リーフ 2017年モデル
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リーフの新車
新車価格: 315〜583 万円 2017年10月2日発売〜2025年10月販売終了
中古車価格: 68〜505 万円 (1,032物件) リーフ 2017年モデルの中古車を見る
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リーフの他のスレを見て、ちょっとリーフの中古車価格を見てみました。
価格コムの中古車検索(4月23日現在)
2018年式以降(現行型のZE1ですね)
130万円以下で19件、140万円以下で30件がヒットしました。
これは
サクラの新車価格の半額強、日産デイズの最廉価モデル並みの価格です。
そして見た限り、セグメント欠けはありませんでした。
フルセグならSOHは85%以上、単純計算で34kWh以上のバッテリー容量ということになります。
これは、
サクラの新車20kWhの1.7倍のバッテリー、ホンダ eの新車並みのバッテリーということです。
つまりは、
とても「お買い得」なEVだと思います。
初めてEVを買う人や卒FITの家庭で太陽光発電の余剰電力を利用できる方など、狙い目の車だと思います。
日常の足として近距離の利用(サクラの想定顧客ですね)や、
毎日の通勤に使用する車としたら、5年落ち中古のリーフのコストパフォーマンスは最強ではないでしょうか?
乗り心地や動力性能、経済性も、同程度の価格の中古車では、群を抜いていると思いますが…。
書込番号:25232586 スマートフォンサイトからの書き込み
22点
>tarokond2001さん
リーフは昔のバッテリーセグ欠けのイメージが強くて評価が悪いようですね
今のZE1なら5年経過してもセグ欠けしているようなことはないと思います。
私の2018年リーフ16.4万キロ時点でSOHが86%、満充電すると航続可能距離265kmを表示していました。
その前のZE0は同程度の経年、走行15.4万キロでSOHは79%でした。その時点で満充電での航続可能距離は120km程度だったと思います。充電能力もかなり落ちていました。
ZE0とZE1は装備の差もかなりあるし、もともとのバッテリー容量が倍近くあるので実用面での差は大きいですね
ZE1の中古は狙い目でしょうね
書込番号:25232605
9点
この値段で売られてると言うことは、元はどれくらいの下取り額なんでしょうね。
買ったあとは下取りも期待できないでしょうけど乗り潰しと決めとけばアリでしょう。
うちの職場の人は通勤目的で初代を買いました。
100km以下の航続距離でも通勤が片道10kmで街乗り主体だからだそうです。
まあ、アルファードも持ってるの人なので道楽の一部だとは思いますが。
書込番号:25232624 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
それは即ち、BEVのリセールバリューが低いと言う現実ですね。
豪邸や、高級外車の中古品がお得に感じる価格なのと同じ意味合いなんでしょう、と言っても高いですけど。
利用環境がマッチする方にはいい買い物になりますね、そのようなお客様があまりおられないから安いだけですから。
書込番号:25232641
3点
>じゅりえ〜ったさん
>元はどれくらいの下取り額なんでしょうね。
お察しのとおり。
とても安いと思います。だからこそ、お買い得なのかな。
私は、今、2018年式のリーフ(走行距離87000km)を乗ってますが、
この車を130万で買えるならば、「良い買い物」だと思います。
(下取りに出す立場になれば大変ですけど)
仮に5年経過時点のSOHが85%、そこからあと5年乗って、
SOHが75%まで下がっても、単純計算ですが、バッテリー残量は30kWhは残ります。
そのうち
25kWhを実用に使えるとして、冬に電費5km/kWhでも、125kmは走れる計算です。
春先で電費が良くなり、仮に8km/kWhならば、200kmは行けます。
したがって、その時点でも、新車のサクラ以上に使えるでしょうね。
書込番号:25232645 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
私の意見はちょっと違うとこあります。
5年経過してそこからの5年は,皮算用通りにいくかどうか。
電池の性能は,容量だけで測れるものではないはず。
内部抵抗が上がって,急速充電の性能が落ちる,使い勝手に影響する。
自宅での充電だけで使うのか,そうではないか。ここ割と重要と思います。
また,新車は,補助金があるのと,新車保証があるんで。軽自動車の価格下落が小さい可能性あるから,4年後に苦労少なく買い替えできる可能性残ってるのでは?
