新車価格: 334〜396 万円 2022年5月27日発売
中古車価格: 19〜689 万円 (1,474物件) ステップワゴンの中古車を見る
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| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| ステップワゴン 2022年モデル | 389件 | |
| ステップワゴン 2015年モデル | 2536件 | |
| ステップワゴン 2009年モデル | 1077件 | |
| ステップワゴン 2005年モデル | 11件 | |
| ステップワゴン 2001年モデル | 45件 | |
| ステップワゴン(モデル指定なし) | 22006件 |
>ゆっくりゆったりさん
今の所、発売予定は無いみたいです。
オデッセイでさえ、発売から3年経ってからですからね。
書込番号:19880866 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
現行オデッセイはHVにする事を前提に開発されたのでHV化が容易だったと思いますが、ステップワゴンはHV化にすることが前提になかったのでバッテリーのスペースとかで簡単にいかないのではないでしょうか。
セレナが自動運転やHVを売りにしてくる様なので、ステップワゴンも現行のビックマイナーで追加する可能性はあると思います。
オデッセイHVとバッティングするので、早くてもオデッセイHVの販売が落ち着く来年の春〜夏頃辺りになるかもしれませんね。
書込番号:19881561 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
ホンダは「1.5ターボ」一本で行けると思っていたんでしょうね。
二本目、三本目の矢は用意していない。
販売が思わしく無いにも関わらず1年目の「一部改良」が安全装備の充実のみ。
今慌てて「何か無いか」考えてる所でしょう。
もし来年の「マイチェン」で何も(エンジン追加)無ければ、フルチェンまで放置プレイでしょう。
廉価特別仕様価格攻勢作戦ですね。
でもホンダは学習しますので「フリード」は慎重です、経験から学んでいますね。
エンジンラインナップで再失敗できませんから。
書込番号:19886789
5点
>関電ドコモさん
最近、いや、暫く前からでしょうけど、日本人は、ガソリン1リッターの価格や燃費にはうるさくて、すぐに騒ぎ立てるわりに、自販機でジュース買ったりタバコをやめなかったり…矛盾ばかりした消費行動が目立ちますよね。ハイブリッドがないと売れ筋の車にならないというのも、そういう国民性を反映してると思います。
書込番号:19887895 スマートフォンサイトからの書き込み
22点
ハイブリッドが無いので販売が「芳しく無い」のでは無いと思いますよ。
例えばヴォクシーは、7割は「2.0NA」ですし。
基本が、1.5リッターのターボエンジンと言うのが日本人の嗜好に合っていないのでしょう。
ターボエンジンは「高価」と思ってらっしゃるる方は多いです。
仮に同じ価格でも、「NA」なら何も思わなくても「ターボ」なら、
もし「NA」なら「もっと安く出来るのでは?」と考えられるのではないでしょうか。
書込番号:19891883
3点
ハイブリッド云々よりも、宣伝が下手なのと、ぱっと見でカッコ悪いというのが販売不振の最大の要因ではないでしょうか?
本来ダウンサイジンクターボやホンダセンシングのよさ、ワクワクゲートの使い勝手を、小栗旬のCMなどでもっと強くアピールするべきででしょう。
それに加えてやはりデザインの変更は必要かと。
ワクワクゲートドアハンドル部の曲線を筆頭にした左右非対称なデザインを直観的に受け入れない人が多いのではないでしょうか?
