ノート e-POWERの新車
新車価格: 232〜288 万円 2020年12月23日発売
中古車価格: 46〜358 万円 (3,939物件) ノート e-POWERの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| ノート e-POWER 2020年モデル | 4782件 | |
| ノート e-POWER 2016年モデル | 9701件 | |
| ノート e-POWER(モデル指定なし) | 6955件 |
自動車 > 日産 > ノート e-POWER
2018年1-12月
自動車販売台数(登録車)
ノートが、日本一!
日産初じゃないかな?
数々の不祥事連発を物ともせずに、
逆風の中、eーpower の魅力で底上げしたのは間違いないでしょう!
書込番号:22383875 スマートフォンサイトからの書き込み
22点
単なる瞬間風速と思ったほうが良いでしようね
書込番号:22383917
22点
一年間の瞬間風速で、登録車日本一
二年間の瞬間風速で、コンパクトカー日本一
でも、出来過ぎ!
二年前は、想像すら出来なかった!
書込番号:22383923 スマートフォンサイトからの書き込み
26点
ノートのe-POWER化は成功ですね。
気になるのはFMC後の次期ノート。
車雑誌の予想情報ではリア スライド ドア採用!かも?とあるが、はたして3列シート載っけてフリード・シエンタに対抗するのか、
はたまた2列シートでソリオ・トール・タンクを相手にするのか。
色々興味が尽きません。
書込番号:22384040 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
次はジュークe-powerが出てくるのか?
あるいはキューブe-power?
どっちもイイ線いくと思うけどなぁ。
書込番号:22384066 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
>ppapappaさん
数々の不祥事がなければ、もっと売れたと思います。後半失速したのは 4回目の不祥事(ブレーキやハンドル等)が原因していたと思う。
しかしe-POWER様々ですね!これから出てくるe-POWER搭載車種も期待できますね!
書込番号:22384135 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>BCまこさん
次期ノートeーpower は楽しみですね!
今のは、ガソリンノートに追加設定ですからね。
一から設計すれば、どんな風に進化するか!
見ものです!
書込番号:22384152 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>くまくま五朗さん
ノートと競合しないジュークeーpower は出すと思います。
期待したいのは、
キューブeーpower 7人乗り ですね!
FMCまで待たないと無理ですが、
スライドドアにして欲しいですね。
書込番号:22384158 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
>新型セレナ乗ってますさん
まったくeーpower さまさまですね!
eーpower について、
「日産はすごい鉱脈を掘り当てた!」
という一文を目にしました。
今後の、
水平展開(ジューク、エクストレイル、デイズ、エルグランド、キューブ、、、)
垂直展開(異電源搭載車:燃料電池、全固体電池、、、)
に、繋がる技術経験実績ですので、すごい鉱脈を活かして欲しいと思います。
書込番号:22384206 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>ppapappaさん
e-POWERは全く興味なかったのですが、代車でノートe-POWERを1ヶ月ほど乗ったら、考えが変わって欲しくなりました(^。^;)
エクストレイルでe-POWER出ないかな。
書込番号:22384654 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>ぷー助パパさん
eーpower の爽快加速感とワンペダル感は、接触感染します。(笑)
1ヶ月も乗れば重症化必至です。
2022年までに、eーpower 5車種出す。
とのことですので、
エクストレイルeーpower は、出ますよ!
書込番号:22384774 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
コンパクトサイズでスライドドア採用のe-power
次期ノートかキューブで実現しそうですか?
ソリオに傾きかけてますがそういうのが出るならばもうちょっと我慢してみようかな
書込番号:22384814
2点
>エス6660さん
eーpower は、5車種を2022年までに出すとの事です。
常識的に、
キューブ、ジューク、エクストレイル、セレナ、ノートの5車種でしょう。
車重的に、
キューブ、ジューク、ノートは軽量級ですので、
eーpower のパワーフルさから設計自由度は高く、
スライドドアどころか
もっと面白いのが出てくると思います。
書込番号:22384978 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
日産史上初らしい。
「2017年暦年および2017年度のコンパクトカテゴリーで販売台数1位を獲得。さらに、2018年上半期に48年ぶり(1970年上半期「サニー」以来)に国内登録車首位を獲得し、このたび暦年でも車名別販売台数トップとなった。
これは日産自動車としては初の偉業で、サニーでもブルーバードでもマーチでも達成できなかったことをノートが成し遂げたことになる。」
【悲願達成!!】ノート、日産車で初めて年間販売台数首位獲得!!!!
https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20190110-10373817-carview/
(car view)
書込番号:22385694 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>ppapappaさん
確か国内にe-POWER5搭載車種追加する発表した時、すでにノートやセレナ にe-POWER搭載していたので、もしかしたらノート、セレナ意外の2車種搭載すると思います。もしかしたらエルグランド等にも搭載するかもしれませんね。
書込番号:22385739 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>新型セレナ乗ってますさん
2022年までに発売5車種の
内訳予想は、
・新開発の5車種
(次期ノート、エルグランド、エクストレイル、ジューク、キューブ)のeーpower
エルグランドは、エンジンを1600くらいにしたら面白いと思います。
書込番号:22386058 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>日産ファンの皆さん
大いに喜びましょう。
書込番号:22386503 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>☆=yasukun=☆さん
まったく!
二年前に比べると、膈世の感。
手のひら返しの連発。
1.「電動化車両のスムーズな加速や減速フィールが支持されている 」
2018年暦年の登録車販売台数ナンバー1は日産・ノート!「e−POWER」効果で初の首位に輝く
https://www.sanspo.com/smp/geino/news/20190112/eco19011209300004-s.html
(サンスポ)
2.「日産は、新車出荷前の相次ぐ検査不正と前会長のカルロス・ゴーン容疑者逮捕でブランドイメージが大きく揺らいだが、奮闘を見せた。」
18年車名別販売、日産「ノート」登録車で初の首位 プリウス3位に転落
https://www.sankeibiz.jp/business/amp/190111/bsa1901110500004-a.htm
(SankaiBiz)
3.「「e-POWER Drive」、足を 踏み変えることなく停止までコントロールできるワンペダルドライビングである。コンパクトカーではノートだけが持つ未来感覚だ。」
日産ノートe-POWERはなぜ売れる?今、日本でいちばん人気のコンパクトカー
https://motor-fan.jp/article/10007203
(Motor Fan)
4.これからのクルマは、
「すなわちe-POWERに代表されるシリーズハイブリッドだ。」
ノートe-POWER 走りと環境性能を両立するパワートレーンとは? 畑村耕一「2019年パワートレーン開発への提言」
https://motor-fan.jp/tech/10007358
(Motor Fan)
書込番号:22388295 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
結局、
・eーpower車=(eーpowerシステム)+エンジン発電機
・燃料電池車=(eーpowerシステム)+燃料電池
・全固体電池車=(eーpowerシステム)+全固体電池
で、
・シリーズハイブリッド車=(eーpowerシステム)+他電源or他動力源
になるので、
畑中耕一氏は、
“これからのクルマは、「すなわちe-POWERに代表されるシリーズハイブリッドだ。」”
っと言ったんだな。
書込番号:22393261 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
>ppapappaさん
今後のe-POWERシステムの発展と熟成に 期待大ですよね!
しかし今の日産に そこまでの体力と信頼性があるか?心配です。本当に日産には 頑張ってもらいたいですね!
書込番号:22393569 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>新型セレナ乗ってますさん
ですよね〜!
日産は今、雌伏の時。
いずれ
The night is long that never finds the day
ですね!
書込番号:22394390 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>結局、
>・eーpower車=(eーpowerシステム)+エンジン発電機
いくつかの要素によって構成されている物を「システム」と称するのなら、
日産のHPによると・・・
https://www.nissan-global.com/JP/TECHNOLOGY/OVERVIEW/e_power.html
機能説明
「e-POWER」はガソリンエンジンとモーターを融合した新しい電動パワートレインです。
技術の仕組み
「e-POWER」は、ガソリンエンジン、発電機、インバーター、大出力モーターから成る
コンパクトな一体型パワートレインと高電圧バッテリーから構成されています。
と、機能的にも技術的にも、ガソリンエンジン、発電機共にシステムに組み込まれていますよ。
>・eーpower車=(eーpowerシステム)+エンジン発電機
が正しいとすると添付した図から考察すると、
e-POWERシステム=電気自動車そのもの、になっちゃいますよ・・・
(電気自動車とe-POWER車の違いはエンジン発電機の有無)
e-POWERシステムにはエンジン発電機は不可欠な物じゃないでしょうか?
ここの閲覧者には機械に疎い方もおいででしょうから、
ミスリード的な発言は控えた方が良いと思いますよ。
そう書きたい気持ちはお察ししますが・・・
兎に角136,324台の約7割、10万台程は「ノートe-POWER」ですから、
「ノート」日本一に大きく貢献した事は確かですね♪
書込番号:22394650
10点
>民の眼さん
e-POWERシステム=シリーズハイブリッドですが、e-POWERの場合、電気自動車に発電エンジン搭載し バッテリー容量少なくしたシステムです。
発電制御関係変えれば、燃料電池車にも 転用可能です。
書込番号:22395972 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>ユーザーから見ると、
>e-powerもFCVも似てますね。
日産が、「e-POWERシステム」にガソリンエンジンが含まれる旨の説明をしているのに、
そうじゃないようなミスリード的な表現は如何なものか?と言っただけですが・・・
そもそも、似ている事については言及してはいませんよ・・・
まぁ、ガソリンエンジンで発電するか、燃料電池で発電するかの違いなので、
似ているのは当たり前ですネ。
(ゼロエミッションとそうではない違いの方は、とても大きな違いですけど)
書込番号:22396478
7点
新型セレナ乗ってますさん
>発電制御関係変えれば、燃料電池車にも 転用可能です。
その通りですね。
シリーズハイブリッド車、電気自動車、燃料電池車は給電(発電)方法の違いですからね。
エンジンで発電するか、外部給電するか、燃料電池で発電するかの違いで、
走行用モーター以降はほぼ同じですからね。
逆に言えば、燃料電池車を基にすれば、
電気自動車やe-POWERのようなシリーズハイブリッド車への転用も可能ですね。
(技術的にも可能という意味です)
書込番号:22396543
6点
>民の眼さん
確かにe-POWERは リーフの駆動系の転用ですね。リーフがあったから 作れたシステムと思います。なので、リーフの技術があれば、燃料電池車にも転用可能になりますね!
書込番号:22396565 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>民の眼さん
似ているの意味:
同様のシステム構成→トラブル時の作動が似てくる
です。
・(eーpower システム)の意味 →(瞬発力のある駆動バッテリー)+(インバータ)+(モーター)
で、
・瞬発力のない電源(時間遅れandor内部抵抗が大きい電源) を活かすシステムが→ (eーpower システム)
の意味で使いました。
・瞬発力のない電源 → 現時点のエンジン発電機、現時点の燃料電池、現時点の全固体電池等
蛇足
検索かけたら、
なんか燃費がガソリン車並みという記事がズラリ
ちょっとなんだか、、、、。
書込番号:22396588 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
PS
A= 日産HPで定義された「e-POWER」
B= 私が言おうとしてわざわざ( )付けした、(eーpower システム)
”A“ は ”B“ ではない。
誤解なきよう。
書込番号:22397384 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
ppapappaさん
>似ているの意味:
>同様のシステム構成→トラブル時の作動が似てくる
です。
・>(eーpower システム)の意味 →(瞬発力のある駆動バッテリー)+(インバータ)+(モーター)
で、
>・瞬発力のない電源(時間遅れandor内部抵抗が大きい電源) を活かすシステムが→ (eーpower システム)
>の意味で使いました。
「特殊な説明」が後付けで出てくるようでは、ミスリード的な投稿と言わざるを得ませんね・・・
お聞きしたいのですが、
(瞬発力のある駆動バッテリー)とは他の駆動バッテリーとどう違うのでしょうか?
わざわざ( )付けしているので、何らかの意味があるようですが・・・
自分なりに調べてみましたが、特殊な物が使われているような記述は見当たりませんでした。
僕以外にも説明して欲しい人は居ると思うので、是非ご説明ください。
(こういう掲示板では、そういった説明が無いのは無責任だと思いますので・・・)
書込番号:22397945
8点
ただ単に リーフの電動化技術が、素晴らしい出来だったってことですよね!
確かにe-POWERは 寄せ集めの技術で作られたシステムですよ。でも他社が見落とした良いシステムだったってことですね。
発展性があり、リーフにも好影響与えるシステムと思います。このシステムを生かせば、いろんな可能性が秘められています。生かすも殺すも日産次第ですけどね!
