ノートの新車
新車価格: 124〜268 万円 2012年9月3日発売〜2021年8月販売終了
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自動車 > 日産 > ノート 2012年モデル
発表は11月2日です。
ズバリ燃費は38q/Lです。
ノートHVの走行会が行われたみたいで、関係者が興奮していました。
1.2Lエンジンにリーフのモーター。
加速性能が素晴らしいです。
グリル、バンパー、バンパーが変更。
シフトがリーフと同様のもの? に代わるので インテリアが1ランクUPした印象、との事。
値段は確定してないが、アクアと同程度に抑えるみたい。
乗り心地はサーキットでアクアも同時に乗ったが、ノートのほうが全然いい、らしいです。
書込番号:20192509
18点
1200kg前後の車体にリーフと同じ80kWモーター!
最初の3秒はGT-R並と言われるリーフが1430kg〜ですから、退屈なクルマになりようがありませんね。
それもアクア並みの価格で!
皆さん、気軽にどんどんコメントしてください。
書込番号:20192534
21点
>合格2016!!!!さん
私も、営業マンから聞きました。
試乗した人によると、エンジンは常時掛かってるのではなく、バッテリーメインで走って、バッテリーの残量に合わせてエンジンが掛かるらしいですね。
非常に楽しみです。
書込番号:20192621
21点
アクア、プリウス等のハイブリッドのカタログ燃費はユーザーの燃費とかけ離れています。
新型ノートEV e-POWERはカタログ燃費に近い燃費になると予想しています。
しかもリーフで培った電気自動車の技術が投入されています。
これにより、EV「リーフ」に匹敵する軽快な走りと、静粛性、優れた加速性能、低燃費を実現している模様。
書込番号:20192627
15点
>チモアさん
気になる燃費はトヨタ「アクア」のJC08モード燃費37.0kmより1q超えます。
車両価格も200万円以下となると予想され、同車の強力なライバルモデルとなりそうです。
新型「ノートEVハイブリッド」はEVと異なり、ガソリン給油によるエネルギー補給が可能で、航続距離の心配や充電の手間が無いことから今後の普及が期待されます。
リーフより実用的な量販車種になりそうです。
ガソリンモデルと合わせて販売上位にランクインしそうです。
書込番号:20192655
14点
マイナーチェンジ後のデザインです。
Vモーショングリル、ヘッドライト、フロントバンパー、リアバンパー、リアランプが変更されています。
ドルフィンアンテナ(シャークフィンアンテナ)もあります。カッコイイです。
書込番号:20192718
13点
こんにちは。
また!が増えてますが。
>気になる燃費はトヨタ「アクア」のJC08モード燃費37.0kmより1q超えます。
プリウスの40km/Lより下の段階で、こりゃダメだと思いますが。
>アクア、プリウス等のハイブリッドのカタログ燃費はユーザーの燃費とかけ離れています。
JC08という仕組みの中で計測した結果なので、シリーズハイブリッドの不得意な
走行をすれば、当然燃費は悪化します。
高速走行、ストップ&ゴーの繰り返し、渋滞での走行など、バッテリーが
切れた後、充電できないまま走る状態が続く場合です。
なんだか、「高速時燃費が悪いのですが外れですか」、というスレが立つのが
予想できています(w 合格さんが立てたりして(w
やはり、リーフにレンジエクステンダーを積んでくれるのを待つしかないかな。
三菱がCOLT PHEVとか出したら、飛びつきそうな自分が怖い(w
書込番号:20192753
19点
>E11toE12さん
E11からE12に乗り換えたなら、次もノートでしょ。
ノートEVに試乗してください。
リーフは完全な電気自動車でいて欲しいです。コンセント充電する様が絵になっています。
書込番号:20192784
10点
9月は決算期です。
マイナーチェンジ前のノートはお買い得ということになります。
在庫車はマイナーチェンジ前に売らなければならないので値引きも大きくなるでしょ。
しかし、せっかく買うなら、新型のノートEVハイブリッドでしょ!
書込番号:20192813
11点
永ちゃんのCM、良いですね。
先日セレナのCMが、契約期間切れで家族連れイメージのCMつくろうとしたら、契約期間がまだ2か月くらい残っていてセレナのCMが家族仕様のイメージ通りに制作できなかった為、ぎくしゃくしたと聞きましたが、11月だとギリギリ間に合うのかな・・・?
