パジェロの新車
新車価格: 241〜495 万円 2006年10月1日発売〜2019年8月販売終了
中古車価格: 60〜599 万円 (309物件) パジェロの中古車を見る
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| パジェロ(モデル指定なし) | 2287件 |
新型ディーゼルがでましたが、環境問題は本当にクリアされているのでしょうか?
以前2800CCのパジェロ・ロングディーゼル車を乗ってましたが、車検が通らずトヨタのガソリン車に乗り換えましたが、新型ディーゼルを検討しようと思ってましたが、
2008年10月16日付の朝日新聞(15面)に「車と環境 ディーゼル車はクリーンか」の記載がありそれを引用しますと”ディーゼル車から排出される粒子状物質(PM)と窒素酸化物(NOx)は1台ごとに規制されている。PMは発ガン性があり、喘息も引き起こす。窒素酸化物も喘息を悪化させる。段階的に規制強化され、来年の新規制でPMは今より6割減、窒素酸化物は4割減と大幅に削減される。二酸化炭素の排出量はガソリン車より2〜3割少なく温暖化対策に貢献できる、といゆのが国の説明だ。ディーゼル乗用車は05年の新車販売比率は0.04%とほぼ絶滅状態。国はそれをクリーンと呼び、市場に復活させ、市場拡大を狙うメーカーの思惑に同調している。改良ディーゼル車はクリーンなのか、大きな疑問がある。”
があると投げかけている。
”一つは、ディーゼルは、不完全燃焼を基本とするエンジンゆえの宿命的な欠陥があることだ。高圧で燃料を噴射することで燃焼効率を向上させた。PMは霧状になり黒煙は出なくなったが、代わりに目に見えない粒子径0.1マイクロメートル以下の超微小(ナノ)粒子の数が数万倍以上に増えている。粒子が目に見えなくなっただけなのだ。
数マイクロメートルのPMは呼吸器に入り、喘息などを引き起こすことが知られていたが、ナノ粒子は呼吸器を介して血管の中に入り込み、心臓をはじめとする循環器系、脳・神経系や生殖器系にまで侵入することが、最近の動物実験で証明されてきた。東京理科大と栃木臨床病理研究所の研究チームは妊娠中のマウスの母親にディーゼル排気を吸わせ、ナノ粒子が胎児の脳に侵入していると証明した。
米国や欧州では微小粒子が心疾患罹患率や死亡率を高めることが疫学調査で明らかになり、2.5マイクロメートル以下の微小粒子(PM2.5)の環境基準が設定されている。米国の基準を日本に当てはめると、幹線道路沿いの測定局の大半が基準をオーバーしてしまう。
私たちは国立環境研究所や大学で動物実験をしたが、超微小粒子を血管や気道の表面を覆っている細胞と一緒に試験管の中で培養すると、膨大な数の粒子が細胞内に取り込まれ、細胞が死滅することを確認した。
二つ目は、規制が厳しくなっても現実にはガソリン車のほうがはるかに環境に優しいことだ。ガソリン車はナノ粒子やPMをあまり出さず、窒素酸化物も高度な排ガス技術で現実には国の排出基準の数十分の1以下の排出量になった。ディーゼル車への代替が進めば、その分ナノ粒子による見えない大気環境が格段に悪化する。三っ目は……………
との記事があり、大いにショックを受けました。
将来の環境を考えれば、何故またディーゼル車が必要なのか不思議でなりません。
せっかくディーゼル車を排除した事を、一部のメーカー(三菱その他)の儲けを助ける国との癒着が鮮明になり残念です。
国は将来の環境問題を本気に考えるべきです。
私は絶対にパジェロディーゼル車は買わず、メーカーはディーゼル車を絶対作るべきではないと確信しました。
皆さんは如何でしょうか。
書込番号:8528391
1点
盛り上がりそうなスレですね〜
ディーゼルエンジンって所有した事ないので無知だけど、
