ステップワゴン スパーダ 2015年モデル
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ステップワゴン スパーダの新車
新車価格: 272〜368 万円 2015年4月24日発売〜2022年5月販売終了
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自動車 > ホンダ > ステップワゴン スパーダ 2015年モデル
出てませ〜ん
書込番号:20693452 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
4月か5月じゃないですか?
情報は。
多分、Nボックスのフルチェンと
シビック復活でホンダでは扱う車種が
増えるのでギリギリじゃないと出ないかも
書込番号:20693567 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
shig1982さん
真偽の程は定かではありませんが、ある雑誌では今年10月のMCに合わせて1500ccのハイブリッド発売と予想しています。
書込番号:20693602
3点
>shig1982さん
私もギリギリまで情報は出ないと思います。
あまり早い段階で出しても買い控えを生むだけなのでメーカーにメリットが無いですよね。
フリードは、シエンタに1人勝ちさせないために早目の発表だったようですが…。
ステップのハイブリッドって意味あるんですかね?
現状のターボエンジンは低回転からフラットトルクなので、モーターに近いフィーリングですから意味がないような…。
もし、NAの1500ccエンジンと1モーターのハイブリッドなら微妙な気がします。
ターボエンジンと1モーターのハイブリッドなら走りは、とても面白くなると思いますが、無いでしょうね。
2モーターハイブリッドですが、アコードとオデッセイに与えられた特別なシステムだと感じています。
正直、現行モデルで上質になったとはいえ、車格が下になるステップに搭載されるとは思えません。
もし搭載されることになったらサプライズですね。
トヨタ三兄弟や簡易ハイブリッドのセレナでは相手になりません。
買い控えを生むとはいっても他メーカーへの抑止力となるポジティブな情報が出てこない現状を考えると、ネガティブ要素になる1モーターハイブリッド濃厚な気がします。
書込番号:20694268 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
こんにちは。
先日ディーラーに聞いてみたところ、ステップワゴンのハイブリッドは早くて年末、恐らく来年だそうです。
ハイブリッドの仕様ですが、フィットと同じなのであまり魅力がない。オデッセイの仕様と同じならいいですけどね〜。とおっしゃってました。価格も高くなるので微妙ですね。
バッテリーもうまーく収めるので3列目は収納できますよーともおっしゃってました。
あくまで確定情報ではないので噂程度と思った方がいいと思います。
書込番号:20694601 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>初代から…さん
同意。
ステップの車重にフィットと同じi-DCDで大丈夫なのかいな?と。
考えるに、消費者は"ターボ"より"ハイブリッド"という名称を欲しているだけなのかも。走行性能なんか考えてない可能性すら。
書込番号:20694918
15点
うちの元担当Dの営業とこの前話たら
去年11月に各Dの社長クラスを集めたメーカーミーティングがあったらしく
そんときには今年の夏〜秋にハイブリッド&MCがあると発表してたらしいですよ。
ただ、最新号のカートップには今年の5月ってなってたけど
これはいくなんでも早すぎるんじゃないかと・・・
今年はセレナのe-power追加とノア・ヴォクのビッグマイナーもあるんで
RPも相当気合入れないと太刀打ちできないでしょうね。
HVもそうですがやはりトヨタもホンダもセレナに合わせて
自動運転化にしてくるんじゃないですかね。
書込番号:20695004
7点
>shig1982さん
明確な情報は出ていませんが、
アコードやオデッセイに積んでいる2モーターのほうだと思います。
i-DCDのほうは、フリードで後出しにも関わらずシエンタと同じ燃費しか出せなかったことを考えると、いくらモーターのパワーをあげても期待できる燃費ではないと思います。
書込番号:20695529 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>たもりかずよしさん
ということは、i-MMDということですね。
排気量はどうなるんでしょうね?
オデッセイと同じ2.0Lでくるんでしょうか、それとも1.5L?
書込番号:20695615
3点
オデッセイと同じi-MMDだと期待できますが
RPのあの狭いエンジンルームに入れる事出来るんでしょうか・・・・
現行型のオーダーストップが出てくると
マイナーチェンジの時期が計算できるそうです。
HPのテイザーが出るのが約チェンジの一カ月前で
営業への社外秘ファイルは早くて3ヶ月前とのこと。
カーロードの情報が正しかったら
来週には営業に情報入ってるハズですね。
書込番号:20695754
8点
雑誌見ましたけどビッグマイナーってほど顔が変わった印象ではなかったですね。
あくまで雑誌社の予想図だから?
ステップワゴンはてっきりi-MMDかと思ってました。
上位のエリシオンが残っていればそっちにi-MMD、下位のステップはi-DCDとなるのが自然ですが、
いまや箱型ミニバンのラインナップはステップしかないしですし。
オデッセイのように家電も使えればアウトドアも最高なんですが。
書込番号:20695837
4点
>shig1982さん
排気量が問題ですよね…
2.0だった場合、ガソリン車の1.5リッターターボという売りが薄くなりますし…
1.5だった場合ハイブリッド特有の出だしとかで、イマイチと思います…
走りと両立するために
ハイブリッドは2.0
ガソリン車はマイナーチェンジで燃費アップ
が望ましいですね。
書込番号:20696056 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
昨年末ディーラーさんで聞いたのですが、噂話で正式では無いとの前提です。噂、うわさですよ。
次の秋から冬にオデッセイのハイブリッドが有力ではないか?フィットだと車重から厳しいらしいそうです。
ただ、エンジンが大きいので、前周りを大きくなるようですが、高くて売れないかもと心配していました。色々障害が有るようですね。
開発の根幹に迫る話なので、いちディーラーさんの憶測や願望だと思いますが、実現したら凄い車になると思いますね。
書込番号:20696676 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
銀のスパーダさん
うちの担当営業もi-MMDになるとは言ってました。
ただそれがオデッセイのものかどうかは解らないとも・・・・
確かに今の1.5Lターボは1.5Lの税金で乗れるのがセールスポイントですよね。
恐らくはMCは1.5LターボとHVの二本立てになるかと思いますが
電子パーキングやブレーキホールド等も付けて欲しいものです^^
書込番号:20700408
7点
>monta0223さん
ターボの用途が違うので二本立てというのはぜったいありえません
書込番号:20700577 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>オーディオ趣味さん
オデッセイもフリードもガソリン仕様とハイブリッド仕様の2本立てですが
ステップが2本立てにならない理由は何ですか?
書込番号:20701274
12点
ターボとハイブリッドの事を言ってるよ。
現行がターボを選択していて、次期モデルでターボ廃止してNAとハイブリッドにするのか、私は疑問です。
NAだと2000以上。。。今更感。。。
ダウンサイジングターボのメリット。
ハイブリッドのメリット。
食い合う様な事は選択はない様な気がする。
難しいですね。。。
書込番号:20701535 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
もし出るとしても、i-dcdだと力不足ですし1500ターボにHVシステムは不可能ではないにしても、高価になるのでは?
2000のi-mmdが載るにしても、ダウンサイズで1500ターボにしておきながら、今更2000ってはなりますね。
理想はi-mmdが載るのがパワーも燃費も稼げるとは思いますが、価格や排気量のUPはちょっと。と、思う人も出るでしょうね。
1500のi-mmdあたりがベストラインあたりではないでしょうかね?
書込番号:20701949 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
1500でi-mmd理想的なのかな?すみません、あまり車に詳しくないので。でも低速から回る今のエンジンを体験してしまうと物足りなさを感じそうです。そもそもハイブリッド、なんとなく欲しいな感はありますがどうなんでしょう?価格高くて購入まもないのに今更買い替えできません!出たら皆さんは買い替え検討しますか?
