リーフ 2017年モデル
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リーフの新車
新車価格: 315〜583 万円 2017年10月2日発売〜2025年10月販売終了
中古車価格: 70〜505 万円 (713物件) リーフ 2017年モデルの中古車を見る
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自動車 > 日産 > リーフ 2017年モデル
毎日、往復およそ120キロ、片道60キロを通勤しているものです。今後、リーフ買うか迷っている方に参考になればと思い投稿させていただきます。
結論から言うとオススメします!燃費コストどうなの?と言うところから。充電は、基本ディーラーでしますので月2000円、そのほかは、かかりません。年間24000円!安いです。同じ距離でガソリン車だったら、、、ゾッとします。昔計算しましたが45万はかかる計算だったような、、、。
電費は、6.7ですが正直乗り始めてから、電費なんてどうでもよくなります。エアコンは常に使いますし、走行可能距離が減ったら充電するだけと言う感覚です。
幅はありますが
100%充電エアコンあり 280から310km
80%充電エアコンあり220から250km
といったところです。
買うか迷っている方がいましたら参考までに。
私はもともとベルファイアハイブリッドでした。そして買うときプリウスPHVと迷いましたがリーフを選んで大満足でした。
書込番号:21818013 スマートフォンサイトからの書き込み
33点
>腰痛のひとさん
購入おめでとうございます!
通勤しない日もあるでしょうから、少なめに見積もったとして、100km×365=36500km。
アルファードの燃費が8kmと考えると、ガソリン4562.5L。1L135円として、615937円!
それが48000円ですからね!実際はもっとガソリン代がかかるでしょうし。
そりゃあ嬉しいですよね。さらに中古でディーラーから買うと、四年間実質カード代金が無料だと言うのですから、615937×4で240万円以上ガソリン代が浮いちゃう訳ですね。
さらに強者はV2Hで家庭の電気もディーラーからの充電で賄うらしいですからね。
さらに、さらに!
自動車税の減免など、お得がいっぱい!
全国各地に急速充電機が設置された現在、「EVはまだ早い」と言っていた私も、ついつい購入を考えてしまいます。
しかし、問題が二つ!
1、GWのディーラーを見ていると、ほぼどこのディーラーも常にリーフが充電していたのですが、そう言う場合はどうされますか?私は賃貸住まいで、充電設備設置が難しいです。一番遠出になると思われる連休中にディーラー充電に何人も待ちがあると、気持ちが滅入りそうで…
2、ディーラーが、充電を従量課金制にするリスクについてはどうお考えですか?安いと言われている三菱自動車の充電カードでさえ、急速充電だと自宅充電の方が安いようです(中部地方)。また、それでも三菱自動車カードは、カード利用者が支払うべき代金の不足分が発生していて、その分をそのカード会社がNCSに支払っていると、PHEVの過去のクチコミにありました。
日産の制度なんて、日産の大幅赤字に決まっているのですから、いつまでもこの制度が続くとは思えません。
スレ主様とその他のリーフ乗りの方のご意見をぜひお聞きしたいです。
書込番号:21818605 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
ご自分の書き込みは自分の首を締めていることに気づくことです。
同じことをする人が増えれば充電できる場所が取り合いになります。
もし家に充電設備が無ければ・・・。
書込番号:21818905
6点
> 腰痛のひとさん
通勤距離が往復120kmだとすると,行きは80分,帰り110分(走行80分+充電30分)くらいの感じでしょうか?
燃料コストに関して言えば,時間をお金で買うかどうかだけの話だと思いますよ.
東京ー静岡間を普通電車で移動すると3時間かかりますが,新幹線だと1時間です.
そのかわり特急料金2480円(自由席)が必要です.
新幹線だと30分節約できる代わりに630円のコストが掛かっていることになります.
プリウスPHVをガソリンだけで走行したとき(要するにハイブリッドカー)の実燃費は25km/Lくらいです.
ガソリン単価を140円/Lとすると,往復120kmの通勤に要するガソリン代は672円
リーフのコストは2000円/月(月20日の通勤なら1日あたり100円)なので,
プリウスPHVはリーフよりも572円余分に支払う必要があるけれでも30分早く帰れます.
