ステップワゴン スパーダ 2015年モデル
1142
ステップワゴン スパーダの新車
新車価格: 272〜368 万円 2015年4月24日発売〜2022年5月販売終了
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自動車 > ホンダ > ステップワゴン スパーダ 2015年モデル
>ホンダ車999さん
インフォメーションディスプレイを意識して見ていても全く無いと言って良いですね。
逆にメーター見ずに気付く人がいたら凄いと思います。
書込番号:22394879 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
パワーフローメーターは運転中あまり見てないので、全くわかりません。
因みにEV走行からエンジンがかかる瞬間も意識していないと殆ど分かりません。
アルヴェルはじめトヨタのハイブリッドはエンジンかかった瞬間に小刻みな振動でそれが頻回だとイラっとしますが、そういった事は無いですよ。
書込番号:22394932 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
70キロ前後で減速した後からの加速で直結した時に微細なショックはごく稀にありますが気づかないレベルですね
それ以外の速度域でショックを感じたことはありません
書込番号:22395135 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
エンジン直結にするときは、エンジン側とタイヤ側ををクラッチで接続して、回転力を伝えます。
1.エンジンが止まっていたら、発電用モータをまわしてエンジンを始動する。
2.燃料噴射量を調整して、エンジン側の回転数を、タイヤ側の回転数に合わせる。
3.クラッチを接続する。
このように、エンジン側とタイヤ側の回転数が一致したところでクラッチを繋ぐので、ほとんどショックは発生しません。
なお、エンジン直結モードなので、エンジンからタイヤまでに駆動力のロスがない、という点では効率が良いです。
しかし、車のスピードによってエンジンの回転数が決まってしまうため、必要な駆動力に応じた効率的な回転数とは限りません。
トヨタHVの場合は、遊星歯車によってタイヤ側とエンジン側が常に繋がった状態であるため、エンジン始動時には多少のショックを感じることがあります。
しかし、車のスピードに関わらず、必要な駆動力に応じてエンジンの回転数を滑らかに変えることができるため、最も効率的な回転数でエンジンを動かすことができます。
書込番号:22395691
9点
>出辛子さん
ホンダのi-MMDは走行状態をコンピューターが判断してエンジンが最も効率的な状態の時に直結モードになるのはご存知ですよね?
逆に言えば非効率的な状態の時の直結モードは無いと言うことなのでトヨタのハイブリッドを例えに挙げる意味がわかりません。
書込番号:22396018 スマートフォンサイトからの書き込み
17点
>ホンダ車999さん
当方も減速してからもう一度アクセルを踏んだ時にショックを感じます。ディーラーには一緒に乗車してもらい、確認していただきました。改善されるならCPUのアップデートでされるかもと言われました。
ちなみにですが、代車でi-DCD のフィットハイブリッドにのりましたが、走行時にとんでもないショックを感じました。それからはi MMDは気にならない方なのかな?と思って乗っています。
書込番号:22399936 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>ホンダ車999さん
ショックは小さいですよ
親のcx-5に乗った時の変速より小さいかも
後は平坦な道で直結するとトルクがその瞬間増えるのか少しググッと後ろから少し押された感じの感覚があるので直結されたなと分かる感じくらいでしょうか
書込番号:22400119 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
当方は、高速走行中に、エンジン直結モードからEVモードに変わるときに、わずかにショックがあります。みなさんもありませんか?
書込番号:22400951 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>クルマルクRPさん
CPU? ECU交換ですかね?
書込番号:22403355 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>あかきみななさん
それは私はないですね
書込番号:22403726 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>とり2☆ミさん
失礼しました、そうです。
ECUのアップデートです。
書込番号:22409460 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>tsuka880さん
私はガソリンエンジンの燃料消費や出力などの研究経験があって書いています。
私の書いている意味を理解していただけなくて残念です。
書込番号:22410123
2点
>出辛子さん
そうではなくて,「車のスピードによってエンジンの回転数が決まってしまうため、必要な駆動力に応じた効率的な回転数とは限りません。」の部分が,駆動力はエンジン側に都合の良い駆動力を発生させ,必要な駆動力との差分はバッテリーへの充電またはバッテリーからの電力供給で賄うという意味です。
バッテリーへの充電またはバッテリーからの電力供給もそう都合よくできるとは限らないのですが,バッテリーに充電できないくらい電力が溜まっているときはエンジンは停止してEV走行となり,バッテリーからの電力供給ができないほど駆動力が必要な時には,今度はエンジンは切り離されて回転数を上げ必要な電力を発電します。車の駆動はその電力によって行われるため効率は少し落ちますが,機械的な変速機を使うよりは,総合的にはこのようなシステムの方が伸び代があるのでこうしたというようなことを過去にホンダの技術者が語っています。クラウンの燃費がすぐにアコードを超えないのは主にこのような事情によるものと考えられると思います。
書込番号:22410162
7点
エンジンとタイヤが直結している時もバッテリーに充電できるんですか?
書込番号:22410798 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ホンダ車999さん
仕組みはわからないですが直結のギアのマークが出ている時にもバッテリーに緑の線が伸びて充電されていることを示していました
しばらく走ると充電されEVモードになります
なので高速走行時にも何度とEVモードで走ってくれるので燃費が良くなるのかなぁと思います
書込番号:22410967
3点
>ホンダ車999さん
おはようございます。
>エンジンとタイヤが直結している時もバッテリーに充電できるんですか?
できますよ。以下取説から引用…
エンジン走行(直接駆動)
高速走行中かつ負荷が少ないとき
・主にエンジンの動力で走行
・高電圧バッテリーからの電力供給によりモーターアシストします。また、モーターを発電機として作動させ高電圧バッテリーを充電します。
…だそうで、(発電用)ジェネレータは出力なしでも、(走行用)モーターで発電は可能ですね。
書込番号:22410982 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ホンダ車999さん
私のアコードハイブリッドでは,80km/hから90km/hくらいの速度で平坦な道を走っていると,エンジン直結駆動とEVモードが大体半々くらいになる感じです。ステップワゴンはもう少し低い速度からエンジン直結駆動になるようですから様子が違うとは思いますが,エンジン直結駆動中の瞬間燃費は10から20km/Lくらいで,10だとさすがにかなり燃費を悪化させているような気がします。 これがみなさんEV駆動にこだわる理由だと思いますが,実際はその間にバッテリーに充電して後のEVモードにつなげていますので,エンジン駆動時の瞬間燃費の悪化には目を瞑るように努めるしかないと思います。
それで,私の車でのエンジン直結になる時のショックですが,スッと車が少し前に押し出されたように感じる時があります。ただし,いつもではなく,時々そう感じることがあるという程度です。
書込番号:22411989
5点
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