書込番号:22398065 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>民の眼さん
e-powerのシステムについては、先日のオートサロンで開発の人達が語っていました。この内容は3日同じことを話していたので、e-powerは日産の肝入りなのだと思います。
https://youtu.be/mJDdBvTRpSk
18分35秒あたりからの話です。
ppapappaさんが言いたいのはここのことだと思います。
瞬発力のある駆動バッテリーとは一般的なバッテリーと思ってください(ppapappaさん間違えていたらすみません…)。乾電池、鉛バッテリー、リチウムイオンバッテリーなど。
スイッチONにすれば最大電流がすぐに流すことができるもの。
エンジンによる発電や燃料電池はスイッチONしても燃料のガソリンや水素が供給されるタイムラグなどで、すぐに最大出力は出せません。なので瞬発力にかける。
リーフ並みのレスポンスを求めるならバッテリーの増量、もしくは瞬発力のかける電源を加速前から始動させておくこと。これも動画のなかでe-power nismo Sでは取り入れたと話されていますね。
しかし、バッテリーを増やせば車両重量の増加につながるし、事前にエンジン始動させれば燃費が悪くなる。なのでリーフとくらべるとワンテンポ加速のタイミングを遅らせることで燃費向上をはかったのだと思います。
ただここまで勉強するのはマニアックすぎて興味ない人には難しいかもしれません。
書込番号:22398164 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>民の眼さん
>(瞬発力のある駆動バッテリー)とは他の駆動バッテリーとどう違うのでしょうか?
一般的には、
1.瞬時に大電流を出力する
2.大電流下での内部抵抗が小さい
で、
思いつく身近な具体例は、
・鉛蓄電池
・リチウムイオン電池
かな。
書込番号:22398690 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>ppapappaさん
日産はリーフやe-POWERの 駆動バッテリーにもインバーター使っているので、電力を素早く引き出せるみたいですね。反応速度早いのは そのおかげだと思います。
書込番号:22399666 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>新型セレナ乗ってますさん
ですよね!
更に、
>ku-bo-さん
紹介の東京オートサロン、トークショウのユーチューブを見ると、
加速のかけ方に、オーバーシュートをかけて気持ち良さを与えてるんですね!
ガソリンエンジン車では、味わえない加速感が、ここにあったんですね!
初めて知りました
書込番号:22399951 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>ppapappaさん
私もこんなことしていたなんて知りませんでした。オートサロンの動画を見るたびに驚きを感じます。
ひと踏み惚れで売り込む訳がわかります。
安全軽視だと批判する人もいるかもしれませんが、乗って楽しいってフィーリングも大事だと思います。
書込番号:22400279 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ku-bo-さん
>エンジンによる発電や燃料電池はスイッチONしても燃料のガソリンや水素が供給されるタイムラグなどで、すぐに最大出力は出せません。なので瞬発力にかける。
>リーフ並みのレスポンスを求めるならバッテリーの増量、もしくは瞬発力のかける電源を加速前から始動させておくこと。これも動画のなかでe-power nismo Sでは取り入れたと話されていますね。
リーフやe-POWER車と同じように、燃料電池自動車や他のHVもインバーターを介して制御しているのではないですか?
それに、タイヤの限界も考慮すれば、すぐに最大出力を出す必要性も感じられません。
アクセルONから最大出力までは、ある程度のタイムラグ的な制御は必要だと思いますよ。
新型セレナ乗ってますさん
>日産はリーフやe-POWERの 駆動バッテリーにもインバーター使っているので、電力を素早く引き出せるみたいですね。反応速度早いのは そのおかげだと思います。
他の車もインバーターで制御しているで、リーフやe-POWER車に限った話ではないんじゃないですかね?
(駆動バッテリーとモーターの間にはインバーターがあるはずです)
ppapappaさん
(eーpower システム)のように、わざわざ( )付けしているので、「特別な説明」があると思っていたのですが、
説明を見る限り、特に他の駆動バッテリーと区別するような「特別な説明」ではありませんでしたね。
(瞬発力のある駆動バッテリー)に鉛蓄電池を挙げられたのは意外でしたが・・・
また、ニッケル水素電池も該当しそうなものですが、含まなかったのは何か意味があるのでしょうかね?
わざわざ( )付けする意図の整合性は無いという事ですね。
ご説明ありがとうございました。
書込番号:22400526
8点
>ku-bo-さん
資料の中で、なるほどと思ったデータは、
初めて見た、60km/hからの加速のグラフです。
ガソリンエンジン車より、1秒以上速く追い越し加速のスタートが切れる事を示しています。
以前より実感として、
混雑幹線道路(50km/h前後での走行中)
での
車線変更が、メッチャ楽!っと感じてました。
多分、
アクセルの踏み込みに対する、
クルマの反応時間の差だろうなと思ってましたが、
データで見て納得しました。
となり車線の並走車が高性能車であろうとも、
アクセル踏めば、スッと前に出て、パッと車線変更して、涼しい顔して置いてきぼりにしていく。
そんな感覚です。
競り合いにならずに、
安全に車線変更出来るのは、
ありがたいです。
書込番号:22400536 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>民の眼さん
>リーフやe-POWER車と同じように、燃料電池自動車や他のHVもインバーターを介して制御しているのではないですか?
制御していると思います。インバーターの制御を変えることでパワーの出方はコントロールできると思います。
>それに、タイヤの限界も考慮すれば、すぐに最大出力を出す必要性も感じられません。 アクセルONから最大出力までは、ある程度のタイムラグ的な制御は必要だと思いますよ
これは乗ったことのない人、私が上でリンクに出した動画を見ていない人にはわからないかなと思います。トラクションコントロールが効くのでホイルスピンをするようなことは基本ありません。あくまで乗って楽しいトルクフルな動きをするための制御のようです。
ちなみにトヨタもmiraiの制御は同じ感じにアクセルonで最大出力みたいですよ。加速能力高いです。クラリティも同様とか…おそらく次のフィットハイブリッドも追従するんじゃないでしょうか?トヨタ、ホンダの方にも是非問題提起をお願いします。
書込番号:22400588 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ppapappaさん
よくよく思い出すとそうだったなと私も思いました。ガソリン車はアクセルを踏む→エンジンの回転数が上がり、加速するの間にタイムラグがあったんですよね。
でも、e-powerは踏んだ瞬間から加速開始しているんですよね。
これが意のままに操れる感覚なんだと思います。楽しさの要因の一つですね。
書込番号:22400597 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ppapappaさん
日産のモーター駆動車は エンジン駆動車より1秒くらい反応速度早いですよね。アクセルに忠実に反応するので、扱い易いですよ!発進トルクも 絶妙に制御しているので、タイヤが鳴ること無いですしね。
あとバッテリーのインバータは 直流電流を交流に変換するものらしいです。(もしかしたらノートには 無いかも)
書込番号:22400602 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>民の眼さん
>また、ニッケル水素電池も該当しそうなものですが、含まなかったのは何か意味があるのでしょうかね?
最近、ニッケル水素電池買いました。
インタホン子機用ですが、例えば電圧はあるが電力が無いとか、充電しても充電表示が数時間表示しないとか、、、、チョット不可解。
取説にも自然放電とか注意書きがあり、まだ発展途上の様です。
(まあ、リチウムイオン電池も発展途上でしょうが、
eーpower は、2年間乗ってますので、一定の信頼感を持っています。)
書込番号:22400911 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>民の眼さん
>(瞬発力のある駆動バッテリー)に鉛蓄電池を挙げられたのは意外でしたが・・・
鉛蓄電池は、ショートさせたら恐ろしいですよ。
eーpower のバッテリーには、250A ヒューズが直結されてます。
ということは、ショートさせたら、250A 以上の大電流が流れる訳で。
eーpower は、80kWのモーターです。
単純計算で、全部リチウムイオン電池供給なら 電圧350Vで電流230A弱。(本当は、エンジン発電も加勢)
鉛蓄電池は十分大電流出せると思います。
書込番号:22401045 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>新型セレナ乗ってますさん
>発進トルクも 絶妙に制御しているので、タイヤが鳴ること無いですしね。
積雪道路で発進させた時は、驚きました。
アクセル踏み込んだのに、ゆっくり前進でスリップさせない制御。
下り坂も回生ブレーキ量を制御してるのかな?
とにかく峠道安心して走行できましたよ。
書込番号:22402095 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>ppapappaさん
走行安定性能は まさに別格ですね。エンジン駆動車は 過去の乗り物と思うくらい、差が有りすぎます!
この優れたトラクションコントロールは 他社には無いですね!
書込番号:22402198 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>新型セレナ乗ってますさん
1万分の1秒のセンシングに
1万分の1秒で演算制御
の賜物ですね!
書込番号:22403247 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
『誰もがひと踏み惚れる、気持ちよさ』
これって、
一万分の一秒の加加速度制御(躍度制御)による、
加速度のオーバーシュート設定
の事を言ってたのか!
ガソリンエンジン車は、
百分の一秒の制御が精々だから、太刀打ち出来なくて当たり前か。
【ノート e-POWER】TVCM 「続・日本一 2018年登録車販売台数No.1」篇
https://www.youtube.com/watch?v=3n7CyazhGHw
(日産)
書込番号:22406169 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>ppapappaさん
セレナ2位ですか。驚きました。本当にe-power様々ですよね!
書込番号:22447154 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ppapappaさん
こんばんは!セレナが2位ですか驚きですね!ゴーンさんの問題がなければもっと伸びたんでしょうね!
たしかにこの頃ノートe-power はよく見かけるようになりましたね!昨日も薬局の駐車場で私のも含めて3台並んだ時はビックリしました。
おそるべしe-power !!
書込番号:22447329 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
日本一なのは良い事だとは思いますが、数字のマジックもあるような。
日産には他に選択肢がなく、ノートに集中した事やランキングはあくまで車名別。
ノート(e-pawer)が別の車名だったら、この結果どう転んだか分かりません。
若しアクアがプリウスショートだったら・・・?
書込番号:22447566
5点
>マイペェジさん
モデル末期で このような結果は やはりすごいって感じですね。
e-powerも まだ煮詰め甘い感じな部分満載です。しかし運転者の技量で ある程度カバーできるし、モーター駆動の魅力満載です。これからの車は e-powerのようなモーター駆動車が 支流になると思いますよ!
書込番号:22447609 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>新型セレナ乗ってますさん
ですよね!
ご存知かと思いますが、
ノートとの、1-2フィニッシュは2年ぶり2回目です。
前回は、プロパイロットで。
今回は、eーpower で。
逆風の中、驚きました。
書込番号:22447634 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>すねかじりマンさん
>たしかにこの頃ノートe-power はよく見かけるようになりましたね!
ほんとですね〜!
コロがしていると毎回eーpower 数台とすれ違う様になりました。
ネーミングも素晴らしいと思いますが、V字のブルーラインも分かりやすく素晴らしいと思います。
去年末迄に累計販売台数20万台達成したそうなので、
そうなるのでしょう!
書込番号:22447879 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>マイペェジさん
>日本一なのは良い事だとは思いますが、数字のマジックもあるような。
自販連の正式発表です。
マスコミも宣伝も
“日本一”が、使い放題!
誰にも、
虚偽広告とも誇大表示と言われない
特権が一年間与えられます。
どういう戦略で奪取するかは、企業の自由競争
です。
書込番号:22447913 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
“ 2018年は完成検査の不正やカルロス・ゴーン元会長の逮捕など、明るい話題が少なかった日産ですが、
「ノート」「セレナ」の販売好調により、2019年は幸先の良いスタートを切ったと言えそうです。”
まったく!
日産がトヨタを抜いた!「ノート・セレナ」の販売台数が「アクア・プリウス」を上回る
https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20190207-10381903-carview/
書込番号:22451786 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
日本一になると、評価が手のひら返し
<高速燃費の評価>
当初:
1.燃費ガタ落ち
2.モーターの特性上、高速は苦手
最近:
1.コツがある
2.好燃費 25km/L<
に加え、
3.高速直進性が優秀の極み
4.動力性能の高さとスムーズさで神経的疲れが少ない
熟練ユーザーが
一年前から言ってたことを、追認しだしました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「 遠乗りにはおよそ向かないという当初の予想は大幅に覆された。
その源泉は高速直進性が優秀のきわみであることと、
e-POWERの動力性能の高さおよびスムーズさ。
そのおかげで、神経的な運転疲れが誘発されにくかった。」
「エコ性能は乗り方に大きく左右されるが、EV的な乗り方に慣れてくればロングランでも燃料代が気にならないレベルは確保されている。」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【日産 ノートe-POWER 3500km試乗】「遠乗りに向かない」という当初の予想は大きく覆された[後編]
https://s.response.jp/article/2019/01/29/318567.html
書込番号:22458512 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
不正した自動車メーカーで自動車を、もし購入するとしたら
どれだけの期間を空けて購入したらいいんでしょうかね?
「不正した自動車メーカーの自動車は一生購入するな」だと
日産スバルも、ベンツもBMWもアウディも一生購入することが出来なくなります。
書込番号:22459241
2点
>Akito☆さん
>不正した自動車メーカーで自動車を、もし購入するとしたら
>どれだけの期間を空けて購入したらいいんでしょうかね?
調べると、
ノートの販売台数ランキングは、
2015年 5位
2016年 5位 (11月 e-POWER 投入)
2017年 2位 (検査不正発覚)
2018年 日本一 (ゴーンショック)
ですね。
・不正を糺し仕組みを改正するのは、行政の仕事
・人生を楽しむパートナーとして、クルマを選ぶのは、個人の自由
色々な不祥事の中で、ノートの販売ランキングを
連続5位 → 2位 → 日本一
とは、
2016年11月に投入され、乗るのが“楽しい”と評価された、e-POWERの魅力抜きには考えられませんね!