時間コスト的には新幹線に乗るのと同等ですね,
書込番号:21818988
10点
ラニラニさん
> ディーラーが、充電を従量課金制にするリスクについてはどうお考えですか?
> 日産の制度なんて、日産の大幅赤字に決まっているのですから、いつまでもこの制度が続くとは思えません。
実は日産の定額充電し放題ってのはそれほど大きな赤字ではないんですよ
下記の調査によるとリーフオーナーの平均的な年間走行距離は約6000kmで,ほとんどの人が「使いホーダイプラン」に加入しているそうです.
http://autoc-one.jp/nissan/leaf/special-5001426/
6000kmをすべて急速充電で運用し,1回30分につき120km分の走行ができるとすると,充電回数は50回
ZESP2で年間24000円支払っているので,1回あたり480円です.
実際には自宅の基礎充電メインで運用している人も多いはずです.
リーフオーナー全体としての急速充電運用比率はわかりませんが,仮に半分(3000km)を急速充電したとすると,充電回数は25回,1回あたり960円です.
要するに,急速オンリーで運用してたくさん走る人がいる一方で,月会費だけ払ってほとんど急速充電せず,全く元がとれていない人達もたくさんいて,それらのバランスで成り立っているのが今のZESP2なのです.
将来のコスト増加のリスクの観点で言えば,ガソリン税相当のものがどうなるかですね.
今のガソリン価格は半分くらいは税金であって,道路の建設や整備に充てられています.
EVの比率が増えたら充電に対しても課税しないわけにはいかないでしょう.
どのみちEVの燃料コストが「安い」のは今だけです.
書込番号:21818993
4点
知識のある方々の内容とても勉強になります。掲示板初心者が書き込みしちゃダメでしたね。
>たぬしさん
ユーザーが増えて充電設備がより充実すると1番良いですよね。確かにディーラー充電で待つこともありますが、タバコ吸いながらぼーっとスマホいじって待ってます笑
>SILICATE2さん
時間を特に気にしない性格なので充電も含め通勤時間を楽しんでます。確かに時間短縮できる方が良いって人も多いですよね。
書込番号:21819118 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
私は昨年の4月から、通勤が片道62km(うち高速45km)になり、
前のエルグランドだと、交通費を貰った上で、私的に走る分を含め、
維持費込み、5年で420万円の出費と試算され、リーフに乗り換えた次第です。
新車(30kWh)から現状1年1ヶ月、走行43,213km、セグ欠けなしです。
冬は片道10.5kWh、夏は9kWh・・・・・充電は片道づつ行い、一回が10分(50kWh)程度です。
充電は中間地(S.A.)でタバコ、トイレ、簡易な食事、歯のホワイトニング(週3回)など、
どこかで消費する時間をここで使い、安全確保の休憩を兼ね、無駄な時間ではありません。
冬でも、そのリズムは一緒なため、家で不足分を充電する必要がありますが、
乗る前エアコン(暖房)で、バッテリーを消費させないことも目的の一つです。
書込番号:21819242
10点
>腰痛のひとさん
>知識のある方々の内容とても勉強になります。掲示板初心>>者が書き込みしちゃダメでしたね。
全然問題なし、誰もが最初は初心者です。
でもネタ的にはアンチには美味しいネタでしたねw
>SILICATE2さん
リーフなんて世の中にいい事ない車なんですね
人柱で恩恵受けすぎな人は世の中の迷惑な人ですね。
いかんですよ〜
リーフなんて購入してはw
書込番号:21819421 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>SILICATE2さん
どのみちEVの燃料コストが「安い」のは今だけです.
