ヤリスクロスの新車
新車価格: 179〜335 万円 2020年8月31日発売
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先日、ハイブリッドZ(走行距離:6千Km)の6ヶ月点検に行った際に、ディーラーの方からオイル交換を勧められました。
今すぐ交換が必要な状態でしょうか?と尋ねると、オイルはあまり汚れていないので今すぐ交換が必要なほどではないが、ガソリン車でもハイブリッド車でも5千Kmを超えると交換を推奨しているとのことでした。
そういう事であれば少し考えますと言って、一旦保留にして帰ってきました。
ヤリスクロスのハイブリッド車の場合、走行距離がどのくらいになれば交換が必要なのでしょうか?
乗換前の車は、ガソリン車(2、000CC)で、1万Kmもしくは1年で交換し、2回に1回の頻度でエレメントも交換していました。
ハイブリッド車の場合、仮にEV走行率が40%だとすると、ガソリン走行は60%程度なので、更にオイル交換の頻度を長くしても良いのでは?と思っています。
書込番号:25867370
2点
>Layla_Oba〜さん
>オイルはあまり汚れていないので今すぐ交換が必要なほどではないが、ガソリン車でもハイブリッド車でも5千Kmを超えると交換を推奨しているとのことでした。
EHV、ですのでエンジンが止まったり掛かったり頻繁にしますので、
お勧めの様に約5000km(1年)位が良いんじゃないですか
オイルフィルターは約1万キロ、(1年)位
(取扱説明書)には奨励交換期間は記入してないですね。
書込番号:25867400
12点
>仮にEV走行率が40%だとすると、ガソリン走行は60%程度
HVでエンジンが停止したモーター駆動が4割もいくかな。
せいぜい2割も行けば上等な気がする。
単なる感覚的なものでデータはないけど。
オイルに関しては走行距離だけじゃなくて、
時間の経過でも劣化するものだから、
6ヶ月ごとに交換しても悪くは無いんじゃね。
要不要で判断するなら、取説どおりの頻度で行ってりゃ、
問題は無いでしょ。
ちなみに私は常にメンテパックに加入するんで、
走行距離の如何に関わらず6ヶ月ごとに交換されてる。
書込番号:25867409
11点
>Layla_Oba〜さん
ガソリン車(ターボ車除く)の交換時期は下記のようになっています。
https://toyota.jp/after_service/tenken/about/maintenance/oilfilter/
標準交換時期 15,000km、または1年
シビアコンディション時の場合 7,500km、または6ヶ月
ディーラーやカー用品店の言う通りにすると、1/2から1/4で交換することになるでしょう。
書込番号:25867419
12点
>Layla_Oba〜さん
換えても良いが換えなくてはいけなくはない
〉ガソリン車でもハイブリッド車でも5千Kmを超えると交換を推奨しているとのことでした。
それは何故ですかと質問し納得出来る必然性が見つけられなければ
説明書を参考に決めれば良い
説明書の数値だって余裕を見ているはず
今までと同じで良いと思う
書込番号:25867432
7点
>乗換前の車は、ガソリン車(2、000CC)で、1万Kmもしくは1年で交換し、2回に1回の頻度でエレメントも交換していました。
私はエスティマハイブリッドに乗っていますが、上記と全く同じで運用しています。
HVはエンジン稼働率が低いから・・・にこだわる必要はない気がします。ガソリン車同等で良いと思います。
それはそうと、実際に長年乗っていて痛感するのは、ブレーキパッドが減らない、補機バッテリーは長持ちする、ですね〜(^^)v
バッテリー高いですけど・・・
書込番号:25867454
6点
取説にオイル交換の頻度目安が探したけど見つからなかった。
>ハイブリッド車の場合、仮にEV走行率が40%だとすると、ガソリン走行は60%程度なので、更にオイル交換の頻度を長くしても良いのでは?と思っています。
逆ですね。
ガソリン車でいうところのちょい乗りシビアコンディションに匹敵するので
交換頻度が短くなっていく方向かと。
エンジンが休止する車は、エンジンが温まらずに
エンジン内部の結露水が蒸発しにくいのでオイルの乳化もし易いので
目視での点検は推しますね。
書込番号:25867496
14点
>ハイブリッド車の場合、仮にEV走行率が40%だとすると、ガソリン走行は60%程度なので、
劣化具合とかわかりませんが、ハイブリッド車のエネルギー源は、ソーラーとかつけてない限り
100%ガソリンです。プラグインハイブリッド車なら、外部から電気もらえますが、
このハイブリッド車は、ガソリンのみからのエネルギーです。
ですから、期待される40%モーターとしても、その電気は、バッテリーを介したエンジンからの供給です。
ですから、エンジンの負担は、純粋なエンジンの車とそんなに変わらないように思います。
効率は良くなってるでしょうが、
エンジンオイルは、それぞれの考え方でいいと思います。
ただ、ディーラーの言いなりにはなりたくないです。
意味も言わず、5000キロ推奨してますなど、利益のためと思います。
また、誰かに怒られるかな。
失礼しました。
書込番号:25867513
1点
>バニラ0525さん
回生ブレーキでためたエネルギーは何?
