プリウスの新車
新車価格: 276〜460 万円 2023年1月10日発売
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| プリウス 1997年モデル | 9件 | |
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プリウスは、評論家の評価は良いですが、エコモードで走っても実際の燃費では20`は行きません。
高速では90キロ以下で走らないと23キロも出ません。
30キロって大ウソです。暖房のききも悪く、冬はなかなか暖まりません。
20`以上出るのは、信号も少なく、40-60キロの一定速度で走れるのどかな所なんでしょうね。
書込番号:15730526
79点
口コミサイトだと平均記録21.14km/lだから
どちらかと言うと、あなたの運転は荒い方なんだと思う。
http://minkara.carview.co.jp/car/toyota/prius/nenpi/
書込番号:15730565
63点
千川の父さん
冬場の燃費は悪いですよ。
特に、寒い日の燃費の悪いこと。
また、暖房を効かせようとすると燃費に影響します。
私の場合には、18−19KMLくらいです。
これでも、信号の殆どない田舎の平地走行ですよ。
燃費節約しようとすると、暖房は使えません。
冬場には辛い車です。
自分も車選び失敗したなあと思いながら、乗ってますよ。
家族には、ハイブリッドはダメ!
と自分が乗っているのに豪語しております。
書込番号:15730591
52点
いかないですねー。
特に一般道の燃費なんかだと自分のプリウスが壊れてるんじゃないかと思うくらいカタログとはかけ離れた燃費でした。
自分の走り方が燃費走行に適した踏み方をしてないという事や、色々と燃費悪化のカスタムをしてるせいもあるでしょうが・・・。
自分は年間通してだいたい15km/Lくらいです。
下手すると冬場はエアコンつけてのチョイ乗りだらけだと、10km切る恐れもありますね(^_^;)
ディーラーに聞いてもそんなもんです。
と言われてしまいました。
実際には燃費自体は結構良くて満足していますが、カタログの30km/Lはちょっとやり過ぎだろ?って思いました。
ほんといつになったらカタログの表記を実際の使用時に近づけてもらえるんですかね。
これはプリウスだけの問題では無いと思いますが、カタログ燃費って本当に目安くらいにしかならないですね。
特にハイブリッド車はカタログからの落ち込みが激しいのかな??
書込番号:15730595 スマートフォンサイトからの書き込み
38点
それは、壊れてます^^^^
ディーラーに行って、まじめな顔して、状況を説明してください。
コーヒー1杯頂くことが出来れば、燃費を向上するよりお得です^^^^
粗品も頂けるかもしれません、さらにお得^^^^
がんばってください^^^^
書込番号:15730613
38点
>暖房のききも悪く、冬はなかなか暖まりません。
今更ですが、寒冷地仕様をお勧めします
http://www2.toyota.co.jp/toyotajp/faq/entry/9041.php
書込番号:15730707
20点
>エコモードで走っても実際の燃費では20`は行きません。
>30キロって大ウソです。暖房のききも悪く、冬はなかなか暖まりません。
走行モードは、必ずしもエコドライブモードの方が燃費が良いとは限りません。私は、ノーマルモード
(モード表示なしの状態)が一番燃費が良く、都心ですが今の季節でも23km/Lは走ります。
燃費を良くする為、タイヤの空気圧を標準より高め、グリル塞ぎ等工夫はしています。
カタログ値の燃費は、プリウスでなくても同じで、カタログ値の8割位が通常の燃費になります。
暖房の効きは確かに悪いですね。しかし燃費を良くするために暖房を使わないのもどうかと思いますが。
書込番号:15730965
30点
千川の父 さん
こんばんは。
私は初代プリウスに10年20万q乗り、現在は30型に4年目で7万q走行しています。
初代から比べると、30型はリッターあたり5q以上燃費が改善されていると思います。
初代は夏場は20q、冬場は15qくらいでした。30型は夏場は25q以上、冬場でも20qはキープしています。排気量は300cc増えても燃費は向上していますので、進歩していますね。
高速走行では30キロ近くまで燃費は伸びます。
洗車、空気圧、オイル交換、室内とエンジンルームの清掃など、細かいところを手入れしていれば、好調さを維持出来ます。現在は冬期間ですが、暖房も1〜2qも走れば暖まってきます。
プリウスは通勤で毎日運転しています。実用本位ですが、こまめな洗車を心がけると運転も丁寧になり、事故も防げるんじゃないかと思い実践しています。
書込番号:15731437
44点
もうすぐ春ですね。
春、夏、秋は燃費の良さを実感できるでしょう(笑)
書込番号:15731871
28点
カタログ値とかマニフェストというのは参考程度にするのがいいですね
書込番号:15732554
18点
燃費がクローズアップされるハイブリッドだから余計にカタログ値との差が注目されるだけであって、
どの車も結局はカタログ値の○○%落ちなわけですよ。
寒いに関しては、AUTOで24℃ぐらいの設定では積極的に温めようとしないので28℃ぐらいに設定してマニュアルで風量7〜MAXにすれば暑いぐらいになります。
もちろん冬場のエコモードはご法度です。
書込番号:15732627
13点
おはようございます
私はSツー乗っていますが
高速でどんな走りしても20km/Lは維持しています。
冬場でも街中では19km/L以上です。
プリウスの燃費は環境に左右されるようです。
ちなみに横浜に住んでいた時は街中16km/Lから18km/Lぐらいでした。
ディーラ行っていろいろお話してみてはいかがでしょう。
アクセル踏みっぱなし、パワーゲージに入りっぱなしの運転をしないように指導を受けるのではないでしょうか?
書込番号:15733041
16点
元々乗ってた車は燃費表示を気にしたことがありますか?
もしあれば多分カタログ燃費に行かない運転をしていると感覚を持てて、
プリウスのカタログ燃費との差にもある程度耐性が付いたと思いますが…。
結局運転の仕方が全てですからね。
自分は両方MTですがエンジン内部まで手を入れたH6年式ゴルフも、
エンジンどノーマルのH18年式ブーンX4もほぼカタログ燃費通りで走れます。
書込番号:15733096
8点
>エコモードで走っても実際の燃費は20`は行きません。
それは燃費がよくないですね。
社用車で30プリウス、自家用で20プリウスを運転していますが、どちらも20`は切りません。
確かに30`まではいきませんが…。
燃費改善案として発進時のアクセルワークを意識してみてはどうでしょうか?
アクセルはオン・オフのスイッチではないので踏み方で燃費は変わってきますよ。
あと、ハイブリッドということもありエアコンは常にエンジンがかかっているワケではないのである程度時間はかかると思いますが、特に効きが悪いとは思ったことはないです。
始動時にエアコンをかけて起きたいならエアコンのモードをデフォッガーにしておけばエンジンはかかったままになるので多少は効きが早くなると思いますよ。
その場合、燃費は悪くなりますけどね…。
書込番号:15733199 スマートフォンサイトからの書き込み
16点
みなさん、沢山のご意見ありがとうございます。
車は、30数年前のホンダライフから始まって、プリウス迄、トヨタ(クラウン、カローラ、タウンエース、ウイッシュ、マークU、プリウス)、ホンダ(ライフ、Z、アコード、シビック)、日産(サニー、ローレル)、マツダ(ファミリア、カペラ、MPV)、ダイハツ(ミラ、ムーブ)三菱(アルト、コルト)と、20車(この15年は2台保有、)以上のって来ましたが、評論家の評価と最もかけ離れていたのが、プリウスです。
東京区内に住んでいて、一番カタログ燃費とかけ離れていて、暖房がなかなか効かない。
エコモードの加速は、最近の軽自動車以下・・・と、期待はずれで残念です。
間もなく3年目の車検を迎えますが、ドアの開閉音も軽自動車の様で、質感も無く、次回の車検まで待つか、考えています。
強いて良いところと言えば、渋滞時の燃費ぐらいでしょう。
書込番号:15733214
28点
いつからのご購入でしょうか?
しつこいようですが、気温が上がると燃費は良くなります。
もしかしてカタログ買いですか?
というのもアクセルの反応がHVは特有(最初はじわり、かなり踏み込んで加速)ですし、ドアの音も両方ともに試乗されてるならすぐに気づくと思いますが・・・
書込番号:15733492
13点
3年目の車検でしたね(失礼しました)
購入するときに試乗されなかったのですか?
書込番号:15733498
8点
九州の北部に在住で、G'sに乗ってますが、通勤(片道10km程度)での燃費は大体20km/l前後ですかね...。
上着を着込んでますので、大体エアコンは入れてません。
走行はノーマルモードですが...
夏場は通勤時でも25km/lは出てましたねぇ...
書込番号:15734596 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>東京区内に住んでいて、一番カタログ燃費とかけ離れていて、暖房がなかなか効かない。
>エコモードの加速は、最近の軽自動車以下・・・と、期待はずれで残念です。
ECOモードでもアクセル踏み込めば、軽には加速負けませんよ。
常時パワーモードでもそれほど燃費落ちませんから
一度試してみてはいかがですか。
1回の走行距離が10キロ未満であれば20km/Lいかないかもしれません。
渋滞中の充電地獄に合うと燃費極端に落ちます。
とろとろ走っている渋滞の場合は違いますが。
普通走行で燃費が悪いのなら、運転の仕方ディーラーで指導してもらうと良いと思います。
きっと燃費良くなると思います。
書込番号:15735277
11点
千川の父さん こんばんは
ハイブリッド車は、普通のガソリン車と同じようにアクセルを
ふわぁ〜と踏んで走っていては、燃費はのびません。
求める一定の速度まで速やかに加速し、その一定の速度になった時点で
一旦アクセルを少し戻すとエンジンがストップしモーター走行に移行します。
また、なるべくブレーキを踏まなくても済む運転をすることです。
ブレーキを多く踏むと言うことは、その前に無駄なエネルギーを使った
ことになります。
簡単に燃費をのばすには、クルコンを使うのも一つでしょう。
私は、一般道でも良くクルコンを使っています。
エンジンは同じですが、車両重量が120キロも重いプリウスαでも外気温2℃の
2月の京都を90q走行で24.9q/L(メーター表示)です。
私の車両はプリウスαですが、新車を下ろしてからの燃費が23.1q/Lですから
プリウスならこれ以上の燃費は出ると思いますよ。
ただ、冬季は暖房の使い方に注意しないと普通のガソリン車になってしまい
燃費ガタ落ちになるのも事実です。
では では・・・
書込番号:15735915
9点
訴訟大国アメリカでのプリウスのカタログ燃費は21.2q/リットルです。
日本のJC08の燃費表示なんかしようものなら、実燃費と乖離し過ぎていると
訴訟を起こされてしまいます。
つまり、冬場のプリウスならそれ程ひどい燃費じゃないのでは?
書込番号:15736592
9点
>訴訟大国アメリカでのプリウスのカタログ燃費は21.2q/リットルです。
これを見るとそうですね。
非常に納得する数値です(^-^)
貴重な情報ありがどうございます。
書込番号:15736696 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
うろ覚えですが80年代の終わりだと思うがNHKの番組で、
輸出するカローラにはサイドインパクトビームは有るが国内向けにはない。
自動車なんとかのお方が確か「問題となる事故が日本では少ないので・・・」
NHKに答えていたが心中を思うと・・・燃費数値もNHKにお願いかな?
書込番号:15737245
6点
アメリカの場合、過去販売した全ての車種の燃費平均で公表するんだったけ?
書込番号:15737758
3点
昨日一日高速を走りました。
途中のSAで給油、本線出た所でクルコン103KM設定。
TRIPリセット。暖房26℃設定。外気温1℃。
100KM程走って平均車速97KM表示に気付いた。
スピードメーターは,103KM固定。
GPSのスピードは96KMだった。
良く考えたらTHSは走行距離/経過時間だから
スピードメーター誤差と無関係と気付いた。
300KM走行して燃費は26KM/L。
自分のアクセルワークだと多分22KM/Lがいいとこ。
300KM走ってガソリン消費11L強。
つくずく、お財布と環境にやさしいと感じたのですが
運転の仕方をクルコン先生に教えてもらいたいです。
書込番号:15754603
4点
札幌でも雪がとけてきて短距離でもリッター15キロ以上は走ります.
オートエアコンの温度は24度です.
書込番号:15993403
2点
暖かくなってくると、本当に燃費良くなりますね。
スレ主さん燃費改善されたのでしょうか?
書込番号:15996761
1点
暖かくなってきましたが、燃費は改善されません。
最近は17キロ台(1年目は19キロ台、2年目は18キロ台)で、毎年若干落ちてきているようです。(バッテリーチャージも落ちている)
以前の車に比べれば」良いとはお思いますが、カタログ燃費から落ち込みが、飛びぬけて悪いと思います。(暖房も効きが悪い)
燃費を良くするための運転に徹している方もいらっしゃるようですが、車は生活、仕事の足なので、そこまで気遣って走らなければ、カタログデーターに近い燃費が出ないなら、データーの基本がおかしいと感じます。
普通に走って、せめてデーターの7割程度は出てくれないと。
この状況からすると、アメリカのカタログ燃費が正しいのでしょうね。
書込番号:15996808
4点
暖かくなってきても、燃費が改善されない^^^^
壊れているので、ディーラーで大嘘だ〜と大声で言ってください。
コーヒーのおかわりまで、用意して頂けると思います。
燃費が悪い分、コーヒーで補填しましょう^^^^
それでは、シュミレーションをしてみましょう^^^^
スレ主さんの、燃費 リッター17キロ
プリウスのカタログ燃費の70% 21キロ
仮に、1000キロ1ヶ月に走ったとしましょうね^^^^
スレ主さんは、47.6リットル必要で、1リットル140円で6664円
カタログ70%の場合は、 58.8リットル必要で、8232円
差は、1568円になります。
コーヒー1杯400円とすると、1回来店で、2杯頂くと、800円の得
2回の来店で、1600円相当のメリットがありますので、燃費と相殺になります。
コーヒー1杯300円なら、3回の来店をしてください^^^^
良いアイデアでしょ^^^^
書込番号:15997010
5点
間違えてました逆でした^^^^
スレ主さんは、58.8リットル必要で、1リットル140円で8232円
カタログ70%の場合は、47.6リットル必要で、6664円
書込番号:15997027
1点
最近暖かくなりましたが、燃費の方は冬場に比べて上がりましたね。
専ら通勤でしか乗ってませんが、片道10kmで、概ね18〜23km/L
先月にガソリンを満タンにし、今現在の燃費はおよそ21.7km/Lです。
休みの日に都心部まで走って見ましたが、片道60km走りましたが、その時は大体26km/L出てましたね。大人2名乗車、エアコン無し。
走り方を工夫したら燃費向上するかも?
