アウトランダーPHEVの新車
新車価格: 529〜682 万円 2021年12月16日発売
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自動車 > 三菱 > アウトランダーPHEV 2021年モデル
当方Pの納車前ですが、そろそろ納車された方も増えてきて、カタログでは分からない事も判明してくると思います。
カタログでは5.14-5.35km/kwhとなっていますが、実際はどの程度になるのか気になります。RAV4PHVではカタログ値を超えて7.1km/kwhという人もいますね!
みなさんのご報告を楽しみにしています!
書込番号:24535849 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
運転初日ですが、バッテリー残量ゼロのタイミングで計測スタートした結果を添付します。
燃費はカタログ値のイメージどおり、電費がやけに良く見えますがそのまま読み取っていいのか分かりません。
運転環境は以下のとおりです。
2名乗車、一般道、エアコンオフ、シートヒーター高設定、外気温10℃前後、イノベーションペダルオン、エコモード又はノーマルモード
書込番号:24536094 スマートフォンサイトからの書き込み
18点
>マルメン100sさん
私は購入を検討中ですがスペックを見る限りではWLTCレベルでの測定値が227wh/kmの電力消費となっています。
1km走行するのに227wh消費すると理解しますので、1kwhの電力での走行距離は4.4kmと言うことになると思います。
これはシャシーダイナモ上での測定値ですから実走行では風や路面等の様々な抵抗がかかりますので恐らくは4km前後になるのではと推測します。
さらにエアコンを稼働させると電動コンプレッサー稼働により確実に燃費が低下します。
一方、バッテリー容量は20kwhですから、充電量80%の容量から20%までの60%部分、つまり12kwhを実用的なEV走行域と考えればバッテリーのみで走行できるのは40kmからせいぜい50km程度ではないでしょうか。
勿論、満充電できて、バッテリーを使い切るまでEV走行するのであれば70km以上は走行できる計算にはなりますが、バッテリーには良くないので使い切るのは避ける方が良いのではと考えています。(当然にシステムがカバーしますが)
また、ハイブリッド走行燃費がWLTCで16km/L程度ですから、外部充電しない場合の実燃費は15km/L程度と考えて検討しています。
これは、車重や走行性能を考えれば十分に優秀な燃費だと思っています。
私は、7名乗車の必要性を感じないし重量を抑えたいので「G」グレードで検討中です。
ただ、「G」でもタイヤサイズは255/45−20となっており、いかにもオーバーサイズのように思っています。
SUVですからエアボリュームがある程度ある方がいいので、「M」グレードの235/60−18程度がベストではないと思って悩んでいます。
その方がバネ下も軽くなり、タイヤが細い分走行抵抗も少なく、若干の燃費向上が期待できるのではと思っています。
以前に乗っていたPorscheMacanでさえベースモデルではフロント235/60−18、リア255/55−18で十分なパフォーマンスでした。
書込番号:24539978
3点
>audi romeoさん
>十王ちゃんさん
細かいことをいうようですが、諸元表にあるWLTCモード227Wh/kmは"交流電力量消費率"ですからバッテリーの電力量ではないです。
国土交通省の審査機関でシャーシダイナモに乗せて、バッテリーを満充電からWLTCモード走行でエンジンが始動するまで走った距離が87kmで、その後に200V充電を開始して満充電までに消費した交流電力が19.71kWh(積算電力計)
19710Whを87kmで割った計算値が227Wh/kmと言うことです。
バッテリーの電力だとバッテリー総容量20kWのうち約7割のEV域14kWhから15kWhで87km走ったことになるので、国土交通省の計測時で車の電費計としては5.8km/kWhから6.2km/kWh程度の数値が出ていたと思います。
87km÷15kWh=5.8km/kWh
87km÷14kWh=6.2km/kWh
十王ちゃんさんの電費計6.0km/kWhとほぼ同じです。
もちろん季節、道路環境や走り方で変わりますが、平均するとそれくらいの電費で走れるのではないでしょうか
書込番号:24540568
14点
ちょっと話が逸れますが、
WLTC各モードのハイブリッドモード燃費が、PとMで逆転現象が起こってるのは何故なんでしょう??