さて7月にDで聞いたモーターメインでエンジンは補助的な役割となるみたいな(書き込み200260082)、発電機的に使われるのではとの推測も合っていた様ですが燃費が40キロに迫る数値だったのには少しびっくりしました。
又、このクラスの軽い車体に1.2Lエンジンにリーフのモーターなら加速性能が素晴らしくて当然ですよね。
そんなノートがもし、お手軽な価格で発売されたら・・・
初期不具合も無く、うまく波に乗れば、売れ行きが伸びそうですね。
今度ノートも合格!ですね。
書込番号:20192920
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8点
「お気軽に書き込んで」と言われても、連投し過ぎで引いてしまうのでは?
ここ
http://kakaku.com/bbs/-/SortID=20190183/
でも触れましたが、"現実的"な選択としてアリだと思っています。
フレームとエンジンマウント位置(駆動系は外されますが)に縛られますので、手持ちの現行エンジンと車体を利用すれば、新たに開発を行わずにレンジエクステンダーHEVを生み出す事が出来ます。
増えるのはモーターと小型のバッテリー、制御ユニットとワイヤー類だと思いますので、さほど増える事もないと予想出来ます。
燃料タンクと同居がネックですが、重量バランス的にも難しくはないでしょう。
わざわざ"現実味"、"将来的"に小型化と書いているのに、軽自動車のエンジン、PHEVという言葉に反応のしようも無く、もう意味不明としか。
悪く言えば、まかない料理的な手法で造られたHEVで、未来まで続く方式ではないです。
安価で高性能、その一点に集約した、合理的で現実的な手法だと思います。
走行はモーターオンリーなので、1.2Lエンジンはウェイトに過ぎませんし、高速の連続走行は苦手だと予想できるのではないでしょうか?
書込番号:20193210 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
システム的にはアコードやオデッセイ用HVと類似したシステムから、コストダウンの為にエンジンから直接駆動を省いた感じでしょうか?
アコードHVは巨体ながら旧型プリウスと同等の燃費と素晴しいスペックながら、ベース車両から70万upと高価で受け入れられませんでした。
アクア程度の値段に抑えた分、燃費はアクアと同程度と期待はずれですね。
コストをかけず燃費向上って難しいですね。
書込番号:20193393 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
ハイブリッド車って,小さい電池を載せて走るガソリン車でしょ!?
電池を大きくしてEVで無理して走ろうとすると電池の減るスピードを気にして走る羽目になり不便.
大きいバッテリー積んで走ろうとするなら三菱の某車.
時速80km巡行以上のパワーを使って頻繁に走りたい人は排気量の大きいガソリン車の方が快適ですよ.
書込番号:20193568
10点
やはり現段階ではエンジンを積んでいた方が現実的ですね。
書込番号:20193726 スマートフォンサイトからの書き込み
17点
一時期のピュアEV一神教路線から、日産は方針転換?
EV乗りとしても部品の共有化でコストが下がるので大歓迎です。バッテリー価格が下がった今だからこそアクア並みの価格で発売できるのでしょう。もしかするとリーフが登場した頃からプランだけはあったのかも。
モーター、エンジン、シャーシーも既存部品の使い回しで、コストを掛けずに魅力的な新型車が作れるのですから、実に賢いやり方ではないでしょうか。
書込番号:20195788
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22点
大方の予想通り高速燃費はアクアより良くないようですね。
しかしこのノートはe-POWERの初代製品。実はたたき台で、将来的にここから上積みがあると予想します。例えばジャトコのEV用変速機、発電に特化して無駄を廃した新型エンジンなど。e-POWER採用車種が広がって販売台数が増えれば、これらにコストを掛ける余裕が生まれるのではないでしょうか。
書込番号:20201837
10点
アクアにしても高速連続走行はウェイト(こちらはモーターとバッテリー)を抱えた状態ですので、省燃費性能は低下します。素でプアな1.5Lエンジンが主役に座ります。
今のところ噂レベルの話を真に受ければ、常時ではありませんが1.2Lエンジンは2,000rpm前後でドロドロまわり、車速・加速とはシンクロしないので、エンジン音がする車としては異色だということです。
おそらく搭載バッテリーもかなり容量が少なく、高速連続走行のケースだと、発電→モーター駆動が直結しているような使い方になるのではないでしょうか?
