ゴルフの新車
新車価格: 349〜789 万円 2021年6月15日発売
中古車価格: 30〜711 万円 (1,039物件) ゴルフの中古車を見る
※ランキング順位と満足度・レビューは最新モデルの情報です
モデルの絞り込みモデル別にクチコミを絞り込めます。
| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| ゴルフ 2021年モデル | 950件 | |
| ゴルフ 2013年モデル | 10864件 | |
| ゴルフ 2009年モデル | 1793件 | |
| ゴルフ 2004年モデル | 118件 | |
| ゴルフ 1998年モデル | 7件 | |
| ゴルフ(モデル指定なし) | 13184件 |
2016年登録のゴルフZラウンジ(DBA-AUCJZ)のDSGは恐らく乾式だと思いますが、
年代的にリコール対象外となっていますが、
引き続き、壊れやすいののか、改善されているのか。どちらでしょうか。
書込番号:24006834
6点
>runsxgolfさん
V型以後、何度か改善されていますよ。
ただし、機械ですので 当たり外れは全く無いとは言えませんが。及び、個人個人の運転方法にもよりますが!
書込番号:24007334 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
根本的な構造を変更したわけではないので壊れやすいことに変わりは無いでしょうね。
故障とまでは言わなくても低速域のギクシャクなどはどうしようもありません。
心配なら湿式のものに乗り換えるか、トルコン式の車がいいですよ。
書込番号:24007952 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>runsxgolfさん
もう何度も言い尽くされている話題だとは思いますが、一応私の場合を。
MY2017の7.5を三年半乗って、現在3万km超えました。
使い方は通勤等の近距離はありません。近所のお買い物もありますが、大体100km越えが多いです。また渋滞が一番嫌いなので、混雑しそうな時期には余り動きません。
と言ったDSGには良い条件だからか、現状全く問題ありません。。
リコール対象は製造工程でのミスが原因の強度不足ですよね。
後は個体の運不運を別とすれば、やはり走行条件とか使い方では無いかな。
一番ダメなのは、滑るのが標準のトルコンと、半クラッチを機械が制御しているトランスミッションの差が判ってない使い方です。特に軽い上り坂なんかでアクセル操作で車両位置をキープしたら最悪です。
トルコンだと普通にやりますし、それでも問題ありませんね。でもマニュアルミッションの車だったら絶対そんな馬鹿な事しません。
DSGはある意味マニュアルミッションの発展形ですから、そこでクラッチに余計な負荷をかけると拙いのだと思います。
書込番号:24008004
5点
ご回答ありがとうございます。
>軽い上り坂なんかでアクセル操作で車両位置をキープ
嚙みくだいて言うと、どういうことですか。
書込番号:24008216
3点
>>軽い上り坂なんかでアクセル操作で車両位置をキープ
>嚙みくだいて言うと、どういうことですか。
ここが疑問と言う事は、runsxgolfさんはマニュアルトランスミッション車はあまり乗らないのですね。
トルクコンバーターは文字通りエンジントルクを可変させると共に、滑ることで動力伝達のクラッチ機能を兼ねています。流体クラッチとも言います。
エンジンが動いている間も、ミッションからデフ更にタイヤや車が停止していても良いし、多少の負荷は問題ないのです。
マニュアルの場合、クラッチペダルを踏んで動力を遮断し無ければ、車の停止イコールエンジン停止、所謂エンストです。
初心者が一番怖い坂道発進は、上手く半クラッチ(滑らせる)が出来ないから。
ここで問題になるのは、クラッチは滑らせないのが本来だと言うことです。発進の一瞬だけ半クラッチを使うのは必然ですが、それ以降は基本的に滑らせません。
DSGを含め機械的なクラッチのある車両で、ブレーキを使わず傾斜に逆らって後ずさりしないためには、ずっと半クラッチを持続する事になるのです。これはクラッチ版に対する過大な負荷になります。
書込番号:24008327
4点
私の場合は7の最初期型で、今日までているDSG関連リコール(メカトロの破損など)やサービスキャンペーンほとんど全ての元情報になっている車両です。
改良されてマシになってはいますが、それはDSGの売り文句であったはずの「電光石火のシフトチェンジ!(笑」をスポイルした制御にかえただけで、根本的な解決はしていません。
どれだけリコールやサービスキャンペーンを経ても低速や0発進、特にアイドリングストップからの再始動はMT初心者の運転より酷いです。
ディーラーから言われましたが、後期型なども性能を落として耐久性を多少マシにしているだけで根本的な解決はしていないとの事です。
書込番号:24009077
1点
>runsxgolfさん
>>軽い上り坂なんかでアクセル操作で車両位置をキープ
>嚙みくだいて言うと、どういうことですか。
これを平たく言えば、クリープで前進しようとする力と上り坂で後退する重力が釣り合った状態で、車が動かない状態を維持することです(前方赤信号+上り坂という条件)。車を確実に止めるにはブレーキを踏むべきで、これは安全性の面からは絶対やっちゃ駄目なこと(エアコンなどの負荷変動で車が動き出す恐れ)で、MT/DSG車では半クラという点において機械的にやっちゃいけないことになります(クラッチが焦げる)。
でも、DSGの場合でこの状態が維持できるかどうかは疑問です。MT車なら自分でクラッチとアクセルを加減できますが、DSGはその辺が自動化されているので、クラッチを完全につなごうとして前進し始めるのではないかと思います。
書込番号:24009611
4点
DSG車の坂道での停止はオートホールドがあるので半クラッチなんて使わないのでは?
