アウトランダーPHEVの新車
新車価格: 529〜682 万円 2021年12月16日発売
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自動車 > 三菱 > アウトランダーPHEV 2021年モデル
毎日50kmの通勤に20日/月のエネ費を考えていますが、充電の実際とか分からないので教えてほしいです。
1) 200Vで毎日充電のみ(家庭充電)
2) 三菱で10日急速とガソリン走行の半々
3) ガソリン走行のみ
4) ガソリンで充電10回とガソリン走行
それぞれのだいたいのエネ費を計算してみたいのですが、まだ納車前で実際がわからないのです。
走らずにガソリン(エンジン)で充電というのが、できるそうですが、そんなエネルギー変換することが1番不利な気がします。
概算的なことを、教えていただけませんでしようか。マンションなのでわたしは1)のすべて普通充電でというのはできませんし、その値段もわかりません。丸投げですみません。
書込番号:24495744 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>探求心は大切さん
2)2日に1回三菱で充電した場合のガソリン消費量ですか?
4)ガソリンで充電10回とガソリン走行とは?3)のガソリン走行のみとは違うのですか?ガソリン走行時の充電を切った場合って事ですか?
書込番号:24495780 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
レイワンコさん
早速、こんな邪魔くさい計算の要求にお返事いただき恐縮です。
2)2日に一回か?
そうですね、ある日は急速充電して通勤したが、次の日は順番待ちだったので、そのままガソリン走行をしたとします。
2日に一回充電で、10日充電の定義でお願いします。 三菱は5円/分ですね。そして、実際は皆さん何分するのかわかりません。
4)3)のガソリン走行のみとは違うのか?
まず、「走りながら充電」ということを、私は知らなかったので想定外でした。
ここでは、4)は、私が勝手に想像したシーンです。(急速充電機に30分時間をかけるように) どこかに停めて、アイドリング状態でエンジンで充電して電気で走ることを想像していました。これが効率的に不利で意味のない行為とか、現実には走りながら充電して走る車なので、つまり、3)のことである?? なども含めて教えてください。
また、すべて丸投げを反省し・・・ 20日50kmなので、1000kmです。
1000km÷15km/Lとして、67リットル/20日、67L×160=10,720円
機器設置代や、カード基本料金などを無視してお願いします。
1)20日間毎日家で充電できる人の場合です・・まったく判りません
2)10回三菱で可能な限り?30分?40分?急速充電の値段と、1)の半額とします。
3)充電しないでハイブリッド車としての使い方(私は基本がこれと聞かされました)
これが、上述の10,720円ですね。
4)アイドリングで充分充電する方法を2)のように2日に1回やったら?? もっと、ガソリン代が不利なのでしょうか?
書込番号:24495832
1点
>探求心は大切さん
毎日50キロメートルって片道ですか、往復ですか。
書込番号:24495833 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>探求心は大切さん
往復ですか。失礼しました。
書込番号:24495860 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自己訂正
1)の半額とします。 のところは、間違いました。
ガソリン代の半額(10日は電気、1日はハイブリッド)
書込番号:24495864 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
爽やかホリデイさんへ
往復としてお願いします。
50の意味は、毎日充電して電気だけで走って帰られる距離として定義してみました。
書込番号:24495866 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>探求心は大切さん
お考えのとおりガソリンで充電(チャージモード走行)が一番燃費が悪いです。
一番安くなり、手間もかからないのが自宅で毎日普通充電です。
自宅の電気代はそれぞれの契約によって違いますのでコストは変わると思いますが、50km走行分が10kWh必要で約150円から300円程度
ガソリンHV走行で燃費15km/Lとして50km走るのに470円 (140円/Lとして)
三菱ディーラーの急速充電器(中速)で30分充電するとして165円で約12kWhほど充電できると思います。 (他に月会費も必要)
デメリットは充電時間がかかることですね
1) 200Vで毎日充電のみ(家庭充電)
2) 三菱で10日急速とガソリン走行の半々
3) ガソリン走行のみ
4) ガソリンで充電10回とガソリン走行.
つまりコストは1<2<3<4の順になります。
1)ができないのなら2)やプレミアム契約なら普通充電無料なので休日の買い物などでショッピングセンターでの利用もありです。(不定期なのでコストカットのメリットはわかりません)
大型のイオンモールなどでは10から20台程度充電できます。
書込番号:24495882
![]()
5点
質問の答えになっているかどうかわかりませんが、私の場合で参考にしてみてください。
私は毎日往復15kmの通勤です。基本日曜日しか休まないので、週6日通勤に使用します。
だいたい自宅と勤務地を2往復半で充電がなくなりますので、2日に1回か、3日に1回、自宅で充電します。
オール電化なので、深夜電力で充電するので、フル充電で120円ちょっとだと思います。
なので、家での充電は、15回するかどうかぐらいですので、かかっても月2000円程度の電気代だと思います。
通勤だけだと、ガソリンを使ってエンジンがかかるのは、ほとんどありません。今は冬なので、暖房をかけるとかかりますが。
日曜日に遊びにいって遠出をすると、当然ガソリンを使います。だいたいリッター15〜18kmだと思います。
質問者さんの場合ですと、毎日充電で20日なので、2500位になるのではないでしょうか。
書込番号:24495886
2点
>探求心は大切さん
いえいえ。
しかしエネルギー消費量となると自宅での充電の電力量も加算されるのかなー?と思うのですが、ガソリン消費量に限っての質問なのでしょうか?
