ハリアーの新車
新車価格: 371〜626 万円 2020年6月17日発売
中古車価格: 223〜690 万円 (5,238物件) ハリアー 2020年モデルの中古車を見る
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自動車 > トヨタ > ハリアー 2020年モデル
ずっとマツダクリーンディーゼルに乗ってまして、今回ハリアーHVに乗り換えました。先週、さっそく首都圏から福島の標高1,000mにあるスキー場に行ってきました。往復約550kmで純然たる高速道路は約290qですが、郊外バイパスが約200qあり一部は80q制限です。帰宅時の燃費はメーター読みで14.9q/Lで正直不満です。満タン法では14.5q/Lでした。実はGPSで速度が測れるレーダー探知機がありまして、その探知機でディーゼル時代と同じ速度設定で走りました。ハリアーはクルコン115q設定で実測105qくらいなので往路はほぼそのスピードで走りました。スキー場到着時は13.3q/Lでした。
Webなどでは高速道路でも80q〜90qくらいで走るのがHVに良いと書いてありましたが、燃費を稼ぐときは皆さんそうなのでしょうか?皆さんの実体験をお教えください。
ちなみに、マツダ2.2Dは3台・約9年間乗って、スピード設定は同じか、やや上でも往復14.5q/Lというのが経験値です。満タン法だと13.5qくらいでしょうか。燃料の価格差取り返せませんね。最近のマツダのクルコン設定速度は実測とほぼ同じか2〜3q下でしかありません。トヨタの意図を感じますw。
書込番号:25559581
4点
冬で暖房も必要ですからそんなものだと思う。
高速は80〜90…
今も昔もそんなものだろうね、空気抵抗の関係。
表示で今エンジンなのかモーターなのか?
表示見れますよね?
見てましたか?
どうすればモーター主体で走るか?探るのがHVの醍醐味です…知らんけど。
前方不注意には気をつけてくださいね。
書込番号:25559597 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
燃費重視なら80km/h程度の比較的低めの定速走行が一番だと思います。
(高速域になればなるほど空気抵抗などもあって燃費は悪化傾向になると思います)
書込番号:25559598
3点
>茶風呂Jr.さん
EVのグリーンランプが点灯すればEV走行だなというのは分かります。あと、HUDにタコメーターも出しているので回転数バーが出て無ければEV走行ですよね。往路の高速道路ではずっとエンジンで走ってました。
>麻呂犬さん
復路で80qくらいで走ってみましたがトラックを含め追い抜かれまくりでした。却って怖くなります。
HVはやはり街中、渋滞得意の車なんですね(悲)
書込番号:25559618
2点
ハイブリッド車の経験ない者ですが、
ハイブリッド車って、エネルギー源は、全部ガソリンからで、
ガソリン車と違うのは、ガソリン車で捨てる、減速時のエネルギーを回生ブレーキで、回収し、それをバッテリーにためて、駆動の助けをするのであって、
高速道路を一定のスピードで走っていれば、同じ排気量のガソリン車と何ら変わらないと思うのですが、
プラグインハイブリッド車ならわかるのですが、ハイブリッド車で、高速道路でEV走行するなんてあり得る話ですかね。
つまりは、ハイブリッド車は、町中のブレーキをよくかけるところで、燃費良くなるのであり、高速道路を一定のスピードで走ってれば、ガソリン車と同じと思います。
ただの私の思い込みです。間違ってたらごめんなさい。大雑把な話です。
失礼しました。
書込番号:25559642
20点
>zeppdogさん
WLTC燃費を見れば解るように、3つのモードで最も燃費が良いのは
・トヨタ ハリアーは郊外
・マツダ CX-5 (ディーゼル)は、高速道路
で、”極端”な特性差があります。
スレ主さんが比較している条件は、マツダのディーゼルが最も有利となる条件なんだと思います。
>皆さんの実体験をお教えください。