書込番号:25867563 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
エンジンの多くは、その稼働時間がオイル交換の目安の一つになっています。
例えば、船、飛行機、重機、発電機、、、、
これは、「オイル劣化が稼働時間と相関する」 からだと思います。
従って、車が PHEV、HEV になって EV走行割合が増えれば、エンジンオイル交換頻度(走行距離基準)は下げても良いはずですよね。
なお、車(バイク)が、走行距離を基準に使っているのは、
・エンジン稼働時間と移動距離が相関し易い
・一般ユーザに解りやすい(今更変更できない?)
が理由ですかね?
書込番号:25867565
6点
>モリケン33さん
回生ブレーキのエネルギーは、山の上から降りる位置エネルギーなら貯められますが、
平地なら、エンジンで動かしたエネルギーを電気で回収してるだけです。
エネルギー保存の法則ですか。
書込番号:25867581 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>エンジンの負担は、純粋なエンジンの車とそんなに変わらないように思います
純ガソリン車が、
0km/hから60km/hまで加速するのにガソリンを5cc消費すると仮定する。
一度停止し、再び
0km/hから60km/hまで加速するのにガソリンを5cc消費する。
HV車が、
0km/hから60km/hまで加速するのにガソリンを5cc消費すると仮定する。
一度停止し、再び
0km/hから60km/hまで加速するのにガソリンを3ccと回生ブレーキで回収した電力を消費する。
ガソリン消費量は10cc対8cc。
さて、エンジン負荷はほとんど同じと言えるか。
もちろん、車重の違いやエンジンの違いも考慮しない、
極々単純化したうえで根拠の無い仮定での話だけどね。
ボヤッと”そんなに変わらないように思います”
と言ってるよりは理屈が通る話だと思いますよ。
書込番号:25867673
7点
>JamesP.Sullivanさん
検証ありがとうございます。
「ガソリン消費量は10cc対8cc。」
厳密にはかなり変わると思われるかもされませんが、私には、そんなに変わらないの範疇でした。
納得できました。
燃費としては変わりますが、半減くらいなら変わったなと思いますが、
あくまで個人的な範囲です。
ありがとうございます。
書込番号:25867704 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>バニラ0525さん
>燃費としては変わりますが、半減くらいなら変わったなと思いますが、
大まかに言えば
オイル交換は、一定量のガソリンを消費した時点が適切な時期、
つまり燃費に比例(反比例?)すると考えてもいいんじゃないですか?
書込番号:25867721
2点
>MIG13さん
ありがとうございます。
おっしゃるとおりです。
オイル交換は、ガソリン車より、長めでいいと思います。
書込番号:25867731 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>オイル交換は、ガソリン車より、長めでいいと思います
ま、その辺は個人個人の気持ち次第だわな。
なんとかと畳は新しい方が良いというのと一緒で、
フレッシュなオイルを入れておくにしくはないけどね、
無駄に高頻度に交換するのも、費用と資源を浪費するだけ。
私の交換頻度を人を人に勧めようとも思わんし、
他人の交換頻度に従おうとも思わん。
自分自身が気持ちよく車に乗れりゃ、それで良い。
その辺、自分で判断できない奴は、
黙って取説に従っとけ、
が結論かな。
書込番号:25867761
5点
>Layla_Oba〜さん
いろいろ考えてもきりがない。
シビアコンデションの7500qではいかが?面倒なら5000〜7000qとか。
最近のオイルは高性能なこともあり、そんなに厳密なものではありません。
でも1年に1回は変えたほうが良いと思います。
書込番号:25867847
1点
ぃゃぃゃ 加速時はエンジン+モーター なので
一番影響する最大負荷の時間が大幅に短縮されるでしょ
と 条件をややこしくしてみる
書込番号:25867866
1点
最大100馬力のエンジンを
100馬力で1時間使より
50馬力で2時間使うほうがエンジンには優しい
でも船のエンジンだとたまに最大馬力使ってやらんと調子わるくする
書込番号:25867882
1点
最近の国産車のメーカー指定は1万キロまたは1年で先に到達したほうって感じだと思いますが、
先日の6ヶ月点検で交換されてました。(12ヶ月点検からのマイレージは5000キロくらい)
スパンが短い分にはメンテパックに入ってるから支払いが増えるわけでもなく、特に理由は訊いていませんが....