50km往復の通勤、20日勤務の条件にして充電回数は道路状況によりまちまちだと思うので、例えば下道で峠越えや高速通勤、又は渋滞なし有りではまったく消費量が違ってきますのでその辺をどうお考えなのか、どのような答えを欲しているのかで返答は変わるかなと思います。
書込番号:24495887 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
エンジン充電は、停車時、約90分の急速充電で1日分の約60km充電できます。1日走行分のエンジン充電とハイブリッド走行時のガソリン消費量を比較するとわかるかと。
アウトランダーは、ハイブリッド時の燃費はあまり良くないので、比較する価値はあるかもしれません。ちなみに充電しながら走行すると、燃費は10から13km程度にガタ落ちします。
ご承知のとおり、三菱のプレミアプランで三菱で充電するのが、最安値になります。エアコンや走り方によりますが、満充電で実際に走れる距離は、65kmから75km位でしょうか。
書込番号:24495890 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
訂正です。
90分の急速充電→90分のエンジン充電
書込番号:24495902 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
皆様
早速のご返答ありがとうございます。
まとめると、、
らぶくんのパパさん
●ガソリンHV走行で燃費15km/Lとして50km走るのに470円 (140円/Lとして)
★回答
3)470円✕20日=9,400
●三菱ディーラーの急速充電器(中速)で30分充電するとして165円で約12kWhほど充電
★回答
2)165円✕10日=1,650 &9,400 ÷2=4,700
ちけぼうさん
●かかっても月2000円程度の電気代
★回答
1)20日の家庭充電 2,000 円以下
文科省さん
●エンジン充電は、停車時、約90分のエンジン充電で1日分の約60km充電できます。
●1走行分のエンジン充電とハイブリッド走行時のガソリン消費量を比較
4)の回答は得られませんが→これこそが、今回、私が最も興味のある比較だと思うのです。
「三菱で急速充電する30分の充電量と料金」VS「エンジンで30分充電してから走る時の充電量と料金」
三菱急速5円✕30分は150円に対して、
エンジンを充電のためだけに30分回すとガソリン代はいくらなんだろうと?そもそも、じっとして充電してまで、電気で走るのは、静かさ以外に意味があるのだろうかとも思いますが、そのエネ費は知ってみたい(笑)
【結論】
1)20日の家庭充電 2,000 円以下
2)165円✕10日=1,650円
&9,400 ÷2=4,700円 計6,350
3)470円✕20日=9,400円
4)回答得られず≒現実的でない
PS
疑問やツッコミどころは色々ありまして(笑)
エコモードって??
エコロジー?エコノミー?
このモードにすると、私のHV車は、アクセルの立ち上がりカーブがわ鈍化します。急加速できにくくなることです。
さて、アウトランダーは、電気モーターとエンジンでビュン!と加速するのがひとつの醍醐味でしょうか。エコモードとは、エンジンアシストする閾値を変えて、エンジンがかかりにくくするのかな、それは、排気ガス出さない「エコロジー」だし、ガソリン代を節約したエコノミーですね。
ビュンと走らなくする加速カーブだけを鈍化させるだけなら、EV走行中なら同じ速度域でエコモードにしたら、モーターの立ち上がりを、変えているだけで、エコロジーでも、エコノミーでもないですよね。電気消費のエコノミーかな?(笑)
どうも、みなさん、ありがとうございました。
書込番号:24496177 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>探求心は大切さん
アウトランダーPHEVのHVはシリーズパラレルという方式でトヨタのパラレル方式とは違います。
つまり、トヨタのHVはエンジン動力をモーターがアシストする方式です。もちろん発進や低負荷ではモーターのみの走行にもなります。
アウトランダーPHEVは中低速域はエンジンで発電してその電気でモーターを駆動します。エンジン動力が直接駆動するのは高速域のみです。
ですから発進加速や低速から中速域への加速はすべて電気です。エンジン発電した電気とバッテリーからの電気の両方でモーターを駆動して走行します。同じく発進時や低負荷時はエンジン発電は止めてバッテリーからの電気のみの走行にもなります。
チャージモード走行は駆動するための電気とバッテリー充電するための電気の両方をエンジン発電することになり、
普段の走行より回転をかなり上げてエンジン発電されます。
エンジン発電した電気でモーターを直接駆動するより、一旦バッテリーに貯めて、その電気でモーターを駆動するほうが効率が悪いのは明らかです。
エンジン発電によるバッテリー充電はなるべく避けて、回生発電(減速時や下り坂)とプラグインによるバッテリー充電が効率が良いと思います。