私は、トヨタのハイブリッドに乗りますが、120km/hで巡航すると、90km/hに対し2割程度、燃費は悪化すると感じています。ただ、燃費のために時間を犠牲にすることも嫌なので、バランスを取って速度=100km/hをクルコンで指定して走行車線を走ることが多いです。(100km/hで流れに乗ることができる場合が多い)
【資料】
トヨタ ハリアー (ハイブリッド) 4WD
WLTCモード燃費(市街地) 18.9 km/L
WLTCモード燃費(郊外) 24.2 km/L
WLTCモード燃費(高速道路) 21.4 km/L
マツダ CX-5 (ディーゼル) 4WD
WLTCモード燃費(市街地) 16.5 km/L
WLTCモード燃費(郊外) 18.5 km/L
WLTCモード燃費(高速道路) 20.6 km/L
書込番号:25559686
4点
>バニラ0525さん
おっしゃる通りですなんですが、調べた限りPHEVはバッテリーを使い切ってしまうとただの重いガソリン車になり果てると。ですから高速のWLTCモードはHVよりPHEVの方がだいたい悪いです。ハリアーもHV21.4q/L、PHEV20.7q/Lがカタログ値です。ただ、これでも三菱アウトランダーよりはかなり良いんです。ですからトヨタHVシステムに期待してました。せめて17〜18q/Lは行くだろうという期待がありました。
確かに時速80qくらいまでならEV走行になることがあるんですよ。結局パーシャル走行で充電しながら走るってことが出来ない場合は2.5Lガソリンエンジン車なんですね。短期間の経験ですが、「実速100q」を超えるとパーシャル走行はまず無理です。
高速道路WLTCってメーター読みで時速80q(実際の速度は72qくらい)なんですね。がっかりしました。
スキー場で隣にマツダCX-60がいましたが、この点だけはCX-60がうらやましかったです。
書込番号:25559695
1点
出来ないことだが暖房を切ればと思うね。
アクア、といっても旧型です。姉の車だが運転手として駆り出されてる。エンジンが回ると燃料は消費される車。
いろんな情報が計器盤に表示されるがよくわからん。
11月頃まではエンジンはよく止まってくれてたが、冬季になった最近はエンジンが止まらなくなってることが多い。
暖房を切るとアイドリングストップが良く働くようになった。
暖房の水温を維持するためエンジンは回る、燃料費云々だと航続距離の長い電気自動車に乗り換えるしかないと思うが充電する電気代もただではない。
重たい車を高速道路で走らせているのだからそれなりにエンジンの負担は大きいと考えるね、まだ軽量なアクアだと良かったのにと。
義弟の古いシビックのハイブリッド、エンジンで走るが希薄燃焼なので力が足りん、よって電動モーターが補助として働くので制限速度内での高速巡航燃費は良かったようだ。夏季でも高速19km/Lで一般道では14km/Lという。
考えりゃエンジンが回ると燃料は消費するのでハイブリッド車の使用目的も一考の余地ありかな。
ハイブリッド車だとしても燃料を食わない魔法の車では無いということ。スタッドレスタイヤだと燃費も悪くなるのでは。
年間トータルでみればトヨタのハイブリッドは燃料費が安くつくと思う、特にアクアは秀でてるのではないかな。
ハイブリッドで無けりゃどうだったかと推察すれば冷静になれるよ。
マツダのディーゼル、ずっと乗ってたと言われるから煤がたまって不調だったんじゃないかな。煤溜まりは避けられないエンジンだと聞くよ。3台も乗り継いだというから煤だまりでトラブルになる前に乗り換えたんですね。
私の軽4のコペンは4速ATのターボ付き、近場走りでは10km/L以下のこともある燃料食いの車。淡路島往復では15km/Lと良好。
2年の車検間での走行距離は3500kmほどと乗らん飾り物のような車なので月の燃料費は2000円ほど。
今日はちょっと50kmほど走って充電しとくよ。
書込番号:25559701
4点
>MIG13さん
ありがとうございます。そーなんですね。前車はCX-8AWDで、その前もCX-8,その前はCX-5でした。これまでの選択は全く正しかったということですね。最後までCX-60と迷ったのでそこがちょっと悔しいです。