購入の期間を開けるもなにも、楽しいクルマに乗りたいというユーザー選択の結果だと思います。
書込番号:22459644 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>ppapappaさん
運転して楽しい車が、一番ですよね!多分通常速度域で、運転楽しめる車は e-powerくらいですよ!
不正やゴーンショックがなかったら、もっと売れていたと思いますよ。
書込番号:22459750 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
二代目フィットがバカ売れしたときはトヨタもシェアを減らして大変だったけど
アクアや二代目フィット投入時に比べたら
小型車市場への日産のe-Power投入はインパクトが小さい
2010年頃まではティーダ,ノート,キューブの3台が10位以内の常連だった
ところが2012年にティーダをノートに統合
そして今ではマーチ,キューブを売るのやめてノートだけに販売を集約し
やっとこさの日本一ですから微妙ですね
ノートe-Powerが気に入って他メーカーから乗り換えた人ももちろんいるだろうけど
結局のところマーチ,キューブ,ティーダに乗っていた日産固定客の乗り換えがほとんどでしょ
書込番号:22460079
6点
>SILICATE2さん
このデータおかしくないですか?
2015年から2018年までマーチの方がキューブより売れていますよ。マーチのデータが載ってこないことに違和感がありますね。どこに掲載されているデータですか?
書込番号:22460910 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ku-bo-さん
データソースは自販連と自動車統計です.
マーチは2010年からタイ生産に切り替わりましたが,自販連では2014年以降は輸入車扱いとなって台数を公表しなくなりました.
まあ自動車統計の日産の輸入車欄(ほぼマーチ)を見ればおおよその台数はわかりますけど,正確でないのでグラフに入れていませんでした.
ただ昨年からは自販連でも海外生産車の台数も統計に入れた上で,過去に遡って公表しはじめたみたいですね.
上のグラフにはマーチの台数も入れてみました(2014年は不明).
2003年のマーチとキューブは,それぞれが今のノートと同じくらい売れていたんですけど,完全にノートに切り替わっちゃいましたね
小型車の台数ベースでは半減ですが,日産の軽自動車にシフトした人も多いと思います
書込番号:22461160
5点
>新型セレナ乗ってますさん
>運転して楽しい車が、一番ですよね!
同感同感!
クルマは運転してて楽しいが一番!
>不正やゴーンショックがなかったら、
>もっと売れていたと思いますよ
かえって、
販売力で売れたのではなく、
eーpower の魅力が底上げとなって、
日本一を掴んだことが証明されたのかもしれませんね!
書込番号:22461811 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>SILICATE2さん
>小型車市場への日産のe-Power投入はインパクトが小さい
物事を捉える視点は、ひとそれぞれですね。
eーpower投入によりノートが日本一を取ったという事実は大きく、インパクトは主に2つあると思います。
1.現時点
ノートeーpower のタイムラグの無い鋭い大加速力と楽しいワンペダルドライブに対して、他車はどう対抗するのか?
2.将来
FCVや全固体電池車と同様の骨格をもつeーpower が
楽しい走りの在り方の1つの答えを提案して成功した。今後他車はどの様な優位な提案が出せるのか?
ですね!
書込番号:22462134 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>ppapappaさん
> 物事を捉える視点は、ひとそれぞれですね。
ひとそれぞれとかではなくて
e-Powerが国内小型車シェアに与えるインパクトが小さかったことは客観的事実ですよ
アクアのマイチェンやらヴィッツHV投入で十分対応できたということです
ノートe-Power登場直後に購入した人の下記の感想を興味深く読んだけど
まぁこれが普通の人の反応なんでしょうね↓
「NOTEを選んだ理由?売れているからです」
http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/opinion/15/194452/072100135/
F:まず、どうしてこのクルマを選ばれたのですか、買った動機を教えてください。
片(街で見かけた一般のノートe-Powerユーザー):
選んだ理由は極めて消極的で、NOTEのe-POWERが一番売れているからです。一番売れているクルマだから、これを選んだんです。
F:「クルマを選ぶ楽しみ」、というのもあると思うのですが。
片:それはクルマが好きな人の話ですよ。クルマに興味がなければ、どれを選んでも一緒です。
一番売れているクルマを買っておけば、間違いがないじゃないですか。僕はクルマに興味がありませんから、クルマ選びに時間を掛ける気なんて全くないんです。はっきり言って無駄な時間だと思います。
5年前にアクアを選んだのも、やはり人気だったからです。単純な話です。
F:今度のe-POWERとアクアを比べれば、大分違うと思いますよ。
片:確かにこの「モーターで走る」と言う感覚は新しいですよ。でもそれだって、1カ月も乗っていれば慣れてしまって他のクルマと同じことです。納車された日に近所を走り回った時は、「おー!」と思いましたけど。それだってね、ずっとは続きません。
片:下駄代わりのクルマとしては評価しますよ。モーターで走って、前のアクアと乗った感覚が違うことは、 素人の私にだって分かります。でもそれがどうしたの、という感じです。別に大騒ぎするほどのことじゃないですよ。燃費はアクアの方が良かったですかね。
書込番号:22462313
7点
>SILICATE2さん
興味深い分析です。
共食いだったとは知りませんでした。
他メーカーも当然分析してるでしょうから、追随はなさそうですね。
書込番号:22462369 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>ppapappaさんへ
今の日産の営業マンは少し楽になったんじゃないですかね!日本一売れてるって聞けば一応試乗してみようかな〜〜って思いますからね!
私が買った一年半前は今ほど売れていませんでしたから。
日産なんか買わないって思っていたわたしが
乗ってひと踏みしてすぐにアクアハイブリッドやフィットハイブリッドとの違いがわかりました。
売れてる理由は
言い方が悪いかもしれませんがアクアやフィットのハイブリッドは良く出来ていますが乗った感じが古臭く感じました。スタートが鈍い?
またppapappaさんも書いたワンペダルではないでしょうか!これは私も後から凄くいい機能だと感心されました。ただ怖いのが他の車に乗った時にツーペダルに気付く時ですかね!
これから日産日本一の頭上を崩すためにホンダもトヨタも必死にいいものを作ってきますから今度の買い替えの時が楽しみです。フィットのi-MMDが搭載したら試乗してみたいかな!
ps.ちなみに人気車種は買取も良かったです。
ノートe-power ニスモ2017年5月で約2万キロで210万でした。まだノートe-power は気に入っているので売りませんでしたがそのまま売ってe-power ニスモsにしたかったです。
書込番号:22462550 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ppapappaさん
ごめんなさい。文章がカットしちゃってて意味不明でした。
売れてる理由は
スタートの鋭さと
ワンペダルではないでしょうか!
書込番号:22462584 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>SILICATE2さん
確かに トヨタの販売力には e-powerだけでは太刀打ちできないですね。だから売れる車を 厳選して、ノートに集中させた結果と思います。
しかしe-power投入効果は 確かにあったと思いますよ?投入前は 最高でも5位が、限界でした!今はプリウスやアクアに肩並べる販売台数ですからね。
書込番号:22463240 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>SILICATE2さん
売れる理由は トヨタも変わりませんよ?
書込番号:22463247 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
もうひとつ 度重なる4度の不正やゴーンショックが、あっての一位ですからね。もし不正なかったら、ダントツの販売台数になった可能性高いです!
書込番号:22463271 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>SILICATE2さん
マーチ・キューブのユーザーが価格帯が跳ね上がるノートにそんなに買い替えますかね?同じ価格帯なら、軽自動車や他社のコンパクトカーへの移行率もそれなりにあるのではないでしょうか。他メーカーの車種別グラフも無いし、これだけでは何とも言えないですね。
また、一雑誌のたった一人のインタビューを「普通の人」と主張されるのですか?
もっと色々な人の意見を読んでいただいた方がいいと思いますよ。例えば価格.comのレビューとか。ユーザーの皆さんが「普通の人」と主張される人と同じ考えで購入していますかね?それぞれを拝読すると、ppapappaさんの「物事を捉える視点は、ひとそれぞれですね。」のご意見の方が的を得ていると感じます。
それと、雑誌の記事本文の引用は、版元の承諾を得た上で掲載していますか?そうでなければ著作権侵害を指摘されてもおかしくないですよ。あとは版元やサイト管理者さんがどう判断されるかですけど。
まぁ揚げ足取りと言われればそのとおりですし、完全な私個人の主観でございますm(_ _)m
書込番号:22464039
3点
>SILICATE2さん
「物事を捉える視点は、ひとそれぞれですね。」
に対し、
ご返信ありがとうございます。
>ひとそれぞれとかではなくて
>e-Powerが国内小型車シェアに与えるインパクトが
>小さかったことは客観的事実ですよ
↑過去形ですね。
私は、
「1.現時点
・・・
2.将来
・・・」
ですので、視点は違うと思います。
ノートの2018年販売ランキング日本一の効果は、
その原動力となったe-POWERが、
ホンマもんのクルマとして認知されて、
スタートラインに立てた点だと思います。
今後の記事は、
きっちりしたものになると思います。
(過去、ユーザー目線的に、???な記事が多かった様な、、)
PS
ついでですが、
>ノートe-Power登場直後に購入した人の下記の感想
>を興味深く読んだけど
>まぁこれが普通の人の反応なんでしょうね↓
>
>「NOTEを選んだ理由?売れているからです」
>http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/opinion/15/194452/072100135/
↑この記事は、
販売20万台突破ですからね、、、、そんな人もいて当然でしょう!
ただ
記事が2017.7.24付けで、ちょっと古いですね。
最近の記事が欲しかったな!
書込番号:22464054 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>すねかじりマンさん
>売れてる理由は
>スタートの鋭さと
>ワンペダルではないでしょうか!
そうですね、
試乗して感じたのは、この二点でしたね。
停止線のはるか手前で止まってしまい驚きました!
お陰で、
思わず、買ってしまいました。
PS
思いつきですが、
<クルマの分類>
1.100%エンジン駆動車
2.エンジン・モーター併用駆動車
3.100%モーター駆動車
<具体例>
1.ガソリン車、ディーゼル車、プロパン車
2.既存ハイブリッド車
3.電気自動車、FCV、全固体電池車、eーpower
<特徴>
1.スタートにぶい、ワンペダルは不可能
2.スタートボチボチ、ワンペダルは不可能
3.スタート鋭く、ワンペダルOK
だと思います。
書込番号:22464231 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ppapappaさん
>すねかじりマンさん
スタートの鋭さより、反応の早さの方が売れる理由ではと思います。アクセル踏んだ瞬間のタイムラグ無い反応の良さは e-powerの醍醐って思うよ。
書込番号:22464290 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ppapappaさん
> 私は、
> 「1.現時点
> ・・・
> 2.将来
> ・・・」
> ですので、視点は違うと思います。
将来のことが知りたいんですか?
トヨタは2025年までに系列統合して車種を一本化の予定
https://www.j-cast.com/2018/10/06340602.html
中身が一緒のVOXY,ノア,エスクァイアも4代目VOXYでは統合される
2018年の暦年販売台数で例えれば
1 VOXY+ノア+エスクァイア 189702 ←
2 ノート 136324
3 アクア 126561
4 プリウス 115462
5 セレナ 99865
4代目VOXYが万年ダントツ1位で終了
コンパクトカーの順位だって
系列一本化でニーズが被るヴィッツの国内販売をやめて
アクアと統合するかどうか次第でいくらでも変わる
乗用車ブランド通称名別順位なんて何の意味もないんだよ
書込番号:22464308
6点
>SILICATE2さん
おそらくエスクァイアは高級志向なので残ると思いますよ。ノアとヴォクシーは統合されるかもしれませんが。
>乗用車ブランド通称名別順位なんて何の意味もないんだよ
と、おっしゃいますがSILICATE2さんこの順位にこだわっていませんか?
>1 VOXY+ノア+エスクァイア 189702
なんて書かれているし。意味がないと考えるなら順位になんてこだわらないと思うけどなあ。
書込番号:22464339 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
ノートが1位になってやっかみ半分で書いてるのに、あまり真面目にレスしてもしょうがないでしょう、無視しておけば良い。
14年8ヶ月プリウス20型の後、E-powerが売れていると聞いて見に行って捕まった口ですが、モーター駆動は静か、アクセルだけで完全に速度コントロール出来るワンペダル走行は私みたいな山道ばかり走っている人には快適そのものですね。
E-powerの良さが判ってくればもっと売れると思うけど。さてどうなるか
書込番号:22464498
3点
>新型セレナ乗ってますさん
こんばんは。
同感。
踏んだ時気持ちいいですよね〜〜!!
先日テンベストカーにも選ばれたカローラスポーツハイブリッドに乗ってきたんですが評論家さん達が褒めちぎっている割に面白味に欠ける車でしたかね〜〜!!