「カラカラうるさいエンジン」「黒煙モクモク」「軽油で維持費が安い」「オイル量が多い」「発がん性物質」というイメージかな。
なので個人的には必要無し。
それよりダンプとか大型トラックの黒煙モクモクを規制して欲しいね。
この季節前を走られると気分悪いし。
書込番号:8528519
1点
そのあたりはなかなか難しい話なんで・・・
直噴エンジンの黒煙発生は避けられないモノみたいですからね。
あなたの言っているよう微細な粒状物質が回収できるフィルターさえあれば問題解決って事ですからね。
ただ、ガソリン車ならば大丈夫という感覚はまた少し違っていると思います。
PMに関しては直噴ガソリン(希薄燃焼をさせると発生しやすいですね)でも排出されますから、それを問題と考えずにディーゼルエンジンのPMのみを語るのは情報に踊らされているんじゃないかと思えるんですが。
こういう話をするとガソリン車とディーゼル車の黒煙は別物だと言い切ってしまう人もいたんですが、燃料そのものの組成は大きく変わりませんからね。
少しの違いはあるかもしれませんが全く別物と言えるほどの大きな違いまであるとは思えませんので・・・
書込番号:8528794
2点
考えすぎだよスレ主さんは。そんな事言っていたら都会じゃ暮らしていけないよ。
ディーゼルはトラックには絶対必要。汽車にもね。
学者が書いた記事がナンだってんだ?いちいち気にしていたら生きていけないよ。
バカバカしい・・・
書込番号:8528962
6点
スレ主さんは車には乗っていないのですか?
あまりマスゴミを鵜呑みにしないほうがいいですよ。
書込番号:8529088
6点
皆さんのご意見ごもっともな事もありますが、何故ディーゼル車の規制がされたか原点に戻る事も必要かと。
大気汚染でオゾン層の破壊等が明らかになり、フロンガスが使用禁止策となりました。
環境破壊は社会全体で皆が力を合わせてよい方向に持って行かなければ取り返しのつかない状況となるのでは。
ディーゼル車種が今後改善され各分野で環境に良しとなれば、別ですが、今の所、環境悪化の注意信号が出されてるわけですので検討すべき課題かと。
新聞の”三つ目”に書いてありますようにハイブリット車や電気自動車の普及に力を注いだ方が環境に良いのでは。
よってディーゼル車は従来どおり廃止すべきと考えます。
書込番号:8529350
0点
現在の日本で売られてる軽油でならどうなんですかね?
とりあえずディーゼルはこちらが本星と聞いてますが…
http://www.google.co.jp/url?sa=t&source=web&ct=res&cd=1&url=http%3A%2F%2Fja.wikipedia.org%2Fwiki%2F%25E5%25B0%25BF%25E7%25B4%25A0SCR%25E3%2582%25B7%25E3%2582%25B9%25E3%2583%2586%25E3%2583%25A0&ei=77D8SLrMEJm66gOlrbSTDw&usg=AFQjCNGBWKjmUdZaUFSycMg3bubLUqZl2w&sig2=6WNjcYi-Pl-I72AgvtqEjg
書込番号:8530065
1点
あとオゾン層の破壊についても、今現在の見解も変わってきてるようです…
ここでも過去ログで出て来てましたが、ちょっと見つからず…
時間が経つと変わってきてしまう事がありますので、現状ではなんとも…
書込番号:8530074
1点
日本と諸外国の自動車事情はかなり違うようです。
環境先進国のヨーロッパでは、乗用車タイプでもディーゼル車の比率がかなり高いです。正確な比率はわかりませんが、現在は乗用車においても5割超えたはずです。以前、欧州に旅行に行った際には、日本のトラックみたいに『もくもくと黒鉛を出して走る光景』は見た覚えがありません。もちろん欧州の規制が当時日本よりもPMに関して厳しかったせいもあるかもしれません。