連続航続距離は400Km強となりそうで、リーフの280Kmに対してアドバンテージがありますが、同クラスのガソリンエンジン車には劣ります。
この車の場合連続航続距離が主軸であり、結果として換算された燃費数値がありますので、単純な水平比較は難しくのでは、と思います。
ユーザーが比較するのはその一点だということも理解しています。
ただ(噂の)JC08値と航続距離から逆算すると、燃費タンクは11L程度しかない事になるので、その辺は確定情報待ちです。
重量はガソリンエンジン車比で100kg増加という噂もありますね。ちょっと多い気も。
書込番号:20202108 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>Jailbirdさん
> おそらく搭載バッテリーもかなり容量が少なく、高速連続走行のケースだと、
> 発電→モーター駆動が直結しているような使い方になるのではないでしょうか?
たぶん大丈夫です。リーフで平坦路を時速100キロで走行する際の電力はおおむね10kW〜20kWの間ですので。仮にユーザブルで1kWhの容量があれば、80kW全開走行を発電なしに45秒間持続可能です。きつい登り坂を大幅にスピード違反しながら走りでもしないかぎり、エンジン回転数はほぼ常に低位安定だと思います。
書込番号:20204791
8点
>フォリオさん
>仮にユーザブルで1kWhの容量があれば、80kW全開走行を発電なしに45秒間持続可能です。
その計算は多分フル受電された状態からカラまで使用した場合ですよね?
今度のノートはHVですから、容量の85%〜45%程度しか使えないんじゃないかと・・・
電池酷使する設定だとリーフのセグ欠け問題みたいなのが発生してしまうしね。
書込番号:20205259
7点
あ、すいません。ユーザブルって使用できる容量が、って事かな?
でもそんなに有るかなぁ・・・FITの3倍弱になるけど、最近リチウム安くなったのかな?
書込番号:20205278
6点
>槍騎兵EVOさん
はい、その意味です。
バッテリー総容量が1.5kWhぐらいだったという目撃情報が別スレにあったので、使える領域はその2/3ぐらいかなあと。
書込番号:20205687
3点
>フォリオさん
>バッテリー総容量が1.5kWhぐらいだったという目撃情報が別スレにあったので、使える領域はその2/3ぐらいかなあと。
2/3も使えますかね?
FITとかで使用しているリチウムバッテリーはSOC40%程度で実際は30%以内で主に使用されているらしいのですが。
あまりバッテリーを酷使する設定だと、将来的にトヨタやホンダのHVは廃車までバッテリーが持つけどノートは駄目だとか言われかねないですし・・・
書込番号:20206084
7点
ガソリンタンクの容量は41Lで,いわゆる廉価グレードで売れそうもない?のが36Lだったと記憶しています.
ガソリン主役の車で電池の容量をあまり気にしても仕方ないと思います.
実際に表記の仕方も,トヨタ陣営はAhで,日産はkWhで異なります.レンジエクステンダーのような運用だと思うので,この車に載る電池の方が大きいのでしょうけど.
書込番号:20206526
5点
ノートハイブリッド、注目しています。
フロントデザインは現行のほうが好みです。
あとはモーターだけが動力というのもやや抵抗あり。
通常のハイブリッドを乗ったあとに電気自動車に移行するのがいいかと思案中。
ノートのデザインは基本的には好きなのですが。。
書込番号:20207019 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
電池容量は発表まで待ちましょう。
リーフで時速100キロ平坦路を走行する際の電費は約6km/kWh。100キロ離れた地点へ移動するのに100/6=16.6kWhの電力量を消費。つまり平均して16.6kW(約22馬力)をモーターへ供給する電力源があれば事足ります。ノートe-POWERはリーフより200kgぐらい軽そうなのでもう少し良いのかな。
モーターへの電力供給が常にバッテリー経由で行われるとすると、バッテリーの寿命が早く尽きるのでは?という心配が出てきます。休むことなく充放電が続くので。例えばエンジンが一定の回転数で常時20kWを生み出し、必要分がモーターへ、余剰分がバッテリーへという仕組みならその心配は減りそうです。急加速で20kW以上の出力が必要な際はバッテリーからの放電でアシスト。バッテリー尽がきかけたらエンジンが回転数を上げるとか??