書込番号:25868039
2点
>その稼働時間がオイル交換の目安の一つになっています。
車の場合大きな違いは始動、停止の回数や
回転の変化が大きい事でしょうしうね
e-POWERとかが増えれば駆動用エンジンというより発電機的になり時間管理になっていくかもしれませんね
昔父の軽自動車、父がユーザー車検を覚え長くメンテナンスしていな車
走行距離は多くないが買い物とかでシビアコンデションと思われるのに何年もOIL交換していないみたいなので
交換したら使い込まれたディーゼルOILのような墨色だった
でも交換前も別に不具合とかは無かった
高負荷を掛けたりしない普通の使用であれば結構大丈夫だったりするのかも
昔(セラミックエンジンとか噂があった頃)
カーボーイだったかベストカーだったかでサラダOILで走らすって企画があったと思う
たしかサラダOILでいくら走らせても全く問題なく(焼きつかず)
その後OIL無しで走れしてそれでも焼き付かなかったような記憶がある
とりあえず取説程度の交換でOILが原因の故障は無さそう
(OIL交換したら調子よくなったとか静かになったとかは否定しないが交換しない事自体で故障はなかなか起こらないかも)
書込番号:25868082
3点
皆さん、色々と大変参考になるご意見をありがとうございます。
>JamesP.Sullivanさん
>オイルに関しては走行距離だけじゃなくて、
>時間の経過でも劣化するものだから、
>6ヶ月ごとに交換しても悪くは無いんじゃね。
6ヶ月点検時にディーラーからオイル交換を勧められた際に、”オイルのボトルキープ”(20リットル缶)も勧められたのですが、5〜6回分はあるので、6ヶ月ごとに交換すると約3年、1年ごとの交換だと5〜6年はキープ(保管)することになり、オイルの劣化の面ではボトルキープはNGですね。
>あさとちんさん
>ガソリン車(ターボ車除く)の交換時期は下記のようになっています。
>https://toyota.jp/after_service/tenken/about/maintenance/oilfilter/
> 標準交換時期 15,000km、または1年
> シビアコンディション時の場合 7,500km、または6ヶ月
>ディーラーやカー用品店の言う通りにすると、1/2から1/4で交換することになるでしょう。
トヨタのホームページに記載されている情報なので、信頼性も高く、安心できる情報ですね。
今後は、この情報を基準とし、後はその間の走行状況によって都度判断して行きたいと思います。
最も納得できる書き込みをありがとうございました。
>ダンニャバードさん
>私はエスティマハイブリッドに乗っていますが、上記と全く同じで運用しています。
>HVはエンジン稼働率が低いから・・・にこだわる必要はない気がします。ガソリン車同等で良いと思います。
>tbearさん
>最近の国産車のメーカー指定は1万キロまたは1年で先に到達したほうって感じだと思いますが、
あさとちんさんの書き込みにもありました通り、これまでと同等の運用で考えていきたいと思います。
ありがとうございました。
>バニラ0525さん
>エンジンオイルは、それぞれの考え方でいいと思います。
>ただ、ディーラーの言いなりにはなりたくないです。
>意味も言わず、5000キロ推奨してますなど、利益のためと思います。
トヨタのホームページにも「標準交換時期 15,000km、または1年」と記載しているのに、ディーラーの5千Kmは利益優先の考え方で、ユーザー志向ではないですね。
私も、ディーラーの言いなりにはなりたくないと改めて思いました。
>MIG13さん
>「オイル劣化が稼働時間と相関する」 からだと思います。
>従って、車が PHEV、HEV になって EV走行割合が増えれば、エンジンオイル交換頻度(走行距離基準)は下げても良いはずですよね。
>MIG13さん
>オイル交換は、一定量のガソリンを消費した時点が適切な時期、
>つまり燃費に比例(反比例?)すると考えてもいいんじゃないですか?
