RAV4の新車
新車価格: 450〜490 万円 2025年12月17日発売
中古車価格: 417〜698 万円 (162物件) RAV4 2025年モデルの中古車を見る
モデルの絞り込み絞り込みを解除すると全てのクチコミが表示されます。
選択中のモデル:RAV4 2025年モデル絞り込みを解除する
自動車 > トヨタ > RAV4 2025年モデル
PHEVのエンジンの仕組みについて気になったので教えてください。
PHEVは基本的に電気(モーター)で走り、アクセルを強く踏み込むとエンジンが始動する認識でいます。
そこで疑問なのですが、冬場などに電気だけで20分ほど走行した後、いきなりフル加速をすると「冷え切ったエンジンが突然全開で回る」ことになると思います。この際、エンジンに無理(大きな負担)はかからないのでしょうか?
私の勘違いもあるかもしれませんが、「電気で走っている間も、裏でエンジンを少し暖めてくれるような親切な機能」が備わっていたりするのでしょうか?
自動車のメカニズムに詳しい方がいらっしゃいましたら、ぜひ教えてください。
書込番号:26486796
1点
>ぜひ教えてください
結論から申し上げますと、ご懸念の通り「冷え切ったエンジンへの
突然の負荷」は車にとって大きなストレスになりますが、
最新のPHEV(プラグインハイブリッド車)には、
ドライバーが特別に神経質にならなくても、
車が自動的にエンジンへのダメージを回避する設計になっています。
具体的には以下のようなシステムや機能でエンジンを守っています。
以下略。
質問スレ立ち上げる前に、ググるぐらいすりゃ、
勝手にAIモードで答えてくれる。
それでも理解できなきゃ、改めて質問するか、
貴君の理解能力を超えているので諦めるか、
を選択しましょう。
書込番号:26486807
1点
>JamesP.Sullivanさん
何でもAIで回答を得る時代ですね。
この掲示板も不要になりそうですね。
書込番号:26486827
11点
良いか悪いかなら、悪いが答えでしょうけど
公道でのフル加速なんて、高速への合流だとしても、大した負荷じゃ無いので、気にする必要はないかと思います
書込番号:26486870 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>この掲示板も不要になりそうですね
心配せんでも、ずっと以前から、
何も調べず、何も考えない
質問者は後を絶ちませんので、
不要になることはないんじゃないですかね。
ま、どんな道具も使い方しだいでね、
基本的、初歩的なことぐらいは調べた上で、
それ以上のレベルでやり取りができる場になるか、
ググれば分かる程度の質問と、
ググった結果を貼るだけの回答者が集う場になるか、
結局は、利用する者達の知能水準しだいかと。
書込番号:26486874
3点
真冬でも、基本ガソリン車のように出発前の暖気運転は出来ないようなので、スレ主さんと同じ疑問持ってました。
でも心配御無用のシステムってどうなってるんでしょうね?
普通の近所のプラグインではないハイブリッド車でも真冬にモータースタートですぐ発進しているけど、同じようなエンジン暖めシステムが有るのかなあ?
書込番号:26486876 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>マイクジャンジャンさん
くだらない回答にイラッときたと思います。常連の一人としてお詫びします。ごめんなさい。m(_ _)m
あれは、ここの掲示板ベッタリのくせに、質問者のことをバカにするようなコメントを書き込んで、わざわざ自分の遊び場を廃れさせている間抜けさんです。
回答するのが面倒ならスルーすればいいのに、ここを自分の庭か何かと勘違いしてるんでしょう。
自分のよく走るルートであおり運転する心理に似てる気がします。
ご質問の件ですが、普通のハイブリッドの場合はシステムONにすると、走行用バッテリーの残量にかかわらず自動で短時間の初期暖機運転が始まります。(暖房用の暖機運転ではない)
ですのでその間は、急なアクセル操作は行わないよう、普通に加速して走行するようにしています。
PHEVの場合は、EVモードでスタートすればエンジンは暖機運転すら行わないと思います。
ですので、EVモードが解除になってエンジンが初期の暖機運転を開始した際は、あまり大きくアクセルを開けることのないよう、普通に加速するように意識されてはいかがでしょうか。
完全に冷えた状態からアクセルを底まで踏んだとしても、それですぐに故障するわけではありませんが、そのあたりそ少し意識されると良いと思います。
そもそもですが、PHEVモデルはもともとトルクフルですので、普通に加速する分にはエンジンへの負担はほとんどないと思いますよ。
書込番号:26486909
5点
具体的に、何も知りませんが、