じゃあ、今、リーフに乗ってる人は賢く得してるわけだ。うらやましい(笑)
書込番号:21819697 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
> 時間をお金で買うかどうかだけの話だと思いますよ
これぐらいの距離を移動すると、どこかに無駄な時間は発生し、バス・電車でも、
シートに座ろうと早く行ったり、乗換えなどで1日に20〜30分の無駄が生じます。
片道60kmだと、電気自動車では充電時間が10分(往復20分)・・・・・1ヶ月20日で400分、
帰りは疲れているため、ガソリン車でも安全を考え途中休憩は必要で、半分の200分は必要。
一見、一ヶ月200分の差ですが、エンジン車だと5千kmごと(ほぼ毎月)のオイル交換が必要で、
毎月、オイル交換でディーラーに行く時間、ガソリン給油をする時間で相殺されてしまいます。
充電に費やす1回10分を、生活のリズムに溶け込ませると、無駄でない時間にできます。
でも、オイル交換やガソリン給油に費やす時間は、溶け込ませることができません。
ウォーキングをする人は、歩く場所を家の周りから充電器の周りに移すだけ、
コンビニやスーパーも充電器側のショップに行くだけで、無駄な時間では無くなります。
通勤で60km走るってことは、朝早くに家を出るわけで、エンジン車ではヒンシュクになる、
乗る前エアコン(暖房)が電気自動車では使えて、特に冬場は快適に出発できます。
走行距離を考えると疲れないことが重要で、エンジン振動が無いことで疲れ難くしてくれます。
書込番号:21819854
8点
>たぬしさん
なるほど。他にディーラー利用の人が増えると、自分が困るということですね。
>腰痛のひとさん
>>たぬしさん
>ユーザーが増えて充電設備がより充実すると1番良いですよね
私へのレスではなく残念ですが、まさしくその通りですね。ユーザーが増えると、サービスの充実が図られるのご理想ですね。
>SILICATE2さん
実態のURLありがとうございます。とても勉強になりました。価格コムでは、ヘビーユーザーの投稿が多いものですから。
普段自宅充電しか利用しないけど、連休中に出かけて、普段使っていなかった「ディーラー充電使い放題」を使うという人がたくさんいるというわけですね。それでGW中だけ、土日以上にディーラー充電利用者が多かった訳が理解できました。貧乏性の私には、奇特(損得に無頓着)な方々が多くいらっしゃることに驚きました。
普段は活発な投稿のあるリーフスレで、私へのレスがお二人しかなかったのは残念でした。まあ、リーフユーザーからは答えにくい質問ですね。
アウトランダーPHEVを最有力候補に、プリウスPHV、リーフを検討しています。土日も、イオンなどの充電施設を見て回っていましたが、リーフもアウトランダーPHEVも車内に人がいる状態で充電している姿がよく見られました。
中には警備員に注意されている人も(1時間の充電を繰り返ししていた?)いました。前述のように、ガソリン代が節約できることから、リーフにも興味が高まって来ていますが、充電施設の利用については、アウトランダーやプリウス、リーフ平等に使うべきと思う気持ちは変わりません。ケンカせずに使いたいものですね。
書込番号:21820900 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
> 私へのレスがお二人しかなかったのは残念でした。まあ、リーフユーザーからは答えにくい質問ですね
> 連休中にディーラー充電に何人も待ちがあると、気持ちが滅入りそうで
G.W.に遠くまで出かける方は問題かも知れませんが、
そういう時を外して出かける人には全く関係なく、
言わんとすることが良く分からない・・・・・が、返答しない理由だと思います。
また、実際にG.W.中でも、言われているような、ディーラーに長い待ち行列は出来ていませんが・・・・・
> いつまでもこの制度が続くとは思えません
私も下のスレで同様のことを書いていますから、その通りだとは思います・・・・・が、
ディーラー中古車が4年間無料付きなので、制度改定は最低でも4年以上先のこと。
スレ主さんの走行から、年に4万kmペース・・・・・ってことは保証は年数より16万kmが先に来て、
次の車の購入検討は4〜5年先になり、制度が続くかどうかは、その時に考えれば良い?
こちらも言わんとすることが良く分からない・・・・・が、返答しない理由だと思います。
話って流れがあって、スレ主さんの書いた言葉が前提になります。
それを無視した(理解できない)話には、答えようが無い・・・・・が、正解だと思います。
書込番号:21821263
7点
>ラニラニさん
>普段は活発な投稿のあるリーフスレで、私へのレスがお二人しかなかったのは残念でした。まあ、リーフユーザーからは答えにくい質問ですね。
とのことなので、お答えしたいと。私見ですが…。
まず、連休中でも、行列ができるほどでも有りませんね。
コンビニなら、連休中でも空いているところがほとんどでした。
また、一般道なら複数ので選択肢があるので、充電中なら次は行きます。
(予定していたところで充電できないのは、ちょっとアレですけど)
ただし高速のSAやPAでは、ほかの選択肢が無いために待たざるを得ないことも事実です。
次に、充電し放題のプランはあくまで販売促進の手段なので、いずれ都度課金に変わると思います。
今のうちだけですね、お得な充電し放題を利用したいならばね。
それでも夜間の電力料金の安い地域や、
太陽光発電のFIT(固定価格買取制度)の期間が満了した場合なんか、
リーフに充電すればランニングコストは圧倒的に低いですから。
プリウスの1/3程度でしょうか?