今回スパーダCSを購入した我が家ですが、発売当初は見た目でNGでした。
ディーラーに較べて敷居の低い某ショッピングモールの展示で初めて関心を持ち、次にディーラーで試乗して購入意欲を持つようになりましたが、デザインだけではディーラーに行っていないです。試乗するまで、妻は現行RPに否定的でした。
クルマ好きの方が仰る『機能美』という考え方も理解できますが 、我が家ではリアの曲線が目立たない色との妻からの要望が強く、ボディカラーは黒一択でした。私の本音としては黒系はメンテナンスが大変かつ夏熱いので、次のクルマは白系にしたかったのですが…。(苦笑)
ディーラーでの実売も黒系のスパーダがほとんどとのことで、同じ様な考え方の人が少なくないと思います。マイチェンでCM再開したようですがスパーダしか見ないですしね。もっとH研のCMも必要かと。
ハイブリッドの話からは脱線かつ文句だらけで恐縮ですが、同一カテゴリー内におけるRPステップワゴンの機能・性能にはとても満足して納得して購入しています。もっと売れればいいのに、もったいないなぁという思いからの長文で恐縮です。
書込番号:19892391 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
一般人にはハイブリッドは目玉なのでしょうけど
自動車業界に携わる人にしては敬遠されるのがハイブリッド車です
20万キロ走ってようやく元が取れる計算となりそのころにはバッテリも交換時期となりほぼ回収は不可能です
同車種で比較するとフィットが良い例でハイブリッド26km/lガソリン車20km/lその差6キロです
まともな判断できる人はまずガソリン車です
それとステップワゴンには新たな技術がつぎいくつも込まれています遊星ギアで3倍のトルクを出すスタ−タモ−タ−などはよくできています
IRカットガラスなんかはこれからの季節は重宝します
おそらくミニバン初の採用なのかと
売れなくてもよいと思います
買った人が満足で来たらそれが一番だと思います
書込番号:19892495
15点
どうしても今はハイブリッドの方が聞こえがいいですよね。
少なくても10万キロは走らないと元が取れないほど高いんですけどね。
まだダウンサイジングターボの意味がわからない人が殆どなんだろうね。
昔ターボを知ってる人は聞こえが悪く感じるのかも。
これからダウンサイジングターボの車種が多くなると聞きなれてステップワゴンも見直されて来るといいですね。
書込番号:19892815 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>20万キロ走ってようやく元が取れる計算となりそのころにはバッテリも交換時期となりほぼ回収は不可能です
>まともな判断できる人はまずガソリン車です
随分と短絡的な決め付けですねえ。
燃費差で元をとろうという動機でハイブリッド選ぶ人もいるでしょうし、そうでない人もいるでしょう。
「元はとれないけれども、価格差なりの価値はある」という「判断」を「まともな判断じゃない」と否定するのは行き過ぎだと思います。
少なくとも私はハイブリッド車を買うときに、ガソリン車との価格差を燃費差で取り戻そうなんて考えは「全く」ありませんでしたけど。
書込番号:19893536
13点
「元はとれないけれども、価格差なりの価値はある」
購入者はそう思っても業者はそう思ってくれません
10万走った車は評価はほぼ0です
0の車に新品電池載せて売る費用なんかありませんので
ガソリン車は需要がありますが中古のハイブリッドなんか誰も買いませんよ
書込番号:19893937
9点
ハイブリッド車について一言。
私の会社には先代プリウスが配備されており、ハイブリッド車を「運転した経験あり」の
クルマ好きとして、一つの意見です。
誤解を恐れずに言えば、ハイブリッド車とはつまり「和洋折衷案」のような、中途半端な
クルマで、決して「未来から来たクルマ」なんかではないと、個人的には思っています。
@ガソリンエンジン(内燃機関)だけでは燃費向上に限界がある。
A電気モーターだけでは耐久性や走行距離、インフラ整備に不安がある。
B両方のイイトコ取りをすれば、通常のガソリンエンジンよりは燃費が良い。
・・・だから、「和洋折衷案」であって、全然、未来のクルマじゃないと思うのです。
しかも、ユーザーは大金を払って、メーカーの壮大な「実験」に参加させられている。
このような考えから、私はどうしてもハイブリッド車を「凄いもの」とは思えません。
むしろ、このハイブリッド車全盛の時代に、「ターボ」で切り込んできたホンダの心意気が
「ホンダらしい」と思ったからこそ、実燃費に多少の疑問を感じつつ、虎の子をはたいて
購入したのです。
いずれRPステップにもハイブリッドが追加されるのかも知れません。
しかし私は、最初からハイブリッドのラインナップがあったとしても、興味を持たなかった
だろうなあ、と思います。
愛車の燃費が良いのに越したことはありません。