書込番号:20702161 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>mum2さん
迷わずターボです
ことごとく他車でターボを追加していく中で
わざわざ枯れた技術に手を出す必要も無いでしょう
ジェイドRSはねんぴもよくひじょうに評価はたかいです
いったんエンジンを暖めてしまえば驚異的な燃費を叩き出しますのでHVの必要性はないです
HVの冬場の燃費がわるすぎですね
書込番号:20702226 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>かず@きたきゅうさん
HVモデル追加するだけなのに、1.5Lターボをわざわざ2L NAになんかするわけないよね。
普通はそのままでしょ。
書込番号:20704001
16点
>ken_ken7さん
ダウンサイジングターボとハイブリッドの併売に意味があると思いますか?
貴方なら、どちらを選択しますか?
エンジンを補助する動力機構が、ターボまたはモーター。
要するに同じなんですよ。
現段階の認知と購買層から考えてもハイブリッドの方がどうしても有利ですよね。
だとすると、ターボにコストをかける事に意味があるとは思えないと。。。ガソリン車を選ぶ人にはお得感を出すためにはNAしかない。
1500だと車格的にターボじゃないとパワー不足。必然的に2000となると思うのです。
もしかしたら、RPは本当に最初で最後の貴重なターボミニバンになるかも知れませんね。
税金は終始安い、ハイブリッドは2年だけの減税ですよね?
1500+モーターになればお得だけど、パワー不足は見えてるのでちょっとないかなと。。。
あくまでも私見です
書込番号:20704308 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
個人的には2000ccでもi-MMDなら燃費もパワーも次元が違うので問題無いと思います。
気になるのは、ステップワゴンに乗り出し400万出せるのか、全長が長くなった場合の取り回しでしょうか。
i-MMDというのは常用域だとEV車みたいなものです。
もしオデッセイハイブリッドと同出力ならターボと比べてもフィーリングに好みはあれど物足りないということは無いと思います。
あり得ないとは思いますが、2000cc+1モーターのi-DCDでハイブリッドが出てきたらホンダ何やってるんだということになりますね。
おそらく高確率でフリードハイブリッドと同じでしょう。
フリードハイブリッドは、後出しにもかかわらず燃費がシエンタに劣りました。
これはステップワゴンハイブリッドもトヨタ三兄弟に燃費で勝つ気はないということです。
書込番号:20704420 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
付き合いのあるホンダディーラーの社長曰く、オデハイと同じシステムと聞いてはいますが、12月時点のミーティングですので…ハイブリッド限定かもしれませんが外観もかなり変わるようです。と言ってました。
実際に出てみないとわからないですがね。
書込番号:20704674 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>monta0223さん
オデッセイと同じハイブリッドエンジンとは聞きましたが、確かに2Lとは言って無いですものね。
同じ機構のハイブリッド、が正しいと思います。
ついついフィットのハイブリッドではトルク不足との話で、2Lと思い込んでいました。まあ、エンジンが乗るの?とも思ってましたが、1.5L i-MMDが現実的と思いますね。
ハイブリッドとターボの併売で皆さんの意見も理解出来ますが、走りがこのミニバンで一番の魅力ですし、今の価格差では次もガソリンエンジンの購入になると思うので、ターボを残して欲しいですね。
書込番号:20705140 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
1500ccのi-MMDだと価格アップ幅が少なくなるんでしょうか。
CS並みの装備で車両本体335万くらいならライバルと大きな差がないので良いのですが。
どうなるのか楽しみです。
書込番号:20705885 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>かず@きたきゅうさん
HVを後から追加するという現時点の話をしているのです。
最初の企画段階の話をしているのではありません。
今の時点で1.5Lターボを2.0LNAに置き換える訳ないでしょ。
どれだけ無駄な投資になるか小学生でもわかる。
書込番号:20706588
8点
HVで盛り上がるのはいいけど重量はともかくオデッセイより空気抵抗が大きいステップが1500ccで高速走行燃費をどうやって稼ぐの?
現行ステップでも高速走行での延びはよろしくないのに
現行オデッセイと全く同じにしても風を受ける抵抗はステップがおおきいよ
期待はうすいとおもいます
完全EV化しないと現実はむずかしいよね
書込番号:20706938 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
e-power 化wすぐに出来そうだけど…プライドがあるかな。
セレナより燃費もパワーも加速も乗り心地も良いと思うけど
書込番号:20708248 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>ken_ken7さん
私も企画段階の話をしているつもりはありません。
2000のVTECはあるわけだし製造コストを考えるとやはりターボの方がかかると思うんですよね。
2000NA+モーターでないと、トータルバランスは悪いだろうなと思われますのでそう思った次第です。
そうなるとガソリン車はターボ、ハイブリッドは2000なんてなると、そちらの方が製造コストなどを考えると、ハイブリッドとの価格差が少なくなると、必然的にターボ車は売れなくなるだろうなと思わずにはいられないかなと。。。
いずれにしても、購買層が単純にメリットデメリットがわかり辛くなるとスポーツカーではないのだから、ファミリーカーのミニバンにそこまで贅沢なプラットフォームは本当に必要だろうかと思わずにはいられません。
そういう意味でも、オデッセイとの住み分けで十分な気がします。
私もステップワゴンのハイブリッドはやはり他社との競争力と言う意味では魅力的であり楽しみではあります。
書込番号:20708343 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>かず@きたきゅうさん
2本立てという日本語からするとコンベとHVの話をしていたのではないのですか?
HVの内燃機関がターボかNAかなんていう話をしたわけではないですよね。
話をすり替えないでください。
書込番号:20708806
6点
正直HVはもう限界ですよ
カタログ値を越えることのないHVと
カタログ値を遙かに越える値を出すダウンターボ
何を言ってもオーナーである人にし理解できないことです
HVは消耗品であってバッテリー容量は年々おちていきます
機械で構成された車両はメンテナンスをしっかりすれば安定した性能を発揮します
理屈を考えずカタログ値を追うだけの人はHVを選択すればいいでしょう
もし本当にHVが出たとしても現行オーナーは誰も後悔はしません
通勤車両でなくファミリーカーなので
長距離郊外でリッター18叩き出せるダウンターボ
は現実にオデッセイハイブリッドより勝ってますよね?
目的は十分たっせいしてます
書込番号:20708910 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
ターボとハイブリッド、それぞれの良さがあるので勝ってるとか負けているとかではないんじゃないかと。
現在、ステップワゴンは大幅値引きもあってか性能が評価され売れてきています。
良いエンジンを搭載した良い車、これは疑いようがない事実だと思います。
ハイブリッドが搭載されガソリン車のお買い得感が出るなら、これから買おうとするに人にとっては良いことです。
ハイブリッドの価格を含めた性能が期待以上のものであればハイブリッド、そうでなければガソリン車を選択ですかね。
書込番号:20708949 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
ちなみにそれぞれのよさとはなにですか?