アクセル全開にしても、エンジン直結で回るわけでないでしょうし、ドライバーの意思が、エンジンに直接伝わらず、どんな寒い時でも、ちゃんと車がコントロールしてるかと。
賢い開発者がそのくらい考えてるでしょうしょうから、
ドライバーが心配することないのではないかと思います。
テキトーですが、失礼致しました。
書込番号:26486910 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>mokochinさん
>公道でのフル加速なんて、高速への合流だとしても、大した負荷じゃ無いので、気にする必要はないかと思います
フル加速はエンジンにとっては「大した負荷」だと思います・・・
エンジンが冷えていたらなおさらではないでしょうか。
書込番号:26486912
1点
>ナイトエンジェルさん
>真冬でも、基本ガソリン車のように出発前の暖気運転は出来ないようなので、スレ主さんと同じ疑問持ってました。
RAV4 PHEVのEVモードで走ってて、高速道路に入ってAUTOモード(EV&エンジン)に切り替えたりしたときにエンジン無理しない?ってところが気になってました。
特に真冬は気になりますよね。
書込番号:26486914
1点
>ダンニャバードさん
>くだらない回答にイラッときたと思います。常連の一人としてお詫びします。ごめんなさい。m(_ _)m
ありがとうございます。
そういう人はどこにでも居ます。
顔が見えないから強気なんでしょう。
>PHEVの場合は、EVモードでスタートすればエンジンは暖機運転すら行わないと思います。
そこがどうなってるのか具体的に知りたいです・・・
今度トヨタに行く時聞いてみたいと思ってますが、ついつい聞き忘れてしまいます(;゚ロ゚)
書込番号:26486918
2点
>マイクジャンジャンさん
普通のHEVであれ、純ガソリン車などであれ、エンジン始動直後の冷間時はあまりアクセルを大きく踏み込まないでください、と取説にも書かれていると思います。
そして近年のエンジンは、昔のキャブ車のように暖機運転は必ずしも必要ありません。
仮に高速走行時に初めてエンジン始動したとしても、100km/hでエンジン回転数はおそらく2000rpm台前半程度です。
そのまま暖機運転としてエンジンを回してあげれば全く問題ないでしょう。
サーキット走行でアクセルを底まで踏むような走りをするのであれば、事前に暖機運転をすれば良いかと。
普通に走行する分には暖気は気にする必要ないと思います。
ちなみに私は初めて車を購入した40年ほど前からずっと、暖機運転(停車したままアイドリングをしばらく行う)は行っていません。暖機運転をするのはせいぜい、キャブ仕様のバイクくらいです。
エンジンを始動したらすぐに走行を開始しますが、数分間、数キロ程度はアクセル開度にして2〜3割程度に控え、急発進、急加速はしないようにします。
気持ちよく加速するのはエンジンが完全に温まってからとすることで、これまで10万キロ以上乗った車体でもエンジン自体のトラブルは皆無です。
ましてやPHEVはエンジン始動時でも加速時はモーターが主体ですので、全く心配ないと思いますよ。
書込番号:26486942
0点
>マイクジャンジャンさん
お車を大切にしたいお気持ちは理解しますが、心配しすぎでは
公道での急加速で問題を起こすエンジンは市場に出てはいけないと思いますが、心配が拭えないなら急加速を控えるしかないですね
書込番号:26486952 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ダンニャバードさん
>ましてやPHEVはエンジン始動時でも加速時はモーターが主体ですので、全く心配ないと思いますよ。
そうなんですか
パワーを求めるときはモーターが活躍してエンジンは高回転までめったに回らない?って事かな。
電気仕掛けのターボって感じですね。
今までガソリン車で今回初めて初めてのPHEV車に乗ることになったのでよく分からないことが多いです。
昔FC乗ってた頃は、暖機しないとアイドリングが不安定でした。
今の車は色々良くなりましたね。
書込番号:26486972
1点
真剣に心配されてるなら、どなたかが、おっしゃるように
AIにそのまま質問すれば、ちゃんとしたと思われる回答出てきます。
こちらであれこれお話聞くより、しっかりとした回答得られます。
いい回答より、コミュニケーションをとりたいのが主流でしたら、こちらでやり取りされればいいかと思いますが、
AIに聞いてみてから、改めて疑問があればまたこちらでコミュニケーションとられてはどうですか。
私は、自分の想像(ドライバーがあれこれ考えなくても、車がちゃんと制御してくれる、そうプログラムされてる)が納得できました。
失礼しました。
書込番号:26486985
0点
>マイクジャンジャンさん
PHEVに乗っていませんが、トヨタのHVに乗っています・
PHEVとHVで違うと思いますが冷間時のエンジン始動は同じかな?違うかな?