時速40キロ前後でゆっくり走っている時は凄く出来のいい車でしたが、アクセルを踏んだ時にsモードにしてもe-power のエコモードくらいにしか反応しなくこれでスポーツ?って感じでした。だから燃費はいいんでしょうけど。
ブレーキもカンクンブレーキでした。e-power のワンペダルに慣れてしまって上品なブレーキを車がしてくれるので慣れるまで少し時間が掛かりました。←いかに何時も楽しているかがわかります。
日産もEVに力を入れてたいのはわかりますが
e-powerにもっと力を入れてもいい感じがします。やはりガソリンをパッと入れて800キロ以上走りますから便利ですよね!!
書込番号:22464666 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>新型セレナ乗ってますさん
>アクセル踏んだ瞬間のタイムラグ無い反応の良さは e-powerの醍醐って思うよ。
ですよねー!
車線変更で、並走車にブロックされませんからね!
1秒のタイムラグの間に、
涼しい顔でサッサと追い抜き追い越し!
eーpower ならではの、醍醐味です!
もうガソリン車には、戻れません!
書込番号:22465026 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
いまだにこんなeーpowerに対する事実誤認記事が出るのが信じられませんね!
チコちゃんなら、
「ボーッと記事書いてんじゃネーヨ!」
という突っ込みが入るとこです!
ーーーーーーーーーーーー
「日産・ノートe-POWERでは、、、
ブレーキペダルを離した時、油圧ブレーキと合わせて、常に0.2Gのマイナス加速度を安定して出せるように協調ブレーキを調整し、1ペダル操作を「新しいフィーリング」とした。それが「商品力」として、見事にヒットしたのだ。だから、「常識を超えた」と言うには技術的には先進性がなく、「苦肉の策」がヒットしたと言えるのだ。」
ーーーーーーーーーーーー
・eーpower の協調ブレーキは搭載されていません。
・0.2Gのマイナス加速度ではありません。それはリーフの話しです。eーpower は、0.15Gです。
・「常識を超えた」のは、この記事の事実によらないいい加減さと、決め付けです。
日本一を取ることにより、こういう記事は淘汰されて、事実にもとずくまともな記事が増えてくると思います。
財経新聞、恥ずかしすぎ!
と思います。
これで良いのか?日産・ノートe-POWER 1ペダル操作は回生充電のための苦肉の策
2019年2月13日 16:55
https://www.zaikei.co.jp/sp/article/20190213/494582.html
(財経新聞)
書込番号:22465085 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
こういった解釈もできると思ったのでグラフを作成してみました。
ノート e-powerを買いに来る人はどんな車種を比較するのか?それはハイブリッドコンパクトカー同士で比較するだろうと。
少し車種を拡大して、Bセグメントのハッチバック・セダンでハイブリッドを搭載した車種に限定して売上台数を計算しました。
日産:ノート、トヨタ:アクア、ヴィッツ、カローラ、ホンダ:フィット、シャトル、グレイス
※Bセグメントでもミニバンタイプは目的が変わりそうなので、シエンタ、フリードは外してあります。
グレイスは2018年のランキングに50位以下で数字が確認できなかったので、想定の最大値として50位の8712台に設定してあります。
e-power発売の翌年2017年の日産の増えた分はトヨタ、ホンダの減少分のほぼ合計値になります。
これを考えると、ノートe-powerがシェアを拡大したと考えても良いのかと思います。
書込番号:22465263
5点
E−Powerと燃料電池の両搭載は、ほぼゼロ%です。
燃料電池用ガスタンクと発電機用ガソリンタンクを積むスペースがないし、爆弾を積んでるようなもの。
燃料電池は発電はできますが、充電はできません。
回生電力はリチウム充電池に充電するかキャパシターに蓄える(キャパシターは劣化しないし急速充放電に強い)
バッテリーは直流なので、モーターを交流で駆動するためにインバーターは必ずあります。
さてSiCを採用したインバーターをどこが最初に出すか。(トヨタ合成でもガンガン作ってるんですが、お値段が超高価)
書込番号:22466112
1点
>SILICATE2さん
>将来のことが知りたいんですか?
その通りです。
-------------------(参考までに)既出-------------------------
2.将来
FCVや全固体電池車と同様の骨格をもつeーpower 。
楽しい走りの在り方の1つの答えを提案して成功した。今後他車はどの様な優位な提案が出せるのか?
--------------------------------------------
今後出るであろう、他社の100%モーター駆動車にどんな提案があるのか、関心があります。
1.新提案無し(2ペダル)
2.e-POWERと同じ提案(1ペダルも可能)
3.別の新提案(ノーペダル?それとも、、、)
どれでしょうかね。楽しみです!
PS
>乗用車ブランド通称名別順位なんて何の意味もないんだよ
正に、”酸っぱい葡萄” ですね。
書込番号:22466252 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>morimuさん
>モーター駆動は静か、アクセルだけで完全に速度コントロール出来るワンペダル走行は私みたいな山道ばかり走っている人には快適そのものですね。
山越えは、楽しいですね。
近くに高低差200m、距離で5kmの峠道があります。
週に1、2回は、ストレス解消も兼ねて走ります。
えらいもので、
2年前〜1年前までは、
最後の長い直線下り坂で、モータリング。
今は、
最後まで、回生ブレーキが効く様にコントロールできます。
eーpower は、
コツを覚えると、また一段と楽しさが増しますね。
書込番号:22466505 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ku-bo-さん
>おそらくエスクァイアは高級志向なので残ると思いますよ。ノアとヴォクシーは統合されるかもしれませんが。
エスク.は、確かドヤ顔でしたね。
売れ行き3番目。
統合するなら、1番目のヴォクシーが順当かと。
書込番号:22466558 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ku-bo-さん
>ノート e-powerを買いに来る人はどんな車種を比較するのか?それはハイブリッドコンパクトカー同士で比較するだろうと。
面白い切り口ですね。
燃費燃費が、飽きられて
”燃費いのち“の失速とタイミングが一致したかもです。
わたしは、ひと踏み惚れ!組。
“相見積もりで比較”は、頭の片隅にもありませんでした。
“納期はいつか?”が、頭を占拠でしたよ。
そもそも、
既存のハイブリッド車は、わたし的には比較の対象になりませんでした。(笑)
書込番号:22466758 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>ku-bo-さん
あなたのデータの見方は間違っていますよ.
アクアは2012年 26万台 → 2016年 17万台
フィットは2012年 21万台 → 2016年 11万台
アクアもフィットも投入直後は大量に売れまくって
その後は日産がe-Powerを投入する以前までずっと減り続けていました.
ノートはティーダと統合した2013年のピーク時でも15万台弱だったし,e-Power投入では14万台も超えなかった
e-Power登場後にトヨタ,ホンダから日産に顧客が移ったなら
トヨタやホンダの減少の程度がよりいっそう大きくなるはずですよね?
ところが,むしろe-Power投入後に販売減が止まっています.
2016年と2017年だけを比較すれば,あなたの意見は正しいですが,それ以前の減少トレンドを考慮した説明にはなっていないです.
書込番号:22467128
5点
>SILICATE2さん
アクアやフィットの 場合、フルモデルチェンジでの話ですよね?マイナーチェンジしても、販売台数下がってます。
しかしノートe-power投入は マイナーチェンジですし、今は車離れ加速傾向ですからね。e-powerは運転楽しめる車なので、その部分が支持されてNo.1になった感じと思いますけどね。
書込番号:22467432 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>SILICATE2さん
私なりの解釈なので…あまり目くじらを立てられても…とは思いますが。
そもそも各車両を購入した人が何から乗り換えたのかなんてわかりませんよね?
なので共食いしているというのも推測にすぎません…。新規に乗り出す人もいますしね。
私は前年との比較が良いと思って判断しております。
2017年でトヨタ、ホンダがそこまでのトレンドと比較して台数が減少していない理由は、
トヨタ:ヴィッツのハイブリッド搭載、ホンダ:フィットにマイナーチェンジでHonda SENSING搭載
また、2018年もトヨタが横ばいを維持できたのはカローラスポーツの発売の影響と考えています。
ここはトヨタ、ホンダの努力が素晴らしいと思っています。
書込番号:22468161
2点
>NR900Rさん
>E−Powerと燃料電池の両搭載は、ほぼゼロ%です。
その通りです。
わたしの理解では、
・燃料電池車には2通りの骨格があるとおもいます。
A.(主電源:燃料電池)+(インバータ)+(モーター)
B.(主電源:燃料電池)+(インバータ+駆動バッテリー)+(モーター)
そして、
Aだと燃料電池には瞬間瞬間に変化するクルマの走行状態変化に対応する、高性能さが求められます。
現実問題トヨタもホンダも採用しなかった。はずです。
Bの燃料電池は駆動バッテリー充電用なので、そこそこの性能でよい(駆動バッテリーが高性能であればいい)
実際トヨタホンダで採用されてたと思っています。
(調べた範囲ではそうだったと記憶してます。違ってたら、ごめんなさい。)
一方
・e-POWERの骨格は、
C.(主電源:エンジン発電機)+(インバータ+駆動バッテリー)+(モーター)
で、成り立っています。
つまり、
現実的な、Bの燃料電池車の骨格と、主電源が違うだけで同じです。
また、
全固体電池車も現実的には、
D.(主電源:全固体電池)+(インバータ+駆動バッテリー)+(モーター)
理想とする
E.(主電源:全固体電池)+(インバータ)+(モーター)
では、
内部抵抗の問題で、性能やコスト等で、太刀打ち出来ない思います。
よって、
e-POWERが、燃料電池車や全固体電池車と同様の骨格を持つと、申し上げた所以です。
筋違いの回答になっているとしたら、ごめんなさい。
書込番号:22468591 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
Aは回生できない。
書込番号:22468604 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
連投ごめんなさい。
キャパシターの話が出てきたので、もうひとつ
>NR900Rさん
>回生電力はリチウム充電池に充電するかキャパシターに蓄える(キャパシターは劣化しないし急速充放電に強い)
”キャパシター(いわゆる、コンデンサー)が、
リチウムイオンバッテリーの代わりになるのか?”
興味深いので、ちょっと計算してみました。
設定
問1.e-POWERの駆動バッテリー(1.5kWh)を、キャパシターにするとどのくらいの静電容量(F:ファラッド)が必要か?
問2.その場合現在市販のキャパシターで構成するとすると、どのくらいの重量・体積になるのか?
問3.また、価格はどのくらいになるのか?
解答1.
W:エネルギー(単位:J ジュール)
C:静電容量(単位:F ファラッド)
V:電圧(単位:V ボルト)
として、
公式により
W=(CxVxV)/2
e-POWERの駆動バッテリーは、1.5kWhより
W=1.5(kW)x3600(秒)
=5400kJ
バッテリー電圧は、350Vとして、
静電容量を求めると
公式を変形して
C=2xW/(VxV)
=2x5400kJ/(350x350)
=88.2(F)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
答え:88.2 (F:ファラディー)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
解答2.
電源回路等でなじみ深い電解コンデンサーを使用すると、
・電解コンデンサー (日本ケミコン製 ネット調べ)
・容量:10μF
・定格電圧:350WV
・外寸:外径10mmx20mm (約2cm2)
・価格:\105-
・重さ:2g
と仮定すると
必要な静電容量:88.2F に対し
市販電解コンデンサーの静電容量は:10μF であるので、
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
答え
・必要数量は、88.2/(10/1000000)=882万個
・総体積は、882万x2cm2=17.6立方メートル (ノートの外形を直方体とすると、約2倍の体積)
・総重量は、882万x2g=17.6トン
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
解答3
価格は、
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
\105x882万個=9億2600万円
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
以上、
ちょっと現実的でない結果になってしまいました。
今のところ、価格・体積・重量が千倍違いますので、
ちょっとバッテリー代わりには使えませんね。
今後の技術開発に夢を託しましょう。
(誤計算が無いかチェック願います。)
書込番号:22468863 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>青梗菜さん
その通りです。
燃料電池車は、
「エネルギー回生やパワーアシストのために二次電池の搭載が必要」で、
つまり、
eーpower と同じ骨格になる。
日産が開発凍結を宣言した燃料電池車の行方
燃料電池車開発の歴史から見る今後の展望
https://business.nikkei.com/atcl/opinion/15/246040/062600080/
(日経ビジネス)
書込番号:22468937 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ppapappaさん
こんばんは。
一部のアイスト車には、電気二重層キャパシタが使用されています。
普通の電解コンデンサで無理やり計算するのは、いくら何でもナンセンスですよ。
書込番号:22469002 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>チビ号さん
>電気二重層キャパシタ
「電気二重層キャパシタ」
初耳です。知りませんでした。
情報ありがとうございます!
調べてみます!
書込番号:22469159 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
電気2層キャパシターはプリウスのモーターショーに出展したコンセプトモデルに搭載されてました。
ただあの当時は今とは違いエネルギー密度も低くものすごくでかくて超高価。
市販車にはニッケル水素電池を使いましたが、充電放電サイクルを伸ばすやりかたがわかっていなかったので、すぐに寿命を迎えました。あの当時の騒ぎはご存知の通りです
書込番号:22469566
0点
>NR900Rさん
<改訂版>
設定
問1.e-POWERの駆動バッテリー(1.5kWh)を、キャパシターにするとどのくらいの静電容量(F:ファラッド)が必要か?