素人予想です。きっと正式発表の際に明かされるのでしょう。
書込番号:20207961
7点
皆さん、ありがとうございます。
情報が集まってきました。発表が楽しみです。
書込番号:20209792
5点
>teddy bear 2009さん
「永ちゃんのCM、良いですね。
先日セレナのCMが、契約期間切れで家族連れイメージのCMつくろうとしたら、契約期間がまだ2か月くらい残っていてセレナのCMが家族仕様のイメージ通りに制作できなかった為、ぎくしゃくしたと聞きましたが、11月だとギリギリ間に合うのかな・・・?」
日産と矢沢永吉のCM契約は11月で終わりですか?
ノートEVのCMは矢沢永吉に出て欲しいです。延長して欲しいです。
書込番号:20209822
9点
矢沢永吉CMセリフ
2種類の人間がいる。
やりたいことやっちゃう人とやらない人。
やりたいことやってきたこの人生。
おかげで痛い目にもあってきた。
散々恥もかいてきた。
誰かの言うことを素直に聞いてりゃ、今よりずっと楽だったかもしれない。
でもね、これだけは言える。
やりたいことやっちゃう人生のほうが、間違いなく面白い。
俺はこれからもやっちゃうよ
あんたはどうする?
書込番号:20209952
8点
>あんたはどうする?
ネットの写真を拾ってまで掲示板に貼らない。
それってマナー以前、恥ずかしい行為。
書込番号:20210495 スマートフォンサイトからの書き込み
18点
燃費だけが取り得の車vs運転も楽しい車となるのではと期待しています。
書込番号:20211416 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
度々アップされるノートの写真・・・・
確かに現行ノートのデザインは小型車の中でトップクラスです。
シンプルでかつおしゃれですね。
ノートハイブリッドもいいですが、
普通のエンジン車もどの程度改良されるのか、興味があります。
お買い得感も高そうです。
私は最近は年間5000qしか乗らないので、ハイブリッドはいらない!?
でも1.2Lだとパワーが心配。
先代ノート、今年11年目の車検を通しますが、
もっと悩んで、楽しみます。
書込番号:20211628
9点
やっと情報が明らかになってきたんですかね。
わたしはこの方式にはいろいろネックがあったと思ったのですが、それを日産がどのように
克服したのかとても興味があります。11月まで楽しみにしたいと思います。
(1)スイフトで同じことをやろうとしたら燃費が25km/Lのため開発を断念した。
→どうやって38km/Lの燃費を達成したのかとても気になります。
(2)当初価格は250万と言われた。
→リーフのモータと1.2Lエンジン積んで、電池も少量積んでコストをどうやって
抑えたのでしょうか。
(3)高速走行でもモータ走行?
→通常HVが高速でエンジン走行となるのは、高速では効率がエンジン>モータとなるからです。
ノートEVに一番近いアコードでさえ、高速ではエンジン直接駆動です。それほど高速では
EV走行が不利なのです。どうやって100%EV走行を達成しているのでしょうか。
書込番号:20212056
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9点
>りすおさん
(1)どうやって38km/Lの燃費を達成したのか
逆にスズキはなぜ25km/L程度しか出せなかったか?という話だと思います。低速域では純シリーズ・ハイブリッドなアコードHVの市街地燃費は素晴らしいです。
(2)リーフのモータと1.2Lエンジン、電池も少量積んでコストをどう抑えたのか
電池以外はどちらも量産品で値がこなれていて、リーフと共用できる部品も多そうです。
(3)高速走行でもモータ走行?
実際不利だと思います。でも高速燃費がそれほど酷く劣ってないか、あるいはそれを補って余りある魅力があるかだと予想します。
書込番号:20212562
8点
スレ主は自車の写真を載せたいだけ。
他ソースの写真の載せて
結局、情報収集を他人任せでスレを立ち上げてます。
一度スレが立っても無視しては?
書込番号:20212925
13点
あと、他から警告を受けてもスレ主が、やる、というのであれば通報もんですね。
書込番号:20212968
11点
エンジンは発電用にしか使わないと聞いたのですが、燃費は〇〇km/Lという表示で合ってるのでしょうか?
バッテリーの残量や電気の使用状況によってかなり燃費が変わってくるのかなって思います。
また、どうやって計算するのかよくわかりません。
たぶん下記の@〜Bの繰り返しだと思うのですが、
@モーターのみの走行
Aバッテリーの充電が減り、ガソリンエンジンで発電しながら走行
Bバッテリーが充電されエンジンが止まってモーターのみの走行
そもそもエンジンが止まるまで発電するには、何Lのガソリンが必要なんでしょう?
また、モーターだけで何km走れるんでしょう?