東京都の補助金,半端ないもん。
中古は,やはり中古。
容量だけで考えたら,大きい方が有利に見える。ある意味当たり前。
乗りつぶし視野に,100万を3年で分割するつもりなら,高い買い物ではない。
使い勝手が分かってるリーフ運用してる人の感覚と,BEV運用してない95%以上?と違うかな?
書込番号:25232679
11点
まずEVだガソリンだという前に新車か中古かという問題があると思います。
一番の違いは保証があるかないかです
例えばレクサスLSでも20万キロ以上走った過走行なら100万円ちょっとで買えたりします。
(大きさとか燃費とか考慮しないで)元々1,500万円前後の車は超お買い得です。
但し、壊れなければの話です。
大きな故障をしたら軽く買った価格くらい簡単に吹っ飛んでしまいます。
リーフはEVだし壊れにくい実績もあるけれどEVに精通していなければ手が出しにくいのが現実です。
またサクラは売れていますが、セカンドカーの域は出ません。
中古リーフも同様の感覚でいられればお得だとは思いますが
中々そう言う割り切りはEVに精通していないと出来にくいです。
ファーストカーとするには実際の走行で300kmくらい必要です(カタログ値で400km)
東京ー大阪を高速で行くとなると500km行ってしまいますが
普段の行楽地など精々往復300km程度が限度だからです。
日本では急速充電器の不便さばかり取り上げられますが
現実には家充電が基本で外部充電は滅多に必要はありません。
その為にカタログ値で400-500kmのEVが主流です。
200万円台でこの400-500kmじゃないとEVの普及はまだまだです。
書込番号:25233059
4点
まぁ私のリーフZE1は16.5万キロ走った過走行車なので下取り100万以下はあたりまえと思いますが、5年5万キロほど走っていない新車価格500万の車が130 から140で買えるのはやはり安いと言うしかないですね
やはり年式や航続距離で価格が決まる中古車です。
私はe+の中古車購入を決める時にバッテリー測定の了解を得て測定し、納得して購入しましたけどBEVの中古車はSOHも表示して販売価格にも反映して欲しいというのが希望ですね
書込番号:25233812
9点
ZE1だけを見ているとそうなりますが,世代をさかのぼると,eNV200は,一番高いグレードで480万円くらいの値が付いていました。
460万円は必要な車だったと記憶しています。
世代が新しくなって,それよりは使い道が広がったと思いますが,
充電全く気にしないで乗れる距離は,カタログ値400kmの車で,半分の200km目安と,私は考えています。
航続405kmで出るかもしれない某国の車を例に挙げても,EPA基準240km位と認識しています。
6年目の車を買って4年,10年目まで乗ったとして,故障したら,ジエンドかもしれないし,中古電気物は,乗りつぶし覚悟だと思います。
何度でも電池を交換してあげますという車がでるのならともかく,容量保証は,そこに至るまでの苦行を考えたら,万人にお勧めできるような代物ではありません。
書込番号:25234033
1点
更に言うと,
200km走ってそれから充電するような使い方はしません。
それは ゆうちぶ の動画の中にだけ存在しています。
リスクが高すぎます。
充電器故障・メンテナンス,先に充電していたPHVが充電終わってるのに放置とか?
遠くで充電することが前提なら,時間は全く気にしない旅であったり,周りのマナーにも影響される乗り物なので,よく理解した上級者向けの乗り物では?
書込番号:25234036
2点
走行距離にもよりますが、自宅充電メインならサクラが良いかと感じます。
リーフ6-7km/kWhぐらい?
サクラ9-10km/kWhぐらい?