問2.その場合現在市販のキャパシターで構成するとすると、どのくらいの重量・体積になるのか?
問3.また、価格はどのくらいになるのか?
解答1.
必要な静電容量を求めよ。
<略>
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
答え:88.2 (F:ファラディー)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
解答2.
最新の電気二重層コンデンサーを使用すると、
・電気二重層コンデンサー (ネット調べ)
・容量:4.7F
・定格電圧:2.5V
・外寸:外径10mmx20mm (約2cm2)
・価格:\522
・重さ:2g
と仮定すると
必要な静電容量:88.2F に対し
市販電解コンデンサーの静電容量は:4.7F であるので、
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
答え
・必要数量は、367,500個
・総体積は、367500x2cm2=0.735立方メートル (ドラム缶 3.5本分の体積)
・総重量は、367500x2g= 735kg
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
解答3
価格は、
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
\522x36万7500個=1億9千万円
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
以上
eーpower の駆動用バッテリー1.5kWhを
電気二重層コンデンサーに置き換えると
・体積は、ドラム缶で3.5本分
・重量は、735kg
・価格は、1億9千万円
となり、
現状では到底、
リチウムイオン電池 → 電気二重層コンデンサーに
置き換え出来るようなレベルでは、ありませんね。
書込番号:22470804 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>チビ号さん
>一部のアイスト車には、電気二重層キャパシタが使用されています。
お陰さまでだいぶ理解してきました。
アイスト車採用の電気二重層キャパシタとeーpower駆動用リチウムイオンバッテリーとの差は、
1.一発芸 と 連続芸
2.直流モーター用と 交流同期モーター用
電気二重層キャパシタ と 駆動用バッテリーの違いは、
1.電気二重層キャパシタ:
・出力電圧は使用量に比例して低下の一方
2.駆動用バッテリー:
・出力電圧は安定している
総括
・電気二重層キャパシタは、一発芸のエンジンスターター向き
(小負荷用)
・駆動用バッテリーは、一発芸にも連続芸にも使える
(大負荷用)
と、思います。
書込番号:22471763 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ppapappaさん
おはようございます。
まあ電気二重層コンデンサでも、コスト(価格・寸法・重量)でリチウムイオンバッテリには敵わないから、適材適所で住みわけていますね。
あるアイスト車だと、4.7 とは言わずに、数百ファラド級を6本使用していると聞きますし、写真の1キロファラド(!)だと…
1700 本で 500kg の 340L が 3400 万円くらいなので、1人乗りの試作車なら何とかなりそうですが、代替するには1〜2桁のブレークスルーが欲しいですね。
書込番号:22472527 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>チビ号さん
>代替するには1〜2桁のブレークスルーが欲しいですね。
そうですね。
容量的に言えば、
更なる、大きなブレークスルーが必要でしょう。
あとは、
出力電圧が、残量に比例して電圧が低下するという、
コンデンサーの本質的特性を、どうモーター駆動回路とマッチングさせるか?
というところに、コスト的技術的課題があるかと思いました。
書込番号:22472755 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
<自動車専門誌の記事>
2019/1/2
・登録車の販売ナンバーワンとなったのは日産ノート。
その座は確固たるものになってきた
・ いまや日本市場におけるベンチマークといえるノート
・コンパクトカー市場は 今やノートを中心に動いている!!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
◆ノートe-POWERが売れるワケその1
・モーター駆動ならではの楽しさ、静かさ、燃費の良さ
1,『おサイフにも優しい クラストップレベルの低燃費』
2.『加速と静かさはクラスを超えた驚き!』
3.『e-POWERならではの ワンペダルドライブとは?』
◆ノートe-POWERが売れるワケその2
・予防安全評価で満点の評価を獲得した充実の安全装備
◆ノートe-POWERが売れるワケその3
・Lクラスセダンに匹敵するほどの広々とした室内
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
日産ノートe-POWERはなぜ売れる?今、日本でいちばん人気のコンパクトカー
https://motor-fan.jp/article/10007203
( MotorFan編集部 2019/1/2)
書込番号:22483661 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
ノート年間販売台数 日本一効果は、すごいですね!
ついに、
ゴミ袋論まで、登場!
「この“昔のゴミ袋のような内装を持つ”クルマこそが、今、日本でいちばん売れている登録車なのだ。」
注)
ゴミ袋の内装 = ガソリンノートの標準装備(ピアノブラック調エアコン周りらしい)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
高級げなことをつぶやいている人種だけがニッポン人ではないことを、あらためて意識にとめておかねば、ビジネスパーソンとしてのあなたは今後、いろいろと間違うだろう。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
人種論まで、、、!
貧乏くさい内外装と筆者に言わしめたノートを、
日本一に押し上げた eーpower の魅力は、
すごいの一言です。
これを其れ相応の母体に搭載させれば、どうなるのでしょうか?
日産「ノート」が誇大広告すれすれ&内装が昔のゴミ袋みたいでも今、日本で一番売れている理由
https://biz-journal.jp/i/2019/02/post_26760.html
文=伊達軍曹/自動車ジャーナリスト2019.02.24
(ビジネスジャーナル)
書込番号:22492747 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ppapappaさん
リンクありがとうございました。
私はノートe−powerのオーナーではありませんがSCメダリストを所有しておりますので一言感想を言わせていただきます。
この筆者、伊達何某という方はノートのオーナーを馬鹿にしているのでしょうか?
読んでみて一理あるところもありましたが、大方気分が悪くなりました。
車は実用性が第一と思いますが、趣味性も高い物ですので各自が気に入って購入しているのですからいかに評論家の立場にしても所有者を小バカにするともとれる表現には気を付けていただきたいですね。
書込番号:22492888
8点
>ppapappaさん
しかし日本一になると、いろいろな批判が出て来て大変ですね。評論家まで批判するとは。ト◯タの回し者ですかね?
書込番号:22493011 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ppapappaさん
こんにちは!
ゴミ袋あつかいですか!許さん!笑い
smart newsの車の情報覧をよく見るんですが本当に日産の悪口が沢山書いてありますよね!
日産はノートe-power 、セレナe-power だけに頼っていいのか!とか日産は楽しい車がない!とかなんなんですかね?読まなければいいのについつい見てしまいます。
で大体その下の記事に不評だったデザインを一新、生まれ変わったプ◯ウス!って前モデルと対して変わってないじゃん!って言いたくなる!しかも載せてる写真がエアロバリバリの写メを載せてるし!
すみません、日頃の愚痴が出てしまいました。まっニュースを載せる側も大人の事情がありますからね!
書込番号:22493051 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ナオタン00さん
>いかに評論家の立場にしても所有者を小バカにするともとれる表現には気を付けていただきたいですね。
まったくです。
なかなかこんな評論はお目にかかりません。
周りへの気遣いも出来ない、
それほど、ショックが大きかったのでしょう。
書込番号:22493584 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>新型セレナ乗ってますさん
>日本一になると、
>評論家まで批判するとは。
宿命です!
正に、日本一になった証明でもありますね!
書込番号:22493611 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>すねかじりマンさん
>まっニュースを載せる側も大人の事情がありますからね!
わたしも、
大人の事情だと思います!
書込番号:22493622 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ppapappaさん
おはようございます!また大人の事情が!
smart newsに載ってました。↓前も同じ記事でしたので再記事ですかね?
2019年の新車販売は日産がトップ2独占でスタート! それでも手放しで喜べない裏事情とは
https://www.webcartop.jp/2019/02/339386
トヨタは好調と書いてあります。情報戦略ってところでしょうか。
書込番号:22496709 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>すねかじりマンさん
まさに、大人の事情ですね!
記者にも生活がありますからね!
立ち読みですが、
月刊自家用車の2018年販売ランキングの特集記事
第1位:タンク3兄弟
第2位:ノア3兄弟
第3位:ノート
で、
ノートの記事は見当たらなかった。
ミニバン第1位の3兄弟関連で
ミニバン第2位のセレナは、少し記事になってました。(さすがに無視はできなかった様です。)
だったと思います。
出版社にも、大人の事情がありますからね。
PS
月刊自家用車記事で、えっと思ったのは
プリウスPHVの1月販売台数:450台
(だったと思います。)
リーフ 〃 :2833台
ですから、
電動自動車の人気は、
eーpower > 電気自動車 > PHV > FCV
かな?
(記憶違いがあったらごめんなさい。)
書込番号:22497812 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>ppapappaさん
おはようございます。
月刊自家用車も汚染されてますか、、、残念。
でもリーフも健闘してるんですね!
ではもう少し明るい話題?五味さんは日産バリ押しなので聞いていて気持ちいいです。雪上レポートでは分かりやすく説明してくれてますね↓
https://youtu.be/c0sV2RuKBOs
e-power は乗れば私みたいな素人でも良さが分かりますから。これからe-power を使ってもっともっといい商品を作ってもらいたいですね!ジュークe-power 、マーチe-power 、キューブe-power などなど!
書込番号:22498872 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>すねかじりマンさん
4WDの雪上レポート見ました。
雪道走った事ありますが、2WDでもスリップしないんで安心感がありました。凄い制御してるのが実感できました。4WDならなおさらでしょう。
e-power化を一番期待してるのは、キューブ7人乗りキュービックですね!
PS
また立ち読みで、また発見してしまいました。
「ザ・マイカー4月号 日本の自動車大図鑑
コンパクトカー 1月」
販売台数のランキング
第1位 アクア 9000台くらい
第2位 ノート 8000台くらい
第3位 ルーミー
?????
自販連発表では、1月は
ノート セレナでワンツーフィニッシュだった気が、、、?
書込番号:22499941 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ppapappaさん
こんばんは!
◯今年、関東は雪が少なかったので雪上体感はありませんでしたが。低速ならe-power は素晴らしい制御をしてくれそうですね!
◯確かにキューブe-power 7人乗りが出たら面白いかもですね!楽しみです!
https://pacvel.com/1057
でもまた売れてしまい評論家がノートe-power .セレナe-power .キューブe-power だけに頼っていいのか?喜べない真実とか書かれそうですね?
◯ザ・マイカー4月号ですね!今度みてみます。いや見ない方がいいかもですね?血圧が上がってしまうかもしれませんし、、、笑い
情報ありがとうございます。
書込番号:22501900 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>すねかじりマンさん
おはようございます!
言い忘れましたが、
大図鑑のずーと後の方にコラムがあります。
クルマ評論家の渡辺何某(忘れました)のコラムです。
自身の予想が外れたのか、販売台数で購入の基準にするな、、、、とかなんとか明らかにeーpower を念頭に書いてます。評論家としての営業戦略でしょうが、
それほどショックだったんですね!
書込番号:22503016 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
eーpower って国内専用かと思ってましたが、欧州展開するとの発表。
2021年頃は、
・トヨタスバルが、電気自動車を国内発売開始。
・日産が、eーpower を欧州発売開始。
と、目が離せませんね!
ーーーーーーーーーーーー
日産は2019年3月5日(現地時間)、ジュネーブ国際モーターショーにおいて電動パワートレイン「e-POWER」を搭載したクロスオーバーコンセプト「IMQ」を世界初公開し、2022年までにe-POWER技術を欧州市場へ投入すると発表した。
ーーーーーーーーーーーー
日本市場でも人気のe-POWERを欧州市場にも導入へ
https://autoc-one.jp/nissan/special-5003945/
(オーテックワン)
書込番号:22512915 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
日産の電動自動車技術向上が早いからね!
欧州展開が可能になったのは 駆動モーターの高回転化で、最高速度アップできたからかなぁ?
これからどんどんモーター駆動の弱点克服すると思います。これもe-power投入効果ですね!
車の電動化が、どんどん加速すると思いますよ!
書込番号:22513056 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>新型セレナ乗ってますさん
ホント電動自動車の技術向上は驚きますね!
同じモーター(EM57型)の最高出力が
・109馬力:ノートeーpower
・136馬力:セレナeーpower (ノートeーpower nismoS)
・150馬力:リーフ
・218馬力:リーフe+
で、
エンジン車なら排気量が倍半分は違うのが、
同じモーターで、やってしまうとはどうなってるの?
かと思いますね。
書込番号:22513358 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
ルノーブランドの
e-POWER車が、ヨーロッパを走るかもしれません。
ーーーーーーーーーーーー
NHK(3/6 21時)
ゴーン氏保釈関連ニュース
ジュネーブ国際モーターショー
日産新型車の試作モデル(e-POWER SUV車)
<紹介>
・エンジンで発電した電力でモーターを動かす仕組みが特徴
・日産の独自技術
ルノーのスナール会長
(日産次期会長候補)
真っ先に日産ブースで説明を受け
<印象>
・すばらしい、革新的な技術力の高さを示している。その見事な例がここにある。
・世界の自動車市場において連携を補完するのに最高だ。
・大規模な展開を考えると、一緒に何ができるか楽観的になれる。
ーーーーーーーーーーーー
書込番号:22515671 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>ppapappaさん
日産の電動自動車技術が、ルノーに採用されますか!