書込番号:15997174 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
どうみても、燃費の改善は無理だと思います。
コーヒーが最善だと思います^^^^
書込番号:15997195
4点
Lグレード以外カタログ燃費は同じですよね。
実際はS・Gタイプ、SツーGツータイプとも燃費違います。
日本の燃費計測基準がおかしいのでしょう。
そのことは、以前から言われていることで
改善されないみたいだしね。
仕方ないとしか言えないでしょう。
USAみたいに、カタログ燃費に対して争いを起こし
損害賠償請求の訴訟が通るように日本もならないと。
半永久的にカタログ燃費は変わらないと思います。
プリウスは環境にも左右されるし。
しかしながら、確かに同じ1800クラスのものと比べると
プリウスは、かなり良い燃費ですよね。
そう言えば前車WISHの時カタログ燃費、14,4km/Lでしたが
実際は8から9km/Lでした。
書込番号:15997201
2点
>実際はS・Gタイプ、SツーGツータイプとも燃費違います。
>日本の燃費計測基準がおかしいのでしょう。
モデルで区別しないのはどこの国でも同じみたいですよ。
米国、英国、ドイツでもモデルによる公表されている燃費性能に違いはなく、他の車種、他のメーカーでも基本的に同様みたいです。
書込番号:16039670
2点
>米国、英国、ドイツでも
すみません、見落としました....ドイツは違うみたいです。
Prius(S相当?)が3.9L/100km、Prius Life(STにクルコン等がついたもの?)とPrius Executive(GTにパーキングアシストなどのオプションをつけたもの?)が4.0L/100kmだそうです。
書込番号:16039750
1点
たく(旧型)さん
スレ主さん、日本の燃費基準と、実燃費の差がありすぎると言うのですが
なぜそんなに開きがあるのでしょうか?
その方面に詳しい方と感じますので
教えていただきたく
よろしくお願いいたします。
書込番号:16041008
2点
10モード
60q/h定速モード
10・15モード
JC-08モード
などなど日本の燃費基準が変遷してきたわけですが
いずれの基準も、非地上運転のシチュエーションとは異なるからでしょう。
その上、燃費を測定するときのドライバーが
その車の特性に合わせて一番いい筋を出せる運転を知っているプロドライバーであるということ。
一般ユーザーは、その基準通りの運転ができていないというのがあると思います。
書込番号:16041149
1点
燃費の数字については文句のある人も多いとは思いますが、
あくまでも絶対値ではなく比較するための数字である程度に考えるのが精神的にいいと思います。
土地の公示価格と実勢価格みたいな感じ?で。
結局、何が”普通”なのか?なんていうのは人それぞれに違うわけですし、
平均値を出されたところで、自分の環境と違えば納得できない人も出てくると思いますし。
では、アマチュアドライバーに燃費テストをさせればいいのでしょうか?
そのアマチュアとはどれぐらいの人なんでしょうか?初心者?3年?10年?
東京都内で燃費走行テストをすればいいのでしょうか?それとも北海道?
特にプリウスは、環境?要素が大きく極端な数字が出やすいように感じています。
緩やかな丘のようなところの走行では極端にいい燃費が出ることもある。
渋滞の中でモーター走行、充電の繰り返しでは極端に悪い数字になることもある、
渋滞でもほどほど?の状態ではかえっていい燃費が出ることもある。
どれが普通なんていうことは分かりません。
私は仕事柄、満タン燃費が20km/lの週もあれば、30km/lの週もあります。
私の中でも”普通”や”標準”は存在しないです。
今週はこういうところが多かったから燃費が良かったかな〜ぐらいで。
色々人それぞれにご意見もあるとは思いますが、結局何かの基準の中で”比較”することしかできないのではないかと思います。
自分の過去の燃費、他車の燃費、などと比較しながら”自分”の基準を確認していくように私はしています。
書込番号:16041360
9点
他の方が答えてくれてますね。
こんなホームページ見つけちゃいました
2015年燃費基準スタート、カタログ表示が変わるらしいですね。
今までは2007年基準だったらしいけど、今回は2015年基準。
http://www.jama.or.jp/eco/fuel2015/pdf/fuel2015.pdf
普通に近づくとは思えないけど改善されると良いですね。
書込番号:16041957
0点
↑
間違いました
もう変わっていたのですね
2007年から
間違えてすいません
書込番号:16041972
2点
こうつばささん こんにちは、ご指摘いただいたとおり、「日本のモード燃費」は「欧州法規」「米国法規」の走行条件と比べてコールドスタートの要素が含まれないので特殊です。
欧州各国で用いられるECE15モードは「コールドスタート」「高速100キロ走行」を含んでおり実際の「乗用車」走行モードに近いです。
日本の10・15モードは「石原知事」ではないが、東京都内の混雑した道を一日中走行する、集配トラック、バスによる「都市内環境汚染」を防止する観点で実際に集配トラックにタコグラフ(走行記録装置)を取り付けたデータなど集計結果も参考に決められたようです。
走行パターンが異なる一般家庭のファミリーカーを1台、1台確認したわけではありません。
<長くなるので切ります>
書込番号:16045675
1点
>普通に近づくとは思えないけど改善されると良いですね
時の環境大臣を喜ばせるため? 国民を欺くため? か どうか知りません。
★当時の世界の規制値と比べて、モード走行中の排出量は最小レベル
★当時の技術では触媒と電子装置の性能上、排気系温度が数百度に上がるまで排ガスは汚い
「規制値世界一」を実現するため?? 暖機運転中の排ガスと燃料消費は無視して「暖機後の排気ガスと燃料消費測定値」を用いたのが2007年までの10・15モードだった。
これではプリウスの10・15モード燃費が普通の運転では得られないのは当然ですね。
販売店でも承知していて、十分暖機して、バッテリーの充電が終わってから、燃費計をリセットしてください? と言ったとか。 これ、アメリカでやったら、暖機中の燃料分をメーカー請求する★集団訴訟☆が間違いなくおきますから。
★「トヨタ広報」にはご忠告しておきましょう。。。
<2007年以降のJC08の問題点は続きで 一度切ります>
書込番号:16045704
1点
新しいJC08モードの前に10・15モードのおさらいです。 測定開始前に15分間のアイドリング暖機が認められています。集配車(郵便、宅配、ごみ収集、タクシー客待ち)などはエンジン掛けっぱなしが常識の時代でした。実際にエンジンを小まめに切るとエンジンが壊れやすい、暖冷房が効かないとの理由もあります。都市内の環境悪化の主原因でもありました。
さて、トラック需要の頭打ちを尻目に乗用車の台数はうなぎ上りです。走行パターンとしても朝夕の通勤ラッシュの混雑(排気ガス)を例に挙げるまでも無く、一度エンジン掛けて1時間ほど走ったら、夕方まで放置、といった使い方が多い。コールドスタートしてエンジン水温計が適温になった頃には目的地に到着する、の繰り返しだから。
JC08では上記のような走行パターンも考慮して測定した結果、10・15モードより燃費は低下します。ハイブリッド車では影響が大きめです。元々、燃費の悪い高性能車「三菱ランエボ」「日産GTR」などは変わりません。むしろ平均走行速度が高い領域ではエンジン効率が良いので改善された例もあります。イギリスの人気テレビ番組でプリウスとBMW M3をサーキットテストしたらプリウスが燃費で負けたようです。。。(残念)
■JC08はコールドスタートの要素を含み実燃費に近い
■JC08では都市高速も含む(平均速度22.7→24.4で時速2キロ弱アップ)
■JC08は室温25度(プラスマイナス5度)で測定
室温25度というのは屋内ガレージで暖房もある場合ですね(笑)
BMWなど欧州メーカーからは笑いものにされつつ、日本の規制に合わせる開発は「日本市場の実態にも合わない」「高い開発費を掛けてもエコでない」との批判が出ています。プリウスで高速100キロ超で走るユーザーは自分の排気ガスが同速度で走る非エコカー(BMWなど)より汚いとは予想してないのでしょう。。。税金さえ安ければ、、、自分さえ得すれば排気ガスは汚くても知らん顔? というプリウスユーザー様が増えてきたのも迷惑な話です。。。
冬場「屋外」「屋根なしガレージ」窓ガラスに霜が降りるような状態で放置後、エンジン始動・運転なされる多くのプリウスユーザー様には決して得られないのがJC08モードです。
☆トヨタ広報へのご忠告
アメリカでJC08とか宣伝広告に用いたら、★屋根付、暖房つきガレージ設置費用を請求する集団訴訟☆が起きるかもしれませんなぁ(爆笑)
本当のエコカーを目指すならば、冬季マイナス10度で放置後の「燃費」「排気ガス成分放出量」を実際に測定して公表すべきだと思います。 それが本当のライフサイクルアセスメントだし、美しい日本の四季を認めるべきだと思います。
年間25度の温室で保管しないとエコでないハイブリッドカーは日本には不要です。
書込番号:16045769
3点
色々消されちゃったので、いくつか指摘だけ
>、ご指摘いただいたとおり、「日本のモード燃費」は「欧州法規」「米国法規」の走行条件と比べてコールドスタートの要素が含まれないので特殊です。
リンク先にはコールドスタートについて書かれているけど
こうつばささんはそのことには触れてないので念のため
自分の理論の書き出しの為に利用しないようにね
>イギリスの人気テレビ番組でプリウスとBMW M3をサーキットテストしたらプリウスが燃費で負けたようです
「Top Gear」って番組の企画で
これはプリウスのスリップストリームにBMWがつくという条件だったはずです
そういう都合のいい結果だけ持ち出してこないように
持ち出すならちゃんと補足をして下さい
外国の燃費表示基準がどうなってるか知らないけど
ここは日本だし、輸入車も日本の燃費表示で表示されてるはず
まだ改善の余地はあるだろうが、共通の燃費表示基準で表示されてるから
車の燃費の比較をするには関係ない話
表示燃費がいいと、実燃費は表示燃費の○%落ちってのが普通だから
表示燃費と実燃費の差が大きくなりがち
その辺がユーザーが「思ったほど燃費が良くない」と思わせるんだろうね
普通のガソリン車とハイブリッドは走行条件の得手不得手があるから
なかなか共通で満足できるような燃費測定の基準って難しいんだよね
思ったほど良くない けど 実際はいいんです
書込番号:16046629
5点
今、気づいたけど
消されにくくするように記事を分けてるんだな
さすがですね、参考にします(笑)
こうつばささん
何度もすみません
暖かくなってくるので燃費はこれから良くなってくるよ
書込番号:16046635
2点
☆カローラの親父★さん
とても詳しく書いていただきありがとうございます。
自動車に関しては、世界統一基準がない。
まだまだ、日本独自で決めていきそうですね。
今ではカタログに載せられる燃費、以前のように、でかでか、と載せなくなったようです。
今はJC08モードしか記載されなくなっているようです。
しかし、プリウスL以外はすべて30.4km/Lです。
みんからで、燃費記録、几帳面に付けている人を見てみると
SツーリングよりGsのほうが燃費良いみたいです。
docomo.au.softbankさん
消されちゃうのは
http://kakaku.com/help/bbs_guide.htm
これがあるからです。
話をもどしますが。
プリウスSツーリングは、トヨタ環境仕様に載せられた燃費以下でしか走行できません。
それ以上の数値を出そうと思って、高速70km/h以下を守り130km走って
表示燃費は27,4km/L、実燃費は25.34km/Lでした。
前車WISHの時は、カタログ記載14.4km/Lだったのですが。
高速90km/h以上100km/h以下で450km走り
実燃費16km/L以上でした。
プリウスSツーリングで、カタログ燃費を出すのはとても難しいかもしれません。
Sなら可能かもしれませんね。
2人とも車に関して、いろいろ詳しいようで頼もしいです。
ありがとうございます。
書込番号:16046921
2点
こうつばささん
ガソリン車とハイブリッドは別物と考えてもいいくらい違うんだよ
まぁ、普通はエンジン+モーター=ハイブリッドと思いがちなんだけどね
エンジンの制御もハイブリッド用にしてあるだろうし
燃費にしても、乗り方の違いでガソリン車より差が出やすい
ハイブリッド向きの運転をしないと思うように燃費は伸びない
下手すりゃガソリン車より悪くなってしまう可能性だってある
その辺を理解して運転しないと、思ったより燃費が悪いって状態になる
続く
書込番号:16047251
0点
じゃあ、なんでプリウスが燃費が悪いという人が後をたたないか
悪いと感じてるだけで、そんなに悪くないだけ
街乗りなら20キロ前後くらいは燃費は伸びるでしょ
でも、期待が大きすぎて、それでも物足らない人が多すぎるんだよ
いい事を期待しすぎて買ったから、悪いとこが目立ってしまう
別に変なデータ出してまで燃費が悪いという必要はないのさ
車によって燃費的にいい条件と悪い条件なんて違うんだから
他の車と比較しすぎても意味がない
特に結果ありきのテストなんて愚の骨頂
燃費の基準が外国と違うとかなんて、乗り手なんて考えないでしょ?
「あの車とこの車の燃費はこんなにちがうのか」
車と車を比べるんだよ
国と国を比べるんじゃない
表示基準が変わっても、結局は車対ってこと車
書込番号:16047301
1点
docomo.au.softbankさん
プリウスはガソリン車と同じに考える車ではないと皆さん感じていると思う。
気温によって、環境によって燃費がかなり変わってしまう。
寒冷地に住んでいる方で、みんからに登録、燃費記録を取っている人を
見ると、冬場10km/L以下になり、
暖かくなると25km/L以上走ると言う方もいるし。
>街乗りなら20キロ前後くらいは燃費は伸びるでしょ
>でも、期待が大きすぎて、それでも物足らない人が多すぎるんだよ
↑その通りだと私も思います。
私は軽乗用車に乗ったことがありまして、街中の燃費はそこそこ走るけど、
高速行くと、1800ぐらいの車に負ける。
WISHにのり高速走ったら、疲れないし、はるかに軽より、燃費が良い。
プリウスに乗り換え、横浜で通勤片道7.5キロに使っても、
16km/L以下に落ちない。(WISHは8q/L)
茨城に来て待ち乗り20km/L以上走る。
他の車に変えたいと思っても、燃費考えると変えたくない気持ちになります。
高速100km/hで走っても20km/L以下にならないし。
高速でプリウスが、とばして走っているのを見ると納得しちゃうし。
とろとろ走ってもとばしても、他の車に比べると燃費の差が少ない。
とろとろ走る渋滞でも燃費が落ちないしね。
停止中の充電地獄にはまっても、他の車よりは燃費良いし。
この主題、プリウスは燃費が悪くて、冬は寒い
とはあるけど。
冬場でも1.8Lクラスの車よりは実際燃費良いと思う。
寒暖の差で、ヒーター付けると燃費が落ちると言った方が良いように感じる。
それなら、Gグレード以上購入、ソーラーパネル付ムーンルーフ
(電動チルト&スライド、挟み込み防止機能付)装備すれば良いと思うんだよね。
長くなるのでこの辺で切ります。
書込番号:16048368
1点
>こうつばささんへ
>自動車に関しては、世界統一基準がない
10・15モードの数値で各メーカーが燃費数値を競っています。エコカー補助金の判断対象にもなります。この分野では「プリウス」がチャンピオンです。
ところで、自動車業界に関わってきたものの一人として「燃費の絶対評価」には10・15モードを使うべきでない。JC08でさえも「相対評価に過ぎない、と確信します。
<長くなるので一度きります>
書込番号:16049994
1点
各モードの違い
■10モード 最高速度40キロ
■15モード 最高速度70キロ
■JC08モード 最高速度80キロ
いずれも平均時速22−24キロ程度で都市内の渋滞を走るモードです。例えば、休日に郊外のショッピングセンターへいく場合でも、もう少し平均速度は上がります。何故、渋滞路のみを燃費の評価に使うかというと、本来の目的は燃費評価ではなかったから。
10モードは排気ガス規制のためのモードです。燃費評価は後付です。
国道排気ガス訴訟で沿道住民が国に勝訴した結果、渋滞路・夏場・窒素酸化物(NOX)排出の厳しい53年規制が始まりました。それまでも排気ガス規制はありましたが、COとHCを完全燃焼させるのに重点が置かれて、結果、夏場渋滞路で高温となったエンジンからは大量のNOXが発生しました。
<長くなるので一度きります>
書込番号:16050019
0点
☆☆田舎のユーザー(失礼)さんは、空気が綺麗だし公害訴訟にかんけいないから排気ガス規制モードには田舎の使用実態を反映しませんでした。田舎の方が車の普及率・走行距離は多いから日本のガソリン消費の50%くらいか?
