CX-5の新車
新車価格: 281〜413 万円 2017年2月2日発売
中古車価格: 44〜461 万円 (3,798物件) CX-5の中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| CX-5 2017年モデル | 29421件 | |
| CX-5 2012年モデル | 21352件 | |
| CX-5(モデル指定なし) | 14899件 |
街中で夜間に信号待ちが4・5回続くと電圧が12Vを下回って
i-stopがすぐに解除してしまいます。ヘッドライトを切ると大丈夫なのですが
ライトをスモールにしてみたりしてますが面倒です
ライトのON/OFFも球の寿命に良くないと思うしエンジンは止まったほうが良いと思うし
みなさんはどう感じていますか。
書込番号:17149416
5点
中のピュー太が良かれと思って制御してんだから、余計な操作しなくていいんじゃね?
書込番号:17149482 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
> i-stopがすぐに解除してしまいます。ヘッドライトを切ると大丈夫なのですが
> ライトをスモールにしてみたりしてますが面倒です
> ライトのON/OFFも球の寿命に良くないと思うしエンジンは止まったほうが良いと思うし
本末転倒ですね!
i-stopして、解除されたら、それで好いのでは! そんな車です、そんなシステムです。
夜中にライトをスモールにするのは、違反だったりしますよ。
確かにライトのON/OFFは、球の寿命に良くないでしょうね。
まあ、その位では、大丈夫ですが・・・
> みなさんはどう感じていますか。
仲間内には、i-stop機能が嫌で切ってる人も多いです。
エコと燃費命の方は、重要なアイテムなんですかね?
ライト消してまで、i-stop継続を目指す人、初めて知りました。
書込番号:17149543
5点
面倒なので、
というより、ノミの心臓なので、(エンジン止まってるのにライトついてるのが耐えられない貧乏性)
軽くブレーキ踏んで夜間はi-stopさせないようにしています。
書込番号:17149549
4点
わたしはI-stop命なので、ありとあらゆる手段を駆使して、I-stopするよう努力します。
この季節、エアコン優先のためI-stopしない時は、信号待ちでエアコンをoffにします。
もうソロソロ納車後1年経つのですが、停車中のアイドリング振動が、私的には我慢出来ないレベルになりました。
夜間、あまり走らないので、ヘッドライト絡みでI-stop出来ない経験はありません。
書込番号:17149676
1点
こんばんわ。
i-stopについては、基本「為すがまま」ですね。
あくまでも燃費向上のサポートシステム。i-stopができる状況であれば、
車は積極的にするでしょう。
できない、続かない状況はエアコン等付けいると、しょっちゅう途中で
エンジンスタートします。
確かにバッテリーの状況からの判断もあるでしょうから、lightを消灯
すれば多少の延命?はするでしょうが、恐らく相対的に見ても燃費に
それほどの影響はないと考えます。
i-stopをより多く。ということであれば信号待ちの旅にエンジンOFFなんて
極論も出てきそうですけれど^^:
エンジンは止まったままのほうがいい。・・・アイドリングで一晩等と
比較すれば確かに止めていたほうがエンジンが休まりますが。
走行中は結局エンジンがないと進まないわけですし、それ程ナーバスに
ならなくていいと思います。
走ってなんぼの車ですからね^^
書込番号:17149720
1点
最近I-stopの話題が増えましたね(^^)
冬場はエアコンやファンも作動させることが多いので
電力も多く消費し、余計にI-stopが解除されてしまう頻度が
上がっているのかもしれませんね。
また気温が上がってくれば、I-stopの効果も実感できるように
なるのではないでしょうか。
書込番号:17149739
2点
バッテリーは気温5度を境に極端に性能が変わります。
寒い朝の始動不能案件が何度もあります。急に寒くなった朝はバッテリー交換の出動が多くなります。
寒い時は性能が下がるのでI-stopしないし、年数も経つとバッテリーの性能も落ちます。
気になるなら高価なT110を新品に交換すれば多少よくなるでしょう。非常に高価ですが
通販で27000円〜なので1年前の5万オーバー程ではありませんが。
私は燃費よりセルモーターの寿命の方が心配だったりします。
10秒で再スタート、Nに入れて再ストップ、また再スタートとかしたりすると何だかなーと思ったりします。
私はライト消すよりエアコン消します。モーターの方が電気食うから
書込番号:17149849
2点
私もセルが心配です。正確に測ったわけではありませんが、通勤で片道少なくとも20回近くはI-stopを作動させていると思います。実際、故障のリスクも高いんですかね?
書込番号:17150055
2点
皆さん、マツダのiStopの制御に不都合があるとお考えですか?