いち早く電気自動車を市場に出した日産だからこそ、可能になったハイブリッド技術ですよね!
他社は 既存のハイブリッドに囚われ、市場化しなかった!モーター駆動の弱点なんて、技術が向上すれば 克服可能なのにね!
書込番号:22515711 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>新型セレナ乗ってますさん
ルノーの新会長の目からは、
・販売実績20万台(日本一のベストセラーカー原動力)
・省エネ(HV車と遜色ない燃費)
・エンジン工場の雇用が守れる(エンジン搭載)
で、
経営者としてeーpower は魅力的な存在に映ったと思います。
また、
自動車の駆動力としても、
エンジンよりもモーターが、適しているのを見抜いているのかもしれませんね!
書込番号:22515999 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>ppapappaさん
もしルノー車のe-power出したら、エンジンや制御等変更すると思うので、どんなe-powerになるか楽しみですね。ルノーらしいe-powerに 仕上げてくると思うけど。
書込番号:22519392 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>新型セレナ乗ってますさん
今時点で分かってる日産の手持ちの駒は、2つ。
・実績豊富な(1)
・試作車段階の(2)
<eーpower モーター最高出力>
(1)1.2Lエンジン:136馬力 32.6kgm
(ノートeーpowerニスモS、セレナeーpower )
(2)1.5Lターボエンジン:340馬力 71.4kgm
(ジュネーブMS試作車 IMQ)
(参考)
<電気自動車 モーター最高出力>
(3)リーフe+:218馬力 34.7kgm
予想では、ルノーのスナール会長次第ですが
<欧州市場>
A:ルノーは、OEMで(1)を、日産は、(2)を発売して棲み分ける。
B:日産が、(1)も(2)も時期をずらして発売する。
のどちらかで、
いずれにしても、
180km/hの高速走行用に、
最終減速比を下げるか、
最高回転数を上げると思います。
ただし、
制御ソフトは、
日本人の厳しい感覚で試され錬られたモノなので、
そのままだと思います。
あと、
ワンペダルは安全性向上と、無改造で下肢障がい者用として運転でき、福音にもなるので、
回生停止後に油圧ブレーキを自動で掛ける様にすると思います。(発進時に自動でブレーキ解放)
いずれにしても、楽しみですね!
書込番号:22519751 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>ppapappaさん
1.5Lターボエンジン:340馬力 71.4kgm
かなりハイスペックですね。前輪駆動だけで、制御できますかね?ツインモーターの4WDって可能ありますね!
確かリーフe+でも、雨降った滑り易い路面で、タイヤが空転するらしいです。前輪駆動の限界近いからと思います。これ以上のスペックは 全輪駆動にした方が、制御しやすいんじゃないかな?
書込番号:22520250 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>新型セレナ乗ってますさん
そうです。
前後ツインモーターの4輪駆動だそうです。
驚くのは、
1.5Lターボエンジン発電とバッファバッテリーで、340馬力の電力供給をまかなうという点です。
となると、
eーpower は 1.2Lと1.5Lの2つの排気量エンジンで、重量級を含む全車種展開が可能の様な気がします。
あと、
ヨーロッパ展開となると180km/h走行が必要でしょうから、弱点と思われていた高速走行での効率化が、
電力用半導体素子の進化でどこまで実現出来ているのか、非常に興味があります。
とにかく技術の進歩がすごいので、
楽しみです!
ーーーーーーーーーーーー
パワーユニットは既存のe-POWERと同じく、発電機、インバーター、バッテリー、電動モーターに加え、発電専用のガソリンエンジンが搭載される。IMQコンセプトでは、さらに高性能化され、フロントだけでなくリヤにもモーターを搭載した全輪駆動のe-POWERとなる。
ーーーーーーーーーーーー
日産の次世代電動SUV「IMQ」はe-POWER搭載!ジュネーブ国際モーターショーで発表
https://carview.yahoo.co.jp/news/event/20190309-10390499-carview/
書込番号:22520590 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
ルノー会長が受けた
eーpower の印象は、
1.シンプル
2.ユニーク
3.ポピュラー
かな?
書込番号:22523610 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
日本一の効果。 ですね!
今年、
セレナeーpower をシンガポール市場へ投入!
<2019年>
・シンガポール(セレナe-power 発売)
<〜2022年>
・ヨーロッパ(SUV e-power 発売)
EV(リーフ):アジア・オセアニア地区の新発売国
<2019年発売>
・オーストラリア
・ニュージーランド
・シンガポール
・韓国
・タイ
・香港
・マレーシア
<2020年発売>
・インドネシア
・フィリピン
ーーーーーーーーーーーー
日産は2019年、セレナの-POWERをシンガポールで発売する計画だ。日産によると、この地域で最初に発売されるe-POWERモデルになるという。
ーーーーーーーーーーー
日産、e-POWER導入市場を拡大…アジアとオセアニア販売の4分の1を電動化へ
https://gazoo.com/news/r319987.html
書込番号:22527947 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>ppapappaさん
セレナe-power世界デビューするんですか!(アジア・オセアニア地域限定)
他社と違いグローバルに展開!それだけ完成度高いってことかな?
書込番号:22528840 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>新型セレナ乗ってますさん
>セレナe-power世界デビューするんですか!(アジア・オセアニア地域限定)
>それだけ完成度高いってことかな?
セレナeーpowerの発売は、ノートeーpowerより1年以上あとなので相当技術的に煮込んでると思います。
既存他車が、1.8Lや2Lエンジンなのに、
想像を絶する1.2Lエンジンで、喧嘩売って出てきた!
って、、、、本当にびっくりしました。
それだけ技術的自信を持ってるんでしょう。
シンガポールなら、山らしい山無いし島一周しても、
百数十kmなので、セレナeーpower なら楽勝でしょう。
書込番号:22530289 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
やっぱり
e-POWERは、FCV車に簡単になれるそうです!
ワンペダルは、FCV にも引き継がれますね!
つまり、
↓トヨタのハイブリッド車では、FCV化は不可能。
100%モーター駆動のe-POWER車やEVは、
FCV化が可能のようです。
(トヨタの技術トップも、e-POWER をよくご存知。当たり前ですか!)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
<トヨタの寺師副社長(技術トップ)インタビュー>
・・EVとFCVは別物じゃない
・・ベースの電動化部分の基本は一緒なんです。
・・EV(e-POWERを含む)はFCVに変えることができる
・・例えばハイブリッド(e-POWER)のエンジンのところに(燃料電池)スタックを置けば、
・・これはまさにハイブリッド(e-POWER)の構成とまったく同じFCV(燃料電池車)ができる
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
EVかFCVかじゃない、2050年のトヨタ 寺師副社長インタビュー(4)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190316-00010000-wordleafv-bus_all
書込番号:22538793 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>ppapappaさん
前から自分 も思っていました。日産EV技術開発者は 完全モーター駆動車が、世界的にも増えること見抜いていたんだと思います!
EVやe-powerは 燃料電池車に容易に変わることができる車です。世界の流れが、燃料電池車に傾いても、すぐ日産は対応できると思いますよ!
書込番号:22538932 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>新型セレナ乗ってますさん
まことまこと!
トヨタの技術トップの話は重みがありますね!
これからは、完全100%モーター駆動車が本命。
どう時代が転回しようとも
EVやe-powerで実戦経験を積んでいるので、
すぐ日産は対応できるでしょう。
書込番号:22539682 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>ppapappaさん
こんにちは!
見なければいいのにまた見てしまう私が、、
↓smartニュース記事から
トヨタ・プリウス販売不振は当然の結果? もはや「HV」で絶対的商品価値は作り出せない
https://web.smartnews.com/articles/fJEjYxZ6FzR
↓文面を抜粋しました。
日産の「e-POWER」にも言えるように、トヨタ・HVシステムよりも燃費では劣っていることや、箱根の山を登りきることがぎりぎりであるなど、技術的には最高とは言えなくても、物珍しさなどで評価される時代だ。
(私の声)
※箱根の山なら普通に登るし登りきらなくなるくらい峠を攻めるならプリウスみたいな車は買いません。燃費がよくてもe-power のエコモードみたいにしか走れないトヨタのHV &CVTでは乗りたくないですけどね!
すみません愚痴書いてしまいました。
書込番号:22550572 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>すねかじりマンさん
多分その記者の記載したe-powerって セレナかもしれませんね。ノートe-powerなら 余裕と思います。
確かに物珍しさで始めは 売れたと思うけど、それだけでは 日本一にならないですよね。まさにe-powerの商品力が高いこと及び未来感覚の完全モーター駆動が、消費者に受け入れられた結果ですよね!
書込番号:22550719 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
記事の書いた人、以前、ワンペダルを苦肉の策と書いてもいるようですね。
フリーの方なら多少過激なことも書かないと注目してもらえませんから仕方ないかもしれませんね…どの世界でも炎上商法か…
箱根の話も最初にこちらに書いていますね。
https://www.zaikei.co.jp/sp/article/20190318/501067.html
以下抜粋
現在のノートe-POWERは、市街地走行においてはモーター駆動の利点があり、低速トルクの強大さから乗りやすいはずだ。信号グランプリではエンジン車のスポーツカーよりも速く、全力加速はフロントタイヤのスピンを招いて怖いぐらいだ。しかし箱根の山に上った場合は、市街地走行のつもりでアクセルを操作していると、上りきる前にバッテリーの充電が不足してぎりぎりとなる。バッテリーを使い切ると、発電できるだけになるのでパワーが落ちる。そのため箱根の山道にかかる前にバッテリーを満充電にしておくことだ。
本当に試乗されているのか疑問の記事ですね。
こうやって取り上げられてアクセス数が伸びるのも戦略なのかな。
書込番号:22550803 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>新型セレナ乗ってますさん
こんばんは。くだらない口コミに返信いただきありがとうございます。
文面じたい(e-power の文面以外)はそれ程間違っていない感じもしますがわざわざ最後にこの文面を入れなければいいのにと思います。
セレナe-power でも普通に登るだけなら登りますよ!おそらくアクセル全開で攻めたんでしょう。それでも登れます。スピードは落ちますが。
書込番号:22550804 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>すねかじりマンさん
こんばんは!
常連さんの記事ですね!
(ネット専任の 財経新聞 3/22 記事:kenzoogata氏)
確か、
アクセス数で広告収入が稼げるシステムなので、
注目度が命。などでこんな記事になるのでしょうか?
やはり、
自販連の新車販売ランキング
・暦年(1-12月) 2018年登録車販売台数日本一
は、制覇済。
次は、
・事業年度(4-3月) 2018年度登録車販売台数日本一
を、取ると
この手のノイジーマイノリティは自然消滅へ向かうと思いますが、
どうなりますか?
<ご参考>
ーーーーーーーーーーーー
今回は、ちょっとネットで微妙に話題になっていた財経新聞という、よくわからないメディアのある記事について紹介。どうみても、金もらって書いたステマ記事かな?とすら思うレベルの低さでした。
ーーーーーーーーーーーー
財経新聞という新聞社がまともな調査もせず、質の記事が低い件
https://webtopi.biz/sp/archives/730
書込番号:22550844 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ku-bo-さん
こんばんは!
情報ありがとうございます。
ワンペダルを苦肉の策・信号グランプリの方でしたか。私が読むとイラっとくる方だ!
プリウスを売りたいならもっと正々堂々と記事を書いてもらいたいですね!
試乗はしてる感じですね!ただ持ってはないので表面的しかe-power の良さを書けないのでしょう。で自分はもう少し排気量の大きい車に乗っているのでしょう。
書込番号:22550862 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ppapappaさん
こんばんは!
情報ありがとうございます。ppapappaさん詳しいですよね!
アクセス数で稼げるんですね!では私はなるべく見ない方がこの人を苦しめられるんですね!
峠を攻めるならプリウスやHV系は買いません。と記者にいいたいですね!
書込番号:22550885 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>すねかじりマンさん
>峠を攻めるならプリウスやHV系は買いません。
すねかじりマンさんもあまり決め付けない方が良いと思いますよ。
FIT3HVはDCTのHVで峠でこそ元気なHVです。
パドルで走るのは楽しいですよ。
その分、市街地でのスムーズさには欠けますけどね。(苦笑
書込番号:22551005
3点
>槍騎兵EVOさん
こんばんは!