☆☆都会のユーザーさんでも休日、高速使って長距離移動しても公害訴訟の地域とは無縁です(距離が多いから実は大量の燃料を使う) 日本のガソリン消費の30%くらい
☆☆都会のユーザーさんが通勤に使う場合でも冬場は光化学スモッグは起きません(実は暖機のために燃料は大目に使う) 日本のガソリン消費の10%
★★都会のユーザーさんが夏場通勤に使う場合に渋滞すると「窒素酸化物NOX」「光化学スモッグ」で沿道住民様の健康に多大な影響を及ぼします。 日本のガソリン消費の10%以下
★★この10%を排気ガス規制の対象としてモードが決まりました
*************************
<測定うらばなし>
10モード、15モード、JC08モードで排気ガスを測定するために車の排気管出口に巨大な袋をつけて排気ガス成分の重量を測定します。その結果、排気ガスの総炭素量測定値からガソリン由来の炭素を逆算して燃料消費リットルが★参考までに★公表されます。もともと(参考数値)程度であった、排気ガス評価のための炭素消費量が★燃費競争★に置き換えられてしまいました。
マスコミでも自動車工学とか学んだ人も少ないし、発言もしなかったから?
10・15モード数値はすべてのユーザーの走行の代表値(平均値)ではなく、都会地のユーザーの夏場の通勤渋滞だけ(全体の10%以下)そんな燃費数値が一人歩きしているのが問題ですね。
これが日本の実情です。
<一度きります>
書込番号:16050058
0点
日本以外の欧米自動車先進国では
★日本と同様のシティモードで排気ガス規制
ついかして
★高速域を重視したアーバンモード、ハイウエイモード
などが燃費の評価に使われています。
ドイツの自動車カタログを見ると、アウトバーンの高速巡航を前提に時速90キロ、時速120キロ一定速度の燃費も公表されています。長距離旅行するお客様には「燃費経済」と「時間経済」の選択肢を与えることになります。
********************************************
末筆ながら、一部のプリウスユーザー様に不快感を与えたのならばお詫びいたします。
現状の日本の政策である、エコ推進には賛同いたします。但し、燃費基準が誤った方法で定められている可能性もあるので、諸賢の皆様にもご一考をいただきたいところです。
<プリウス以外のエコカーにも問題点あり>
プリウスに限らず、モード燃費の良い「直噴ディーゼル」、なども冬季のエネルギー効率悪化は顕著です。
ゼロエミッション「日産リーフ」には超小型ヒートポンプエアコン(エネルギー変換効率3以上)が採用されているようです。貴重なバッテリーのエネルギーが旧態依然の電熱ヒーター(エネルギー変換効率1:1)で消費された初期型リーフの問題を解決したのは朗報です。今後は電動パワステなどとあわせてヒートポンプエアコンの小型低コストと他車種(トヨタプリウス、カローラすべて)への展開を期待したいところです。
書込番号:16050104
3点
みなさん、ご意見ありとうございます。
私が燃費が悪いと言ったのは、10モード、15モード、JC08モード、いずれに
しても、他車に比べて実燃費の落ち方が悪すぎたと思ったからです。
みなさんのご意見の様に、ハイブリッドは、特別な運転をしなければ燃費の落ちが
高いのであれば、少なくもその旨を明確にするのが製造者の責任ではないかと思います。
同じ1800CCの車に比べれば、トータル的にみれば、燃費は確実に良いとは思いますが、期待値まで届いていないと思います。
また、暖房のききの悪さも同様、他車に比べてです。
今、ハイブリッドが全盛の時代ですが、評論家やマスコミは、実情以上の評価をしている事は、非常に残念で、これから購入を考えられている方には、実情を理解していただきたくて、投稿しました。
これからもご意見ございましたら、よろしくお願い致します。
書込番号:16050198
2点
本当に自動車評論家って役に立たない。
しょせん奴らはメーカーに飼いならされた吼える事を忘れた犬。
美味しい餌を食わせてくれるメーカーの車ばっかり取り上げて褒めちぎる。
それに比べてスレ主さんの評価は役に立つ。
書込番号:16050211
2点
個人的には、JC08モードは残して並んで市街地モードみたいなのがあっても良いかなと思います。
私はプリウス→アクアと乗り継ぎましたが気候が一番よい時期で20〜23km/lが平均的な市街地燃費だと思います。
その前に乗っていた2.5L車だと7km/lぐらいだったと記憶しています。そう考えると同じガソリンを入れるだけの車なのに3倍走るって凄い事だと思っています。
書込番号:16050256
1点
気温0度の長野自動車道 時速100km/h で17km/Lでしたから プリウスとしては一番悪い燃費でしたけど 他車と比べたら圧倒的に良い燃費だと思っています
一年通じて 20以上の燃費になれば 私にとっては 良い燃費です
もちろん冬場が燃費が悪く 夏場が良い燃費になります・・・
書込番号:16051150
2点
千川の父さん
>プリウスは、評論家の評価は良いですが、エコモードで走っても実際の燃費では20`は行きません。
ECO運転すれば必ず走ります。
>高速では90キロ以下で走らないと23キロも出ません。
高速50km/h以上70km/h以下で走ってみてください
かなりの数値出ると思います。
Sツーでも25km/L以上でますから。
>30キロって大ウソです。
基準での数値で事実でしょう。
>暖房のききも悪く、冬はなかなか暖まりません。
JC08モードは冷暖房は入れません。
燃費気にせず走れば暖まるでしょう。
>20`以上出るのは、信号も少なく、40-60キロの一定速度で走れるのどかな所なんでしょうね。
エンジンかけてすぐ走り出し、パワーゲージに入らないように運転すれば、20km/L以上は通常でますよ。(1回の走行は20キロ以上走ってみてください)
主題の文を載せましたが
JC08モードで走ってみれば20km/L以上行くと思います。
荷物は載せない、エンジンかけたらすぐ走り出す、最高速度は70km/h以下。
プリウスではパワーゲージに入るような運転はしない。
走行してみてください。
SかGなら25km/L以上走ると思いますよ。
と書いてみました。
実行してみてください。
書込番号:16051854
1点
昨年4月でしたが、高速ECO運転で以下の燃費表示出たことがありました。
首都高横浜西口から南大井、箱崎まわり常磐自動車道つくばJCT圏央道阿見東と一般道60キロ走ったときの画像です。(往復)
燃費表示28.7km/Lでています。
結構いい燃費でしょ。
書込番号:16052079
0点
>>結構いい燃費でしょ。
うーん...
走り方次第ではまだまだ伸びそうな感じがしますね。
先日、一般道(国道3号線)自宅から博多駅周辺、片道45kmを走行しましたが、燃費表示30km/L出ましたが、今は23.5km/Lに戻りました。※19日から23日までの期間
今は暖かくなり始めたので、更に伸びそうな感じがしますね。
まぁ、走り方次第でしょうが...
書込番号:16052141 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>20`以上出るのは、信号も少なく、40-60キロの一定速度で走れるのどかな所なんでしょうね。
渋滞の有名な環八で20km/Lでますから、そうとは限らないですよ。
信号が多くても、走り出しにメーターのパワーゲージに入らないように運転してみてください。
ECOモードよりも、むしろ通常モードのほうが燃費良いかもしれません。
冷暖房無し、一人乗車、無駄な荷物は載せない。
一般道、最高70km/h以下・高速では80km/h以下で走るとSやGに乗っている方
30km/L必ず出ると言われています。
ECOゲージだけで走っていると、充電地獄につかまるので、エンジン・電池をうまく使う方法が一番効率よいみたいです。
>40-60キロ
この速度はECOゲージで走れるので、かなり効率悪いと思いますよ。
書込番号:16052761
0点
エコドライブに徹底すればいいん燃費になるんですね。
言い方を変えれば、普通に運転すれば燃費が悪くなると言う事だと思います。
最近ネットでプリウス運転者のマナーの悪さを指摘する記事を見ますが、
流れに乗らず、マイペースでエコドライブする人がいるからなんでしょう。
高速で80キロ以下(それも追い越し車線)、一般道で惰性運転等。
後続車がいない所なら良いのですが、こんな人、結構見かけます。
エコドライブではなくてエゴドライブでは。
車は生活、仕事、娯楽の足だと思っていますので、エコに気を使って、普通に走らないのなら、車は必要ないように感じます。
走行中の加速の悪さ、ハンドリングの甘さは万人向けのトヨタらしく、運転の楽しさは全く感じられなく、運転の疲れます。
ドアを閉めた時の、軽自動車のような音は最低です。
間もなく車検になりますが、今回はお金がないので、次回にもう少し運転が楽しく楽な車にしようと思います。
書込番号:16052880
6点
マナーの話は、プリウス乗りだからって事じゃなくて、
台数が多いのがそう感じさせてるんだと思うぞ
powerモードで走れば、そこそこ加速はいいんじゃないか?
もちろん、常用の範囲だけどね
ハンドルの甘さって、抽象的だな
具体的に説明しないと、上手く伝わらないぞ
ドアの音は・・・だけど、燃費を考えれば、我慢できるレベルじゃないのか?
ドアの音改善して燃費が悪くなったら、それはそれで文句が出そうだが
書込番号:16052957 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
メーカー発表の燃費と実際の燃費が大きくかけ離れているのになぜユーザーはクレームをつけないのか不思議に思います。リッター34キロが20キロ??。ガソリン車でもこんなにかけ離れた数値のものは無いと思います。ハイブリットだから納得するものなんですかね。ガソリン車だと大体マイナス5キロ位が実燃費だと経験上、思っています。エアコンを切るとさらに燃費はよくなりますが。
書込番号:16053023
3点
>最近ネットでプリウス運転者のマナーの悪さを指摘する記事を見ますが、
流れに乗らず、マイペースでエコドライブする人がいるからなんでしょう。
>高速で80キロ以下(それも追い越し車線)、一般道で惰性運転等。
エコに拘り過ぎている阿呆ですね〜
自分の燃費が良ければ、他人はどうでもいい〜 って考えているんですかね?
法定速度の遵守も判るけど、廻りの車の流れに逆らう方がコワイなぁ~
因みに、エコモードで普通に走るよりも、ノーマルモードで普通に走った方が、以外に燃費は伸びますよね(^O^)
書込番号:16053106 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
やっぱり傑作RS-1506U 38-2Tも可 さん
で そう言うからにはあなたもユーザーですよね。
そうでなければ他人の所有物にけちをつけたいだけじゃあーりませんか。
たきつけたところでなんになる。
ちなみに このランクでプリウスより実燃費のよい車を教えてください。
で文句を言うとしたら メーカーでは無く 燃費の基準を定めている国ですよね。
書込番号:16053448
4点
今日午前中 鹿児島市から串木野市の地下石油備蓄基地まで往復105kmほど運転したが エコモード設定で 気温16度エアコン設定25度 高速には乗らず 国道3号線を使って 往復の燃費27.8km/L (メーター読み)だったから 実燃費としては 悪くて見ても 25km/Lは いったと思う
書込番号:16053631
0点
>高速で80キロ以下(それも追い越し車線)、一般道で惰性運転等。
プリウス乗りで80キロぐらいで走る方、
ちゃんと走行車線で走っていますよ。
それよりも、圏央道走ったことありますか?
1車線走行路、制限速度+10キロぐらいでで走っていると、後続車に右ウインカ出されたり、ハイビームで威嚇されたりします。
私は以前は良く圏央道使っていましたが、現在は利用していません。
>走行中の加速の悪さ
そういう人は、常時パワーモード走行をお勧めします。
パワーモード走行でも燃費それほど落ちませんよ。
1度ですが同じコース17キロをモード別で比較しました。
みんな20km/L以上走っています。
書込番号:16053657
0点
>>1度ですが同じコース17キロをモード別で比較しました。
参考までにどのようなコースでしょうか?
少し気になります。
書込番号:16053699 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>言い方を変えれば、普通に運転すれば燃費が悪くなると言う事だと思います。
ECOモード設定走行は普通運転ではないと思いますよ。
ノーマルモードで走ってみてください。
トヨタではノーマルモードが、燃費効率が一番良いとされているようです。
ECOモードは室内が暖まってきたとき等使い
普通はノーマルモーで良いと思います。
ECOモード=一番良い燃費が出ると言う考えは違うのではないでしょうか。
私は運転モード使い分けするほうです。
運転の仕方はいろいろあります。
ホンダフィット・日産キューブ等は
とろとろ運転する人が多いように感じ、良く見かけます。
フィットは、高速追い越し車線走行等も多く見かけます。
これはプリウスと同じように、販売台数が多いと言うことでしょう。
良く目につくと言うことはそれだけ、売れている証拠だと思います。
プリウスは売れている=出るものは、たたかれるとも言いますかね。
書込番号:16053750
0点
>参考までにどのようなコースでしょうか?
Sツーリングセレクション
ノーマル車
2012年1月20日登録
タイヤはトーヨータイヤ
PROXESR30 215/45R17 87W
納車時 トヨタキャッスル SN 0W−20に
ACE エイスインターナショナルトレード株式会社 MT-10 SUPERIOR充填
2500キロ走行後エンジンオイル カストロール Tラインエコ SN 0W−20に入れかえました。
お決まり、朝エンジン始動、エンジンがストップした後記録取りしました。
パワーモード、エコモード、普通モードの順で比較して見ました。
道路事情を説明すると、 日曜朝、道路はガラガラ、
春なので全てのモードエアコンを入れないで運転しました。
コースは
横浜国道16号、保土ヶ谷公園入口ー上星川横浜環状2号入口ー品濃町(折り返し地点)ー横浜環状2号上星川出口ー国道16号保土ヶ谷公園入口のコースです。
普通モードが一番燃費を記録しました。
環状2号線上星川から品濃町まで登り下りがあり登り60パーセントぐらい。下り40パーセントぐらい。国道16号は平たんコース
復路は往路と反対になります。
こんなもんでどうでしょう。
書込番号:16053776
1点
なるほど...