40km/Lってことは、1Lのガソリンで発電し、モーターだけで走れる距離が40kmってことでいいんでしょうか??
書込番号:20213162
6点
スズキにできなくても電気自動車の技術はあるし
エンジンとバッテリー積もうがリーフより軽ければ、割と簡単に開発できてたりして
乗り心地軽視の燃費スペシャルは勘弁して欲しいですね。
>momopapaさん
リーフの加速とパワーはすごいので、そこは心配しなくても良いかと思います。
発電専用エンジンならほぼ一定回転数で回すだろうし車の加減速をリーフ用モーターでリーフより軽量なら、すごいかも
書込番号:20213552 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
リーフ流用のままなら 25.9kg.m ですね。
車重も軽くなると思うので、ちょっとしたGTカーという感じでしょう。
タイヤの減りが早そうな予想。
高速は逆に苦しい感じですかね?
アウトランダーもここだけはエンジンに切り替えますし。
書込番号:20213677 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
世界で累計35万台出荷したリーフ。その膨大な走行データを保有する日産。エンジンとバッテリーの協調制御システムを仕上げるのにきっと大いに役立てている事でしょう。
この点では、世界中のどのメーカーよりも日産がアドバンテージを持つのかもしれません。
書込番号:20213882 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
>フォリオさん
(1)どうやって38km/Lの燃費を達成したのか
逆にスズキはなぜ25km/L程度しか出せなかったか?という話だと思います。低速域では純シリーズ・ハイブリッドなアコードHVの市街地燃費は素晴らしいです。
→フィットやアクアは低燃費と低コストに特化した車です。低燃費を実現するためにモータ駆動とエンジン駆動を使い分けています。それは低コストでモータ駆動に特化したら、それほどの低燃費が実現できないからでしょう(低コストでそれが実現できるならフィットやアクアもその方式で出しているはずです)。裏返すと、モータ駆動で低燃費を叩きだすためには、コストがかかるということです。それがアコードです。
なので、どのメーカでも実現できなかった低燃費・低コストでのシリーズハイブリッドをどのように実現しているのか興味があるというところです。
書込番号:20216205
5点
>りすおさん
シリーズ式ハイブリッドは、パラレル式よりも大出力の電気モーターやインバーターが必要。
→リーフ用のそれを転用してコスト上昇を抑える。
→高速燃費には目を瞑ってもらい、代わりに運転の楽しさを提供する。
これだけでは説得力に欠けますかね。
例のスイフトは、プラグインのためバッテリー容量と車載充電器で重量がありました。軽自動車用エンジンは小さいゆえに熱効率で不利。スズキのEV技術の蓄積不足もあったかも。
片や日産。
BMW i3のレンジエクステンダー付きが売れたことで、汚れたEV(笑)でも市場に受け容れられることが判明。でもゼロ・エミッションを謳うリーフの名では出せないよね。じゃあノートで出すけど値段きついから大容量バッテリーとプラグインは省略ね!
ノートの皮を被ったリーフが、今度のノートe-powerの正体なのかなと。
書込番号:20217417
7点
私がある日産の営業所でノートハイブリッドについてについて質問したときの話です。
「そんなことはないと思いますが、高速道路で充電が間に合わずに止まってしまうことはないんですか?」と
疑問を投げかけた時にかえってきた回答が、思わぬものでした。
エンジンは発電のみでなく、走行にも使うことが出来るようになっているので心配ありません。
それ以上詳しいことは聞けませんでしたが...
書込番号:20220962
4点
>価格com男さん
ディーラー情報ありがとうございます。
エンジンは発電専用だとしていたVOLTは、実は高速走行時のみ車軸と直結なことが発売後しばらくしてから明かされました。もしかするとノート e-POWERもそうなんですかね?
リーフで時速100キロで走っていると、モーター出力の表示は10kW〜20kWの間で起伏に応じで上下します。追い越し加速で一時的に50kWを超えることはありますが、よほどの登り坂でも巡航時に30kWに届く様子は見せません。高速の進入で全開80kWを出しても、速度が落ち着けばすぐ10kW〜20kWに安定。HR12DEエンジンはいざとなれば50kW以上は出せるようなので、たぶん心配ないと思います。
書込番号:20221707
5点
>価格com男さん
先日いきつけの日産に行ってスタッフマニュアルを熟読しましたが、どこにもそう言った内容の事は書かれていませんでしたし、マニュアルにもエンジンは駆動部から完全に切り離し、発電専用 て記載されてました。
勉強会に行き市販車両の実物に試乗されたスタッフの方もそう言ったことは一切言われてませんでした。
書込番号:20222168 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
本田のwebカタログで電池容量の記載を見つけられなかったのでモヤモヤしていましたが,フリードとフィットは0.9kWhで同じ容量の電池がIPUという名前のシステム内にあると別記事で見ました.
e-POWERノートは1.47kWhですので,単純に5割増し位ですね!?