HV のデメリットばかり目立ちますが
絶縁抵抗値の低下。。。
書込番号:20709041 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>オーディオ趣味さん
私は、スレの最初の方で書いたようにステップワゴンへのハイブリッド搭載の有用性にはどちらかといえば否定的です。
というのは、ステップワゴンにはオーバースペックである、擬似EV車と言ってもよいi-MMDが搭載されないと思っていたからです。
追加されるであろうハイブリッドがフリードと同じi-DCDならば、ターボ車の方が間違いなく扱いやすいし、コスパも良いはずです。高速道路だって無駄なバッテリーの重さも残量も気にする必要もなく、気持ち良く走れることでしょう。
そもそもターボもハイブリッドも、小排気量NAエンジンでは達成できない性能をそれぞれ過給機とモーターを使って達成するために派生した技術です。
その結果が両者ともエンジンの小型化、低燃費、余裕のあるトルク、低回転による静寂性といったものになります。
ステップワゴンの場合、基準となるNAエンジンの設定がありませんから、良いもの同士であるターボとハイブリッドを比較しても良いところは被ってしまいます。
といってもハイブリッドの方がバッテリーやモーター等にコストが掛かってしまうため割高だし、バッテリー関係の劣化も心配しなければなりません。
ターボと比較してハイブリッドの良いところを上げるのであれば下記くらいでしょうか。
1.ストップアンドゴーの多い市街地でも低燃費
2.購入時、エコカー減税により免税になる(現状)
3.自動車保険でハイブリッド割引の設定有り
4.ガソリン車と比べ国内でのリセールバリューが良い
日本人は、プリウスやアクアの存在もあってかハイブリッドというネームバリューが好きなようです。
車の性格、自身の使い方、ステータスに合う方を選べるということは消費者にとっては良いことだと思います。
書込番号:20710664 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
2から4はエビでタイを釣るという政府と起業の陰謀にうまく利用する利用される人だと思います
1にかんしてはあなた同様オーナーじゃない人にはわからないとおもいますが
センシング無しにかぎれば渋滞になればなるほど燃費貢献します
どの速度でもミッションがロックアップするのです
直結したまま加速していけるのがセンシングナシです
エンジンが温まっての条件ですが
渋滞でもリッター16は確実です
大きき分けると
NA車
発進ターボ巡航NA
状況によって使い分けが出来るのです
書込番号:20711329 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
こんにちは 皆様
ハイブリッドのメリットは? ということで出てきました。
ホンダのハイブリッドのうち,小型車に搭載されているものとアコード・オデッセイに搭載されているもの,NSX等スポーツ車に搭載されているものは,それぞれ目的が違います。
小型車のシステムは,ブレーキで失われるエネルギーを電気エネルギーとして蓄えて加速の時に使い,同じ距離走るのに必要なガソリンを減らすというのが主な目的です。電気エネルギーの出し入れという余分なシステムが必要ですから当然車の価格が上昇します。したがってコスト的にメリットを受ける人は実際には少ないのではないかと思いますが,日本人にハイブリッドが人気であることから時流に取り残されないようやむなく導入したものということができると思います。純粋な省エネだけなら,ホンダはガソリンエンジンの性能向上にこだわりたいのではないかと思います。
アコード・オデッセイのシステムは,完全にガソリンの使用量を抑えるためのシステムです。純粋な省エネが目的です。昔はアコードのホームページに書いていたと思います。今もあるのかもしれませんが,エンジンで動力を発生して車を動かすとき,エンジンは常に最高効率で仕事をしているわけではありません。それで,エンジンには常に最高効率で仕事をさせることを目的にして,その時エンジンが発生している動力が車を動かすのに必要な動力を越えているときはその分を電気エネルギーとして蓄え,ある程度電気エネルギーが貯まったらエンジンを完全に止めてしまい,電気エネルギーだけで車を動かす。これで平均的なガソリン使用量を,普通のガソリン車より減らすことができると判断して完成させたシステムです。もちろん,ブレーキ時の回生など,あらゆる制御がこみでの話ですが,単純なガソリンエンジンの改良よりはこのシステムの方が将来性があると判断してのことだそうです。
NSXは,純粋に動力性能を上げるために電気モーターも使おうというものですが,燃費も良いといっているのでちょっとわかりにくくなっているかもしれません。
ステップワゴンに限らずですが,特に一般道の制限速度の範囲内で加減速を繰り返すような運転では燃費の点ではハイブリッド車の方が有利ですが,それによって節約されるガソリン代でシステムの価格を賄おうとすると,あまり距離を乗らずに車を買い替える場合はコスト的メリットはないと思います。
ちなみに私の前の車がアコードユーロRで,23万キロ乗りました。リッター10km以上走っていましたが,ガソリン代は1kmあたり10円は超える価格になっていました。正確ではありませんがガソリン代は200数十万円から300万円くらいかかったことになります。 今はアコードハイブリッドで,リッター25kmくらい走ることと,ガソリン代がなぜか安くなっていることから,このまま同じ距離を走ればガソリン代は半額くらいになりそうです。つまり100万円以上の差額が出ます。 ちなみに車の代金は,購入時に支払った金額でユーロRが330万円,アコードハイブリッドの方はユーロRを50万円でとってもらった結果で400万円くらいでした。ユーロRが50万円になったので比較が難しくなっていますが,コスト的メリットがあると言い張れますかね?
書込番号:20711493
6点
>オーディオ趣味さん
貴方の仰る燃費の良い運転方法を全てのユーザーが実践できているのですか?
レビュー等を見ても平均燃費は11〜12km/L位と特別良い数字では無いと思いますが…。
アクセルコントロールにクルーズコントロールを利用するもののようですが、運転方法を車に合わせる人間側のストレスも大きいと思うので、全てのユーザーにそれが実践できるものとは思えません。
おそらくアクセルコントロールに長けた方は、マニュアルコントロールでも可能と思いますが。
ハイブリッドは、ある程度気にせず運転しても一定の低燃費を達成でき人間側のストレスも少なく、安全装備であるセンシングを非搭載するという勿体ないことをする必要もありません。
書込番号:20711549 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
>初代から…さん
ハイブリッドは距離乗らないと元取れないとディーラー担当は行ってました。値段とエコ、どちらをとるかですね。
ちなみに都内は信号待ちが多いので燃費は良くないですが、田舎の方にいくとリッター20キロ記録します。どちらとも、メリット、デメリットあるので人それぞれの考え方だと思います。
書込番号:20711852 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
>初代から…さん
取りあえずオーナーになってからかたってください
空想の話しでは実際のオーナーにしつれいです
あなたの想像はるかにこえていますよ
書込番号:20711891 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>オーディオ趣味さん
あなたもHVのオーナーではないですよねw
e燃費データ
ステップワゴン1.5L-T:10.89km/L
ヴォクシー2.0L-NA:10.30km/L
ヴォクシーHV:15.35km/L
多数のユーザーの平均値を比較すればHVの方が間違いなく燃費いいですね。
この数値は新車だけの数値ではないですし。
書込番号:20712288
14点
こちらが秋気温高めの日です
書込番号:20712801 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>オーディオ趣味さん
ある個人の所有している車体の、特定の走行条件で出ている燃費がこの車の実力値とでも言いたいの?
不特定多数のユーザーの様々な走行条件の平均値が異常だとでも?
頭大丈夫w?