欧州にてディーゼル比率が高い理由として
@燃費が良いので経済的。
A各国で軽油の方がガソリンより安く売られていているので経済的。
Bガソリンエンジンより熱効率が高い。
C燃料効率が高いので、二酸化炭素(CO2)の排出量が少ない。
D二酸化炭素排出量(CO2)が少ないということは、地球温暖化に繋がる。
以上はほんの一部ですが、環境問題の意識が強いヨーロッパの人たちは積極的に選ぶ傾向もあるようです。ただ、これは日本と欧州では環境が違います。過密都市の多い日本と、大自然が広がる欧州では重要視される項目に違いはでてくるかもしれません。
また世界的にも、今後の環境問題への重要な取組として、京都議定書におけるCO2マイナス6%削減を達成する上で、ディーゼルエンジンが今後増える可能性があるでしょう。
事実、『日本車メーカーのヨーロッパ向けディーゼル車』写真を、近頃自動車雑誌等でちょくちょくご覧になった事がある方もいらっしゃると思います。
また、ユーザー側からすると、環境問題もそうですが、経済性は見逃せないポイントの一つでしょう。
アウトバーンの多い欧州では走行距離も多くなるでしょうから、燃費の良さが経済性に直結します。この点からもディーゼルを選択する大きな理由にもなってます。燃料消費量が少ない=エコっていう事なんでしょうか。
加速性能に大きく関係するトルクにおいても、低回転で大トルクを発生するディーゼルの特性は乗りやすさにもつながるのかもしれません。
なので、一概に環境に悪いディーゼルとか、ディーゼルにメリットが無いようには思えないかもしれません。ディーゼルに回帰するには、それなりの理由が必ずあるからです。でなければ、これだけ環境・その他の問題にウルサイご時勢、自動車メーカーがあえてディーゼルにシフトしてくることはないでしょう。
書込番号:8531904
5点
上の文章の訂正です。
D二酸化炭素排出量(CO2)が少ないということは、地球温暖化に繋がる。
↓
地球温暖化対策に繋がる。(これが正しいです。)
書込番号:8536404
0点
クリーンディーゼルの開発にマツダも先日表明したので国内普通車メーカー全部が参加したことになります。
ただディーゼルの悪名が高い国内ではいくらクリーンと名を打っても売れないと思いますよ。
おそらく平均航続距離が長い大陸市場向けでしょうね。
シルバー20Dさんが仰った内容も数年前から有名な話ですし、昔ほど軽油は安くない。(近所のスタンドだとガソリンとの価格差が5円しかありませんでした。)
数年おきに来るであろう排ガス浄化装置のメンテナンスを排除してもコスト的な回収は10万キロ走行でトントンとか。
そして今は落ち着きましたが、ここ数ヶ月の原油高とエコブームでガソリン、軽油を使うのに抵抗が付いた人も多い。
日本の平均的な移動距離の人なら「環境」でも「コスト」でも購入前の情報収集段階で大抵あきらめると思います。
じゃあディーゼル普通車って誰が買うんでしょう?
若い世代は暇もお金もないし、燃費とサイズのバランス感覚にシビア。
ディーゼル載せるなら2トン近い大型車じゃないと効率の旨みが出てこないし、燃油コスト上も年1万数千キロ以上走らないとメリットが無い。
・・・40〜50代以上でバブル期によくあった毎年スキーに行くような一部の人しか魅力がないような。心配するほど売れ無いと思います。
書込番号:8551749
1点
NOx・PM法、八都県市条例、兵庫県条例、大阪条例等でディーゼル車の規制をしているにもかかわらず、今回クリーンディーゼル車の販売を許可した国(メーカーに癒着している)の行政に大きな問題があるのでは?