私は九州の田舎に在住してますので、そのルートは分かりませんが、私も機会があれば地元のルートで検診してみたいと思います。
オイルを変える事で燃費向上に繋がるのであれば参考にさせて頂きます。
書込番号:16054145 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
千川の父さん
>私が燃費が悪いと言ったのは、10モード、15モード、JC08モード、
>いずれにしても、他車に比べて実燃費の落ち方が悪すぎたと思ったからです。
>ハイブリッドは、特別な運転をしなければ燃費の落ちが高いのであれば、
>少なくもその旨を明確にするのが製造者の責任ではないかと思います。
私はハイブリッド2台目で1台目の車両には、ハイブリッド車の適した運転の
方法を示したリーフレットのようなものが付されていましたよ。
その内容は、先のスレにも少し書きましたが、一般のガソリン車のようにゆっくり
加速するのではなく、ハイブリッド車は一定の速度に達するまで速やかに加速し
その後、一旦アクセルを弛めモーター走行に移行する運転法が燃費が良くなると
記されていましたよ。
又、EV走行を多用すると燃費が悪化するとの記載もありました。
ハイブリッド車は、こんなことを無視しても一般のガソリン車よりはずいぶん
良い燃費ですが、より良い燃費を期待するのであれば、ハイブリッド車に適した
運転をお奨めします。
ハイブリッド車は、運転方法により燃費がより顕著に現れるのも事実だと思います。
よって、走り方しだいでは30q/Lにも届くぐらいの燃費は可能ですね。
プリウスαですが、少し距離を走れば画像のような燃費になります。
では では・・・
書込番号:16054389
3点
Patchouliさん
マナパパリンさんが良いこと書いてくれています。
>先のスレにも少し書きましたが、一般のガソリン車のようにゆっくり
>加速するのではなく、ハイブリッド車は一定の速度に達するまで速やかに加速し
>その後、一旦アクセルを弛めモーター走行に移行する運転法が燃費が良くなると
>記されていましたよ。
上記の通りだと思います。
ECOモードだと、出だし無駄な燃料を消費してしまう。
エアコンの効きが悪く、電池EV走行が維持できず、無駄なエンジンを回し、燃費が落ちる。
普通モード、出だしECOモードでの後方部の重さも感じなく、スムーズに発進できる。
パワーモード、交差点での信号待ち後、速やかに加速し制限速度までだし、制限速度維持して走行、その後通常モードへ。
等々、いろいろな走り方してみると、自分なりに燃費良い走り方を楽しむことが出来ると思います。
燃費を良くする方法、前方の信号が赤の時、減速を早めに開始、
フットブレーキを使い減速、電池を早く貯める。エンジンブレーキだけより早く電池が貯まります。
EV走行を長く使えるようになります。
初期、30型プリウスが出た当時、プリウスの燃費の良い走行の仕方など、
色々な方が書いてネットに載せてくれていたようです。
今でも検索等で調べると出ていると思います。
プリウス、走行モードが3種類あることは、なぜ、か、を、空想するのも面白いです。
書込番号:16055629
0点
こんなサイト参考になるかも知れません。
誰でもできるプリウス燃費ドライブテクニック
http://www.arahabika.com/prius/060330235400.php
書込番号:16055829
0点
JC08モードや10・15モードの値は、日本の公式な基準で、“表示しなければならないもの”ですね。
「プリウスが…」「トヨタが…」ってことはなく、全てのメーカーのガソリン車が同じ土俵の上にあって、10・15モード燃費は60km/hで15分の暖機運転をしてから計測を行うことになっていたし、HVやPHVのモード燃費は充電してから計測することになっています。
こうつばささん>
|>実際はS・Gタイプ、SツーGツータイプとも燃費違います。
|>日本の燃費計測基準がおかしいのでしょう。
について、モデルごとの燃費表示に違いがないのは日本だけでは無く米英でも同じいう話だったのですが…。
>なぜそんなに開きがあるのでしょうか?
日本自動車工業会によれば、開きが出る要因の一つに「燃費試験法で測れないエネルギー」があり、「このモード外エネルギーはカタログ燃費が良好なクルマほど大きく影響が出る」「モード外エネルギーにはエアコンやカーナビなどの電装系、補機類で使用されるエネルギーが含まれる」そうです。
http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20120725_548878.html
また、「アメリカではハイブリッドカーの普及を受けて2008年から評価方法を一新。複雑な計算を行う「5サイクル法」と「簡易法」を持つ「ラベル燃費」を用いることで、実走行燃費と大きな差がないと評価されている」とのことです。
☆カローラの親父★さん>
環境基準については、昭和48年規制では10モードのみでしたが、すぐに改定され、昭和50年規制から11モード(コールドスタート)が加わっています。
また、米国には米国の、欧州各国には欧州各国の燃費基準がありますから、他国で日本の基準での値を表示することはないですよ。
書込番号:16056268
1点
たく(旧型)さん
>について、モデルごとの燃費表示に違いがないのは日本だけでは無く米英でも同じいう話だったのですが…。
日本の基準がそうなっているのでしょう。
仕方ないですね。
世界基準がないのだから、日本独自の基準と言うことに間違いないのでは。
>モデルごとの燃費表示
日本は違いますよ、良くカタログ見てください。
書込番号:16056924
0点
>モデルごとの燃費表示 問題点指摘します。
国産車のモード燃費でもメーカーオプション(ナビ・サンルーフ)などが追加して、重量区分が上になると燃費表示が変わります。ディーラーオプションは規制外で野放しです。
■等価慣性重量は排ガス測定ルールとして便宜上定めたもの
…実態を反映していない(ディーラーオプションは無視・免除)
■車体重量が区分上限のときはオプションつけたらエコカーと言う馬鹿な話
…燃費が多少悪化しても、重量区分ごとに目標燃費と達成率が決められた
実際にプリウスオーナーに聞いてみたいのですが、高速走行が多い人でワイドタイヤのオプションつけたら燃費は悪化しませんでしたか? 初代プリウスの車体は流線型ではなかったが、設定されたタイヤは空気抵抗の少ない大径小幅タイヤです。ソーラーカーなども同様のタイヤを使います。安全性のためにタイヤ幅が増える傾向はありますが、今のプリウス・オプションタイヤは車体重量とかエンジン出力に対して太すぎですね(笑)
エコをファッションとしか考えない、自動車評論家も多いから? 環境保護に名を借りた「EGOist」
長くなるので一度きります。
書込番号:16057076
0点
法規制も悪いのですが、メーカーの販売促進のために、オプションを削減して車体重量も減らした「安価な燃費チャンピオンモデル」を設定して顧客を誘導する。
実際に車両を見たら「装備が貧弱」業務用でもない限り、お客はディーラーオプションのナビやワイドタイヤも注文するから、実用燃費は「チャンピオンカー」とは別物になります。
もうひとつ、車体重量が250キログラム刻みで区分が上になるので、あえて、燃費を悪くしても上級グレードだけはエコカー減税と言う例すらありました。
排気ガス規制のためのモード走行燃費をエコカーの判断基準に使うのは噴飯物ですね。特に国産メーカーの多くは節操がない。欧米では平均月間走行距離が多く平均速度も高いので嘘をついたらすぐ見破られますから。
書込番号:16057103
0点
春になりましたので、300キロ程度の走行で、
高速が中心で、まだ、スタッドレスタイヤでしたが、
モニター上はリッター30キロでした。
高速は、80キロから100キロ程度です。追い越しなどをした場合は、
速度も、それなりに加速します。
アクセルを踏まない走行=燃費というのは、ハイブリットに関しては、
通用しないような気がします。充電とのバランスでしょう。
夏タイヤの今までの実績は、もっと上なので、これから、タイヤを交換すると、
さらに、いい数値は、でるのではと思います。
書込番号:16057152
1点
<寒冷時><高速燃費>疑問の多いプリウス
プリウスの燃費は優秀ですが、日本の市街地モード限定です。JC08コールドスタートも冬場の使用を前提にしたものではありません。排気ガス測定で不利なエンジン暖機前の測定をするため。日本も欧州も摂氏20−30度で放置冷却後に測定と規定されています。
真冬に屋外駐車すれば0度近辺でしょうし、4月でも摂氏20度には届かないでしょう。20−30度は真夏の熱帯夜の値です。
それを排気ガス測定ではコールドスタートと呼んでいます
コールドスタートで燃費は悪化するが、落差が極端に大きいのがハイブリッドで間違いないです。それは事実として認めるべきなのだが、「日本の自動車評論家」も「トヨタ広報」も避けて通っているように見えるのは如何なものでしょうか?
プリウスの高速燃費についても疑問が多い。カローラで100キロ巡航すればリッター17−18キロくらいですからプリウスより良いんじゃないかと思います。車の流れに乗ってアクセル開度一定でエンジンブレーキを使わない場合の値です。エンジンブレーキの使用が増える高速渋滞ではプリウスが有利なことは認めますが。。。
「渋滞を前提にした車」と言うのも「道路行政の貧困の象徴」かもしれません
英国営放送BBC番組のトップギャーで「プリウス」が「BMW M3」にサーキット走行燃費で負けたのは事実です。先頭を走るプリウスに追従したBMWがスリップストリームの利益を受けたのも事実でしょうが、サーキットでもホームストレッチの直線路でしか効果はありません。コーナリング中は空気抵抗よりも加速抵抗とタイヤの横滑り抵抗の方が大きい。
更にはBMWが先導していたら、プリウスは最初のコーナーで置いていかれて
「土俵に乗ることすら出来ない」
サーキットは極端な例ですが、ハイブリッドもアトキンソンサイクルも渋滞路でしか生きられない技術です。それが日本のモータリゼーションの未来であるなら、「絶望するしかありません」
<プリウスPHVの燃費表示に続く>
書込番号:16057157
0点
プリウスPHVの燃費とかエコカーの認定には疑問が多いです。家庭のガレージで夜間充電してから、日帰り走行して戻るまでに、充電で足りない分だけエンジンを掛ける。そのガソリン消費分だけ大気が汚染されると言う考え方です。
夜間電力は「だれが」「どこで」発電したのでしょうか?
クリーンエネルギーといわれた福島原発が事故を起こして「放射能」を垂れ流して除染費用は国民の税金で負担するようです「避難民は家に帰れない」 日本人ミンナで脱原発についても考える時期です。今すぐは無理ですけど。
電車も走るし、街灯もともるから便利に生活できるのですが、電力不足も叫ばれて火力発電所がバンバン火を燃やす一方で「プリウスPHV」だけでなく「日産リーフ」などがゼロエミッションを主張するのは違和感が伴います。
書込番号:16057181
0点
>カローラで100キロ巡航すればリッター17−18キロくらいですからプリウスより良いんじゃないかと思います。
なんつうこというの
じゃ これは何だ
http://bbs.kakaku.com/bbs/70100110054/SortID=12415454/?Reload=%8C%9F%8D%F5&SearchWord=%8D%82%91%AC%94R%94%EF#tab
思い込みでいい加減なこというな。でなければ実証データ出せ。
高速でクルコン使えば東名で ふつーの人は25km/lはかんたんだぜ。
>コールドスタートで落差が極端に大きいのがハイブリッドで間違いないです。
実証データは?受け売りかい?憶測かい?
ディーゼルじゃこんなんらしい。
http://www.tokyokankyo.jp/kankyoken_contents/report-news/2005/jidosha-3.pdf
出だしがコールドスタートというなら
EVモードで3kmぐらいは99.9km/lはいくぜ。
寒いときはEVモードできないなんていうのなら笑っちまうぜ。
超短距離のデータを大事にする評論家がいたら馬鹿にされるぜ。
100km 200km走った実用ねんぴでなんぼの世界ジャロ。
研究所のデータじゃないだぜ。
カタログにコールドスタート燃費並べろというのかい?
>アトキンソンサイクルも渋滞路でしか生きられない技術です
どこで勉強したんだ
アトキンソンエンジンの短所は低速トルクだぞ。
ゴーストップの渋滞路ではむしろ欠点じゃ無いか。
アトキンソンエンジンは定速走行時に本領発揮するんじゃ無かった階。
BMWとプリウス比べてどうすんじゃい。
こちとら 昔から貧乏で BMWなんて買えやしない。
カローラとプリウス比べるならわかるがな。
いっぱい借金作ってBMWかえっていうのか!
じゃ ポルシェハイブリとプリウス比べたらどうなるんじゃい。
http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20130404_594575.html
書込番号:16057513
2点
奈良漬け大仏さん
あなたの方こそ どちらで勉強されたのでしょうか?