書込番号:20712997
24点
>ケンうるう年さん
確かにハイブリッドは年間15000km以上走行するか10年以上乗るという方でないと元を取るのは厳しいですよね。
仰るように人それぞれの考えた方、それで良いのだど思います。
書込番号:20713094 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
>オーディオ趣味さん
まともな返しがあるだろうと期待していましたが、まさかの内容、とても残念です。
書込番号:20713110 スマートフォンサイトからの書き込み
18点
>初代から…さん
>ken_ken7さん
所有してない人には関係無い話ですので
HVかってください
これから購入される方に参考になればと思います
交通量の多い一般道です
30−40ていどのへいきんそくどでした
アイスト時の速度はかうんとされませんのであしからずご了承
書込番号:20713307 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
車を所有してない友人知人3人から、車買うなら何がおすすめ?との質問に、何が欲しいの?と聞くと必ずトヨタのハイブリッドを挙げてきます。この国のハイブリッド信仰は凄いなと思いますね。
燃費の良いイメージが強すぎるし、税制も強力に後押しする。結局ステップも客寄せにハイブリッドの看板を掲げるのは必然的でしょう。
ただ、この車に魅了された一人としてターボは残して欲しいですね。実は前車1500cc旧デミオ、カタログでリッター19.2kmよりもスパーダCSが実燃費か上なんですょ。NAよりもターボのほうが、燃費性能の伸びしろを感じます。
レビューでも走りで魅了されるエンジンなので、客寄せにハイブリッド、ガソリン車も試乗して走りが良いね!との事でターボの併売も良いんじゃないでしょうかね。
書込番号:20714084 スマートフォンサイトからの書き込み
17点
うちのはセンシングありですが、郊外を走るとすぐリッター15〜16q行きますし高速だと18ぐらい行きます。町乗りだと11〜12qですが。
家内のプリウスが同じような条件で町乗り18q、高速25qですが、ボクシーHVがカタログ燃費でプリウスの7〜8掛けぐらいですので、うちでボクシーHVだったら町乗り14、高速19ぐらい?となるとさほど差は無いかもですね。
しかし、HVもモーターでウィーーンと走る感じや、バッテリーの様子を見ながら工夫したり、それはそれで面白いところもあります。THSIIのバッテリー寿命は10万キロ余裕らしいし、CVTもなく故障が少ない、ブレーキが全然減らない、など良いところも多々ありますので、一概にガソリン代で取り戻せないと意味が無いという訳ではないと思います。
ハイブリッドという言葉をありがたがる傾向は確かにあって、マイルドハイブリッドだのS-ハイブリッドだののインチキハイブリッド(ガソリン車とほとんど燃費変わらず、税金低減効果しか無いのにバッテリー交換代だけ損をする)でもHVがある、ということで売れる訳ですから、どんな形でもHVが欲しいところでしょう。
セレナのS-ハイブリッドはなぜか雑誌やネット記事で殆ど叩かれないのにステップワゴンにi-DCT載せたら酷評の嵐になりそう。
書込番号:20714142
16点
こちらが以前所有していたG形状のセンシングナシ
の車両です
同じく一般道での計測です
2.5kほど常にCSより良い結果でした
これにだまされてCSを買ったわけですが
書込番号:20714263 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>オーディオ趣味さん
平均車速40km/hなら2.0L NAでも出せるレベルですね。
平均車速20km/hレベルの燃費を提示してみてください。
それでも15km/L程度なら、カタログ表示燃費がおかしいですね。
是非ホンダへ教えてあげてください。
書込番号:20716025
10点
最初の方でも書いたんですけど…
ハイブリッドは2.0で2モーター
ガソリン車は今のまま。
ではダメなんですか?
書込番号:20716090 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>たもりかずよしさん
それで良いと思いますので問題無しです。
そもそもターボ廃止はありえないでしょう。
アプローチの違いだけですから。
書込番号:20716125 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>初代から…さん
まともな返しとは何ですか?
所有してない人には何を説明しても伝わらないのですが・・・
とりあえず試乗してください
おっしゃるようにダウンタ−ボは乗る人を選びます
HVは乗る人を選びません
RPが出た当時から言ってたことがありまして理屈を知らないと燃費は絶対によくならないのがダウンタ−ボです
燃費が最悪に悪い
燃費が最高に良い
どちらも正解です
そういう仕様なんですから
2つの顔を持ちあわせているそういうエンジンだから気にいってます
詳しい話は試乗してアクセルコントロ−ルができるかどうかあなたが試さないと無理です
6000くらいまで幅のあるトルクと
1500までで最大になる幅の狭いトルクを無駄なくコントロ−ルでき扱いやすいかです
書込番号:20717103
6点
>shig1982さん
確かに雑誌等の情報はマチマチですね。
自分はやはりアコードのMMDを搭載して欲しいですね。
ただ心配なのは価格の上がり方と4WDの設定ですね。
アコードもオデッセイも4WDがありません。
価格が上がり、需要が無いから設定しないのか、技術的、スペースの問題で設定しないのかはわかりませんが。
当方、雪国なので4WDは必須です。
それと、当然1.5ターボは残して欲しいですね。
残ると思ってます。
書込番号:20717188 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
こんにちは皆様
アコードのシステムはでかいですよ。オデッセイは元々アコードの兄弟みたいなものだったので搭載したのだと思いますが,ステップワゴンはコンセプトそのものが違いますから,搭載は難しいのではないでしょうか? 確か,マンマキシマム,メカミニマム(MM思想)とかいっていたのではないかと思います。一般的乗用車にはどれにも当てはまる考えだとは思いますが,フィットやステップワゴンでは特に強調されていたのではないでしょうか? 今はいっていないかもしれませんが,フリードとかもその路線ですかね。
というわけで,メーカーがもしハイブリッドがないから売れないんだという判断をしたならハイブリッドシステムを組み込むと思いますが,その場合もフィットのシステムになるのではないでしょうか?
書込番号:20717291
3点
フィットやフリードのほうだと、せいぜい25キロいけばいいほうですかね?
セレナのe-powerは、ノートがエアコン非搭載で37.2なので、そんな期待できる燃費はいかないと思いますが…
どうせステップワゴンハイブリッドを出すなら、他社を大きく離したものを出してほしいですね。
書込番号:20717748 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>たもりかずよしさん
この前車検でアコードハイブリッドの代車にシャトルを貸してくれました。その時のシャトルの燃費は案外良かったです。写真は、借りる時にリセットしてから、返した時の、その間の平均燃費です。でも、ステップワゴンだったら25km/lいけば良い方かもしれません。
書込番号:20718223 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>梶原さん
ステップワゴンは車重もシャトルより300キロくらい重たいので、やはり25キロが現実的ですね。
正直25で出てもインパクトは個人的にはあまりないですね、、、
書込番号:20718317 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>たもりかずよしさん
そうですね。私もアコードハイブリッドが30km/lというので買いましたが、最初は20km/lを超えるのがやっとという感じで、ちょっとがっかりでした。そのうち30km/lをこえることがあって、それからはまあこんなものかなという感じです。それに、ガソリンがなぜか安くなってしまって。。。
書込番号:20718403 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>オーディオ趣味さん
オーナーになってから語れといった返しに対して、まともではないと感じました。
私はステップワゴンを試乗したこともありますし、その低速からフラットトルクであるターボエンジンがミニバンに適した扱いやすい素晴らしいエンジンだと認識しています。故に、i-DCDという1モーターハイブリッドの投入はあまり意味がないとの考えに至った次第です。
燃費性能については、試乗レベルでは追求することが困難なため、オーナー以外が把握することは難しいと思います。