自宅で充電できる環境があれば、EVのコスト優位性は明らかです。
書込番号:21821525 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ラニラニさん
すいません。レスさせていただきます。GWなどの件に関してですが、充電待ちがいたら日産ディーラー内でコーヒーを飲みながら気長に待っていました。
子供達の遊ぶスペースもあり、雑誌を読んで待っていました。
人それぞれの待ち方や時間の使い方があり、色々な意見ありがとうございます。
あまり知識はありませんが、この先、電気自動車が増えて設備が充実していくだろうと期待しています。
初心者コメントに対しての優しいコメントをいただいた方ありがとうございます。
またこの掲示板は、ユーザーとしていつも見てますので今後も勉強させていただきます。
書込番号:21821684 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
> この先、電気自動車が増えて設備が充実していくだろうと期待しています
最近、リーフは国内累計10万台を超えたようです・・・・・まだ、そんなものです。
http://news.kakaku.com/prdnews/cd=kuruma/ctcd=7010/id=73742/
日産ディーラーの急速充電器が1780基ですから、NC200を含めてもリーフ60台に1台の
充電器は確保されていて、ディーラー以外のNCS充電器は、その2倍以上ありますから、
他メーカー車を考えても、リーフユーザーは30台で1基の充電器を使い放題です。
エネオスやホテルの有料充電器はディーラーと同数以上あり、それを含めれば、
リーフ20台に1基の充電器がある計算です。
そう考えると、既に割合的には十分な充電器が用意されていると言えますが、
充電器が全く無い区間があって、もう少しムラを減らして欲しいですね。
高速道路も50〜70km間隔じゃなく、全てのS.A.とP.A.に設置して欲しいかな。
まぁ〜、そうなるには、もう少し車が売れないと駄目ですね。
書込番号:21822634
9点
御三方、リアクションありがとうございます。
>Fシングル大好きさん
すみません。分かりにくかったですね。「リーフは素晴らしい点が多い車だけど、二つのリスクについて考えると、購入を迷います。皆さんはどう思いますか?(どう対処しますか?)ということです。
GW中、行列はさすがになかったですけど、私が通りがかった日産ディーラーは、大抵リーフが充電をしていて、別のリーフが駐車場に止まっていた場合もいくつかありました(充電待ちかどうかまでは分かりません)。
充電がすぐにできないことで折角の旅行先で、目的地へすぐに向かえない場合など、嫌な思いはあったのか聞きたかったのです。
充電無料については、以下の考えを言いたかったです。リーフを購入した人の中には、充電無料をあてにして買った人も多い気がしますが、他のカードのような水準の従量課金になったら、どう思いますか?ということです。実際私がPHEVやPHVだけの検討にリーフを加えたのは、あまりにも燃料費がお得だからです。初期投資の高さはEV走行とのバーターなので、気にしません。充電無料をあてにしていた人達からすると、無料終了にどう思うかと思いまして。SILICATE2さんの資料で当分先になりそうとは思いましたが。
いずれにしろ
>話って流れがあって、スレ主さんの書いた言葉が前提になります。
>それを無視した(理解できない)話には、答えようが無い・・・・・が、正解だと思います。
についてはごもっともで、購入を喜んでいるスレ主さんに水を差すような投稿をしてしまい、恥ずかしく思っています。申し訳ありませんでした。
>tarokond2001さん
GW中については、私が感じた印象は上記の通りです。そちらではそれほどだったのですね。
充電場所を余裕をもって設定して、待ちがあるようなら次の場所というのもありですね。ありがとうございます。充電に関しては、「最初の話より高くなりやがった!」ではなく、tarokond2001さんのように「充分お得」という、ポジティブな考え方が大事ですね。勉強になります。
>腰痛のひとさん
検討違いな投稿をしてしまって申し訳ありませんでした。