>バニラ0525さん
>オイル交換は、ガソリン車より、長めでいいと思います。
EV走行率はマルチインフォメーションディスプレイに表示される内容をざっくりと40%に仮定したものですが、
やはり、私もハイブリッド車はガソリン車よりも交換頻度を下げても良いと思います。
ガソリンを燃焼させた時間(エンジンの稼働時間)で判断するべきかと。
仰る通り、燃費に比例すると考えて良いんじゃないでしょうか?
>JamesP.Sullivanさん
>その辺、自分で判断できない奴は、
>黙って取説に従っとけ、
随分と過激な発言ですね。
自分で判断するために、判断材料を参考としてお聞きしているものです。
>gda_hisashiさん
>とりあえず取説程度の交換でOILが原因の故障は無さそう
>(OIL交換したら調子よくなったとか静かになったとかは否定しないが交換しない事自体で故障はなかなか起こらないかも)
大袈裟かもしれませんが、肩の荷が下りると言うか、心が救われると言うか、気持ちが非常に楽になるご意見をありがとうございます。
そんなにシビアに考えず、これまで通りの考え方で行くことに自信が持てました。
書込番号:25868125
2点
>Layla_Oba〜さん
>ディーラーからオイル交換を勧められた際に、”オイルのボトルキープ”(20リットル缶)も勧められたのですが
これは実情20L買ってとっておくのではなく20L分先払いだったんじゃないかな
(工場内にウイスキーみたいにペール缶が並び田中様、佐藤様みたいにはなっていないと思う)
書込番号:25868140
14点
自分の好きなペースで良いと思う。
カーメーカーの言うとおりにしてたら保証切れ後ひどい状態になるだろうね距離を走る人は。
書込番号:25868166
1点
>”オイルのボトルキープ”(20リットル缶)も勧められたのですが、5〜6回分はあるので、6ヶ月ごとに交換すると約3年、1年ごとの交換だと5〜6年はキープ(保管)することになり、オイルの劣化の面ではボトルキープはNGですね。
もうスレ主さんの中で答えは出ている気がするのですが、使っていないオイルでも封を開けた物は3年、5年経つと劣化が心配。
そうであれば走行距離関係なく6か月とか1年とかスレ主さんのペースで交換すればいいと思います。
(動いてなくてもエンジン内のオイルも徐々に劣化していくと思います)
私は半年ごとの点検で交換しています。(点検パックに含まれるというのもありますが)
HVはエンジン止まったり動いたりするので、同じ走行距離でもガソリン車よりエンジンの連続稼働時間が少ないです。
勝手な解釈ですが、ガソリン車のシビアコンディション相当と思うので私は半年毎交換です。
ボトルキープはgda_hisashiさんのおっしゃる通り、20L分先払いしただけだと思います。
書込番号:25868172
0点
>gda_hisashiさん
おっしゃる通りかと。
現物のボトルキープではなく、伝票上でのことでしょうね。
書込番号:25868174 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Layla_Oba〜さん
>ガソリンを燃焼させた時間(エンジンの稼働時間)で判断するべきかと。
エンジンが止まってもオイルはすぐ冷えません。
例えば走行10分で冷却10分とすれば、オイルが高温になる時間はエンジン稼働時間の2倍です。
これが短距離走行がシビアコンディションになる理由なのでしょう。
HVの場合、オイルが冷えるほどエンジンは停止しないので、連続稼働と同じです。
オイルの温度が上がるような条件でないなら、結局、普通のガソリン車と同じことになります。
これが、トヨタがHVを区別していない理由だと思っています。
書込番号:25868323
2点
20リットル缶を購入し自分でオイル交換してるけど、今までは2年程度で使い切ってたけど、最近は走行距離があまり伸びないので、使い切るのに3年以上かかりそう。
まあそれでも個人的にはどうってことないとは思うけど、次回からは4リットル缶を購入しても良いのかなって、ただ20リットル缶で買うより
高くつくんだよね。
書込番号:25869048 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>あさとちんさん
>例えば走行10分で冷却10分とすれば、オイルが高温になる時間はエンジン稼働時間の2倍です。
これが短距離走行がシビアコンディションになる理由なのでしょう。
逆ではないでしょうか?
