フィットの新車
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自動車 > ホンダ > フィット 2020年モデル
LKAですが、某メーカーだとACCを動作させないと作動しない設計になっています。
フィットではいかがでしょうか?
あとLKAの動作環境、特に動作可能な速度などございますでしょうか?
書込番号:25117875
3点
X-reiさん
路外逸脱抑制機能はACCの作動の有無に関係無く作動します。
又、路外逸脱抑制機能の作動条件については下記で説明されていますが、約60km/h以上で走行中に作動します。
https://www.honda.co.jp/hondasensing/feature/rdm/
書込番号:25117892
2点
>スーパーアルテッツァさん
LKAではなく、LKASの間違いだったようです。
https://www.honda.co.jp/hondasensing/feature/lkas/
65km/h以上での作動ですね。
操作はACCと独立して行う必要があるのかはご存知ですか?
書込番号:25117907
2点
X-reiさん
>LKAではなく、LKASの間違いだったようです。
了解です。
>操作はACCと独立して行う必要があるのかはご存知ですか?
ACCとは別に車線維持支援システムをONにするスイッチがあり、このスイッチで車線維持支援システムをONにします。
又、ACCをONにしなくても、車線維持支援システムだけをONにする事も可能です。
書込番号:25117915
![]()
0点
>X-reiさん
以前は65km/hでオンにでき60km/h以下で自動解除でしたが、
昨年10月のマイナーチェンジでトラフィックジャムアシストが追加され実質、全車速対応になりました。
書込番号:25117918 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>X-reiさん
詳しい条件は取説P278-に記載されていますのでご覧になった方が良いでしょう。
LKASとトラフィックジャムアシスト両方説明されています。
https://www.honda.co.jp/ownersmanual/pdf/auto/fit/30TZA6200_web.pdf?genpo=HondaMotor&model=FIT#page287
これをざっと見る限りACCとは独立して作動可能のようです。ACC作動中にのみ使用可能とかACCを停止したら車線維持機能も停止すると言った説明は見つかりませんでした。
一般的に車線維持機能を作動させるにはACC作動中が条件である場合が多いと理解していますので、ホンダは珍しい制御方法だと思います。
書込番号:25117985
2点
>categoryzeroさん
>一般的に車線維持機能を作動させるにはACC作動中が条件である場合が多いと理解していますので、ホンダは珍しい制御方法だと思います。
ホンダ車でしか経験してないのでプロパイロットが特殊なのだと思ってました。
トヨタもLTAスイッチが独立してるのでホンダと同じかと思っていましたがACCが作動してるのが条件なんですかね?
書込番号:25118038
0点
>M_MOTAさん
いわゆる車線中央維持機能(各社名称が違いますのでここではそう呼びます。車線逸脱防止機能とは別です。)がACCとは独立して作動するのは、珍しいと私は思います。全OEMを調べた訳ではありませんが、少なくとも日本のOEMではACC連動型が一般的だと理解しています。
私の車にも車線中央維持機能オンオフスイッチが独立して存在しますが、このスイッチをオンにしておいても車線中央維持機能が実際に作動するのはACC走行中のみです。したがって車線中央維持機能のスイッチを手動で切ることは実質的に不要なのでしません(デフォルトがオン)。ACCを起動すれば同時に全車速で車線中央維持機能も作動するパターンです。
ただしこの辺りは各OEMで扱い方(切り口)が違うようです。
例えばACCも車線中央維持機能も一定速度(例えば60km/h)以上でしか作動しないけれど、その速度以下では渋滞支援機能(実質的にACC+車線中央維持機能)が作動する、というホンダのようなOEMが他にもあります。もともと前者(多分自動車道専用のACCのみ)だけを搭載していて、後日の新モデルから全車速追従型ACC+車線中央維持機能が搭載され、その時に後者のような速度で切り分ける形で追加されたのではないかと想像しています。
一方で当初から一般道でも使用可能な全車速型ACCを搭載していたOEMでは後日の新モデルから車線中央維持機能のみを追加した時に全車速ACC連動にしたのではないかなあ、と。
あくまでも私の想像です。
書込番号:25118141
0点
> X-reiさん こんにちは。
>LKASの動作環境
LKAS作動中に車両が白線の中央を維持していない場合又はご自身が少し左寄りが良い場合は
任意に設定できます。
学習機能があります
LKAS作動中にハンドルを操作しご自身がいつも走行されているところで数分走行して下さい。
制御で何度もステアリングにトルクが入りますが無視します。
するとその位置がベストと判断し位置設定を学習します。
一度行えばその後は何もしなくても良いです。
高速道路走行にて横風などランダムに突風がある場合は作動OFFか80km/h以下の走行をお勧め致します。
突風の外乱で車両軌跡が乱され制御で軌跡を戻す動作により
常にヨーレート(角速度)が出てしまう為です。
書込番号:25118150
2点
〇車線維持支援システム(LKAS)
フロントガラス上部に設置してあるカメラによって、左右の白線(黄線)をとらえ、電動パワーステアリングの動きをアシストし、車線維持走行を補助するためのシステムです。
LKAS は、以下の条件で作動します。
・車速が約 65 から 120km/h で走行しているとき
〇トラフィックジャムアシスト(渋滞運転支援機能)
フロントガラス上部に設置してあるカメラによって、左右の白線(黄線)をとらえ、車線の中央を走行するようにハンドル操作をアシストし、渋滞時に車線維持走行を補助するための機能です。
トラフィックジャムアシストは、以下の条件で作動します。
・LKAS が ON のとき
・車速が約 0 から 65km/h で走行しているとき
車速が 65km/h 以上になると、トラフィックジャムアシストから LKAS に切り替わり、LKAS が作動します。
車速が 50km/h 以下になると、トラフィックジャムアシストは復帰します。
作動中に運転者がハンドルから手を放したり、ハンドルの操作量が少ない場合は警告を表示します。
似たような?機能で下記もあります。
自分はハンドルを自分の意志と関係なく動かすこのシステムは警報のみ(ハンドルアシストなし)にしています。
〇路外逸脱抑制機能
システムが車両の車線逸脱、草、砂利などの道路境界や対向車両への接近の可能性を検知すると、路外逸脱を回避するように運転を支援し警告で知らせる機能です。
〇歩行者事故低減ステアリング
カメラにより歩行者と白線(黄線)を検出し、ステアリング操作を支援することにより運転者の衝突回避操作を促します。
書込番号:25118412
![]()
1点
>categoryzeroさん
説明ありがとうございます。
>ゆうたまんさん
クルマによって微妙に動作条件が違ってるような気がしますのでリンクを貼っておきます。
FITのようなカメラだけのクルマとミリ波レーダーを使うクルマではラフィックジャムアシストの動作条件が違うみたいです。
このスレはFITですので当然FITなのでゆうたまんさんの説明になります。
FIT
https://www.honda.co.jp/ownersmanual/webom/jpn/fit/2023/details/136231090-184392.html
ミリ波レーダ併用?車(※LKASと渋滞追従機能付ACCがONのときに作動します。)
https://www.honda.co.jp/tech/auto/safety/traffic_jam_assist.html
書込番号:25118494
1点
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