クルコン100qですと実速90qちょっとでした。CX-8はクルコン105qで実速101〜103qでした。(同一レーダー探知機で)ざっとの計算だと、550q先に到着するのが30〜40分遅くなる訳ですが、我慢できるかなぁ〜。
書込番号:25559708
3点
zeppdogさん
高速道路で燃費が伸びないのは速度が速いからでしょう。
つまり、高速道路でも速度を落とせば空気抵抗が減って燃費は良化します。
我が家のホンダのハイブリッドは高速道路でも速度を落として走ればWLTCモード燃費を超えて走る事が出来るのです。
私の経験では75km/hでの走行が燃費には最も良く、ここから速度を10km/h上げると燃費は10%程度低下するイメージです。
又、75km/hから速度を20km/h上げると、燃費は20%程度低下します。
あとは85km/h程度の速度で走行するトラックが多くいるかと思います。
このトラックに車間を最短にしてクルコンで追従しても空気抵抗が減って燃費は伸びます。
75km/hの速度で先頭を走るよりは、85k/hの速度でトラックに追従した方が燃費は良いです。
ただし、飛び石に合う確率も上がりますので注意が必要です。
あと気温が低い今の時期は、燃費は悪化傾向とお考え下さい。
という事で高速道路で良い燃費を出したければ速度を落として走りましょう。
書込番号:25559715 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>バニラ0525さん
私のハイブリッド車の考え方は違います^_^
シビアコンディションでいかにMTのドライビングテクニックをユーザーのエゴで組み込める若しくは推し通すが醍醐味だと思います^_^
最初ハイブリッドの購入はECOとかみさんの選択でしたが、MTの魂をいかに表現するかの難易度が高いので相当惚れ込んでいます^_^
※電動のレスポンスが鋭い分、エンジンの使い方で相当差が出ると思うから結構多様性あると思います^_^
書込番号:25559777 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ワシのハイブリッド車の考え方は、
街中とか、ゴー・ストップが多いところでも回生のおかげで燃費が落ちない、
高速道路長距離走行だと、ほぼ普通のガソリン車状態かなと。
燃費に振ったミラーサイクルエンジン積んでもハイブリッドシステムで欠点を補えるのでドライバビリティが低下しにくい。
カタログに昔ながらの60キロ/h定置走行燃費の表示が有れば面白いのにな、今どきのどのクルマも30キロ/L超えかも?
書込番号:25559797 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
今の時期は気温が大きく影響しますよ 以前30型プリウス乗って
長野道を名古屋に向けて 気温が0度の時に走っていた時は80km/hに速度抑えていても 15km/Lの燃費でした もちろん暖房は25度で使用しています
名古屋近くになって気温が7度以上になってきたら18km/Lに上がってきて
こんなに温度が低いと燃費悪いんだなと思いながら 鹿児島まで走っていた
同様にNE12ノートepowerも 気温が0度くらいだと17km/L 通常なら21−22km/L
でしたね
書込番号:25559823
2点
>>先週、さっそく首都圏から福島の標高1,000mにあるスキー場に行ってきました
高低差があると行と帰りでは燃費違いますね
鹿児島市内の平地と我が家との高低差が260m
私の場合はあるのですが 市内に出る時は下りなのでプリウスでは ほぼ燃料使わず
99.9km/Lですが 市内から自宅へ登りでは15km/Lがいつものパターンでした
ノートフィットも同様ですが プリウスとノートは自宅では電池がほとんどない状態で市内下りきった時に電池満タンになって フィットは電池容量が少ないのでしょうが
途中でエンジン掛かってエンジンブレーキになりますから
多少なりともエネルギー捨ててます・・残念
書込番号:25559827
2点
メーター読み100から110km/h程度を超えたらモーターアシストしない(定速走行なら必要ない、モーターには苦手な領域、回生しないのでモーターを動かす電気が貯まらない)ということでは?