また、待ち時間に対する大人な考え方、お見事です。腰痛のひとさんのような方ばかりでしたら、充電場所でのトラブルも減るでしょうね。
私もEVに乗ったら、みなさんを見習いたいと思います。
お付き合いありがとうございました。
書込番号:21822683 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>あまり知識はありませんが、この先、電気自動車が増えて設備が充実していくだろうと期待しています。
実はそうでもないですよ。充電器ビジネスは何処も大赤字なので、補助金縛りが無くなる数年後には撤退する業者も多いと思われます。現状の数倍あるいは数十倍にEVが普及しないと、補助金ありきの充電器増設になりそうです。
書込番号:21825312
4点
> 実はそうでもないですよ。
国はガソリンスタンド(G.S.)の充電器設置に対して、規制緩和を検討しています。
https://mainichi.jp/articles/20180223/k00/00m/020/115000c
将来的にはG.S.が充電スポットになるしかないわけで、
また、使い放題は無くなり有料化することを含め布石を置く動きです。
今後の日本工業の発展を託された電気自動車(自動運転)ですから、
売れなきゃ困るし、売れたら充電器の台数も増やすと思いますよ。
書込番号:21832134
2点
>国はガソリンスタンド(G.S.)の充電器設置に対して、規制緩和を検討しています。
ガソリンスタンドになんか、急速充電器は必要ありません。
必要なところは、飲食店やショッピングモール、コンビニや時間貸しの駐車場など。
「何かしている間」に、チョコチョコと充電するのがいいんです。
電力インフラは日本中の隅々まで張り巡らされているので、
どこにでも充電器は設置できます。ガソリンみたいな危険物でもないし。
これこそがEVのメリットなんですけどね。
これだから、役人の考えることはダメなんだと思います。
書込番号:21832777 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
Webを読んでみるとガソリンスタントに充電器やコンビニの併設を認めて
ガソリンスタンドの閉店を防ぐのが本当の狙いの様ですね。
書込番号:21833187
4点
>記事の引用
>総務省消防庁が所管する消防法の保安規制を緩和するには安全性の検証が求められることは必至。経産省検討会の議論が、実際にどの程度の規制緩和につながるか不透明だ。
各方面の規制や安全性の面からもGSが充電施設を兼ねるのは難しそうですね。今のガソリン車の何割かがEVやPHVにならないとビジネス面からも厳しいでしょう。5年以内の近い将来を見ると確実に充電施設の数は減ると思います。
今の所日産では複数台設置など、ちょっと増えるだけかも。5年以内にトヨタがEVに本格参入したら増えるかもしれませんが。
書込番号:21834793
0点
> ガソリンスタンドの閉店を防ぐのが本当の狙いの様ですね
先のリンク先の記事は、そういう内容ですね。
現状、G.S.の空白区間は深刻なようです。
地域によっては、銀行よりも有用かも知れません。
http://fesoku.net/archives/8153900.html
> ガソリンスタンドになんか、急速充電器は必要ありません
私も今はそう思います・・・・・が、他でも書かれているよう長期的には、
有料化するしかなく、将来的には、ゆっくり無料(20kW程度)で充電するか、
高速に有料(150kW以上)で充電するかの選択になり、
有料施設の整備に合わせて、徐々に無料の充電器は無くなっていく・・・・・のかな?
このヨミで、G.S.に150kW以上の充電器が設置されたら如何ですか?
既に現行車でも150kVAの充電器は対応できるようです。
http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1704/04/news034.html
これが、発表されながらも設置された場所が無い・・・・・補助金の関係かな?
50→75kWとか中途半端なupじゃなく、いきなり3倍の容量・・・・・
テスラのモデル3も、スーパーチャージャーの使用は有料?