ガソリンタンクは41L(売れ筋グレード)で出ると,30L使ったら給油するとして,20km/Lの平均燃費としても600kmは走れそうに思えます.
書込番号:20222209
6点
素朴な疑問なのですが、e-POWERのバッテリーパックは充電と放電を同時に行うのか?
モーターの駆動電力を全てバッテリーからの放電で賄う方式だと、それと同時に充電をする必要があります。パックの中で充電担当と放電担当の二系統があって、それぞれ役割を入れ替えながら動くのか。
あるいは、エンジンが生み出す電力が余ったときだけ余剰電力を充電し、足りないときに放電してアシストすることで、充放電を同時にしない仕組みになっているのか。
どちらも高度な制御がいりそうですが、バッテリー寿命とコストに優しいのは後者ですかね。一説によるとスマホが前者でノートPCが後者(PC本体とバッテリーへの電力供給系統が別)らしいですが。
乗り手にはどうでもいい話ですが、個人的に興味深いなあと。。
書込番号:20225291
2点
マイチェンでの「Vモーション」新設は、若干「無理やり感」がありますね。
セレナのように丸ごと一からデザインされた車のような「完璧さ」は無いです。
HVシステムの熟成も考慮すれば、「次期ノート」待ちが最善でしょうか。
それか、その前にある「マーチ」に期待かな。
書込番号:20226917
1点
「解決済」になってましたが,一言追加で.
急加速・登坂で電力フル供給時は,強電バッテリーからの電力に加えてエンジンから直接モーターに電力を供給する.
という仕組みになっているとのこと.
エンジンの存在をなるべく感じさせないようなシステムだろうなと思いました.
書込番号:20229310
4点
私の感覚では、今度の日産ノートは
ガソリン車のみ→(エンジン付き)EV車を追加する。
EV車は 40Km/l にはなるが、一回のガソリン供給で走行距離は400Km ???
EV車だからアイドリングストップはしなくてもいいよね。
などなどが思い浮かびます。
E12のユーザーの私には、今より短い距離でガソリンを供給するならば、
乗り換えのメリットはあまりない。
書込番号:20232759
3点
41Lのガソリンタンクがあって何で400kmの航続距離なんですかね?
そんな車を世に出すかな?
コンパクトカーなのに燃費10km/Lで計算するとかですか?
ディスるのが目的?
追加モデルだから乗り換えしないのは賢い選択でしょうよ.
書込番号:20234433
6点
満タン41Lのタンクで20q/L以上なら無給油で800q以上走行できます。
11月2日の発表が楽しみです。
Vモーショングリルを隠してないノートの画像があれば出してください。
書込番号:20234779
5点
エクステリアは専用デザインが採用され、ベースグレードとは大きく見た目が異なりややリーフに似た感じの仕上がりとなる。
予想販売価格は高価なリチウムイオンバッテリーを搭載しないので250万円前後と予想されています。
また「クリーンエネルギー自動車等導入促進対策費補助金(CEV補助金)」対象車両となるので実質200万円前後の
電気自動車となる。
そうです。(ネットの情報ですが。。。)
書込番号:20236802
1点
燃料タンクは41L,廉価グレードが36Lのはずですよ!?
別スレにもあるし(微妙に間違っているけど),私も先に書いた記憶があるんですけど.
人のは読まないのか信用しないとかかな?
書込番号:20236992
3点
なんとなく「35L」と読めそうな…
これで航続「400km」とは、エンジンは回っていても電気が不足で走れないという事かな。
よく解りませんね。
書込番号:20237165
4点
促販マニュアルを写真に撮って流すのは犯罪ですとわざわざ裏表紙に記載してあるぐらいですので,画像は持ってないし,メモしたわけでないので35Lなのか36Lなのかはわずか1lLの違いですが,自信もって言えなくなりました.
グレードが3つあって,廉価で燃費スペシャルなグレードだけガソリンタンクが小さくなります.他社もそういう売り方してますね.