これはミス掲載?さすがに重いPが市街地でMより好燃費なことはないですよね?笑
書込番号:24540994 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>らぶくんのパパさん
詳細な説明、ありがとうございます。
エンジン車の燃費は走った距離に対して燃料を何リッター使ったかと言うことで単純ですが、EV系の電費と言うのは何を指すのか明確ではないですよね。
つまり、走った距離に対してバッテリーの電力をどれくらい消費したかを見るのか、走った距離に対してバッテリー残量を回復させるのにどれだけの電力を必要としたか、によって数値が変わると思います。
私はエンジン車と同じ感覚で言うと87km走るのに19.7kwh必要(補充)としたと言うのが妥当かと考えた次第です。
また、エンジン車は満タン法で簡単に実燃費が計算できますが、EV系の実電費って何なのかよく分かりませんし普通充電でないと満充電できないのが曲者ですね。
まぁ、アウトランダーは言わばハイブリッドですから、ハイブリッド燃費で比較するのが妥当かも知れませんね。
書込番号:24541292
5点
>audi romeoさん
そうなんですよね
EVの場合、充電効率は普通充電(交流)と急速充電(直流)でも効率は違うようですし、さらにPHEVでは充電開始時点のHV域のバッテリー残量でも満充電に要する電力は違ってきます。
普通充電では車載充電器で交流200Vをバッテリー電圧(DC330から400V)に変換して充電(ロスが大きい)
急速充電では急速充電器からバッテリー電圧(DC330から400V)を供給し充電(ロスが少ない)
もちろん急速充電器側で交流から直流に変換しているのですが、車載充電器よりロスは少ないようです。
また、バッテリー自体も発熱によるロスがあります。
電費の目的は大きく分けて
1.走り方や季節、環境による電費の違いを把握したい
2.燃料コストを知りたい
があると思います。
1.ではやはり車載の電費計が有効だと思います。
2.燃料コストではガソリンと違って電気はどう調達するかで大きく変わります。
たとえば自宅の電気契約でもそれぞれのお宅で違いますし、オール電化などの契約では時間帯でも変わります。
また、近くに無料充電があるとか、どこの充電カードを契約しているかとかでも充電費用は大きく変わります。
新型アウトランダーPHEVは充電能力も上がっているようなので、20kW以下の出力しか出ない急速充電器利用と50kWの急速充電器利用でもかなり違うと思います。
書込番号:24541654
5点
>マルメン100sさん
そうなんです、私も疑問に思っていました。
普通に考えれば車重が軽くタイヤも細い「M」グレードが有利だと思うのですが。
印刷ミスの可能性は低いと思うので、車重等によって回生の能力が変わるのかな、と勝手に想像しています。
平坦な市街地を走ると、e-PowerのNOTEでは回生によって得られた電力で、実走行距離の20%前後かそれ以上を賄っています。
回生って馬鹿にならないので、いつも回生ブレーキの強い「B」レンジで走っています。
なのでフットブレーキを踏む頻度が極端に低くなり、恐らくブレーキパッドは10万kmもつだろうと(笑
でも、慣れない人は回生ブレーキの弱いモードを選ぼうとします。もったいないですよね。
>らぶくんのパパさん
そうですよね、BEVやPHEVに関して「燃費」や「電費」がどのように比較されるのか興味が湧いてきます。
今はまさに過渡期ですね。
書込番号:24541717
1点
なるほど〜!
重たい分、惰性力が強く回生に有利って考えはあるかもですね‼︎
しかし、回生の後には必ず発進がある訳ですが、発進による電力消費の方が大きそうなので疑問は深まるばかりです。
Dにも聞いてるのですがまだ返答はなしです。。
書込番号:24543639 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>マルメン100sさん
長年PHEVに乗っていると、カタログでは測れない運転をするようになります。
全く気にせずMI Pilotで走るのが一般的には良いのでしょうが、例えば下りはあえて回生を0にして、惰性で行けるところまで行くとか、長く続く峠の下りは回生のみでブレーキ操作をするとか、いろいろとやるようになります。
もちろん、スピードには注意をしないと高い授業料を払うことになりますが…汗
たまにプリウスが国道にも関わらず電気のみで走りたいのか、50km制限を20〜30km/hで走ってる迷惑な人もいますが、あまり節約用の車と考えず、他に類を見ないこの車の楽しさを味わってもらいたいなと思います。
失礼な発言ならすいません。
ちなみに私は平均4.5km/kwhですね。
書込番号:24544644
5点
>Desert Eagleさん
同感ですね。
PHEVに限らず、EV系には初めて乗る方が多い(私もそうですが)と思いますが、静かで出足がいいところを楽しむも良し、回生ブレーキをフルに活用して運動エネルギーを機械ブレーキで熱エネルギーに変換して捨てるのでは無く電気エネルギーとして回収することに価値を見出すも良し、或いは回生ゼロでのコースティングで滑走するも良し、色々な楽しみ方ができると思います。
逆に、漫然と運転するならプレミアを加算してEV系を買う必要はないと思います。
アウトランダーのクラスなら、良くできたディーゼル車の方が経済性では絶対に優位です。
特に高速道路をよく使うとか、長距離を移動する機会が多いならディーゼルターボに1票入れます。
プリウスやアクアは、「エゴドライブ」する人がいるかと思えば、馬鹿みたいに飛ばす人もいてイメージ良くないですね。
特にノロノロとエゴドライブする人に限って、黄色信号はそのまま進めの感覚ですもの。
書込番号:24546817
5点
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