そうなるとガソリン車に、モーターとバッテリーというおもりを積んでいるだけということでは?
書込番号:25559839 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
ハリアーHV乗ってましたけど高速は80km固定がベスト。それ以上は悪化します。
車間詰める時にアクセル踏んでるならノーマルモードです。
エコモードはアクセル踏まない前提。
これで15km/L以上は可能。リセットなしで2年半トータル21ぐらいでした。冬場は20km/L以下ですが夏は25以上出ます。
書込番号:25559875 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>正卍さん
そうですよね^_^
燃費の維持費は結婚したら相当大事ですが、そうじゃない時は努力がわかりやすく通じる仕様は個人的にはありと思っています^_^
※結婚後も乗っていて説明機会があると、価格コム忖度無しの情報なので、愛情は伝わりやすいと思っています^_^。
※なんか欲しいものある時に、致し方ない思っていただく金庫番の女子に真摯につたわる真実ではないでしょうか^_^
書込番号:25559894 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>豆腐の錬金術師さん
意味は分かりませんが、ありがとうございます。
最近はお名前見ると、読み飛ばしておりましたが、
ご指名なので、読んでみましたが、
案の定、私の人生経験では理解できませんでした。
やはり私の今までの方針通り、読み飛ばさしていただきます。
失礼しました。
書込番号:25559916
0点
>スーパーアルテッツァさん
>つぼろじんさん
>正卍さん
その他の皆さんありがとうございました。気温低・高低差大・高スピードという3大悪を全部やってるってわけですね〜。特にスピードは影響大のようですね。ただ、時間を犠牲にするか燃費を犠牲にするかだと燃費を犠牲ですかね〜。
逆にディーゼルの凄さを実感しました。多分実速度で110q/hで走行しても、さほどは燃費悪化しないです。ただし、近距離は全然だめで渋滞と来た日には二けた行かせるのが大変です。年間トータルに見れば燃料代費用としては同じなんだろうと思い直すことにしました。
書込番号:25559959
1点
>zeppdogさん
私はHV E-Four 車で、高速走行夏場は20-24km/L、冬場は17-19km/Lと言う状況です。
一つ気が付いたことがあります。HV車のエネルギーフロー画面を見ていると、街乗りでも高速でもほとんど2WDで加速して、リアモーターは減速回生時に積極的に充電してますね。
要は、ご自身の運転でどのような動作時に充電しているか、コツを掴むとEV走行の割合が増えるので、本来のHVらしさが得られると思います。
ちなみに同じルートをカミさんが走ると私より2km/Lくらい燃費悪化するので、運転次第で改善の余地はあるとおもいます。
書込番号:25560004 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>PHEVはバッテリーを使い切ってしまうとただの重いガソリン車になり果てる・・・
そんなことないです。HVで走行しています。
高速走行でも少しは充電されていきます。
但し、高速道路で速度が速いとほとんど充電されていないようなので、エンジン走行が長くなります。
(回生だけでなく走行中は条件により充電されていくようです)
燃費が悪いのは、時速110km/hとか120km/hで走行しているところが大きいと思います。
高速走行は、周りの状態に合わせて時速90km/h±10km/hくらいが良いように思えます。
HV車ですと複雑に切り替わりますが、エンジンのみの走行とモーターのみ走行(距離)の比が、4:1か3:1くらいになればきっと
燃費18km/リットルに近づくと思われます。私の場合は燃費18km/リットルを切ったことはほとんど無いです。