失礼しました。得意不得意があるなか不得意部分を記事にあげ得意分野にはあまり触れない感じがしたのでついついイラっとしてしまいました。
書込番号:22551272 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
ノートeーpower が、ウケる理由
1.車線変更が楽々出来る。<圧倒的加速力>
2.ブレーキペダルへの踏み替え不要。<ワンペダル>
3.面倒な給油回数が半減。<航続距離1000キロ>
実用上のアドバンテージは、こんなところでしょうか。
書込番号:22566286 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>ppapappaさん
1車線変更が楽々出来る。<圧倒的加速力>
2.ブレーキペダルへの踏み替え不要。<ワンペダル>
3.面倒な給油回数が半減。<航続距離1000キロ〉
追加で
4 運転楽しめる〈ワンペダル〉
書込番号:22566707 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
アドバンテージを3つでは収まりきらないですね!笑い
子供の春休みと同時に休みをいただき約500キロの家族旅行に行ってきました。
東京→富士山→こどもの国→掛川→清水市→箱根→小田原→東京ゴール
※高速道路の上り坂も以前乗っていた2リッターのガソリン車だとアクセル踏んでもエンジンだけ一生懸命な音はするんですがもたつきがありましたがe-power は4人荷物乗ってるのを忘れてしまうくらいにグイグイ走ります。
※市街地、清水市辺りで少し渋滞でもワンペダルでらくちん。以前の2ペダルだと踏み替えで疲れるのとだんだんイライラが積もってしまいました。
※ライターさんに当てつけで行ったのではないのですが箱根を抜け小田原城に向かう時もグイグイ上がります。途中気をつかってくれたドライバーさんがいましたがイヤイヤあなたのスカイラインの方が速いですから、、、助かりますm(__)m上りはエンジンがかかりっぱなしでしたが降りはほぼモーター走行でした。
※帰り川崎インター辺りで渋滞もワンペダルでらくちんでした。
走行距離約500でした。トリップ燃費は21キロでした。なんでかわかりませんが運転が楽しいので長距離移動も苦になりませんね!
↑楽しいのは加速とエンジンブレーキ(モーターブレーキ)のフィーリングですかね?MT車ではないんですがフィーリングがMT車っぽいところ?
書込番号:22567401 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>新型セレナ乗ってますさん
>4 運転楽しめる〈ワンペダル〉
運転が楽しめるクルマ!
いいですよね!
それは多分、
・他車を圧倒する加速能力で、無敵の車線変更力
・意のままに車速コントロール出来る、ワンペダル
・燃料代も残量も気にならない、航続距離1千キロ
など、
バックボーンとして、持っているからだと思います。
書込番号:22568392 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ppapappaさん
本当に運転楽しめる車ですよね!普通ミニバンは 家族で移動する車なので、あまり運転楽しくないんだけどね!ワンペダル走行のおかげで、普通に走行していても楽しめる! e-power最高です!
書込番号:22569075 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>すねかじりマンさん
>走行距離約500でした。
>なんでかわかりませんが運転が楽しいので長距離移動も苦になりませんね!
>↑楽しいのは加速とエンジンブレーキ(モーターブレーキ)のフィーリングですかね?
1日で500キロ走行ですか?
私は400数十キロが最高です。
一般的には強行軍ですが、
ワンペダルだと苦行ではなく、坂の攻略とか面白いゲームをしてる感覚で、楽しいので苦になりませんね!
グイグイ登って行くとき、気をつけないと先行車に道を譲られてしまうのは、同じですね。
車間を多めにとって、緩急つけて登るようにしています。(燃費的にも良いようです。)
他車を圧倒する性能が、楽しいのベースかと思います。
書込番号:22569970 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ppapappaさん
こんにちは!
※失礼しました走行距離は3日間のトータルで燃費をトリップと書きましたが満タン法で計算しました燃費です。
でも昨年5月友達とドライブ行った時は1日で500キロ行きました!さすがにほぼ車のなかでしたね!
※自分では詰めてないと思っていても相手はそう思わない場合がありますから車間を取ってゆっくり運転しないといけませんね!了解しました。
※ノートe-power はトータルバランスがいいので今度の買い替えの車が悩みますね!
ホンダのi-MMDが気になっていたのですが先週カーグラや車で行こうでインサイトを紹介していて車内の音が放送されていたんですが「あれ?単調なエンジン音がするぞ?」と少しがっかりしました。所詮は1.5リッターエンジンでCVTを使っているので上り坂になると少しがっかりな音でしたね!
だったらe-power の改良したモデルの方がシンプルな感じがしました。今後のe-power が楽しみです。
書込番号:22570087 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>すねかじりマンさん
>今後のe-power が楽しみです。
今まで、e-power 搭載前提のFMCはありませんでした。既存のノートやセレナに詰め込んだ形のものしかありません。
完全FMCの新型デイズカタログを見ますと、持てる技術ノウハウを全力で詰め込んでるように思います。
今後のe−power はFMC連発でしょうから、楽しみですね。
書込番号:22574465 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ppapappaさん
おはようございます!
失礼しました。私が e-power を改良したもでるが発売するかのように書いてしまいましたねm(_ _)m←確定ボタンを押したあと文章をみなおして気づきました。
確かにノートe-powerのFMC楽しみです!
e-power ニスモSですら欲しくなってしまった今日この頃です。FMCまで我慢我慢
書込番号:22574490 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ppapappaさん
>すねかじりマンさん
確かに今後出るe-powerは e-power搭載前提で、車体設計すると思います。今のノートやセレナは 後付け感満載です!(それでもいい車ですけどね!)
今後出るe-powerは 本当に期待大ですね!
書込番号:22575459 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>すねかじりマンさん
>ホンダのi-MMDが気になっていたのですが、、、
ちょっと調べたら、i-MMDのモーターって、
13,000回転まで回るんですね。
(ノートeーpower は、10,000回転)
だったら、
エンジン直結レスのi-MMD(= ホンダ版 e-POWER)の開発の方が、
将来性から言って、賢いと思います。 (意地でもしないでしょうけど)
異出力特性動力の接続・切り離しを組み込むのは、
得るものがあると同時に、失うものも少なからずあるように思います。
ワンペダルが出来るのなら素晴らしいですが!
(乗ってみたい!)
書込番号:22576785 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ppapappaさん
横から失礼いたします。
e-powerの大きな特徴の一つとして変速機がない(不要)ことが上げられると思います。
コスト、重量削減、鋭いレスポンスとダイレクト感に大いに貢献しているはずです。
反面、高速巡航には不利かもしれませんが。
ホンダの方式は制御が複雑でコストもかかりそうです。
ノートe-powerのライバルはフィットでしょうが、どういう戦いになるのか楽しみです。
書込番号:22576823
0点
>ppapappaさん
こんにちは!
i-MMD情報ありがとうございます。秋頃発売されたら試乗してみます。
車両重量をモーターの回転数アップでどれだけカバーできるか楽しみですね!
パドルシフト等も無くなりそうなので運転の楽しみが削られてそうですね!
>ナオタン00さん
が書いてあるようにシステムが複雑でコストも掛かりますし不具合も怖いところです。
CVTを採用したのもそれもあったんですかね?
日産もe-power が売れましたからこれからが勝負になるのではないでしょうか。私が今度買い替えるときは何処のメーカーになるか楽しみです。
書込番号:22577041 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
日本一の効果!
走りの楽しさに白旗揚げた!
特許囲い込みで利益独占を、eーpower がぶち破ったって、思いました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
世界的に燃費規制強化の波が広がる中、競合他社に技術を無償提供し、HVの市場拡大を目指す。同日、会見した寺師茂樹副社長は「この取り組みが拡大し電動車の普及が加速することを期待する」と語った。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
トヨタ、HV特許2万3000件を無償開放 副社長が会見
https://r.nikkei.com/article/DGXMZO43274650T00C19A4I00000?s=1
書込番号:22577239 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>ppapappaさん
確かにトヨタやホンダのHV特許技術が、e-powerを造り出したようなものですからね!他社の特許を回避する為、シリーズハイブリッドのe-powerを造り出した。しかし将来的には e-powerのような完全モーター駆動車が、世界的にも支流になる技術!
特にワンペダル走行は 他社のような回生協調ブレーキ作れない日産の苦肉の策です。苦肉の策で大ヒット!基本的に運転の楽しさって、ドライバーが思いのままに車を操れること!まさにワンペダルの醍醐です!
トヨタやホンダにしてみたら、とても悔しいでしょうね。
書込番号:22577793 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>新型セレナ乗ってますさん
>今のノートやセレナは 後付け感満載です!(それでもいい車ですけどね!)
同感ですね!
初めて見たとき、無理矢理詰め込んでる!
メンテナンススペースが無い!
これではユーザー車検の整備出来んな!
でしたね。
書込番号:22577814 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ナオタン00さん
>ホンダの方式は制御が複雑でコストもかかりそうです。
>ノートe-powerのライバルはフィットでしょうが、どういう戦いになるのか楽しみです。
フィットは直結採用するか? しないのか?
eーpower のあとだけに、興味がありますね。
大局的には、無直結だが、
意地で、直結かな?
書込番号:22577842 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>すねかじりマンさん
>日産もe-power が売れましたからこれからが勝負になるのではないでしょうか。
e−power に対してある雑誌が、「有望な鉱脈を掘り当てた」と表現してました。
日産は、これに全力投球でしょうね!
書込番号:22577861 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>新型セレナ乗ってますさん
>他社の特許を回避する為、シリーズハイブリッドのe-powerを造り出した。
その通りだと思います。窮鼠猫を噛むでしょうか!
話は変わりますが、
明日は、自販連のランキング発表日。
(2018年度 事業年度新車年間登録車販売台数ランキング)
一応、
ノートがトップで来てますが、アクアも2位で3月の販売台数で、逆転もあり得る。
そんな微妙な時に、
「トヨタ、HV特許無償開放」「囲い込み転換」
記者会見で発表するとの、夕刊記事。
なんで慌てて?
と、思ってしまいました。
書込番号:22578046 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
やっぱり!
2018事業年度 登録車新車販売台数ランキング 日本一 達成!
1.ノート
2.アクア
3.プリウス
4.セレナ
書込番号:22579183 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
数々の不祥事の中で、
e-POWER の圧倒的魅力でなし得た、奇跡的結果でしょう。
<年度日本ー:50年ぶり>
・2018年度の登録車販売で第1位を獲得(ブルーバード以来)
<暦年日本一:統計史上初>
2018年暦年(2018年1月〜12月累計)でも、統計史上初となる登録車No.1を獲得
ーーーーーーーーーーーー
100%モーター駆動ならではの力強くスムーズな走行性能と優れた静粛性に加え、アクセルペダルの踏み戻しだけで加速から減速までを意のままに行うことが出来る新感覚の走行モード、「e-POWER Drive」がユーザーから高い評価を得ており、ノート購入者の約7割が「e-POWER」搭載車を選択しています。
ーーーーーーーーーーーー
日産 ノートが2018年度の登録車販売台数で1位を獲得 専務執行役員がコメントを発表
https://kuruma-news.jp/post/138871
ーーーーーーーーーーーー
日産が、年度の登録車販売で第1位を獲得したのは、1968年度に1位となった「ブルーバード」以来、50年ぶり。また、「ノート」は、2018年暦年(2018年1月〜12月累計)でも、統計史上初となる登録車No.1を獲得した。今回の年度累計における登録車No.1の実績は、これに続く快挙となる。
ーーーーーーーーーーーー
日産ノート 2018年度の登録車販売、1位を獲得 13万台超え
https://www.autocar.jp/newsjp/2019/04/04/362067/
書込番号:22579354 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
トヨタの発表は 日産潰し?それともオール日本で、世界に電動車を普及させたいってこと?
これからのe-powerに 脅威感じているの?
トヨタの特許技術は すごいって思うけど、ホンダや日産もかなり頑張っています。日産の電動車技術は 他社より上かもしれません。
今の状況で、この発表は日産潰しかもしれませんね!
書込番号:22582283 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>新型セレナ乗ってますさん
こんばんは!
うわ〜本当だ!!怖い、、、、トヨタ
確かに何でこんなタイミングに特許無償開放をするのかな〜って何気なくニュースをみていましたがノートe-power 2018年販売台数1位発表のタイミングと合ってますね!
ゴーン逮捕のニュースも、、、、
書込番号:22582332 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>すねかじりマンさん
>ppapappaさん
トヨタが本気になるほど、e-powerが魅力的な車ってことですよね!日産(e-power)が潰されるか?はたまた大躍進するか?今後の展開が、見ものですね。
書込番号:22583365 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>新型セレナ乗ってますさん
>トヨタの発表は 日産潰し?
>それともオール日本で、世界に電動車を普及させたいってこと?
これは、
どちらも違うと思います。
ズバリ!
株主総会対策です!
と思いました。
ノート販売台数ランキング日本一についての、
株主の質問に対して、
「暦年新車販売台数ランキング日本一」は、
途中順位です。で逃げれます。
しかし、
「年度新車販売台数ランキング日本一」は、
最終順位ですので、逃げられない。
論点を変える作戦と踏んだんですが、
違うかもしれません。
書込番号:22584172 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>すねかじりマンさん
>確かに何でこんなタイミングに特許無償開放をするのかな〜って
既存のパラレル系HV特許の囲い込み戦略が、
eーpower の大成功(ノート販売台数ランキング日本一確定)で、ヤバくなった。
そこで、仲間作り戦略に転換ってとこでしょう。
今更他社が、乗って来るのか?
見ものです。
書込番号:22584194 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>新型セレナ乗ってますさん
>本気になるほど、e-powerが魅力的な車ってことですよね!
確かに魅力的です。
2年以上乗ってますが、飽きがこない。
走ってて、
・他車を圧倒する加速度と瞬時反応
・ワンペダルの楽さ
・航続距離1000キロ
は、
他車に無いと思います。
書込番号:22584218 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>新型セレナ乗ってますさん
こんばんは!