40kWhは400km超えるとバッテリー温度が心配になってきます。夏日となってサクラの実力が見えてきそうです。
40kWhバッテリーは温度上がりやすいですね。まだ数えるほどしか遠出してませんが、レッド直前で結構耐えてるように感じてました。しかしつい先日、4回目のQCで亀となりました。4-5分で冷えたので1無事帰れましたが。
温度10セグだと100km/h出すのも怖いですね。
書込番号:25234284 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>tkfm7さん
>4回目のQCで亀となりました
真夏ならともかく、この季節に、4回目で亀になるのは、ウチのリーフ(ZE1)ではちょっと考えられません。
バッテリーを載せ替えた時に、BMS(マネジメントシステム)も更新されているのでしょうか?
もし、30kWhリーフの時のBMSのままだとしたら、ちょっと問題が複雑かもしれませんね。
ちなみに
4月9日に群馬から静岡まで往復した際には、590kmほどの走行で、4回の充電をしました。
その際のバッテリー温度は最高でも9セグくらいでした。もっとも、30分充電したのは、
静岡市清水の日産ディーラーだけでしたが…。
>自宅充電メインならサクラが良いかと感じます。
私は、自宅から持ち出せる電力量が多いほど、使用の柔軟性があると思います。
また、
劣化を抑えるために、DOD(放電深度)を深く取らずに、使うためにも、
バッテリー容量が20kWhのサクラよりも中古リーフの方が良いと考えます。
書込番号:25234451 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>tarokond2001さん
バッテリーモジュールごと載せ替えてますので、BMSは40kWh純正のままです。
普段44/50W機で充電してますが、SOC75%ぐらいまで定電流なので、温度結構上がるなと感じてました。
添付グラフは、亀になる1ー2回前のQCだったと思います。電流制限が3回切り替わってのが判ります。これらは追加したCANブリッジなのかも知れません。
亀になったQCは記録してませんが、52.4℃に達してました。
書込番号:25234531 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>tkfm7さん
私の40kWhリーフ走行16.5万キロの中でも亀と残量警告点灯は一度もないですね
高速道路半分程度で1日725km走ったこともあります。その時は充電はかなりの回数していると思います。
温度セグ9セグから充電する時はなるべく短時間で済ませていますね
またその時は、トイレなど済ませたら戻って温度メーターを監視しています。
温度セグ10で50℃超え、そこから数分で充電停止していますので何度まで上がっているかは確認したことはないです。
特に真夏の場合は中速機(74A程度)や低速機利用で44kW以上で充電する場合は時短での対応です。
しかし、ZESP3になると中速機、低速機の利用はもったいない気がします。
やはり高速機での時短充電ですかね、、、、
書込番号:25234580
2点
>tkfm7さん
>SOC75%ぐらいまで定電流なので、温度結構上がるなと感じてました。
ウチのZE1では、気温やバッテリー温度にもよりますが、SOC55%前後から電流値が下がり始めます。
(380V強の定電圧充電となります)
ということで、
SOC75%まで定電流充電というのは、「30kWhリーフにみられたバッテリーマネジメントではないか」と感じます。
いずれにしても、
現行のリーフでは、バッテリー温度に注意しながら急速充電を使うことは、必要な配慮だと思います。
そういう意味では、リーフは、まだまだユーザーが使用上のノウハウを持たねばならないEVだということですね。
(私が免許を取った大昔、ガソリン車で寒い時期のエンジンスタートの際に、
チョークの使用やアクセルの煽り方などにコツが必要でしたが、
それと同じだと考えれば良いのでしょうかね)
書込番号:25234604 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
亀グラフ残ってました。
先ほどの52.4℃はまだ走行可能で、亀は53.4℃かそれ以上でした。
車に戻り11セグ到達してたのでちょっと動揺
QC26-7分だったので最後まで充電するか?
リスパ起動して様子見よう
いややっぱり終了させよう(ここまでが20秒のグラフ)
ケーブル外してすぐ後ろの駐車場へ移動
すぐ電源切って、ああ冷えるまで何分待つんだろう?
リスパで温度見といた方がいいかな?