HVの時を書きますので参考程度に。
寒い朝(EVボタンを押して)EVモードで走行、途中でエンジン始動しますが1400回転くらいでエンジン温まるまでエンジンの回転が上がりません(力強くアクセル踏んでいませんが)車が良いと判断すれば通常の様にエンジンの回転をします。
今の時期など外気温が高い時などは、走行用バッテリー容量が有ればシステムオンでEV走行しますが途中でエンジン掛かりますが、暖かいからか時間は短いです。(アクセル踏んで回転が上がるのも早いです)
ですから、自動車任せで良いんじゃないですか。
(多分エンジン冷えている時にアクセル踏んでもそんなに高回転にならないと思いますよ)
書込番号:26486996
![]()
0点
以下のページで欲しい情報を見つけることが出来ました。
RAV4 PHEV 取扱説明書
プラグインハイブリッド車運転のアドバイス
走行前の暖機運転
この車はガソリンエンジンの始動/停止を自動的に行いますので、暖機運転は必要ありません。
との事です。
EVモードでもエンジンこっそり始動してるのかな(^▽^)
書込番号:26487000
0点
>神楽坂46さん
わかりやすい回答ありがとうございました。
今の車は賢いですね。すべてお任せって感じ(^▽^)
書込番号:26487004
0点
>マイクジャンジャンさん
FCにお乗りでしたか!?
それは羨ましい・・・
FCも当然ながらEFIですから、特に暖気をしなくても普通に走行する分には問題なかったはずですが、とはいえロータリーターボのスポーツカーですから適切に暖気したくなりますね。
今のエンジン、それも電子制御だらけの最新PHEVシステムですから、基本的にはクルマ任せで普通に運転すれば全く問題ないと思いますよ。(^^)v
なお、THS(トヨタ・ハイブリッド・システム)は他車のHEVとは一線を画す面白い機構ですので、せっかくでしたらその仕組みを調べられるとより愛着を感じられるかもしれません。
https://global.toyota/jp/powertrain/ths/
https://note.com/taikoen/n/n10a08633a8a5
あ、色々調べてコメント書いてたらすでに解決済みになちゃいましたね・・・なんかガッカリ・・・(^_^;)
書込番号:26487009
0点
>マイクジャンジャンさん
HVやPHEVは、常にエンジンが止まることを念頭に設計されています
また、最近は電動化比率が高まってきて、エンジン稼働頻度が下がってきましたから、なおさらです
で、PHEVは、しくみや考え方がメーカーや車種によって結構違うのですが、RAV4のPHEVなら、基本は電動ですべてをこなせて、電池容量にも余裕がありますので、フル加速でも基本はモーターで、エンジンが暖まっていなければ、それほど加勢することはないですが、しっかり加速するはずです
そこはHVより、PHEVのほうが、実は条件が良くなっていますね
RAV4 もシステム出力が高いので、HVモードでエンジンをじっくり暖ためたら、強力なモーターと合わせて、ターボでドーピングしたような加速が味わえると思います
書込番号:26487012
0点
「トヨタ > RAV4 2025年モデル」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 19 | 2026/06/01 16:18:06 | |
| 2 | 2026/05/29 8:13:28 | |
| 7 | 2026/05/26 18:35:40 | |
| 7 | 2026/05/04 20:54:25 | |
| 1 | 2026/04/30 7:07:35 | |
| 16 | 2026/05/16 18:31:53 | |
| 7 | 2026/04/17 22:05:36 | |
| 9 | 2026/04/12 0:29:02 | |
| 1 | 2026/04/09 20:00:29 | |
| 5 | 2026/04/13 7:07:38 |
RAV4の中古車 (全3モデル/3,585物件)
-
RAV4 2.5 ハイブリッド G E-Four 4WD 1オーナー純10.5ナビモデリスタフルエアロ
- 支払総額
- 448.0万円
- 車両価格
- 439.6万円
- 諸費用
- 8.4万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 2.3万km
-
RAV4 2.0 アドベンチャー オフロード パッケージII 4WD /新潟県/ガリバー上越店
- 支払総額
- 333.8万円
- 車両価格
- 325.9万円
- 諸費用
- 7.9万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 8.0万km
-
RAV4 2.5 ハイブリッド G E-Four 4WD ワンオーナー TRDフルエアロ
- 支払総額
- 355.0万円
- 車両価格
- 345.0万円
- 諸費用
- 10.0万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 4.3万km
この車種とよく比較される車種の中古車
-
61〜690万円
-
139〜1600万円
-
120〜846万円
-
49〜588万円
-
35〜3132万円
-
39〜439万円
-
118〜349万円
-
186〜594万円
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)