ってことから、150kW以上が有料になるのではないか?と思っています。
書込番号:21835453
0点
>Fシングル大好きさん
>既に現行車でも150kVAの充電器は対応できるようです。
記事を歪曲して理解するのがお好きなようですが、記事のどこにも現行車両で対応可能とは書かれていませんよ。
一字一句を正しく読み取ってくださいませませ。
バッテリー容量が100kWh(※1)のEVの試作車両2台に同時に充電を行った。
ですよ。
書込番号:21835626
0点
> 5年以内の近い将来を見ると確実に充電施設の数は減ると思います。
以下の記事が予定通りに進むと電気自動車の登録台数は加速的に増えますし、
150kW以上の高速充電が出来れば、無料の充電器との差別化は出来ます。
http://tarorin.com/04_ev/2017/03/chademo_150kw/
基本、登録台数が増えてからではなく、その前にインフラ整備をします。
そう考えると、2020年ごろから、150〜350kWタイプの有料充電器が、
〜50kWタイプよりも急激な速度でG.S.などに設置されるんじゃないか?・・・・・と思います。
そう考えないと、G.S.に明日はありませんし、電気自動車の未来もありません。
実際、G.S.のガソリン1Lの利益は10円未満・・・・・せいぜい140円に対して10円の利益。
それに対して電気は、家庭用と高圧受電の差額が30円に対して12〜18円の利益になり、
利益率は電気の方が高いです。
家庭電力よりも少し高めで売っても、ユーザーは時短のメリット、
G.S.はガソリンを売る以上の利益を上げられるメリットがあります。
要は、登録台数だけの問題・・・・・だと思います。
書込番号:21835645
2点
>基本、登録台数が増えてからではなく、その前にインフラ整備をします。
誰が現状の充電器ビジネスを見て投資するのでしょう?
仮に設備は全額補助されたとしても、維持費は相当額掛かります。
維持費に補助金が無ければ「タダで設置したけど運営続ければ続けるほど大赤字」という状態になるケースが多いと思います。
また、補助金申請も現状全てが通る訳ではありません。地域の普及台数などを見て決めているようです。
書込番号:21836681
0点
>要は、登録台数だけの問題・・・・・だと思います。
矛盾に聞こえますが、そうだと思いますよ。それも現状の2倍3倍ではなく、数十倍が必要じゃないでしょうか。
でないと公的資金の注入であってビジネスになりません。
書込番号:21836687
0点
>利益率は電気の方が高いです。
電気料金の仕組みを知らない人がしばしば言う寝言です。
150kWの契約をしている場合、150kwを24時間使い続けるのが一番電気料金がお得になるのです。
150kwを短時間だけ使うのは、非常に割高であることが理解できていない。。。
550kWの基本料金は、244500円、1kwh当たり16.5円(東北電力HPより、端数は丸めてます)
24時間使い続けた場合の15分間相当(37.5kWh)の料金は、85円+619円=704円
よって704円以上の価格設定で黒字になりますね。
仮に15分だけしか利用されなかった場合も、85円+619円=704円です。ですが遊休時間分の基本料金は
免除されません。要するに244500円+619円=245119円電力会社から請求されることになります。
37.5kWhの電気を245119円で購入することになります。245119円以上の料金設定にしなければ赤字です。
電池の容量が100kwh前後のEVが大半を占めるようになって初めて150〜300kwhの充電器が意味を持ちます。
当面の間、50kwhをこえる充電器は現行の電気料金体系では絶対に商業としてなりたちません。
書込番号:21836902
2点
>当面の間、50kwhをこえる充電器は現行の電気料金体系では絶対に商業としてなりたちません。
50kW以下でも殆どの場合商売としては成り立ちませんよ。イオンなどの大資本は政略的な絡みもあって充電施設を一早く整備していますが、集客や宣伝効果に対する投資としては今の所全く割に合って無いと思います。コンビニ等は電気代負担が大きいので出力が低い充電器が殆どですよね。
アイミーヴなどを数台所有して近場の集配をしているお店が充電器を一般利用させている例もありますが、それも設備費を補助金で賄うためで、充電器は業務上必要だからです。恐らく補助金縛りが無くなれば一般公開は止めるでしょう。
書込番号:21837224
0点
>当面の間、50kwhをこえる充電器は現行の電気料金体系では絶対に商業としてなりたちません。
全くその通りです。
もう一つ、条件をつけるなら、電気の二次小売を認めるか、
電力会社が直接、急速充電器を設置して電力の小売をするか、どちらかで無ければ、
100kWhを超えるような急速充電は無理でしょう。基本料金が高くなりすぎます。
デマンドによる基本料金設定はそれなりに意味のあることなんですが、
ことEVへの急速充電については大きな障壁です。
50kWhだって、低圧受電の制限あっての出力値です。
とにかく、電力に関する様々な規制が最大の障壁ですね。
ただ、EVを使ってみて感じるのは、ガソリンスタンドのような場所で、
一気に満タンまで急速充電するような使い方は必要ない、という事です。
EVは、ショッピングの間に充電、食事の間に充電、観光の間に充電、
映画を見ている間に充電、コーヒーを飲んでいる間に充電、
ゴルフしている間に充電、寝ている間に充電、などなど車を止めておく間に充電する事が基本だと思います。
100kWhを超える急速充電が必要な機会は、そんなに多くないですよね。
また近所のガソリンスタンドに急速充電器ができたとしても、
私なら、買い物ついでに、イオンモールやコンビニで充電しますけど。
どこでも給油することはできないけど、どこでも充電器を設置することは出来ます。
それがEVのガソリン車との大きな違いであり、メリットなのではないでしょうか?