私>アトキンソンサイクルも渋滞路でしか生きられない技術です
貴方>どこで勉強したんだ
貴方>アトキンソンエンジンの短所は低速トルクだぞ。
ゴーストップの渋滞路ではむしろ欠点じゃ無いか。
サーキットなどの高出力・高回転走行ではアトキンソンサイクルは燃費と出力の両面で不利です。どなたか理系の大学生にお知り合いがいたら聞いてみて下さい。指圧線図(クランク軸の角度・ピストンの行程位置と燃焼室内圧力の関係)など理解していただけたら、改めて議論したいと思います。いや議論するまでもないでしょう。。。
プリウス信者が多いのは
「トヨタの売上げにはプラス」
「将来、嘘がばれて破綻するリスクもありますね」
※ハイブリッドは有効な技術のひとつで高性能ディーゼルや燃料電池と並んで今後も開発が進むでしょう。しかし、世間の評価とは異なって、未だに発展途上で多くの問題を抱えていることも知られるべきでしょう。
それではそろそろ、失礼いたします。
書込番号:16057615
1点
奈良漬け大仏さん
ダメダメ! さわらぬ神に崇りなし だよ
つか、そうやって反論されるのを待ってるんだよ
大部分の人は気づいてるから、スルー推奨
僕も最近になって分かりました
本題に戻すと
プリウスの前提として、
乗り方による燃費の差が大きい(ここ重要)
期待値の大きい人ほど燃費が(思ったほど)悪いと文句を言いたがる
エンジン稼働時間が短いので、暖房が効きにくい → 冬は寒い
この辺を理解してない人が多すぎる
(続く)
書込番号:16057624
0点
(続き)
上記を踏まえて、考えてみよーう
普通のガソリン車でも、乗り方で燃費に差が出るんだけど
プリウスほど差は出にくい
普通はカタログ値の○割落ちって感じで、カタログ値より燃費が悪い訳だが
○割落ちって表現だから、数字上の差が大きくなるのは当然だ
だから、カタログ値より10キロ以上燃費が悪いじゃないかと罵られる訳だが
落ち幅の数字だけが取り上げられて、燃費そのものの数字にはあまり触れられない
何故か
(続く)
書込番号:16057636
0点
(続き)
燃費が悪いと書き込んでる人の一部は、他の意味があって書き込んでいる可能性がある
他の意味については、改めて説明はいらないでしょ
燃費自体は悪くないんだけど、なんとか悪いと言いたがる
ま、売れてるから 出る杭は打たれる 感じかな
燃費はいいよ でも 冬は他の車より寒いかもね
スレタイに返事するとそうなるかな
期待値も乗り方もまちまちなんだから、正解なんてない
スレ主のレビュー記事みたいもんだね〜
価格com 楽しいね ためになる(場合もある)ね
書込番号:16057653
0点
奈良漬け大仏さん
でしょ?(笑)
書込番号:16057658
1点
今日は95km運転して 31.8km/Lの燃費だったぞ〜
書込番号:16057732
0点
docomo.au.softbank さん
嘘と欺瞞のスレだけで
反証するとプリウスに良さが見えてくる。
こいつは詭弁だけ。
論理性があるように見せかけているが 支離滅裂。
低速トルクが無いから 渋滞路にむかないといっているのに 答えが 出力限界側のことをいっている。
低速トルクが低いけれど渋滞路にむくなどという点には触れることができない。
詭弁のなかのすり替えという手法だ。
すり替えられないカローラの高速燃費がプリウスよりいいの実証には答えられない。
低速トルクの貧弱なアトキンソンエンジンがいかに渋滞路でイイノカチャンと述べてほしい。
書込番号:16057738
1点
スレ主さんは、普通に走ると言うことの理解が出来ていないと思うのです。
それと、JC08モードの基準も知らない。
ただ、基準燃費と自分の運転燃費の差が、かけ離れすぎと言ってるんだとおもう。
自分中心の考え方を主張しているんじゃないのかな。
結構良いことを書いてくれている人がいるのですが
それも、理解しようと努力しないように思います。
スレ主さん、国産車はJC08モードの基準を出して表示されているんです。
プリウスは走り方で大きく燃費が左右されます。
なかにはJC基準燃費以上で走る方もいますよ。
燃費がかけ離れているのではなく
スレ主さんの走り方が、普通、基準とかけ離れていると言うことでしょう。
真面目に色々と書いてくれている人への、
返事マナーも悪いと思います。
まず、自分を正し反省してみると良いと思います。
最近燃費良い走りをしようなど考えていませんでしたが、
このスレもあったことなので、
燃費向上走行を、また楽しんでみます。
何度書いてもこのスレは終わらないようなので
このスレの書き込みこれまでにします。
もぐらまんさん
30キロ/Lおめでとう。
また他のスレの書き込み楽しみにしています。
このスレで、私の書いた事に対し、いろいろなご教示等ありがとうございます。
書込番号:16057758
2点
論より証拠で「アトキンソンサイクル」+「ハイブリッド」のプリウスは高速燃費が延びないことを実証しましょう。市街地の加減速を伴う走行で優秀なのとは裏腹です。
アメリカ政府の広報HP(エネルギー省)数値ですから客観性と信頼性があります。
>http://www.fueleconomy.gov/Feg/bymodel/2012_Toyota_Prius.shtml
添付画像がHPのコピーです。プリウスとカローラ 2012年型
カローラはハイウエイモードで燃費の改善が大きいが、プリウスの場合はハイウエイでは市街地より悪化しています。モード走行では加減速を伴うのでプリウス有利ですが、100キロ巡航数値ではプリウスのほうが燃費が悪いとにらんでいます。(客観性には欠けるが、欧州の有名自動車雑誌(AutoMotor&Sport)ではプリウスと同級欧州車の比較では実燃費と走行性能両面でプリウスが劣っているとの報告もあります。アウトバーンでは普通の時速120キロ以上の走行では劣化が酷いと思われます。(日本でも交通法規は別にして、制限速度を超えた高速走行する車両も多いです)
国土交通省もスピード取締りだけでなく実態に合わせて、
車両が物理的に可能なすべての 速度域で
安全性と環境性能を管理すべき
*********************************
カローラは市街地ではプリウスに燃費で劣ります。しかし経験上、高速巡航すればリッター20キロを超えることが多いです。
(最良は471.5km走行で19.3L消費、リッター24.4キロの高燃費、他車の流れにあわせてメーター読みで時速80−100キロを保持。夜間道路条件がよければ、何度も再現性あり)
計算上の誤差を小さくするためにキロポストを利用して距離計過大誤差を補正し、燃料満タンも高速SAで特別に依頼して注意深く給油をした区間の値です。 短距離走行で10リッター程度の給油だと誤差も大きくなります。車載の燃費計も誤差が大きいようですから論外です。
書込番号:16057771
0点
御説ごもっとも。
で
どうして低速トルクのひくい アトキンソンエンジンは渋滞路にむくんですか?
書込番号:16057806
1点
>国土交通省もスピード取締りだけ
いつから国土交通省がスピード取締をするようになったのですか?
書込番号:16057821
4点
こうつばささん
燃費向する季節が来ましたので、ぜひ、いろいろチャレンジしてみてください。
添加剤の効果もあって、最高記録がでるかもしれませんよ!!
純正オイルで十分でしたね。
書込番号:16057863
0点
欧州トヨタのカタログでは「市街地」「高速」の総合燃費をリッター25キロと表示しています。個別の表示はありません
市街地で良好な燃費を考えると、高速燃費だけ取り出せばリッター20キロに届かないとも考えられます。トヨタが日本国内でも正直に「市街地」「高速」燃費を表示して欲しいものです。また、研究開発を進めて日本の高速道路でも現実的な100−120キロ巡航時の燃費とエミッションもさらに改善を進めて欲しいところです。欧州メーカーが中心となり、「コールドスタート」「高速」を含めた環境規制を統一する動きもあります。TPPだ円安だと騒いでる暇はありません。
高速巡航時の環境性能では欧州製ディーゼル車も改善が著しいのです。プリウスで半歩リードした環境技術では日本車・欧州車含めて競争激化が予想されています。
数年前までは、携帯電話も「i-mode」「FOMA」が世界一とか自己満足に浸っているうちに、あっさりと「米国アップル」「韓国サムスン」に凌駕されました。 プリウス危うし、との危機感を持って「アジア」「欧州」との競争に立ち向かって欲しいです。
ト ヨ タ 頑 張 れ
その前に、「自己満足」と「他者の批判を聞く耳持たぬ傾向」は命取りになるだろう。。。
書込番号:16057901
0点
こうつばささんいろいろありがとうございます。
車は30年以上、20(台)車種以上乗っています(仕事を含めれば30種以上)ので、
使う場所や乗り方によってによって、燃費が違うのは十分に理解しています。
(東京と茨城では2割くらいは燃費は変わるでしょう)
文章をご理解いただけないようなので改めて書きますが、プリウスは他車に比べて
実燃費の落ち方が悪すぎると・・・同クラスの車にに比べると燃費は良いと記載しています。
皆さまのご意見は十分参考にさせて頂いて、感謝しております。
追伸
先月、スタッドレスからノーマルに変えて、久しぶりに高速を300キロ走りました。
23キロ出ました。
(下り坂の多い区間は30キロは超えますが上り坂の多い区間は20キロ切ります)
気温の上昇で少し戻って来たようです。
ただ、同じ乗り方で、納車1年目、2年目、3年目で、徐々に燃費が悪くなって来て
いるのは、若干気になります。(バッテリーの充電状況による様な気がします)
人それぞれ、考え方や、条件、思いにも違いが有りますので、いろいろなご意見が有るのは
当然で、勉強になるのですが、他人を批判するする様な事は残念です。
「まず、自分を正し反省してみると良いと思います。」
って、失礼な文面はお返しします。
そして、このような方がいらっしゃるので、書き込みはこれで終わりにします。
書込番号:16057993
4点
こうつばささん
とりあえず、色々な走り方して燃費向上に頑張って見たいと思います。
G'sだからあまり期待は出来ませんがw
書込番号:16067082 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
千川の父さん>
>文章をご理解いただけないようなので改めて書きますが、プリウスは他車に比べて
>実燃費の落ち方が悪すぎると
これは、[16056268]でリンクを貼ったCar Watchの記事に興味深いことが書いてあるかと。
エコカーの傾向のようです。
こちらの資料も面白いかもしれません。解説にあるH1はプリウス(L)ですが、H2は…フーガハイブリッドでしょうか。
https://www.ntsel.go.jp/forum/2012files/1106_1125.pdf
書込番号:16067303
1点
前車はスカイラインV35でした。カタログ燃費はうっすら覚えている範囲で12km/lだったと思います。
実燃費は7.5km/lでした。
カタログ燃費比は 7.5÷12=58%
それをプリウスSのカタログ燃費(JC08モード)に同じ比率をかけると
30.8×58%=17.86km/lになります。
燃費がよい車ほど 数字の差は大きくなりますが比率で考えると プリウスはいいところじゃないですか。
100km/lの車があったとして 70km/lしかは知らない 30km/lカタログ燃費と開いてしまうといっても
30%程度なのですね。
2km/lの車が1km/lの実燃費だと50%の落ちになりますね。
あとは実燃費は 環境と運転手の技量 運転思考で大きく変わると思います。
http://prius.2-d.jp/database2/idjl30g.cgi
プリウス1000マイラーは夢ですが私には無理そうです。
書込番号:16068664
3点
いいじゃないですか!!
スレ主さんが、書き込み終わりにしているのですから
どこにでも、理解できない人いますよ!どうやって説明しても!!
秋葉原市民さんの説明内容は、みなさんわかっていると思いますが、
スレ主さんは、だから、これだけカタログ燃費とはなれているのはプリウスだけですと
同じことを永遠に思うことでしょう。頭がアップデートできない人は、今までも、
たくさん、この掲示板に登場しています。春ですね。
書込番号:16068715
0点
お。
なかなか面白いね。
変わった人が騒いでるが、あまり読む気になれないなぁ。
高速でプリウスが燃費が落ちる。
あたり前田のクラッカー。
じゃぁ、なんでプリウスは燃費がいいんだい?
なにがどうなるから燃費が良くなる?
それ考えたら当たり前の話。
で、コールドスタートが寒冷地のことを考えていない?
ならば寒冷地ではない地域も日本にはあるが。
コールドスタートを考えていない10.15だとそれを加味していないといい、コールドスタートを加味すると、寒冷地が加味されていない。という。
で、10.15で燃費が悪いのはプリウスだけ?
わかりやすいのFITがCVTを搭載して20キロ超えをのせるが、10前半や10を切ることがある。ことがしょっぱなだ。
そこからCVTの実燃費との開きが問題になるが、数が少ない大方のものは問題にならず、アンチトヨタと言われる金持ちが嫌いなオタクたちが中心によるmixiや2ちゃんなどで俺は知ってるんだぜ、という大企業が知らないことを気づいたんだという高揚感と、自分たちが馬鹿だと気づかないまま垂れ流すことで、トヨタ=燃費詐称。カタログ値=トヨタ発表ってな図式が出来上がる。
国はその現状を打破するために、10モード。対応できなくなり、10.15モードとなり、JC08となった。
こうしろ、あぁしろ、というのなら、こうすれば100%の燃費が出る方法ってあるの?
どのメーカーも全くイーブンな条件で再現できるようなもの。
今のJC08も机上の空論でも、コンピューターシュミレーションでもない。
だれだか、重量増にしてまでエコカー減税を勝ち取った。と言ってますが、エコカー減税対象車を売りにしていたメーカーがありましたが、それがどこだか知っていますか?トヨタでしたか?エコカー減税フルラインナップって言ってましたよね。
そういうとこは見えないんですよね。
カタログ値=メーカー社内テストって思ってる情弱が騒いでるのが悲しいね。
バカほど声はでかい。ばかだからじぶんが馬鹿だと気がつかない。
メーカーの修理書やトラブルシュートの表、またダイアグノーシスの不良箇所の原因のマニュアルなど。
知ってるものからすれば大半が俺たちが気づくようなことはメーカーが知らないはずがない。
ですが、知らない奴は、トヨタは馬鹿だから、ほんとトヨタって馬鹿だよな。となる。
裸の王様どうしが褒め称え合ってるんだよな。とくに周りと接触できない、同じ種族だけでしか生きられないオタクたちが自分たちだけで褒め合い、詳しいような人は神格化までしてネットで拡散するからな。
知ったかぶりは恥ずかしい。
書込番号:16097530
3点
頭の良い人だけ読んでね。反論不要
プリウスなどのハイブリッドは
時速80キロ以下の加減速時の回生ブレーキで
エネルギーを回収するからモード燃費は良い
★問題1 時速80キロ以上ではエネルギー回生が少ない。
ハイブリッド関連部品は重りの役しかならない
(昔、JAFでも省エネのために余計な荷物は降ろそうといった)
★問題2 低負荷走行では効率の良いアトキンソン・エンジンも高回転では出力燃費が劣る
…○モード走行ではエンジンの出力不足をバッテリーで補える
×連続登坂、100キロ以上の高速ではバッテリーを使い果たす
…○動力性能比較で発進加速から日本の制限速度まで短時間の計測では対等以上
×最高速度は低い、最高速付近の燃費は逆転する
×連続登坂、100キロ以上の高速では燃費が逆転する
◎先進国でも都市部の道路渋滞が特に酷く、
高速道路も100キロ制限の日本に特化したプリウス
×欧州では市街地走行だけでなく、高速走行も含めた排気ガス・燃費規制が導入され
国際標準化の動きもある アウトバーンでは推奨速度130キロ、もっと速い場合もある。
地球環境全体で考えたら、高速走行でも排気ガスは少ないほうが良いですね。。。
プリウスの最高速付近の燃費が通常ガソリン車よりも悪いことから、
排気ガスも比例して相当悪化していると推定されます。
市街地専用のコミューターとしては最適
(市街地専用なら軽と競合)
高速燃費の劣化度が大きいのは事実
(BMW M3に負けた事実)
要は市街地主体でユックリ走るけど、軽には乗りたくないという
ユーザーに特化した似非エコカーだと思う。
トヨタだけでなく、福島の惨状を放置して「ゼロエミッション」を謳う
「日産リーフ」も同罪だが。。。
究極のエコは「車」を辞めて「自転車」と「公共交通機関」利用かもしれない。
欧米・中国的に公共交通機関の不備な地域へ出かけるための
都市間高速の価値は認めますし、自動車需要は衰えないでしょう。
プリウスなんか売ってたら若い人の車離れが一層進むと思います。
書込番号:16098334
3点
いつも同じ様な内容の長文ご苦労様です!
一つだけ補足させていただきます!
>BMW M3に負けた事実
これはイコールコンディションの実験じゃありません
プリウスの後ろに延々スリップに付くという
結果ありきの実験でした!
また、逆の実験は何故か行っていません!(笑)
後で☆カローラの親父★さんが文句言われないように、先に書いておきます!
反論ではありません、あくまでも補足です!(笑)
書込番号:16098451
4点
>いつも同じ様な内容の長文ご苦労様です!
支離滅裂な点と句読点の妙な使い方も追加でw
結論として何が言いたいのか見えてこないんだよね。
書込番号:16100246
3点
傑作RS-1506U 38-2Tも可 さん
メーカー発表の燃費だと勘違いをするから怒るのでしょ?
メーカーじゃなく、国土交通省で計測した、各社イーブン条件の検査ですよ。
書込番号:16105417 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
整理しましょう。
なぜハイブリッドは燃費がいいのでしょう。
カローラおやじさんも書かれてますが。
回生ブレーキ
がハイブリッドの要なわけ。
通常の車が運動エネルギーを摩擦熱に変換し、空気中に全て放出して捨てていたエネルギーを回生ブレーキにより運動エネルギーを電気に変換し、渋滞時の電力を供給、加速時のアシスト、低速ならモーターだけで走れる。
がメイン。
そこにアトキンソンをつかっている。CVTもだね。
じゃあ、ハイブリッドが燃費が悪くなる時は?