貴方の仰るNA域とターボ域の使い分けやロックアップの話などはオーナーであっても把握することは難しい高等テクニックだと感じています。
お恥ずかしい話ですが、ロックアップというのは感覚的に分かりませんでした。
ですから、貴方のテクニックは皮肉ではなく素晴らしい物であると思います。
試乗時にメーカーオプションナビにて瞬間燃費の推移等を確認した感じでは、一般道での長距離巡航燃費がある程度の水準になりそうなことは分かりました。
どの車もカタログ燃費というのは、定められた条件でのものなので、最も良い燃費はカタログ値よりも上にあるのは明確です。
平均なのですから当然ですよね。
問題なのはユーザーが最も良い燃費を出すことができる条件で運用でき必要なアクセルワークを行えるかなのでしょう。
最後になりますが、先に書いたように貴方のテクニック、感性、ステップワゴンターボの性能は認めています。
だから、これ以上自身の人間性が疑われることになりかねない発言は、ご遠慮いただきますようお願いいたします。
スレ違いでもありますので…。
書込番号:20718551 スマートフォンサイトからの書き込み
21点
なんだかi-DCTだとがっかりムード(私もi-MMDなら買い換えたくなるかも)とかリッター25だと意味が無いとかになってますが、
ステップワゴンの車体でリッター25qも出せたらすごいことですよ?ヴォクシーHVの実燃費を考えてみてください。
ミニバンより500sも軽いノートe-power(これって発明?とかいってるけどi-MMDの安物版と思う)でもe-燃費で見たら実燃費20q前後みたいですよね。
HV出て実燃費でリッター20q出せたら十分値打ち有りますし、ジェイドみたいにターボと併売してくれれば良いと思います。
トヨタのTHSIIに実質対抗できるハイブリッドってホンダのi-DCTとi-MMDだけと思うのに、ホンダのハイブリッドだとトヨタに劣るとか酷評され、他社のインチキハイブリッドは利点が無いことに対して記事ではスルーですよね。大してイノベーションもないセレナがカーオブザイヤーとったりするし。
ホンダももっとマスコミ対策にお金投入したら良いのにと思います。
書込番号:20718657
18点
>Ty-Sさん
いや…まぁステップワゴンで25は凄いとは思いますが…
ノアよりも3年(今年でるなら)後出しで1.2キロしか燃費の差がないのは、んー…。と。
これだけ焦らしてステップワゴンハイブリッド出してもそれくらいなら、待ってる人方たちはどうなのかと思ったまででして…
でも、いくら良いものでも、後出しじゃなくて、先出しでお客さんを取り込まないと意味がないですよね。
最近は保守的になりすぎだと思います。
書込番号:20718748 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
こんにちは皆様
燃費を語るときに,人の感情を考えに入れたら一般的な結論は出ません。人それぞれ結論が違って良いということを認めていただきたいと思います。
一方,条件を決めて,同じ条件の下で比較することなら,一般的な結論を出すことができます。ところが,それを解釈する人が,一般的な使用ではという話をし始めたり,渋滞とか高速とか,それぞれ好き勝手な条件を出してきて燃費を補正し始めると,とたんに話はまとまりません。
同じ条件というのをいくつも出してきても同じです。例えば渋滞路では,40km/hでの低速走行では,高速道路を100km/h巡航では,全て車を2台用意して同時に比較するようなことをしても,雑誌記事にそのようなテストが時々載っていますが,必ずライターが一言 言い訳しています。 もっとも穏やかないいわけは,今回はこうなった とか,そんな感じです。
というわけで,ダウンサイジングターボが最適という人が居ても,ハイブリッドを待っている人が居ても,人それぞれで良いと思います。もちろん,それぞれが自分の主張を展開することも問題ありません。問題なのは,自分の主張に相手が屈服しないと引き下がらないという態度です。
もういちど初めの書き込みに戻って,ハイブリッドはまだかなぁー という話を楽しくしてはいかがでしょうか? よいとか悪いとかいう感情を表す言葉も抜きにして。
書込番号:20718785
25点
i-DCDだと車重1750s前後でしょうからボディ形状による空気抵抗を考慮すると25km/Lというのは厳しいラインに思えます。
ステップワゴンよりも約100s軽いヴォクシーやノアハイブリッドでも24km/Lには届いていませんよね。
軽量できれば達成できるかもしれませんが、それは質感を低下させてしまうことになるのではないかと。
やはりセレナ対策として、価格大幅アップになってもフルスペックi-MMDしかないですね。
書込番号:20719077 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
盛り上がっていますね。それほどハイブリッドへの期待が大きいのではないでしょうか。
私もRP4のCS乗りです。
私見ですがハイブリッドがラインアップされる場合、i-MMDだと思います。
i-DCDとなると、エンジンは2種の1.5でFREEDのハイブリッドに組み合わされている1.5エンジンはVEZELとは違うローパワーのエンジン。燃費目標の達成が難しくVEZELのハイパワー仕様エンジンを諦め、ミッションのローギアード化で車重と空気抵抗増加を補い、やっとガソリン仕様同等の動力性能とリッター27キロを確保したと聞きました。なのでSTEPに使うならVEZELのハイパワーエンジンの方となります。
i-DCD化で、リッター27キロのVEZELより約500キロ以上重くなると想定されるSTEPでは、リッター25キロは到底ムリですよね。
すなわち、STEPよりも100キロ重いODYSSEYをリッター25キロで走らせるi-MMDしか考えられません。
搭載スペースは何とか押し込めるのでは?ミッションないですし。
4WD乗りとしては無念ですがFFだけでしょうね…
書込番号:20719763
11点
>mogul1757さん
やはりi-DCDではフリードが限界ですが。
i-MMDでFFのみですかね。
書込番号:20720006 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>ステップダディさん
i-MMDはかなり進歩しています。アコードのMC前後では構成要素のほとんどを改良したことからも開発をプッシュしているのは明白です。ラインアップはたった2車種ですが燃費はクラスで突出している性能です。
これから増やさなければならないPHEVへ移行しやすいこともありますし、性能の伸びしろの限界が近いi-DCDも近未来はi-MMDになっちゃうのではないかとも思っています。
なのでi-MMDです!でもDCTのミッションは好きです。
私見ですよ、あくまでも(^^)
書込番号:20720075 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
やっぱ、ステップワゴンで350万越えってハイブリッドであっても、販売力のトヨタを超える気がしない。
i-DCDはTHS-2より遥かに面白いと思うが、ターボと同じくらい一般の購買層には理解してもらえそうにないから、販売戦略相当難しいと思う。
今のトヨタ3兄弟のHVが、発売されて3年マイナーチェンジを控えて、ステップワゴンのハイブリッドにどうやって乗り換えていただくかを、考えた時にどんな侵略があるのでしょうね。
相当難しいですよ。
書込番号:20721815 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>かず@きたきゅうさん
トヨタ車の下取りは総じて高い傾向に有りますので、乗り換えというのであれば価格面でのハードルは低いような気がします。
トヨタ車を下取り査定してみたら年式の割にビックリな価格が提示されました。
トヨタというブランド力の凄さを思い知らされましたよ。
ホンダが好きなだけに複雑です…。
書込番号:20721871 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>かず@きたきゅうさん
普通はそうかんがえますよね
HVになったところで他社を圧倒する魅力が無けりゃ
今より更に厳しい風が吹くと思います
現在一番不利な外観勝負になりそうですね
ワクドアも使ってみて良さがわかるものでしょうし
書込番号:20722692 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
トヨタ車の魅力は下取りの良さと、右へ倣えの日本人の性格だと思います。
もちろんブランド力も有りますが、リコールの上手な処理とかもあるかも…
ノアボクもハイブリッドは装備の充実と、燃費に期待してだと思います。
それに、販売力は個性が強すぎる車でも売ってしまうところは、すごいと思います。
ホンダも販売力は店舗数にしては良いと思いますが、商品の魅力の発信力は弱いと感じますね。乗れば良さはわかるのですが、試乗まで行かないケースも多いのではないでしょうか?