少しはトヨタを本気にさせたんですね!
各メーカーが競い合い更にいい商品がでれば消費者は選べますからいい事です!
おぼっちゃま発言してしまいました!!
>ppapappaさん
トヨタは仲間作りをしたかったんですね!
やはりe-power がそれだけトヨタにしてみたら目ざわりなんでしょうね!しかも日産はEVもありますから!
※ルノー・日産・三菱の三社連合で技術を共有し楽しい車を作ってもらいたいと思います。
書込番号:22584387 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>すねかじりマンさん
>※ルノー・日産・三菱の三社連合で技術を共有し楽しい車を作ってもらいたいと思います。
動向を期待しているのは、
・軽のeーpower : デイズルークスeーpower
・欧州ユーザーの反応:欧州販売のSUV eーpower
・今年販売開始のシンガポール:セレナeーpower
ところで、
令和元年は、ノートもセレナも
日本一は取れない予想!です。
<令和元年の予想>
・アクアは改名して、プリウスAになり「車名プリウスでカウント」
・ヴォクシー3兄弟は、ヴォクシー/ヴォクシーN/ヴォクシーEになり 「車名ヴォクシーでカウント」
・(自販連のランキングは、通称名で合算する規定)
平成最後を、
・登録車新車販売台数日本一:ノート
・ミニバン新車販売台数日本一:セレナ
で、飾った事になります。
書込番号:22585192 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ppapappaさん
おはようございます!
デイズルークスe-power は出るかな〜っておもってましたがまだでしたね!出たら面白そうですね!
※個人的には
ノートニスモRS(ルーテシアRSのOEM)
コンパクトカーなんですが速くて楽しく値段も250〜300万チョイの車を出せばそこそこ売れそうな感じがします!
(WRXやタイプRは値段が高いのと大きくなりすぎたのがネックですかね?)
>アクアは改名して、プリウスAになり「車名プリウスでカウント」
・ヴォクシー3兄弟は、ヴォクシー/ヴォクシーN/ヴォクシーEになり 「車名ヴォクシーでカウント
↑これを許すのであればなんでもありになりますね!怖い時代です。いや怖いトヨタですね!
書込番号:22585347 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>すねかじりマンさん
>怖い時代です。
ホント怖い時代です。
2年前eーpower 買った時は、試乗してメッチャ面白い!
けど、
”ノート一代限り“のeーpower と思い、
リコール連発で販売中止になる前に、買っておこうと即発注しました。
まさかまさかのセレナに移植に、販売台数日本一!
大展開!
先見の明が、有ったと自画自賛の今日この頃です!
書込番号:22586914 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ppapappaさん
>先見の明
あははは笑い
私も2年前はこんなに売れる商品だと思っていませんでした!
ワンペダルは当初、要らないと思っていましたが今やワンペダルがよかった事になるとは、、、、
いい意味騙されました!
軽いワインディングに差し掛かると楽してしかたありません。
書込番号:22587005 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>すねかじりマンさん
>ワンペダルは当初、要らないと思っていましたが今やワンペダルがよかった事になるとは、、、、
いい意味騙されました!
私は、
ノートが「2018年度登録車販売台数日本一」になるとは思いませんでした。
ノートは3000台程度のリードだったので、
・3月はトヨタが全国5000販売店に、アクア試乗車1台ずつ登録させ大逆転させると思ってました。
騙されました!
書込番号:22588776 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ppapappaさん
>すねかじりマンさん
いい意味で、期待裏切るいい車って感じですかね(^-^)
まさか 日本一になるとは 思っていませんでしたよ!
書込番号:22589417 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
日本ーの原動力 eーpower の、
気持ちの良い走りは、
モーター100%駆動から来ているようです。
シンプル イズ ベスト!
ーーーーーーーーーーーー
(記事を要約すると)
既存HVは、
遊星歯車で2モーター1エンジンが 機構上常時結合されている。
従って、
EV走行でも、駆動モーター全出力を車輪駆動に使えない。
(発電モーターの空回しが必要で、負荷を背負う)
ーーーーーーーーーーーー
精緻可憐複雑怪奇? そのとき、THS(トヨタ・ハイブリッド・システム)はどのように動いているのか
https://motor-fan.jp/tech/amp/10008985
書込番号:22592723 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
日本一効果ですか?
寺師副社長のリスペクトした発言以来、
記事にもe-POWERフォローの風を感じます。
ーーーーーーーーーーーー
バッテリー充電のための発電機として進化する可能性大
ーーーーーーーーーーーー
シリーズ式(日産のe-POWERのような方式)の場合、
・エンジンは発電だけに使われ
・駆動はモーターのみによって行われ
・ワンペダルでの加減速?停止ができる
・ペダル踏み替えの際、回生ブレーキで初速を減速できる
・安全への効果も視野に入る
・今後のHVやPHEVはシリーズ式の方向へ向かうべきではないだろうか。
ーーーーーーーーーーーー
エンジンの消滅は避けられない運命? クルマの電動化が加速するなか内燃機関が生き残れる可能性とは
https://www.webcartop.jp/2019/04/357011/amp
書込番号:22597226 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
ちょっと意外な日本一
1月〜3月の各社の乗用車販売台数に占めるHV(PHV含む)の割合。
(自販連の「燃料別販売台数_乗用車」より算出)
1位 日産 : 61%
2位 スズキ : 59%
3位 ホンダ : 54%
4位 トヨタ : 48%
5位 三菱 : 23%
感想1 e-power頑張ってるね。
感想2 あれ! トヨタHVどうしたの?(販売台数は1位ですが・・)
書込番号:22605676
0点
転がる特急さん
意外ですか?
普通に考えれば、日産はe-power以外は売れていないって分かりそうですが・・・
「ちょっと意外な日本一」と言うより、「無理矢理考えた日本一」・・・
書込番号:22605971
8点
ヤボですねぇ…
そもそもこのスレッドも日本一(登録車の中で)ですよ。
(真の日本一は別にある)
どんな枠でもイチバンは良いことです(笑)
書込番号:22606004 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>民の眼さん
e-powerしか売れてない=エンジン駆動車より、e-powerの方が魅力的!ってことですね(^_^;)
書込番号:22606652 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>民の眼さん
この期間の日産のHV販売台数は6.4万台、トヨタは18.7万台。事実3倍もの開きがあります。
トヨタは数十車種のHVを販売しています。一方、日産の多くはノートとセレナのe-powerではじき出した台数でしょう。(他にS -HYBRIDもありますが)
今後、e-powerの5車種拡大計画を考えたとき、3倍の開きはかなり縮まるか、逆転するかも!?と思ったしだいです。さらに、欧州やアジア投入計画を考えると面白い展開が・・。
書込番号:22606713
2点
新型セレナ乗ってますさん
>e-powerしか売れてない=エンジン駆動車より、e-powerの方が魅力的!ってことですね(^_^;)
メーカー内の比率の話題なので、相対的にそういう事が言えると思いますよ。
どこが魅力的なのかは十人十色だろうけど。
転がる特急さん
>今後、e-powerの5車種拡大計画を考えたとき、3倍の開きはかなり縮まるか、逆転するかも!?と思ったしだいです。
HVの搭載車種を拡大すると、程度は違うけど今のトヨタのようなシェアの食い合いが起きると思うよ。
日産指名の顧客はそんなに劇的には増えないだろうから、
あちらが増えればこちらが減る、といった状況になりやすいでしょうね。
それに、トヨタのHV(PHVを含む)の販売台数が、
日産の販売台数全体の1.8倍という現状もあるので、逆転はありえないでしょうね。
ルノー・日産・三菱アライアンスがどこまで日本市場を重視するかにかかってますね。
市場の総数はそう変わりませんから・・・
書込番号:22606852
5点
>民の眼さん
ご指摘のとおりですね。「逆転」などといった欲を出すとろくなことになりませんね。
HV特許無料開放後のトヨタやe-powerの車種拡大と海外投入など、今後の動向を楽しみに観察します。
書込番号:22607927
1点
>転がる特急さん
ちょっと亀レスですが、、、、
>ちょっと意外な日本一
>HV(PHV含む)の割合。
>1位 日産 : 61%
>2位 スズキ : 59%
>3位 ホンダ : 54%
微妙。
eーpower = 61%でしょうね。
これを、喜ぶべきか、、、、、
んんんんん、
喜ぶべきでしょう!
なんせ、
eーpower は、トヨタ副社長お墨付き!
今後の主流HVシステムですからね。
FCVにもEVにも何にでも、発展できるシステムですから。
書込番号:22608403 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>民の眼さん
>普通に考えれば、日産はe-power以外は売れていないって分かりそうですが・・・
不祥事の連発で本来なら、激減は当然のところ。
eーpower の魅力で、持ちこたえてる、、、、
どころか、
日産創業以来初めての
暦年&年度販売台数ランキングで、
ダブル日本一ですから、
納得!
書込番号:22608430 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>くまくま五朗さん
>どんな枠でもイチバンは良いことです(笑)
その通りです!
誰にも文句を言わせない、自販連のランキングでダブル日本一ですからね!(笑)
書込番号:22608441 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>新型セレナ乗ってますさん
>e-powerしか売れてない=エンジン駆動車より、e-powerの方が魅力的!ってことですね(^_^;)
当然当然!
eーpower の
あの、未来感溢れる、加速、ワンペダル、楽しさ愉快さは、エンジン駆動車が一気に古く見えてしまいますね!
書込番号:22608453 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>転がる特急さん
>この期間の日産のHV販売台数は6.4万台、
>トヨタは18.7万台。事実3倍もの開きがあります。
モノの見方として、
・eーpower = 未来の主流派で、発展途上
ですから、
目先の台数なんて、目じゃありません。
書込番号:22608469 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>ppapappaさん
僕もe-powerが登場したとき ”未来の主流派”と予感しました。
そして、今は日本一。世界に通用するシステムだと思います。
話題は逸れますが、ppapappaさんのニックネームはカタカナではなんと呼ぶのでしょうか? 差し支えなければ・・
書込番号:22611583
2点
>転がる特急さん
シリーズハイブリッドは 昔からありました。他社はハイブリッドから発展しようと考えたから、実現できなかっただけ!
日産はEVから発展したから、e-power開発できたんだと思います。アプローチの違いですね!
書込番号:22611794 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
<ノート 日本一のあゆみ>
(自販連発表日とニュース)
1/10 暦年 年間自動車販売日本一発表
2/6 1月度 月間自動車販売日本一発表
3/6 2月度 月間自動車販売日本一発表
3/16 トヨタ副社長インタビュー(e-POWER を評価)
4/3 トヨタ HV特許無償提供発表
4/4 年度 年間自動車販売日本一発表
書込番号:22612790 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
NO.196
>転がる特急さん
ですよね〜!
<未来の主流派>
私の予想:
(基本バージョン)
・newノート (ガソリン車)
・newノートe-POWER(ガソリン発電版)
技術の進歩につれ
(追加バージョン)
・newノートe-POWER全固体電池版(基準合格品を調達)
・newノートe-POWER燃料電池版(トヨタより調達予定)
・newノートe-POWER新電源版(申請により審査合格品を採用)
e-POWERの、
加速・ワンペダル・愉しさは、永久不滅です!
書込番号:22613061 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
NO.197
>転がる特急さん
>話題は逸れますが、ppapappaさんのニックネームはカタカナではなんと呼ぶのでしょうか?
ピーピーエーピー から 取りました。
途中でスペルを間違えました。
書込番号:22613104 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
NO.198
>4/3 トヨタ HV特許無償提供発表
特許有償作戦が、上手くいかず。
e-POWERの成功で、孤立化懸念。
特許無償作戦に転換し、仲間づくりへ。
偶然でしょうが、タイミング的には
e-POWER が、引導を渡した形になってしまいましたね。
書込番号:22613168 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
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「日産 > ノート e-POWER」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 2 | 2025/11/29 23:06:19 | |
| 21 | 2025/11/29 21:44:51 | |
| 13 | 2025/06/30 17:58:21 | |
| 9 | 2025/03/13 18:19:10 | |
| 10 | 2025/01/17 21:03:11 | |
| 15 | 2025/01/09 15:56:07 | |
| 40 | 2024/06/05 22:55:05 | |
| 0 | 2024/05/17 22:04:31 | |
| 4 | 2024/04/06 13:15:00 | |
| 5 | 2024/04/08 6:09:28 |
ノートe-POWERの中古車 (全2モデル/3,939物件)
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- 車両価格
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- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 1.6万km
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- 支払総額
- 132.1万円
- 車両価格
- 127.6万円
- 諸費用
- 4.5万円
- 年式
- 2017年
- 走行距離
- 1.6万km
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- 支払総額
- 188.7万円
- 車両価格
- 175.9万円
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- 12.8万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 0.9万km
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ノート e−パワー X インテリジェントエマージェンシーブレーキ!車線逸脱警報!純正ナビ【MM316D−W】!フルセグTV!アラウンドビューモニター!スマートキー!ウィンカーミラー!
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