書込番号:17150168
3点
私もi-Stopはverpri777さんと同じく為すがままですね。
セルモーターの負担も、アイドリングストップ機能無し車と比べて、遥かに増大するのはメーカー(サプライヤーか?)も当然承知の事でしょうから、それなりに強化されたパーツを使用していると思っているので、さほど心配していません。
おやおや右京さんのおっしゃる不都合ですが、機械的な信頼性に関しては、メーカーを信じるしかありませんのでさて置くとして、使用者としての感覚で言えば、今、アイドリングストップ可能か否かだけで制御するのではなく、現時点での使用電力量とバッテリーの状態からアイドリングストップ可能秒数を算出し、これが平均的信号待ち時間より短ければ、アイドリングストップしないなどの予測制御が加われば、さらに言えば、このような作動条件をユーザーが好みの範囲内でカスタマイズ出来るようになれば良いのではないかと思いますね。
そうなれば、先日のように、アイドリングストップした途端に再始動なんて、何の為に止めたのか分からないようなことは起きないでしょうから。
書込番号:17150362
2点
詳しく見てませんが、何処かが信号制御を入手して車の動きに利用するとか。
停止時間を算出すれば良いだけなので利用すべきですね。
書込番号:17150462
0点
私の20Sでは何度かバッテリー電圧の低下を指摘されています。冬入り前からですが、私の普段の走行状況では満充電になりにくいようで、点検に出すたびに電圧が低いので充電しておきましたと言われます。寒い冬になるとさらに放電性能が落ちるでしょうから、iStopは無理に続かせずに、自動始動したらそれに任せて、発電させておくのが良いのでは無いかと思います。
電圧計をつけていますが、発電していると14V越え、istop中は徐々に低下して12.5Vくらいまで普通に下がります。istopが切れてエンジンが始動する電圧は一定では無かったです。しかし、発電停止中でも12Vを切ることはまずなかったです。そちらとこちらの電圧計の精度もわかりませんが、もし12Vを下回る電圧になるのが珍しくないなら、ディーラーでの充電を試してみると良いと思います。istopが切れやすいんだけど、バッテリーの電圧を見てくれる?で、時間がかかりますが充電してくれると思います。
書込番号:17150793
3点
i-stopはONで、車の制御に任せています。
ただ、i-stopすぐに解除されそうな赤→青信号では、i-stop作動→即解除はエンジン・バッテリーに負担と思い、軽くブレーキを踏んでi-keep状態です。
長い停止信号・渋滞の時はi-stopは良い機能だと感じますし、決してエコと燃費命ではないのですが、できる範囲で利便性を損なわない省エネの積重ねも大切と思います。
夜間のi-stopで、ライトを付けていると充電されないバッテリーに負担になるので、ついスモールにしてしまいます。 これは少しでも長くi-stopを維持したいと思うのですが、ここのスレを読むと法違反やセル・バッテリー交換が高そうですね。
メーカーさん、より良いi-stopに改善してください。 特にソフト面での改善なら、現所有オーナーにも書換えで済むのでありがたいですね。
個人的に思うのですが、MCの時にi-Eloopが採用されることを期待していたのですが、採用されず残念です。 廃エネ活用で、CX5の運転性能を満たして、さらに燃費性能もアップできたのに・・・
書込番号:17151190
0点
i-stopからのエンジン始動時はセルモーターを使うんでしたっけ?
i-stopでエンジン停止時にピストンを圧縮したままにして、i-stop解除時に燃料を噴射させてエンジンを始動させる話だったと思ってました。
多少セルモーターも駆動させるのかも知れませんが、だとしてもセルモーターの負荷は軽いのではないでしょうか?
書込番号:17151297
1点
kさんのおっしゃる通り、マツダのアイストップは燃焼始動式でセルモーターは補助的に始動させるだけなのでセルやバッテリーへの負担も少ないようです。よってセルの故障はアイストップがらみに関しては心配なさそうですね。安心しました(^^)
マツダのHPにI-stopの説明がありましたので抜粋しておきます。
「アイドリングストップシステムとは、信号待ちなどでドライバーがクルマを停止させると自動的にエンジンが切れ、発進の際にエンジンが再始動するシステムです。一般的なアイドリングストップシステムでは、スターターモーターを使って再始動します。
これに対して、i-stopでは再始動の最初から、停止しているエンジンのシリンダー内に燃料を直接噴射し爆発させることでピストンを押し下げ、エンジンを再始動させる「燃焼始動式」を採用。「燃焼始動式」では、エンジン停止時にピストンを最適な位置に停止させる必要があるため、ピストンの正確な位置を検出し、制御する技術を確立しています。
また、スターターモーターを再始動時に補助的に作動させていますが、主に燃焼力で再始動させることにより、作動時間が従来よりも短くなり、消費電力を低減しています。」
http://www.mazda.co.jp/csr/environment/special_features/2009_02_01.html
書込番号:17151631
1点
アイドリングストップは、各メーカーが
リッター○○キロと宣伝したいが為の
苦肉の策でしかない。
もっとエンジンに改良を加えたり
車体の軽量化、空気抵抗の低減に
取り組み、アイドリングストップは
過去の遺物にして欲しい。
書込番号:17151942
1点
皆さん、たくさんの意見ありがとうございました。走る場所や個人の性格で千差万別、色々ですね。
成り行きが普通かと思いますがせっかくの装備なので有効に使いたいと思うのも当然のことですよね。
交差点に近づく時に赤が長かったらi-stopさせないようにブレーキを軽く踏みますし、直近で赤になり止まった時は出来るだけi-stopさせた方が燃費に優しと思いながらあれこれします。ただ、気を取られすぎて周囲の安全確認がおろそかにならないよう気をつけて運転します。
書込番号:17155166
1点
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| 15 | 2025/11/08 19:03:04 | |
| 14 | 2025/10/22 22:18:40 | |
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| 6 | 2025/08/27 23:10:10 | |
| 21 | 2025/06/16 14:01:50 | |
| 3 | 2025/06/11 8:23:03 | |
| 28 | 2025/07/09 22:14:26 |
CX-5の中古車 (全2モデル/3,798物件)
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- 支払総額
- 109.9万円
- 車両価格
- 100.8万円
- 諸費用
- 9.1万円
- 年式
- 2015年
- 走行距離
- 6.7万km
-
- 支払総額
- 65.0万円
- 車両価格
- 63.0万円
- 諸費用
- 2.0万円
- 年式
- 2012年
- 走行距離
- 14.3万km
-
- 支払総額
- 301.0万円
- 車両価格
- 289.8万円
- 諸費用
- 11.2万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 0.3万km
-
- 支払総額
- 296.3万円
- 車両価格
- 284.9万円
- 諸費用
- 11.4万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 4.6万km
-
- 支払総額
- 197.1万円
- 車両価格
- 185.1万円
- 諸費用
- 12.0万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 0.7万km
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