しかし、RPステップを購入した「ユーザーが満足している。」
ただ、それだけで良いのでしょうね。本当は。
書込番号:19894024
11点
>シェイパさん
私も近い考えです。昨今は、セレナのような紛い物ではない、所謂ストロングハイブリッドの設定があるグレードが、その車の上位グレードにあるので、買う人にとってはある意味ステータスで買っていると思うからです。それプラス燃費が良いという宣伝に惹かれるからハイブリッド車は売れるのではないでしょうか。
書込番号:19894029 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
オデッセイでは新車発売の段階でHVを開発してたが、コスト高が原因で販売を見送った経緯があります。
(結局はガソリン車の販売不振により、身銭を削って8万kmで元が取れる価格まで下げたHVを販売しましたが。)
ステップワゴンはHV前提に開発してなかったので、もし追加するならジェイドみたいに変な場所にバッテリー積み使い勝手が悪くなる可能性が高い。
カタログスペックだとノア三兄弟やセレナの2.0NAでもリッター16kmなのに、ダウンサイジングターボって新技術使ってリッター17kmじゃインパクトありませんよね。
でもノア三兄弟のガソリン使用やモデル末期のセレナより売れてないんだから、HVに頼らず売れるようなテコ入れが必要です。
書込番号:19894090 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
いつの間にか、HVとガソリン論争になってますね。
考え方は色々あっていいと思いますし、正しい答えは無いと思います。
ただ結果1.5Lターボはイメージ的には購入検討者に受け入れられていないのが事実だと思います。
乗ってもらって初めて良さが分かるのであり、このクラスは2Lガソリンがどうしても頭から離れないのが現実です。
そこで売り上げを伸ばすのにはHVが必要だと思います。
必要ないと思えばガソリンでいいですし、HVが欲しい人がノアヴォク辺りから流れて来るからです。
だから個々の強い押しも分かりますが、HVは選択肢を広げる為にも必要だと思います。
書込番号:19894114 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>購入者はそう思っても業者はそう思ってくれません
購入時に購入者がHVを選ぶ選ばないの話が、何で10万キロ走った後の業者の評価額の話になるのかさっぱりわかりませんが。
私は現時点で我が家のニーズを満たす車がガソリン車の中には無かったので、ハイブリッドを選びました。
手放す時の価格なんて「一切」気にしてません。
10万キロ走った車手放すときの買取価格なんて気にするレベルですかね?セロで当たり前、ゼロじゃなければラッキーくらいのもんだと思いますが。廃車費用の要否くらいは気にするかもしれませんがね。
私は手放すときの価格まで意識した車選びなんかしたいとは思いません。
高い買い物なんですから、購入する時点での自分にとってのベストな車を選びます。手放すときの業者の評価が低そうだからなんて理由で選択肢を狭めたくはありませんので。
オーディオ趣味さんから見れば「消費者として賢くない」のかもしれませんが、価値観の違いってやつですね。
あ、決してハイブリッド至上主義ではありませんので、念のため。繰り返しになりますが、現時点で我が家のニーズを満たす車がハイブリッドだったってだけ。
次に買い替えるときは、どんな選択肢が世の中にあるのか、そこからどれを選ぶことになるのかを想像すると楽しいですね。かなり先の話になりますが(苦笑)、
書込番号:19894119
10点
>コウ吉ちゃんさん
皆さん様々意見があるでしょうが、コウ吉ちゃんさんのご意見が一番しっくり来ました。
外車でもダウンサイジングエンジンが主流なのに、やっぱり国産のMクラスミニバンは、ハイブリッドも含め排気量は2.0L程度という固定概念がありますね。私は寧ろ、ステップが1.5でフラットトルクで、自動車税も安く、乗り心地もライバルより良かったので、ステップを選びました。
さて本題の、ハイブリッドが発売になるかどうか。雑誌ではセレナに対抗して、テコ入れして出す可能性も報じられてますが、フリードもまだモデルチェンジしてないし、どなたかが仰るように、ハイブリッドシステムの搭載位置により、せっかくの広くてフラットな室内に変な段差とかできてしまうこともあり得るかもしれません。
スレ主さんは、次の車検まで期間に余裕があるとか、今乗っている車があまり古くなく買い換えが必須でないなら、ステップのハイブリッドも待ちながらいろいろ検討すれば良いと思いますよ。
書込番号:19894460 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>donjuantodonjuanさん
>私は寧ろ、ステップが1.5でフラットトルクで、自動車税も安く、乗り心地もライバルより良かったので、ステップを選びました。