回生できない時。
高速で一定の速度で走り続ける場合、あまり回生はされない。
アトキンソンサイクルのガソリン車になるわけ。
書込番号:16105461 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ガソリン車が効率がいいのは、一定の速度で走っている時だから、高速を走っていたら燃費がいい。
燃費が悪いのは渋滞路や、GOストップが燃費が悪い。
で、冬場は?
暖房って何で温めてる?
冷却水を温めて、その温度を使い暖房につかっている。
エンジンがあったまったガソリン車はアイドリングしてる限り冷えることはない。
ハイブリッドは?
エンジンを止めなきゃ普通の車。
コンピューターががんばります。
極力とめたいけど、エンジンをかけて冷却水を温めなきゃ暖房がきかない。
普段よりエンジンはかかりまくるし、あたたまったらまた止めて、冷めてきたらまたかける。
アツアツの冷却水は期待ができないわけ。
書込番号:16105480 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
アイドリングしてたらガソリンを使うからガソリン車と変わらなくなってくる。
だから悪くなる高速燃費を良くするために天井凹ませてまで抵抗をさげて、空力特性をあげてる。
高速は弱い。寒さにも弱い。
だけど、ディスクの放熱生を高めてまで捨てていたエネルギーを走るために使える様になった。
ディストリビューターが無いから、発電時にエンジンの抵抗にもならない。
発電時の抵抗はブレーキとして使う。
よく出来たシステムだと思うけど、燃費がわるいとかって、そんなときもあるさ。
総てに100%はないね。
さらに、エンジンが苦手な回転が上がらないと出ないパワーが、電気モーターは1RPMから最大トルクが出せる。
なら、エンジンも低速トルクを削ることもできる。
本田とは違い、ツインエンジンみたいなもんだから、相乗パワーも期待できる。
特性を理解すれば、いいシステムだよ。
書込番号:16105510 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
マサ15Fさん
燃費が良くなるわけ、悪くなるわけ、正にそのとおりだと思いますね。
>ディストリビューターが無いから、発電時にエンジンの抵抗にもならない。
ディストリビューターは、点火電流を各気筒の点火プラグに分配する装置だから
ここでは、オルタネーターでしょ。
ご確認下さい。
書込番号:16108804
2点
うわ、赤面。
なんで、デスビと書いたんだ?
ご指摘どうもです。オルタです。おはずかしい。
書込番号:16109029 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
参考....
■自動車工業界
気になる乗用車の燃費
〜カタログとあなたのクルマの燃費の違いは?〜
http://www.jama.or.jp/user/jitsunenpi/pdf/jitsunenpi.pdf
■東洋経済ONLINE
実燃費はカタログの4割落ち、エコカーの実状
自工会がパンフレット作成でクレームに対応
http://toyokeizai.net/articles/-/13892?page=2
書込番号:16111099
0点
マサ15Fさん>
理由はどうあれ、
・プリウスは(カタログ燃費に対して実)燃費が悪い
・暖房のききも悪く、冬はなかなか暖まらない
というスレ主さんの感想は、明らかに欠点ですよ?
書込番号:16111114
2点
こうつばささん>
>日本は違いますよ、良くカタログ見てください。
☆カローラの親父★さんの解説にあるように区分の違いによるものですね。
モデルが違っても同じ区分で、かつ機構に違いがなければ、燃費は同じと見なすことが原則で、プリウスの場合はLとそれ以外という分け方になっている。
逆に言いますと、同じモデルでも、機構に違いがあったり、メーカーオプション(☆カローラの親父★さんが書かれているように社外品などは対象外)の状況により区分が変わってしまったりすれば、異なった値になる場合があります。
例えばAQUA(S/G)の燃費表示では「メーカーオプション装着およびメーカーパッケージオプション装着により、車両重量が1,090kg以上の場合、33.0km/Lとなります」という注釈がついている(つけなければならない)わけですね。
http://toyota.jp/aqua/001_p_001/spec/spec/index.html
書込番号:16111128
0点
☆カローラの親父★さん>
プリウスなどを目の敵にしたいのはひしひしと伝わってきますが、
カローラセダン(アクシオ)でも単に1人と2人、3人という違い程度で燃費が違ってきますけど。
特に、現行モデルは従来モデルに比べて排気量が小さくなっていますから、
重量増といった負荷の影響を受けやすくなっていますし。
公式燃費についても、欧州(日本の10代目相当)の1.6LのATモデルで、市街10.75km/l(6.9l/100km)、郊外16.67(9.3l/100km)、総合13.89km/l(7.2l/100km)、米国(日本の10代目相当)の1.8LのATモデルだと、市街10.05km/l(26MPG)、郊外14.25(36MPG)、総合12.33km/l(29MPG)しかないです。
>カローラで100キロ巡航すればリッター17−18キロくらいですからプリウスより良いんじゃないかと思います。
>しかし経験上、高速巡航すればリッター20キロを超えることが多いです。
えーと
・80km/hくらいで走れば「高速巡航すればリッター20キロを超えることが多い」、「100キロ巡航すればリッター17−18キロくらい」
・「100キロ巡航すれば」、「リッター20キロを超えることが多い」が、平均的には「リッター17−18キロくらい」
のどちらかだと思いますが、どちらにしても「プリウスより良い」データではありませんけど。
先日、大人3、子供1、大型犬1で100km/h程度で走ったら燃費計は30.0km/L(実燃費は推定29km/L弱)でしたよ?
まあ、ネタばらしをしたら、新東名(乾燥路面)での話で、別スレで書いたように高速道路によって燃費は異なり、平均的には100km/hだと25km/L程度ですが。
>欧州トヨタのカタログでは「市街地」「高速」の総合燃費をリッター25キロと表示しています。個別の表示はありません
情報がごちゃ混ぜになっているのでは。「カタログ」は見たことはないですが、欧州トヨタのサイトでは総合(組合せ)、郊外、市街地の燃費も公表しているようですし、総合燃費はリッター25.6キロ換算(3.9l/100km)です。
欧州と言っても表示すべき対象や内容は国によっても異なり、「「市街地」「高速」の総合燃費をリッター25キロと表示してい」るのはドイツ(Prius Life/Executiveのkm/l換算。他に市街地:25km/L、郊外:26.3km/L。Priusはそれぞれ25.6km/l、27km/l、25.6km/l)など、「個別の表示はありません」はイギリス(25.6km/l換算)ですから。
「日本仕様車」が「日本に特化」していても何ら不思議ではありませんけど、例えばエンジンの排気量が従来の1.5Lから1.8Lに引き上げたのは欧州市場が主眼におかれたためです。また、現行プリウスの欧州の総合燃費4l/100km(25km/L)はトップクラスですし、欧州各国の2012年CO2排出規制(2015年目標値)のみならず、2020年規制原案の値をもクリアしています。
書込番号:16111301
2点
たく(旧型)さん
情報ご苦労さま
ただ、寝た子を起こすようなレスをすると
また長文三連荘のお返しが来そうで怖いです
というか、来たら迷惑だけどね(笑)
書込番号:16112087
1点
たく(旧型)さん
長文の説明ありがとうございます。
とても詳しく書かれていますね。
あくまでも日本で決めている基準なので、全て同じように計測をしなければならない。
基準はくらべたり判断したりする,もとになるもの(パーソナル現代国語辞典より引用)
これを決めないとカタログ掲載もできませんよね。
燃費は環境にも左右されるし、すべての国の統一基準なんかつくれるわけがない。
日本は日本、外国は外国の基準で良いですよね。
スレ主さんは解決しないまま
このスレッド捨てたようです。
プリウスの燃費今冬は良かったです。
都会・地方1日の走行距離の変化で大分違います。
では
書込番号:16112252
1点
こうつばささん
>日本は日本、外国は外国の基準で良いですよね。
×燃費は環境にも左右されるし、すべての国の統一基準なんかつくれるわけがない。
この考え方は、世界の主流ではありません。プリウスが国際商品として通用しないことを危惧します。
◎排気ガス規制は環境にも左右されるし、すべての国(都市)の統一基準なんかつくれるわけがない
実際にアメリカ合衆国の統一基準より「カリフォルニア州独自規制」は厳しい
実際に日本の統一基準とは別に、都市部のみディーゼル排気ガス規制は厳しい
×燃費評価は東京の車が地方にもドライブすることが多いので地域別ではないのだが、評価基準に都市部のユーザーを念頭に置いた「排気ガス測定モード」を流用している
誤りだから正すべき
×輸入車メーカーからすれば「限定された日本市場」向けに燃費対策するのは資源の浪費
×国内チャンピオンのプリウスも海外基準では評価が低い
(サーキット走行ではBMW M3に燃費でも負けた)
「国土交通省」「環境省」の勘違いから生じた。自動車工業会も十分機能しなかった。
自動車工業会が5月8日付けで関係者向けに「消費者への説明資料」を作成公開したが欺瞞に満ちている
<続く>
書込番号:16113132
1点
>(サーキット走行ではBMW M3に燃費でも負けた)
ここ、補足しないとマズイですよ!!!
書込番号:16113187
1点
>この考え方は、世界の主流ではありません。プリウスが国際商品として通用しないことを危惧します。
世界の主流ってどんなですか?!
書込番号:16113195
1点
>この考え方は、世界の主流ではありません。プリウスが国際商品として通用しないことを危惧します。
別に国内のユーザーはプリウスが国際商品として通用しなくても構わないんじゃ?(笑)
書込番号:16113203
4点
>この考え方は、世界の主流ではありません。プリウスが国際商品として通用しないことを危惧します。
逆に聞きたいんですが
プリウスが国際商品として通用するにはどーしたらいいんですか??
3レス以内で教えて下さい
書込番号:16113212
1点
>自動車工業会が5月8日付けで関係者向けに「消費者への説明資料」を作成公開したが欺瞞に満ちている
資料がどんなのか知らないけど
どこが欺瞞に満ちているのか、客観的にお願いします!!!!
書込番号:16113219
1点
僕以外にも分からない人が多そうなんで
面倒でも是非回答お願いします!!
一方的な説明は皆さん困ります!!
長すぎる説明も皆さん困ります!!
簡潔な説明で是非お願いします!!
僕への批判は構わないんで、回答を!!
書込番号:16113235
4点
たく(旧型)さん 紹介いただいている自動車工業会の資料を拝見いたしました
>http://www.jama.or.jp/user/jitsunenpi/pdf/jitsunenpi.pdf
資料には主張が3点ありました。一つ目、二つ目は判るけど三つ目は疑問があります
★1.カタログ燃費はエアコン電装をカットして測定するので実走行では悪化する
★2.エコカーでは元々燃料消費が少ないので、エアコン使用での悪化分が比率としては大きい値
★3.カタログ燃費の良い車は実走行でも燃費が良い(エコカーと一般車両で逆転はない?)
実際の10・15モードとJC08モード燃費の比較ではプリウスなどハイブリッドカーは大きく燃費を落としているのに、高性能なスポーツ車(日産GTR)などは平均速度の高いJC08で自身の燃費が改善することも知られています。GTRはM3に匹敵しますね。
*****************************************************
以下はモード燃費の問題点についてのまとめです。
★排気ガス測定モード=燃費評価モード
手間は省けるのだが、異なった目的には評価基準を分けるべき。
排気ガス規制は東京都内(甲州街道周辺)の環境基準に合わせて
中低速で緩い加減速と信号待ちの繰り返しモード
★走行速度
10・15モードの 平均時速は22.7キロ(最高時速70キロ)
JC08モードの 平均時速は24.4キロ(最高時速82キロ)
東名・名神で 平均時速が50キロとか100キロ以上だったら??
欧州では 時速90キロと120キロでの定地燃費を公表
日々の近距離利用での値ですね、日本のモード燃費は。地球環境を考えたら、保有台数を3000万台としてモデル別の台数に各車の走行距離を加重平均しないと「温暖化防止」にはつながりません。ダイエットするならば総エネルギー消費で考えるべきですね。ガソリンを大量に消費するのは都市間高速を走る車だったり、連休で遠出をする車です。
プリウス vs 私のカローラ vs BMW M3
時速150キロ高速走行では燃費が変わらない可能性もありますね。現在のモード燃費というのはそういうことです。
(BMWは乗ってないので想像で)
高速150キロ走行は欧州など自動車先進国では普通です。一気に500−600キロを移動できるので、時間経済だし、運転疲労も少ない(何十回と経験しました)
書込番号:16113241
0点
>実際の10・15モードとJC08モード燃費の比較ではプリウスなどハイブリッドカーは大きく燃費を落としているのに、高性能なスポーツ車(日産GTR)などは平均速度の高いJC08で自身の燃費が改善することも知られています。GTRはM3に匹敵しますね。
自身の燃費は改善しているけど、他車と比べたら悪いんじゃ?
プリウスの燃費は落ちてるけど、他車と比べたらいいんじゃ?
>3.カタログ燃費の良い車は実走行でも燃費が良い
これはそういう意味じゃないんですか?
書込番号:16113280
2点
>時速150キロ高速走行では燃費が変わらない可能性もありますね。現在のモード燃費というのはそういうことです。
そういうことってどういうこと????
???
書込番号:16113291
0点
熱弁にキレがなくなってきてます・・・・
突っ込みどころ満載なんですが・・・・
頑張ってください!!!
書込番号:16113294
1点
削除対象のレスもあるかと思うけど
そうじゃないレスもあるのでよろしくお願いします!
書込番号:16113295
0点
docomo.au.softbankさん
>僕以外にも分からない人が多そうなんで
>面倒でも是非回答お願いします!!
自動車工業会資料の問題画像も添付します
1.カタログ燃費の良い車は実走行実燃費も良いのです (?)