そのことはEVを使ったことのない人にはわかりません。
だからガソリンスタンドに急速充電器を置けばいい、なんて机上の空論を、役人が考えるんだと思います。
書込番号:21837277 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
電気自動車って、そういえば
税金の抜け穴、みたいな事になっているのね。
自動車燃料相当の税金は、充電で払うのが本来だわ。だわ。
書込番号:21837329
0点
> 数十倍が必要じゃないでしょうか
そうするために、将来の日本工業のために、先行して整備をすると思います。
もちろん、時間軸を考えての整備ですが。
> よって704円以上の価格設定で黒字になりますね
37.5kWhの電力を、通常契約の家庭で充電すると1,100円以上になりますから、
私の書いている「家庭電力よりも少し高めで売っても」で合っていますよね。
基本料金15分85円の計算は、一方では最低限の額ですが、G.S.に充電器1台としての計算です。
確かに、一時的にはそうですが・・・・・一時的な話なら、将来のために国策としての補助は可能ですよね。
車両に対する補助金が減っているわけですから、その分をインフラ整備に回せると思います。
もし、充電器の台数が減るようなことがあれば、今までの投資は何だったのか?
それこそ責任問題だと思います。
> とにかく、電力に関する様々な規制が最大の障壁ですね
自動化運転だって、法改正しなければ実現しません。
電力規定の改定の方が易しいと思います。
> そのことはEVを使ったことのない人にはわかりません
私もリーフユーザーですから分かります・・・・・上のレスにも、現状の無料50kW以下の
充電器は、しばらく残る旨を書いています。
でも、日本工業の発展を視点に考えると、そうではない考えに至ります。
限りある税金を、将来を含めた国民のために使う・・・・・が、視点だと思います。
書込番号:21837333
0点
>37.5kWhの電力を、通常契約の家庭で充電すると1,100円以上になりますから、
>私の書いている「家庭電力よりも少し高めで売っても」で合っていますよね。
15分705円の電気代が実現するのは、EVを充電器の前にずら〜っとならべて15分ごとにホイホイ切り替えていく場合に
実現できる料金ですよ。1時間4台なので、24時間で96台にそれぞれ37.5KWh充電した場合で現実にはあり得えない数字ですよ。
1充電器、1日当たり平均10台として、その半分が150KW充電器に移ってくれたとしましょう。
1日の従量料金3094円+1日の基本料金8150円、合計11244円 電気代だけ考えて2249円/1台・1回ですよ。
他に電気主任技術者に支払う費用、充電器ネットワーク管理会社の手数料、充電器の維持費用も考えたら3800円くらいで
設定してまったくオーナーの儲け無しといったところではないでしょうか? 家庭で充電したほうが安いですね。
これ補助金で設置費用が100%補助された場合の試算です。
遠出や緊急時以外は間違いなく自宅充電決定ですね。
150KW出力急速充電器400万円、200KWキュービクル200万円、設置、外構工事200万円で初期費用も安くは無いです。
補助金50%、耐用年数6年とすると、ひと月5.5万円の償却。月150台だから367円/1充電の設備費をさらに乗せないとね。
書込番号:21837526
2点
本格的に普及させる為に補助金、その次の手として、電力会社による定額制度で月の負担を一定額化。
最終的には、普及に伴い電力消費量増大を理由による、原発再稼動促進。
ガソリンスタンド併設の充電ステーションは、すでに何箇所かありますね。
時間制限はあったり、なかったり、1回500円や1000円等・・・。
書込番号:21841220
0点
>ガソリンスタンド併設の充電ステーションは、すでに何箇所かありますね。
私の知る限り、GSの充電器は殆ど使われてませんね。補助金縛りがないのか既に撤去してしまったGSもあります。1回1,000円でも大赤字?