真ん中のグレードはハロゲンランプでした.球だけ取り替えるという方法もあるでしょう.
あと,オーテック扱いで,ツーリングパックというのがあります.ファインレスポンスVCMというんでしたか,スロットルを鋭敏にするというリーフエアロと同じ手法です.
書込番号:20237508
6点
>ゆうたまんさん
>予想販売価格は高価なリチウムイオンバッテリーを搭載しないので250万円前後と予想されています。
某自動車雑誌を立ち読みしたところ、リチウムバッテリーとの事。
価格は200万円くらいでアクアやFITと同じくらいらしいです。
燃費は40.5だったかな?(ちょっとあやふや)
比較対象のFITがSパケで燃費31.4になっていたり、アクアとFITのパワー表示がエンジンとモーターの合計値になっていなかったりしていたのはちょっと笑いました。
そこまでしてノートが良く見えるようにしなくてもねぇ。(苦笑
(雑誌は新車ヨイショが激しい・・・)
燃料タンクの記載は無かったなぁ。
書込番号:20240298
4点
私は 現在 SC付きのE12のユーザーです。だから 好きな車にのっているつもりです。
そして11月に発売予定のするノートは ハイブリッド車ではなく、 エンジンも追加したEV車の認識です。
(先日 パナソニック電池の爆発事故 ちょっと気になります。)
私の愛する日産車には EV車として リーフがあります。
現在のところ 280Kmは走るといわれています。(2018年には 550Kmまで伸ばす予定らしいですね。)
でも 充電は50%ぐらいからし始める人もいて、 200Kmまでにはされる方が多いみたいです。
極限まで頑張るような使い方をすると バッテリーの劣化が早いそうです。
社内でリリースするなら、エンジンも追加したEV車(リーフ)も販売すると面白いと思います。 空想です
現行のノートは カタログ燃費24 で41Lで 950Kmになりますが、
某みんからでは、 レギュラー 15.28km/L 約35Lを補給する人を想定すると 530Km
実際には 400Kmも短い距離で、私も含め納得してその距離で補給をしてます。
ト車のカタログ燃費40 といわれている車でさえ 26Kmまで落ちるのに
新しいノートは 38×41=約1500 は現実無視しすぎと思います。
むしろ 26×41=1066 のバッテリー劣化を考え低くし、極端にリーフ性能×2にはならないと想定し
前回、あの距離にしてみました。
正式な返答になっていませんが 以下 疑問点と同等で発売日までの楽しみで浮かぶのは以下のようなものがあります。
EV車として 適切な使い方時速何キロで?がわからない。(バッテリーの使用劣化度もふくめて)
ガソリン切れたら 何Kmはしるの?
エクステンダーは 1.2Lのエンジンなの?(3気筒は発表しているみたいですが)
バッテリーの為だけなら、SCバージョンは無くなるのね
バッテリーの容量 重量は?(コンパクト車として適切?)
エアコン ライトの電気はどこから?電欠の可能性は低いの?
オプション+登録を含めるといくらになるだろう。(オーディオも欲しいだろうし)
他社の比較が多いですが、むしろ リーフとノート どちらの性能が良いと思う?
ノートをEV車にして、ガソリン車としてマーチを復活?
書込番号:20241387
2点
SC付きのガソリン1.2Lが実燃費15Km/L位なんですか?
ガソリンだけだとそのあたりが限界になるということですかね?
それでも燃費基準で一番いいランクに近い☆印ですから,いかにカタログ燃費が当てにならないか分かろうかというものですね.
回生エネルギーを有効活用するというだけでも電池を載せる意義はあると思いますよ.
電池が1.47kWhで,ホンダの電池は0.9kWhとのことですので6割増しの容量となります.
座席の下に収納するにはこのあたりの大きさが限界なのではないでしょうか?
気に入れば買えばいいし,気に入らないなら買わなければいいだけのこと.
ガソリンで走るんだからガソリンが切れればガス欠で止まりますわね.
普通に走って10万km位の耐久性がないと駆動用電池の素性として失格でしょう.
初代プリウスが世に出てから長い年月が経ってますから.
リーフはモデル末期ですから,今の形では売れないと思いますよ.
バッテリーは大きくなってもしょせん200kmしか走れなくて週末は日産で充電渋滞に巻き込まれる車ですから!
書込番号:20242311
6点
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