車!
書込番号:24581009
1点
|
|
|、∧
|Д゚ 軽油も高いよ・・・
⊂)
|/
|
書込番号:24956329 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
このスレッドに書き込まれているキーワード
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| 7 | 2026/02/07 16:43:45 | |
| 1 | 2026/01/29 18:08:31 | |
| 1 | 2025/11/29 23:07:22 | |
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| 13 | 2025/08/01 20:24:07 | |
| 6 | 2025/08/27 23:10:10 | |
| 21 | 2025/06/16 14:01:50 |
CX-5の中古車 (全2モデル/3,360物件)
-
- 支払総額
- 249.9万円
- 車両価格
- 240.2万円
- 諸費用
- 9.7万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 5.1万km
-
- 支払総額
- 149.9万円
- 車両価格
- 140.4万円
- 諸費用
- 9.5万円
- 年式
- 2018年
- 走行距離
- 7.5万km
-
- 支払総額
- 248.9万円
- 車両価格
- 240.2万円
- 諸費用
- 8.7万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 2.0万km
-
- 支払総額
- 300.8万円
- 車両価格
- 285.4万円
- 諸費用
- 15.4万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 2.9万km
-
- 支払総額
- 185.0万円
- 車両価格
- 176.0万円
- 諸費用
- 9.0万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 2.3万km
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42〜1028万円
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