クリーンディーゼル車でも医学的な面で、ディーゼル車の環境汚染が指摘され、まだまだ問題点がクリアされていないにも関わらず、安易にディーゼル車を認める国の姿勢が大変問題である。
環境汚染を極力少なくし、将来人類が普通に生活できる様取り組みしていかなければ、変な病気等に悩まされ益々悪い環境になるのが目に見えます。
私も以前パジェロディーゼル車を乗っていましたが、乗り心地は振動が多く、音もうるさくガソリン車の方が乗り心地は良かった。ただ4WDは何と無くディーゼル車が似合っており、環境問題もそんなに考えたことが無く、軽油がガソリンよりかなり安かったので購入した経験がありましたが、将来の環境の事を考えますと、やはり問題が指摘されるされるようなディーゼル車は乗らないに越したことはないと考えます。
書込番号:8552234
2点
だから心配するほど売れないって言ってるでしょうが。
価格コムはプロパガンダの場でも荒らし行為しながら子育て論振り回す場でも無いんだ。
書込番号:8552361
2点
PMの問題に関しては一度下記のHPをご覧ください。
http://ameblo.jp/doe136/entry-10006821311.html
http://www.ntsel.go.jp/ronbun/happyoukai/forum2007files/P_9_forum2007_.pdf
直噴エンジンはディーゼル・ガソリン問わず PM発生をしているのですからガソリンエンジンは優秀だという考えは捨ててください。
特に二個目に紹介した書簡ではガソリンが3000ccでディーゼルが5000cc程度の排気量で排出量はガソリンが距離に対して半分程度の排出量と言うことは排気量が同じだったらあまり変わらないと言うことですからね。
普及については、ガソリンエンジンの燃費も良くなってきており燃料そのものの値段差も小さくなってきていますから小型車については厳しいでしょうね。
DPF付きディーゼル2000ccの貨物車に仕事で乗ってますが燃費はよく頑張っても13km程度しかいきませんから・・・
現行のガソリンエンジンのミニバンは昔と比べて燃費が良くなっていますから燃費についてはそれほど大きな魅力はなさそうですね。
結局ガソリンエンジンで3000ccを超えるような排気量がなければ必要な動力性能が得られないような車種でもない限りディーゼルエンジンにシフトしても意味がないと思いますから
私自身もディーゼルエンジンに乗り続けていますが、次にミニバン系を買うとしてもディーゼルエンジンは買わないと思います。
書込番号:8552869
2点
私も売れないと思います。
特にこのメーカーのディーゼル車って過去にろくなものが無かったですよね。
後ろを走ったら最後、窓を閉め内気循環に切り替え操作をしなくちゃいけないこっちの身になって欲しいものですな。
書込番号:8556297
0点
なかでんさんが紹介した記事を見ると直噴も怖いですね。
今回のパジェロディーゼルのPMは最新のポスト新長期規制値をクリアしているものの、
NOxの値で新長期規制に収まったようです。
あと、前に車が走っているなら、普通は外気導入なぞしません。
更に言えば歩行者からすればクルマなんてみな敵なのをお忘れなきように。
マフラー改造してるのも迷惑極まりないKYですなぁ。
書込番号:8581690
2点
2世代目Pajeroディーゼルユーザーから新ディーゼル乗り換えをいろいろ検討しています。果たして、ポスト新長期規制適用の車(X-Trail)は本当にクリーンディーゼルなのか調べれば調べるほど最近疑問を感じてます。資料によるとコモンレール噴射方式によりディーゼルエンジンの燃焼効率が格段に上がり廃ガス対策は飛躍的に進歩しているのは認めますがポスト新長期規制適用でも規制から漏れたnano極小微細微粒子PMは以前のディーゼル車よりも多く排出されているような資料がありました。このnano PMこそが新たな健康被害には甚大なんだそうです!?。何人かの方がおっしゃっているとおりマイカーとしての用途なら経済性を無視してでもディーゼル車は健康被害を考えたらできるだけ選択しないほうが良いと考えるようになりました。PM等の人体有害物質が限りなくゼロに近づかないとディーゼル車は復活をしないでしょう? ガソリンエンジンでも小生の現用3世代目3500 GDI直噴エンジンPajeroもいつまで乗れるか時間の問題でしょうね! 次は燃費が悪くてもガソリンPajeroを選択するしかないのかな.....