と電源オンしたら亀消えてました。
待機してたのは2分ぐらいかと思います。
この後は90km/hでゆっくり冷やしながら帰ってきました。
自宅着いたとき47.1℃でした。
温度10セグで120km/h区間走行する際は要注意ですね。
書込番号:25234772 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
AESCの電池は,熱で膨らんじゃう事例があるそうだから,
特に新車保証がない車なら,
熱には最大限の注意を向けた方がいいのでは?
その意味でも,上級者向けかな?
サクラがヒットする(した)のは,人に訴えかける要素があるということで,リーフと使い道,用途が同じってことでもないので。
軽自動車いいですよ,車庫証明500円!自分で行ってもいいけどね。
書込番号:25235354
2点
まぁ、サクラは軽規格ということでメリットも大きいですね
当方のような田舎で軽は車庫証明も要りませんし、2ndカーなど用に住宅地内何箇所かに1000円/月でちゃんと舗装された駐車場借りれます。
自動車税安い、高速料金安い、自宅駐車場狭くても入る、消耗品のタイヤ安いなどいろいろ
サクラの任意保険料は調べたことがないですが、リーフはかなり高額です。
使われる方次第でしょうね
遠出の回数多いとか、外で効率よく急速充電したいとか、5人乗る必要あるとか、、、、、
そういう方は中古リーフ40kWhモデルも安くなってお買い得ということですね
もちろんバッテリー劣化により、実際の航続距離も減るし急速充電効率も鈍化します。
それはサクラでも同じだと思いますね
私の40kWhバッテリー劣化の具合は年々鈍化していました。
いつまでその状態が続くのかはわかりませんが、、、、
書込番号:25235429
2点
中古車がお得という時には,新車では手を出しにくい,販売が終わってしまった場合もあり。
新車のX Vセレクションが430万となったからには,430万出して補助金バックの買い物ができる人,限られますね?
350万は必要。
サクラシリーズで高いのを買ってオプション色々つけたら300万要りますね?
新車で買って8年乗れれば,特段高い買い物でもなし。
50万の違いで電池が2倍。大きい方が良いに決まっとる。
セカンドカー用途の人だと,そうはならないかな?
もう1台車が別にある。
リーフがメインなら,使い勝手が分かってる人向け。
これから,新車の売れ行きが厳しくなりそうです。
そろそろニューモデル期待になってきますし。
書込番号:25235509
2点
サクラの受注が始まったころ,私の担当は,
「リーフのお客さんからサクラの注文入った」と言ってました。
当たり前ですが,サクラの登場を待って追加という層もあります。
電気に慣れていて,どっちがいいかという観点でない,両方所有。
書込番号:25235540
3点
リーフは電池冷却がないのが致命的だと思います。
電池の劣化は温度次第で有り現在のまともな車は電池劣化など考える必要はありません。
大凡50度超えると充電制御で55度くらいで出力制限(60km/hくらい)
リーフはタイの冬(昼33度、夜18-26度)でも使えませんでした。
https://www.youtube.com/watch?v=NlNu5ICTPEg
制限速度が100-120km/hで一般道では加減速が起きるために
高速一定走行とは負荷が違います。
リーフは制限速度で走ることはあまり出来ません。
リーフは一応早くに発売されADAS・アダプティブACCもなく1,000万円してました(40kWh)
EV化時代になって逆に販売は廃止されました
日産からは早くサクラより少し上のコンパクトセダンを急ぐ必要があるでしょう
電池は重たいですが小型車の場合は容量はさほど要らないのでエンジン重量を差し引くとそれほど重量増になりません。
但し、小型車の場合は高価な三元電池ではなくリン酸やナトリウム電池が必須です。
またリン酸電池などは劣化はほぼしないので車両寿命より長く持つので使用サイクル回数が多い小型車向けです。
また安全で温度耐性が高く充電も安定しやすいというメリットもあります。
このため劣化バッファーを多く取る必要がないために有効で使える電池容量が多くなります。
書込番号:25235962
4点
日本では低温環境があるので,リン酸鉄にすればすべてがうまくいくということは無さそうですが?