エコモードは簡単に言えばアクセルを半分まで踏み込んでも1/3しか踏み込んでいないような制御になります。
まぁ、2000ccのガソリン車なら1500ccのガソリン車並の加速力になるということです。
もちろんそれに伴ってエンジン発電の稼働なども少なくなる制御だと思います。
また、自宅充電2000円はちょっと無理だと思います。
50km X 20日=1000km
1000kmを電費6km/kWhとして167kWhのバッテリーに充電された電気が必要
バッテリーに167kWhの電気を充電するには充電効率85%として約200kWhの電気が必要
オール電化で夜間電力が安い契約でも10.7円/kWhの単価、それに電気には再エネ賦課金という税金みたいなものが加算されます。今年は3.36円/kWhで毎年上がっています。
そうすると自宅電気単価は14円/kWhが最低の単価です。
それで充電するのに200kWh使うと2800円です。
オール電化ではない電気契約だと倍の5600円以上かかることになります。
自宅充電できない環境だと、毎日三菱ディーラーでの急速充電が一番安くなりますが、手間と時間が一番かかります。
また、急速充電は充電率が上がると充電出力がどんどん低下する仕様なので、同じ時間充電しても開始の残量によって充電される電気量はかわります。なるべく使い果たしてから充電開始、そしてある程度充電されたら充電停止するのがいいです。
たとえば充電量80%を超えても急速充電を続けると課金ばかりされて、少ししか充電されないことになります。
なので実質急速充電では満充電できないことになります。(かなりの時間とコストをかければ不可能ではないです)
普通充電だと満充電まで同じ出力で充電できます。
書込番号:24496396
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10点
>らぶくんのパパさん
今まで読んだPHEVの充電に関する文章の中で一番わかりやすくて説得力がある内容でした。
マンション住まいで自宅充電のできない環境ですが、以下のことを頭に入れて運用したいと思いました。
・チャージモードは目的地でコンセントを使って電気を使いたいとか、モーターの出力を最大限活用して走りたいとかの理由がなければ、あまり使わない方がいい。
・急速充電はによる継ぎ足し充電は非効率。充電速度は満充電に近づくにつれて落ちていく。なるべく使い切ってから利用がコスパも良い。
でも、そうすると、余計な充電とかはせず、ただHV走行を普通にするのが簡単だし、効率も良いってことになっちゃいますね!?(笑)
書込番号:24496765
2点
らぶくんのパパさんへ
私が立てたこの板に対し、最後に色々勉強になる話をありがとうございました。
私は、トヨタ系のHVからの乗り換えです。60km/hぐらいならEV走行していますが、私の運転ですと、すぐにエンジンがかかったり、はじめからずっとエンジンがかかっています。それて、夏場は17km/L,冬場は16km/Lぐらいです。そして、エンジンは高速はもちろん、常に急加速などでも、EVをアシストしていると理解していました。
そのまま、このPHEVも勝手に同じように考えていましたが、違うことがわかって大変勉強になりました。まさしく、エンブレム通りPH「EV」ですね(笑)
停止して充電していいることのナンセンスさもわかりました。走りながら「充電のみ」にエンジンをつかうのなら、時間の節約になりますね。充電残量がなくなってきても、市街地走行程度なら、電気を生みながら電気で走るのですね。いっさい、エンジンの力は動力とせず、充電しながらモーターで動く。これも、微妙にちがうとしても、ほぼそのような考えでいいのでしょうね。
以下のようなこと参考になりました。
>アウトランダーPHEVは中低速域はエンジンで発電してその電気でモーターを駆動
>エンジン動力が直接駆動するのは高速域のみです。
>自宅充電できない環境だと、毎日三菱ディーラーでの急速充電が一番安く
>そしてある程度充電されたら充電停止する
PHEVのこと、詳しく教えていただきありがとうございました。
さて、この板を閉じますが・・・
私は始めに書いたように、「1)家庭充電」はできないマンションです。
一番知りたいのは、2)3)4)の実際の例でした。
なので、ここまでお答えくださった方々の例示の「電気代の真偽」をここでお続けにならないようにお願いします。
2000円も5600円以上の例も、私が始めに「設置費用など除外で」と申したので、走行だけの値段を例示されたのかもしれません。いずれにせよ、私ができない家庭充電は、私の使用環境に比べて半分以下であることが判りました。
みなさんどうもありがとうございました。
書込番号:24496831
8点
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アウトランダーPHEV 2.4 G 4WD 禁煙車イーアシストAHB9インチ社外ナビACC
- 支払総額
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