固定観念に捉われず、ご自分の考えで、ご自分のニーズにあった車をしっかり選ばれたことが良くわかります。
元が取れるとか取れないとか、売れてるとか売れてないとかターボがどうとかハイブリッドがどうとか関係なく、自分の満足できる車が選べれば、それが一番の正解だと思います。
ラインナップ的には、ステップワゴンにハイブリッドがあれば、ユーザーの選択肢も増えて良いのではないかと思わないでもないですが。ジェイドより重量はあるものの、i-DCDで十分カバーできる範囲なのではないかと。
モーター&エンジン強化した第二世代i-DCDなんて話が出てくると、更に面白くなりそうですけどね。
書込番号:19894634
4点
開発者が口をそろえて言う事もうハイブリッドの時代は終わっている
常識的にはそれが現状
じゃあなぜ出すの?と聞くと各メ−カは単純に売れるから売れるときに出す
ただそれだけの理由だそうです
政府の戦略に乗っかって売りやすい環境ができ、各メ−カ−がそれに便乗した
ここのスレ読んでてなるほど・・・と感じました
現在軽自動車のHVはすべてのメ−カ−が撤退し
これからはハイブリッドと考えておられた方の期待を裏切る結果となりました
書込番号:19895158
4点
これだけたくさんの意見を皆さん出してるのに、スレ主さんは、出てこない…。冷やかしですかね…。
書込番号:19898423 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
今更、出てこれないんじゃないかなぁ。
話しが進んじゃってるから。
投げっぱな奴、多過ぎ!
書込番号:19898442 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>コウ吉ちゃんさん
ネットだからといって礼節に欠ける人は、実社会でもそうなんでしょうね。せめて解決済みにして閉めてほしいです。
書込番号:19910674 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>ゆっくりゆったりさん
いつもスレ立てしてレスなし。
いい加減にした方がいいですよ。回答した方に失礼です。
毎回、新車購入予定とか言って決めきれない、優柔不断なところもなんとかしたらどう?
書込番号:19910710 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>シェイパさん
>「元はとれないけれども、価格差なりの価値はある」
単純に素朴な疑問なのですが、価格差なりの価値とは例えばどう言ったところなのでしょうか?
書込番号:19937565 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>シルビギナーさん
>価格差なりの価値とは例えばどう言ったところなのでしょうか?
私が購入したシャトルのハイブリッドとガソリンの比較で回答させていただきます。
HybridXとガソリンGの価格差は50万円です。
まず私が重視したのは、実用上の1回給油当たり航続距離です。
私の使用環境、運転の仕方だと実燃費は大体カタログ値の7割程度です。
HybridXとガソリンGのカタログ値はそれぞれ32km/L、21.8Km/Lで、燃料タンク容量はどちらも40L。
燃料5L残した時点での航続距離を計算すると
HybridX 32 *0.7*35=784km
ガソリンG 21.8*0.7*35=534km
この250km差は、私にとっては価格では埋まらない差ということです。
実用航続距離で700km超えるっていうのが、私の使い方ではほぼ必須条件だったので。
ちなみに燃料費差で車両価格差を取り戻そうという気は全くありません。
重視したのは、あくまで航続距離の長さという意味での燃費の良さです。
もう一つは静粛性と乗り心地です。
HybridX以上のグレードはフロントが遮音ガラス&下位グレードよりガラス板厚が+10%(後席ドア除く)、フロア下の制振材も多く配置するなど静粛性にかなり気を配った設計となっています。また、フロント/リアともに振幅感応型ダンパーが採用され、乗り心地にも気を配られています。
これらの装備はガソリンGではオプションで選ぶこともできません。
他にも細かい部分は色々ありますが、上記の内容(航続距離、静粛性、乗り心地)だけでも私にとっては50万円差以上の価値はあります。
これが「価格差なりの価値」に対する私の考えです。
あくまで私の価値観であって、この程度の差に50万円の価値は無いと思われる方もいらっしゃるとは思いますし、それを否定する気もありません。
書込番号:19940740
1点
>シェイパさん
なるほど参考になりました。
返信ありがとうございました。
書込番号:19940799 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ゆっくりゆったりさん
見てますか〜?