書込番号:8937425
0点
ディーゼル大好きです。
生まれたころから、最近まで20年以上ファミリーカーはディーゼルのランクルでした。
もちろん免許取って最初に乗ったのもディーゼル。
ディーゼル規制で2度手放し、今は普通のガソリン乗用車ですが、やはりディーゼルのトルクフルな運転は楽で楽しいものでした。
その一方で喘息持ちで、排気ガスにはかなり敏感に反応します。
大人になってほぼ治り、発作らしい発作はでなくなりましたが、5年ほど前東京に住んでいた時はずっと息苦しさを感じていました。
しかし、石原都知事のあの一声以降、自分でもわかるほど日に日にマシになり、いまでは東京へ行っても息苦しさは全く感じません。
最近息苦しさを感じたのは、ヨーロッパです。去年ヨーロッパに1年ほど住んでいたのですが、小さな町ですら走っている車の半数はディーゼル車なのか、以前の東京以上の息苦しさを感じていました。
今後日本でも規制をクリアしたディーゼルが増えると思いますが、もっと規制値は厳しくあってしかるべきだと思います。
特に、スレ主さんがおっしゃった"超微粒子"の問題が心配です。
健康被害は後から発覚するものでしょうから、"念のため"の厳格な規制が必要だと思います。
その一方でディーゼル車欲しいのですけどね。
ps:ヨーロッパでは最近呼吸器系の健康被害が増え、ディーゼル車を危惧する声が増えてきています。
書込番号:8947147
1点
peach5さん ご意見参考にさせていただきます。小生もディーゼルが嫌いではありません!念のため! RVブームにのり今となっては不評の二世代目Pajero Exceed 2500 Dターボも105HPしかなかったことも少しも馬力不足を感じませんでしたし最高速140Kmも実用我慢の域で不満はありませんでした。再度検討するに当たり調べていたらいろいろな学者や専門家の記事があり記載したまでです。9年目に入った現用の3500 GDIもエンジンを始動すると始動時に耐えられない廃ガスが発生している? こともわかってます。ガソリン車だけが善でディーゼル車は悪だと言うような国民に与えた都知事のパフォーマンスも誇張しすぎているようにも思います。もちろん都知事のスス集め作戦で政治が動いたことは評価すべき点も認めます。メーカーの言いなりではなく自分で調べて納得がいけば熱効率の良いディーゼルも燃料の公平有効利用からも良い物かと思います。
実は、レス投稿後にディラーに問い合わせたところディーゼルPajeroの試乗車を用意するとの返事があり、来週早々に試乗することになりました。やはり小生としては熱効率と燃費の良いディーゼルを再検討することにしました。ちなみに、他のWebユーザー評価にSuperExceed Pajero 3.2Dの実用燃費は9km/l、Pajero 3.8は6km/lとありました。(小生の現用3.5 SuperExceed GDIは7km/lです。)なお、PajeroはPMはポスト新長期規制をクリア、燃費基準もクリアしているとのことなの3LクラスとしてATの組み合わせ技術には三菱技術者の努力に敬意を表したいです。小生は、PAJERO SuperExceedのみ購入対象車種です。いずれ近い将来ポスト新長期規制もクリアできることでしょう。
書込番号:8948364
3点
Mac-mcです 環境問題にはいろいろ躊躇しましたが2ヶ月前に3.2D DI-Dディーゼル車SuperExceedが納車されました。レスのとおり3世代Pajero愛車のなかでは2.3tの重量の割には燃費も一番良く仕上がりもなかなか良くできており大変満足してます。余談ですがディーゼルPajeroは2台目ですがガソリン車(前3500GDI)から始めて乗り換える方には静粛性は犠牲にすることを覚悟しておいた方が良いと思います。
書込番号:9730051
0点
この問題の発端は石原都知事からでしょうか。
川崎在住、新橋勤務だったころかなり環境がよくないと思っていましたが、原因がディーゼルだとは信じがたいものがあります。ああいうのって首都圏だけで関西や中部地方では全然気にならないです。
最近の花粉症の原因が中国の工業廃棄ガスなどが原因している可能性があるというTV番組をみました。九州や東北の山奥の樹氷にまで粒子状物質が入っているのです。風の向きなどの分析から発生源は中国の工業地帯が原因だということでした。高度経済成長期の日本よりはるかに膨大な生産状況の現在、あのころのような対応をしていれば公害も強烈なのは簡単に想像できます。この件についてはもう少し地球的な規模で考えたほうがよいのではないでしょうか。中国の工場に比べたら車のエンジンは微々たる物としか思えません。
変な映画作る人の受け売りではなく誰が言うことが正しいのか自分で考えて判断すべきだと思います。
時期ディーゼルエンジンがでたら私もパジェロを買うつもりです
書込番号:9762926
2点
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