冷却装置を稼働するのに電気が必要です。
まともな車って何でしょうか? まともじゃない車に乗ってる人が見るスレッドでしょうか?
電池の劣化を考える必要が無いとは,物理的法則を超越出来たってことでしょうか?
ポータブル電源の場合を見ても,リン酸鉄は無限に保つと保証してないんで,車になると違うんでしょうかね?
書込番号:25236224
2点
>akaboさん
それはしょうがないよ
リーフの設計は10年前で電池密度は上がっていっても基本的には変わっていない。
ミニカーを除いて冷却装置のない車は先ず今はない。
勿論、サクラにも搭載している。
40度を超えると作動する。
リーフは過酷な走行や充電で55度くらいまで行ってしまうので劣化度は加速する。
冷却の方法や能力はメーカーや車によって違うけど
高性能なタイプなら航続距離は100万キロ以上
車両がそこまで持たないしそれだけ走るのはタクシーとか以外いないので電池劣化は考慮しなくて良い時代。
リン酸でもマイナス30度の中でも問題は車次第だけど心配することはない
北海道陸別マイナス25度
https://www.youtube.com/watch?v=RUcVCiPywpc
時代は日進月歩で進んでおりEVは使えないという時代は過ぎている。
https://www.youtube.com/watch?v=TFhtG-jnIG8
このクオリティと装備(標準)で30kWh-40kWhで305-405km、150-190万円(来年、日本で発売か)
そして30kWhでサクラと同じくらいの重量、40kWhで1200kg。3780*1715o
世界のメーカーが愕然としているけど日産はいち早くコンパクトサイズのEVを出す必要がある。
日本勢では日産しかいない。
国内シェアにおいては日産はチャンスでもあるんだ。
書込番号:25236410
4点
>ミヤノイさん
貴方の主張はどこでも,いつでも同じなので,スレ主をはじめ,日産に乗っている人が読むスレッドで,
「致命的」とか書かないでください。別のところでご自由にやってください。
実物を持たない人には分かりませんか?
皆さん,言われなくてもご存じです。
新製品があらゆる面で優れているなら,どうぞそれを率先してお買い上げください。
AとBを比較して,新しいBがすべてにおいて優れるという主張ならば,Aのところに出てきて,持ち主の前で,それは 護美 で存在するいみがないというような内容は誰も求めていないのです。別のところでやってください。
ここで使う表現ではないということを言ってるのです。
yahoo知恵袋でも,NOTEでも,blogでもお好きなところで。
書込番号:25236470
5点
>ミヤノイさん
日産もe-NV200ではバッテリーパック内に冷媒を使った熱交換器をつけたんですけどね
しっかりセグ欠けしてるんですよね
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000662852/SortID=22729287/#tab
むしろリーフより早いくらいでした
難しいですね
書込番号:25236524
3点
スレ主です。
このスレは、リーフの中古車価格をテーマとしているわけですが、
リーフのバッテリーは空冷式ですし、三元系のリチウムイオンバッテリーであり、
最新のLPF(リン酸鉄リチウム)バッテリーのようなサイクル回数は期待できないでしょう。
それなりに劣化するということは事実です。
このような事実を前提として、一般消費者の
EVやリーフに対する評価が、中古車価格に反映しているものと考えます。
ただし、
一般消費者の評価が必ずしも正しいとは限らないことも事実だと思います。
つまり、
現在のリーフの中古車価格は、その価値を正しく評価しているとは感じられません。
(リーフを10年近く乗っているユーザーとしての実感です)
だからこそ、「お買い得」という判断を、私はしています。
言い換えれば、
「一般消費者の評価は低いけれども、実際の車両価値はそこまで低くない」ということです。
(これは、実際に使っているユーザーだからこそ分かることです)
「市場での評価価格」と、その「商品の持つ価値」を比べて、
そこに乖離がある場合に「お買い得」な商品となります。とくリユースの商品では。
ところで
サクラの残価率は5年で35%(日産の残価設定ローン)です。
ということは、リーフGと同様の装備を持つサクラのGでは