書込番号:19940936 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>シェイパさん
そういう理由だと別にHVでなくても良いという考え方でよいのかな?
ステップワゴンダウンサイジングタ-ボに乗ってみると考え方が変わるかもしれません
ガソリン満タンで長距離走行すると800K越えて走れます
装備もおそらくミニバン初となるIRカットガラスも装備されています
全く重要視されてないが一番の快適装備はIRカットガラスでしょう
エンジンも小さくできる分室内も広くとれ今はクラス最高の広さです
条件以上の物がそろっていると思いますよ
比べているものが普通のガソリン車なので一度ダウンサイジングタ-ボに乗ってみることをお勧めします
書込番号:19941169
0点
>そういう理由だと別にHVでなくても良いという考え方でよいのかな?
はい。[19894119]で既に書いてますが、私は別にハイブリッド至上主義ではありません。現時点で我が家のニーズを満たす車(5ナンバー、ワゴンタイプ、実用航続距離700km以上)がハイブリッド車しかなかったってだけです。
>ガソリン満タンで長距離走行すると800K越えて走れます
ステップワゴンGのカタログ燃費は16.2km/Lで燃料タンクは52L
私が目安とする実用上の航続距離の計算をしてみると
16.2*0.7*47=533km
となり、我が家のニーズを満たしません。800km超走れる場合があることも否定はしませんが、我が家の使い方、走り方では無理ということです。
>装備もおそらくミニバン初となるIRカットガラスも装備されています
>全く重要視されてないが一番の快適装備はIRカットガラスでしょう
特に重視はしていませんが、シャトルハイブリッドもIRカットガラスです。
>比べているものが普通のガソリン車なので一度ダウンサイジングタ-ボに乗ってみることをお勧めします
誤解してほしくありませんが、私はダウンサイジングターボ肯定派ですよ。
シャトル発売前の雑誌の情報では、「フィットシャトルの後継車はハイブリッドの代わりに1.0Lのダウンサイジングターボを搭載」なんて記事が出てましたので、発売を心待ちにしていました。(結果的に、ことごとく誤報でしたが)
カタログ燃費で28km超えるようなダウンサイジングターボシャトルがもし発売されていたら、迷わず購入してたと思います。
書込番号:19941261
2点
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「ホンダ > ステップワゴン」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 8 | 2023/12/14 9:17:41 | |
| 1 | 2023/12/15 22:31:36 | |
| 7 | 2022/10/24 23:32:09 | |
| 12 | 2022/05/26 17:10:49 | |
| 44 | 2022/03/05 13:54:01 | |
| 7 | 2022/02/07 17:19:14 | |
| 20 | 2022/03/02 7:39:20 | |
| 14 | 2022/01/10 22:57:46 | |
| 147 | 2023/08/13 10:32:39 | |
| 9 | 2022/01/09 15:52:42 |
ステップワゴンの中古車 (全5モデル/1,474物件)
-
- 支払総額
- 50.0万円
- 車両価格
- 35.0万円
- 諸費用
- 15.0万円
- 年式
- 2010年
- 走行距離
- 10.5万km
-
- 支払総額
- 405.1万円
- 車両価格
- 391.8万円
- 諸費用
- 13.3万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 0.1万km
-
- 支払総額
- 406.4万円
- 車両価格
- 394.8万円
- 諸費用
- 11.6万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 0.8万km
-
ステップワゴン L バックカメラ ETC 障害物センサー 3列シート ベンチシート 両側電動スライドドア 盗難防止装置
- 支払総額
- 89.5万円
- 車両価格
- 75.0万円
- 諸費用
- 14.5万円
- 年式
- 2010年
- 走行距離
- 8.7万km
-
- 支払総額
- 267.7万円
- 車両価格
- 249.9万円
- 諸費用
- 17.8万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 4.9万km
この車種とよく比較される車種の中古車
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21〜668万円
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24〜720万円
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18〜556万円
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26〜748万円
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109〜515万円
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