書込番号:24009618
5点
私が想定しているのは、信号待ちの様な確実に止まる場合では無く、高速道路等の上り坂での渋滞です。
過去スレでも、オートホールドを使わない方は多く見受けられます。
私個人はオートホールドを便利に使っていますし、左足ブレーキなので踏みかえは生じません。
トルコン車から乗り換えで、右足でアクセルとブレーキをコントロールしていると、ついアクセル操作でのクリープに頼る癖があると言いたかったのです。
書込番号:24009752
2点
デパートやヨドバシカメラなどの立体駐車場のスロープの登りで渋滞する様な場面は苦手ですよね。。。
そういう場合は、全走車との車間を開けて出発してますが。
書込番号:24009828 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
ご回答ありがとうございます。
DSGは初めてなので少し理解しました。
つまり、緩い坂道でブレーキを踏まずに前に進む力と下がる力が釣り合っている状態がよくないということですか。
そのような状況ではキチンとブレーキを踏んで止まれということですか。
書込番号:24010188
1点
なお、私は右足アクセル、左足ブレーキなので、踏み替え作業もさほど苦にはならず、割とまめにブレーキを踏む方だと思います。
書込番号:24010196
2点
>runsxgolfさん
その理解でいいと思います。
ブレーキをしっかり踏む、またはオートホールドが効くとDSGのクラッチが切れ、エンジンがアイドリングになります。半クラッチ状態よりエンジン回転数が下がるのが判ります。
書込番号:24010260
![]()
2点
笑う埴輪顔さんが仰ることが気になり、本日色々な勾配の坂道で試してみました。
乗り始めてからオートホールドを常用していたので判りませんでしたが、オートホールドをOffにするとアクセルペダルを踏まなくてもブレーキをリリースした瞬間に坂を上り始めました。トルコン車のクリープよりかなり強いですね。
笑う埴輪顔さんが正解ですので、当初書き込んだ内容を訂正します。
流石に15%越の勾配だと、ギリギリ止まるか動くか微妙でした。
ただ、ブレーキを軽く踏んで車両が停止していると、何時でも発進できるように半クラッチで待機する挙動を示しました。
停止時はしっかりブレーキを踏むかオートホールドを使う事で、クラッチが切れている状態にしてやるのがDSGに優しいと思います。
書込番号:24016992
7点
DSG(DCT)は自動クラッチ自動変速付マニュアルミッションです。
従って停止時にはクリープが発生しないので完全停止です。
しかしそれではATとの違和感があるために
ブレーキを緩めると半クラッチでクリープ作るためにをブレーキを完全に放す前から接続します。
クラッチは丸い円盤を2つ押しつけて強く押しつければ一体となって回る→滑りがない
緩めると滑りが発生して伝わる回転数が少なくなる。
その滑る状態を摩擦といい摩擦は交換エネルギーを熱に変えます。
その高熱状態が多くなると色々な故障に繋がります。
クラッチ板が削られたり熱で変形してしまったりと色々不具合が出やすくなります。
ソフトウェア的な改良で改善はしますけど基本的に構造が変わらなければ大きな差は出ないと思います。
その熱を冷却するために湿式クラッチがあります。
オイルで冷却するのでその装置が必要ですしオイルが挟んでいるので
より強い押しつける力が必要だったりで高価で大型化しやすくなります。
コンパクトカーにはコスト高となるので採用しにくかったりします。
特にトロトロ渋滞で微速でずっと前進する場合などDCTは苦手です。
ずっと半クラ状態が続き高熱になりやすいからです。
またクラッチ板も常に削られていきます。
トロトロ微速前進ではなく完全停止とブレーキを完全に放した状態のメリハリを付けるよう
心がけて運転すると良いと思います。
トルコンATはメカ的なクラッチの代わりにオイルでクラッチの役目をしているので
機械的損失がありません。
DCTはミッションとして理想的ですがクラッチ部分に弱みがあるので
今後はMハイブリットによるモータークリープ、モーター発進が増えてきます。
スムーズ=半クラ状態が長いということなのでメーカーはあまり半クラ状態を長く
使いたく無いのでギグシャグ感が出やすくなります。
モーター駆動によって機械ロスもスムーズさも問題なくなるので今後はそう言う方式が増えてくると思います。
書込番号:24017070
2点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「フォルクスワーゲン > ゴルフ」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 1 | 2026/01/04 23:11:24 | |
| 4 | 2025/11/07 23:13:22 | |
| 67 | 2025/07/08 7:54:38 | |
| 12 | 2025/06/02 20:35:25 | |
| 2 | 2025/04/28 22:42:39 | |
| 5 | 2025/02/28 11:13:12 | |
| 2 | 2024/03/04 22:36:11 | |
| 17 | 2023/08/15 11:58:06 | |
| 18 | 2023/04/20 16:38:51 | |
| 23 | 2023/08/09 12:39:55 |
ゴルフの中古車 (全5モデル/1,039物件)
-
- 支払総額
- 324.9万円
- 車両価格
- 308.0万円
- 諸費用
- 16.9万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 0.9万km
-
- 支払総額
- 359.8万円
- 車両価格
- 347.9万円
- 諸費用
- 11.9万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 1.8万km
-
- 支払総額
- 134.5万円
- 車両価格
- 129.3万円
- 諸費用
- 5.2万円
- 年式
- 2014年
- 走行距離
- 10.0万km
-
- 支払総額
- 272.0万円
- 車両価格
- 258.0万円
- 諸費用
- 14.0万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 2.4万km
この車種とよく比較される車種の中古車
-
25〜679万円
-
31〜536万円
-
55〜613万円
-
42〜567万円
-
15〜418万円
-
30〜518万円
-
17〜252万円
-
90〜249万円
-
108〜348万円
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】パソコン選定
-
【欲しいものリスト】外付けHDD
-
【欲しいものリスト】a
-
【Myコレクション】Windows11対応でCPU換装とディスク増強
-
【Myコレクション】pc
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)
