書込番号:20723203 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
こんにちは 皆様
トヨタのブランド力というのは,裏付けもあるのではないかと思います。外国にはかなわないかもしれませんが,国内での歴史もありますし。
ホンダは後発のオートバイメーカーではないかと思います。 創業者がレース場を開発の場に選んで積極的に世界に挑戦したのでそれなりの地位ができたと思います。
車をどのメーカーから買うかというのは,会社の車とかであれば理論的に詰めていけると思いますが,個人の所有物となると,人にはそれぞれ感情というものがあるので,... 以下,上にも似たようなことを書いたので省略しますが,できればトヨタとホンダの比較というのは避けていただければと思います。
私は車自体が好きで,嫌いというメーカーはありません。私が子どもの頃F1に出ていたというのが理由ではないかと思いますが,ホンダは応援しています。 することといえば車を買うだけではありますが。
書込番号:20723409
4点
最新のベストカーでは、価格面で1.5リッターが濃厚らしいです。
セレナはリッター30いくかどうかというような事が書いてありました。
それから、前の何かの情報でセレナは25キロは突破したことが書いてありました。
雑誌の情報なので、嘘かまことかわかりませんが。
書込番号:20724245 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
それより次期フィット4のダウンターボのカタログ値リッター34キロが非常に気になります
ステップ同様巡航で伸びる性質があるので
長距離走行リッター40こえるかもです
書込番号:20724347 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
たもりかずよしさん
残念な情報が載ってましたね・・・しかも信頼できる情報だとか。
それまではオデッセイと同じ2.0Lのi-MMDってこれも信頼できる情報だったのに・・・
あの雑誌の情報は遠からず近からずなので
どうなるか分かりませんが
週末、Dに行くにので営業に情報来てないか聞いてみます。
フリードのHVだったらきっとセレナe-powarやノア・ヴォクのMC後HVには勝てないでしょうから
ビッグマイナーの意味も薄れますね・・・・
書込番号:20724715
6点
ターボと併売するというのであれば、コストバランス考えると1500NA+モーターi-DCDが妥当な線でしょうね。
後は、CS装備ベースではなくスパーダベースの可能性もあるかな。。。モデューロよりお得感を出すために
書込番号:20725577 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
i-DCDとなるならばフリードより大きいボディを生かして大容量モーターを搭載して欲しいですね。
書込番号:20725644 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
出来ればi-MMDで出して欲しいですね。
i-DCDじゃ重いステップじゃ燃費稼げないでしょうし。
昨日のヤフートピックスでありましたが
今年のF−1もホンダエンジン最悪でとうとうアロンソが
キレてしまったとか・・・
VTECエンジンを生み出した時のように
他メーカーが驚くHVシステム作って欲しいです。
でもまぁRCオデッセイの発表会の時に
エンジニアがHVはトヨタでも苦戦してるから様子見と言ってたくらいなんで
期待は出来ませんが・・・。
ホンダは有給休暇取得しやすさNo.1を取ったみたいですが
顧客満足度もNo.1を目指してほしいものです^^;
書込番号:20725829
3点
こんにちは皆様
自分の車はアコードハイブリッドで,運転するのはそれなりに面白いところがありますが,ステップワゴンという車を考えたときは,まずはどう使うかが最も重要ではないかと思います。
オデッセイは,長距離を比較的大人数で快適に移動する,ステップワゴンは,家族や友人大勢が集まって車のある生活そのものを楽しむ,と,ちょっと性格が違うと思います。 もちろん,1人で通勤に使うのがメインでもかまわないのですが,年に何回かはステップワゴンでなければできない使い方をする,そういうライフスタイル合った車であるということが重要なのではないかと思います。
そう考えると,場所を食うハイブリッドの搭載は,ステップワゴンという車の存在意義素のものを脅かす存在ということもできるのではないでしょうか? オデッセイではないんです。 外側の寸法はそれなりに収まっているのに,中は広い,そしていろんな使い方ができる,そんなことが最も重要ではないかと思います。
私は月に2000km近く車を使います。前のアコードユーロRの時のガソリン代が月二万円ちょっと,今は一万円以下,と差額は毎月一万円以上ありますが,その差額のためにステップワゴンのよいところが犠牲になるというのはよくないのではないかと思います。 しかも比較するのは今のステップワゴンの実燃費と,これから出るであろうハイブリッドステップワゴンの実燃費です。 車の価格そのものが高くなってしまい,その差を縮めてしまうかもしれません。 メーカーとしてはちょっと出しにくいのではないかと思います。
書込番号:20726197
7点
要するに、
i-DCDならば、どこまで改良できて限界突破していい燃費を出せるか
i-MMDならば、どこまで価格を抑えて広さなども犠牲にしないように出来るか
ってことですよね?
書込番号:20726843 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
そうですねえ,私からはなんともいいようがありません。
もちろん技術者の方はもっともらしい設計意図を語るでしょうが,買う方は,どんな理由であっても これだ! と思ったものをお買いになるのがよいのではないでしょうか? shig1982さんの場合には,ハイブリッドが出れば買うけど,どんなのになるのかなぁ,あまり先ならここで妥協するか,他の車にするか,はやくはっきりさせてくれ,そんな感じなのでしょうか?
車を買うまでの時間というのは結構楽しい時間ですから,いろんな想像を語り合うというのは良いことだと思います。 そういう私は否定的なことばかり書いてはいますが。要は自分に合っているかですよね。その理由の一つがハイブリッドというのは,私はありと思います。 私の場合は,ハイブリッドというよりは30km/lという数値が決め手でした。この大きさでこの数値はすごい,ここはユーロRを犠牲にしてでも買う価値はあるかも? ということです。 クエスチョンマークがついているのは,今ひとつ自信は持てませんでしたが,買ってみなければ本当のところはわからない,ということで買いました。 結果,もう少しユーロRに乗っていれば,今度良くなったというモデルチェンジ後のものが買えたな という状態です。 その時はユーロRの50万円は消えると思いますが,3年で50万円ならそちらの方が経済的には有利だと思いますし,早まるのは良くないという見本ですね。
書込番号:20726965
4点
もし、i-MMD搭載でオデッセイハイブリッド並みに実燃費が期待できるのならば、上級グレード車両本体360万までなら嫁を説得できるかなと思っています。
私が本当に欲しいのはオデッセイハイブリッドですが、上級グレードで車両本体400万というのは嫁的に「ふざけるな!」だそうです。
嫁としては、わくわくゲート搭載で子育てにベストなステップワゴンが魅力的のようです。
価格次第でガソリンとハイブリッドの両睨み。
愛車の下取り価格も下落する一方なので、早く情報が欲しいです。
書込番号:20728848 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
「下取り価格も下落」というのを見て,もうすぐ人生が終わろうとしている私から皆さんへ一言。
私は今までに3台車を買いました。これで終わりの見込みです。で,いいたいことは,車にはその時々の年齢や家族構成でぴったりのものがあるということです。 特に高価な(自分にはちょっと無理かな?と思うような)車の場合,若いうちであれば無理してでもお買いになるのがよいと思います。
その時はわからなかったのですが,自分の車はだんだん古くなってまわりにはよい車がだんだん出てきます。また自分は年をとって収入も上がってきます。普通はそれに応じて,車を買い替えようか,と考えるものだと感じられるかもしれませんが,本当にお金のことだけ考えるなら,五年後の自分にぴったりの車をお買いになるのが最も経済的と思います。