書込番号:21841339
3点
NCSの提携急速充電器だけでガソリンスタンド43箇所ありますね
NCS非提携入れたら60〜70件はあるのではないでしょうか?
https://usr.evcharger-net.com/chargestationlist/pubsite/chgstationlist/?sort=chgstationsub__statecode&prefectureid=&address=&chgstname_j=&nwproviderid=&category=1107&chkqc_contained=on
関西でも何箇所か知っていますが、ガソリンスタンドで充電したことはないです。
やはり充電はトイレが遠慮なく使えたり、コーヒーや食事が出来たりする所ですね。
書込番号:21841488
1点
なおき^^;さん
条件よりも未知数が多い場合、何かを固定して考えないと答えが出ません。
現行の電力規定を固定で考え、今後の日本工業のあり方を推測するのか?
今後の日本工業のあり方を固定で考え、電力規定を変動で考えるのか?
工場という単位だと、そこにある機器、稼働時間で使用電力が決まりますが、
急速充電器が使う電力量は、地域ごとの登録台数から決まります。
工場は一敷地、急速充電は地域で考えるのが正しいと思います。
区分された地域内での電気自動車登録台数、その推移から、
その地域で必要になる電力量を算定し、その電力に対する基本料金の割り当て分を
充電器一台につき支払う・・・・・そんなシステムになるんじゃないですか?
電力会社だって、無駄と分かっている基本料金を取って、発電量を増やし、余剰電力を増やさないでしょ?
逆に、その基本料金を取って、発電量を増やさなかったら別の問題が出ます。
そもそも、電力規定における基本料金とは何か?
書込番号:21841580
0点
> 記事のどこにも現行車両で対応可能とは書かれていませんよ
記事には以下のようにも書かれています。
設置場所および台数については、「充電待ちが発生している高速道路のサービスエリアを中心に、2018年後半には3桁程度に達するのではないか」(CHAdeMO協議会)と見込んでいる。
この文章を読んで、現行および、それ以前の車で高速充電ができないと解釈しますか?
> 37.5KWh充電した場合で現実にはあり得えない数字ですよ
現行の電力規定に固定され、高速急速充電の商売が成り立たないと考えるのは、
現行の法律に固定され、「今後、自動化運転の車はできない」と言うのと同じです。
上にも書いていますが、法改正よりも、運用である電力規定の改正の方が容易です。
> 記事を歪曲して理解するのがお好きなようですが
> 電気料金の仕組みを知らない人がしばしば言う寝言です
サル以下の解釈ですね。
書込番号:21843858
1点
>らぶくんのパパさん
NCSの提携急速充電器は地方ではGSもあるんですね。関東では縮小撤退の方向に見えますが。
書込番号:21843963
0点
>電気自動車万歳!さん
現行では給油スペースから10m以上離れないと充電器設置できないようですから、手狭な給油所では設置できないですね
おっしゃるとおり、利益も期待できませんが、本業も縮小傾向なのでコンビニ等の店舗併設などいろいろ生き残り策を模索していくことになると思います。
私はEVの普及には急速充電より基礎充電のインフラが鍵になると思います。
バッテリー容量も増えて保管場所で寝ている間に満充電できたら、ほとんどの場合それだけで運用できると思います。
今は一戸建て以外で自分専用の充電設備を持つことは難しいですが、電力会社が充電ビジネスに参入してくればいろいろな形態で実現できるのではないでしょうか
たとえば電気を電柱から駐車スペースへ直接引き込んでEVコンセントや普通充電器を設置、認証や課金、決済も直接電力会社がやってくれればマンション、月極め駐車場等への設置が容易になると思います。
書込番号:21845068
3点
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