PHEV車についてですが、高速道路では、モーター走行すると充電された電力がみるみる減るので、
個人的には勿体ないので、HVモードで走行しています。
家で充電した分は、高速道路降りた時点から使用しています。
書込番号:25560116
3点
>zeppdogさん
フィット3・アクア・プリウスと乗り、今はハリアー(PHEV)ですが
トヨタのHVシステムの感心するところは
EV走行との切り替えが素早く・こまめに切り替わるところです
自分は、高速はHVモードにするのですが
(80km/hを超えると電費がガクンと落ちるので)
100〜110km/h・西九州自動車道・メーター読みだと20km/Lくらいです
当たり前すぎて申し訳ないのですが
HVで燃費が伸びるのは、回生をどれだけたくさんして
どれだけ有効に使うかだと思います。
私がポイントにしている場面は下り・加速・パーシャルで
下りとか前が詰まってきたときとかのアクセルを抜く場面では
ペダルから足を離すつもりで完全にアクセルを抜く
下りが続くときはシフトをSに切り替えて、S1〜S6はできるだけ下のギア(?)を選ぶ
加速は周りに遅れない程度にはしっかり加速して
巡航速度に持って行ったらスピードが落ちないギリギリまでアクセルを戻して
EVモードに入りやすくする
EVモードに入ったらHVモードのときより加速はゆっくりめにして電気消費を抑える
という感じです
長々書いたついでにPHEVのHVモードでの燃費ですが
重たいガソリン車ではなく、バッテリーの大きいHV車という感じです
(走行条件によってはHVを超える)
ただ、走行距離によってだいぶ差が出ます
地方都市交外部なので条件はいい方だと思いますが
5kmまで(エンジンが暖まるまで)=10〜15km/L
5〜15km(暖まってからは伸びる)=15〜20km/L
15km以上で平坦路が多いと26km/Lくらいまで伸びることも珍しくないです
(すべてメーター読みですが)
登りの加速だと一気に電費も燃費も目に見えて落ちるのは
重量が重量なのでしかたないでしょうね
(フィット・アクアにくらべると瞬間燃費は目に見えて落ちます)
書込番号:25560530
2点
>aki32ttcさん
>あきばにGOさん
>digital好きさん
貴重なご意見ありがとうございます。皆さん、HV・PHEV乗りの猛者でいらっしゃるw
メーカーがメータ読み車速を過大に表示しているのは(安全配慮の問題もあり)承知してますが、長年のマツダ乗りの癖で実際の車速で見てしまいます。私の国産・大手のC社レーダー探知機が正しいのであればの前提ですが、ハリアーの場合は1割は遅いです。今回も実際速度で105q/hは超えてないつもりです。なので、自分としては高速でかっ飛ばしたというイメージは無いのです。
ですが、皆さんの言われる通り高速道路でも抑えた速度で走れば燃費は稼げるということですね。
ちなみに私の前車CX-8AWDは2021年製でメーター車速と探知機車速はほぼ同じでした。その前までのマツダは5%程度遅い表示でした。ですから1割遅いと「遅っ!」と思ってしまします。いけませんね〜。
書込番号:25560699
2点
>zeppdogさん
>実はGPSで速度が測れるレーダー探知機がありまして、その探知機でディーゼル時代と同じ速度設定で走りました。ハリアーはクルコン115q設定で実測105qくらいなので・・・・・・・・・・最近のマツダのクルコン設定速度は実測とほぼ同じか2〜3q下でしかありません。トヨタの意図を感じますw。
スピードメータ表示の許容誤差@車検を調べてみました。
スピードメーターを時速40kmに維持した状態で、実測が時速30.9q〜時速42.55qの範囲内であれば合格
燃費を良くしたい(+車検絶対合格?)というトヨタの意図 に加え
重篤な事故を減らしたいという日本当局の意図 もありそうですね。
書込番号:25560795
2点
高速道路燃費向上方法ということなので、書いてみます。
燃費が下がる原因である可能を記載してみます。
1)追い越しの加速が多い
速度105km/hで走行車線を走行していた場合、前の車に追い付くことが多くなり、だいたい追い越しすると思います。