5年後の残価は、約106万円。ということは、約200万円を償却することになります。
補助金55万をもらっても145万の償却なら、145万の中古車リーフを5年で乗り潰すのと同じです。
考慮すべきは、その5年間の使い勝手について
大きなバッテリーと大きな車体のリーフが良いか、
小さな車体と小さなバッテリーのサクラが良いか、
税金や保険、駐車場などの要因も加味して決めるべきだとは思いますが…。
蛇足ですが、
ミヤノイさん のおっしゃることは間違ってはいないと思いますが、
いかんせん、EVユーザーでもなく、ネット情報の提示がメインでは、
多くの方の支持を得られないことは、過去のスレでも示されています。
ネットばかりではなく「自由な発言」は守られるべきと思いますが、それでも、
日本人の美徳の一つに、「弁える(わきまえる)」という在り方があるかと思います。
書込番号:25236650 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
>ミヤノイさん
気にしないで最新情報はどんどんと上げるべきだと思います。
この掲示板は己の意見を強く出す人多いから、結局は個人の考えかた次第だね。
リーフが冷却装置が無いのも事実で、それが買い手に受け入れられてないから売れずに捨て値にされているのも事実。
これから販売される車は搭載されるだろうと思うが、現行車はそれくらいの価値でしか認識されていないという悲しい現実。
フルモデルチェンジに期待。
書込番号:25236741
3点
電池の充放電を管理するところが重要であり,冷却装置だけ備わってればいいとも言えなくて,
装置の有る無しだけで それが まともでない車 とは随分な表現
5年経過した中古なら,100万円の下取りは捨て値という程でもないのでは?
N-BOXだったらもっと高値だったのに?とか言ってもはじまらないし。
低温での充電にも課題がある。冬の方が乗りにくい。扱える電力が減る。
人気が無いから安い,これは冷却装置があったって,そうは変わらんと思うけど?
書込番号:25236865
3点
>tarokond2001さん
はい、理解出来ますし、もしサクラと中古リーフが同じ価格(トータル経費)なら
私は中古リーフの方を取ります。
色々な面でリーフの方が性能(使い勝手含め)が高いからです。
なので最初に言ったようにEVを理解していないと手が出しにくいです。
性能の限界を理解し自分に用途を合わせれば良いだけです。
日本はEVの情報が正しく伝わらなく非常に少ない。
やれ5分で充電出来なきゃ駄目なの冬で死亡するなの、充電器がなの、平均距離が短いのに長距離走行の話ばかりする
一方、EV、ガソリン車問わず製品なので進化していきユーザーの利便性を上げていかないとなりません。
EV化は必須で有りユーザーがいち早くガソリン車より上回る大きなメリットを感じさせなければなりません。
ユーザーはメリットを感じ取れないと買えないのです。
https://www.youtube.com/watch?v=tPvHWsmkBFs&t=6581s
まなぶさんの話は(1時間2分から)参考になると思います。
日本は偏見が強すぎて韓国や中国の良い面は報道できないのです。
これが日本の進化を止めている原因の一つです。
日本はこの両国を中々受け付けないので現状、日本で自力でEVを作れるのは日産なので
早い内に日産は国内シェアを取る必要があります。
しかし圧倒的差が付いてしまえば家電スマホの二の舞です
日産の海外販売は正直がた落ちで日産はEV専用メーカーになるくらい必要だと思います。
海外メーカーの動きは中韓メーカーに限らず欧州メーカーも非常に動きが早いです。
書込番号:25236884
3点
EVを理解するってどういうことなんでしょうか?
漠然とし過ぎてイマスね。
新技術を追い求めて,カタログをくまなくチェックすることでしょうか?
なんだかさっぱり分かりません。
致命的な まともでない車であるリーフの中古を選ぶデスと?
400km走れないと車ではないという勢いだった人の発言とは思えませんな。
書込番号:25236956
3点
泰では,熱で使い物にならなくて, 売っていないと言っておきながら,リーフを選ぶんでしょうか?・・・・?
書込番号:25236961
3点
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