2.カタログ燃費は「ものさし」です
マラソン選手を選考するのにトラック競技の1万メートルの記録も「ものさし」として使われるけど、走行モードが違うので、あくまで参考数値ですね。実際に20キロ過ぎたら失速するトラック出身者も多い。
エコポイントとか金銭授受が伴ったり、20●●年燃費目標20%削減達成とか「官僚の作文」「誤った評価主義」で「日本の省エネ」が「地球環境改善」につながらないのも困ります。
東京都の排気ガス公害をなくすための走行モードと燃費の評価モードは別々に設定するべきです。「市街地」に加えて「都市高速」を配慮したJC08は一歩前進でしたが、欧州など自動車先進国の趨勢からは大きく遅れています。
都市間高速走行(時速100−120キロ以上)の燃費も独立して測定し公表しているのが欧州自動車工業会です。日本国内でも九州−関東を結ぶ大型貨物トラックなどは市街地モードより高速巡航燃費を評価して開発され、顧客にも喜ばれています。
今回、自動車工業会より発表された添付画像は「一般ユーザーの問い合わせが増えている」ことに対応して自動車業界関係者、販売窓口での説明資料として準備されたと聞きますが、一般ユーザーのほうが燃費知識が豊富な場合もあり、十分な理解が得られるとは思えません。今後の改訂に期待するところが大きいですし、「モード燃費」の問題点を正直に話して「モード燃費」の基本を改めることも検討される時期だと思います。
欧州辺りが世界統一基準を持ち出して、今後の主要市場であるASEAN諸国+(中国・インド)が取り入れたら、日本の自動車工業は敗北します。 ※経済産業省も自動車工業会も鎖国を続ける?意向のようですから。
書込番号:16113365
0点
大型トラックについて>市街地モードより高速巡航燃費を評価して開発され、顧客にも喜ばれています
燃費を重視するのが大手運送会社です。母数が多いのでメーカーのモード測定値よりも統計的には正確です。毎日保有台数、数百台が東京−仙台−名古屋−大阪−九州を走らせています。運転手は途中の経由地に宿舎を用意してで交代しながら長距離を走らせる場合もあるようです。
◆モード燃費は試験車1台の1発勝負なので。。。
◆100台同時に走らせる運送会社の方が実燃費は良く知っています。。。
多分 一般の方には意味がわからないと思いますが、大手運送会社で「同じ長距離区間」を「同じ荷」を積んで毎日走ると燃費傾向がハッキリわかります。エコポイント対象でなくても、実燃費が1割違うだけで経営が改善したり、傾くこともあります。
20年前に黒船が欧州からやってきました。
ベンツ・ボルボ
大型トラックとトラクター(トレーラー牽引車)は当時の日本製トラックよりも高速燃費が大幅に良かったのです。当時は今より更に円安だったこともあり、車体価格も国産車並みの輸入トラックが都市間輸送に導入される例を多く見ました。
**********************************
20年以上前の日本で大型トラックの高速燃費が劣っていた理由
◆砂利トラ、建設ダンプが需要の中心だった
◆低速トルクの強いV型10気筒など大排気量が好評だった
(近距離だし、燃費無視。傾斜地・建設現場での発進性能重視)
◆欧州車は既に都市間輸送に特化した高速向け中排気量6気筒ターボが主流
(平坦地だから発進トルクの不足は多段ギャで補い、動き出したら1時間以上は連続走行)
現在は国産大型トラックも中排気量のターボエンジンが主流ですし、エンジン技術の改善で発進トルクが不足するということもありませんでした(少しだけ比較で運転させてもらいました)。乗用車でもベンツはやっぱり凄いことになっている。最近、ミディアムベンツ(E250)の1.8Lターボで高速長距離運転する機会があり、燃費のよさと運転性能の滑らかさに感銘を受けました。価格帯は異なるが日本の規制に偏重した「プリウスの方向」には少し疑問を感じております。
日本人は優秀だから、テストモードを設定したら全力で良い成績をあげるように努力するのだが、誤ったテスト方法、基準では偏差値をあげても実際の学力に反映されないかもしれないのです。
プリウスの競合はVWゴルフのディーゼルかTSI小排気量ターボが相応しいでしょう。市街地燃費は勿論、高速走行性能と燃費でも負けないことを祈って、長文を締めくくります。 m(__)m
書込番号:16113470
0点
地平線の見える国土と 果ては海と山の国と同じにしか見えないやつ。
直線で 民家を見ることができないハイウエーやアウトバーンと
くねくね曲がった インターとインターと距離が極単位短い日本の道路と
同じきせいにしろってか?
トラックは何で制限速度が抑えられているのか
おかしいか アウトバー並みに突進させるか
http://www.torokyo.gr.jp/html/regulation/speed.html
この御仁は日本の高速を100km/hじゃ国際基準に合わないから早くしろといっている
エゴイスティックな御仁だ。
GTR さんざん乗ったけど 疲れる車だ。日本では本領を出す道は無い。
発進で神経使うし やたらとアクセルはセイブしないといけないし
いがいと低速はトルクが細いいし。
あんたの好きなカローラは 上限を落として 中低域マックスパワーを
発揮できるようにした車だ。高速はゴルフに及ばない。
しかし日本ではゴルフよりカローラが扱いやすい。日本人向けに作ってあるから。
アウトバーンはしらせるならゴルフだよ。
別に強制的にプリウスを買わされているわけでは無い。
日本で一番買う人がいるに過ぎない。
カローラもてこ入れのためハイブリド化するそうだ。
http://car-research.jp/toyota/corolla-5.html
狭い日本では 中低速にトルクを集めてきびきび走らせた方が
運転はしやすい。
なにかい、かつてのグローバル化を国民に押しつけたいのか。
その結果どうなった。
あんたが心配しなくても
トヨタは
アメリカではカムリ
ヨーロッパではヨーロッパ仕様あるから。
http://toyota.jp/avensis/001_p_002/concept/concept/
これは日本でうれないだろうね。
東南アジアには東南アジア仕様
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%A8%E3%82%BF%E3%83%BB%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%82%AA%E3%82%B9
トヨタは決して パックスアメリカーナをヨーロッパ 東南アジアに押しつけようとはしない。
車をその国にあわせて作っている。
関税は下げるな 軽は非関税障壁だとほざく国の基準にあわせろってか?
だから日本じゃアメ車は売れない。
ヨーロッパ車の実用で買うのはせいぜいワーゲンぐらいで
他は単なるステータス。BMWをちゃんと乗りこなせる高速道路は日本では作れない。
危ない危ない!!
書込番号:16113518
3点
☆カローラの親父★さん、横から失礼致します。
色々とおっしゃっておられますが、結局プリウスの燃費はどうなのでしょうか?
ここは日本ですので、諸外国の事情等はあまり関係無いと思うのですが。
日本という諸外国とは違った環境で、日本で販売されている車としては、
カタログ値、実燃費ともに優れていると思うのですが。
勿論、高速走行や寒冷時等、燃費が低下する状況もあるかと思いますが、
トータル的には優れた燃費性能ではないでしょうか。
運転の仕方で燃費の差が大きくなるのはシステム上致し方ない所なのでしょう。
また、寒冷時に燃費が低下するのも、暖房に冷却水の熱を使っていますので、
暖房の為にエンジンを始動しなければならないハイブリッド車では仕方がないのでしょう。
寒冷時に寒いのも、上記の理由で暖房が効きにくいので、
早く暖めようとするには、ある程度の燃費を犠牲にしなくてはいけません。
色々述べさせて頂きましたが、最後に一つだけ。
プリウスは燃費のいい車ですか?
それとも、燃費の悪い車ですか?
私は迷わず、「燃費のいい車です。」と言います。
書込番号:16113962
4点
少なくとも一般消費者が”プリウス”で”サーキット走行”して、しかも”燃費を気にする”ことは
有り得ない!、と断言できるレベルの話だと思いますし。
ここは間違いなく日本ですし、100q/hを大きく超えるようなことは有り得ないはずなので、
そんな速度域の燃費は何の関係もないということで。
欧州基準や欧州車をお好きな様ですので、そちらに移住されて欧州車をお買いになられた方がよろしいかと。
書込番号:16114879
3点
ものさしにならない?
30km/Lの車と、25km/Lの車では、どっちが燃費が良いかは全く区別がつかないということですか?
11.2km/Lの車と11.8km/Lのくあんまり気にするほどじゃないな。って誰でも思うと思いますが。
GTRがJC08に近いのは知られています。エコカーは落ちます。
あのさ、JC08で、プリウスやデミオが10kmから80kmmまで加速するとする。必死だわ。
GTRがおなじことやってさ、アクセルベタ踏みが必要だと思うか?
書込番号:16114981
2点
あと、150kmで走行して、燃費が プリウス カローラ BMWでまあ燃費があなたの言うとおり、横並びだったとする。
してあげよう。
で、は時速15Kmの渋滞区間ではその3台はどれが燃費がいいだろう。
で、時速50kmの信号のあるゴーストップ、ゴーストップがある場所では?
150Kmの状況で5時間?4時間警察やオービスがない高速道路がないので、却下。
それが必要な人は買わないから、その場面の想定は全く必要がない。
で、カローラが一番いい!
って言いたいかわいそうな人なの?
書込番号:16115038
3点
☆カローラの親父★さん
なんであなたはそんなに説明が下手なんですか?
長文で説明すればいいってもんじゃないですよ!
長文じゃないと説明できない人なんですか?
長文すぎて矛盾だらけですよ!?
矛盾?@
プリウスが国際商品として通用しないことを危惧している割には
プリウスの競合はVWゴルフのディーゼルかTSI小排気量ターボが相応しいと言っている
矛盾?A
実際の10・15モードとJC08モード燃費の比較ではプリウスなどハイブリッドカーは大きく燃費を落としているのに、
高性能なスポーツ車(日産GTR)などは平均速度の高いJC08で自身の燃費が改善することも知られています。
@は矛盾していませんか?
Aは例えとしておかしくありませんか?
プリウスとGTRと燃費がいいと思うのはどっちですか?
あと・・・
トラックの話はいるんですか? 長文のための文字数稼ぎなんですか?
プリウスは燃費のいい車じゃ都合悪いん?(笑)
書込番号:16115275
2点
“カローラ”は日本市場には“日本に特化”したモデル(アクシオ)が投入されていますけど(それが悪いと言っているわけではない)、
☆カローラの親父★さんがあげつらっている“プリウス”は、市場ごとの変更はあまりありませんし、どの市場の基準でもトップクラスの燃費やクリーン性が確認されているのですけどね。
他にもいろいろ突っ込みどころが満載ですけど、
>欧州では 時速90キロと120キロでの定地燃費を公表
公表されているのは、例えばBMWでも、自動車ではなく、二輪車です。
>独立して測定し公表しているのが欧州自動車工業会です
「個別の表示はありません」と書いていたのは嘘だったと…。
書込番号:16115781
1点
千川の父さんはカタログ値を信じて購入したなら残念でしたが
カタログ値ってそんなもんじゃないですかね
(最近の軽とかも)
逆に普通に乗って20km/Lって車としてみたらそんあに悪くないんじゃないですか
僕は250psの4WDの乗っていますが9km/L以上走ります
その前に乗っていた205psの4WDは6km/Lくらいだったし
昔のっていたAE−86より良いし
性能を考えると満足しています
書込番号:16116220
0点
マサ15F さん こんにちは、関心を持っていただき有難うございます。
>時速15Kmの渋滞区間ではその3台はどれが燃費がいいだろう。
勿論、プリウスです! って言いたいところですけど。。。
時速15キロの渋滞区間で一番「速くて」「経済的」地球環境に優しいのは?
自転車 でーす
東京市民マラソン知ってますか? 一般市民が走っても平均時速10キロは可能です。
都市内の渋滞問題(排気ガス・騒音・燃費低下)をハイブリッドの対症療法で避けて、自動車があふれるのは経済産業省の誤った策略です。
海外に目を向けましょう。
★東洋の島国ニッポン 少子高齢化を問題にして
…産業発展に熱心な日本政府
…GDPは中国に抜かれそうだけど、頑張ってる(周りは評価してないけど)
★欧州の小国 ベルギー やはり少子高齢化だけど
…人口の多寡は気にしてないように見える
…首都ブラッセルも過密だけど、旧い歴史建造物も多い
…渋滞も少ない(市内は公共交通機関)
ブラッセルでは地下環状線を作りました。
駐車場も目立たないように、駅付近の地下とか立体が多い。
(パークアンドライド)
※アベノミクス焼き 株価は暴騰して地価もブラッセルより高いけど。都内には公共交通機関は発達するが駐車場が偏在して(15分100円)高い。土地利用率も低い。
恐らくだけど、ベルギーには国内に自動車産業がないので、トヨタ自動車のような誤った政治力学が政治を偏向させることがないのでしょう。
★★★マサ15F さん あなたに三ツ星を差し上げます。
プリウス信者ナンバーワン! あなたは、ニッポンがベルギーより優れた国と信じていると思います。でも、一人当たり国民所得や、首都の景観、渋滞回数、など比べたらトーキョーでプリウス乗るより、ブラッセルに住んだほうが僕は幸せです。諸般の事情で日本にいますが、政治の変革が期待されますね。
プリウスで渋滞をはいずりまわるのではなく、ブラッセルのように車と交通機関を有機的に結合して、普段は市内で生活を送り、週末には高速道路を150キロ巡航でドイツやフランス、オランダに日帰りで出かける。
北海道では法規制はともかく100キロ以上の巡航が有用です。札幌から帯広へ日帰りするのに高速と一般国道の制限速度は低すぎる。東京大阪も新東名で150キロ巡航すれば時間が短縮されるのに。
書込番号:16117062
1点
なんだ、論破しちまったか。
骨の無い奴。
書込番号:16117292 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
論理が
破壊されているのは
マス食べー書ん画好きな
サミシイ
1番のつもりでいる
5番以下の
Fuckやろう
時速15キロでの燃費狂騒にあけくれる
時速0キロでアイドルストップしたら
燃費が最高だと君は考えているのかな?
おろかな人たちよ。。。
最先端の航空機、物流の世界では、
ペイロードと平均速度が大切なのよ。
▲プリウスの誇る高燃費が生かせる
平均速度は時速15キロ
◎自転車にスピードで負けている
◎単位エネルギーの「ペイロード」でも公共交通に負けている
TOYOTA 関係社員を味方につけているから君は威勢が良いのかな?
君の考えは世界では通用しないから。。。
**********************************
ゆとり教育は無敵だね!
「ペイロード」なんて 習ってないでしょ?
書込番号:16118420
2点
TOYOTA社員に告ぐ。
◆プリウス好きの多くは ゆとり教育
◆プリウスブームが過ぎたらどうするの?
RVにもどるのかなぁ…
◆RVブームも長続きしなかった
◆RVは中東・アフリカなどでは社会貢献している
じゃ 色々と議論はアレだが、一方的に敗北宣言されたので
失礼します!
結果は10年後に判明しますから。。。。お楽しみに(笑)
書込番号:16118458
0点
さて突っ込みどころが多すぎて、どこに突っ込んでいいものやら…
>>時速15Kmの渋滞区間ではその3台はどれが燃費がいいだろう。
>勿論、プリウスです! って言いたいところですけど。。。
>時速15キロの渋滞区間で一番「速くて」「経済的」地球環境に優しいのは?
> 自転車 でーす
「その3台」という条件ではありませんので回答としては×。
「その3台」以外でもいいなら、一番「速くて」というのは、自動二輪、条件によっては原付になる場面がほとんど。
また、自転車はママチャリで普通に走って12〜15km/h前後ですから、「自転車」が一番「速くて」というわけでもないですし、渋滞だったり、勾配があったり、道路幅が狭かったりする区間だと、その平均速度を出すのはなかなか困難かもしれない。
一番「経済的」という面でも距離や輸送するものなどの条件によって自転車が最も不利になる可能性もあります。
例えば「駅に人を迎えに行った帰り」の「平均時速15Kmの渋滞区間」だとしたら?
距離が4kmだとして、「自動車」だと所要時間は16分ですが、「自転車」だと67分かかります(3.6km/hとして)。自転車は二人乗り禁止ですから、押して歩くとかしなければなりませんので(笑)。
お金に換算すると、時給700円としたら、自動車は燃料費+373円、自転車は1555円。
二人乗りしたとしても、「平均時速15Km」で帰り着けるかどうか。
>時速0キロでアイドルストップしたら
>燃費が最高だと君は考えているのかな?