この時にアクセルを踏むと思うのですが、これが意外に燃費を悪くします。
・ディーゼル車を乗られていたとのことですが、太いトルクに任せて必要速度になるまでガバッて踏んでいなかったでしょうか。
例えば、アクセルを一気に踏む、またはキックダウンスイッチが入るまで底まで踏みつけるなどして気持ち良く
加速していなかったでしょうか。
(ハリアーの場合、一気に踏むとエンジン音だけ騒がしくなり、思ったほど加速しなく、それでも結構燃料噴射するようで、
燃費が下がるのが分かります)
2)アクセルワークが滑らかでない
エンジンの回転上昇に合わせてじわっと踏み増ししていく加速をする方が、感覚にあった加速をすると感じています
が、いかがでしょうか。
知らないのに記載して良いのかどうか。予想ですみません。これまでのディーゼル車の太いトルクに慣れていて
ガバッと1段階ある位置まで踏み込むアクセルワークだったとして、ハリアーHVでも同じアクセルワークをしていな
いでしょうか。
ハリアーHVだと今まで1段階だったものを5段階で滑らかに踏み込むイメージで、追い越し加速を行うと燃費は
落ちにくいです。
(アクセルワークを確認する一つの指標としてMyTOYOTA+アプリのドライブ診断安全運転・エコ診断を見て頂き、
どのあたりか確認するのも一つの手です。 限りなく100点に近ければ滑らかなアクセルワークです。
私は100点の月が結構あります)
・速度が速いとやむを得ず減速したり、追い越し加速したりすることが増えますが、その数が多ければ多いほど
燃費が悪化します。
(例:目的地まで時速90km/hで走行し、10回追い越した場合と時速105km/hで走行し、100回追い越し場合とでは、
燃費は、かなり下がりと思います)
3)速度一定でない
・>今回も実際速度で105q/hは超えてないつもりです。←この速度で一定速度で走って行けるならば、それなりに
燃費は出ると思います。
しかしそんなことは無いと思います。走行車線を走行していれば、必ず追いついてつかえます。日本の高速道路は
速度が速い場合、一定速度で走りにくいです。違反覚悟で追い越し車線を走りつづければ、走れるかもしれないですが、
そんなことはしてないという前提です。
その時の運転の仕方が燃費13km/リットルという結果に現れていると思われます。
あとは、時間を取るか、燃費を取るかです。それは、人それぞれが、その時々で判断することになります。
スレトップにトヨタの意図を感じますとありますが、決して、ハリアーHVが何かの意図があって悪いわけではないと思っています。
書込番号:25560970
1点
>あきばにGOさん
緻密にご指摘頂きありがとうございます。行きは12月23日土曜日の午前4時〜8時の走行です。7割くらいはクルコンです。高速に乗っているのは5時半〜7時なので、まだスキー本格シーズン前の道路はガラガラで、トラックも少なかったです。クルコンが前の車を感知すると画面に車のイラストが出ますよね。その時点でゆっくりと追い越し車線に出ます。後ろから追いかけ車が来たら走行車線に戻ります〜というような運転です。ディーゼル時代も最初は面白がって坂道でフルスロットル踏んでいましたが、ここ3年くらいはやってません。
ディーゼルはクルコンで前が詰まっても追い越しに出るとグッと加速しますが、HVはそうならないと分かったのでブレーキ制動がかかる前に車線変更してます。
矢板ICで入り途中に白河があり、ここが標高451mです。そしてここから郡山JCTあたりで300mを切り、またそこからスキー場が標高1000m弱です。燃費はうろ覚えですが矢板15.0q、白河14.0q、郡山14.5q、スキー場13.5qってな感じですね。矢板ICまでは下道ですが意外と悪いですよね。ここで私も「あれっ?何で伸びないの?」また郡山まではほぼ下り坂なのに燃費改善してません。ここまで高速はクルコン設定115qで探知機105q/hでの走行です。ちなみにドライブ診断は安全100点、エコ86点です。
ところで、HVって何か電気ヒーターのような臭いがしますか?