例えばステップワゴンなら,二人目のお子さんがお生まれになったときとかがぴったりのタイミングではないでしょうか? 若いのでお金はあまりないかもしれません。 これから子どもにいくらお金がかかるのかも不透明です。 でも,車は普通10年は使えます。その時二人目のお子さんは10歳か11歳。 中学卒業まではもう少しこの車でがんばろうか? 充分考えられます。 下取り価格などなくなりますが,その方が充分経済的です。お金を節約することが目的なら「下取り価格がなくなるまで乗り続ける」これが最も有利です。上の書き込みでユーロRの50万円のことを書きましたが,それがなくなっても新車購入を3年間先延ばしにした方が経済的には有利だったと思います。かつ,車自体もモデルチェンジしてさらに良くなっているとなれば,下取り価格が下がるからという理由での車の買い替えにはかなり無理があると思います。
書込番号:20728884
8点
長距離を乗るならオデッセサイズが座席のサイズも大きいし、スペースやセカンドシートもゆったりできますね。
しかし収納や使い勝手で見ると、ステップの方に分が有りますね。
特に些細なことかもしれませんがドリンクホルダーの位置や、サードシートの片側づつしまえるマジックシート、わくゲー、室内の高さで自転車も積める。
同じシステムで車格の違うのが出てもおかしくないとは思います。
書込番号:20729134 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
日本のおーいお茶さん
そうですね、
私もオデハイとステップW(クルスピ・モデューロX)を何回か試乗しましたが
高級感は絶対にオデハイなんですが収納はやっぱステップWなんですよね。
大きな違いは3rdシートで
オデハイの3rdシートは意外?にもソファみたいで
ゆったりできるんですよね^^
シートはもう仕方ないとして
今年のMC&HVの内容でオデハイに同等の装備を期待してます。
書込番号:20730589
2点
トランスミッションフェチとしては、ステップにはi-DCDを搭載してもらいたい。
キレキレの変速とモーターアシストの組み合わせは最高です。
燃費はノアボクHVレベルで十分。
書込番号:20731476
2点
>ken_ken7さん
このスレッドでは私はハイブリッドの採用に対して否定的な書き方をしていますが,アコード,オデッセイの全く変速動作のない加速というのもそれはそれで面白いです。新幹線がスーと発進していく感じです。 でも,それを買うまではオートマチックそのものにすら否定的で,まして電気モーターで駆動するなど,考えられないことでした。 アコードハイブリッドの前はアコードユーロRだったので,しばらくは交差点を曲がるときなど,左足はクラッチを踏もうとして,左手はレバーを操作しようとして,無意識のうちに動こうとしていました。 今でも変速機があった方が面白いと思っていますが,ハイブリッドの無変速駆動も これはこれでありかなぁと思っています。」
書込番号:20731508
2点
>オーディオ趣味さん
一般道で平均車速40km/hを目指して走行してみましたが私の走行環境下では無理でした。
短距離でがんばって平均車速34km/hくらいで、燃費は15.6km/l。
さらに走行しても平均車速は30km/hまで低下して、燃費は13.7km/l。
2.0L NAの箱バンの燃費です。
通常は通勤渋滞で平均車速20km/hくらいに収束しますので、燃費も一桁代になります。
一般道200km以上走行して平均車速40km/hも出せる交通環境がうらやましいです。
書込番号:20731859
4点
>梶原さん
下取り価格の件、仰る通りなのですが、箱ミニバンができることというのに魅力を感じています。
実際にそれが必要なライフスタイルです。
色々とシミュレーションしてお得に乗り替えられるタイミングを探っているのです。
ステップワゴンにハイブリッド追加というのは、検討するタイミングとしては有りだと感じています。
書込番号:20731914 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>ken_ken7さん
高速有りで300km程走りましたが渋滞無しでも平均32km/hでした。
私には平均40km/h達成できそうにないです…。
書込番号:20733011 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>初代から…さん
「お得に乗り替えられるタイミング」というのは,多分車検切れの時と思いますが,その1年くらい前から交渉を始めていると,途中でそこで買い替えても同じという条件が出てくることが期待できるかもしれません。また,こちらの提示した条件で折り合わないならもう1回車検を通してあと2年乗るという逃げ道もあります。
計算してみるとわかりますが,必ずその方がお得になります。「お得に」の根拠は,1台の車を車検を何回もとおしながら長く乗るときのコストの計算を1年当たりに車にかけた費用として計算すると出てきます。その費用は,
(車の購入時に支払った金額+車検にかかった金額+突発的に必要になった整備費用+タイヤ交換など長く乗ると必ず必要になるものだが買い替えれば必要ない費用ー下取り金額)を
(使用年数または月数)で割り算して算出します。
今買い替えるのと2年後に買い替えるときの差額は,上の計算式で計算した数値の差額ととらえます。極端な話,400万円の車を3年乗って買い替えるとき,下取りはかなり高いと思いますが,それが100万円だったと仮定すれば1年当たり100万円。1回車検を通して,5年後に買い替える場合,車検費用が10万円くらいで済んだとして,5年後に60万円で下取りしたもらった場合,1年当たり70万円。 つまり1年当たり30万円お得,とこういう考え方です。この後はタイヤ交換が入ったり,計算は複雑になりますが,毎年何万円かずつ1年当たりの価格は下がっていきます。
この評価は,何か大きな整備が必要になったとき,整備してまだ乗り続けるかここで別の車に買い替えるかの判断にも使えます。
まあ,これはコスト計算だけですが,人間には感情がありますので,買いたいという気持ちが強いときにはそちらを優先した方が良いと思います。
書込番号:20734386
5点
>梶原さん
仰っていることは理解しているつもりです。
それ故に迷っています。
現状手放した場合、下取り価格は新車購入時の約半分の約150万となってしまいます。
購入からまだ2年程ですから、1年あたり75万ですね。
これが2回目の車検前後となると予想下取り価格は約70万となるようです。
300万から下取り価格の70万を引くと230万ですから、1年あたり約45万となります。
1年あたりでみると2回目の車検前に乗り替えた方が現実的に見えるのですが、将来的に所有していない車にお金を払っているのは勿体ないのではと感じています。
今ならば、支払い額 230万 ー 150万 と80万程が次の車に充てられる計算になります。
次の車を10年以上所有することができればお得にはなりますが、事故や故障のリスクを考慮すると当てにできませんよね。
スペースに不満がなけば今の車を10年くらい乗っても良いのですが、それまでの間に箱ミニバンならできたであろう旅行やキャンプだったり、家族での楽しい思い出というのプライスレスなのかなと感じています。
でも現実的にはただの無駄遣いでしかない。
スレ違い気味なので最後に少し…。
私がi-MMDならばと拘っているのは、i-DCDでは到底出すことができない絶対的燃費性能によるランニングコスト低下を期待しているからです。
まだi-MMDを体験したことがない方は、アコードハイブリッド、オデッセイハイブリッド、どちらでも構いませんので是非試乗されることをオススメします。
書込番号:20734492 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>初代から…さん
もちろん,購入者の考えに逆らうつもりはありません。いわゆる,欲しいと思うときが買い時,というのでも,できるだけ有利な条件で買いたいということですよね。
私がユーロRからアコードハイブリッドに買い替えたときは,選択肢としてはユーロRの車検をあと2回通して,15年乗り,15年目の車検は通さずにそこで車を買い替えるというのがありました。
その時は,ユーロRはサスペンションを交換して後5年,10万キロ乗ります。
で,買い替えたのは,一番大きな理由は上にも書いたとおり,このクラスの車で30km/lという燃費を達成した記念すべき車を,ホンダファンの私としては買うしかないのではないか? というのが主な理由です。 ただし,ユーロRを手放すことになるので,それほど大きな購入理由ではありませんでしたが,11年23万キロ乗ったユーロRを50万円と評価してくれたこと,このままガソリンが値上がりを続けたらガソリン代の差額が5年間で100万円近くになるかもしれないと考えられたこと(完全な見込み違いでした)の2つの理由も加えて,まあいいか といった感じで買いました。 私が書いた計算式で計算したら,こちらの方が「お得ではない」選択となっていますが,その点は深く追求せずに...