>おろかな人たちよ。。。
アイドリングストップは欧州で売られている欧州車では一般的な機構なんですけどね。
カローラでも「スマートストップで、いつものドライブをエコドライブに」とのことですし(カローラアクシオの1.5Lの2WD車でメーカーオプション)。
プリウス(ユーザ)を陥れようとして、カローラや欧州車を貶めている。
>最先端の航空機、物流の世界では、
>ペイロードと平均速度が大切なのよ。
「最先端の航空機」「物流」といっても考え方は様々です。
「最先端の航空機」について、ボーイング社とエアバス社ではペイロードは反対の方向性。
「物流」業界でも可能な限り輸送量に応じたトラックを使おうとしますし、そもそも「大型トラック」の「高速巡航速度」って国内外に限らず普通は80〜90km/hの想定。例えばアウトバーンでも「大型トラック」は80km/h制限みたいですよ。
また、
・大型トラックについて>市街地モードより高速巡航燃費を評価して開発され
と
・日本メーカーが日本市場に日本にあわせた日本仕様車を投入している
ってのは、対象に応じた開発しているという点で、基本的に同じことです。
日本の大型トラックのメーカーは欲張りで、モード燃費(JE05モード(市街地)と80km/定速モード(高速巡航)の組み合わせ)の向上をさせようとします。なぜなら、そうすることでメーカーもユーザー(大手や業界団体など)も環境対策していることを宣伝できるから。
書込番号:16119181
2点
汚い言葉を使い出した様ですのでスレは終わりですね。
そういう言葉に逃げた時点で、どんなに立派な理論を並べていたって、
最後はお里が知れます。
残念でした。
書込番号:16120222
7点
ペイロードが公共交通機関に負けている?
あなたはTVを買いに、バスにのる?
自転車に速度が負ける?
ペイロードはどうした?
蕎麦屋のカブならペイロードも経済性も、速度も断トツ。
アドレスV100なら、渋滞最速で、二人乗り。
ゆとりなんて、15年前の年代だな。
ゆとりがプリウスを買う?
若者のくるま離れをプリウスが止めるか?
ばかいうなよ。おじいさんだらけだよ。
知ったかぶりするからそうなるんだよ。
トヨタのバックがあるから、ものが言えるって、価格コムと私の発言をトヨタが後押しして、それ以外を排除してくれてるのか?
ちがうよ。
だれかが排除されただけだぞ?
書込番号:16120528
2点
私が去年買って今も乗っているワゴンRはカタログ データでは確か1Lで30km位の表示だったと思いますが1Lで12km走りません11.5km位です、実に1/3位しか伸びません、其の前に乗っていた前モデルのワゴンRは1Lで12.5km位伸びたのに全然カタログ データと合致しません、スズキの表示は詐欺以外有りませんね、この業界では常識なのでしょうか?、でもプリウスが1Lで20km位走るとはワゴンRよりずっと良いですよ、1Lで20km位走ればカタログ データの2/3位伸びていますので、流石トヨタだと思いますね、但し普通の走り方をしての表示にして欲しいですが其の普通の走り方の基準を一般的な走り方を基準にしないと何時までもこの問題は解決しないですね、運輸省か何処の省が管轄か知りませんが何処かの国みたいに官僚や閣僚がメーカーからお金を貰っていたらこれは中々難し問題ですが!!。
書込番号:17166679
0点
マイナンバーさん、こんにちは
古いスレを引っ張り出して来ましたね(^^;)
> 一般的な走り方
あなたの仰る「一般的な走り方」ってどんな走り方なんでしょう
それがあなた以外も納得してくれる走り方だと思いますか?
その走り方ならば実燃費との差は無くなると思いますか?
燃費は気温や風、路面状況、タイヤ性能、空気圧などで変わることをご存じですか?
10・15モード燃費やJC08モード燃費は「一般的な走り方」として規定したものです
その数字と実燃費の差を問題にするのではなく各社、各車、同じ条件で計測した場合の燃費性能のひとつだと捉えるべきです
条件が違えば燃費性能が変わることは想像に難くないと思いませんか?
私のプリウスはこの時期、私が運転すれば30Km/L以上出せますが、同じ道を女房が運転すれば18Km/Lくらいです
カタログ燃費は車の持つポテンシャル、実燃費は走行条件と運転技術の結果だと考えましょう
書込番号:17167367
2点
投稿動画にもあるが、普通に走って、燃費が40です。とか多い。バッテリー満タンでEV走行中の時のことでしょうね。というよりは、坂道上り続けるとか、高速道路を110キロで走るなどすれば、バッテリーの充電がかなり発生するので、相当、燃費は悪くなる。
書込番号:18037562
1点
まだ新車2週間目ですが、片道15キロのちょいのりで平均25キロ、山道を含む長距離(100キロ程度)で37キロ、平坦な中距離(50キロ程度)で45キロくらい走ってます。長い上り坂が続くちょい乗りだと12キロくらいに極端に落ちます。現在トータル700キロほど走行して平均燃費27キロと表示されています。もちろんプリウス独特の燃費走行法を実践していますし、タイヤはスタッドレスですが空気圧を2割ほど高めにしていますし、重いスペアタイヤやジャッキは積まずにタイヤ修理剤のみを載せています。ノーマルタイヤならもう少し伸びるはずですね。ヴィッツの2倍近く燃費が良い感じなので満足してます。
書込番号:18230436
0点
運転手さんの体重が重いんじゃないですか?
私は、65キロにして30プリウスリッター18キロは走りますよ!
書込番号:18981739 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
5月以降 鹿児島〜福岡 熊本 宮崎を下道で何回か行ったのだけど
エコモード エアコン25度 で27から29km/Lの実燃費でしたよ
書込番号:19000778
0点
古いスレですが・・・
自動車開発のエンジニアやってます。
エコカーでモード燃費のいい車ほど,重箱の隅をつついて燃費を出しているので,実燃費との差は広がります。これは,理屈を調べればわかります。
20プリウスに乗っていますが,私と家内で燃費がかなり違います。
正月の厳寒期にて,私23km/L,家内13km/Lです。ともに空調オフです。
アクセルワーク,ためた電気の使いどころのマネジメントの差です。
高低差160mの高台に住んでいるので,燃費は出しにくい環境です。
THS-IIがどういう理屈で燃費を稼いでいるか理解できていないと,プリウスの性能は発揮できません。何も考えずにコンベ車と同じように扱ったら,燃費はちょい良い程度でしょうか?
加速性能? 過去には散々スポーツ仕様のクルマに乗りましたが,道路交通法をきっちり遵守するなら,優しい加速で十分ですよ。
同乗者に快適な運転って,速度一定とか,加減速が一定な運転です。こういう運転は燃費がいいです。一方,加減速がふらつ運転=燃費が悪い運転=へたくそってことです。
冬場の燃費が悪くなるのは,
・冷却水温が規定値になるまでの強制エンジン稼動時間が長くなる
・エンジンの空冷によるオーバークールを強制エンジン稼動で補う
(エコラン技術がない方は体験できません)
・ヒーター使用時の冷却水温度維持のために,エンジンが強制稼動
・吸気温低下による燃料霧化効率の低下
・空気密度増加→空気抵抗増加,誤差程度
・オイルの粘土低下は始動時だけなので誤差
が原因。
アクセルワークを丁寧にやっても,ヒーター使うとどうしても燃費低下は免れません。エンジンでガソリン燃やして作った熱を冷却水に伝えて,それをヒーターに流して,空気に熱伝達させてエアコンダクトからキャビンに流すわけです。
キャビン全体の空気を暖めるには,そうとうなエネルギーを投入しなければなりません。キャビン空間体積×比熱×温度上昇値で必要なエネルギーは計算できます。ただし,これは断熱の場合です。実際はガラスや内装といった空気の境界面からは容赦なく放熱されていきます。
てっとり早く暖をとりつつ,燃費への影響を最小限にしたいなら,純正でもアフターでもいいのでシートヒーターの利用が効率的です。投入したエネルギーを人体がキャッチする効率が空調とは段違いで,暖かく感じます。
もともと,自動車のヒーターってコンベ車で捨てられている熱エネルギーを再利用したものでしかないんです。捨てるエネルギーを削りまくったハイブリッドカーでヒーターが効きにくいのは当然なんです。冬場のハイブリッド車の燃費低下を否定するほうが間違っていますね。
自分の燃費走行技術が世間の実燃費とどれくらい乖離しているかは,e燃費サイトで確認できます。ここは,ヒストグラムが見られるので,頑張ればどこまで燃費をたたきだせるかわかって大変参考になります。満タン法のデータなので,車載燃費計よりも厳しめの値になっています。
燃費より快適性優先でヒーターを使うモードと,燃費優先であまった熱エネルギーがあったときにヒーターを使う,かつシートヒーターと連携制御するような運転モードがあると,たくさんの人が幸せになれそうですね。
低燃費走行をエゴランと揶揄する書き込みもあったようですが,道路交通法(速度,車間→安全運転義務)も守れない運転方法は法的にエゴランだと思っています。これは,普通=平均と解釈するのではなく,普通=適正と定義づけることが前提ですが。
書込番号:20581271
5点
書き忘れました。
回生時のエネルギー回収量は,ゆるく長くブレーキングしたほうが大きいです。
損失を考えなければ,運動エネルギーのビフォアとアフターのエネルギー差が回収量で同じなのですが,電流の2乗に比例した熱損失で空気中に逃げるエネルギーをミニマムにするには,道路交通法と社会通念上の範囲内で滑らかなブレーキングが最適といえると思います。
書込番号:20581303
4点
アルトエコも燃費悪いです、実燃費25しか走らない!でもここはスレ主に対して暖かい態度です。なぜこんなに差があるのでしょうか?
2018年からはインチキな計測は辞めると言っていますがどうなる事か!
いちいち燃費をe燃費から調べないといけないなんて面倒臭いですし
ノートeパワーなんか実燃費21らしいですし、一体いつになったらこの問題が解決するのか?
書込番号:21112517
0点
結局,ロスをどれだけ削減するかでしかないんですよ。燃費たたき出すには。
タイヤのスリップ角がおおきければ,コーナリングフォースとして運動
エネルギーが失われるので,曲がるときの操作技術も効いてきますよ。
直進時も,修正舵を多くとるような操作はNG。地味にききます。
回生だって,運動エネルギーを100%吸収できるわけではないので,
やりゃあいいってものでもない。
EV走行だって,逐電されたエネルギーを100%運動エネルギーに変換
できるわけではないので,やりゃあいいってものでもない。
常識的な運転マナーの範囲内で,ガソリンを最小限に燃やすアクセル
ワーク,マネジメントが燃費をたたき出すコツですよ。
多くのHVユーザーにはわかりきったことですけどね。
WLTP表示になったところで,一般的?な実燃費には近づくだろうけど,
私みたいなユーザーには,自分の燃費より下に補整されちゃう。
カタログ燃費との乖離って,結局,一般的な走行って何?
どう定義するの?
サンプリングしてパターン解析したとして,どこからどこまでを
”一般的”と定義したら,文句なく受け入れられるか?
一般的?な走行パターンとやらを,どのように数値化して定義して,
自動車メーカーが測定可能な環境,機材を規格化できるか?
という問題にいきつくわけです。
”一般的”なんて,あってないようなものなんですから。
高燃費になればなるほどに,使われ方の差がバラツキに大きく作用します。
高燃費になればなるほどに,燃やさない=熱を発生させないわけですから,
原理的に暖房は厳しいです。いまのレシプロは瞬間最大熱効率が40%くらい
でしかない。あとは捨てている。その捨てる分のうち,いくらかが暖房に
まわせるけど,暖房が必要とするエネルギーが大きい場合には,それに
見合うだけ,沢山ガソリンを燃やさないといけない。これが燃費低下の理由。
暖房用の燃焼器を別に持たせるしかないんですよ。暖房専用なら,熱効率
高いですからね。
それに,車室内の空気を暖めたところで,車を走らせればどんどん
外板を通じて放熱されるんですよ。扇風機をあてて冷やしているような
ものですからね。だから,エネルギーの効率からいったら,シートや
ステアリングにヒーター仕込むのがいいですよね。実現してますし。
個人的には,前席の足元の断熱性はもっとあげたほうがよいと思います。
あ,私? NHW20乗っています。通勤往復30kmでこの時期28〜31でます。
160m下って,230m登ってというコースなので,平坦なところなら
40出してみせますよ。JC08超えは余裕です。
書込番号:21127389
1点
>マナパパリンさん
ハイブリッド初心者の自分にはたいへんたいへん参考になります。参考にさせていただきます。
プリウスに乗って半年以上経ちました。ようやく、ハイブリッドの乗り方がわかってきたかなぁ〜と思う今日この頃?この書き込みを見て少し自信がもてました。
自分なりに・・・
ハイブリッドって、スケボーに乗るような感覚でいいのかなぁ?と思うようになっていました。地面を蹴って(アクセルを踏んで)スピードが出たらスケボーに乗る(アクセルを戻す)。下り坂で地面を蹴ったりはしないですよね?スケボーに乗って体重をかけますよね?下り坂ではなるべくアクセルを踏まないで落ちる力を利用して電気を拾うように心がけています。
京都(市街地)でそれだけの燃費が出せるのでしたら自分はまだまだなんだと思うばかりです。まわりに気を配り安全運転で、これからもプリウスと付き合いたいと思います。
書込番号:21128416 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
太郎PPさん
スケボーですか、正にそんな感じですね。
私は、グライダーをイメージしていました。
下り坂で強いエンジンブレーキが必要な場合を除いては、アクセルoffプラスフットブレーキに留め、Bレンジに入れないでくださいね。
Bレンジの方がギヤ比が低いためより多く電気を回収できると思いがちですが、Bレンジに入れるとエンジンが始動しますので、
当初エンジンが始動しても燃料カットされていると思っていましたが、実は燃料が無駄に供給され、またエンジンを回すことにエネルギーが使われるため電気回収量も少なくなります。
では では・・・
書込番号:21134215
1点
>またエンジンを回すことにエネルギーが使われるため電気回収量も少なくなります。
分かりやすく言えば、「エンジンブレーキによる減速分だけ回生量が減る」ですね。
書込番号:21134938
0点
プリウス50系の燃費は良いですよ!必ずリッター20キロ以上は行きますよ!
書込番号:21138537 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
2017年10月にプリウス S Safty Plus を購入しました。
ドライブモードは、エコモードで省エネ運転しました。38キロの通勤ですが、70もの信号機があります。最高の燃費は、39、6キロ/Lまでいったことがあります。カタログ値の40、8キロ/L って満更嘘ではないのか、と思いました。全走行距離の平均燃費も27キロ/Lでした。これはプリウスのパネルに表示された数値です。
ところが、実際に走行した距離と補充したガソリン量からの燃費は、2回共に25キロ/Lでした。
パネルの数値はあてにならない、と思っています。
書込番号:21487896
1点
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