書込番号:25561289
0点
>zeppdogさん
> Webなどでは高速道路でも80q〜90qくらいで走るのがHVに良いと書いてありましたが、
> 燃費を稼ぐときは皆さんそうなのでしょうか
HVに乗換えてから、高速は、ACC 90km 設定です。
同じく、スキー場へ向かいますが、行きが燃費が悪く、帰りは、基本、下りの為、燃費が好いですね!
それでも、往復16.5q/L位です。
カロクロのE-Four ですが、新型になって、ハイブリッドが第五世代になったら、高速では、やたら、4WDに成るので
燃費は、少し悪いですかね?
前期型では、スキーシーズンだけで、19.4q/L位迄、向上したけど、夏になってエアコンを使ったら、
一年、通年で、17.5q/L位でしたよ。
どうも、マツダクリーンディーゼルと同等か、それ以上は、伸びない感じですよ!
クリーンディーゼルでも、13.5q/L位も行かない方も多いので、先ずは、乗り方でしょう!
クルコン115q設定は、いただけないですね。
昨日の警察24時では、80km制限の高速道路で、108kmで検挙してるシーンが3回も出てましたよ!
警察は、25キロオーバーを狙ってる感じでしたよ! 知らんけど!
書込番号:25561315
1点
>zeppdogさん
ゆっくり運転されていたのですね。失礼しました。そうするとクルコン設定を下げるしかないでしょうね。
ちなみに私の場合、安全運転は100点が多く エコは96点と97点が多いです。アクセルワークのところの星一つ足りないです。
>高速のWLTCモードはHVよりPHEVの方がだいたい悪いです。ハリアーもHV21.4q/L、PHEV20.7q/Lがカタログ値です。
ログを貼り出せばよいのですが、どこに住んでいるのか分かってしまうので、文字だけにします。
時期は7月中旬頃 遠乗り時の燃費です。
自宅から四国の愛媛道後温泉まで1142km
新東名-新名神-名神-中国道-明石海峡大橋を通るルート、鳴門ICで一旦降りて給油しています。
(新東名は時速120km/hで走行、メータ読み)
エアコンAUTO-ON 燃費20.2q/リットル
帰りも似たり寄ったりの燃費でした。
東北へも行きましたよ、盛岡まで往復して、燃費20q/リットルを切ることは無かったので、
不思議だなと思ってレスしてみました。
ハリアーで、冬は初めての経験となり、これから燃費が出てくると思います。それなりに下がると思っております。
皆さんの書き込みで、意外にハリアーHVは思ったほど燃費が伸びないんだなと分かりました。
PHEVは200kgくらい重く、荷物を積んでも、わりと燃費良いんだと再確認させて頂きました。
>ところで、HVって何か電気ヒーターのような臭いがしますか?