書込番号:20734523
3点
>梶原さん
私は梶原さんの考えを否定しているのではなく理解した上で迷っているのです。
買い時というのは考え抜いた上でも難しいですよね。
なかなか上手くいかない。
前車、車検通しておけば良かったなと後悔しています。
書込番号:20734585 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>初代から…さん
そういうことであれば,下取り価格のことはあまり気になさらず,これだ!とお感じになるものが出たタイミングでお買いになるのがよいと思います。 つまり先延ばしにすればするほど良いということになりますが,それまでに大きな修理が必要になったときが悩み所ですね。
維持費の違いですが,ユーロRとアコードハイブリッドを比べると,ユーロRの方が年20万円近い金額高くなる(税金とかいろんなものをこみにして無理矢理こじつけることになるかもしれませんが)といえるかもしれません。 だからといって買い替えた方が得だとはならないというのは上に書いたとおりです。 今のところアコードハイブリッドの1年当たり価格は100万円を軽く超えています。 これはまあ,あと2年で100万円は切ることになると思いますが,アコードユーロRでは40万円くらいだったと思います。
書込番号:20734902
3点
システムはアコード方式で確定っぽいですね。
書込番号:20753697 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
排気量はやっぱり2000ですかね?
モーターのサイズは大きいのでそれに見合った発電力ないとすぐに電欠起こしそうですし…
バッテリーはシート下に置くとして、たぶん室内のサイズは変更ないでしょうし、あとはフロントの変更とシートスライドを増やしては来るでしょうね。
書込番号:20754137 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
システムは引き継ぎみたいなので、
この車格ならRPが最強ハイブリッド確定ですね。
e powerセレナなんてアウトオブですわ。
書込番号:20754213 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>日本のおーいお茶さん
確かにハイブリッドはいろんな問題が結構犠牲になりますね
冬場の通勤燃費が特に悪いような気がします
もしエンジン2000なら暖気運転でなおさらですね
書込番号:20755740 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>オーディオ趣味さん
そうなんですよ。
ステップの1.5ターボの出来が良すぎるので売れてないのが不思議ではありますが、アコード譲りのシステムも捨てがたいのは確かですね。
出始めのアコードと最新のオデハイ乗り比べてもエンジンのかかり具合や遮音なんかは全くの別物に感じましたし。
寒い時期とエアコンをよく使う時期は、排熱の利用が上手くいかないため、燃費の低下は致し方ないのかもしれません。停車中だと結構エンジンの音がしてますし。
個人的には、オデッセイまでのシートは要りませんが、ロングスライドとセンシングの全車速は希望したいです。フロントマスクも変わるみたいですし。
話は変わりますが、セレナにもe-power が搭載との噂もありますし、どうなんでしょうかね。
走りの良さや使い勝手だけは犠牲にして欲しくないです。
書込番号:20755965 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
今のRPの前がRGの24だったのですが、
やっぱりテンゴターボ。多人数だとかなり
モッサリです。
ハイブリッドでたら今のは売却です。
書込番号:20756563 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>日本のおーいお茶さん
i-MMDのハイブリッド走行時は、エンジンではなく1モーターが発電しているようですね。
なので仮に排気量が1500ccだったとしてもモーターが高性能であれば、制限速度程度で電欠というかパワー不足を感じることは無いでしょう。
最高速はガソリンエンジンで出すことになると思いますが、ファミリーカーですから気にしなくても…。
書込番号:20756712 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>初代から…さん
エンジンでモーターを回して発電するが正しい表現かもしれませんね。
電欠に陥ることも無いでしょうし。
仰るように1500でも発電力があれば良いかもしれませんが、i-mmdはある速度からはエンジンに切り替わってしまうので、発電してモーターで走るより効率の関係上でしょうが、2000のエンジンを積んでいるんだと思われます。
実際にアコード、オデッセイと車格も車重もある車種がメインだったはずですし、ホンダ側からすると、今回のステップは1.5ターボだけの予定だったのかもしれませんし…載せるつもりならここまで時間はかからないでしょうし。
書込番号:20756881 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
RPがでる前の話ですが初のダウンサイジングターボは
ステップワゴンに載せたいというホンダのこだわりが裏話にあったと思います
ジェイドを発売する時にはすでにダウンサイジングターボは計画にありましたがステップワゴン初搭載を実現しその後にジェイドと考えていたためスンナリと搭載出来ました
消費者は
HV=経済的
ターボ=不経済の認知で思うように売れないため
HVの追加をやむ終えなく投入計画を持ち出したのだと思います
RFと比べるとRPは倍近く燃費はいいのに皮肉なものです
書込番号:20758933 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
ハイブリッド待ちです。
4WD(AWD)がラインナップされるかどうかが一番気になります。
オデッセイハイブリッドで期待してたけど出なかったので、ステップワゴンでは出して欲しいけど、スペース的に無理なんでしょうかね。
書込番号:20758985
5点
>研究サラリーマンさん
AWDは、スペースの都合もあるかもしれませんが、価格帯的に難しいと思います。
ハイブリッドAWDだと車両本体で軽く350万を越えてしまうでしょう。
そこまでいくと車格が上の車に手が届いてしまいます。
少し背伸びすればアルヴェルのハイブリッドベースグレードも狙えそうです。
ガソリン車の2.4なら買えますね。
書込番号:20759258 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>初代から…さん
ぼくも半分は無理だろうなぁと思いつつ、でも発表されるまでわからないって言い聞かせてる?感じです😅
ずっとホンダなので、出来ればホンダに頑張って欲しいんですが、厳しいのかなぁ。。。
書込番号:20759366
5点
>研究サラリーマンさん
その気持ち、良く分かります。
発表されるまではもしかしたらこうなるかもと楽しくなりますよね。
AWDがあれば、ライバルには無い強みとなります。
フリードハイブリッドは、AWD設定があるので可能性有りなのかも。
そういえば、高いと言われているオデッセイハイブリッドですが、発表時、予想よりも安かったというホンダの頑張りが感じられる物でした。それでも高いですが…。
もしかしたら、ステップワゴンもアッと驚く内容で出てくるかもしれません。
書込番号:20759550 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
本日、カー雑誌に情報が掲載されていました
その情報によると、9月にマイナーチェンジ
2リッターで2モーターとの予想でした、価格300万位
1.5ではないみたいです。
書込番号:20799761
6点
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| 4 | 2026/01/01 23:50:41 | |
| 11 | 2025/09/26 8:21:50 | |
| 8 | 2025/09/14 12:55:15 | |
| 17 | 2025/04/05 20:53:57 | |
| 10 | 2025/02/13 22:15:01 | |
| 1 | 2024/09/05 20:29:32 | |
| 27 | 2024/08/23 19:19:55 | |
| 2 | 2024/06/26 7:14:12 | |
| 14 | 2024/04/20 22:40:16 | |
| 6 | 2024/04/10 13:38:21 |
ステップワゴンスパーダの中古車 (全4モデル/4,556物件)
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- 支払総額
- 419.8万円
- 車両価格
- 410.2万円
- 諸費用
- 9.6万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 10km
-
ステップワゴンスパーダ S 社外メモリーナビ・バックカメラ・両側パワースライドドア・社外アルミ・フルセグTV・Bluetooth・ETC・HIDライト・フォグランプ・電格ドアミラー
- 支払総額
- 88.0万円
- 車両価格
- 73.3万円
- 諸費用
- 14.7万円
- 年式
- 2012年
- 走行距離
- 7.4万km
-
- 支払総額
- 284.2万円
- 車両価格
- 274.9万円
- 諸費用
- 9.3万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 3.9万km
-
- 支払総額
- 272.1万円
- 車両価格
- 264.6万円
- 諸費用
- 7.5万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 8.8万km
-
- 支払総額
- 99.0万円
- 車両価格
- 79.8万円
- 諸費用
- 19.2万円
- 年式
- 2013年
- 走行距離
- 10.2万km
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