( レースとかしない前提ですが )オイル、エンジンが低温(冷却システムが適正範囲とする温度以下)状態で運転することがシビアなんだと思います。
こう考えると、排熱が少ないHEVのエンジンの方が、シビアコンディションになりやすそうですが、
冷却水を減らす、オイル粘度を下げる 等で対策をしているんだと思います。
書込番号:25869097
0点
まあ オイルの劣化といっても
潤滑 防錆 密閉 冷却 清浄という5つの機能がどう損なわれるか
ポリマーの劣化 (基本性能)についてなら
稼働時の高温(90度)として HVのエンジン停止なら 60度程度
常温ではないけど ぬくい程度
どんぶり勘定では 温度差10度で負荷二倍
30度なら 負荷は8倍かと思いますので
オイルのぬくい状態は大した負荷ではないかと
洗浄 スラッジの混入増加量で考えれば 爆発によるガス抜けなので
点火してる 回転数かと
それよりも 私が気になるのは
温度変化の上下による結露 乳化です
これについては
90度まで上がりきらない可能性のあるHVは不利なはず まさにシビアコンディション
書込番号:25869174
2点
HVの油温の実測値を見つけました。
https://minkara.carview.co.jp/userid/3143765/car/2782181/6114772/note.aspx
最高81℃ということなので、たしかに低いですね。
オイルの劣化が化学反応なら、寿命は2倍以上になるはずだけど。
書込番号:25869271
2点
油って基本高温で劣化するっててんぷら油(200℃とか)でも車のレース等(120℃とか)でもなかば常識じゃないですか
シビアコンデションってOILにとってシビアなのかエンジンにとってシビアなのかって気もしますね
早めに交換してもお財布と環境以外にはデメリットは無い訳で
どこまで縮めるか縮めないかはオーナー次第かな
新品と比べ
そりゃ使えばoilは劣化するんだけどじゃあその劣化はエンジン等に問題あるほどの劣化なのか
難しい
書込番号:25869318
0点
天ぷら油を考えた場合、新しい油で揚げるのと古い油とでは美味しさが違うし健康面でも差が出ます。
揚げ油はマメに変えるほど良いのは間違いないですね。
対してエンジンオイルはどうかというと、よほど古いオイルを使ってない限りは乗り味も変わらないし、エンジンの健康面についてもメーカーの取説通りで全く問題ないと考えられます。
だから私はガソリン車だろうとHV車だろうと、取説通りの1年1万キロ(ターボは5千キロ)で全く問題ないと思っています。
ちなみにバイクの場合はエンジンオイルはミッションオイルも兼ねていて、古くなってくるとシフトの操作感に変化が出てくるので、それを感じだしたら交換しています。だいたい3〜5千キロでしょうか。走り方によってかなり差が出ます。
書込番号:25869349
0点
〉天ぷら油を考えた場合、
新しい油だって温度を上げ過ぎたら一発でoutじゃない
車だって120度とかになったらヤバイよね
だからオイルクーラー
エンジンオイルは寒冷地とかでない常温始動てそんなにリスク有るかな
、
書込番号:25869382
0点
>例えば走行10分で冷却10分とすれば、オイルが高温になる時間はエンジン稼働時間の2倍です。
これが短距離走行がシビアコンディションになる理由なのでしょう。
「シビアコンディション」 に関しるメーカの説明を見つけました。
https://www.honda.co.jp/auto-parts/severe/
書込番号:25869410
0点
ボトルキープでほんとうに大きな20リットル缶がディーラーの倉庫に並んでいたら面白いな
数リットルしか残っていないほぼ空の缶を並べるのは場所をとるし、
縦に積んだら下の方は取り出しにくいし、客の缶を探すのも大変
利用が途絶えた客の缶をいつまで置いとかなくていけないのかも悩ましい
もちろん劣化も気になる
常に新しいオイルから使って残数さえ記録しておけば、これらすべて解決しますわな
書込番号:25870483
0点
お客様のボトル(オイル缶)にネームタグを付けて棚にダーって並べたら壮観かも。
それで整備士が蝶タイでもしてたら、さながらバーのような。
書込番号:25870499 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
〉利用が途絶えた客の缶をいつまで置いとかなくていけないのかも悩ましい
それは勿論
期限が過ぎたらハウスボトル
書込番号:25870514
1点
ずっと以前とあるディーラーで、ボトルキープしていて何回目かのオイル交換で「ニューボトル入れました」と言われたので、「今までのトータル使用量では、まだ空になってないだろ」って言ったら平謝りされたことがある。
それから同じディーラーでエンジンルーム内にオイルをこぼされてベタベタにされたことがあり、信用出来なくなり、オイル交換は自分でやるようになった。
これが一番安いし安心確実。
書込番号:25870515 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
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ヤリスクロス 1.5 ハイブリッド Z E-Four 4WD 衝突軽減 純正メモリナビ Bカメ 純正アルミ
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