PHEVはS-FLOW(運転席集中モード・湿度調整機能、ヒートポンプシステム付)なので、臭いはしないですよ。
書込番号:25561506
0点
>あきばにGOさん
PHEVも乗り方次第ということですね。特にCX-60のPHEVは市街地11.1q/Lという噴飯ものの燃費だったので早くから候補から外したのです。
明日からまた同じスキー場に行きます。皆さんのアドバイスを参考にして頑張ってみます。
臭いは気になるのですがね〜。ディーラー休みなので確認しようがありません。リモートでエアコン点けて車のところに行くと鉄を熱したような臭いがするんですよね。
書込番号:25563458
0点
>zeppdogさん
燃料代というと軽油は税金が安いのでなかなか厳しいですが、エンジンオイルの価格も全然違うし、メンテナンス費用やリセールまで考えたらハイブリッドの方が経済的ではないですか?DPF再生もありませんし。
軽油の方が1リットルあたりの熱量、CO2排出量がガソリンより多いので、同じ燃費ならガソリンの方が高効率です。
最高出力も例えば2.2Lディーゼルと比べて30psほど高く、スポーツモードにすればディーゼルより実は加速良いです。(NAなので回さないとトルク出ないですが)
加速重視と燃費重視を運転者の裁量で比較的簡単に選択できるのがハイブリッドの利点なのかなと個人的に思っています。
書込番号:25564514 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>zeppdogさん
燃費の悪いであろう条件を見過ごして、コメントしてしまいました。申し訳ないです。
レビューで”ルーフボックスをハリアーに載せたのですが似合わねぇ〜です。”とのコメントを見ました。
前面投影面積を増やされて、なおメーター読みでクルコン速度115km/h設定で走行されて
おられたのですね。
純正の状態に対して、空気抵抗を増やして、空気の流れも乱して、速度も速めで
走行していれば、”スキー場到着時は13.3q/Lでした。”は妥当な燃費なのかもと
思いますが、今回はいかがだったでしょうか。
書込番号:25565967
0点
>zeppdogさん
ハリアーHV E-Fourです。
帰省に合わせて600kmほど高速走行で色々試して、20.8km/Lでした。
分かったこと
クルコン設定だと加速はエンジン走行比率多い
登坂時はエンジン走行が多い
どうも設定速度より低速になった場合、短時間に設定に戻そうとしてエンジン走行を多用しているようです。クルコン解除して少しマイルドにアクセル操作すると比較的EV走行が増えて燃費改善するようです。
ただ、クルコン使うと楽なんですよねぇ。新東名の静岡区間は120kmなのですが、低めの設定で走行車線走るとほぼ一定速度走行出来て楽でした。
HV車でもご自身の走行のパターン次第で燃費もそれなりに改善できそうですね。
書込番号:25566753 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>あきばにGOさん、そのほかの皆々様
2回目のスキー(全く同じ場所・行程)行ってまいりました。皆様がたの言いつけを守り(笑)クルコンは100q以上にせず出来るだけゆっくり往復してきました。じゃじゃーん!16.3q/L!
いつもはかっ飛ばすバイパスでも法定+10q程度で走り、高速では軽自動車やライトバンやプリウスやアクアにガンガンと追い抜かれ、早そうなトラックがあればストーカーになり走ってきましたw。スキー場到達時は15.0q/Lでした。やはり冬の登り道はHVには不得意のようです。逆に復路は白河から矢板までは19q/L、矢板から国道・バイパスは20.1q/Lという区間燃費を叩き出してます。でもでも、帰ってくれば16.3qでした。往路の山登りを取り返せないことが判明しました。更に、スキー場到着は普段の30分遅れで駐車場の端っこから歩かされる羽目に(泣)。
550qの行程を平均燃費14.5qと16.3qで比較すると1往復で600円程しか違いませんですね(私の地域の場合)。ということで、タイパ、気持ちよさ・楽しさなどを諸々鑑みると・・・エコランやめますw。クルコン115q/h(実速103〜105q/h)で仕方ない、その分夏に取り返します。
皆様のまじめなレスに感謝です。そういえばアウトランダーは何台か遭遇しましたが、どれも80〜90q/hでございました。やっぱりと納得の自分です。
書込番号:25567162
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>zeppdogさん
MAZDA信者で、アテンザワゴン→CX-8→CX-60と来てましたが諸事情でハリアーHVを検討してます。
とても参考になるカキコミありがとうございます。
皆さんの書き込みを拝見すると冬場の高速はウィークポイント?みたいですね。
やはりディーゼルの一定高速燃費は凄いのか…。ただ、年間トータルですと全然OK。素晴らしい。
レギュラーと軽油の価格差と年間燃費で考えるとうーんよく分からなくなってきました。
書込番号:25584455 スマートフォンサイトからの書き込み
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